JPH03127292A - 多用途データ記録媒体のデータ出力処理装置 - Google Patents

多用途データ記録媒体のデータ出力処理装置

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JPH03127292A
JPH03127292A JP1266948A JP26694889A JPH03127292A JP H03127292 A JPH03127292 A JP H03127292A JP 1266948 A JP1266948 A JP 1266948A JP 26694889 A JP26694889 A JP 26694889A JP H03127292 A JPH03127292 A JP H03127292A
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JP
Japan
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data
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card
processing device
recording medium
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Application number
JP1266948A
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English (en)
Inventor
Toru Shinagawa
品川 徹
Kenichi Kitsuta
橘田 謙一
Takehiro Takahashi
武博 高橋
Yuji Kodera
裕司 小寺
Kazuhiko Omichi
和彦 大道
Toru Kojima
徹 小島
Kotaro Yamashita
山下 廣太郎
Akihiro Kawaoka
川岡 明宏
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Hitachi Ltd
Maxell Ltd
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Hitachi Ltd
Hitachi Maxell Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] この発明は、多用途データ記録媒体のデータ出力処理装
置に関し、詳しくは、ICカードの内部データを読出し
て表示することができるようなケース状のICカードデ
ータ表示処理装置において、用途の相違する複数の取引
データを用途の相違にもかかわらず表示できるようなI
Cカードデータ表示処理装置に関する。
[従来の技術] 従来、この挿ICカードデータ表示処理装置としては、
例えば、特開昭EIO−220482号公報に示される
ようなICカード用ケースに組み込まれた特定データ表
示装置を挙げることができる。
これは、ICカードから特定のデータを読取り、その内
容を表示する装置であって、そのために内部に6柿の集
積回路を備えていて表面には表示装置が設けられている
この種の装置は、ICカードに記録されている内部デー
タをセキュリティキーを確保したーしで表示する関係か
ら暗証コード(パスワード)を人力してその照合のドに
データのアクセスが許iIfされる構成を採る。このと
きアクセスされる情報は、セキュリティキーの点からI
Cカード内にあるあらかじめ設定された情報に限定され
、それを表示するだけの機能しか持っていな、い。
[解決しようとする課題] このようなICCカードブーツ示処PI!装置は、処P
I!対象となるICカードに複数の用途別の情報が記憶
されている場合でも、あらかじめICカード所持省に許
可された情報しか表示できない。
しかし、多用途使用のICカードでは、多挿多用な情報
が記録されていて、使用者が必要とする多くの情報又は
その基礎データ情報が一枚のICカードに記録されるこ
とが多い。したがって、用途に関係なく、また、用途に
制限されることなく、これらのデータを加工してICカ
ード所有者が利用できようにすることは有益である。例
えば、経理Eのデータ等のように、ある月とかある期間
での用途に関係なしに取引情報、そしてその和瓦の関係
などを知りたいことがある。しかし、前記のような従来
のICカードデータ表示処理装置にあっては多用途IC
カードのデータを1分に活用できず、使い勝手がよくな
い。
この発明は、このような従来技術の問題点を解決するも
のであって、複数の用途別の情報を記憶するデータ記録
媒体に対して用途を越えてそのデータ又はその加工デー
タをセキュリティキーを確保した状態で出力することが
できるデータ出力処理装置を提供することを11的とす
る。
[課題を解決するための手段〕 このような【−1的を達成するためのこの発明の多用途
データ記録媒体のデータ出力処理装置の構成は、携4i
F IIT能な多用途データ記録媒体が装着されるケー
ス状のデータ出力処理装置において、情報入力部と、情
報出力部と、メモリと、装着された多用途データ記録媒
体に識別情報を送出して多用途データ記録媒体から用途
対応のデータを読出し、メモリに記憶しかつメモリに記
憶された用途対応のデータ又はその加工データを情報出
力部に出力する処理をする制御部と、多用途データ記録
媒体内の記憶領域のそれぞれをアクセスするために複数
の識別情報に対応する複数の識別情報とを備えていて、
こ、の対応する複数の識別情報の1つを読出して多用途
データ記録媒体に送出し、識別情報に対応する用途対応
のデータを複数の識別情報のそれぞれについてメモリに
