JPH058020Y2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPH058020Y2
JPH058020Y2 JP608487U JP608487U JPH058020Y2 JP H058020 Y2 JPH058020 Y2 JP H058020Y2 JP 608487 U JP608487 U JP 608487U JP 608487 U JP608487 U JP 608487U JP H058020 Y2 JPH058020 Y2 JP H058020Y2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
nut
unit
plunger
indexing
positioning
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP608487U
Other languages
English (en)
Other versions
JPS63116230U (ja
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed filed Critical
Priority to JP608487U priority Critical patent/JPH058020Y2/ja
Publication of JPS63116230U publication Critical patent/JPS63116230U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JPH058020Y2 publication Critical patent/JPH058020Y2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Automatic Assembly (AREA)
  • Feeding Of Articles To Conveyors (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 <産業上の利用分野> 本考案は、車輪を自動的に自動車のハブに取り
付ける車輪自動取付機において、ナツトランナに
ナツトを自動供給する装置に関するものである。
<従来の技術> 車輪を自動的に自動車のハブに取付ける車輪自
動取付機は例えば実開昭60−42524号で開示され
ている。このものは第8図で示すように、組付車
両1はコンベア上の台車に乗せられて移送されて
くる。一方車輪3はタイヤシユータ4により供給
され、車輪位置決め装置5において立てた状態で
保持される。さらにナツトは、ナツトフイーダ6
からナツト受渡し装置7に供給される。車輪取付
装置9はナツトランナを装備しており、ナツト受
渡し装置7でナツトを、車輪位置決め装置5で車
輪3を受け取つた後に、この車輪3をハブ8に合
せ、ハブボルト8aにナツトを締め付けて組み付
け作業を行うものである。
<考案が解決しようとする問題点> 上記の車輪自動取付機において、ナツトフイー
ダ6からナツト受渡し装置7にナツトを受け取
り、ナツト受渡し装置7からナツトを車輪取付装
置9のナツトランナのソケツトに渡す場合、この
受け渡しを確実に行う必要がある。しかしなが
ら、上記実開昭60−42524号には、その具体的な
構造は開示されていない。
<問題点を解決するための手段> 本考案は、ナツトフイーダよりナツトをナツト
ランナのソケツトに確実に自動供給するようにし
たもので、その特徴とする構成は、ナツト供給ユ
ニツトとナツト割出しユニツトと回転ユニツトと
の三要素より構成されているものであり、 前記ナツト供給ユニツトは、ユニツトケース
と、このユニツトケースの前面に固設され、円周
線上に所定のピツチで複数のナツト収容穴が設け
られているナツト受取りケースと、前記ユニツト
ケースに前記ナツト収容穴と同軸線で軸線方向に
進退移動可能に嵌挿した筒軸状のプランジヤと、
このプランジヤを進退作動するアクチユエータ
と、前記プランジヤ内先端部で前記ナツト収容穴
に対面位置し、プランジヤと相対移動するよう固
設したマグネツトとから構成され、 前記ナツト割出しユニツトは、ユニツト本体に
前記プランジヤの軸線と平行な中心軸線回りに回
転可能に軸承され、前記ナツト収容穴と同位相の
複数の位置決め穴を備え、前記ナツト供給ユニツ
トのユニツトケースの後端に固着された位置決め
プレートと、この位置決めプレートを回転割出し
する割出し位置と、割出し位置にて前記位置決め
穴に嵌合する位置決め装置とから構成され、 前記回転ユニツトは、固定台に水平軸線回りに
回転可能に軸承され、前記ナツト供給ユニツトと
一体のナツト割出しユニツトを載置し、割出し回
転軸線を水平並びに鉛直の2方向に転換するテー
ブルと、このテーブルを回転するアクチユエータ
とから構成されているものである。
<作用> ナツト割出しユニツトと一体のナツト供給ユニ
ツトを回転ユニツトによつて割出し回転軸線が鉛
直方向に向くように上向きに回転し、ナツトフイ
ーダから落下するナツトをナツト割出しユニツト
による割出し動作によつて複数のナツト収容穴に
順次収容させ、ナツト収容穴内でマグネツトに吸
着する。その後、ナツト供給ユニツトをナツト割
出しユニツトとともに割出し回転軸線が水平方向
に向くよう横向きに回転し、この状態でナツトラ
ンナのソケツトをナツト収容穴に対接させ、プラ
ンジヤを前進移動してナツト収容穴内のナツトを
押し出してソケツトに受け渡しを行うものであ
る。
<実施例> 以下本考案の実施例を第1図乃至第7図に基づ
いて説明する。本考案は第1図及び第2図で示す
ナツト供給ユニツト10と、第3図及び第4図で
