JPH0272410A - プログラマブルコントローラ - Google Patents
プログラマブルコントローラInfo
- Publication number
- JPH0272410A JPH0272410A JP22341788A JP22341788A JPH0272410A JP H0272410 A JPH0272410 A JP H0272410A JP 22341788 A JP22341788 A JP 22341788A JP 22341788 A JP22341788 A JP 22341788A JP H0272410 A JPH0272410 A JP H0272410A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- unit
- input
- cut
- switch
- cutoff
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、入出力(110)ユニットまたはモジュール
をプログラマブルコントローラ本体(制わDユニット)
に交)奏接続可能なプログラマブルコントローラに関す
る。
をプログラマブルコントローラ本体(制わDユニット)
に交)奏接続可能なプログラマブルコントローラに関す
る。
(従来の技術)
従来、集合形のプログラマブルコントローラおよびそれ
に増結ケーブルを介して増結可能な集合形の110装置
において、プログラマブルコントローラのitl Ot
lユニットと接に涜する110ユニツトもしくはモジュ
ールの交換を行う場合、制御ユニットへの供給電源を遮
断する非活線方式と供給TL源をオフしないで交換を行
う活線方式か一般に知られている。
に増結ケーブルを介して増結可能な集合形の110装置
において、プログラマブルコントローラのitl Ot
lユニットと接に涜する110ユニツトもしくはモジュ
ールの交換を行う場合、制御ユニットへの供給電源を遮
断する非活線方式と供給TL源をオフしないで交換を行
う活線方式か一般に知られている。
(発明か解決しようとする課題)
しかしなから、第3図に示すように非活線方式では1個
の電源スィッチ2aを介して集合形プログラマブルコン
1−ローラ6aおよび集合形110装冒6bに共通に電
源1aを供給しているので、集合形プログラマブルコン
トローラ6aのT10ユニント5を交換する場合、電源
スィッチ2aをオフにしなけねはならず、その結果、シ
ステム全体を停止(タウン)させなけれはならないとい
う問題点かある。
の電源スィッチ2aを介して集合形プログラマブルコン
1−ローラ6aおよび集合形110装冒6bに共通に電
源1aを供給しているので、集合形プログラマブルコン
トローラ6aのT10ユニント5を交換する場合、電源
スィッチ2aをオフにしなけねはならず、その結果、シ
ステム全体を停止(タウン)させなけれはならないとい
う問題点かある。
また、第4図に示すような活線方式ては、各装置ごとに
電源スイッチ2b、2cを設け、各装置に′屯1原1b
、lcが供給されている場合でもプログラマブルコント
ローラ6aのI10ユニッl−5を交換するためには、
たとえプログラマブルコントローラ6aの制御ユニット
3が正密に動作していてす、電柳スイッチ2bをオフし
て、制御ユニッ1〜を停止させなければならない。この
結果、プログラマブルコントローラ6aに増結される集
合形のI10装置6bも信号の出力保持停止状態、出力
不保持停止状、聾になっていしまうという問題点かある
。
電源スイッチ2b、2cを設け、各装置に′屯1原1b
、lcが供給されている場合でもプログラマブルコント
ローラ6aのI10ユニッl−5を交換するためには、
たとえプログラマブルコントローラ6aの制御ユニット
3が正密に動作していてす、電柳スイッチ2bをオフし
て、制御ユニッ1〜を停止させなければならない。この
結果、プログラマブルコントローラ6aに増結される集
合形のI10装置6bも信号の出力保持停止状態、出力
不保持停止状、聾になっていしまうという問題点かある
。
後者の活線方式の場合においては、増設のT10ユニン
ト5に電源か供給されている状、態および増設のT10
ユニント5が制御ユニット3と信号の授受を行っCいる
状態でプログラマブルコントローラきのT10ユニット
