JPH03158761A - 計測点情報転送方式 - Google Patents
計測点情報転送方式Info
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- JPH03158761A JPH03158761A JP29674489A JP29674489A JPH03158761A JP H03158761 A JPH03158761 A JP H03158761A JP 29674489 A JP29674489 A JP 29674489A JP 29674489 A JP29674489 A JP 29674489A JP H03158761 A JPH03158761 A JP H03158761A
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- measurement
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- 238000005259 measurement Methods 0.000 title claims abstract description 119
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 9
- 230000008054 signal transmission Effects 0.000 claims description 5
- 239000000284 extract Substances 0.000 claims description 4
- 238000000605 extraction Methods 0.000 abstract description 56
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 11
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 5
- 230000001186 cumulative effect Effects 0.000 description 4
- 239000003550 marker Substances 0.000 description 4
- 238000007792 addition Methods 0.000 description 2
- 239000003086 colorant Substances 0.000 description 2
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 2
- 210000004556 brain Anatomy 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Indicating Or Recording The Presence, Absence, Or Direction Of Movement (AREA)
- Arrangements For Transmission Of Measured Signals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野コ
本発明は、テレビジョンカメラ及びビデオテープレコー
ダ等の映像出力装置から供給される動画像情報中に存在
する移動計測点の座標を実時間で算出し、その計測点の
挙動を計測する動態計測装置等に適用される計測点情報
転送方式に関する。
ダ等の映像出力装置から供給される動画像情報中に存在
する移動計測点の座標を実時間で算出し、その計測点の
挙動を計測する動態計測装置等に適用される計測点情報
転送方式に関する。
[従来の技術]
従来から、飛翔体、振動体及び移動体等をテレビジョン
カメラで捉え、その位置座標をリアルタイムで算出して
、軌跡表示を行なう動態計測装置が知られている。
カメラで捉え、その位置座標をリアルタイムで算出して
、軌跡表示を行なう動態計測装置が知られている。
この種の装置では、対象物の計測点に反射マーカを貼り
付けて照明を当てるか、又は計測点に光源を取り付ける
等の計測環境を準備し、TVカメラで撮影された上記対
象物の動画像情報から輝度の高い部分のみを計測点とし
て抽出すると共に、抽出された計測点の画像情報に基づ
いて、その計測点の重心位置のXY座標をリアルタイム
で算出し、軌跡表示などの所定の処理を行なうようにし
ている。また、この装置では、1画面内に存在する複数
の計測点を分離して、各計測点の座標情報を夫々独立に
算出するために、例えばライトベン等によって各計測点
に対し、これを取り囲むウィンドウが設定され、このウ
ィンドウ内に存在する計測点のみを処理するようにして
いる。
付けて照明を当てるか、又は計測点に光源を取り付ける
等の計測環境を準備し、TVカメラで撮影された上記対
象物の動画像情報から輝度の高い部分のみを計測点とし
て抽出すると共に、抽出された計測点の画像情報に基づ
いて、その計測点の重心位置のXY座標をリアルタイム
で算出し、軌跡表示などの所定の処理を行なうようにし
ている。また、この装置では、1画面内に存在する複数
の計測点を分離して、各計測点の座標情報を夫々独立に
