JPH03154667A - ワックスの定量塗布機構 - Google Patents
ワックスの定量塗布機構Info
- Publication number
- JPH03154667A JPH03154667A JP29168889A JP29168889A JPH03154667A JP H03154667 A JPH03154667 A JP H03154667A JP 29168889 A JP29168889 A JP 29168889A JP 29168889 A JP29168889 A JP 29168889A JP H03154667 A JPH03154667 A JP H03154667A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wax
- groove
- fixing jig
- flat plate
- head block
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Coating Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野コ
この発明は、一定量のワックスを塗布する機構に関し、
詳しくは研磨するために磁気ヘッドのヘッドブロックを
固定する固定治具に対して接着剤となるワックスを一定
量塗布する機構に関する。
詳しくは研磨するために磁気ヘッドのヘッドブロックを
固定する固定治具に対して接着剤となるワックスを一定
量塗布する機構に関する。
[従来の技術]
第3図(a)、(b)により磁気ヘッドブロック(又は
ヘッドスライダ−1以下ヘツドブロツク)laの浮上面
1cに対する従来の研磨の仕方を説明する。図(a)に
おいて、固形のワックス4を手作業でヘッドブロックl
aを固定する固定治具3の接着表面に擦りつけて塗布す
る。このとき固定治具3は加熱されているので接着表面
に凍りつけた固形のワックスは溶ける。
ヘッドスライダ−1以下ヘツドブロツク)laの浮上面
1cに対する従来の研磨の仕方を説明する。図(a)に
おいて、固形のワックス4を手作業でヘッドブロックl
aを固定する固定治具3の接着表面に擦りつけて塗布す
る。このとき固定治具3は加熱されているので接着表面
に凍りつけた固形のワックスは溶ける。
手作業によりチャック5aにより固定したヘッドブロッ
ク1aを固定治具3に塗布された溶けたワックス4に接
触させた後、前後左右に適当に擦り合わせしてワックス
4を全面に広げてヘッドブロック1aを接着させる。そ
の後固定治具3は、加熱装置から取外されることで冷さ
れるのでヘッドブロック1aが固定治具3にしっかりと
接着された状態になる。この状態で固定治具3を研磨機
構に取付けて固定してその研磨具5bにより17」−而
1bを研磨する。
ク1aを固定治具3に塗布された溶けたワックス4に接
触させた後、前後左右に適当に擦り合わせしてワックス
4を全面に広げてヘッドブロック1aを接着させる。そ
の後固定治具3は、加熱装置から取外されることで冷さ
れるのでヘッドブロック1aが固定治具3にしっかりと
接着された状態になる。この状態で固定治具3を研磨機
構に取付けて固定してその研磨具5bにより17」−而
1bを研磨する。
また、ヘッドブロック1aの11−1而1cと反対側の
裏面も平面度を保つために同様にして研磨が行われる。
裏面も平面度を保つために同様にして研磨が行われる。
[解決しようとする課題]
以上においては、ワックス4の量は、小型!!量なヘッ
ドブロックlaに対しては微量でよく、適囁であるとい
うものの塗布が手作業による限り多過となることが多い
。もし過小のときは接着が不完全となり、研磨作業の際
にヘッドブロック1aが固定治具3から脱離する。しか
し、過多のときは、ワックス4がヘッドブロック1aの
外にはみ出して、図示しない光学系による浮上面ICの
高さ検出作業にはみ出したワックスが悪影響を与える。
ドブロックlaに対しては微量でよく、適囁であるとい
うものの塗布が手作業による限り多過となることが多い
。もし過小のときは接着が不完全となり、研磨作業の際
にヘッドブロック1aが固定治具3から脱離する。しか
し、過多のときは、ワックス4がヘッドブロック1aの
外にはみ出して、図示しない光学系による浮上面ICの
高さ検出作業にはみ出したワックスが悪影響を与える。
したがって、塗布するワックス4を一定]辻とすること
が必要であり、さらにこれを自動化する機構が望まれて
いる。
が必要であり、さらにこれを自動化する機構が望まれて
いる。
この発明の目的は、以上に鑑みてなされたちので、固定
治具3に対して一定量のワックス4を塗布する自動化機
構を提供するものである。
治具3に対して一定量のワックス4を塗布する自動化機
構を提供するものである。
[課題を解決するための手段]
この発明は、磁気ヘッドのヘッドブロックのl¥ヒ而面
その裏面側を研磨するために使用されるヘリドブロック
を固定治具にワックスを接着するt程において使用する