5の交換を行うと、増設のIlo ユニット5内のロジ
ック回路に雑音影Uによる電気的ストレスが発生したり
、制御ユニット3と授受している信号が乱れるという不
具合か生じる。したかって、T10ユニント5には他の
I10ユツト5を交換するときに生しる悪、Bratを
除去するための信号処理回路が必要である。
ト5に電源か供給されている状、態および増設のT10
ユニント5が制御ユニット3と信号の授受を行っCいる
状態でプログラマブルコントローラきのT10ユニット
5の交換を行うと、増設のIlo ユニット5内のロジ
ック回路に雑音影Uによる電気的ストレスが発生したり
、制御ユニット3と授受している信号が乱れるという不
具合か生じる。したかって、T10ユニント5には他の
I10ユツト5を交換するときに生しる悪、Bratを
除去するための信号処理回路が必要である。
そこで、本発明の目的は、このような問題点を解決し、
I10ユニットを交換するときに、システム全体を停止
させることなく、かつ他のI10ユニットに対して悪影
響を及ぼずことのないプログラマブルコントロ、−ラを
提供することにある。
I10ユニットを交換するときに、システム全体を停止
させることなく、かつ他のI10ユニットに対して悪影
響を及ぼずことのないプログラマブルコントロ、−ラを
提供することにある。
(課題を解決するための手段〕
このような目的を達成するために、本発明は、演算処理
を行う制御ユニットおよび制御ユニットと外部機器との
間で授受する信号を入出力する1以上の入出力ユニット
を有し、入出力ユニットが制御ユニットに対して115
2着自在であり、かつ入出力ユニットの増設か可能なプ
ログラマブルコントローラにおいて、ニジ制御ユニット
から入出力ユニットへの′屯で原の給電X泉に設けられ
た第1の遮断スイッチと、制御ユニットと入出力ユニッ
トとの間の信号の伝送線に設けられた第2の遮断スイッ
トと、第1の〕度断スイッチおよび第2の遮断スイッチ
に、24シて入出力ユニッ1〜を取り外す前に遮断を指
示する指示手段とを具えたことを特jりとする。
を行う制御ユニットおよび制御ユニットと外部機器との
間で授受する信号を入出力する1以上の入出力ユニット
を有し、入出力ユニットが制御ユニットに対して115
2着自在であり、かつ入出力ユニットの増設か可能なプ
ログラマブルコントローラにおいて、ニジ制御ユニット
から入出力ユニットへの′屯で原の給電X泉に設けられ
た第1の遮断スイッチと、制御ユニットと入出力ユニッ
トとの間の信号の伝送線に設けられた第2の遮断スイッ
トと、第1の〕度断スイッチおよび第2の遮断スイッチ
に、24シて入出力ユニッ1〜を取り外す前に遮断を指
示する指示手段とを具えたことを特jりとする。
本発明は、入出力ユニットの交換時に、入出力ユニット
と制御ユニットの間の給電線を指示手段の指示により遮
断するようにしたので、他の入出力ユニットと制御ユニ
ットは動作可能であり、システムを停止する必要はない
。また、入出力ユニットと制御ユニットの信号の伝送線
をも遮断するようにしたので、入出力ユニットの交換の
ために生じる雑音により他の入出力ユニットに悪影響を
与7(ることもない。
と制御ユニットの間の給電線を指示手段の指示により遮
断するようにしたので、他の入出力ユニットと制御ユニ
ットは動作可能であり、システムを停止する必要はない
。また、入出力ユニットと制御ユニットの信号の伝送線
をも遮断するようにしたので、入出力ユニットの交換の
ために生じる雑音により他の入出力ユニットに悪影響を
与7(ることもない。
以下、図面を参照して本発明の実施例を詳細に説明する
。
。
第1図は本発明実施例の回路構成を示す。
第1図において、第4図に示す従来例と同様の箇所には
同一の符号を付し、その詳細な説明を省略する。
同一の符号を付し、その詳細な説明を省略する。
:t、II fallユニットlO内において、I10
ユニット5に対−う−る給電線8上に遮断スイッチ13
aが設けられている。また、シーケンスプログラムを実
行する演算器17に対するI10ユニット5からの信号
伝送線21上には遮断スイッチ13bか設けられている
。
ユニット5に対−う−る給電線8上に遮断スイッチ13
aが設けられている。また、シーケンスプログラムを実
行する演算器17に対するI10ユニット5からの信号
伝送線21上には遮断スイッチ13bか設けられている
