JPH03139722A - オンラインプログラム作成方式 - Google Patents

オンラインプログラム作成方式

Info

Publication number
JPH03139722A
JPH03139722A JP1279389A JP27938989A JPH03139722A JP H03139722 A JPH03139722 A JP H03139722A JP 1279389 A JP1279389 A JP 1279389A JP 27938989 A JP27938989 A JP 27938989A JP H03139722 A JPH03139722 A JP H03139722A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
screen
file
screen plane
combination
definition
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP1279389A
Other languages
English (en)
Inventor
Chie Katou
千絵 加藤
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NEC Corp
Original Assignee
NEC Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by NEC Corp filed Critical NEC Corp
Priority to JP1279389A priority Critical patent/JPH03139722A/ja
Publication of JPH03139722A publication Critical patent/JPH03139722A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Stored Programmes (AREA)
  • Debugging And Monitoring (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明はオンラインプログラム作成方式に関し、特に複
数の画面を項目の値に応じて遷移させながら表示するオ
ンラインプログラムを作成するオンラインプログラム作
成方式に関する。
〔従来の技術〕
従来、この種のオンラインプログラム作成方式では、画
面オブジェクトとスケルトンソースとを完全に独立した
ものとして別々に作成した後に両者をリンクすることに
より、オンラインプログラムを完成させていた。
また、オンラインプログラムを検証する場合、画面オブ
ジェクトおよびスケルトンソースを作成する工程と、完
成されたオンラインプログラムを検証するためのテスト
仕様書を作成する工程とは、完全に独立した工程として
取り扱われており、テスト仕様書の作成は人手に頼る方
法がとられてぃ〔発明が解決しようとする課題〕 上述した従来のオンラインプログラム作成方式では、オ
ンラインプログラムの検証を行う場合にはテスト仕様書
を作成する必要があるが、テスト仕様書の作成工程とオ
ンラインプログラムの作成工程とは完全に独立されてお
り、オンラインプログラムの規模が増大するにつれて考
慮しなければならないテスト項目も増大し、人手による
バラツキが発生してテスト項目の1i!羅性を悪くし、
テスト項目の漏れによるオンラインプログラムの信転性
の低下をまぬがれないという欠点がある。
本発明の目的は、上述の点に鑑み、画面を利用してオン
ラインプログラムの検証のための標準的なプログラム部
品の組合せを指示しながら画面遷移定義を与えるように
し、その際に画面内の各項目と画面遷移定義とにかかる
組合せ定義を行いテスト仕様書を自動的に出力するよう
にして、オンラインプログラムの信頼性を高めることが
できるようにしたオンラインプログラム作成方式を提供
することにある。
〔課題を解決するための手段〕
本発明のオンラインプログラム作成方式は、複数の画面
を項目の値に応じて遷移させながら表示するオンライン
プログラムを作成するオンラインプログラム作成方式に
おいて、画面毎に画面遷移定義を作成して画面仕様ファ
イルに登録する画面遷移定義手段と、前記画面仕様ファ
イルに登録された画面遷移定義を含む画面仕様に基づい
て画面および項目の組合せを定義してテスト仕様ファイ
ルに出力する組合せ定義手段と、前記画面仕様ファイル
に登録された画面遷移定義を含む画面仕様に基づいて部
