JPH0314032A - 電子機器の活性保守方式 - Google Patents

電子機器の活性保守方式

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JPH0314032A
JPH0314032A JP1149128A JP14912889A JPH0314032A JP H0314032 A JPH0314032 A JP H0314032A JP 1149128 A JP1149128 A JP 1149128A JP 14912889 A JP14912889 A JP 14912889A JP H0314032 A JPH0314032 A JP H0314032A
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JP
Japan
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printed board
board unit
test mode
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signal
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JP1149128A
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English (en)
Inventor
Tadashi Kaneko
正 金古
Noboru Yamazaki
昇 山崎
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Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔概要〕 この発明は、電子機器が活性中すなわち動作中に交換あ
るいは増設するため、新たに挿着接続された例えば記憶
装置などの電子回路を形成したプリント板ユニットを試
験することができる電子機器の活性保守方式に関し、 電子機器に新たに挿着接続されたプリント仮ユニットを
、その不良により他のプリント板ユニットを誤動作させ
ることなく、試験することができるようにすることを目
的とし、 電子機器の活性中に新たに挿着接続された電子回路を形
成したプリント板ユニットに設けた、このプリント板ユ
ニットが電子機器の電子回路に挿着接続されて電源が供
給された時に電源供給時の、このプリント板ユニットに
設けた各電子回路の動作を初期化するためのリセット信
号発生回路と、このリセット信号発生回路からのリセッ
ト信号の入力によりこのプリント板ユニットを試験モー
ドに設定し、主制御回路からの試験モード解除信号の入
力により試験モードの解除を行う試験モード設定解除手
段と、この試験モード設定解除手段からの試験モード信
号の入力により、試験モード時にこのプリント板ユニッ
トからデータを出力するタイミングで実際のデータの出
力を抑止し、代わりにデータが出力されるタイミングで
あることを表すチェック信号により、他の既設のプリン
ト板ユニットへ動作状況を通知する動作通知手段と、前
記チェック信号の入力により新たに挿着接続されたプリ
ント板ユニットの異常を検出するよう、既設のプリント
板ユニットに設けた異常検出手段とよりなるものである
〔産業上の利用分野〕
この発明は、電子機器が活性中すなわち動作中に交換あ
るいは増設するため、新たに挿着接続された例えば記憶
装置などの電子回路を形成したプリント板ユニットを、
試験することができるとともに、これが不良の場合には
このプリント板ユニットから、例えばデータを出力させ
ないようにした電子機器の活性保守方式に関するもので
ある。
〔従来の技術] 第4図は従来の電子機器のブロック図の一例であり、バ
ス1を介して、第1の主制御装置(以下、第1のCP 
u t という)と、第1の記憶装置M1と、第2の記
憶装置M2と、第3の記憶装置M。
と、第2のCPU、とがそれぞれ接続されている。
そして、第1、第2のCP U+ 、 CP Uzは、
第1、第2、第3の記憶装置Mt 、Mz 、M3に対
してデータの読取り(リード)、書込み(ライト)を行
う。
〔発明が解決しようとする課題〕
従来、例えば演算機能を有する電子機器の電子回路が、
種々の電子回路を組み込んだプリント板ユニットの挿着
接続によって構成される場合に、この電子機器に、これ
が活性中に交換あるいは増設のため、新たに挿着接続さ
れたプリント板ユニットが不良であったときに、前記他
のプリント板ユニットの伝送データを破壊する場合があ
ることを説明する。
第5図は第4図に示す従来の電子回路の動作説明図(そ
の1)であり、今、クロック1のタイミングに第1のC
PU、が第1の記憶装置M、に対してリードアクセス起
動を行い、この第1の記憶装置M1が動作する。そして
、クロック4のタイミングに第1の記憶装置M1からデ
