JPH03149136A - 射出成形用ノズルの加工装置 - Google Patents
射出成形用ノズルの加工装置Info
- Publication number
- JPH03149136A JPH03149136A JP28426489A JP28426489A JPH03149136A JP H03149136 A JPH03149136 A JP H03149136A JP 28426489 A JP28426489 A JP 28426489A JP 28426489 A JP28426489 A JP 28426489A JP H03149136 A JPH03149136 A JP H03149136A
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- JP
- Japan
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- nozzle
- machining
- processing
- electric discharge
- tip
- Prior art date
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- Pending
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- Electrical Discharge Machining, Electrochemical Machining, And Combined Machining (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、射出成形機の加熱シリンダの先端に装着して
使用するノズルを加工する装置に関する。
使用するノズルを加工する装置に関する。
(従来の技術〕
従来、上記のノズルは、金型の接触面との整合を図るた
めに、新品であってもその使用開始時に旋盤で仕上げ加
工を行っていた。
めに、新品であってもその使用開始時に旋盤で仕上げ加
工を行っていた。
また。上記のノズルは、射出成形の際に金星のノズル接
触面との接触が激しいので、使用に伴ってその先端が摩
耗、変形する。
触面との接触が激しいので、使用に伴ってその先端が摩
耗、変形する。
そこで、従来は、摩耗が相当に進んだり、変形が生じた
ノズルは、射出成形に悪影響をおよぼし、不良品発生防
止のため、使用済みノズルとして廃棄して新品と交換し
ていた。
ノズルは、射出成形に悪影響をおよぼし、不良品発生防
止のため、使用済みノズルとして廃棄して新品と交換し
ていた。
(発明が解決しようとする課題)
そのため、従来は、新品のノズルの仕上げ加工に熟練を
要して容易にできないという問題があった。
要して容易にできないという問題があった。
また。上述のような使用済みノズルは、再利用すること
が望まれるが、従来は、この点に関して何ら考慮が払わ
れておらず、それに伴って手ごろな再利用を図る装置が
ないという問題があった。
が望まれるが、従来は、この点に関して何ら考慮が払わ
れておらず、それに伴って手ごろな再利用を図る装置が
ないという問題があった。
本発明者は、これらの問題の解決を一挙に図るために研
究を重ねた結果、ノズルの仕上げ加工および再利用にあ
たっては先端部のみの加工だけでよく、シかもその加工
には放電加工が好適であるという点に着目した。
究を重ねた結果、ノズルの仕上げ加工および再利用にあ
たっては先端部のみの加工だけでよく、シかもその加工
には放電加工が好適であるという点に着目した。
そこで、本発明は、放電加工機に装着して使用すること
により、ノズルの加工を容易かつ円滑にできる装置を提
供することを目的とする。
により、ノズルの加工を容易かつ円滑にできる装置を提
供することを目的とする。
(課題を解決するための手段)
かかる目的を達成するために、本発明は以下のように構
成した。
成した。
すなわち、第1発明は、射出成形機で使用するノズルの
先端部に対応する凹部を設け、その凹部の底部中心にピ
ン穴を穿設し、放電加工機の加工ヘッドに装着自在なノ
ズル加工用電極と、ノズルを固定し、その固定時にノズ
ルの先端孔から突出し、かつ放電加工時に対応する前記
