JPH0315547A - 密着成形方法 - Google Patents

密着成形方法

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JPH0315547A
JPH0315547A JP1150974A JP15097489A JPH0315547A JP H0315547 A JPH0315547 A JP H0315547A JP 1150974 A JP1150974 A JP 1150974A JP 15097489 A JP15097489 A JP 15097489A JP H0315547 A JPH0315547 A JP H0315547A
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JP
Japan
Prior art keywords
adherend
sheet material
covering sheet
vacuum box
covering
Prior art date
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Pending
Application number
JP1150974A
Other languages
English (en)
Inventor
Hiroshi Abe
弘 阿部
Natsuki Morishita
森下 夏樹
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sekisui Chemical Co Ltd
Original Assignee
Sekisui Chemical Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、被覆用シート材料を被着体外面に密着性よく
貼付ける密着成形方法に関し、特に、空気の巻き込みを
なくして密閉性よくシート材料を被着体表面に被覆する
ことができる密着戊形方広に関するものである。
(従来の技術) 内部に加熱部材を備えた上部真空ボックスと、上下可変
式の被着体載置部を設けた下部真空ボックスとを上下に
配設し、上部及び下部の真空ボックスの間に展延性を有
する被覆用シート材料を配置し、上下部の真空ボックス
内を真空状態として下部被着体載置部を上昇させること
により被着体に被覆用シート材料を被覆させる方法は、
従来より真空成形方法として知られており、この方法に
よれば、展延性のある被覆用シート材料を被着体に密着
性よく貼付(包装)することができる。
また、特公昭57−27009号公報には、真空密着包
装方法において、シート材料の上面に下方が開口する凹
部を有する加熱ヒーターを配設し、このヒーターでシー
ト材料に上方へ突出する凸部を形戊し、このシート材料
を被着体上面に被覆した後、被着体を収容する真空ボッ
クスを減圧にすることでシート材料と被着体との間に存
在する気体を効果的に吸引除去する方法が提案されてい
る。
1 2 (発明が解決しようとする課題) 上記した従来の真空密着法では、表面に多少の凹凸を有
する被着体の表面へ密着性よくシート材料を貼付けする
ことができ、また上記公報に開示された方法においても
、表面に凹凸を有する被着体へシート材料を貼付ける場
合にはシワが発生することなく行えるものである。
しかしながら、上記したいずれの方法においても、例え
ば、広い平面を有する被着体にシート材料を貼付けるよ
うな場合には、被着体表面に配置したシート材料が表面
の少なくとも一部に接触するために、特に表面の中央に
おいてシート材料と被着体表面とで囲まれる密閉空間部
が形成されることになり、この空間部内の空気は上記し
た減圧状態においても外部へ除去され難く、発泡状態と
なって被覆体の外観を大きく損なっていた。
本発明は上記問題を解決したものであり、その目的とす
るところは、広い平面を有する被着体においても、空気
を巻き込むことなく被覆用シート材料を貼付けすること
ができる密着成形方法を提供することにある。
(課題を解決するための手段) 本発明の密着成形方法は、被覆用シート材料と被着体と
を近接可能に配設し、被覆用シート材料または被着体の