読出すものである。
[作用] このように、携帯可能な多用途データ記録媒体内に用途
別に分割格納された取引データを識別情報を介してデー
タ出力処理装置に読出して用途に制限されずにそれぞれ
の用途のデータを得るようにしているので、各用途デー
タをそのまま、或は所定の内容に加工し、利用前に有益
な形式に変換して出力することができ、データtll力
処pl装置の使い勝手を向ヒさせることができる。しか
も、この場合、各用途データの取出しは、データ出力部
Fl!装置の内部に格納された識別情報によるので、6
神の取引データ等の用途別データやその識別情報のセキ
ュリティキーは確保される。
[実施例] 以ド、この発明の一実施例について開面を参照して詐細
に説明する。
第1図は、この発明の多用途データ記録媒体のデータ出
力処理装置をケース状のICカードデータ表示処理装置
に適用した一実施例のブロック図であり、第2図は、そ
の外観図、第3図は、ICカードのメモリ空間を示すメ
モリマツプ、第4図は、ICカードデータ表示処理装置
のICカードに対する処理のフローチャートである。
第1図に示すICカードケース装置1は、第2図に示す
ような外観のICカードデータ表示処理機能を有するI
Cカードデータ表示処理装置であり、多用途使用可能な
ICカード2が装着されるスロットを除いた内部の空間
部にマイクロプロセンサ(MPU)3、液晶表示器4a
(第2図番11(()とその駆動回路、コントローラ等
を有する表示装置部4、キーボード5a(第2図参照)
とそのコントローラ等を41′するキー人力装置部5、
ICカードの装着のイ■無を検出する横111機構等を
イ1するICカードインタフェース6、そしてメモリ7
専とが設けられている。
ここで、メモリ7は、識別情報格納部7aと取引データ
格納部7b1取引データ読出し処理プログラム7 C%
家計簿データ生成処理プログラム7d1データ表示処理
プログラム7e等が格納されている。なお、取引データ
読出し処理プログラム7cと家計簿データ生成処理プロ
グラム7d、データ表示処理プログラム7eとは、それ
ぞれマイクロプロセッサ3内部のROMに格納されても
よい。
ICカード2がこの構成のICカードケース装装置 l
に装着されると、ICカードインタフェース6の装着検
出機構によりその装?tが検出されてその検出信号によ
りICカードケース装置1の電源が“ON”して、マイ
クロプロセッサ3やその他の回路に電力が供給され、こ
れと同時にイニシャルリセットが必要な回路にイニシャ
ルリセット信号が印加される。そして、ICカード2と
ICカードケース装装置上の接続が完全に終了する所定
のタイミングでこのリセットが解除されてICカードケ
ース装置1とICカード2とがデータの授受を行える状
態に設定される。
ICカード2は、内部にメモリ8を有していて、この実
施例では、ICカード2がキャッシュレスショッピング
に使用される多用途使用のもので、例えば、異なる3つ
の店でのショッピングに使用できるものとすると、IC
カード内のメモリ8は、用途別に取引データが記憶され
るように物理的又は論理的に区分けされた記憶領域をそ
れらに割当てて管理している。これは、第3図に図示さ
れるように、使用用途に対応する3つの店に対応して記
憶領域8a、8b、8cとして設けられ、各記憶領域8
 a + 8 b + 8 cの先頭部分には所定のバ
イト数の識別情報IDA、IDB、IDCが記憶されて
いる。
これら記憶領域8 a + 8 b t 8 cにはそ
れぞれの3店で買い物等をして取引データA、B、Cが
記録され、或は、すでにそのいくつかが記録されている
各取引データA、B、Cは、その用途を識別するための
これらに対応する識別情報IDA、IDB、IDCで識
別され、通常、外部から入力された識別情報がICカー
ド2内で直接或はスクランブル変換されて間合され、そ
れらが一致すると、ICカード2においてその識別情報
に対応したその記憶領域の取引データのみがアクセスI
I)能になる。
・方、ICカードケース装置1は、ICカード2の取引
データを読出すために、前記の各識別情報IDA、ID
B、IDCと同じ情報又はそれぞれに対応する識別情報
をメモリ7の識別情報格納部7aに記憶している。
通常、ICカード2は、そのプログラム等により復数挿
類の用途に対応してメモリ8を管理していて1つの用途
の処理において他の用途の取引データを見ることはでき
ないシステム管理がなされている。
ICカード2の所?f者は1、ICカード2が使用可能
な場所(例えば小売店A)に行き、キャッシュレスショ
ッピングを行うことが可能であるが、ICカード2を使
用したキャッシュレスシa ツピングを行うだけでは不
十分であり、例えば、買物の結果を家計簿としてn動的
に作成する要求があるとし、そのサービスを行うことを
考えた場合には、用途に無関係にそれぞれの取引データ
を取出して家計簿として必要なデータを作成することが
必要になる。
この場合、家計簿を作成するには、ショッピングを行っ
た小売店A、B、Cの3つの取引データをそれぞれ読出
して使った費用の項目ごとに小計を計算し、その日又は
ある期間の支出額を算出するなどの処理が必要である。
ICカードケース装置dlに格納された家計簿データ生
成処理プログラム7dはこの処理を行うプログラムであ
る。
さて、ICカード2がICカードケース装置1にgZf
されると、ICカードケース装製置のマイクロプロセッ
サ3は、ICカードインタフェース6を通じてICカー
ド2を動作可能な状態とする。
ここで、ICカードケース装置1は、取引データ読出し
処PRプログラム7cを起動して、ICカード2のうち
から用途に関係なく取引き処理データをすべて読出して
メモリ7に転送する処理を実行する。