ピン穴に挿通する絶縁体の位置決めピンを設け、放電加
工機の加工テーブルに装着自在なノズル固定具と、から
なるものである。
先端部に対応する凹部を設け、その凹部の底部中心にピ
ン穴を穿設し、放電加工機の加工ヘッドに装着自在なノ
ズル加工用電極と、ノズルを固定し、その固定時にノズ
ルの先端孔から突出し、かつ放電加工時に対応する前記
ピン穴に挿通する絶縁体の位置決めピンを設け、放電加
工機の加工テーブルに装着自在なノズル固定具と、から
なるものである。
また、第2発明は、射出成形機のノズルの先端部に対応
する凹部を設け、その凹部の底部中心に前記ノズルの先
端孔を挿通する絶縁体の位置決めピンを設け、放電加工
機の加工ヘッドに装着自在なノズル加工用電極と、前記
ノズルを固定し、放電加工機の加工テーブルに装着自在
なノズル固定具と、からなるものである。
する凹部を設け、その凹部の底部中心に前記ノズルの先
端孔を挿通する絶縁体の位置決めピンを設け、放電加工
機の加工ヘッドに装着自在なノズル加工用電極と、前記
ノズルを固定し、放電加工機の加工テーブルに装着自在
なノズル固定具と、からなるものである。
(作用)
このように構成する第1発明では、ノズル加工用電極1
は放電加工機に使用され、その加工ヘッドHに装着する
。一方、被加工物である新品または使用済みのノズルa
を固定したノズル固定具5は加工テーブルTに置き、そ
のノズルaの加工テーブルT上での位置決めは、位置決
めピン9と、これに対応する−ノズル加工用電極l側の
ピン穴3によって行なう。
は放電加工機に使用され、その加工ヘッドHに装着する
。一方、被加工物である新品または使用済みのノズルa
を固定したノズル固定具5は加工テーブルTに置き、そ
のノズルaの加工テーブルT上での位置決めは、位置決
めピン9と、これに対応する−ノズル加工用電極l側の
ピン穴3によって行なう。
また。第2発明では、ノズルaの加工テーブルT上での
位置決めは、ノズル固定具15に固定されたノズルaの
先端孔と、これに対応するノズル加工用電極l側の位置
決めピン13によって行なう。
位置決めは、ノズル固定具15に固定されたノズルaの
先端孔と、これに対応するノズル加工用電極l側の位置
決めピン13によって行なう。
従って、第1および第2発明は、ノズルを放電加工機を
使用して加工するときに、ノズルの加工テーブル上での
位置決めが容易である。
使用して加工するときに、ノズルの加工テーブル上での
位置決めが容易である。
また、両発明は、放電加工機に装着してノズルを放電加
工するようにしたので、被加工物のノズルはその材質を
問わず加工でき、加工と同時に加工部が硬化するので、
加工後の焼き入れ処理などが不要になってきわめて加工
が容易である。
工するようにしたので、被加工物のノズルはその材質を
問わず加工でき、加工と同時に加工部が硬化するので、
加工後の焼き入れ処理などが不要になってきわめて加工
が容易である。
(実施例)
本発明の詳細について、図面を参照して説明する。
ts1図は、本発明の第1実施例の断面図である。
図において、lは放電加工機の加工ヘッドHに装着自在
であり、新品または使用済みのノズルaの先端部を所定
形状に放電加工するノズル加工用電極である。
であり、新品または使用済みのノズルaの先端部を所定
形状に放電加工するノズル加工用電極である。
このノズル加工用電極lは、必要とするノズルaの先端
部に対応する凹部2を下部側に形成し。
部に対応する凹部2を下部側に形成し。
その凹部2の底部中心にピン穴3を穿設する。また。ノ
ズル加工用電極lの上部には、放電加工機の加工ヘッド
Hに装着するための取付棒4を設ける。
ズル加工用電極lの上部には、放電加工機の加工ヘッド
Hに装着するための取付棒4を設ける。
5は放電加工機の加工テーブルTに装着自在であり6被
加工物であるノズルaを固定するノズル固定具である。
加工物であるノズルaを固定するノズル固定具である。
このノズル固定具5は、ノズルaの開口部と嵌合する円
形状の凹溝6を設けた嵌合部材7を、平板8に固定した
ものである。そして、嵌合部材7の中心には、図示のよ
うにノズルaを凹溝6に嵌合したときにそのノズルaの
先端孔から突出し、かつ放電加工時に対応するノズル加
工用電極lのピン穴3に挿通する位置決めピン9を設け
る。この位置決めピン9は、絶縁体からなる。