品ファイルからプログラム部品を読み出しプログラム部
品を含むスケルトンソースを作成してスケルトンソース
ファイルに出力するとともに前記テスト仕様ファイルに
登録されたテスト仕様に基づいてテスト仕様書を出力す
るスケルトンソース作成手段とを有する。
〔作用〕
本発明のオンラインプログラム作成方式では、画面遷移
定義手段が画面毎に画面遷移定義を作成して画面仕様フ
ァイルに登録し、組合せ定義手段が画面仕様ファイルに
登録された画面遷移定義を含む画面仕様に基づいて画面
および項目の組合せを定義してテスト仕様ファイルに出
力し、スケルトンソース作成手段が画面仕様ファイルに
登録された画面遷移定義を含む画面仕様に基づいて部品
ファイルからプログラム部品を読み出しプログラム部品
を含むスケルトンソースを作成してスケルトンソースフ
ァイルに出力するとともにテスト仕様ファイルに登録さ
れたテスト仕様に基づいてテスト仕様書を出力する。
〔実施例〕
次に、本発明について図面を参照して詳細に説明する。
第1図は、本発明の一実施例に係るオンラインプログラ
ム作成方式の構成を示すブロック図である。本実施例の
オンラインプログラム作成方式は、入出力袋W1−2を
介して画面のフォーマットおよび項目を定義して画面仕
様を画面仕様ファイル■−3に格納するとともに画面毎
に画面遷移を定義する単数または複数の情報レコード3
−3 (第3図参照)を作成して画面仕様ファイル1−
3に登録する画面遷移定義手段1−1と、画面仕様ファ
イル1−3に登録された画面遷移を定義する情報レコー
ド3−3を含む画面仕様に基づいて画面および項目の組
合せを定義してテスト仕様ファイル1−5に出力する組
合せ定義手段1−4と、画面仕様ファイル1−3の画面
仕様に従って部品ファイル1−7を検索してプログラム
部品を呼び出しスケルトンソースおよび画面オブジェク
トを作成してそれぞれスケルトンソースファイル1−9
および画面オブジェクトファイル1−10に格納すると
ともにテスト仕様ファイル1−5のテスト仕様に基づい
てテスト仕様書1−11を出力するスケルトンソース作
成手段1−6とから、その主要部が構成されている。な
お、組合せ定義手段14は、テスト手順書1−12を出
力する。また、スケルトンソース作成手段1−6は、ス
ケルトンソースの作成時にコピー原文ファイル1−8に
定義した項目の内容を格納する。
第2図を参照すると、画面遷移定義手段1−1の処理は
、画面仕様定義登録ステップ2−1と、画面仕様定義登
録完了判定ステップ2−2と、画面遷移定義登録ステッ
プ2−3と、画面遷移定義登録完了判定ステップ2−4
とからなる。
第3図は、画面遷移定義手段1−1による画面遷移定義
の一例を説明する図である。画面3−1および次画面3
−2は、それぞれステップ2−1で定義されて画面仕様
ファイル1−3に登録されている画面である。利用者は
、画面3−1が次画面3−2への遷移を指示するときに
は、画面遷移定義手段1−1により項目Aの画面遷移を
定義する情報レコード3−3を定義し、情報レコード3
3を画面仕様ファイル1−3に登録する。
情報レコード3−3は、項目名、処理種別(順次9条件
、終了)、NEXT  POINT、条件値および部品
名を含み、NEXT  POINTにより画面3−1で
指定された次画面3−2を指示する。すなわち、項目A
が次の動作(処理種別で指定)をNEXT  POIN
Tで実行するとき、その動作条件を条件値が指示し、部
品名は項目Aの値をチエツクにューメリソクチェソク、
存在チエツク、妥当性チエツク等)するプログラム部品
を示す。このプログラム部品は、スケルトンソース作成
手段1−6によりスケルトンソースを作成するときに、
部品ファイル1−7を検索して呼び出され、スケルトン
ソースの中に埋め込まれる。
第4図を参照すると、組合せ定義手段1−4の処理は、
項目名およびNEXT  POINT表示ステップ4−
1と、原因と結果との関係項目作成ステップ4−2と、
制約条件定義ステップ4−3と、属性指定ステップ4−
4と、定義終了判定ステップ4−5と、デシジョンテー
ブル作成ステップ4−6と、テスト項目−覧作成ステッ
プ4−7と、定義終了判定ステップ4−7と、テスト手
順書作成ステップ4−9とからなる。
第5図は、組合せ定義手段1−4による組合せ定義の一
例を説明する図である。画面3−1 (第3図参照)は
画面遷移定義まで完了した画面であり、AおよびBは画
面3−1の項目名である。画面3−1で定義した項目名
A#よびBと条件値とを用い、原因として定義された項
目の原因内容を組み合わせて表示し、NEXT  PO
