JPH03142018A - プレスブレーキの折曲げ型 - Google Patents

プレスブレーキの折曲げ型

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JPH03142018A
JPH03142018A JP27619790A JP27619790A JPH03142018A JP H03142018 A JPH03142018 A JP H03142018A JP 27619790 A JP27619790 A JP 27619790A JP 27619790 A JP27619790 A JP 27619790A JP H03142018 A JPH03142018 A JP H03142018A
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ram
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Toshio Hongo
本郷 敏男
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、被加工材をV形に折曲げるプレスプル −主の折曲げ型に関するもので、特に中心上型の前後に
数種の可動上型を昇降または反転回動自在に取付けると
共に、上型の下方には前記各上型に対応する複数の下型
組立体を配置し、数種の折曲げ角度を容易に変更し、−
台の折曲げ機で曲げ半径の異なる数種の曲げ加工を行う
ことのできる折曲げ型に係るものである。
[従来の技術及びその問題点] 台所の洗し、あるいは洗面所の本体は、しぼり加工を施
したステンレス板等の縁部や内面を折曲げ機を用いてL
字形、9字形など種々の角度に折曲げた一体物のパネル
が多く用いられている。
ところで、上記のように一体物で曲げ角度の異なるワー
クを折曲げるには、通常折曲げ機の折曲げ型が単一であ
るため、数台の折曲げ機を使用しなければならないとい
う難点がある。
[問題点を解決するための手段] 本発明は上記問題点を解決し、1台の折曲げ機で、数種
の曲げ角度にワークを折曲げることができるようにした
もので、ラムに固定した中心上型の前方及び後方に複数
の可動上型を回動及び昇降自在に取付けた複合上型と、
この上型の下方に配置した複数の溝を有する下型組立体
とからなり、前記中心上型の後方に取付けた複数の可動
上型はラムの後面に軸支したシャフトに回動自在に取付
けた第1の可動上型と、シャフトに固着した第2の可動
上型とからなり、前記各上型に各別に、または同時に反
転回動する選択手段を有してなるプレスブレーキの折曲
げ型において、下型組立体の有する複数の加工作用溝の
うち、少くとも1個は下型組立体の後端部に反転回動自
在に軸支した回動部材上に配置したものである。
[実施例] 以下、図示の実施例に基づき本発明を具体的に説明する
第1図は本発明の第1の実施例の一部を断面した側面図
であって、ベツド1の上面にはガイド、駆動手段(図示
省略)によって、第1図の左右方向に移動可能なベース
プレート2が載置されており、その上には下型組立体3
が設けられている。
この下型組立体3は、後述するラムに固定した中心上型
及び可動上型のそれぞれに対応させて用いるもので、前
方側には3個の加工作用溝4.5.6が設けられると共
に、後方側には反転回動自在な加工作用溝7が設けられ
ている。この反転可能な加工作用溝7はベースプレート
2にシャフト8を介して回動部材9を回転自在に取付け
、この回動部材の上面にボルト10で作用溝7が形成さ
れた?lI材11を固定している。
一方、ベツド1の上方には、前記下型朝立体3に向けて
垂直方向に往復動するラム12が備えられている。この
ラム12にはブラケット13を介して直剣状の中心上型
40が取付けられると共に、ラム12の前面には、4節
リンク機構14及び駆動機構によって昇降する可動上型
15が取付けられている。すなわち、ラム12の前面に
ブラケット16を取付け、第1のリンク17、第2の回
動リンク18、第3のリンク19と各リンクの回り対偶
となる軸20.21.22.23とからなる4節リンク
14が取付けられている。
第1のリンク17はブラケット16に支承された軸20
に支持されており、軸20と21とを結ぶ線の外側にビ
ン24を設けて第1のシリンダ25のピストンロッド2
6の先端部と連結している。第2のリンク18は延長部