ワックスの定量塗布機構であって、接着用のワックスの
一定量を残留させる溝を有する平板と、この平板の温度
を検出する温度センサと、温度センサにより平板の温度
を一定に維持するヒータとを具備する温度管理機構、そ
して、平板の表面を摺動して溝の上端以上に盛り上げら
れたワックスを掻き取るへら部材と、シリコンゴムなど
により形成され、ロボット機構により前記の溝に対して
下降し、へら部材の掻き取りにより溝に残留したワック
スに接触してワックスが付着する表面を有し、かつ、移
動して、付着したワックスを固定治具のへッドスブロン
ク接着表面に塗布するスタンプとを設けたものである。
その裏面側を研磨するために使用されるヘリドブロック
を固定治具にワックスを接着するt程において使用する
ワックスの定量塗布機構であって、接着用のワックスの
一定量を残留させる溝を有する平板と、この平板の温度
を検出する温度センサと、温度センサにより平板の温度
を一定に維持するヒータとを具備する温度管理機構、そ
して、平板の表面を摺動して溝の上端以上に盛り上げら
れたワックスを掻き取るへら部材と、シリコンゴムなど
により形成され、ロボット機構により前記の溝に対して
下降し、へら部材の掻き取りにより溝に残留したワック
スに接触してワックスが付着する表面を有し、かつ、移
動して、付着したワックスを固定治具のへッドスブロン
ク接着表面に塗布するスタンプとを設けたものである。
[作用コ
以−Lの構成によるワックスの定量塗布機構においては
、まず、ワックスをやや多めに取り出して平板上に一定
の粘度で軟化点手前の柔らかい状態にしてワックスを溜
める。この場合、温度センサにより平板の温度が検出さ
れてヒータにより一定温度に維持されるので、ワックス
には転移が容易な程度の適切な柔軟性が与えられる。つ
いで、へら部材が平板の表面を摺動して、溝の上端以上
に盛り上がった余分のワックスが掻き取られ、溝内にワ
ックスが一定量残留する。次にロボッ)I’ffl横に
よりスタンプが下降してその表面に残留するワックスを
付着させる。この場合、スタンプは、熱が加えられてお
あらす、シリコンゴムなどにより作られ、常温状態にあ
るので、これより、高温で溶ける手前の状態にある平板
の溝にある軟化点手前の柔らかいワックスは容易にスタ
ンプ側に転移する。ただし、溝内になお残留する分があ
るがその眼は常にほぼ一定量である( 1Tij記のよ
うに温度管理をすることによりほぼ一定温度ではワック
スの粘度が一定になる)。次にスタンプが固定治具の位
置に移動し、付着したワックスが固定治具の表面に塗布
される。なお、へら部材の掻き取り機構は自動化され、
容器よりのワックスの補填のための取出しゃ余分なもの
回収などはロボット機構により自動化することができる
。
、まず、ワックスをやや多めに取り出して平板上に一定
の粘度で軟化点手前の柔らかい状態にしてワックスを溜
める。この場合、温度センサにより平板の温度が検出さ
れてヒータにより一定温度に維持されるので、ワックス
には転移が容易な程度の適切な柔軟性が与えられる。つ
いで、へら部材が平板の表面を摺動して、溝の上端以上
に盛り上がった余分のワックスが掻き取られ、溝内にワ
ックスが一定量残留する。次にロボッ)I’ffl横に
よりスタンプが下降してその表面に残留するワックスを
付着させる。この場合、スタンプは、熱が加えられてお
あらす、シリコンゴムなどにより作られ、常温状態にあ
るので、これより、高温で溶ける手前の状態にある平板
の溝にある軟化点手前の柔らかいワックスは容易にスタ
ンプ側に転移する。ただし、溝内になお残留する分があ
るがその眼は常にほぼ一定量である( 1Tij記のよ
うに温度管理をすることによりほぼ一定温度ではワック
スの粘度が一定になる)。次にスタンプが固定治具の位
置に移動し、付着したワックスが固定治具の表面に塗布
される。なお、へら部材の掻き取り機構は自動化され、
容器よりのワックスの補填のための取出しゃ余分なもの
回収などはロボット機構により自動化することができる
。
[実施例]
以下、この発明の一実施例について図面を参照して説明
する。
する。
第1図(a)、(b)、(c)および(d)は、この発
明によるワックスの定量塗布機構の実施例の構造図とそ
の動作説明図である。図(a)において、平板6に一定
量のワックス4を残留させる溝6aを設ける。また甲板
6に貫通孔を設けてtM度を検出するサーミスタ7aを
嵌挿し、平板6の下側にヒータ7bを接触さて配置する
。まず平板6の温度を常温より高い、軟化点手前の一定
温度に維持し、溝6aとその付近に対して接着剤のワッ
クス4を盛りLげて供給する。次にこれをへら部材8に
より掻き取る。このときの状態を図(b)に示す。この
とき盛り上がった部分のワックス4#は掻き取られ、溝
6aに一定量のワックス4′が残留する。
明によるワックスの定量塗布機構の実施例の構造図とそ
の動作説明図である。図(a)において、平板6に一定
量のワックス4を残留させる溝6aを設ける。また甲板