少なくとも一方を相近接する方向へ移動させることによ
り被覆用シート材料を被着体に被着させる密着成形方法
において、被覆用シート材料の被着体とは反対側に被覆
用シート材料側へ向けて出退可能な押圧手段を配設し、
被覆用シート材料を被着体に被着させる際に、押圧手段
で被覆用シート材料を被着体側へ押圧することを特徴と
し、そのことにより上記目的が達威される。
以下に本発明の密着成形方法を図面を参照しながら説明
する。
第1図は本発明の密着成形方法に用いる装置の一例を示
したものであり、この成形装置は上面が開口する下部真
空ボックス7と、下部真空ボックス7の上面に着脱自在
に取付けられる上部真空ボックス6とを備えている。上
部真空ボックス6の蓋部6aの下面には押圧手段3が取
り付けられていー3 4 る。
この押圧手段3は、基台3bと、基台3b内に挿入され
基台3b下面より下方へ出退可能な押圧具3aとを有し
ている。基台3b内にガスシリンダー等の駆動手段を設
けて押圧具3aを手動により又は自動的に上下駆動させ
てもよく、昇降台4の昇降と同調させて駆動させるのが
よい。
下部真空ボックス7には被着体1を昇降自在とする昇降
台4が設けられ、昇降台4の上面には被着体1を保持す
るホルダー5が取り付けられている。被覆体lとして皿
状部材や有底の筒体を用いる場合には、ホルダー5を被
着体1の下方開口より被着体1内に挿入してホルダー5
の上端を被着体1の底面に当接させることにより保持す
るものである。上記下部真空ボックス7の上端部には被
覆用シート材料2の周囲を保持する枠部lOが設けられ
ている。また、上部真空ボックス6及び下部真空ボック
ス7にはそれぞれ通気口8、9が設けら、各通気口8、
9にはバルブを介して真空脱気装置が接続され、上部真
空ボソクス6及び下部真空ボックス7内を適宜真空脱気
または常圧とすることができるように構威されている。
なお、上部真空ボックス6および/または下部真空ボッ
クス7の内面に被覆用シート材料2を加熱軟化させるた
めのヒーターを設けてもよい。
上記した戊形装置を用い、次のようにして被覆体を成形
することができる。
まず、上部真空ボックス6を解放し、上記昇降台4に設
けたホルダー5の上部に被着体1を保持させる。次に、
被覆用シート材料2を枠部10上に載せ、上部真空ボッ
クス6を下部真空ボックス7の上面にかぶせる。上記押
圧手段3の押圧具3a下端は、被覆用シート材料2より
下方に位置し、第2図(a)に示すように、この押圧具
3aの下端で被覆用シート材料2を下方へやや押圧した
状態となる。次いで、上記両通気口8、9から内部の空
気を吸引することにより、上部真空ボックス6及び下部
真空ボックス7内を真空とする。次いで、第2図(b)
に示すように、昇降台4を上昇させて被着体1を被覆用
シート材料2より上側に位置ー5 一6 させることにより、この被着体1で押圧具3aを上方へ
押圧して退避させると共に、被覆用シート材料2にて被
着体1を被覆する。次に、バルプを開けることにより外
部空気を両通気口8、9より流入させて上下の真空ボッ
クス6、7内の真空を解放し被覆体を取り出す。
本発明で用いられる被覆用シート材料2としては、通常
常温または加熱状態でシートが5%程度以上の展延性を
有する材料が好ましく、例えば、以下のものがあげられ
、また密着性を上げるために、被着体1側に粘着性層が
設けられていてもよい。
■熱可塑性樹脂やそれらの発泡体:ポリエチレンやボリ
プロビレン等のポリオレフイン、ポリ塩化ビニルやポリ
塩化ビニリデン等の塩化ビニル樹脂、エチレンービニル
アルコール、エチレンー酢酸ビニル、エチレンー酢酸ビ
ニル一一酸化炭素等の共重合体、ボリスチレン、ボリフ
ツ化ビニルやポリフッ化ビニリデン等のフッ素樹脂、ア
クリル系樹脂、ウレタン樹脂等。
■エラストマー:アクリルゴム、クロロブレンゴム(天
然ゴム)、ブタジエンゴム等〇■熱硬化性樹脂:アクリ
ルポリオールとプロ・ソクイソシアネートとからなる未
硬化、半硬化状態の材料やアクリル樹脂と反応性モノマ
ーとを含む未硬化、半硬化状態の材料等。
■光硬化性樹脂等。
■動物や合戊樹脂製の皮革等。
■織布、不織布、紙等。
上記方法によれば、被覆用シート材料2が被着体1に被