18aを有し、ここにボルト21.28を用いて可動上
型15を固着している。第3のリンク19はブラケット
16に支承された軸23と第2のリンク18の軸22と
の間に介在され、軸23側にリンク回動時の微小長さの
移動を吸収するための長孔29が形成されている。
一方、ラム12の後面には、反転回動可能な第1、第2
の反転回動上型30及び31が取付けられている。
すなわち、ラム12の後部に第2図に示すように軸受3
2.32を介してラムの長さ方向にシャフト33が軸支
されると共に、このシャフト33には、複数の第1反転
可動上型取付用アーム34及び第2反転可動上型取付用
のアーム35が取付けられている。
先づ、第1反転可動上型取付用アーム34は、第3図に
示すようにシャフト33に回動自在に取付けられており
、このアーム34のラム側には可動上型取付用のブラケ
ット36が、他方には駆動装置取付用のブラケット37
が一体に形成されている。前記可動上型取付用ブラケッ
ト36には、取付部材38がボルト39.39締めで取
付られると共に、この取付部材38の下端には、第1の
反転可動上型30がラムに取付けた中心上型40の直下
に位置するようにして取付けられている。
また、前記アーム34の駆動装置取付用ブラケット37
には、ラム12にビン41で軸支された第2のシリンダ
ー42のピストンロッド43がビン44を用いて取付け
られている(第4図)。更に、前記第1反転可動上型取
付用アーム34の下面には、後述する第2反転可動上型
に取付けたキ一部材と係合する溝45を有する受部材4
6が一体に形成されている。
次いで、第2反転可動上型取付用アーム35について説
明すると、このアーム35はシャフト33に止めビン4
7を用いて、回り止めして取付けられている。そして、
第1図に示すようにブラケット48部分の前方にはボル
ト49.49で上型取付部材50.51が固定され、取
付部材51の下端に第2の反転可動上型31が配置され
ている。
更にブラケット48の後面側には、第3図及び第5図に
示すように角柱状のキ一部材52が横方向にボルト53
.53止め固定され、シャフト33を軸方向にシフトさ
せた時、キ一部材52の先端が前記第1反転可動上型取
付用のアーム34下面に設けたW445と係合するよう
に構成されている。
次に前記シャフト33を軸方向にシフトさせ、また回動
させる駆動装置について説明する。
先づ、シャフト33を軸方向にシフトさせる駆動装置は
、第2図に示すようにシャフト33端に第3のシリンダ
54を配置して、このピストンロッド55をシャフト3
3端と連結させ、シャフト33を左右にシフトさせる。
またシャフト33を回動させる駆動装置は、シャフト3
3にビニオン56を係合させ、ラム12に取付けた第4
のシリンダ57のピストンロッド58先端のラック59
と噛合させ、シリンダ57を作動させてシャフト33を
回動させるものである(第2図〉。
[作  用] 次いで、本発明の折曲げ型の作用について、第6A図に
示すような絞り加工の施されたパネルWを第6B図に示
すように折曲げる例を用いて説明する。なお、パネルの
折曲げ順序は、第6B図におけるA、B、CSD、Eの
手順により、各曲げ半径は1 R,7R,1R,20R
,12Rであって、別途配置したNC制御装置により、
制御作動される。
先づ、第1図に示すような状態にある折曲げ機の上型、
下型を第7図に示すように曲げ半径IRに変更する。す
なわち、第1図の状態からシャフト33の端部にあるシ
リンダ54を作動させてシャフト33を軸方向にシフト
させると、シャフト33に止めビン47を用いて取付け
られている第2の反転可動上型取付用アーム35はシャ
フト33とともに軸方向に摺動し、アーム35に取付け
られたキ一部材52が、第1の反転可動上型取付用アー
ム34の受部祠46の溝45と係合する。
ついで、第1の反転可動上型取付用アーム34のブラケ
ット37に取付けたシリンダ42を作動させると、第1
の反転可動上型取付用アーム34及び第2の反転可動上
型取付用アーム35はシャフト33を介してラム33の
後方に反転回動じ、同時に第1の反転可動上型30及び
第2の反転可動上型31は第7図に示す位置に移動し、
ラム12に固定した中心上型40がセットされる。つい
で、下型組立体3を載置したベースプレート2を移動さ
せて、加工作用溝4を前記中心上型40の直下に移動さ
せる。なお、上型、下型の変更は制m+装置により、上
