JPH03150587A - 地図情報表示方式 - Google Patents
地図情報表示方式Info
- Publication number
- JPH03150587A JPH03150587A JP1288655A JP28865589A JPH03150587A JP H03150587 A JPH03150587 A JP H03150587A JP 1288655 A JP1288655 A JP 1288655A JP 28865589 A JP28865589 A JP 28865589A JP H03150587 A JPH03150587 A JP H03150587A
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- displayed
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- Pending
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- Instructional Devices (AREA)
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明は、ファイルされた地図情報を検索して画像表示
する地図情報表示方式に関する。
する地図情報表示方式に関する。
(従来の技術)
従来より、多数の地図情報を予めファイルしておき、所
望の地図情報をファイル内から検索してCRT画面上に
表示させる地図情報表示方式が知られている。
望の地図情報をファイル内から検索してCRT画面上に
表示させる地図情報表示方式が知られている。
この従来方式においては、オペレータが表示させたい場
所を指定すると、その場所が存在する地図情報がファイ
ル内から検索されCRT画面上に表示される。
所を指定すると、その場所が存在する地図情報がファイ
ル内から検索されCRT画面上に表示される。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、上記従来方式によれば、表示させたい場
所を含む地図自体は画像の中央に表示できるが、実際に
表示させたい場所が地図上の隅の方に存在する場合には
、その場所の周囲の地図情報がわからない。
所を含む地図自体は画像の中央に表示できるが、実際に
表示させたい場所が地図上の隅の方に存在する場合には
、その場所の周囲の地図情報がわからない。
例えば、消防署等において、目的地までの順路を−早く
知りたい場合には、目的地周辺の地図か明確に示されて
いなければならない。
知りたい場合には、目的地周辺の地図か明確に示されて
いなければならない。
このため、表示させたい場所の周辺地図をも知りたい場
合、その場所が画面上の中央に位置させるように表示す
るのが望ましい。
合、その場所が画面上の中央に位置させるように表示す
るのが望ましい。
ところが、従来方式では、−旦表示させたい場所を含む
地図を画面表示させた後、その表示させたい場所が画面
中央に位置するようにオペレータが手入力で位置移動を
させねばならず、非常に煩わしい。
地図を画面表示させた後、その表示させたい場所が画面
中央に位置するようにオペレータが手入力で位置移動を
させねばならず、非常に煩わしい。
しかも、−回の操作で移動できる距離は限られており、
X軸方向及びY軸方向のそれぞれに数回ずつの移動操作
を繰り返して所定の場所を画面中央位置に表示させる手
順を踏まねばならず、長時間を要していた。
X軸方向及びY軸方向のそれぞれに数回ずつの移動操作
を繰り返して所定の場所を画面中央位置に表示させる手
順を踏まねばならず、長時間を要していた。
本発明は、上記事情に基づいてなされたものであり、そ
の目的は、面倒な手入力をすることなく短時間で自動的
に地図上の所望の場所を表示画面上の任意の位置に表示
することができる地図情報表示方式を提供することにあ
る。
の目的は、面倒な手入力をすることなく短時間で自動的
に地図上の所望の場所を表示画面上の任意の位置に表示
することができる地図情報表示方式を提供することにあ
る。
[発明のtri成〕
(課題を解決するだめの手段)
上記目的を達成するために本発明の地図情報表示方式は
、地図上の各場所に該地図上の位置を示すアドレスを付
して地図情報ファイル部に登録しておき、検索時には、
該アドレスを手がかりとして当該場所を含む地図を地図
情報ファイル部から読出して画面上に表示する地図情報
表示方式において、前記アドレスで示される場所が表示
されるべく画面上の位置座標を指定する手段と、指定さ
れた位置座標上に前記アドレスで示される場所が位置す
るように該当地図を表示する手段と、を有することを特
徴とする。
、地図上の各場所に該地図上の位置を示すアドレスを付
して地図情報ファイル部に登録しておき、検索時には、
該アドレスを手がかりとして当該場所を含む地図を地図
情報ファイル部から読出して画面上に表示する地図情報
表示方式において、前記アドレスで示される場所が表示
されるべく画面上の位置座標を指定する手段と、指定さ
れた位置座標上に前記アドレスで示される場所が位置す
るように該当地図を表示する手段と、を有することを特