。
i!!!断スイッチ13aおよび遮断スイッチ13bに
対する遮断指示は、オア回路14を介し遮断指示スイッ
チ11のオンにより行われる。また、遮断指示スイッチ
11の他にもシーケンスプログラムを人力するプログラ
ミング装置15がレジスタ12を介してオア回路14に
接続されており、プログラミング装置15からの遮断指
示も可能となっている。
対する遮断指示は、オア回路14を介し遮断指示スイッ
チ11のオンにより行われる。また、遮断指示スイッチ
11の他にもシーケンスプログラムを人力するプログラ
ミング装置15がレジスタ12を介してオア回路14に
接続されており、プログラミング装置15からの遮断指
示も可能となっている。
このような構成において、I10ユニット5を交換する
場合はオペレータか遮断指示スイッチ11またはプログ
ラミング装置からの遮断指示により遮断スイッチ13a
、13bか作動するので、給電線を活線としたままでI
10ユニット5を交換することかできる。
場合はオペレータか遮断指示スイッチ11またはプログ
ラミング装置からの遮断指示により遮断スイッチ13a
、13bか作動するので、給電線を活線としたままでI
10ユニット5を交換することかできる。
第2図は本発明第2の実施例の回路構成を示す。
第2図においても第1図に示す第1実施例と同様の箇所
には同一の符号を付し詳細な説明を省略する。
には同一の符号を付し詳細な説明を省略する。
第2図において、オア回路14の出力信号はアンド回路
16に入力されている。また、アンド回路16にはデー
タメモリ18に記憶された遮断指示に基ついて演算器1
7から出力される遮断指示信号も人力されており、アン
ド回路16の出力信号が遮断スイッチ13a、13bを
遮断させる。一方、アンド回路16の出力信号のレベル
状態は表示器19により表示される。
16に入力されている。また、アンド回路16にはデー
タメモリ18に記憶された遮断指示に基ついて演算器1
7から出力される遮断指示信号も人力されており、アン
ド回路16の出力信号が遮断スイッチ13a、13bを
遮断させる。一方、アンド回路16の出力信号のレベル
状態は表示器19により表示される。
本実施例は、プログラミング装置15、遮断指示スイッ
チ11および演算器17のいずれからも遮断スイッチ!
3aおよび13bに対して遮断指示を行えるようにした
例である。
チ11および演算器17のいずれからも遮断スイッチ!
3aおよび13bに対して遮断指示を行えるようにした
例である。
次に木¥施例の動作を説明する。
110ユニツト5を交換する場合、オペレータはプログ
ラミング装@15から不図示の信号バスを利用して演算
器17に対して、遮断許可信号17aをオンにする旨の
命令を送信する。この送信命令に基づきデータメモリ1
8には遮断信号オンか記憶される。演算器17は従来か
ら周知のシーケンスプログラムの実行処理と同様に、デ
ータメモリ18の遮断許可信号オンの情報によりアンド
回路16にオンの遮断許可信号17aを保持出力する。
ラミング装@15から不図示の信号バスを利用して演算
器17に対して、遮断許可信号17aをオンにする旨の
命令を送信する。この送信命令に基づきデータメモリ1
8には遮断信号オンか記憶される。演算器17は従来か
ら周知のシーケンスプログラムの実行処理と同様に、デ
ータメモリ18の遮断許可信号オンの情報によりアンド
回路16にオンの遮断許可信号17aを保持出力する。
次にオペレータがプログラミング装置15からオンの遮
断指示信号をレジスタ12に送出するとレジスタはこの
遮断指示信号をオンのまま保持出力する。この結果、ア
ンド回路16の出力レベルはオンとなるので、遮断スイ
ッチ13a、13bかオフ(開)となる。
断指示信号をレジスタ12に送出するとレジスタはこの
遮断指示信号をオンのまま保持出力する。この結果、ア
ンド回路16の出力レベルはオンとなるので、遮断スイ
ッチ13a、13bかオフ(開)となる。
一方、遮断許可信号17aをオンにした後は、遮断指示
スイッチ110オンおよび演算器17からの遮断指示に
よっても遮断スイッチ13a、13bかオフとなること
は言うまてもない。
スイッチ110オンおよび演算器17からの遮断指示に
よっても遮断スイッチ13a、13bかオフとなること
は言うまてもない。
本実施例の利用形態には次のことが考えらえる。