形状の凹溝6を設けた嵌合部材7を、平板8に固定した
ものである。そして、嵌合部材7の中心には、図示のよ
うにノズルaを凹溝6に嵌合したときにそのノズルaの
先端孔から突出し、かつ放電加工時に対応するノズル加
工用電極lのピン穴3に挿通する位置決めピン9を設け
る。この位置決めピン9は、絶縁体からなる。
次に、このように構成するノズル加工用電極lとノズル
固定具5を使用し、放電加工機により新品または使用済
みのノズルを加工する方法の一例について説明する。
固定具5を使用し、放電加工機により新品または使用済
みのノズルを加工する方法の一例について説明する。
まず、放電加工機の加工ヘッドHに、ノズル加工用電極
lを装着する、。
lを装着する、。
次いで、被加工物であるノズルaを、ノズル固定具5の
凹溝6に嵌合して固定すると、このとき、ノズルaの先
端孔から位置決めピン9が突出する。
凹溝6に嵌合して固定すると、このとき、ノズルaの先
端孔から位置決めピン9が突出する。
次に、その固定具5を加工テーブルTの上のノズル加工
用電極lの真下に置く、その後、送り機構(図示せず)
によってノズル加工用電極1をノズル固定具5に向けて
移動し、ノズル加工用電極l側のピン穴3にノズル固定
具5側の位置決めピン9が挿通すれば、両者は位置決め
され、ノズル固定具5は加工テーブルTに対して図示し
ない手段により装着し、準備が終了する。
用電極lの真下に置く、その後、送り機構(図示せず)
によってノズル加工用電極1をノズル固定具5に向けて
移動し、ノズル加工用電極l側のピン穴3にノズル固定
具5側の位置決めピン9が挿通すれば、両者は位置決め
され、ノズル固定具5は加工テーブルTに対して図示し
ない手段により装着し、準備が終了する。
次に、放電加工が開始すると、送り機構によってノズル
加工用電極lはノズルaに向けて移動し、ノズル加工用
電極lの凹部2とノズルaの先端部との間隙が一定値に
達すると、双方の間でアーク放電が開始され加工が進ん
でいく。
加工用電極lはノズルaに向けて移動し、ノズル加工用
電極lの凹部2とノズルaの先端部との間隙が一定値に
達すると、双方の間でアーク放電が開始され加工が進ん
でいく。
そして、加工が終了すると、ノズルaの先端部は所望の
状態に加工され、このノズルaを利用できる。
状態に加工され、このノズルaを利用できる。
このように本実施例によれば、ノズルaの先端孔がつぶ
れて小さくなっているような場合であっても、容易に修
正加工でき再利用できる。
れて小さくなっているような場合であっても、容易に修
正加工でき再利用できる。
次に、本発明の第2実施例について第2図を参照して説
明する。
明する。
図において、11は放電加工機の加工ヘッドHに装着自
在であり、ノズルaの先端部を所定形状に放電加工する
ノズル加工用電極である。
在であり、ノズルaの先端部を所定形状に放電加工する
ノズル加工用電極である。
このノズル加工用電極11は、必要とするノズルaの先
端部に対応する凹部12を下部側に形成し、その凹部1
2の底部中心にノズルaの先端孔を挿通する絶縁体から
なる位置決めピン13を設ける。
端部に対応する凹部12を下部側に形成し、その凹部1
2の底部中心にノズルaの先端孔を挿通する絶縁体から
なる位置決めピン13を設ける。
また、ノズル加工用電極11の上部には、放電加工機の
ヘッド見に装着するための取付棒14を設ける。
ヘッド見に装着するための取付棒14を設ける。
15は放電加工機の加工テーブルに装着自在であり、被
加工物であるノズルaを固定するノズル固定具15であ
る。このノズル固定具15は、ノズルaの開口部と嵌合
する円筒16を、平板17に固定したものである。
加工物であるノズルaを固定するノズル固定具15であ
る。このノズル固定具15は、ノズルaの開口部と嵌合
する円筒16を、平板17に固定したものである。
このように構成するノズル加工用電極11とノズル固定
具15とを使用する場合には、ノズル固定具15の加工
テーブルT上における位置決めは、ノズル加工用電極1
1側の位置決めピン13と、これに対応するノズル固定
具15側に固定されたノズルaの先端孔とによって行な
う。
具15とを使用する場合には、ノズル固定具15の加工
テーブルT上における位置決めは、ノズル加工用電極1
