JPH11353376A - 個人情報を記録した書類の発行システム及び書類発行装置 - Google Patents

個人情報を記録した書類の発行システム及び書類発行装置

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JPH11353376A
JPH11353376A JP15914798A JP15914798A JPH11353376A JP H11353376 A JPH11353376 A JP H11353376A JP 15914798 A JP15914798 A JP 15914798A JP 15914798 A JP15914798 A JP 15914798A JP H11353376 A JPH11353376 A JP H11353376A
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JP
Japan
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Application number
JP15914798A
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English (en)
Inventor
Nobumasa Nakahira
宣政 中平
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Oki Electric Industry Co Ltd
Original Assignee
Oki Electric Industry Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 利用者が暗証番号を記憶することなく個人情
報を記録した書類の発行を受けることができるようにす
る。 【解決手段】 書類発行装置1の表示部2に表示された
発行可能な書類の一覧の中から利用者が書類を選択する
と、その書類に関して個人認証が必要なとき、書類発行
装置1はネットワーク10を介して個人情報管理装置1
のデータベース8から親族情報を含む個人情報を取得す
る。そして前記利用者に利用者個人を特定するための親
族情報を入力部3により入力させ、これに基づいて制御
部6が入力された個人情報とデータベース6から取得し
た個人情報とを照合して、一致する情報有る場合、デー
タベースから取得した個人情報を印刷部5で印刷して利
用者に発行する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、住民票等の個人情
報を記録した書類の発行システムに関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、市役所等の地方自治体等の所定の
機関にて戸籍謄本や、戸籍抄本、住民票等の個人情報を
記録した書類を発行することが行われている。これら戸
籍謄本等の個人情報を記録した書類の発行に関しては、
その個人情報を保管している場所にのみ発行装置が設置
されており、例えば戸籍謄本を発行する場合、一般的に
次のような手順で処理が行われている。
【0003】まず、発行を受けようとする人は市役所等
に出向き、所定の用紙に必要事項を記載して押印し、そ
の用紙を窓口の係員に提出する。用紙を受け取った係員
は、その用紙の記載事項に基づいて必要なデータを発行
装置に入力して戸籍謄本を印刷する。印刷が終了する
と、係員は依頼者を呼び、発行料金と引換えに戸籍謄本
を依頼者に手渡しする。
【0004】このような発行処理においては、戸籍謄本
等の個人情報を記録した書類が必要な人は、その個人情
報が保管されている場所に出向き、決められた用紙に必
要事項を記入し、押印した上で窓口の係員に提出しなけ
ればならないために手間がかかり、また、これを受け付
ける窓口の係員は、書類の発行を依頼した人が本人もし
くは本人から発行を委任された人かどうかを確認しなけ
ればならないことになる。
【0005】そこで、このような煩わしさを解消するた
め、例えば、特開平2−28261号公報に示されるよ
うなシステムが提案されている。このシステムは、シス
テム利用者の印鑑登録カードに、登録番号を磁気記録し
ておき、書類の発行を求める際、利用者に暗証番号を入
力させると共に、利用者の印鑑登録カードから登録番号
を読み取り、この暗証番号と登録番号を予めデータベー
スに登録されたデータと照合して有効性を判断し、有効
であることが確認されると、戸籍謄本等の書類を印刷し
て発行するものである。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上述し
た従来のシステムでは、以下の問題がある。すなわち、
個人情報を記録した書類の発行は、銀行等の自動取引装
置による入出金等と比べると比較的利用頻度が少ないに
も係わらず利用者は暗証番号を記憶しておかなければ書
類の発行を受けられないという不便さがあるだけでな
く、利用頻度が少ないため暗証番号を忘れ易いという問
題もあり、しかも印鑑登録カードを持ち歩くことで、印
鑑登録カードを紛失する危険もある。
【0007】従って、本願発明は、利用者が暗証番号を