下同時に行うことももとより可能である。
さて、第7図に示すように曲げ半径1R用にセットされ
た折曲機に第6A図に示すパネルWを反転させて、短辺
側の縁部を挿入し、ラム12を下降させると、ラム12
に取付けた中心上型40と、下型組立体3の加工作用溝
4により、パネルWは曲げ半径1Rに折曲げられる。
次いで、前記曲げ部より内側寄りを曲げ半径7Rに折曲
げる。すなわち、制御装置により第7図の状態からシャ
フト33wa部に取付けたシリンダ54を作動させて、
シャフト33を第5図において、右方向に摺動させ、M
1反転可動上型取付用のアーム34の溝45に係合した
第2反転可動上型35のキー部材52の係合を解いて、
第1反転可動上型取付用アーム34がシャフト33に対
して、回動可能となるようにする。そして、ラム12に
取付けたシリンダ42を作動させて、第1反転可動上型
取付用アーム34をシャフト33を回動輪として下向き
に回動させ、第1反転可動上型30が第8図に示すよう
に、中心上型40の直下に位置するようセットする。な
お、この状態において、第2の反転上型31は取付7−
ム35がシャフト33に止めビン47で固定されており
、しかもシャフト33はシャフトに取付けたピニオン5
6とラム12に取付けたシリンダのピストンヘッドに固
定したラック59とが噛合しているので、シャフト33
は回動せず、第2の反転上型31はラム12の後方に位
置した状態で保持される。ついで、下型組立体3を載置
したベースプレート2を移動させて加工作用溝5を、前
記第1反転可動上型34の直下に移動させ、曲げ半径7
R用にセットする。
そして、上記の位置に上型、下型をセットした折曲機に
縁部を折り曲げたパネルWを挿入して所定の位置を加工
作用溝5上に載置し、ラム12を下降させて第1反転可
動上型30をパネルWにつき当て加工作用y15におい
て、パネルWを曲げ半径7Rに折り曲げる。
上記のように短辺部を1R及び7Rに折り曲げられたパ
ネルWは、次いでその長辺部を第6B図に示すC,D、
Eの順序で折り曲げられる。すなわち、ます長辺部の縁
部を1Rの曲げ半径に折曲げる訳であるが、第8図の状
態にある上型は、ラム12に取付けた第2シリンダ42
を作動させて、第1反転可動上型取付用アーム34を上
向きに回動させ、第1反転可動上型30を第7図のよう
にラム12の後方に収納し、ラム12に固定した1R曲
げ用の中心上型40をセットする。ついで、下型組立体
3を載置したベースプレート2を移動させて、加工作用
溝4を中心上型40の直下に移動させる。上記のように
1R曲げ用にセットした折曲げ機には、短辺側の折曲げ
を施したパネルWを回転させて長辺側を挿入し、所定の
折曲げ位置を下型の加工作用溝4上に載置してラムを下
降させ、中心上型40をパネル上につき当て、曲げ半径
1Rに折り曲げる。
次に、長辺部の前記1R曲′げをした部分の内側寄りを
洒げ半径2ORに折曲げる。すなわち、第8図の状態か
らラム12の前方に取付けた第1のシリンダ25を作動
させると、シリンダ25のピストンロッド26が伸び、
第1のリンク17は反時計方向に回動すると共に、リン
ク機構14を押し下げて、第2のリンク18の延長部に
取付けた昇降上型15を中心上型40の内側に密接させ
、第9図に示すように曲げ半径20Rの上型がセットさ
れる。−六平型はベースプレート2をベツド2上で摺動
させると共に、ベースプレート後端部にシャフト8を介
してとりつけた回動部材9およびこれに固定した溝部材
11を起立させ、作用溝7を第9図に示すように昇降上
型15の直下に位置させる。この状態でパネルWを加工
作用溝6上に載置して、ラム12を下降させると、パネ
ルWはまげ半径20Rに折曲げられる。
更にパネルWは、E部分において、曲げ半径12Rの最
後の折曲げを行う。すなわち、第9図の状態からラム1
2の前方に取付けた第1のシリンダ25を作動させ、ピ
ストンロッド26を縮小させると、第1のリンク17は
時計方向に回動し、リンク機構14の下端に取付けた昇
降可動上型15は、中心上型40との密着が解除され、
リンク機構14の回動ともにラム12の前方に第1図に
示すように収納される。
ついで、シャフト37の一端に取付けた第3のシリンダ
54を作動させて、シャフト33をシフトし、第1反転
可動上型取付用アーム34の溝45に、第2反転可動上
型取付用アーム35に取付けたキ一部材52を係合させ