1側の位置決めピン13と、これに対応するノズル固定
具15側に固定されたノズルaの先端孔とによって行な
う。
従って、第1実施例と同様にノズルを加工できる。
次に、本発明の第3実施例について第3図を参照して説
明する。
明する。
図において、21は放電加工機の加工ヘッドHに装着自
在であり、複数個のノズルaの各先端部を同時に放電加
工するノズル加工用電極である。
在であり、複数個のノズルaの各先端部を同時に放電加
工するノズル加工用電極である。
このノズル加工用電極21は、必要とするノズルaの先
端部に対応する凹部を有する凹部円柱22を平板23の
下面に複数個取付け、かつ所定個所に位置決めピン24
.24を取付ける。また。
端部に対応する凹部を有する凹部円柱22を平板23の
下面に複数個取付け、かつ所定個所に位置決めピン24
.24を取付ける。また。
平板23の上面には、放電加工機の加工ヘッドHに装着
するための取付棒25を取付ける。
するための取付棒25を取付ける。
26は放電加工機の加工テーブルTに装着自在であり、
被加工物であるノズルaを複数個固定するノズル固定具
である。
被加工物であるノズルaを複数個固定するノズル固定具
である。
このノズル固定具26は、ノズルaの開口部を嵌合して
固定する円筒27を、ノズル加工用電極21の各凹部円
柱22に対応して平板28上に複数個設ける。また。平
板28上に位置決めピン24.24が挿通するピン挿通
筒29.29を取付ける。
固定する円筒27を、ノズル加工用電極21の各凹部円
柱22に対応して平板28上に複数個設ける。また。平
板28上に位置決めピン24.24が挿通するピン挿通
筒29.29を取付ける。
このように構成するノズル加工用電極21とノズル固定
具26とを使用する場合には、ノズル固定具26の加工
テーブルT上における位置決めは、ノズル加工用電極2
1側の2木の位置決めピン24.24と、これに対応す
るノズル固定具26側のピン挿通筒29.29とによっ
て行われる。
具26とを使用する場合には、ノズル固定具26の加工
テーブルT上における位置決めは、ノズル加工用電極2
1側の2木の位置決めピン24.24と、これに対応す
るノズル固定具26側のピン挿通筒29.29とによっ
て行われる。
また。複数のノズルaが同時に加工できるので、第1お
よび第2実施例に比べて作業効率がよし1゜ (発明の効果) 第1発明では、ノズル固定具側に設けた位置決めピンを
ノズル加工用電極側に設けたピン穴に挿通するようにし
、第2発明では、ノズル加工用電極側に設けた位置決め
ピンをノズル固定具側に固定したノズルの先端孔に挿通
するようにした。従って、いずれの発明も、ノズルを加
工放電機を使用して加工するときに、ノズルの加工テー
ブル上での位置決めが容易である。
よび第2実施例に比べて作業効率がよし1゜ (発明の効果) 第1発明では、ノズル固定具側に設けた位置決めピンを
ノズル加工用電極側に設けたピン穴に挿通するようにし
、第2発明では、ノズル加工用電極側に設けた位置決め
ピンをノズル固定具側に固定したノズルの先端孔に挿通
するようにした。従って、いずれの発明も、ノズルを加
工放電機を使用して加工するときに、ノズルの加工テー
ブル上での位置決めが容易である。
また、両発明は、放電加工機に装着してノズルを放電加
工するようにしたので、被加工物のノズルはその材質を
問わず加工でき、加工と同時に加工部が硬化するので、
加工後の焼入れ処理などが不要となって正常持続加工が
容易となる。
工するようにしたので、被加工物のノズルはその材質を
問わず加工でき、加工と同時に加工部が硬化するので、
加工後の焼入れ処理などが不要となって正常持続加工が
容易となる。
第1図は本発明の第1実施例の断面図、第2図は本発明
の兼2実施例の断面図、第3図は本発明の第3実施例の
正面図である。 a・・・ノズル、H−加工ヘッド。 T・・・加工テーブル。 1.11.21・・ツズル加工用電極、2.12・・・
凹部、3・・−ピン穴。 5115.26・・−ノズル固定具。 9.13.24・・・位置決めピン。
の兼2実施例の断面図、第3図は本発明の第3実施例の
正面図である。 a・・・ノズル、H−加工ヘッド。 T・・・加工テーブル。 1.11.21・・ツズル加工用電極、2.12・・・