徴とする。
また、表示された地図に隣接する地図を示す位置表を表
示地図と同時に表示することを特徴とする。
示地図と同時に表示することを特徴とする。
(作用)
上記構成によれば、地図上の所望の場所を表示画面上の
指定された位置にオペレータの面倒な手入力操作を経る
ことなく表示させることができる。
指定された位置にオペレータの面倒な手入力操作を経る
ことなく表示させることができる。
また、表示地図と同時表示された位置表を見れば、隣接
する地図を容易に知ることができ、隣接地図の検索作業
を能率的に行なうことができる。
する地図を容易に知ることができ、隣接地図の検索作業
を能率的に行なうことができる。
(実施例)
第1図は本発明方式が適用された装置の一実施例の構成
を示すブロック図である。
を示すブロック図である。
同図に示すように、本実施例装置は、位置データ人力部
1と、表示位置指定部2と、拡大度数入力部3と、地図
情報ファイル部4と、検索用データベース5と、表示位
置登録部6と、地図情報続出部7と、画像編集部8と、
表示制御部9と、CRTデイスプレィ10とを備えてい
る。
1と、表示位置指定部2と、拡大度数入力部3と、地図
情報ファイル部4と、検索用データベース5と、表示位
置登録部6と、地図情報続出部7と、画像編集部8と、
表示制御部9と、CRTデイスプレィ10とを備えてい
る。
位置データ入力部1は、表示させたい場所を含む地図ア
ドレス及び場所アドレスを入力する。
ドレス及び場所アドレスを入力する。
表示位置指定部2は、入力された場所アドレスで指示さ
れる場所がCRTデイスプレィ10上のどの位置に表示
させるかを指定するもので、オペレータがその表示位置
データを入力すると、そのデータが表示位置登録部6に
登録されるようになっている。
れる場所がCRTデイスプレィ10上のどの位置に表示
させるかを指定するもので、オペレータがその表示位置
データを入力すると、そのデータが表示位置登録部6に
登録されるようになっている。
拡大度数入力部3は、CRTデイスプレィ10上に表示
される地図の拡大度数又は縮少度数を入力するものであ
る。
される地図の拡大度数又は縮少度数を入力するものであ
る。
地図情報ファイル部4は、光ディスク等で構成され、第
2図に示すように、例えば東京都の全体地図が均等分割
され、かつ分割された各部分地図には全体地図上の位置
を示す地図アドレス(X。
2図に示すように、例えば東京都の全体地図が均等分割
され、かつ分割された各部分地図には全体地図上の位置
を示す地図アドレス(X。
Y)が付された状態で登録されている。また、各部分地
図には、その部分地図上の各場所を示す場所アドレス(
x、y)が付されている。
図には、その部分地図上の各場所を示す場所アドレス(
x、y)が付されている。
検索用データベース5は、磁気ディスク等で構成され、
上記地図アドレス(X、Y)及び場所アドレス(x、y
)等が検索データとして登録されている。
上記地図アドレス(X、Y)及び場所アドレス(x、y
)等が検索データとして登録されている。
表示位置登録部6には、地図上の指定場所を表示スべく
CRTデイスプレィ10上の表示位置データが登録され
ている。その登録データは表示位置指定部2の入力操作
により更新可能である。
CRTデイスプレィ10上の表示位置データが登録され
ている。その登録データは表示位置指定部2の入力操作
により更新可能である。
地図情報続出部7は、位置データ入力部1から人力され
た位置データ(地図アドレス及び場所アドレス)を検索
用データベース5に渡し、位置データで示される地図を
地図情報ファイル部4から読出す。
た位置データ(地図アドレス及び場所アドレス)を検索
用データベース5に渡し、位置データで示される地図を
地図情報ファイル部4から読出す。
画像編集部8は位置データで示される地図上の指定場所
が表示位置データ上に位置するように画像を編集する。
が表示位置データ上に位置するように画像を編集する。
また、この画像編集部8は、表示される地図の全体地図
上での位置関係がわかるように、位置表を作成し、地図
面像と同時に表示されるように編集する。
上での位置関係がわかるように、位置表を作成し、地図
面像と同時に表示されるように編集する。
表示制御部9は編集された地図面像及び位置表かCRT
IO上に表示されるべく制御する。
IO上に表示されるべく制御する。
次に本実施例の作用を図面を参照しつつ説明する。
前述したように、地図情報ファイル部4には、都府県あ
るいは重置あるいは消防署等ではその管轄地域を全体地
図とし、その全体地図をX方向、Y方向に等分割し、複
数枚の部分地図として登録される。部分地図の大きさは
画面の1フレ一ム分に対応する。
るいは重置あるいは消防署等ではその管轄地域を全体地
図とし、その全体地図をX方向、Y方向に等分割し、複
数枚の部分地図として登録される。部分地図の大きさは
画面の1フレ一ム分に対応する。
各部分地図には、全体地図上の位置を示す地図アドレス
(X、Y)が付される。
(X、Y)が付される。
また、各部分地図上の各場所には、その部分地図上での
位置を示す場所アドレス(x、y)が付されている。
位置を示す場所アドレス(x、y)が付されている。