箒4図は、この取引処pi!データの転送部plから表
11ζ処部までの手mQを示すものである。第4図に示
すように、まず、そのステップ■でキー人力製置部5か
らの処裡開始指4<のキー人力を待つキー人力待ちルー
プに入る。例えば、ある口、1週間、或は1ケ月分の家
計簿データ表示を意味する所定のキーが入力されて処理
開始指示が行われると、ICカードケース装置1は、ス
テップ■において取引データ読出し処理プログラム7c
を起動して実行し、そのメモリ7の識別情報格納部7a
からICカード内メモリ8の用途を識別するための最初
の識別情報IDAをまず読出してICカード2へ送出す
る。
ICカード2は、与えられた識別情報IDAの照合を行
い、−・致を確認し、従来と同様にICカードケース装
置1に対して取引データAのアクセスのみを許可する。
このとき取引データBおよびCについては、外部からは
アクセスできない。
ICカードケース装製置は、ステップ■において、IC
カード2から取引データAを読出す処理をして読出し、
メモリ7内の取引データ格納部7bへ格納する。そして
、ステップ■で終rか否かの判定をし、識別情報に残り
があるときには終了していないものとしステップ■へと
戻り、識別情報の記憶位置を更新して次の識別情報II
)Bを読出してICカード2へと送り、前記と同様にし
てステップ■でICカード2の取引データBを読出し、
メモリ7内の取引データ格納部7b(先の取引データA
の次の、記憶(X″/、置)へ格納する。そして、識別
情報11)Cについても同様の処理を行い、ICカード
2から取引データCを読出してメモリ7内の取引データ
格納部7b(先の取引データBの次の記憶位置)へ格納
する。
このようにしてICカード2内メモリ8に記憶されてい
る識別情報すべてに対応して識別情報数(IDの数)だ
け取引データの読出しを行い、ICカード2内部の取引
データを全てメモリ7に転送する。なお、以上の場合、
ICカード2からの応答で識別情報が一致しないときに
は順次次の識別情報について処理していく。
このすべての取引データの転送処理が終了するとステッ
プ■へと進み、家計簿データ/F:、成処理プログラム
7dを起動してこれを実行し、メモリ7内の取引データ
格納部に格納した取引データ費用の項目ごとに分類し、
小計の計算を行い、家計簿のデータを生成する。そして
、ステップ■において、データ表示処理プログラム7e
を起動して実行し、算出した類11対応にそれぞれの取
引データと小計、そして最後に総計刃の家計簿として必
要なデータを順次キー人力装置部5のキー操作に応して
表示していく。
このように、ICカード2に格納された複数用途にわた
る取引データを読出すことによって、ICカード所持者
にとってVT盗な情報を生成することができるので、I
CCカードブーツ表部処理装置使い勝手を向ヒさせるこ
とができる。なお、この実施例において、メモリ7内の
識別情報格納部7aの領域の情報を、マイクロプロセッ
サ3の管部により、外部からの読出しを禁止し、或は外
部への出力を不iiJ能とすることができる。このこと
により機密保持の点では、識別情報について従来と同様
の機能を保持することができる。また、識別情報の取扱
い、その他の°1「項について、多用途のICカード2
の構成自体は変更する必要はない。
さらに、取引データの内容によっては、同様に、取引デ
ータ格納部のデータを外部からの読出!A I)。
にして、或は、外部への出力を不可能とすることにより
、さらに機密保持を1・分行うことができる。
以1・、説明してきたが、この実施例では、家計簿デー
タ小成とその表示とを例としているが、これは、家計簿
以外のデータのI4・成であってもよいことはもちろん
である。また、そのデータは、表示部4で表示している
が、外部の印字手段を利用して印′?シてもよいし、I
Cカードケース装装置に小型の印字装置、印′?手段等
を設けてそれにより印字してもよい。なお、作成するデ
ータは、家計簿のほかに、例えば、預金残高のデータ作
成専、ICカード所持者に¥T益な情報であれば(iI
でもよく、そのような処理をするプログラムをメモリ7
に設けておけば済む。
実施例では、ICカードの例について説明しているが、
この発明は、ICカードに限定されるものではなく、多
数の用途に対応したデータをそれぞれの記憶領域に記憶
し、これらを独αに扱う携’+H”I能なカード等の多
用途データ記録媒体一般に適用できる。
[発明の効果コ 以上説明したように、本発明にあっては、fle’j:
F可能な多用途データ記録媒体内に用途別に分割格納さ
れた取引データを識別情報を介してデータ出力処理装置
に読出して用途に制限されずにそれぞれの用途のデータ
を得るようにしているので、各用途データをそのまま、
或は所定の内容に加工し、利用者に有益な形式に変換し
て出力することができ、データ出力処理装置の使い勝手
を向上させることができる。しかも、この場合、各用途
データの取出しは、データ出力処理装置の内部に格納さ
れた識別情報によるので、各種の取引データ等の用途別
データやその識別情報のセキュリティキーは確保される
【図面の簡単な説明】
第1図は、この発明の多用途データ記録媒体のデータ出
力処理装置をケース状のICCカードブーツ示処Pn装
置に適用した一実施例のブロック図、第2図は、その外
観図、第3図は、ICカードのメモリ室間をlRすメモ
リマツプ、第4図は、ICカードデータ表示処PI!装
置のICカードに対する処理のフローチャートである。 1・・・ICカードケース、2・・・ICカード、3・
・・マイクロプロセッサ、4・・・表示装置712部、
5・・・キー人力装置部、6・・・ICカードインタフ
ェース、7・・・メモリ、8・・・ICカード内のメモ
リ。