示すナツト割出しユニツト11と、第5図で示す
回転ユニツト12との三要素より構成されてい
る。以下前記三要素のそれぞれの具体的な構成を
説明する。
A ナツト供給ユニツト10について。
第1図及び第2図において、13はユニツト
ケースである。このユニツトケース13の前面
にナツト受取りケース14が固設されている。
このナツト受取りケース14には、その前面の
円周線上に複数(図例では4個)のナツト収容
穴15が等ピツチで設けられている。さらに、
ユニツトケース13には筒軸状のプランジヤ1
6が前記ナツト収容穴15と同軸線で軸線方向
に進退移動可能に嵌挿されている。このプラン
ジヤ16の進退作動機構は次の通りである。す
なわち、プランジヤ16の後端にプランジヤプ
レート17を固着し、このプランジヤプレート
17とユニツトケース13との間にプランジヤ
プレート17を後方に押圧するスプリング18
を介装する。さらに、後述するナツト割出しユ
ニツト11に固定された取付プレート19にシ
リンダ20を固設し、このシリンダ20のピス
トンロツドと結合したノツクアウトピン21を
前記プランジヤプレート17の背面に対向位置
させた構造である。
前記プランジヤ16内の先端部でナツト収容
穴15に対面する位置にマグネツト22が固設
されている。このマグネツト22の固設手段
は、プランジヤ16内を軸線方向に貫通するボ
ルト23の後端を後述するナツト割出しユニツ
ト11の位置決めプレート25に締め付け固定
し、ボルト23の先端に前記マグネツト22を
螺着した構造である。
B ナツト割出しユニツト11について。
第3図及び第4図において、24はユニツト
本体である。このユニツト本体24は後述する
回転ユニツト12のスイングテーブル40に固
定されている。前記ユニツト本体24に位置決
めプレート25が前記ナツト供給ユニツト10
のプランジヤ16の軸線と平行な中心軸線回り
にワンウエイクラツチ26を介して回転可能に
軸承されている。この位置決めプレート25の
前面に前記ナツト供給ユニツト10のユニツト
ケース13がボルト等によつて締付固定されて
いる。また、位置決めプレート25には、ナツ
ト供給ユニツト10のナツト収容穴15と同位
相で位置決め穴34が開設されている。この位
置決めプレート25は後述する割出し機構によ
り回転割出しされ、位置決め装置によつて定位
置決めされる。前記位置決め装置は、前記スイ
ングテーブル40にガイドケース34が固設さ
れ、このガイドケース37の後端に位置決め用
シリンダ35を固定し、位置決め用シリンダ3
5のピストンロツドと連結した位置決めピン3
6を前記ガイドケース37に摺動自在に嵌挿さ
せて位置決めプレート25の位置決め穴34の
1個と対応した構造である。
前記位置決めプレート25に開設されている
複数の位置決め穴34を前記位置決めピン36
と対応するよう割出しする機構は次の通りであ
る。すなわち、位置決めプレート25の軸承部
に同心の従動軸27を挿通する。この従動軸2
7はスイングテーブル40に固定されたブロツ
ク28にベアリングを介して回転自在に支持さ
れている。そして従動軸27と位置決めプレー
ト25はキー29によつて回転方向が結合され
ている。また、従動軸27には同心円のプーリ
30が固設されている。さらに、スイングテー
ブル40に固設したブロツク38にロータリア
クチユエータ31が固定され、このロータリア
クチユエータ31の回転軸によつて回転するプ
ーリ32が設けられ、このプーリ32と前記プ
ーリ30との間にタイミングベルト33が掛け
渡された構成である。
C 回転ユニツト12について。
第5図において、39は固定台である。この
固定台39の上端部にスイングテーブル40が
ヒンジピン41により水平軸線回りに回転可能
に軸承されている。そして、このスイングテー
ブル40上にナツト供給ユニツト10と一体の
ナツト割出しユニツト11が固設されている。
このナツト割出しユニツト11の固設は、スイ
ングテーブル40の面とナツト割出しユニツト
11の割出し回転軸線0とが平行となるように
固設される。このスイングテーブル40は、そ
の面が水平並びに鉛直方向の2位置に回転され
る。この回転作動機構は、固定台39に固設し
たブラケツト43にシリンダ42を揺動可能に
取付け、スイングテーブル40上にはナツクル
ブラケツト45を固着する。そして、シリンダ
12のピストンロツド44の先端のナツクル4
6と前記ナツクルブラケツト45とをピンによ
つて結合した構造である。47は固定台、39
側に固設した水平位置規制用のストツパであ
り、スイングテーブル40側に設けたストツパ
49が当接する。48は固定台39側に固設し
た鉛直位置規制用のストツパであり、スイング
テーブル40側に設けたストツパ50が当接す
る。
以上が本考案の三要素の構成であり、第6図は
本考案装置によつてナツトが受渡しされる車輪自
動取付機である。この車輪自動取付機51は、多
方向に向きが変更可能なアーム52に車輪Tを把
持する車輪把持装置54と、ハブナツトを締め付
けるナツトランナのソケツト55とを備えたヘツ
ド53を有している。
次に本考案装置の動作について説明する。先
ず、図略のナツトフイーダよりナツトをナツト供
給ユニツト10のナツト収容穴15に受け取る。
そのためには回転ユニツト12によりスイングテ
ーブル40の面が鉛直方向となるよう回転する。
これによりナツト供給ユニツト10はナツト割出
しユニツト11とともに上向きの姿勢となる。こ
のとき、ナツト収容穴15の1つがナツトフイー
ダのシユートと対応し、ナツトフイーダの作動に
よつてナツトがナツト収容穴15内に落下されマ
グネツト22にて吸着される。その後、位置決め
用シリンダ35により位置決めピン36を位置決
