JPH03145917A - ディジタル形保護継電装置の整定及び情報確認方法 - Google Patents
ディジタル形保護継電装置の整定及び情報確認方法Info
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- JPH03145917A JPH03145917A JP1282612A JP28261289A JPH03145917A JP H03145917 A JPH03145917 A JP H03145917A JP 1282612 A JP1282612 A JP 1282612A JP 28261289 A JP28261289 A JP 28261289A JP H03145917 A JPH03145917 A JP H03145917A
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- Japan
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- relay device
- operation panel
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- main body
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、ディジタル形保護継電装置における整定及び
継電装置の動作や異常等の情報の確認方法に関するもの
である。
継電装置の動作や異常等の情報の確認方法に関するもの
である。
(従来の技術)
従来の電力系統におけるディジタル形保護継電装置にお
いて、動作条件の整定操作は、通常、配電盤に組み込ま
れたLED等の発光表示器や押しボタンスイッチ等で構
成される整定操作パネルにより行ない、継電装置の動作
情報や故障情報等を出力させる場合においても、配電盤
に組み込まれた接点出力及びLED等を用いた動作表示
パネルを用いて行なっていた。一方、保護継電装置の機
能の多様化及び高信頼性の要求は次第に高まっており、
継電装置に与える整定項目数や継電装置から出力される
情報量はますます増加しつつある。
いて、動作条件の整定操作は、通常、配電盤に組み込ま
れたLED等の発光表示器や押しボタンスイッチ等で構
成される整定操作パネルにより行ない、継電装置の動作
情報や故障情報等を出力させる場合においても、配電盤
に組み込まれた接点出力及びLED等を用いた動作表示
パネルを用いて行なっていた。一方、保護継電装置の機
能の多様化及び高信頼性の要求は次第に高まっており、
継電装置に与える整定項目数や継電装置から出力される
情報量はますます増加しつつある。
このため、配電盤内の限られた空間に組み込まれた従来
の整定操作パネルや動作表示パネルによって全ての情報
を管理することは、次第に困難になりつつある。
の整定操作パネルや動作表示パネルによって全ての情報
を管理することは、次第に困難になりつつある。
(発明が解決しようとする課題)
この解決策の一つとして、1台または複数台の保護継電
装置を常設の通信回線を介してホストとなるコンピュー
タに接続し、このコンピュータを用いて保護継電装置の
情報を管理する方法が既に提案されているが、この方法
では設備規模が大きくなってコストの上昇や保守の煩雑
化を招くという欠点があった。
装置を常設の通信回線を介してホストとなるコンピュー
タに接続し、このコンピュータを用いて保護継電装置の
情報を管理する方法が既に提案されているが、この方法
では設備規模が大きくなってコストの上昇や保守の煩雑
化を招くという欠点があった。
本発明は上記問題点を解決するために提案されたもので
、その目的とするところは、継電装置本体とは別個に形
成された着脱可能な操作盤側で整定値等の入力及び装置
内情報の確認を行なうことにより、継電装置と操作者と
の間に交わされる多量の情報を効率的に処理可能として
マン・マシンインターフェイスとしての操作性の向上を
図り、平常時には前記操作盤を継電装置本体から切り離
すことで設備規模の簡略化を可能にしてコストの低減を
図ると共に、継電装置本体に要求される環境耐久性能を
も満足できるようにしたディジタル形保護継電装置の整
定及び情報確認方法を提供することにある。
、その目的とするところは、継電装置本体とは別個に形
成された着脱可能な操作盤側で整定値等の入力及び装置
内情報の確認を行なうことにより、継電装置と操作者と
の間に交わされる多量の情報を効率的に処理可能として
マン・マシンインターフェイスとしての操作性の向上を
図り、平常時には前記操作盤を継電装置本体から切り離
すことで設備規模の簡略化を可能にしてコストの低減を
図ると共に、継電装置本体に要求される環境耐久性能を
も満足できるようにしたディジタル形保護継電装置の整
定及び情報確認方法を提供することにある。
(課題を解決するための手段)
上記目的を達成するため、本発明は、ディジタル形保護
継電装置に整定値を入力して整定を行ない、かつ、前記
継電装置の動作、異常等の装置挙動情報を表示出力して
確認させるディジタル形保護継電装置の整定及び情報確
認方法において、前記継電装置本体とは別個に形成され
て着脱可能であり、かつマイクロコンピュータ等による
プログラム実行機能を持つ操作盤から入力された前記整