これらの地図アドレス及び場所アドレスは検索用データ
ベース5にも一括して登録されている。
ベース5にも一括して登録されている。
また、表示位置データ6には、地図上の指定場所がCR
Tデイスプレィ10上の中央位置に表示されるよう画面
上の中央位置データが予め登録されているものとする。
Tデイスプレィ10上の中央位置に表示されるよう画面
上の中央位置データが予め登録されているものとする。
この状態において、第3図のフローチャートで示すよう
に、オペレータが位置データ入力ll51から地図アド
レス及び場所アドレスを入力し、また、拡大度数入力部
3から拡大(縮尺)度数を入力する(ステップ101)
と、地図情報続出部7は、検索用データベース5に対し
て入力された地図アドレス及び場所アドレスを渡し、地
図情報ファイル部4から該当する場所アドレスを含む地
図を検索させる(ステップ102)。
に、オペレータが位置データ入力ll51から地図アド
レス及び場所アドレスを入力し、また、拡大度数入力部
3から拡大(縮尺)度数を入力する(ステップ101)
と、地図情報続出部7は、検索用データベース5に対し
て入力された地図アドレス及び場所アドレスを渡し、地
図情報ファイル部4から該当する場所アドレスを含む地
図を検索させる(ステップ102)。
検索された地図は画像編集部8へ転送される。
画像編集部8では、場所アドレスで指定される場所と前
記中央位置データとを比較し、その距離すなわち、X方
向アドレスの差分データ及びY方向アドレスの差分デー
タを演算する(ステップ103)。
記中央位置データとを比較し、その距離すなわち、X方
向アドレスの差分データ及びY方向アドレスの差分デー
タを演算する(ステップ103)。
画像編集部8は、演算されたX軸差分データ及びY軸差
分データを画像読出部7に転送し、これら差分データで
示される隣接地図を検索させ、拡大度数を考慮して第4
図に示すように、隣接地図から差分データ相当分の地図
を切り出して画像1フレ一ム分の表示地図を作成する(
ステップ104.105)。
分データを画像読出部7に転送し、これら差分データで
示される隣接地図を検索させ、拡大度数を考慮して第4
図に示すように、隣接地図から差分データ相当分の地図
を切り出して画像1フレ一ム分の表示地図を作成する(
ステップ104.105)。
また、このとき、作成された地図が全体地図上のどの部
分に相当するかを示す位置表を作成する(ステップ10
6)。
分に相当するかを示す位置表を作成する(ステップ10
6)。
この位置表は第5図に示すように、最初に指定された地
図アドレスで示される地図を中心としたバカを表形式で
表示し、各表中には、各地図アドレス(X、Y)が表示
される。これにより、表示地図の全体位置関係がわかり
、また隣接地図を知りたい場合には、その地図アドレス
を入力すれば、容易に隣接地図を表示させることができ
る。
図アドレスで示される地図を中心としたバカを表形式で
表示し、各表中には、各地図アドレス(X、Y)が表示
される。これにより、表示地図の全体位置関係がわかり
、また隣接地図を知りたい場合には、その地図アドレス
を入力すれば、容易に隣接地図を表示させることができ
る。
表示制御部9は、作成された表示地図と位置表を合成し
て、CRTIO上に同時に表示される(ステップ107
)。
て、CRTIO上に同時に表示される(ステップ107
)。
なお、画面上の表示位置を変換させたい場合には、表示
位置指定部2から所望の表示位置データを入力すれば、
表示位置登録部6の値は容易に更新可能である。
位置指定部2から所望の表示位置データを入力すれば、
表示位置登録部6の値は容易に更新可能である。
次に本実施例を第4図、第5図を用いてさらに具体的に
説明する。
説明する。
第4図において、太線で囲む部分11が読出された部分
地図を示し、九点12が表示させたい場所とする。
地図を示し、九点12が表示させたい場所とする。
同図から理解されるように、表示場所12は部分地図1
1の右下隅に位置する。
1の右下隅に位置する。
従って、隣接する部分地図13.14及び15中から図
中斜線で示す部分を切り出して、表示場 0 所12が画面の中央に位置するように部分地図11に付
加して表示地図16を作成する。
中斜線で示す部分を切り出して、表示場 0 所12が画面の中央に位置するように部分地図11に付
加して表示地図16を作成する。
作成された表示地図16は第5図(A)に示すように位
置表17とともにCRTデイスプレィ10上に表示され
る。
置表17とともにCRTデイスプレィ10上に表示され
る。
この場合、位置表17には、第5図(B)に示すように
、部分地図11に隣接するバカの地図アドレスが表示さ
れ、また、表示地図16が位置表17のどの部分かがわ
かるように、その部分だけ色を変えたり、ブリンクさせ
たりすれば、より一層位置関係が明確になる。
、部分地図11に隣接するバカの地図アドレスが表示さ
れ、また、表示地図16が位置表17のどの部分かがわ
かるように、その部分だけ色を変えたり、ブリンクさせ
たりすれば、より一層位置関係が明確になる。
なお、本発明は上記実施例に限定されるものではなく、
例えば、地図情報ファイル部4とその他の部分とを切り