記憶する必要がなく、確実に利用者個人を特定して個人
情報を記録した書類の発行を可能としたシステム及び装
置を実現することを課題とするものである。
【0008】
【課題を解決するための手段】そのため、本発明の個人
情報を記録した書類の発行システムは、表示部、入力
部、印刷部、及び判断手段を備えた書類発行装置と、利
用者個人の親族の情報を含む個人情報を登録したデータ
ベースを有する個人情報管理装置を備え、前記書類発行
装置と前記個人情報管理装置はネットワークを介して接
続され、前記表示部に表示された発行可能な書類の一覧
の中から利用者が書類を選択すると、その書類に関して
個人認証が必要なとき、前記書類発行装置は前記ネット
ワークを介して前記個人情報管理装置のデータベースか
ら個人情報を取得すると共に、前記利用者に利用者個人
を特定するための親族情報を入力させ、前記判断手段が
入力された個人情報と前記データベースから取得した個
人情報とを照合して、一致する情報が有る場合、前記デ
ータベースから取得した個人情報を前記印刷部で印刷し
て前記利用者に発行することを特徴とする。
【0009】また、本発明の個人情報を記録した書類の
書類発行装置は、表示部、入力部、印刷部、媒体読み取
り部、及び判断手段を備え、前記表示部に表示された発
行可能な書類の一覧の中から利用者が書類を選択する
と、その書類に関して個人認証が必要なとき、利用者個
人の親族の情報を含む個人情報を不可視的に記録した媒
体を前記媒体読み取り部に挿入させると共に、前記利用
者に利用者個人を特定するための親族情報を入力させ、
前記判断手段が入力された個人情報と前記媒体読み取り
装置により前記媒体から読み取った個人情報とを照合し
て、前記親族情報が一致している場合、前記媒体から読
み取った個人情報を前記印刷部で印刷して前記利用者に
発行することを特徴とする。
【0010】
【発明の実施の形態】以下に図面を参照して本発明によ
る個人情報を記録した書類の発行システム及び書類発行
装置の実施の形態について説明する。図1は第1の実施
の形態としての個人情報を記録した書類の発行システム
を示すブロック図である。
【0011】図において1は書類発行装置、7は個人情
報管理装置、10は電話回線等のネットワークで、この
ネットワーク10を介して書類発行装置1と個人情報管
理装置7が接続されている。書類発行装置1は、書類の
発行に必要な種々の情報を表示する表示部2、書類の発
行に必要な情報をキーやタッチペン等で入力する入力部
3、発行する書類が有料の場合にその料金清算のための
入出金処理を行う入出金機4、住民票等の個人情報を記
録した書類を作成する印刷部5、及びこれら各部2〜5
を制御すると共に、書類発行に際して個人を特定する必
要があるときにその判断を行う判断手段として働く制御
部6によって構成されており、この発行装置1は例えば
市町村等の役場及び市町村等が指定する駅や百貨店等に
複数設置される。
【0012】一方、個人情報管理装置7は、データベー
ス8と、このデータベース8を含む装置全体の制御を行
う制御部9により構成されており、データベース8には
書類発行装置1で発行すべき書類に印刷するための個人
情報、例えば当該地方自治体の管轄内における住民の戸
籍謄本や、戸籍抄本、住民票等の個人の親族情報を含む
情報が登録されている。
【0013】次に上述した構成の作用について説明す
る。まず、書類発行装置の制御部6は表示部2の画面に
戸籍謄本、戸籍抄本、住民票、及びその他の発行可能な
有料の書類の一覧を表示させる(S1)。書類の発行を
受けようとする利用者は、最寄りの書類発行装置1の設
置場所に赴き、表示部2に表示されている書類の中から
自分の希望するものを選択して入力部3により入力する
(S2)。
【0014】入力された選択情報は制御部6に送られ、
選択された書類が利用者個人の特定を必要とする書類か
否か、つまり、個人情報を記録する書類か否かが判断さ
れる(S3)。個人の特定が必要な場合、制御部6はネ
ットワーク10を介して個人情報管理装置7と通信を行
い、利用者が選択した書類に該当する個人情報の転送を
依頼する。
【0015】これを受けて個人情報管理装置7の制御部
9はデータベース8から必要な個人情報を読みだし、ネ
ットワーク10を介して書類発行装置1に転送する。こ
のようにして書類発行装置1は個人情報管理装置7から
個人情報を取得する(S4)。書類発行装置1の制御部
6は個人情報管理装置7から個人情報を取得すると、表
示部2に利用者の姓名と利用者個人を特定する情報の入
力促す旨の画面、例えば利用者の姓名と2親等である母
方の祖母の姓名の入力を促す旨の画面を表示させ、これ
により利用者が自分の姓名及び母方の祖母の姓名を入力
すると、その入力情報が制御部6に送られる(S5)。
【0016】ここで制御部6は、個人情報管理装置7か
ら取得した個人情報と利用者の入力情報を照合し(S
6)、一致する情報が有るか否かを判断する(S7)。
その結果、一致する情報がない場合は、帳票の出力が行
えないことを表示部1に表示して処理終了し、一致する
情報がある場合、制御部6は発行する書類が有料か否か
を判断して(S8)、有料の場合は表示部2にその旨と
料金とを表示させる。
