JPH03131436A - スイングアームへの部品組付け装置 - Google Patents

スイングアームへの部品組付け装置

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JPH03131436A
JPH03131436A JP26938389A JP26938389A JPH03131436A JP H03131436 A JPH03131436 A JP H03131436A JP 26938389 A JP26938389 A JP 26938389A JP 26938389 A JP26938389 A JP 26938389A JP H03131436 A JPH03131436 A JP H03131436A
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swing arm
shaft
axle shaft
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axle
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JP26938389A
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Takahisa Sonoda
高久 園田
Hiroyuki Tawara
田原 浩幸
Kiyoharu Sato
清春 佐藤
Ryoji Ito
伊藤 良二
Kenji Morii
健二 森井
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Honda Motor Co Ltd
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Honda Motor Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は自動二輪車のスイングアームヘリセホイール等
を自動的に組付ける組付は装置に関する。
(従来技術) 自動二輪車の組付は作業を自動化するには技術的にかな
りの困難があり、とりわけフォーク状をなすスイングア
ームの自由端にリセホイールをはじめとしてアクスルシ
ャフト、ブレーキパネル、ホイールサイドカラー、パネ
ルサイドカラーチェーンアジャスター、アクスルナツト
等を自動的に組付けてゆくには、部品毎の加工精度上の
バラつきや組付は精度上のバラつき等があるため自動化
するのが困難で、この種の部品組付けにはこれまで多く
の人手に頼っていた。
(発明が解決しようとする課題) 本発明はこのような問題に鑑みてなされたもので、その
目的とするところは、スイングアームの自由端にリセホ
イールをはじめとする各種部品を精度よく組付けること
のできる新たな自動組立装置を提供することにある。
(課題を解決するための手段) すなわち、本発明はかかる課題を達成するためのスイン
グアームへの部品組付は装置として、スイングアームの
位置決め@百面及び担持したアクスルシャフトを位置決
め@、Hしたスイングアームの軸孔に向けて押込む押込
み手段を有する部品組付はユニットと、位置決め載置し
たスイングアームに向けて載置した部品を横方向に移送
する移動自在な部品載置台及び部品載置台上に出没自在
に配設された軸心合わせ用ガイドロッドを備えた部品の
細心合わせ![ユニットと、スイングアームを位置決め
載置面上に移載し、かつアクスルシャフトに軸装すべき
部品を軸心合わせ用ガイドロッドに嵌合わせる移載手段
とによって構成したものである。
(作用) このように構成したことにより、アクスルシャフトに軸
装すべきリセホイール等の部品をガイドロッドを案内と
して正確に軸心合わせし、ついで−括してスイングアー
ムのフォーク部へ嵌め合わす、そしてその上で、アクス
ルシャフトの押込み手段によってスイングアームの軸孔
にアクスルシャフトを挿通することにより、フォーク部
に嵌め合わせた各部品を同時にスイングアームとともに
組付は一体とする。
(実施例) そこで以下に図示した実施例について説明する。
第1図は本発明の一実施例をなす自動組立装置の全容を
示したもので、この装置は、大別して第1のロボット1
oと、第2のロボット20と、セツティングユニット3
oと、アクスルナツト締付ユニット60とによって構成
されでいる。
第1のロボット10は、主にスイングアームaとリセホ
イールbv移載する役割りを担うもので、その周囲には
、リヤホイール供給用コンベア15の終端部と、スイン
グアーム供給用コンベア16の終端部が位コしていて、
第1のロボット10は、そのアーム11を旋回させるこ
とによって、各供給用コンヘア15.161こより供給
されてきたリセホイールbとスイングアームaa把持し
で後述するセ・ンティングユニット30に移載するよう
に構成されでいる。
第2のロボット20は、アクスルシャフトCとこのシャ
フトCに軸装すべき部品を移載する役割りを担うもので
、その周囲には、アクスルシャフト供給台25、小物部
品配膳台26、リヤブレーキパネル供給台27が配設さ