(1) I10ユニット5の交換時において、遮断スイ
ッチ+3a、13bを遮断した後、プログラミング装置
15からの指示により遮断許可信号17aおよび遮断指
示43号14aをオンに保持させる。この結果、遮断ス
イッチ13aおよび13bは遮断状態にインタロックさ
れるので、オペレータの遮断指示スイッチ11の誤操作
により交換中のI10ユニット5の給電線に電源が供給
されることがなく、オペレータの交換作業の安全性が大
幅に高まる。
ッチ+3a、13bを遮断した後、プログラミング装置
15からの指示により遮断許可信号17aおよび遮断指
示43号14aをオンに保持させる。この結果、遮断ス
イッチ13aおよび13bは遮断状態にインタロックさ
れるので、オペレータの遮断指示スイッチ11の誤操作
により交換中のI10ユニット5の給電線に電源が供給
されることがなく、オペレータの交換作業の安全性が大
幅に高まる。
(2)プログラミング装置15により遮断許可信号17
aのオフを指示しておくと、遮断指示スイッチ11、プ
ログラミング装置15および演算器17からの遮断指示
がアンド回路16において受は付けられない。このため
、I10ユニット5か〕m常時に正常に作動していると
きに、オペレータが遮断スイッチ11を誤操作してもI
10ユニット5が停止することはない。
aのオフを指示しておくと、遮断指示スイッチ11、プ
ログラミング装置15および演算器17からの遮断指示
がアンド回路16において受は付けられない。このため
、I10ユニット5か〕m常時に正常に作動していると
きに、オペレータが遮断スイッチ11を誤操作してもI
10ユニット5が停止することはない。
次に本発明実施例の応用形態として次のことが考えられ
る。
る。
本実施例では、複数のI10ユニットをモジュル化して
制御ユニットと接続する集合型と呼はれるプログラマブ
ルコントローラについてモジュール化されたI10ユニ
ット5全体をシステムの給電線および信号線から切り)
シ■す例を示したが、個々のI10ユニット5に対して
の給電線および信号線を遮断するようにしてもよい。
制御ユニットと接続する集合型と呼はれるプログラマブ
ルコントローラについてモジュール化されたI10ユニ
ット5全体をシステムの給電線および信号線から切り)
シ■す例を示したが、個々のI10ユニット5に対して
の給電線および信号線を遮断するようにしてもよい。
さらに、本実施例の遮断スイッチ13a 、 13bに
半導体スイッチを用いれは、リレースイッチのように機
械的要素を含まないので、遮断に対する信頼性が高まり
、制御ユニット3のロジック系とのインターフェースか
容易であるという利点が生じる。
半導体スイッチを用いれは、リレースイッチのように機
械的要素を含まないので、遮断に対する信頼性が高まり
、制御ユニット3のロジック系とのインターフェースか
容易であるという利点が生じる。
(発明の効果)
以上、説明したように、本発明によれは、入出力ユニッ
トの交換時に、入出力ユニットと制御ユニットの間の給
電線を指示手段の指示により遮断するようにしたので、
他の入出力ユニットと制(3[1ユニツトは動作可能て
あり、システムを停止する必要はない。また、入出力ユ
ニットと制御ユニンI・の(FE号の伝送線をも遮断す
るようにしたので、入出力ユニットの交換のために生じ
る雑音により他の入出力ユニットに悪影響を与えること
もないという効果か得られる。
トの交換時に、入出力ユニットと制御ユニットの間の給
電線を指示手段の指示により遮断するようにしたので、
他の入出力ユニットと制(3[1ユニツトは動作可能て
あり、システムを停止する必要はない。また、入出力ユ
ニットと制御ユニンI・の(FE号の伝送線をも遮断す
るようにしたので、入出力ユニットの交換のために生じ
る雑音により他の入出力ユニットに悪影響を与えること
もないという効果か得られる。
第1図は本発明の実施例の構成を示す回路図、第2図は
本発明第2実施例の構成を示す回路図、 第3図および第4図は従来例の概略構成を示す回路図で
ある。 la、1b、1cm 電7原、 2a、2b、2c・・・主呼スイッチ、3・・・制御ユ
ニット、 4・・・増結ケーブル、 5・・・I10ユニット、 6a・・・集合形プログラマブルコントローラ、6b・
・・集合形I10装置、 12・・・レジスタ、 11]a、!3b・・・遮断スイッチ、14・・・オア