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)複数の用途ごとに論理的又は物理的に区分けされ
    た記憶領域が割当てられてそれぞれの記憶領域に用途対
    応のデータが記憶されるメモリと前記複数の用途のそれ
    ぞれに対応する複数の識別情報とを有し、外部から供給
    された識別情報と内部に記憶した前記複数の識別情報と
    の照合を直接又はいずれか一方を変換して行い、前記外
    部から供給された識別情報が内部に記憶された前記複数
    の識別情報の1つと一致したときにそれに対応する用途
    の前記記憶領域をアクセスする携帯可能な多用途データ
    記録媒体が装着されるケース状のデータ出力処理装置に
    おいて、情報入力部と、情報出力部と、メモリと、装着
    された前記多用途データ記録媒体に識別情報を送出して
    前記多用途データ記録媒体から用途対応のデータを読出
    し、前記メモリに記憶しかつ前記メモリに記憶された前
    記用途対応のデータ又はその加工データを前記情報出力
    部に出力する処理をする制御部と、前記多用途データ記
    録媒体内の前記記憶領域のそれぞれをアクセスするため
    に前記複数の識別情報に対応する複数の識別情報とを備
    え、この対応する複数の識別情報の1つを読出して前記
    多用途データ記録媒体に送出し、前記識別情報に対応す
    る用途対応のデータを前記複数の識別情報のそれぞれに
    ついて前記メモリに読出すことを特徴とする多用途デー
    タ記録媒体のデータ出力処理装置。
  2. (2)制御部はメモリに記憶された用途対応のデータ及
    びその加工データを出力部に出力することを特徴とする
    請求項1記載の多用途データ記録媒体のデータ出力処理
    装置。
  3. (3)データ出力処理装置は記憶している識別情報に対
    して外部からの読出しができないことを特徴とする請求
    項1又は2記載の多用途データ記録媒体のデータ出力処
    理装置。
  4. (4)多用途データ記録媒体は多用途使用のICカード
    であり、用途対応のデータは用途に応じた取引データで
    あり、データ出力処理装置は前記ICカードのケースと
    して構成され、記憶している識別情報及び前記ICカー
    ドからメモリに読出された前記取引データが外部からの
    読出しができないことを特徴とする請求項1又は2記載
    の多用途データ記録媒体のデータ出力処理装置。
JP1266948A 1989-10-13 1989-10-13 多用途データ記録媒体のデータ出力処理装置 Pending JPH03127292A (ja)

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JPH03127292A true JPH03127292A (ja) 1991-05-30

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008217106A (ja) * 2007-02-28 2008-09-18 Jr East Mechatronics Co Ltd Icカード

Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS60209871A (ja) * 1984-04-03 1985-10-22 Omron Tateisi Electronics Co カードシステム
JPS61239362A (ja) * 1985-04-16 1986-10-24 Omron Tateisi Electronics Co 携帯用icカ−ドデ−タ表示装置
JPS63186370A (ja) * 1987-01-29 1988-08-01 Omron Tateisi Electronics Co 取引処理装置におけるicカ−ド・デ−タ更新方法

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