JPS6328525A - 放電加工装置 - Google Patents
放電加工装置Info
- Publication number
- JPS6328525A JPS6328525A JP61166930A JP16693086A JPS6328525A JP S6328525 A JPS6328525 A JP S6328525A JP 61166930 A JP61166930 A JP 61166930A JP 16693086 A JP16693086 A JP 16693086A JP S6328525 A JPS6328525 A JP S6328525A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- electrode
- hole
- electrodes
- electric discharge
- shaft
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- Pending
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- Electrical Discharge Machining, Electrochemical Machining, And Combined Machining (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、特に伸線ダイスのように直径20〜300ミ
クロンの微細な穴径で、かつ両端がそれぞれロート状と
なる穴を形成し、または光フアイバコネクタ、燃料噴射
ノズル、合成繊維ノズル等のように直径100ミクロン
〜3o○ミクロンの微細な穴径で、しかも穴径の数倍か
ら士数倍の深さの穴を形成するのに適する放電加工装置
に関するものである。
クロンの微細な穴径で、かつ両端がそれぞれロート状と
なる穴を形成し、または光フアイバコネクタ、燃料噴射
ノズル、合成繊維ノズル等のように直径100ミクロン
〜3o○ミクロンの微細な穴径で、しかも穴径の数倍か
ら士数倍の深さの穴を形成するのに適する放電加工装置
に関するものである。
従来の技術
従来、この種の放電加工装置としては、例えば特開昭5
7−33922号公報、電気加工技術V。
7−33922号公報、電気加工技術V。
18、N021 (1984)P3〜6(こ8己載され
ている構成が知られている。
ている構成が知られている。
以下、第3図を参照して従来の放電加工装置について説
明する。101は電極で、回転可能に、かつ上下動可能
に支持されている。103は被加工物で、放電絶縁液1
02中に浸されている。
明する。101は電極で、回転可能に、かつ上下動可能
に支持されている。103は被加工物で、放電絶縁液1
02中に浸されている。
104は電源で、電極101と被加工物103とに接続
されている。
されている。
次に上記従来例の動作について説明する。電源104に
より電極101と被加工物103とに放電電力が供給印
加され、電極101が回転しながら下降し、被加工物1
03との間が所定の放電ギャップになると、相互の間の
放電により被加工物103の電極101に対向する部分
が溶融除去され、1亨101より放電ギャップ106分
たけ大きな径の穴106が加工される。この時、被加工
物103の除去された部分(ま、切粉107となって絶
縁液102中に拡散していくが、穴106が深くなると
切粉107の排出が次第に困難となり、放電ギャップ1
05中に堆積し、電極101と被加工物103の間を短
絡させる。従って正常な放電が行なわれなくなり、終に
は加工が停止されるため、加工可能な穴の深さには、加
工電穫径及び加工エネルギー値により決定される限界が
ある。
より電極101と被加工物103とに放電電力が供給印
加され、電極101が回転しながら下降し、被加工物1
03との間が所定の放電ギャップになると、相互の間の
放電により被加工物103の電極101に対向する部分
が溶融除去され、1亨101より放電ギャップ106分
たけ大きな径の穴106が加工される。この時、被加工
物103の除去された部分(ま、切粉107となって絶
縁液102中に拡散していくが、穴106が深くなると
切粉107の排出が次第に困難となり、放電ギャップ1
05中に堆積し、電極101と被加工物103の間を短
絡させる。従って正常な放電が行なわれなくなり、終に
は加工が停止されるため、加工可能な穴の深さには、加
工電穫径及び加工エネルギー値により決定される限界が
ある。
そこで、深い穴106を形成する場合には、まず被加工
物103の表面側より限界まで加工を行ない、次いで被
加工物103の裏面側より加工を行なっている。
物103の表面側より限界まで加工を行ない、次いで被
加工物103の裏面側より加工を行なっている。
発明が解決しようとする問題点
しかしながら、直径2oないし300ミクロン程度で、
加工深さが穴径の数倍から士数倍を必要とする穴加工を
行なう場合には、第4図(a)に示すように表面側から
加工した穴106aと裏面側から加工した穴106bの
軸心(中心)がわずかにずれただけで第3図(a)に示
すように穴が貫通しなくなる。具体例として、加工穴直
径が30ミクロンの時、穴の軸心が30ミクロンずれた
だけで上記の問題が発生し、工業的には加工不可能とな