めプレート25の位置決め穴34より抜き取り、
ロータリアクチユエータ31の所定回転によつて
従動軸27を介して位置決めプレート25を回転
し、これと一体回転するナツト供給ユニツト10
の次にナツトを受け取るナツト収容穴15をナツ
トフイーダのシユートと対応するよう割出しを行
い、位置決めピン36を位置決めプレート25の
位置決め穴34に嵌合して位置決めを行う。この
ようにして複数のナツト収容穴15を順次割出し
てナツトを受け取つた後にスイングテーブル40
の面が水平方向となるよう回転する。このように
してナツト受取りケース14の前面が鉛直方向に
姿勢を変換したところで第6図で示す車輪取付け
装置51のヘツド53をナツト受取りケース14
の前面に位置させ、第7図Aで示すようにナツト
ランナのソケツト55をナツト収容穴15に対接
する。次ぎに、シリンダ20を作動してノツクア
ウトピン21を前進方向に軸動させ、プランジヤ
プレート17をスプリング18の押圧に抗して押
動する。これによりプランジヤ16は前進移動
し、マグネツト22に吸着されていたナツト収容
穴15内のナツトNを押し出して第7図Bで示す
ようにソケツト55内に受け渡しを行うのであ
る。このナツトNの受け渡しの完了後にはノツク
アウトピン21は後退移動され、これに伴いスプ
リング18にてプランジヤプレート17を後退作
動することによりプランジヤ16は原位置に後退
復帰しナツトの受け渡しサイクルを完了する。
<考案の効果> 以上のように本考案による次のような格別な効
果を有している。ナツトフイーダよりナツトをナ
ツト供給ユニツトに受け取る場合、ナツト供給ユ
ニツトのナツト収容穴を上向き姿勢とし、シユー
トに対しナツト収容穴を割出し回転位置決めした
後にナツトをナツト収容穴内に落下させるので、
ナツトフイーダより確実にナツト収容穴内に受け
取ることができる。
さらに、ナツト収容穴内に受け取つたナツトは
マグネツトによつて吸着保持されるため、ナツト
供給ユニツトを横向きに姿勢変更するときにナツ
トがナツト収容穴より飛出すことがない。また、
このナツト供給ユニツトの横向き姿勢でナツトラ
ンナのソケツトへナツトを受け渡しする場合、プ
ランジヤにてナツト収容穴内より押し出してソケ
ツトへ渡すものであるから、これも確実な受け渡
しが得られる。
よつて本考案装置により自動車の車輪自動取付
機におけるハブナツトの確実な自動供給が可能と
なり、車輪取付け自動化システムに大きく寄与で
きる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案の構成要素のナツト供給ユニツ
トの正面図、第2図は第1図−線断面図、第
3図は本考案の構成要素のナツト割出しユニツト
の正面図、第4図は第3図−線断面図、第5
図は本考案の構成要素の側面図、第6図は車輪自
動取付機の斜視図、第7図は本考案のナツト受け
渡し動作を説明する断面図、第8図は従来公開さ
れているナツト供給装置を示す図である。 10……ナツト供給ユニツト、11……ナツト
割出しユニツト、12……回転ユニツト、13…
…ユニツトケース、15……ナツト収容穴、16
……プランジヤ、20……シリンダ、21……ノ
ツクアウトピン、22……マグネツト、24……
ユニツト本体、25……位置決めプレート、27
……従動軸、30……プーリ、31……ロータリ
アクチユエータ、32……プーリ、33……タイ
ミングベルト、34……位置決め穴、35……シ
リンダ、36……位置決めピン、39……固定
台、40……スイングテーブル、41……ヒンジ
ピン、42……シリンダ。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 ナツトフイーダよりナツトをナツトランナのソ
    ケツトに自動供給する装置であつて、ナツト供給
    ユニツトとナツト割出しユニツトと回転ユニツト
    との三要素より構成されているものであり、 前記ナツト供給ユニツトは、ユニツトケース
    と、このユニツトケースの前面に固設され、円周
    線上に所定のピツチで複数のナツト収容穴が設け
    られているナツト受取りケースと、前記ユニツト
    ケースに前記ナツト収容穴と同軸線で軸線方向に
    進退移動可能に嵌挿した筒軸状のプランジヤと、
    このプランジヤを進退作動するアクチユエータ
    と、前記プランジヤ内先端部で前記ナツト収容穴
    に対面位置し、プランジヤと相対移動するよう固
    設したマグネツトとから構成され、 前記ナツト割出しユニツトは、ユニツト本体に
    前記プランジヤの軸線と平行な中心軸線回りに回
    転可能に軸承され、前記ナツト収容穴と同位相の
    複数の位置決め穴を備え、前記ナツト供給ユニツ
    トのユニツトケースの後端に固着された位置決め
    プレートと、この位置決めプレートを回転割出し
    する割出し装置と、割出し位置にて前記位置決め
    穴に嵌合する位置決め装置とから構成され、 前記回転ユニツトは、固定台に水平軸線回りに
    回転可能に軸承され、前記ナツト供給ユニツトと
    一体のナツト割出しユニツトを載置し、割出し回
    転軸線を水平並びに鉛直の2方向に転換するテー
    ブルと、このテーブルを回転するアクチユエータ
    とから構成されていることを特徴とするナツト供
    給装置。
JP608487U 1987-01-21 1987-01-21 Expired - Lifetime JPH058020Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP608487U JPH058020Y2 (ja) 1987-01-21 1987-01-21