6に貫通孔を設けてtM度を検出するサーミスタ7aを
嵌挿し、平板6の下側にヒータ7bを接触さて配置する
。まず平板6の温度を常温より高い、軟化点手前の一定
温度に維持し、溝6aとその付近に対して接着剤のワッ
クス4を盛りLげて供給する。次にこれをへら部材8に
より掻き取る。このときの状態を図(b)に示す。この
とき盛り上がった部分のワックス4#は掻き取られ、溝
6aに一定量のワックス4′が残留する。
次に、図(C)に示すようにスタンプ9を所定]it降
下させて残留ワックス4′にその下面を接触させる。ス
タンプ9は、シリコンゴムなどの材料により、その接触
面が前記の溝6aに対応する面積か、それより少し大き
な面積の表面となっている。
下させて残留ワックス4′にその下面を接触させる。ス
タンプ9は、シリコンゴムなどの材料により、その接触
面が前記の溝6aに対応する面積か、それより少し大き
な面積の表面となっている。
なお、スタンプ9の上昇と下降の制御はエレベータ機構
(図示せず)により行い、下降して溝6aに残った残留
ワックス4′にその下側表面を接触させると軟化状態に
あるワックス4′のほぼ全量が表面に付行する。
(図示せず)により行い、下降して溝6aに残った残留
ワックス4′にその下側表面を接触させると軟化状態に
あるワックス4′のほぼ全量が表面に付行する。
次に、スタンプ9を所定量上昇させ、て固定治具3の位
置まで移動機構(図示せず)により移動させ、そこで所
定用下降して付着しているワ、ツクス4′を固定治具3
のヘッドブロック接着表面に押圧して塗布する。
置まで移動機構(図示せず)により移動させ、そこで所
定用下降して付着しているワ、ツクス4′を固定治具3
のヘッドブロック接着表面に押圧して塗布する。
最後に図(d)において、ロボット機構のチャ・ンク5
aによりヘッドブロック1aが抑圧と擦り合わされてワ
ックス4′が全面に広がり、へ、ソドブロック1aは固
定治具3に確実に接着される。このようにすればワック
ス4′は、常に一定はとなるので、固定治具3側に塗布
される量も一定量に保つことができる。そこで、あらか
じめ固定治具3側に塗布される量をヘッドブロック1a
を固定するのに適量な一定量となるように、溝6aの形
状を決めて残留ワックス4′の…を決定しておく。
aによりヘッドブロック1aが抑圧と擦り合わされてワ
ックス4′が全面に広がり、へ、ソドブロック1aは固
定治具3に確実に接着される。このようにすればワック
ス4′は、常に一定はとなるので、固定治具3側に塗布
される量も一定量に保つことができる。そこで、あらか
じめ固定治具3側に塗布される量をヘッドブロック1a
を固定するのに適量な一定量となるように、溝6aの形
状を決めて残留ワックス4′の…を決定しておく。
このことにより、残留ワックス4′を固定治具3に塗布
しても余分なワックスがヘッドブロックlaの外にはみ
出すことがない。
しても余分なワックスがヘッドブロックlaの外にはみ
出すことがない。
第2図の平面図により、平板6とへら部材8の掻き取り
機構の具体的な構造を説明する。平板6はステンレスの
円盤とし、適当な箇所に一定量のワックス4′を残留さ
せる2つに分割された溝6a−Lea−2からなる溝6
aと、温度センサとしてサーミスタ7aが設けられる。
機構の具体的な構造を説明する。平板6はステンレスの
円盤とし、適当な箇所に一定量のワックス4′を残留さ
せる2つに分割された溝6a−Lea−2からなる溝6
aと、温度センサとしてサーミスタ7aが設けられる。
平板6の中心を軸として回転するアーム8aの両側に2
枚の2つのへら片8−1.8−2からなるへら部材8が
取付けられている。へら片8−1.8−2 (又はへら
部材8)は、テフロンなどのやや柔軟で、ワックス4に
対する親和性の小さいプラスチックスにより製作し、横
にへら部材の横断面形状を示しているが、先端が内側の
中心に向かって湾曲した構造となでいる。これは、アー
ム8aの回転によりへら片8−1.8−2を平板6の表
面に摺動させて余分の、ワックス4#の掻き取り、へら
片8−1.8−2が回転したときに掻き取ったワックス
を円板の外側に落とさないようにし、さらに掻き取った
ワックスを次の回転で分割された溝6a−1,6a−2
に補給供給するためである。
枚の2つのへら片8−1.8−2からなるへら部材8が
取付けられている。へら片8−1.8−2 (又はへら
部材8)は、テフロンなどのやや柔軟で、ワックス4に
対する親和性の小さいプラスチックスにより製作し、横
にへら部材の横断面形状を示しているが、先端が内側の
中心に向かって湾曲した構造となでいる。これは、アー
ム8aの回転によりへら片8−1.8−2を平板6の表
面に摺動させて余分の、ワックス4#の掻き取り、へら
片8−1.8−2が回転したときに掻き取ったワックス
を円板の外側に落とさないようにし、さらに掻き取った
ワックスを次の回転で分割された溝6a−1,6a−2
に補給供給するためである。
なお、この例では、溝を分割しているが、これらは、そ