った。また第4図(b)に示すように被加工物103が
伸線ダイスであり、表面側及び裏面側の入口側がともに
中心部の直径よりテーパ付で大きく、いわゆるロート状
穴106c、106dが必要な場合には、絶対に表面側
及び裏面側より加工を行なうことが絶対条件となり、そ
の時、表面側からの加工穴軸心と裏面側からの加工穴軸
心を高精度に合わせることができず、時には穴が貫通し
ないなどの問題点を有していた。
加工深さが穴径の数倍から士数倍を必要とする穴加工を
行なう場合には、第4図(a)に示すように表面側から
加工した穴106aと裏面側から加工した穴106bの
軸心(中心)がわずかにずれただけで第3図(a)に示
すように穴が貫通しなくなる。具体例として、加工穴直
径が30ミクロンの時、穴の軸心が30ミクロンずれた
だけで上記の問題が発生し、工業的には加工不可能とな
った。また第4図(b)に示すように被加工物103が
伸線ダイスであり、表面側及び裏面側の入口側がともに
中心部の直径よりテーパ付で大きく、いわゆるロート状
穴106c、106dが必要な場合には、絶対に表面側
及び裏面側より加工を行なうことが絶対条件となり、そ
の時、表面側からの加工穴軸心と裏面側からの加工穴軸
心を高精度に合わせることができず、時には穴が貫通し
ないなどの問題点を有していた。
そこで、本発明は、直径が20ないし3oOミクロンの
微細な穴径で、かつ深い穴でも、また表裏面の端部がロ
ート状になる穴でも、表面側からの加工穴軸心と裏面側
からの加工穴軸心とを容易に、かつ高精度に一致させて
加工を行なうことができるようにした放電加工装置を提
供しようとするものである。
微細な穴径で、かつ深い穴でも、また表裏面の端部がロ
ート状になる穴でも、表面側からの加工穴軸心と裏面側
からの加工穴軸心とを容易に、かつ高精度に一致させて
加工を行なうことができるようにした放電加工装置を提
供しようとするものである。
問題点を解決するための手段
そして上記問題点を解決するための本発明の技術的な手
段は、被加工物の両側に配置され、同一軸心で対向する
一対の電極と、各電極を回転させながら軸方向に移動さ
せる駆動手段とを備えたものである。
段は、被加工物の両側に配置され、同一軸心で対向する
一対の電極と、各電極を回転させながら軸方向に移動さ
せる駆動手段とを備えたものである。
作 用
本発明は、上記構成により、軸心を一致させた一対の電
極で、被加工物表面側及び裏面側から、同時に、または
片面より順次、穴加工するので、軸心が一致した微細深
穴加工を行なうことができる。
極で、被加工物表面側及び裏面側から、同時に、または
片面より順次、穴加工するので、軸心が一致した微細深
穴加工を行なうことができる。
実施例
以下、本発明の実施例について図面を参照しながら説明
する。第1図は本発明の一実施例における放電加工装置
の要部の一部破断側面図である。
する。第1図は本発明の一実施例における放電加工装置
の要部の一部破断側面図である。
第1図に示すように基台1上にテーブル2が左右方向に
微小移動可能に支持されている。テーブル2上には容器
3が支持され、容器3内には被加工物4が固定状態に支
持され、被加工物4は絶縁液5に浸漬されている。基台
1上にはテーブル2及び容器3の左右においてV軸受6
が取付けられ、各V軸受6には軸7が水平方向で、口伝
可能に、かつ軸方向に移動可能に支持され、これらの軸
7は軸心が一致されている。各軸下の先端部は容器3の
側板に挿通され、シール材3aによりシールされている
。各軸7の先端には対口して電極8が取付けられ、これ
らの電極8は軸7の軸心に一致されている。各V軸受6
の底部上にはモータ9が支持され、このモータ9の出力
軸上に取付けられたプーリ10と、上記各軸T上に取付
けられたプーリ11とにベルト12が掛けられている。
微小移動可能に支持されている。テーブル2上には容器
3が支持され、容器3内には被加工物4が固定状態に支
持され、被加工物4は絶縁液5に浸漬されている。基台
1上にはテーブル2及び容器3の左右においてV軸受6
が取付けられ、各V軸受6には軸7が水平方向で、口伝
可能に、かつ軸方向に移動可能に支持され、これらの軸
7は軸心が一致されている。各軸下の先端部は容器3の
側板に挿通され、シール材3aによりシールされている
。各軸7の先端には対口して電極8が取付けられ、これ
らの電極8は軸7の軸心に一致されている。各V軸受6
の底部上にはモータ9が支持され、このモータ9の出力
軸上に取付けられたプーリ10と、上記各軸T上に取付
けられたプーリ11とにベルト12が掛けられている。
従ってモータ9の駆動によりプーリ1o、ベルト12及
びプーリ11を介して軸7及び電極8が回転される。各
軸7の後側において、てこ13が垂直方向に設けられ、
各てこ13はその中間部が支点14により揺動可能に支
持されている。基台1上には各V軸受6の外側において
支持部材16が取付けられ、各支持部材15に送りねじ
1eが水平方向で進退可能に螺合されている。各送りね
じ1eの後端にはモータ17が連係され、各送りねじ1
6の先端はてこ13の基端部に当接されている。各てこ
13の先端部と軸7の後端面との間には鋼球18が介在
されている。従ってモータ1了の駆動により送りねじ1
6を前進させることによりてこ13及び鋼球18を介し