れでいで、第2のロボット20はそのアーム21を旋回
動させて、アクスルシャフト供給台25からアクスルシ
ャフトCを、小物部品配膳台26からチェーンアジャス
タd、ホイールサイドカラーe、パネルサイドカラーh
を、リヤブレーキパネル供給台27がらリヤブレーキパ
ネルfをそれぞれ把持して後述するセツティングユニッ
ト30へ移載するように構成されでいる。
セツティングユニット30は第1及び第20ボツト10
.20の各アーム11.21の旋回領域内に配設され、
第2図1こ示したように軸心合せ載置機構40と部品組
付は機構50とによって構成されている。上記した軸心
合せ載置機構40(よ、第3図に示したように、スイン
グアームaに組み付けるべき部品相互の軸心を合せて載
置し、かつ[1したこれらの部品をスイングアームaの
フォーク部に嵌め合わせるための機構で、機枠4]の上
部には、サーボモータ42(こ駆動されて部品組付は機
構50との間を往復動する部品截茸台43がガイド部材
45上に摺動自在に取付けられてあり、またこの機枠4
1に取付けたガイドスリーブ46には部品相互の軸心合
せを行うガイドロッド47が摺動自在に挿通され、機枠
41の基底に立設したシリンダ48に駆動されて部品載
置台43のU状切欠44から上方へ突出し得るように構
成されている。これに対して部品組付は機構50は、第
4図に示したように、スイングアームaの軸孔とそのフ
ォーク部に嵌め合わされた各部品にアクスルシフトCを
挿通しで組付は一体とする機構で、機枠51の上面には
、フォーク部を軸心合せ@フ機構4oに向けてスイング
アームaを位1決めする位2決め片52a、52bが設
けられ、また、この機枠内面−側に固定した上下の軸受
には螺杵53が支承されていて、この螺杵53には、螺
杵駆動用モータ54に駆動されて昇降動する昇降台55
が螺合している。この昇降台55にはその内部に図示し
ないベベル歯車機構が設けられ、昇降台55の一側に突
出した一方の軸端にはどニオン56が固定されでいで、
機枠51の一側に立設したう・νり57と噛合っており
、また昇降台55の上方に突出した他方の軸端には、ア
クスルシャフトCの六角頭部を受入れるシャフト受は部
58が固定されていて、昇降台55の昇降動に伴って担
持したアクスルシャフトclFr回転させるように構成
されており、また、受は部58によって保持されたアク
スルシャフトCの上部は、機枠51上面に配設されたシ
ャフト把持用のシリンダ59によって保持されるように
構成されている。
他方、アクスルナツト締付ユニット60は、スイングア
ームaに挿通したアクスルシャフトCの他端にアクスル
ナツト9を締付けるためのもので、スライド台61に挿
通されて水平方向に出入する杆62の先端にはナツトラ
ンナ63が取付けられていて、−側に配設されたアクス
ルナツト供給台65からアクスルツト9を摘んでこれを
部品組付は機構50上で組付けられたアクスルシャフト
Cの端部に螺合するように構成されている。
つぎにこのよう1こ構成された装M(こよる各部品の組
付は動作について説明する。
はじめに、軸心合せ載置機構40では、エアシリンダ4
8により押上げられたガイドロッド47がホームポジシ
ョンに位置する部品載置台43のU状切欠44からその
軸部を上方に突出させて待機しでいる。
この状態で、予めティーチングされた第2のロボット2
0は、そのアーム21をアクスルシャフト供給台25、
部品配膳台26、リセブレーキパネル供給台27のもと
べと順に移動させて、アクスルシャフトC、チェンジア
ジャスタd、ホイールサイトカラーet1個ずつ把持し
、ついでアーム21を軸心合せ@言機構40の直上部に
旋回させ、把持したホイールサイドカラーeをガイドロ
ッド47に通してこれを部品載1台43土へ載置し、ざ
らにアーム21を部品組付は機構50の直上部へ旋回さ
せて、アクスルシャフトCの六角頭部を下にしてこの部
分をシャフト受は部58に押付ける。一方、部品組付は
機構50は、この受は部58にアクスルシャフトCの六
角頭部が押付1すられると、駆動モータ54を正回転さ
せて螺杵53に螺合した昇降台55を上昇させ、さらに
ラック杆57と噛合うビニオン56を回転させ、昇降台
55内部のベベル歯車機構を介してシャフト受は部58
を回転させで、ここにシャフトCの六角頭部を嵌め合わ
せる。そしてこの嵌合が終わると、つぎに駆動モータ5
4を逆転させで、アクスルシャフトCの先端が機枠51
上に若干突出した状態となるまで昇降台55を降下させ
、ついでシャフト把持シリンダ59を作動させてアクス
ルシャフトCの先端部を把持する。つぎに第2のロボッ
ト20がチェーンアジャスター6MアクスルシャフトC
にセットする。
他方、これと前後して第1のロボット10は、クセホイ
ール供給用コンベア15の終端部へアーム11を旋回動
させてここに給送されてきたリセホイールbv把持し、
ついでこれを軸心合せ@ゴ機構40の直上部へと移送し
て、ガイドロッド47を案内として載百台43上に載置
し、つぎにスイングアーム供給用コンベア16の端部か
らスイングアームaを把持して部品組付は機構50のも
とへ移送し、その)才−り部先端を位置決め片52aに
当接するようにし、またフォーク部中央付近を位置決め