INTを結果として内容に次画面基を使用し、画面5−
1を入出力装置1−2に表示する。表示された原因・結
果の種別と内容とを用い、グラフィック画面52に定義
された項目を表示し、マウスを使用しながら原因・結果
グラフを作成して登録を完了したかどうかを判断する。
第6図を参照すると、スケルトンソース作成手段1−6
は、プログラム部品利用判定ステップ61と、プログラ
ム部品組込み定義登録ステップ6−2と、画面オブジェ
クト作成ステップ6−3と、スケルトンソース作成ステ
ップ6−4とからなる。
次に、このように構成された本実施例のオンラインプロ
グラム作成方式の動作について説明する。
まず、利用者は、画面遷移定義手段1−1により、入出
力装置1−2を介して各画面において罫線、見出し等の
フォーマットおよび項目等からなる画面仕様を定義し、
定義された画面仕様を画面仕様ファイル1−3に登録さ
せる(ステップ21)。次に、利用者は、全ての画面に
ついて画面仕様の定義および登録が完了したか否かを判
断しくステップ2−2)、完了していない場合にはステ
ップ2−1に制御を戻して画面仕様の定義および登録を
繰り返す。
全ての画面について画面仕様の定義および登録が完了す
ると、利用者は、画面遷移定義手段1−1により、各画
面について次の画面を指示する画面遷移を定義する情報
レコード3−3を定義し、同じく画面仕様ファイル1−
3に登録させる(ステップ2−3)。次に、利用者は、
全ての画面について画面遷移を定義する情報レコード3
−3の定義および登録が完了したか否かを判断しくステ
ップ2−4)、全ての画面について画面遷移を定義する
情報レコード3−3の定義および登録が完了していない
ときにはステップ2−3に制御を戻して画面遷移を定義
する情報レコード3−3の定義および登録を繰り返す。
画面遷移定義手段1−1の処理終了後、組合せ定義手段
1−4は、画面仕様ファイル1−3から各画面毎に定義
されている項目名と情報レコード3−3とを読み込み、
項目名と情報レコード33の条件値とを組み合わせて原
因となる項目を作成し、また情報レコード3−3のNE
XT  POINTを結果となる項目として原因・結果
グラフ技法によるテスト項目の一覧を作成し、入出力装
置1−2に画面5−1として表示する(ステップ4−1
)。
利用者は、入出力装置1−2に表示された画面5−1の
テスト項目の一覧を見ながら、組合せ定義手段1−4に
より、入出力装置1−2を介して原因および結果となる
項目をさらに追加および修正する(ステップ4−2)。
次に、利用者は、組合せ定義手段1−4により、原因・
結果グラフ技法にもとづき制約条件EおよびRの定義を
行う(ステップ4−3)。
続いて、利用者は、組合せ定義手段1−4により、画面
遷移を定義する情報レコード3−3がある場合に、結果
となる項目に独立か従属かの属性指定を行う(ステップ
4−4)。なお、独立属性とは結果に対応する項目(原
因となる項目)と結果に至るまでの項目(結果となる項
目)との関連がないことを表し、従属属性とは結果に対
応する項目(原因となる項目)の関係は結果に至るまで
の項目(結果となる項目)の組合せに関連があり、結果
に至る組合せを考慮したテストが必要となることを表す
次に、利用者は、組合せ定義手段1−4により、1つの
画面について全ての組合せ定義が終了したかどうかの判
断を行い(ステップ4−5)、終了でなければ制御をス
テップ4−2に戻して組合せ定義を繰り返し、組合せ定
義が終了であればデシジョンテーブルの作成を行ってテ
スト仕様ファイル1−5に格納しくステップ4−6)、
デシジョンテーブルを利用したテスト項目の一覧を作成
して入出力装置1−2に表示する(ステップ4−7)。
1 続いて、利用者は、組合せ定義手段1−4による全ての
画面について組合せ定義が終了したかどうかの判断を行
い(ステップ4−8)、終了でなければ制御をステップ
4−1に戻して次の画面について組合せ定義を繰り返し
、終了であればテスト仕様ファイル1−5からデシジョ
ンテーブル、画面仕様ファイル1−3から画面遷移を定
義する情報レコード3−3を読み出して、属性指定から
各々のデシジョンテーブルを合成したテスト手順書を作
成する(ステップ4−9)。
組合せ定義手段1−4の処理終了後、スケルトンソース
作成手段1−6は、部品ファイル1−7に格納されてい
る検証のための標準的なプログラム部品が利用できるか
どうかを判断しくステップ6−1)、利用できるならば
画面仕様ファイル1−3から画面仕様を読み出し、読み
出した画面仕様に従って部品ファイル1−7を検索して
該当するプログラム部品の組込みを定義して、再び画面