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP608487U JPH058020Y2 (ja) 1987-01-21 1987-01-21

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS63116230U JPS63116230U (ja) 1988-07-27
JPH058020Y2 true JPH058020Y2 (ja) 1993-03-01

Family

ID=30788268

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP608487U Expired - Lifetime JPH058020Y2 (ja) 1987-01-21 1987-01-21

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH058020Y2 (ja)

Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP3501209B2 (ja) * 1998-03-05 2004-03-02 三菱自動車エンジニアリング株式会社 ボルト分配受渡装置

Also Published As

Publication number Publication date
JPS63116230U (ja) 1988-07-27

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5125298A (en) Automatic wheel assembly mounting system
US3758931A (en) Wheel assembly method and apparatus
JP2826544B2 (ja) ベアリングの組立装置、その組立治具およびその組立ロボット
US9757827B2 (en) Tire mounting method using a tire mounting device
JP4000228B2 (ja) タイヤ組み付け方法および装置
JP2007118128A (ja) 自動ねじ締め装置
JP2000210824A (ja) タイヤ組み付け装置
JPH058020Y2 (ja)
JP3273579B2 (ja) ナット受け取り方法
JPH04343626A (ja) ナット供給装置
JPH03131436A (ja) スイングアームへの部品組付け装置
JP3050077B2 (ja) ナット保持装置
JPH0631032B2 (ja) ドライブシヤフトの組付装置
JPH089132B2 (ja) 旋回ベアリングのボ−ル挿入組立装置
JP2573036Y2 (ja) タイヤ自動取付け装置
JPH0631644A (ja) ボルト締め機のボルト供給装置
JPS6138830A (ja) ボルト・ワツシヤの自動組付け装置
JPH04143182A (ja) 自動車のインスツルメントパネル自動組付装置
JPH0637871Y2 (ja) ナット及びスプリングワッシャの自動供給装置
JPS62176776A (ja) 締付装置
JP2501973B2 (ja) タイヤ取付装置
JP2631740B2 (ja) 自動車ボデーの位置決め装置
JP3547097B2 (ja) ソケットに対するボルトの装着装置
JPH02284832A (ja) タイヤ取付けロボットへのホイールナット供給方法
JPH04143181A (ja) 自動車のインスツルメントパネル自動組付装置