片52bに嵌合わせてスイングアームaを部品組付は機
構50の機枠51上に位置決め@置する。またこの間に
、第20ポツト20はそのアーム21を軸心合せ載置機
構40の直上部へと旋回動させ、把持したリセブレーキ
バネルf8ガイドロッド47に通す。
そしてこれら一連の部品載88作が終了すると、つぎに
軸心合せ[1機構40は、エアシリンダ48を作動させ
て、先端が機枠41の上面から没する位盲までガイドロ
ッド47を下降させ、ついでサーボモータ42を作動さ
せて部品liM台43を部品組付は機構50のもとべと
スライドさせ、この上(こ載置したリセホイールbをは
じめとする上記した軸装部品をスイングアームaのフォ
ーク部に嵌め合わせる。この間に第20ボツト20が小
物配膳台26からチェーンアジヤスクーdとパネルサイ
ドカラーhe把持する。
一方、部品組付は機構50は、この移載動作の終了のの
ち、アクスルシャフト保持シリンダー59がアクスルシ
ャフトCの保持を解除し、ついで駆動モータ54を正転
させで昇降台55を上昇させ、同時にシャフト受は部5
8に保持したアクスルシャフトc%回転させながら、そ
の先端をスイングアームaの軸孔とホイールサイドカラ
ーeの中心孔に貫通させて、先端がリセホイールbの内
部に達したところで一旦待機させる。そしてこの状態で
、つぎに第20ボツト20が把持したパネルサイドカラ
ーhiリセブレーキバネルfの上にセットすると、駆動
モータ54を再び正転させでアクスルシャフトCを上昇
させ、その先端をパネルサイドカラーhの中心孔に挿通
し、同様に第20ボツト20によりつぎにチェーンアジ
ャスタdがセットされたら、アクスルシャフトclFr
ざらに上昇させる。このようにして最後に、アクスルシ
ャフトCの先端がスイングアームaの軸孔を貫通してそ
の上方に突出したら、つぎにアクスルナツト締付ユニッ
ト6oを作動させ、アクスルナツト供給台65から掴み
上げたアクスルナツト9をナツトランナ63によりアク
スルシャフトCの上端に締付ける。第10ポツト10が
組立てられたスイングアームASSY8把持すると、同
時に部品載置台43がサーボモータ42によりホームポ
ジションへスライド後退し、第10ボツト1oはスイン
グアームASSY%払い出す。以上の動作を繰返し行い
スイングアームASSYの自動組立を行う。
(効果) 以上述べたように本発明によれば、スイングアームに向
けて横方向に移動自在な部品am台に軸心合わせ用のガ
イドロッドを出没自在に配設したので、アクスルシャフ
トに軸装すべきリセホイール等の部品をこのロッドを案
内として正確に細心合わせすることができるとともに、
これらを−括してスイングアームのフォーク部へ嵌め合
わすことができる。しかも、アクスルシャフトの押込み
手段によってスイングアームの軸孔にアクスルシャフト
を挿通することにより、フォーク部に嵌め合わせた各部
品を同時にスイングアームとともに組付は一体とするこ
とができるため、これらの部品を効率よく自動的に組付
けることができて、この種の組付は作業の大幅な省力化
を図ることかできる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示す装置の全容を示した図
、第2図は組付はユニットの側面図、第3図、第4図は
それぞれ部品の軸心合わせ載置機構と組付は機構を°示
した側面図である。 1o・・・・第10ボツト  2o・・・・第20ボツ
ト30・・・・部品組付はユニット 4o・・・・軸心合わせ載置機構 43・・・・移動載置台   47・・・・ガイドロッ
ド50・・・・組付は機構 52a、52b・・・・スイングアーム位ゴ決め片53
・・・・螺軸      55・・・・昇降台58・・
・・アクスルシャフト受は部 60・・・・アクスルナツト締付ユニットa・・・・ス
イングアーム  b・・・・リセホイールC・・・・ア
クスルシャフト d・・・・チェーンアジャスタ e・・・・ホイールサイドカラー f・・・・リセブレーキパネル 9・・・・アクスルナツト h・・・・パネルサイトカラー

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 スイングアームの位置決め載置面及び担持したアクスル
    シャフトを位置決め載置したスイングアームの軸孔に向
    けて押込む押込み手段を有する部品組付けユニットと、 位置決め載置した上記スイングアームに向けて載置した
    部品を横方向に移送する移動自在な部品載置台及び該部
    品載置台上に出没自在に配設された軸心合わせ用ガイド
    ロッドを備えた部品の軸心合わせ載置ユニットと、 上記スイングアームを上記位置決め載置面上に移載し、
    かつアクスルシャフトに軸装すべき部品を上記軸心合わ
    せ用ガイドロッドに嵌合わせる移載手段と、 よりなるスイングアームへの部品組付け装置。
JP1269383A 1989-10-16 1989-10-16 スイングアームへの部品組付け装置 Expired - Lifetime JPH074709B2 (ja)

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