ータを送出するとともにそれを第1のCPU、が読取る
この場合、第1のCP U Iからのアクセスは第1の
記憶装置M+に対してであるので、第2の記憶装置M2
は動作しない筈であるが、この第2の記憶装置M2の入
出力制御部のアドレス系が不良の場合、この第2の記憶
装置M2が動作し、前記第1の記憶装置M、と同じタイ
ミングで第2の記憶装置M2から何らかのデータが出力
される。すなわち、第2の記憶装置M2のアドレス制御
部の不良によって、第1のCPU、から送られた第1の
記憶装置M、に対するアクセスで、第2の記憶装置M2
が誤動作する。
このような異常は、アドレス系の故障およびアドレス制
御部に関係するプリント板ユニットに設けたカードピン
の接触不良などにより起きうる異常である。そして、第
1の記憶装置M1からのデータと第2の記憶装置M2か
らのデータがバスファイトし、第1の記憶装置M、から
の第1のCPU1への伝送データが破壊される。
また、次のような異常も起きうる。すなわち、第6図に
示す従来例の動作説明図(その2)のように、第2のC
P U zが第3の記憶装置M、に対してリードアクセ
ス起動を行った場合、第3の記憶装置M、はクロック4
のタイミングで第2のCPUzヘデータを送出する。し
かし、第2の記憶装置M2はクロック4のタイミングで
データを送出しない筈であるが、第2の記憶装置M2の
入出力制御部のタイミング系が不良の場合、クロック4
のタイミングでデータを送出してしまい、第3の記憶装
置M3から第2のCPU、ヘデータが伝送される予定の
時、この伝送データをバスファイトにより破壊してしま
う。
正常な動作の場合には、クロック2のタイミングに第1
のcpu、が第2の記憶装置M2に対してリードアクセ
ス起動を行い、この第2の記憶装置M2が動作し、クロ
ック5のタイミングで第2の記憶装置Mtからデータを
送出するとともにそれを第1のCPU、が読取る。
以上説明したように、従来技術では、新たなプリント板
ユニットが、電子回路に挿着接続された状態で正常動作
することが確認されていないため、もし、その新たなプ
リント板ユニットが異常動作をした場合、動作中の他の
プリント板ユニットの誤動作を引き起こし、電子回路の
一部あるいは全部が異常となる可能性があり、この問題
は電子機器の活性保守を行う際において重大な問題点で
ある。
〔課題を解決するための手段〕
この発明は、前記のような課題を解決するため、第1図
に示すように、電子機器の活性中に新たに挿着接続され
た電子回路を形成したプリント板ユニット2に設けた、 このプリント板ユニット2が電子機器の電子回路に挿着
接続されて電源が供給された時に電源供給時の、このプ
リント板ユニット2に設けた各電子回路の動作を初期化
するためのリセット信号発生回路2aと、 このリセット信号発生回路2aからのリセット信号SL
の入力によりこのプリント板ユニット2を試験モードに
設定し、主制御回路3からの試験モード解除信号S2の
人力により試験モードの解除を行う試験モード設定解除
手段2bと、この試験モード設定解除手段2bからの試
験モード信号S4の入力により、試験モード時にこのプ
リント板ユニット2からデータを出力するタイミングで
実際のデータの出力を抑止し、代わりにデータが出力さ
れるタイミングであることを表すチェック信号S、によ
り、他の既設のプリント板ユニット6へ動作状況を通知
する動作通知手段2cと、 前記チェック信号S、の入力により新たに挿着接続され
たプリント板ユニット2の異常を検出するよう、既設の
プリント板ユニット6に設けた異常検出手段6aとより
なる電子機器の活性保守方式である。
〔作用〕 前記のような手段により、電子機器の活性保守における
、プリント板ユニットの交換あるいは増設において、新
たに挿着接続されるプリント板ユニット2が不良である
場合には、それを既設のプリント板ユニット6に設けた
異常検出手段6aが検出し、その異常通知信号S7を主
制御回路3に通知し、この主制御回路3が前記試験モー
ド設定解除手段2bへ試験モード解除信号S、を送出せ
ず、前記新たに装着接続されたプリント板ユニット2を
試験モードにし続け、データを出力させないようにし、
データがバスファイトしないようにして、電子機器の異
常を未然に防ぐことができる。
〔実施例〕
以下、この発明の実施例を第1図に従って説明する。
2は新たに挿着接続された例えば記憶装置M2を形成す
るプリント板ユニットであり、2aはこのプリント板ユ
ニット2に設けたリセット信号発生回路で、このプリン
ト板ユニット2を電子機器のバックパネル(図示しない
)に挿着して電子回路に接続され、このプリント板ユニ
ット2に電源が供給された時、リセット信号s1を出力
する。
また、このリセット信号S、はこのプリント板ユニット
2に設けた各電子回路の動作を初期化するためにも使わ
れる。
2bは試験モード設定解除手段で、例えばR37971
7071回路で形成することができ、前記プリント板ユ
ニット2が装着接続され、前記リセット信号発生回路2