凹部、3・・−ピン穴。 5115.26・・−ノズル固定具。 9.13.24・・・位置決めピン。
Claims (2)
- (1)射出成形機で使用するノズルの先端部に対応する
凹部を設け、その凹部の底部中心にピン穴を穿設し、放
電加工機の加工ヘッドに装着自在なノズル加工用電極と
、 ノズルを固定し、その固定時にノズルの先端孔から突出
し、かつ放電加工時に対応する前記ピン穴に挿通する絶
縁体の位置決めピンを設け、放電加工機の加工テーブル
に装着自在なノズル固定具と、 からなる射出成形用ノズルの加工装置。 - (2)射出成形機のノズルの先端部に対応する凹部を設
け、その凹部の底部中心に前記ノズルの先端孔を挿通す
る絶縁体の位置決めピンを設け、放電加工機の加工ヘッ
ドに装着自在なノズル加工用電極と、 前記ノズルを固定し、放電加工機の加工テーブルに装着
自在なノズル固定具と、 からなる射出成形用ノズルの加工装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28426489A JPH03149136A (ja) | 1989-10-31 | 1989-10-31 | 射出成形用ノズルの加工装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28426489A JPH03149136A (ja) | 1989-10-31 | 1989-10-31 | 射出成形用ノズルの加工装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03149136A true JPH03149136A (ja) | 1991-06-25 |
Family
ID=17676278
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28426489A Pending JPH03149136A (ja) | 1989-10-31 | 1989-10-31 | 射出成形用ノズルの加工装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03149136A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN111872505A (zh) * | 2020-07-31 | 2020-11-03 | 成都和鸿科技有限公司 | 涡轮叶片叶尖槽的加工方法 |
| CN111940858A (zh) * | 2020-06-23 | 2020-11-17 | 南京航空航天大学 | 回转体表面凸台结构成形的工具电极及其方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55157436A (en) * | 1979-05-17 | 1980-12-08 | Kubota Ltd | Manufacturing method of electroforming electrode |
-
1989
- 1989-10-31 JP JP28426489A patent/JPH03149136A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55157436A (en) * | 1979-05-17 | 1980-12-08 | Kubota Ltd | Manufacturing method of electroforming electrode |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN111940858A (zh) * | 2020-06-23 | 2020-11-17 | 南京航空航天大学 | 回转体表面凸台结构成形的工具电极及其方法 |
| CN111940858B (zh) * | 2020-06-23 | 2022-06-28 | 南京航空航天大学 | 回转体表面凸台结构成形的工具电极及其方法 |
| CN111872505A (zh) * | 2020-07-31 | 2020-11-03 | 成都和鸿科技有限公司 | 涡轮叶片叶尖槽的加工方法 |
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