算出するために、例えばライトベン等によって各計測点
に対し、これを取り囲むウィンドウが設定され、このウ
ィンドウ内に存在する計測点のみを処理するようにして
いる。
[発明が解決しようとする課題]
ところで、この種の動態計測装置では、計測点と背景と
を明確に区別して計測点の抽出精度を向上させるため、
また、複数の計測点を夫々独立に抽出して、計測点同士
が近接した際にも支障が無い計測を行なうことを可能に
するため、計測点の指標に色情報を含むマーカを使用す
ることが考えられる。
を明確に区別して計測点の抽出精度を向上させるため、
また、複数の計測点を夫々独立に抽出して、計測点同士
が近接した際にも支障が無い計測を行なうことを可能に
するため、計測点の指標に色情報を含むマーカを使用す
ることが考えられる。
計測点を色情報によって抽出する場合、その抽出精度を
請めるには、NTSC信号となる前のカラーTVカメラ
によって得られたR−Y、B−Y。
請めるには、NTSC信号となる前のカラーTVカメラ
によって得られたR−Y、B−Y。
Y信号又はR,G、B信号等から直接色抽出を行なうこ
とが望ましい。このため、カラーTVカメラに計測点抽
出回路を付属させることが考えられる。
とが望ましい。このため、カラーTVカメラに計測点抽
出回路を付属させることが考えられる。
一方、抽出された各計測点の画像情報を処理する計測点
処理装置は、一般に前記カラーTVカメラとは離れた位
置に設置されることが多いため、抽出された各計測点の
画像情報は、信号ケーブルを介して前記計測点処理装置
まで転送される。このため、計測点の数が多いと、信号
ケーブルの本数が増し、動態計測時の装置のセツティン
グが煩雑になるという問題点がある。
処理装置は、一般に前記カラーTVカメラとは離れた位
置に設置されることが多いため、抽出された各計測点の
画像情報は、信号ケーブルを介して前記計測点処理装置
まで転送される。このため、計測点の数が多いと、信号
ケーブルの本数が増し、動態計測時の装置のセツティン
グが煩雑になるという問題点がある。
本発明はかかる問題点に鑑みてなされたものであって、
多数の計測点を同時に計測する場合でも、装置のセツテ
ィングを容易に行なうことができる計測点情報転送方式
を提供することを目的とする。
多数の計測点を同時に計測する場合でも、装置のセツテ
ィングを容易に行なうことができる計測点情報転送方式
を提供することを目的とする。
口課題を解決するための手段]
本発明に係る計測点情報転送方式は、動画像情報中に存
在する複数の移動計測点の画像情報を夫々その色情報に
基づいて抽出し、これらの抽出された各移動計測点の画
像情報を夫々輝度レベルを異ならせて重畳し、信号伝送
路を介して計測点処理装置に転送することを特徴とする
。
在する複数の移動計測点の画像情報を夫々その色情報に
基づいて抽出し、これらの抽出された各移動計測点の画
像情報を夫々輝度レベルを異ならせて重畳し、信号伝送
路を介して計測点処理装置に転送することを特徴とする
。
[作用]
本発明によれば、抽出された各移動計測点の画像情報は
、夫々異なる輝度レベルで重畳される。
、夫々異なる輝度レベルで重畳される。
このため、多数の計測点の情報は1つの信号に多重化さ
れることになる。従って、本発明によれば、1つの信号
に多数の計測点の情報を載せて計測点処理装置に転送す
ることができるので、信号伝送路の簡単化を図ることが
できる。
れることになる。従って、本発明によれば、1つの信号
に多数の計測点の情報を載せて計測点処理装置に転送す
ることができるので、信号伝送路の簡単化を図ることが
できる。
[実施例]
以下、添付の図面に基づいて本発明の実施例について説
明する。
明する。
第1図は本発明の計測点情報転送方式を適用した第1の
実施例に係る二次元動態計測装置の構成を示すブロック
図である。
実施例に係る二次元動態計測装置の構成を示すブロック
図である。
第1図において、計測対象1の近傍には、これを撮像す
るカメラ装置3が設置されている。一方、このカメラ装
置3に対して離れた位置には、計測点処理装置9が設置
されている。カメラ装置3と計測点処理装置9とは、信
号ケーブル4を介して接続されている。
るカメラ装置3が設置されている。一方、このカメラ装
置3に対して離れた位置には、計測点処理装置9が設置
されている。カメラ装置3と計測点処理装置9とは、信
号ケーブル4を介して接続されている。
計測対象1には、各計測点に例えば赤、青、緑等の異な
る色のマーカ2 al 2 b+ 2 cが夫々取
り付けられている。カメラ装置3は、カラーTVカメラ
3aに計測点抽出回路3bを付加して構成されている。
る色のマーカ2 al 2 b+ 2 cが夫々取
り付けられている。カメラ装置3は、カラーTVカメラ
3aに計測点抽出回路3bを付加して構成されている。
カラーTVカメラ3aは、マーカ2a〜2cが取り付け
られた計測対象lを撮像し、例えばR−Y、B−Y、Y
信号等のカラー画像信号を計測点抽出回路3bに出力す
る。計測点抽出回路3bは、前記カラー画像信号から予
めマーカの色として定められている色を抽出し、色抽出
信号と原画像信号とを信号ケーブル4を介して計測点処
理装置9に転送する。
られた計測対象lを撮像し、例えばR−Y、B−Y、Y
信号等のカラー画像信号を計測点抽出回路3bに出力す