て軸7及び電極8を直線状に前方へ微動させることがで
き、また送りねじ16を後退させることによりヘルド1
2の捩れが復元しようとするので、軸下及び電極8を後
退させることができる。上記各電極8と被加工物4(ま
たは被加工物4に替えて設置された電極成形ブロック)
には放電させるための電力を供給する電源(図示省略)
が接続されている。
びプーリ11を介して軸7及び電極8が回転される。各
軸7の後側において、てこ13が垂直方向に設けられ、
各てこ13はその中間部が支点14により揺動可能に支
持されている。基台1上には各V軸受6の外側において
支持部材16が取付けられ、各支持部材15に送りねじ
1eが水平方向で進退可能に螺合されている。各送りね
じ1eの後端にはモータ17が連係され、各送りねじ1
6の先端はてこ13の基端部に当接されている。各てこ
13の先端部と軸7の後端面との間には鋼球18が介在
されている。従ってモータ1了の駆動により送りねじ1
6を前進させることによりてこ13及び鋼球18を介し
て軸7及び電極8を直線状に前方へ微動させることがで
き、また送りねじ16を後退させることによりヘルド1
2の捩れが復元しようとするので、軸下及び電極8を後
退させることができる。上記各電極8と被加工物4(ま
たは被加工物4に替えて設置された電極成形ブロック)
には放電させるための電力を供給する電源(図示省略)
が接続されている。
次に上記実施例の動作について説明する。容器3内に電
極成形ブロック(図示せず)を設置し、この電極成形ブ
ロックと各電極8とに電源により、通常の加工とは逆の
極性で放電電圧を印加し、上記のようにモータ9.17
の移動により軸7及び電極8を回転させながら前進させ
、各電極8を加工する穴の直径及び形状に対応した寸法
に同時に成形する(電極8は別々に成形してもよい)。
極成形ブロック(図示せず)を設置し、この電極成形ブ
ロックと各電極8とに電源により、通常の加工とは逆の
極性で放電電圧を印加し、上記のようにモータ9.17
の移動により軸7及び電極8を回転させながら前進させ
、各電極8を加工する穴の直径及び形状に対応した寸法
に同時に成形する(電極8は別々に成形してもよい)。
この時、上記のように各電極8は@7の中心に支持され
、しかも回転させながら成形されるので、両電極8の軸
心が一致される。電極8の成形後、電極成形ブロックに
替えて被加工物4を固定状態に支持する。そして各電極
8と被加工物4とに電源により通常の極性で放電電圧を
印加し、上記のようにモータ9.17の駆動により軸7
及び電極8を回転させながら前進させ、微細放電加工に
より被加工物4に穴を成形する。この時、上記のように
両電極8の軸心が一致しているので、穴を正確に貫通さ
せることができる。
、しかも回転させながら成形されるので、両電極8の軸
心が一致される。電極8の成形後、電極成形ブロックに
替えて被加工物4を固定状態に支持する。そして各電極
8と被加工物4とに電源により通常の極性で放電電圧を
印加し、上記のようにモータ9.17の駆動により軸7
及び電極8を回転させながら前進させ、微細放電加工に
より被加工物4に穴を成形する。この時、上記のように
両電極8の軸心が一致しているので、穴を正確に貫通さ
せることができる。
なお、上記のように左右の電極8を同時に作動させて穴
加工を行なう他、片側の電極8を順次作動させて穴加工
を行なっても良い。
加工を行なう他、片側の電極8を順次作動させて穴加工
を行なっても良い。
次に実際に焼結ダイヤモンド材よりなる伸線ダイス9の
加工を行なった具体例について第2図を参照しながら説
明する。伸線ダイス9は通常、単結晶ダイヤが用いられ
、この材料は、非導電性で、かつ硬度も犬であり、加工
方法は限定される。従ってまず、レーザ加工により穴を
ラフにあける。
加工を行なった具体例について第2図を参照しながら説
明する。伸線ダイス9は通常、単結晶ダイヤが用いられ
、この材料は、非導電性で、かつ硬度も犬であり、加工
方法は限定される。従ってまず、レーザ加工により穴を
ラフにあける。
その後、ワイヤによりダイヤラップで手間をかけ、仕上
げを行なわなければならない。しかし、焼結ダイヤモン
ドはダイヤモンド粒体を超硬などの金属・・インダーで
焼結し、作成するため、全体としては導電性を有し、放
電加工が可能である。そこで、本例では、まず、左側面
より電極8を回転させながら所定の深さまで矢印方向に
移動させて穴加工を行なった。次いで、右側の電極8を
回転させながら矢印方向に同様に移動させて穴加工を行
なった。中央直線部の直径(ま20〜6oミクロンで、
端部は左右ともロート状(テーパ状)となり、軸心が完
全に一致する穴19を成形することができた。
げを行なわなければならない。しかし、焼結ダイヤモン
ドはダイヤモンド粒体を超硬などの金属・・インダーで
焼結し、作成するため、全体としては導電性を有し、放
電加工が可能である。そこで、本例では、まず、左側面
より電極8を回転させながら所定の深さまで矢印方向に
移動させて穴加工を行なった。次いで、右側の電極8を
回転させながら矢印方向に同様に移動させて穴加工を行
なった。中央直線部の直径(ま20〜6oミクロンで、
端部は左右ともロート状(テーパ状)となり、軸心が完
全に一致する穴19を成形することができた。
上記具体例では、片面ずつ加工を行なったが、両方向か