aに電源が供給されたとき、このリセット信号発生回路
2aから出力されるリセット信号Slを入力し、このプ
リント板ユニット2を試験モードに設定する。また、こ
の試験モードの解除は、主制御回路3(以下、CPU3
と言う)から出力される試験モード解除信号s2を試験
モード設定解除手段2bが入力することによって行われ
る。
2cはこのプリント板ユニット2からデータが出力され
るタイミングであることを、他の既設のプリント板ユニ
ットに通知する動作通知手段であり、これは一般に、デ
ータバス4にメモリ2dがらデータを出力するためのト
ライステート出力回路2eをドライブするデータ出力イ
ネーブル信号S、を、前記試験モード設定解除手段2b
からの試験モード信号S4とゲートしてオープンコレク
タ素子2rをドライブし、チェック信号バス5にチェッ
ク信号S、を出力する。また、本来のデータ出力イネー
ブル信号s3は、前記試験モード信号S4とNOT素子
2gおよびAND素子2hによる逆論理でゲートする。
 ここで、オープンコレクタ素子2fを用いる理由は、
一般に活性保守を行うプリント板ユニットは電子機器に
複数枚あり、それらのプリント板ユニットがらのチェッ
ク通知を一本のチェック信号バス5で共用するためであ
る。前記データ出力イネーブル信号s3は、このプリン
ト板ユニット2に設けた図示しない電子回路で作られる
6は例えばデータを受信する側のCPUなどの電子回路
を形成した既設のプリント板ユニットであり、6aはこ
の既設のプリント板ユニット6に設けた異常検出手段で
ある。
このプリント板ユニット6では、このプリント板ユニッ
ト6に設けた図示しない電子回路で作られたデータ受取
タイミング信号S6でデータを受は取る。データ受取り
タイミングの時、前記プリント板ユニット2に設けた動
作通知手段2cから送出されるチェック信号S、がオン
であったならば、このデータ受取タイミング信号Shが
前記異常検出手段6aに印加されるタイミングと、前記
動作通知手段2cからのチェック信号S、が異常検出手
段6aに印加されるタイミングとが一致したときに、異
常通知信号S、を異常通知信号バス7に送出し、前記プ
リント板ユニット2の異常をCPU3に通知する。
この場合はCPU3から試験モード解除信号S2が、試
験モード解除信号バス8を介して前記プリント板ユニッ
ト2の試験モード設定解除手段2bに送出されないので
、このプリント板ユニット2は何時までも試験モードで
あり、メモリ2dからトライステート出力回路2eを介
してデータバス4にデータを送出しない。
前記異常検出手段6aは、D−フリップフロップ回路な
どで形成することができる。
6bは前記データバス4がらバッファ6cを介してデー
タを受信するプリント板ユニット6に設けたデータ受取
手段であり、前記データ受取タイミング信号S6と既設
の他のプリント板ユニットからのデータのタイミングが
一致したとき、そのデータを受取り、データ処理部6d
に記憶させる。
なお、図示しないが、データ処理部6dがらデータをデ
ータバス4に送出するためのデータ送出手段が設けられ
ている。
また、前記異常検出手段6aおよびデータ受取手段6b
と同じ機能を有する手段が、前記新たに挿着接続された
プリント板ユニット2にも設けることができ、また、前
記リセット信号発生回路2mと試験モード設定解除手段
2bと、動作通知手段2cと、トライステート出力回路
2eと同様の機能を有する手段および回路を既設のプリ
ント板ユニット6に設けることもできる。
以上説明したように構成したこの発明の動作を、第2図
に示すこの発明の動作説明(そのl)に従って説明する
今、クロック1のタイミングにプリント板ユニット6(
以下、CPU6と言う)が、例えば前記既設のプリント
板ユニット9(以下、第1の記憶装置M1という)に対
してリードアクセス起動を行った場合、この第1の記憶
装置M、からのデータの受取タイミングクロックはクロ
ック3の後縁でオンになる。
また、前記新たに挿着接続されたプリント板ユニット2
(以下、第2の記憶装置M2という)は、これが電子機
器のバックパネルに挿着され、前記リセット信号発生回
路2aの動作により、リセット信号S1が試験モード設
定解除手段2bに入力されて、試験モードに設定されて
いる。
今、第2の記憶装置Mtがそのアドレス系の不良の際に
、CPU6が第1の記憶装置M、へのリードアクセス起
動を開始してしまった時、この第1の記憶装置M1はク
ロック4のタイミングでCPU6に対してデータを送出
する。また、この第2の記憶装置M2もクロック4のタ
イミングでデータを送出しようとする。しかし、前記試
験モード信号S4がオンであるので、前記動作通知手段
2cから出力され前記トライステート出力回路2eに印
加される出力ドライバーイネーブル信号S、はローレベ
ルとなり、このトライステート出力回路2eがハイイン
ピーダンスとなって、メモリ2dからのデータはデータ
バス4に出力されず、その代わりに動作通知手段2cか