定値を前記継電装置本体に転送して整定を行ない、前記
装置挙動情報を前記継電装置本体から前記操作盤に転送
して表示出力することにより、装置内情報を確認させる
ものである。
継電装置に整定値を入力して整定を行ない、かつ、前記
継電装置の動作、異常等の装置挙動情報を表示出力して
確認させるディジタル形保護継電装置の整定及び情報確
認方法において、前記継電装置本体とは別個に形成され
て着脱可能であり、かつマイクロコンピュータ等による
プログラム実行機能を持つ操作盤から入力された前記整
定値を前記継電装置本体に転送して整定を行ない、前記
装置挙動情報を前記継電装置本体から前記操作盤に転送
して表示出力することにより、装置内情報を確認させる
ものである。
(作用)
本発明によれば、継電装置本体とは別個に形成された操
作盤にマイクロコンピュータ等によるプログラム実行機
能を内蔵することで、整定値等の入力操作が容易になり
、継電装置本体から転送される情報が多量かつ操作者に
は認識しづらい形であっても、操作盤側でこれを理解し
やすい形に加工して表示することにより、情報の確認が
容易になる。
作盤にマイクロコンピュータ等によるプログラム実行機
能を内蔵することで、整定値等の入力操作が容易になり
、継電装置本体から転送される情報が多量かつ操作者に
は認識しづらい形であっても、操作盤側でこれを理解し
やすい形に加工して表示することにより、情報の確認が
容易になる。
また、操作盤は平常時に継電′jA置本棒本体切り離す
ことができるから、対衝撃・対ノイズ等の所定の環境耐
久性能はさほど厳しく要求されない。
ことができるから、対衝撃・対ノイズ等の所定の環境耐
久性能はさほど厳しく要求されない。
更に、継電装置本体側の整定操作パネルや動作表示パネ
ルについては常時入力及び常時表示を要する要素を除い
て省略することができ、従来の継電装置よりも簡素な装
置構成をとることが可能になる。
ルについては常時入力及び常時表示を要する要素を除い
て省略することができ、従来の継電装置よりも簡素な装
置構成をとることが可能になる。
なお、本発明によれば操作盤を複数台の継電装な本体に
共用することができるため、全体としてのコストの増加
を最小限に抑えることができる。
共用することができるため、全体としてのコストの増加
を最小限に抑えることができる。
(実施例)
以下1図に沿って本発明の詳細な説明する。
まず、第1図はこの実施例が適用されるディジタル形保
護継電装置の構成を示したものである。同図において、
100は継電装置本体であり、この継電装置本体100
には、例えば電力系統の電流・電圧量を取り込んでデー
タをサンプル/ホールドするサンプル/ホールド回路、
マルチプレクサ、A/D変換回路、保護演算等を行なっ
てリレー接点出力を生成するマイクロコンピュータ、イ
ンターフェイス等からなる継電装置機能部101が設け
られている。
護継電装置の構成を示したものである。同図において、
100は継電装置本体であり、この継電装置本体100
には、例えば電力系統の電流・電圧量を取り込んでデー
タをサンプル/ホールドするサンプル/ホールド回路、
マルチプレクサ、A/D変換回路、保護演算等を行なっ
てリレー接点出力を生成するマイクロコンピュータ、イ
ンターフェイス等からなる継電装置機能部101が設け
られている。
また、継電装置本体100にはデータ保存領域102が
設けられており、このデータ保存領域102には。
設けられており、このデータ保存領域102には。
後述する操作盤200や予備整定操作パネル103から
入力された整定値等のデータが格納されるようになって
いる。更に、104は継電装置の動作や異常等の情報を
保存する装置挙動情報保存領域であり、この保存領域1
04には表示ランプ等の予備動作表示部105が接続さ
れている。そして、継電装置本体100には継電装置の
異常を監視する装置異常監視機能部106が設けられ、
この装置異常監視機能部106からの異常情報が前記装
置挙動情報保存領域104に格納されるものである。な
お、図において107はデータバスを示している。
入力された整定値等のデータが格納されるようになって
いる。更に、104は継電装置の動作や異常等の情報を
保存する装置挙動情報保存領域であり、この保存領域1
04には表示ランプ等の予備動作表示部105が接続さ
れている。そして、継電装置本体100には継電装置の
異常を監視する装置異常監視機能部106が設けられ、
この装置異常監視機能部106からの異常情報が前記装
置挙動情報保存領域104に格納されるものである。な
お、図において107はデータバスを示している。
ここで、前記予備動作表示部105は常時動作表示出力
が必要な要素の動作を表示するためのものであり、予備
整定操作パネル103と共に必要に応じて設けられるも
のであって、必ずしも必須の構成要素ではない。すなわ
ち、動作表示機能及び整定操作機能は以下に述べる操作
盤200によって満たされるため、予備動作表示部10
5及び予備整定操作パネル103の構成、機能は何れも
従来の継電装置nより簡素化されたものとなる。
が必要な要素の動作を表示するためのものであり、予備
整定操作パネル103と共に必要に応じて設けられるも
のであって、必ずしも必須の構成要素ではない。すなわ
ち、動作表示機能及び整定操作機能は以下に述べる操作