着される際に、抑圧具3aで被覆用シート材料2は下方
へ押圧されているのでシート材料2の押圧部分は下方へ
突出することになり、この突出部分がまず被着体1表面
に接触し、それから被着体1が上昇するにつれて徐々に
周囲のシート材料2が被着体1表面に接触することにな
るので、シート材料2と被着体1表面との間に空気の溜
りを生じることはないのである。
なお、上記では上部真空ボックス6及び下部真空ボック
ス7内をいずれも真空としたが、常圧でー7 8 上記操作を行ってもよく、さらに被着体1側の下部真空
ボックス7のみを真空にしてシ一ト被着を行う真空密着
成形方法や、下部真空ボックス7は大気に解放し上部真
空ボックス6内を加圧してシ一ト被着を行う圧空或形方
法、あるいは上記真空密着成形と圧空成形とを併用した
成形方法等を採用してもよい。また、被着体1の下面に
別のシート材料を配設し、上記と同様にしてシート材料
を被着体1下面に貼付けする包装成形にも本発明は適用
することができる。
第3図は上記押圧手段3の他の実施態様を示したもので
あり、第3図(a)に示す押圧具3aはゴム等の弾性材
料からなり下端部を球状に形成したものであり、第3図
(1))に示す押圧具3aは棒材3cの下端部に球状の
弾性体3dを設けたものである。
さらに第3図(C)に示す抑圧手段3はパンタグラフ等
の伸縮部材の下端部に押圧具3aを取り付けたものであ
る。また、上記基台3b内にスプリング等を内装して、
下方からの押圧力が作用していない時には所定寸法だけ
押圧具3aが下方へ突出し、押圧力が作用した時には基
台3b内へ退入するようにしてもよい。
このように、押圧具3aを弾性体で形成し、あるいはそ
の下端部を球状に形成した場合には、被覆用シート材料
2を傷付けることなく押圧できる。
伸縮部材や弾性体で押圧手段3を形戊した場合には、被
着体1の上昇時期と抑圧手段3の上昇時期とのタイミン
グが少々合わない場合でも支障がない。また、外部の応
力に対し一変形し易い材料で押圧具3aを形或すること
によりシート材料2を被着体lに貼付ける際にシート材
料2をなじみよく、また比較的等圧に貼付けることがで
きるので、この場合押圧手段3は上部真空ボックス6等
に固定されていても構わない。
さらに、抑圧手段3の形状、寸法等は適宜変更すること
ができ、また押圧具3aは複数本設け、その長さを変え
てもよい。例えば、被着体1の表面の面積が広い場合に
は、被着体1表面の中心部に位置する抑圧具の長さを長
寸法とし、その中心の抑圧其の周囲の抑圧具3aの長さ
を除々に短寸法に−9 10 形成してもよい。シート材料2は伸縮部材を介して枠部
10に取り付けてもよい。
(実施例) 次に、本発明を実施例に基づいて説明する。
笈息園上 第1図に示した真空密着成形機(縦300X横300×
高さ80(1mm :昇降台ストローク長さ200mm
−シートと下降時昇降台面との距離)を用いた。この真
空密着成形機の上部真空ボックスの蓋部の中央部下面に
、被着体と接触後、昇降台と同期して上昇する長さ80
mmの押圧棒を取り付けた。上記成形機の昇降台に、皿
状の被着体を底面が上になるようにセットした。この被
着体の寸法は、開口側の半径120mm,底面の半径6
 0mm、深さ60mmであった。
次に、アクリルボリオール(日本触媒化学工業製、7o
タン145、重量平均分子量339,000..Tg4
0゜C,OH価80) 100重量部とブロックィソシ
アネート(日本ボリウレクン工業製、コロネート151
3、NGO= 10. 2%)47重量部とからなる未
硬化状態の熱硬化性樹脂シートを成形機の枠部にセット
し、上部真空ボックスを締めた。この際、押圧棒はシー
トを下方に70mm押し付けており、シートと被着体と
の間隔は約30mmであった。
次いて、上部及び下部の真空ボックスの内部を真空にし
到達真空度8 Torrになったところで昇降台を60
mm/minの速さで上昇させ被着体に樹脂シートを被
着させ、その後上部及び下部の真空ボックス内を解放し
て常圧とし被覆体を取り出した。
得られた被覆体の外観を目視にて観察し、また被覆体を
800゜Cの雰囲気内に放置してシート材料の発泡状態
を目視にて観察した。それらの結果を表1に示す。
左凰畳主 実施例1と同様の真空密着成形機を用い、この成形機の