離してオンラインで検索するように構成してもよい。
例えば、地図情報ファイル部4とその他の部分とを切り
離してオンラインで検索するように構成してもよい。
住民の固定資産等を管理する住記データベースと接続し
、個人別の地図として登録して本人の土地や家屋を画面
中央に表示させるようにしてもよい。
、個人別の地図として登録して本人の土地や家屋を画面
中央に表示させるようにしてもよい。
[発明の効果]
1
以上説明したように本発明によれば、オペレータによる
手入力操作によらなくても、短時間で自動的に地図上の
所望の場所を画面上の任意の位置に表示することができ
る。
手入力操作によらなくても、短時間で自動的に地図上の
所望の場所を画面上の任意の位置に表示することができ
る。
また、位置表を同時表示させることにより、表示地図の
全体地図上での位置関係が容易に把握でき、隣接地図の
検索作業を能率良く行うことができる。
全体地図上での位置関係が容易に把握でき、隣接地図の
検索作業を能率良く行うことができる。
第1図は本発明方式が適用された一実施例を示す構成ブ
ロック図、第2図は地図情報ファイル部に格納される地
図データを示す説明図、第3図は第1図の実施例の処理
手順を示すフローチャート、第4図は表示地図の編集作
業を示す説明図、第5図は表示画面の一例及び同時表示
される位置表を示す構成図である。 1・・・位置データ入力部 2・・・表示位置指定部 3・・・拡大度数入力部 4・・・地図情報ファイル部 2 5・・・検索用データベース 6・・・表示位置登録部 7・・・地図情報続出部 8・・・画像編集部 9・・・表示制御部 0・・・CRTデイスプレイ ト・・部分地図 3.14.1 6・・・表示地図 7・・・位置表 5・・・隣接地図
ロック図、第2図は地図情報ファイル部に格納される地
図データを示す説明図、第3図は第1図の実施例の処理
手順を示すフローチャート、第4図は表示地図の編集作
業を示す説明図、第5図は表示画面の一例及び同時表示
される位置表を示す構成図である。 1・・・位置データ入力部 2・・・表示位置指定部 3・・・拡大度数入力部 4・・・地図情報ファイル部 2 5・・・検索用データベース 6・・・表示位置登録部 7・・・地図情報続出部 8・・・画像編集部 9・・・表示制御部 0・・・CRTデイスプレイ ト・・部分地図 3.14.1 6・・・表示地図 7・・・位置表 5・・・隣接地図
Claims (2)
- (1)地図上の各場所に該地図上の位置を示すアドレス
を付して地図情報ファイル部に登録しておき、検索時に
は、該アドレスを手がかりとして当該場所を含む地図を
地図情報ファイル部から読出して画面上に表示する地図
情報表示方式において、前記アドレスで示される場所が
表示されるべく画面上の位置座標を指定する手段と、 指定された位置座標上に前記アドレスで示される場所が
位置するように該当地図を表示する手段と、 を有することを特徴とする地図情報表示方式。 - (2)表示された地図に隣接する地図を示す位置表を表
示地図と同時に表示することを特徴とする請求項(1)
記載の地図情報表示方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1288655A JPH03150587A (ja) | 1989-11-08 | 1989-11-08 | 地図情報表示方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1288655A JPH03150587A (ja) | 1989-11-08 | 1989-11-08 | 地図情報表示方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03150587A true JPH03150587A (ja) | 1991-06-26 |
Family
ID=17732974
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1288655A Pending JPH03150587A (ja) | 1989-11-08 | 1989-11-08 | 地図情報表示方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03150587A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05174071A (ja) * | 1991-12-24 | 1993-07-13 | Mitsubishi Electric Corp | 表示画面選択方式 |
-
1989
- 1989-11-08 JP JP1288655A patent/JPH03150587A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05174071A (ja) * | 1991-12-24 | 1993-07-13 | Mitsubishi Electric Corp | 表示画面選択方式 |
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