【0017】これにより利用者が入出金処理部4に料金
を投入して、その処理が正常に行われると(S9)、制
御部6は印刷部5に個人情報管理装置7から取得した個
人情報を転送し、これにより印刷部5は所定の用紙に印
刷を行い、例えば戸籍謄本等として利用者に発行する
(S10)。尚、前記S3で個人の特定が不要と判断さ
れた場合、S8に移行して発行する書類が有料か否かを
判断し、有料の場合はS9の処理を経てS10で制御部
6からの指示により書類発行装置1内の図示しないメモ
リに記憶されている所定の情報を印刷部5で印刷して書
類を発行し、無料の場合はS9からS10に移行して同
様に書類を発行するものとする。
【0018】以上説明した実施の形態によれば、個人情
報に含まれる親族の情報を利用者個人を特定する情報と
しているため、暗証番号を記憶することなく個人情報を
記録した書類の発行を受けることができると共に、この
情報は通常であれば当然記憶している情報であるので、
利用者個人を特定する情報を利用者本人が忘れるという
心配もなくなり、しかも印鑑登録カードのような紛失の
危険も回避できることになる。
【0019】図3は本発明の第2の実施の形態としての
書類発行装置を示すブロック図で、この実施の形態は、
図1のものと同様の表示部2、入力部3、入出金処理部
4、印刷部5、及び制御部6を有する書類発行装置1に
媒体読み取り部11を加えることにより、書類発行装置
1単独で個人情報を記録した書類を発行するもので、利
用者にはその個人情報を磁気等により不可視的に記録し
たカード状の媒体12を給付しておく。
【0020】このような構成において、利用者は個人情
報を記録した書類の発行を受ける場合、書類発行装置1
の表示部2に表示されている書類の中から自分の希望す
るものを選択して入力部3により入力すると、入力され
た選択情報は制御部6に送られ、選択された書類が利用
者個人の特定を必要とする書類か否か、つまり個人情報
を記録する書類か否かが判断される。
【0021】そして、個人の特定が必要な場合、制御部
6は媒体読み取り部11への媒体の挿入を促す画面を表
示部2に表示し、これにより利用者が媒体読み取り部1
1へ媒体を挿入挿入すると、その媒体から個人情報が読
み取られ、制御部6に送られる。媒体から個人情報を取
得すると、制御部6は表示部2に利用者個人を特定させ
る情報の入力促す旨の画面、例えば利用者の姓名及び母
方の祖母の姓名の入力を促す旨の画面を表示させ、これ
により利用者が自分の姓名及び母方の祖母の姓名を入力
すると、その情報が制御部6に送られると、続いて制御
部6は媒体から取得した個人情報と利用者の入力情報を
照合し、一致する情報が有るか否かを判断する。
【0022】その結果、一致する情報がない場合は、帳
票の出力が行えないことを表示部1に表示して処理終了
し、一致する情報がある場合、制御部6は発行する書類
が有料か否かを判断して、有料の場合は表示部2にその
旨と料金とを表示させる。これにより利用者が入出金処
理部4に料金を投入して、その処理が正常に行われる
と、制御部6は印刷部5に媒体から取得した個人情報を
転送し、これにより印刷部5は所定の用紙に印刷を行
い、例えば住民票として利用者に発行する。
【0023】上述した第2の実施の形態では、利用者が
媒体を持参する必要はあるものの、個人情報に含まれる
親族の情報を利用者個人を特定する情報としているた
め、暗証番号を記憶することなく個人情報を記録した書
類の発行を受けることができると共に、この情報は通常
であれば当然記憶している情報であるので、利用者個人
を特定する情報を利用者本人が忘れるという心配もなく
なり、しかも、個人情報が入っているカード等の媒体及
びカード読み取り装置等の記憶媒体読み取り装置を利用
することにより、個人情報をネットワーク上の個人情報
管理装置を利用することなく書類の発行処理が可能にな
る。
【0024】
【発明の効果】以上説明したように本発明による個人情
報を記録した書類の発行システムは、表示部、入力部、
印刷部、及び判断手段を備えた書類発行装置と、利用者
個人の親族の情報を含む個人情報を登録したデータベー
スを有する個人情報管理装置を備え、前記書類発行装置
と前記個人情報管理装置はネットワークを介して接続さ
れ、前記表示部に表示された発行可能な書類の一覧の中
から利用者が書類を選択すると、その書類に関して個人
認証が必要なとき、前記書類発行装置は前記ネットワー
クを介して前記個人情報管理装置のデータベースから個
人情報を取得すると共に、前記利用者に利用者個人を特
定するための親族情報を入力させ、前記判断手段が入力
された個人情報と前記データベースから取得した個人情
報とを照合して、一致する情報有る場合、前記データベ
ースから取得した個人情報を前記印刷部で印刷して前記
利用者に発行するものとしている。
【0025】従ってこれによれば、個人情報に含まれる
親族の情報を利用者個人を特定する情報としているた
め、暗証番号を記憶することなく個人情報を記録した書
類の発行を受けることができると共に、この情報は通常
であれば当然記憶している情報であるので、利用者個人
を特定する情報を利用者本人が忘れるという心配もなく
なるという効果が得られ、しかも印鑑登録カードのよう