盤200によって満たされるため、予備動作表示部10
5及び予備整定操作パネル103の構成、機能は何れも
従来の継電装置nより簡素化されたものとなる。
一方、操作盤200は、適宜なインターフェイス300
を介して継電装置本体100に対し着脱可能に別個形成
されている。この操作盤200は、従来における整定操
作パネル及び動作表示パネルとして機能するもので、例
えばデイスプレィやキーボードを備えた携帯用のパーソ
ナルコンピュータのようにマイクロコンピュータによる
プログラム実行機能を内蔵し、整定操作機能としての整
定値等のデータ入力手段201と、動作表示機能として
の装置内情報加工・表示手段202とを備えている。
を介して継電装置本体100に対し着脱可能に別個形成
されている。この操作盤200は、従来における整定操
作パネル及び動作表示パネルとして機能するもので、例
えばデイスプレィやキーボードを備えた携帯用のパーソ
ナルコンピュータのようにマイクロコンピュータによる
プログラム実行機能を内蔵し、整定操作機能としての整
定値等のデータ入力手段201と、動作表示機能として
の装置内情報加工・表示手段202とを備えている。
これを使用するには、継電装置本体100の整定値等の
データを操作盤200のデータ入力手段201を用いて
入力し、操作盤200内のメモリ(図示せず)に−時保
存する。そして、所定のデータ入力を終えたら操作盤2
00と継電装置本体100とをインターフェイス300
を介して接続することにより、継電装置本体100内の
データ保存領域102にデータを一括または分割して転
送する。
データを操作盤200のデータ入力手段201を用いて
入力し、操作盤200内のメモリ(図示せず)に−時保
存する。そして、所定のデータ入力を終えたら操作盤2
00と継電装置本体100とをインターフェイス300
を介して接続することにより、継電装置本体100内の
データ保存領域102にデータを一括または分割して転
送する。
また、継電装置本体100の動作情報や異常情報等をイ
ンターフェイス300を介して操作盤200に転送する
ことにより、操作盤200ではプログラム実行機能によ
り装置内情報加工・表示手段202によってこれらの情
報を操作者に理解し易い形に加工し、詳細な装置内情報
として表示する。
ンターフェイス300を介して操作盤200に転送する
ことにより、操作盤200ではプログラム実行機能によ
り装置内情報加工・表示手段202によってこれらの情
報を操作者に理解し易い形に加工し、詳細な装置内情報
として表示する。
次に、第2図はこの実施例における整定操作手順を示す
フローチャートである。同図において、まず、前述のよ
うに操作盤200上で整定値の入力を行なう(Sl)、
次に入力完了か否かを判断しくS2)、完了していれば
操作盤200と継電装置本体lOOとをインターフェイ
ス300を介して接続する(S3)。
フローチャートである。同図において、まず、前述のよ
うに操作盤200上で整定値の入力を行なう(Sl)、
次に入力完了か否かを判断しくS2)、完了していれば
操作盤200と継電装置本体lOOとをインターフェイ
ス300を介して接続する(S3)。
その後、操作盤200から継電装置本体100へ整定値
を転送しくS4)、操作盤200または継電装置本体1
00にて新盤定値を確認する(S5)、この新盤定値の
確認に当たっては、継電装置本体100から操作盤20
0へ転送した新盤定値を操作盤200で逆に読み出して
自動的にベリファイすることも可能である。
を転送しくS4)、操作盤200または継電装置本体1
00にて新盤定値を確認する(S5)、この新盤定値の
確認に当たっては、継電装置本体100から操作盤20
0へ転送した新盤定値を操作盤200で逆に読み出して
自動的にベリファイすることも可能である。
そして、新盤定値が正常に転送されたか否かを判断しく
S6)、正常に転送されなかった場合には原因が伝送機
能部にあるのかどうかを更に判断し。
S6)、正常に転送されなかった場合には原因が伝送機
能部にあるのかどうかを更に判断し。
その結果に応じてステップS1またはS4に戻る(S8
)。ここで、転送異常の原因が伝送機能部にない場合と
しては、例えば新盤定値の入力操作ミス等が考えられる
。新盤定値が正常に転送された場合には新整定にて運用
を開始しくS7)、整定操作を終了するものである。
)。ここで、転送異常の原因が伝送機能部にない場合と
しては、例えば新盤定値の入力操作ミス等が考えられる
。新盤定値が正常に転送された場合には新整定にて運用
を開始しくS7)、整定操作を終了するものである。
むお、上記ステップS1の処理は、例えば複数台の継電
装置本体100に対して単一の操作盤200により一括
して行ない、入力された全ての整定値に対し、ステップ
S2以後の処理を各継電装置本体毎に分割して行なう機
能等も操作盤200のプログラム実行機能により実現す
ることが可能である。
装置本体100に対して単一の操作盤200により一括
して行ない、入力された全ての整定値に対し、ステップ
S2以後の処理を各継電装置本体毎に分割して行なう機
能等も操作盤200のプログラム実行機能により実現す
ることが可能である。
(発明の効果)
以上のように本発明によれば、継電装置本体から切り離
し可能な操作盤により整定値の入力や装置内情報の確認
を行なうものであるため、従来のように保護継電装置を