れぞれ固定治具それぞれに対応させてもよい。
れぞれ固定治具それぞれに対応させてもよい。
[発明の効果コ
以東の説明により明らかなように、この発明によるワッ
クスの定量塗布機構においては、平板の溝によりワック
スが一定量とされ、これがスタンプを経て固定治具に対
して適切な量が塗布されてへ、ドブロツタが確実に接着
されるとともに、従来の手作業により生じた余分のワッ
クスのはみ出しによる光学系の高さ検出に対する支障が
排除され、さらに一定量とする機構とこれを付着して固
定治具に転移するスタンプの機構で構成しているため自
動化が簡単にできる。
クスの定量塗布機構においては、平板の溝によりワック
スが一定量とされ、これがスタンプを経て固定治具に対
して適切な量が塗布されてへ、ドブロツタが確実に接着
されるとともに、従来の手作業により生じた余分のワッ
クスのはみ出しによる光学系の高さ検出に対する支障が
排除され、さらに一定量とする機構とこれを付着して固
定治具に転移するスタンプの機構で構成しているため自
動化が簡単にできる。
第1図(a ) 、 (b ) 、 (c )および(
d)は、この発明によるワックスの定量塗布機構の実施
例における構造図と動作説明図、第2図は第1図(a)
、(b)および(c)に示す甲板の平面図、第3図(a
)および(b)は、従来の磁気ヘッドのヘッドブロック
の研磨[程の説明図である。 1・・・611気ヘツドアセンブリ、 la・・・ヘッドブロック(ヘントスライダー)、1b
・・・磁気ヘッド、 lC・・・浮上面、2・・・
磁気ディスク、 3・・・固定治具、4.4’ 、
4”・・・ワックス、 5a・・・チャック、 5b・・・研磨呉、6・
・・平板、 6a・・・溝、7a・・・サー
ミスタ、 7b・・・ヒータ、8・・・へろR材、
8a・・・アーム、9・・・スタンプ。 第 1 図 (C) (d) 第2図 7/−I ((1) (b)
d)は、この発明によるワックスの定量塗布機構の実施
例における構造図と動作説明図、第2図は第1図(a)
、(b)および(c)に示す甲板の平面図、第3図(a
)および(b)は、従来の磁気ヘッドのヘッドブロック
の研磨[程の説明図である。 1・・・611気ヘツドアセンブリ、 la・・・ヘッドブロック(ヘントスライダー)、1b
・・・磁気ヘッド、 lC・・・浮上面、2・・・
磁気ディスク、 3・・・固定治具、4.4’ 、
4”・・・ワックス、 5a・・・チャック、 5b・・・研磨呉、6・
・・平板、 6a・・・溝、7a・・・サー
ミスタ、 7b・・・ヒータ、8・・・へろR材、
8a・・・アーム、9・・・スタンプ。 第 1 図 (C) (d) 第2図 7/−I ((1) (b)
Claims (1)
- (1)磁気ヘッドのヘッドブロックの浮上面等を研磨す
るために前記ヘッドブロックをワックスを介して固定治
具に接着固定する工程に使用されるワックスの前記固定
治具への定量塗布機構であって、前記ワックスの一定量
を残留させる溝を有する平板と、前記平板の温度を一定
に維持する温度管理機構と、前記平板の表面を摺動して
前記溝の上端以上に盛り上げられた前記ワックスを掻き
取るへら部材、前記溝に対して所定量降下し、前記へら
部材の掻き取り後に前記溝に残留したワックスに接触し
て所定量上昇して前記ワックスを付着して取上げ、前記
固定治具の前記ヘッドブロックを接着する表面に接触し
て取上げたワックスを塗布するスタンプとを備えること
を特徴とするワックスの定量塗布機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29168889A JPH03154667A (ja) | 1989-11-09 | 1989-11-09 | ワックスの定量塗布機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29168889A JPH03154667A (ja) | 1989-11-09 | 1989-11-09 | ワックスの定量塗布機構 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03154667A true JPH03154667A (ja) | 1991-07-02 |
Family
ID=17772123
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29168889A Pending JPH03154667A (ja) | 1989-11-09 | 1989-11-09 | ワックスの定量塗布機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03154667A (ja) |
-
1989
- 1989-11-09 JP JP29168889A patent/JPH03154667A/ja active Pending
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