仕様ファイル1−3に登録する(ステップ6−2)。ス
テップ6−1でプログラム部品の利用がで2 きないと判断された場合には、スケルトンソース作成手
段1−6は、ステップ6−2の処理を行わない。
次に、スケルトンソース作成手段1−6は、画面仕様フ
ァイル1−3から画面仕様を読み出し、画面仕様に従っ
て画面オブジェクトを作成し画面オブジェクトファイル
1−10に格納する(ステップ6−3)。
続いて、スケルトンソース作成手段1−6は、画面仕様
ファイル1−3から画面仕様を読み出し、画面遷移を定
義する情報レコード3−3に従ってスケルトンソースを
作成し、スケルトンソースファイル1−9に格納する(
ステップ6−4)。このとき、部品ファイル1−7に格
納されている標準的なプログラム部品が利用できる場合
には、それを部品ファイル1−7から読み込んで埋め込
むことによりスケルトンソースを作成する。また、画面
仕様ファイル1−3の画面仕様中に定義した項目の内容
である項目名等のデータをコピー原文ファイル1−8に
格納する。
この結果、利用者は、スケルトンソースファイル1−9
の中の画面遷移定義を含むスケルトンソースを必要に応
じて更新しながらオンラインプログラムを完成させるこ
とができる。
また、利用者は、スケルトンソース作成手段1−6によ
り、画面単位に基づいたテストをテスト仕様ファイル1
−5からテスト仕様書1−11として出力することがで
き、最終的なオンラインプログラムに対する検証を容易
かつ確実に行うことができる。
〔発明の効果〕
以上説明したように本発明は、画面を利用してオンライ
ンプログラムの検証のための標準的なプログラム部品の
組合せを指示しながら画面遷移定義を与えるようにし、
その際に画面内の各項目と画面遷移定義とにかかる組合
せ定義を行いテスト仕様書を自動的に出力できるように
したことにより、オンラインプログラムの規模の増大に
よってもテスト項目の網羅性が悪くならず、オンライン
プログラムの信転性を高めることができるという効果が
ある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例に係るオンラインプログラム
作成方式の構成を示すブロック図、第2図は第1図中の
画面遷移定義手段の処理を示す流れ図、 第3図は第1図中の画面遷移定義手段により画面遷移を
指示する例を示す説明図、 第4図は第1図中の組合せ定義手段の処理を示す流れ図
、 第5図は第1図中の組合せ定義手段により組合せ定義を
指示する例を示す説明図、 第6図は第1図中のスケルトンソース作成手段の処理を
示す流れ図である。 図において、 1−1・・・画面遷移定義手段、 1−2・・・入出力装置、 1−3・・・画面仕様ファイル、 1−4・・・組合せ定義手段、 1−5・・・テスト仕様ファイル、 5 6 1−6 ・ ・ 1−7 ・ ・ 1−8 ・ ・ 1−9 ・ ・ 1−10 ・ 1−11 ・ 1−12 ・ 3−3 ・ ・ スケルトンソース作成手段、 部品ファイル、 コピー原文ファイル、 スケルトンソースファイル、 画面オブジェクトファイル、 テスト仕様書、 テスト手順書、 情報レコードである。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 複数の画面を項目の値に応じて遷移させながら表示する
    オンラインプログラムを作成するオンラインプログラム
    作成方式において、 画面毎に画面遷移定義を作成して画面仕様ファイルに登
    録する画面遷移定義手段と、 前記画面仕様ファイルに登録された画面遷移定義を含む
    画面仕様に基づいて画面および項目の組合せを定義して
    テスト仕様ファイルに出力する組合せ定義手段と、 前記画面仕様ファイルに登録された画面遷移定義を含む
    画面仕様に基づいて部品ファイルからプログラム部品を
    読み出しプログラム部品を含むスケルトンソースを作成
    してスケルトンソースファイルに出力するとともに前記
    テスト仕様ファイルに登録されたテスト仕様に基づいて
    テスト仕様書を出力するスケルトンソース作成手段と を有することを特徴とするオンラインプログラム作成方
    式。
JP1279389A 1989-10-26 1989-10-26 オンラインプログラム作成方式 Pending JPH03139722A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1279389A JPH03139722A (ja) 1989-10-26 1989-10-26 オンラインプログラム作成方式