常設の通信回線を介してホストコンピュータに接続し、
このコンピュータを用いて保護継電装置の情報を管理す
る方法に比べ。
し可能な操作盤により整定値の入力や装置内情報の確認
を行なうものであるため、従来のように保護継電装置を
常設の通信回線を介してホストコンピュータに接続し、
このコンピュータを用いて保護継電装置の情報を管理す
る方法に比べ。
設備全体が簡略化され、低コストでしかも操作性を犠牲
にすることなく多くの情報を高効率で入力、管理するこ
とができる。
にすることなく多くの情報を高効率で入力、管理するこ
とができる。
また、操作盤にマイクロコンピュータ等のプログラム実
行機能を付加することで、整定値以外に様々なデータの
入力及び加工処理、出力処理を実行することができ、継
電器動作の予測・再現試験等の機能も実現可能である等
の効果を有する。
行機能を付加することで、整定値以外に様々なデータの
入力及び加工処理、出力処理を実行することができ、継
電器動作の予測・再現試験等の機能も実現可能である等
の効果を有する。
第1図は本発明の一実施例が適用される保護継電装置の
概略的な構成図、第2図はこの実施例における整定操作
手順を示すフローチャートである。 lOO・・・継電装置本体 101・・・継電装置機
能部102・・・データ保存領域 103・・・予備整定操作パネル 104・・・装置挙動情報保存領域 105・・・予備動作表示部 106・・・装置異常監視機能部 +07・・・データバス 200・・操作盤
201・・・データ入力手段 202・・・装置内情報加工・表示手段300・・・イ
ンターフェイス
概略的な構成図、第2図はこの実施例における整定操作
手順を示すフローチャートである。 lOO・・・継電装置本体 101・・・継電装置機
能部102・・・データ保存領域 103・・・予備整定操作パネル 104・・・装置挙動情報保存領域 105・・・予備動作表示部 106・・・装置異常監視機能部 +07・・・データバス 200・・操作盤
201・・・データ入力手段 202・・・装置内情報加工・表示手段300・・・イ
ンターフェイス
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ディジタル形保護継電装置に整定値を入力して整定を行
ない、かつ、前記継電装置の動作、異常等の装置挙動情
報を表示出力して確認させるディジタル形保護継電装置
の整定及び情報確認方法において、 前記継電装置本体とは別個に形成されて着脱可能であり
、かつプログラム実行機能を持つ操作盤から入力された
前記整定値を前記継電装置本体に転送して整定を行ない
、前記装置挙動情報を前記継電装置本体から前記操作盤
に転送して表示出力することを特徴とするディジタル形
保護継電装置の整定及び情報確認方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1282612A JPH03145917A (ja) | 1989-10-30 | 1989-10-30 | ディジタル形保護継電装置の整定及び情報確認方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1282612A JPH03145917A (ja) | 1989-10-30 | 1989-10-30 | ディジタル形保護継電装置の整定及び情報確認方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03145917A true JPH03145917A (ja) | 1991-06-21 |
Family
ID=17654784
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1282612A Pending JPH03145917A (ja) | 1989-10-30 | 1989-10-30 | ディジタル形保護継電装置の整定及び情報確認方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03145917A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH10285781A (ja) * | 1997-04-08 | 1998-10-23 | Mitsubishi Electric Corp | ディジタル形保護制御システム |
| JP2004274964A (ja) * | 2003-03-12 | 2004-09-30 | Tm T & D Kk | 制御装置 |
-
1989
- 1989-10-30 JP JP1282612A patent/JPH03145917A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH10285781A (ja) * | 1997-04-08 | 1998-10-23 | Mitsubishi Electric Corp | ディジタル形保護制御システム |
| JP2004274964A (ja) * | 2003-03-12 | 2004-09-30 | Tm T & D Kk | 制御装置 |
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