な紛失の危険も回避できるという効果も得られる。
【0026】また、本発明による個人情報を記録した書
類の書類発行装置は、表示部、入力部、印刷部、媒体読
み取り部、及び判断手段を備え、前記表示部に表示され
た発行可能な書類の一覧の中から利用者が書類を選択す
ると、その書類に関して個人認証が必要なとき、利用者
個人の親族の情報を含む個人情報を不可視的に記録した
媒体を前記媒体読み取り部に挿入させると共に、前記利
用者に利用者個人を特定するための親族情報を入力さ
せ、前記判断手段が入力された個人情報と前記媒体読み
取り装置により前記媒体から読み取った個人情報とを照
合して、前記親族情報が一致している場合、前記媒体か
ら読み取った個人情報を前記印刷部で印刷して前記利用
者に発行するものとしている。
【0027】従ってこれによれば、個人情報に含まれる
親族の情報を利用者個人を特定する情報としているた
め、暗証番号を記憶することなく個人情報を記録した書
類の発行を受けることができると共に、この情報は通常
であれば当然記憶している情報であるので、利用者個人
を特定する情報を利用者本人が忘れるという心配もなく
なるという効果が得られ、しかも、個人情報が入ってい
るカード等の媒体及びカード読み取り装置等の記憶媒体
読み取り装置を利用することにより、個人情報をネット
ワーク上の個人情報管理装置を利用することなく書類の
発行処理が可能になるという効果も得られる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1の実施の形態を示すブロック図で
ある。
【図2】第1の実施の形態の作用を示すフローチャート
である。
【図3】本発明の第2の実施の形態を示すブロック図で
ある。
【符号の説明】
1 書類発行装置 2 表示部 3 入力部 4 入出金処理部 5 印刷部 6 制御部 7 個人情報管理装置 8 データベース 9 制御部 10 ネットワーク 11 媒体読み取り部

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 表示部、入力部、印刷部、及び判断手段
    を備えた書類発行装置と、 利用者個人の親族の情報を含む個人情報を登録したデー
    タベースを有する個人情報管理装置を備え、 前記書類発行装置と前記個人情報管理装置はネットワー
    クを介して接続され、 前記表示部に表示された発行可能な書類の一覧の中から
    利用者が書類を選択すると、その書類に関して個人認証
    が必要なとき、前記書類発行装置は前記ネットワークを
    介して前記個人情報管理装置のデータベースから個人情
    報を取得すると共に、前記利用者に利用者個人を特定す
    るための親族情報を入力させ、前記判断手段が入力され
    た個人情報と前記データベースから取得した個人情報と
    を照合して、一致する情報が有る場合、前記データベー
    スから取得した個人情報を前記印刷部で印刷して前記利
    用者に発行することを特徴とする個人情報を記録した書
    類の発行システム。
  2. 【請求項2】 表示部、入力部、印刷部、媒体読み取り
    部、及び判断手段を備え、 前記表示部に表示された発行可能な書類の一覧の中から
    利用者が書類を選択すると、その書類に関して個人認証
    が必要なとき、利用者個人の親族の情報を含む個人情報
    を不可視的に記録した媒体を前記媒体読み取り部に挿入
    させると共に、前記利用者に利用者個人を特定するため
    の親族情報を入力させ、前記判断手段が入力された個人
    情報と前記媒体読み取り装置により前記媒体から読み取
    った個人情報とを照合して、前記親族情報が一致してい
    る場合、前記媒体から読み取った個人情報を前記印刷部
    で印刷して前記利用者に発行することを特徴とする書類
    発行装置。
  3. 【請求項3】 請求項1または請求項2において、 利用者個人を特定するための親族情報は、当該利用者の
    二親等の姓名であることを特徴とする個人情報を記録し
    た書類の発行システムまたは書類発行装置。
JP15914798A 1998-06-08 1998-06-08 個人情報を記録した書類の発行システム及び書類発行装置 Pending JPH11353376A (ja)

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2001061531A1 (en) * 2000-02-17 2001-08-23 Netzone Co Ltd Method of providing services of handling civil affair report and guarantee on internet
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JP2021016957A (ja) * 2019-07-18 2021-02-15 独立行政法人 国立印刷局 証明書の作成方法及びそのシステム

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