回路、 15・・・プログラミング装置、 16・・・アント回路、 17・・・ン寅算器、 18・・・データメモリ、 19・・・表示器。 不兄ヨ月謔2火プ)已イグ1]D 回し?間第 2 図
本発明第2実施例の構成を示す回路図、 第3図および第4図は従来例の概略構成を示す回路図で
ある。 la、1b、1cm 電7原、 2a、2b、2c・・・主呼スイッチ、3・・・制御ユ
ニット、 4・・・増結ケーブル、 5・・・I10ユニット、 6a・・・集合形プログラマブルコントローラ、6b・
・・集合形I10装置、 12・・・レジスタ、 11]a、!3b・・・遮断スイッチ、14・・・オア
回路、 15・・・プログラミング装置、 16・・・アント回路、 17・・・ン寅算器、 18・・・データメモリ、 19・・・表示器。 不兄ヨ月謔2火プ)已イグ1]D 回し?間第 2 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)演算処理を行う制御ユニットおよび該制御ユニット
と外部機器との間で授受する信号を入出力する1以上の
入出力ユニットを有し、前記入出力ユニットが前記制御
ユニットに対して脱着自在であり、かつ前記入出力ユニ
ットの増設が可能なプログラマブルコントローラにおい
て、 前記制御ユニットから前記入出力ユニットへの電源の給
電線に設けられた第1の遮断スイッチと、 前記制御ユニットと前記入出力ユニットとの間の前記信
号の伝送線に設けられた第2の遮断スイットと、 前記第1の遮断スイッチおよび前記第2の遮断スイッチ
に対して前記入出力ユニットを取り外す前に遮断を指示
する指示手段と を具えたことを特徴とするプログラマブルコントローラ
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22341788A JPH0272410A (ja) | 1988-09-08 | 1988-09-08 | プログラマブルコントローラ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22341788A JPH0272410A (ja) | 1988-09-08 | 1988-09-08 | プログラマブルコントローラ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0272410A true JPH0272410A (ja) | 1990-03-12 |
Family
ID=16797816
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22341788A Pending JPH0272410A (ja) | 1988-09-08 | 1988-09-08 | プログラマブルコントローラ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0272410A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0523203U (ja) * | 1991-09-05 | 1993-03-26 | 富士電気化学株式会社 | プログラマブルコントローラ |
| JP2012168627A (ja) * | 2011-02-10 | 2012-09-06 | Toshiba Mitsubishi-Electric Industrial System Corp | 機械設備の制御装置 |
-
1988
- 1988-09-08 JP JP22341788A patent/JPH0272410A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0523203U (ja) * | 1991-09-05 | 1993-03-26 | 富士電気化学株式会社 | プログラマブルコントローラ |
| JP2012168627A (ja) * | 2011-02-10 | 2012-09-06 | Toshiba Mitsubishi-Electric Industrial System Corp | 機械設備の制御装置 |
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