ら同時に加工を行なっても同様に軸上・が完全に一致し
た穴を得ることができることは明らかである。
ら同時に加工を行なっても同様に軸上・が完全に一致し
た穴を得ることができることは明らかである。
なお、上記実施例では、絶縁液5を容器3内に浸してい
るが、絶縁液5を被加工物4と電極8の対向部分、つま
り加工局所のみにノズルなどにより吹きつけても良い。
るが、絶縁液5を被加工物4と電極8の対向部分、つま
り加工局所のみにノズルなどにより吹きつけても良い。
発明の効果
以上の説明より明らかなように本発明によりば、同一軸
心で対向する一対の電極を抜力0工物の両側に配置し、
各電極を駆動手段により回転させると共に、軸方向に移
動させるので、各電極により被加工物に両面方向同時に
、若しくは片側より順次、穴加工することにより、それ
ぞれの端部がロート状であっても、また加工深さが深く
ても、高精度に軸心が一致した穴加工を容易に行なうこ
とができる。
心で対向する一対の電極を抜力0工物の両側に配置し、
各電極を駆動手段により回転させると共に、軸方向に移
動させるので、各電極により被加工物に両面方向同時に
、若しくは片側より順次、穴加工することにより、それ
ぞれの端部がロート状であっても、また加工深さが深く
ても、高精度に軸心が一致した穴加工を容易に行なうこ
とができる。
第1図は本発明の一実施例における放電加工装置を示す
要部の一部破断側面図、第2図は本発明により伸線ダイ
スの穴加工状態を示す断面図、第3図は従来の放電加工
装置の要部断面図、第4図(a)、(b)は従来の放電
加工装置による加工例を示す断面図である。 3・・容器、4・・被加工物、6・・絶縁液、6・・v
軸受、7・・・軸、8・・・電極、9・・モータ、16
・・送りねじ、17・・モータ。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 はか1名第1
図 第2図 第3図 第 4 図
要部の一部破断側面図、第2図は本発明により伸線ダイ
スの穴加工状態を示す断面図、第3図は従来の放電加工
装置の要部断面図、第4図(a)、(b)は従来の放電
加工装置による加工例を示す断面図である。 3・・容器、4・・被加工物、6・・絶縁液、6・・v
軸受、7・・・軸、8・・・電極、9・・モータ、16
・・送りねじ、17・・モータ。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 はか1名第1
図 第2図 第3図 第 4 図
Claims (1)
- 被加工物の両側に配置され、同一軸心で対向する一対の
電極と、各電極を回転させながら軸方向に移動させる駆
動手段とを備えたことを特徴とする放電加工装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61166930A JPS6328525A (ja) | 1986-07-16 | 1986-07-16 | 放電加工装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61166930A JPS6328525A (ja) | 1986-07-16 | 1986-07-16 | 放電加工装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6328525A true JPS6328525A (ja) | 1988-02-06 |
Family
ID=15840294
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61166930A Pending JPS6328525A (ja) | 1986-07-16 | 1986-07-16 | 放電加工装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6328525A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7214901B1 (en) * | 2006-01-17 | 2007-05-08 | General Electric Company | Duplex electrical discharge machining |
| JP2011245617A (ja) * | 2010-05-25 | 2011-12-08 | General Electric Co <Ge> | 金属切断システム及び方法 |
-
1986
- 1986-07-16 JP JP61166930A patent/JPS6328525A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7214901B1 (en) * | 2006-01-17 | 2007-05-08 | General Electric Company | Duplex electrical discharge machining |
| JP2011245617A (ja) * | 2010-05-25 | 2011-12-08 | General Electric Co <Ge> | 金属切断システム及び方法 |
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