上部真空ボックスの蓋部の中央部下面に、被着体と接触
後、昇降台と同期して上昇する長さ110mmの押圧棒
を取り付け、さらにその周囲四方の30mmの位置にそ
れぞれ中央の押圧棒と同様被着体に接触後昇降台と同期
して上昇する長さ80mmの押圧棒を4本取り付けた。
上記成形機の昇降台に、11 I2 実施例1と同寸法の皿状被着体を底面が上になるように
セットした。
次に、軟質塩化ビニル樹脂粘着シート(三宝樹脂工業製
、厚み60μmの軟質塩化ビニル樹脂シートの片面にア
クリル粘着剤30μmを積層したもの)を成形機の枠部
に、粘着剤が下側となるようにセットした後、成形機の
上部真空ボックスを締めた。
この際、中央の押圧棒はシートを下方に100mm押し
付けておりシートと被着体とは接していた。次いで、上
部及び下部の真空ボックスの内部を真空にし到達真空度
8 Torrになったところで昇降台を上昇させて被着
体に軟質塩化ビニル樹脂粘着シートを彼着させ、その後
上部及び下部の真空ボックス内を解放して常圧とし被覆
体を取り出した。
得られた被覆体について、実施例1と同様にして評価し
た結果を表1に示す。
塩桧孤 実施例1において、押圧棒を有しない成形機を用いた以
外は、実施例1と同様にして被覆体を得た。
得られた被覆体について、実施例1と同様にして評価し
た結果を第1表に示す。
第1表 第1表に示すように、比較例で得られた被覆体には空気
溜が発生し、しかも加熱すると全体に発泡が発生した。
これに対し、実施例1及び2の被覆体では発心は見られ
ず、良好な外観であった。
(発明の効果) 本発明によれば、抑圧手段で被覆用シート材料を被着体
側へ押圧し、シート材料の抑圧部分を被着体表面の一部
に接触させた後、周囲へ向かってシート材料を被着体の
表面全面に貼付けることができるので、シート材料と被
着体表面との間に空気の溜りを生じることがなく、表面
積が広い被着体や多少の凹部を有する被着体に対しても
シート材料を密着性よく貼付けすることができる。
13 ]4 従って、塗装シート、粘着シート、不織布等のシート材
料を貼付ける場合においては、貼付け後の外観性に優れ
るだけでなく、被着体とシート材料との間の空気を排除
できるため、被着体表面での酸素等による変化、例えば
、錆の発生を抑えることが可能となる。さらに、レトル
トパックにおいては、内部に含まれる空気が減少するた
め内部の食品の鮮度を長期間保つことができる。
4. ゛   の    な! I 第1図は本発明に用いた戊形装置の概略説明図、第2図
(a)及び(b)は本発明の成形方法の説明図、第3図
(a)〜(C)は押圧手段の他の例の概略図である。
1・・・被着体、2・・・被覆用シート材料、3・・・
抑圧手段。
第1 以上

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、被覆用シート材料と被着体とを近接可能に配設し、
    被覆用シート材料または被着体の少なくとも一方を相近
    接する方向へ移動させることにより被覆用シート材料を
    被着体に被着させる密着成形方法において、 被覆用シート材料の被着体とは反対側に被覆用シート材
    料側へ向けて出退可能な押圧手段を配設し、被覆用シー
    ト材料を被着体に被着させる際に、押圧手段で被覆用シ
    ート材料を被着体側へ押圧することを特徴とする密着成
    形方法。
JP1150974A 1989-06-14 1989-06-14 密着成形方法 Pending JPH0315547A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2014021198A1 (ja) * 2012-07-30 2014-02-06 芝浦メカトロニクス株式会社 基板貼合装置及び貼合方法

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5962079U (ja) * 1982-10-19 1984-04-23 トヨタ自動車株式会社 エンジンフ−ドの支持機構

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