る。そして、ラム12に配置された第1反転可動上型取
付用アーム34駆動用のシリンダ42及びシャフト33
回動用のシリンダ54を同時に作動させ、第1反転可動
上型取付用アーム34及び第2反転可動上型取付用アー
ム35を下向きに回動させて、第1及び第2反転可動上
型30.31を同時にラム12下端に取付けた中心上型
40にI!!看固窓固定(第1図)。この状態でパネル
Wを反転させ、所定の位置を下型の加工作用溝6上に載
置し、ラム12を下降させると、パネルWは曲げ半径1
2Rに折曲げられ、第6B図に示すような完成品を得る
ことができる。
なお、上記作用の説明に当っては、各間げごとに、上型
、下型の作動を分断して説明したが、実際においては、
予め定められたプログラムに従い、NC制御により自動
的連続的にこれを行う。
[発明の効果] 本発明は上記の構成としたので、1台の折曲げ機で、曲
げ半径の異なる各種の折曲げ加工を行うことが可能とな
る。
また、下型組立体の有する複数の加工作用溝のうち、少
くとも1個は下型組立体の後端部に反転回動自在に軸支
した回動部材上面に配置したので、不使用時に反転倒伏
させておくことが可能で、作業範囲が拡大されると共に
、他の加工作用溝を使用する折り曲げ加工時にワークと
の干渉を防止することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示す側断面図、第2図はラ
ムの後側に取付けたシャフト、第1、第2反転可動上型
取付用アームの配置を示す図、第3図は同上の分解r4
4図、第4図は第1反転可動取付用アームの側断面図、
第5図はキ一部材と溝の停台状態を示す正面図、第6A
及び第6B図はパネルを示す側面図、第7図乃至第9図
は作動状態を示す一部省略した側断面図である。 1・・・ベツド、2・・・ベースプレート、3・・・下
型組立体、4.5.6.7・・・加工作用溝、8.33
・・・シャツ1−19・・・回動部材、10.27.2
B、39.49.53・・・ボルト、11・・・溝部材
、12・・・ラム、13.16.48・・・ブラケット
、14・・・4節リンク機構、15・・・昇降可動上型
、17.18.19・・・リンク、20.21.22.
23・・・軸、24.41.44・・・ビン、25.4
2.54.57・・・シリンダ、26.43.55.5
8・・・ピストンロッド、29・・・長孔、30・・・
第1反転可動上型、31・・・第2反転可動上型、32
・・・軸受、34・・・第1反転可動上型取付用アーム
、35・・・第2反転可動上型取付用アーム、36・・
・可動上型取付用ブラケット、37・・・駆動装置取付
用ブラケット、38.50.51・・・取付部材、40
・・・中心上型、45・・・溝、 46・・・受部材、 47・・・止めビン、 52・・・キ一部 材、 56・・・ピニオン、 59・・・ラック。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1、ラムに固定した中心上型の前方及び後方に複数の可
    動上型を回動及び昇降自在に取付けた複合上型と、この
    上型の下方に配置した複数の加工作用溝を有する下型組
    立体とからなり、前記中心上型の後方に取付けた複数の
    可動上型はラムの後面に軸支したシャフトに回動自在に
    取付けた第1の可動上型と、シャフトに固着した第2の
    可動上型とからなり、前記各上型は各別にまたは同時に
    反転回動する選択手段を有してなるプレスブレーキの折
    曲げ型において、下型組立体の有する複数の加工作用溝
    のうち、少なくとも1個は下型組立体の後端部に反転回
    動自在に軸支した回動部材上面に配置されているプレス
    ブレーキの折曲げ型。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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CN114643302A (zh) * 2022-03-29 2022-06-21 深圳市通构科技有限公司 一种对金属板进行不规则折弯的工艺及装置
CN115301825A (zh) * 2022-08-08 2022-11-08 深圳市同亮采光电科技有限公司 全自动折弯机

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