ら出力されるチェック信号S、がオンになる。一方、C
PU6に設けた異常検出手段6aでは、データ受取タイ
ミングクロックでチェック信号S、を受信し、異常であ
ることを検出し、その異常通知信号S7を異常通知信号
バス7を介してCPU3に通知し、このCPU3は前記
試験モード設定解除手段2bへ試験モード解除信号S2
を送出しないようにして、この第2の記憶装置M、(プ
リント板ユニット2)を試験モードにし続け、この第2
の記憶装置M2からデータを送出させないようにする。
また、第3図に示すこの発明の動作説明(その2)のよ
うに、CPU3が第2の記憶装置M2に対してリードア
クセス起動を行った場合、この第2の記憶装置M2のタ
イミング系の不良で次のクロックでデータを送出しよう
とした時、そのタイミングが第3の記憶装置M、からC
PU6へのデータの伝送タイミングであった場合にも同
様にして、CPU6で第2の記憶装置Mtの異常が検出
され、この第2の記憶装置1g  (プリント板ユニッ
ト2)を構成するメモリ2dからのデータの出力を制御
するトライステート出力回路2eをハイインピーダンス
にして、データを出力しないようにする。
以上の説明において、異常が検出されてからの動作は、
様々な方法が考えられるが、ここではその説明を割愛す
る。
〔発明の効果〕
以上説明したように、この発明によって、電子機器の活
性保守における、プリント板ユニットの交換あるいは増
設において、薪たに挿着接続されるプリント板ユニット
の不良によって、既設のプリント板ユニットからの例え
ばデータをバスファイトさせるおそれをなくし、バスフ
ァイトによって引き起こされる電子機器の異常を未然に
防ぐことができ、電子機器の信頼性を高めることが可能
となる。
【図面の簡単な説明】 第1図はこの発明の実施例を示す図、第2図はこの発明
の動作説明図(その1)、第3図はこの発明の動作説明
図(その2)、第4図は従来の電子機器のブロック図の
一例、第5図は従来例の動作説明図(その1)、第6図
は従来例の動作説明(その2)である。 1・・・バス、 2・・・プリント板ユニット、 2a・・・リセット信号発生回路、 2b・・・試験モード設定解除手段、 2c・・・動作通知手段、 2d・・・メモリ、 2e・・・トライステート出力回路、 2f・・・オープンコレクタ素子、 2g・・・NOT素子、 2h・・・AND素子、 3・・・CPU。 4・・・データバス、 5・・・チェック信号バス、 6・・・プリント板ユニット、 6a・・・異常検出手段、 6b・・・データ受取手段、 6c・・・バッファ、 6d・・・データ処理部、 7・・・異常通知信号バス、 8・・・試験モード解除信号バス。 9・・・プリント板ユニット、 Sl・・・リセット信号、 S!・・・試験モード解除信号、 S3・・・データ出力イネーブル信号、S4・・・試験
モード信号、 S、・・・チェック信号、 S6・・・データ受取タイミング信号、S、・・・異常
通知信号、 S、・・・出力ドライバーイネーブル信号。 クロック 2 この発明の動作説明図(そのl) 従来例 クロ7り この発明の動作説明c!+(その2) 従来例の動作説明図(その1) 第5図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 電子機器の活性中に新たに挿着接続された電子回路を形
    成したプリント板ユニット(2)に設けた、 このプリント板ユニット(2)が電子機器の電子回路に
    挿着接続されて電源が供給された時に電源供給時の、こ
    のプリント板ユニットに設けた各電子回路の動作を初期
    化するためのリセット信号発生回路(2a)と、 このリセット信号発生回路(2a)からのリセット信号
    (S_1)の入力によりこのプリント板ユニット(2)
    を試験モードに設定し、主制御回路(3)からの試験モ
    ード解除信号(S_2)の入力により試験モードの解除
    を行う試験モード設定解除手段(2b)と、この試験モ
    ード設定解除手段(2b)からの試験モード信号(S_
    4)の入力により、試験モード時にこのプリント板ユニ
    ット(2)からデータを出力するタイミングで実際のデ
    ータの出力を抑止し、代わりにデータが出力されるタイ
    ミングであることを表すチェック信号(S_5)により
    、他の既設のプリント板ユニット(6)へ動作状況を通
    知する動作通知手段(2c)と、 前記チェック信号(S_5)の入力により新たに挿着接
    続されたプリント板ユニット(2)の異常を検出するよ
    う、既設のプリント板ユニット(6)に設けた異常検出
    手段(6a)とよりなる電子機器の活性保守方式。
JP1149128A 1989-06-12 1989-06-12 電子機器の活性保守方式 Pending JPH0314032A (ja)

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