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1279389A JPH03139722A (ja) 1989-10-26 1989-10-26 オンラインプログラム作成方式

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH03139722A true JPH03139722A (ja) 1991-06-13

Family

ID=17610449

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1279389A Pending JPH03139722A (ja) 1989-10-26 1989-10-26 オンラインプログラム作成方式

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH03139722A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7585604B2 (en) 2004-09-10 2009-09-08 Canon Kabushiki Kaisha Electrographic photosensitive member, process cartridge and electrophotographic apparatus

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7585604B2 (en) 2004-09-10 2009-09-08 Canon Kabushiki Kaisha Electrographic photosensitive member, process cartridge and electrophotographic apparatus
US7927774B2 (en) 2004-09-10 2011-04-19 Canon Kabushiki Kaisha Electrophotographic photosensitive member, process cartridge and electrophotographic apparatus

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US6590589B1 (en) Automatic generation of fastpath applications
CN108762743B (zh) 一种数据表操作代码生成方法及装置
JPS63181033A (ja) プログラム自動生成方式
CN110162299B (zh) web程序快速开发装置、开发方法与相关设备
JP6830701B1 (ja) テスト支援装置、テスト支援プログラムおよび、テスト支援方法
JPH03139722A (ja) オンラインプログラム作成方式
CN110737642B (zh) 数据库信息分析方法、装置、计算机装置及存储介质
JP2000155714A (ja) アプリケーション開発支援方法および開発支援システム
JP2998674B2 (ja) 設計作業における文書作成支援装置
JPH07160536A (ja) 対話型システムのプログラムテスト支援装置
JPH0830448A (ja) プログラム仕様整合検査装置
JPH02259831A (ja) オンラインプログラム生成装置
JP2692196B2 (ja) テストデータ編集方式
KR20010084472A (ko) 무선 인터넷용 웹 에디터와 그 작동방법
JP2005122504A (ja) Webアプリケーション開発支援装置及び開発支援方法
JPH11110202A (ja) ジョブ制御言語文自動作成方法
KR100453929B1 (ko) 정보기술 시스템의 설계문서 자동관리 시스템 및 방법
CN119312782A (zh) 一种修改Excel图数据的方法、装置及存储介质
JPH07191858A (ja) シミュレーションインタプリタ
JPH0778195A (ja) 回路設計cadにおけるデータ更新方式
JPH0478935A (ja) 入力装置のシミュレーションテスト方式
JPH0210430A (ja) オンラインプログラム生成方式
JPH05165677A (ja) テストプログラム作成装置
JP2004295557A (ja) プログラムコードの入力支援装置
JPH03214234A (ja) ソフトウェア自動生成装置