る。計測点抽出回路3bは、前記カラー画像信号から予
めマーカの色として定められている色を抽出し、色抽出
信号と原画像信号とを信号ケーブル4を介して計測点処
理装置9に転送する。
計測点処理装置9は、計測点処理回路5、モニタ6、ラ
イトベン7及びデータ処理装置8により構成されている
。計測点処理回路5は、入力された色抽出信号に基づい
て、計測点の重心のXY座標等を求め、予め設定された
ウィンドウを上記基められた計測点の重心の座標に追従
させて移動させると共に、原画像、ウィンドウ、計測点
の軌跡及び必要なキャラクタ情報等の映像情報の表示制
御を行なう。この計測点処理回路5には、前記映像情報
を表示するためのモニタ6と、前記ウィンドウを設定す
るためのライトベン7と、前記求められた計測点のXY
座標及び面積等のデータをリアルタイムで受信し、所定
のデータ処理を行なうデータ処理装置8が接続されてい
る。
イトベン7及びデータ処理装置8により構成されている
。計測点処理回路5は、入力された色抽出信号に基づい
て、計測点の重心のXY座標等を求め、予め設定された
ウィンドウを上記基められた計測点の重心の座標に追従
させて移動させると共に、原画像、ウィンドウ、計測点
の軌跡及び必要なキャラクタ情報等の映像情報の表示制
御を行なう。この計測点処理回路5には、前記映像情報
を表示するためのモニタ6と、前記ウィンドウを設定す
るためのライトベン7と、前記求められた計測点のXY
座標及び面積等のデータをリアルタイムで受信し、所定
のデータ処理を行なうデータ処理装置8が接続されてい
る。
計測点抽出回路3bは、例えば第2図に示すように構成
されている。即ち、カラーTVカメラ3aからのカラー
画像信号R−Y、B−Y、Yは、夫々映像コントローラ
10に入力されると共に、8つの色抽出コントローラi
io、LL、・・・117に入力されている。また、こ
れらの色抽出コントローラllo〜117には、抽出条
件コントローラ12からの色抽出条件情報R−Ymln
/max+B−Ymln/wax、Ymln/1lla
xが与えられている。この色抽出条件は、パネルスイッ
チ13によって設定できるようになっている。一方、同
期コントローラ14は、内部同期信号と外部から与えら
れる外部同期信号との切り替えを行ない、水平同期信号
HD及び垂直同期信号VDを出力する。
されている。即ち、カラーTVカメラ3aからのカラー
画像信号R−Y、B−Y、Yは、夫々映像コントローラ
10に入力されると共に、8つの色抽出コントローラi
io、LL、・・・117に入力されている。また、こ
れらの色抽出コントローラllo〜117には、抽出条
件コントローラ12からの色抽出条件情報R−Ymln
/max+B−Ymln/wax、Ymln/1lla
xが与えられている。この色抽出条件は、パネルスイッ
チ13によって設定できるようになっている。一方、同
期コントローラ14は、内部同期信号と外部から与えら
れる外部同期信号との切り替えを行ない、水平同期信号
HD及び垂直同期信号VDを出力する。
色抽出コントローラ11.〜117には、夫々特有の色
抽出条件が設定されており、色抽出コントローラllo
〜117は、前記同期信号HD。
抽出条件が設定されており、色抽出コントローラllo
〜117は、前記同期信号HD。
VDに従って、カラーTVカメラ3aからのカラー画像
信号R−Y、B−Y、Yから、前記色抽出条件に合致す
る部分を白、そうでない部分を黒とする色抽出モノクロ
信号Sc6゜I 5OII!I 1 ・・・Scgフ
を出力する。映像コントローラ10は、これらの色抽出
コントローラllo〜117からの色抽出モノクロ信号
S。po−8cp7を区別するため、信号S。EO”
S CE□を8つの輝度レベルに変換すると共に、変換
された信号を全て重畳し、これを色抽出信号として出力
する。また、映像コントローラ10は、カラー画像信号
R−Y、 B−Y。
信号R−Y、B−Y、Yから、前記色抽出条件に合致す
る部分を白、そうでない部分を黒とする色抽出モノクロ
信号Sc6゜I 5OII!I 1 ・・・Scgフ
を出力する。映像コントローラ10は、これらの色抽出
コントローラllo〜117からの色抽出モノクロ信号
S。po−8cp7を区別するため、信号S。EO”
S CE□を8つの輝度レベルに変換すると共に、変換
された信号を全て重畳し、これを色抽出信号として出力
する。また、映像コントローラ10は、カラー画像信号
R−Y、 B−Y。
Yを同期信号HD、VDに同期した原画像信号として出
力する。
力する。
また、計測点処理回路5は、例えば第3図に示すように
構成されている。即ち、主制御部26は、この計測点処
理回路5の全体の動作を制御するコントローラである。
構成されている。即ち、主制御部26は、この計測点処
理回路5の全体の動作を制御するコントローラである。
この主制御部26には、ライトベンコントローラ27及
びパネルスイッチ28が接続されており、これらを使用
して計測点の抽出画像の選択、軌跡表示の指示及びウィ
ンドウの設定等が行なえるようになっている。また、こ
の回路にも同期信号コントローラ22が設けられており
、内部同期信号と外部から与えられる外部同期信号との
切り替えを行なって同期信号HD、VDを出力するよう
になっている。
びパネルスイッチ28が接続されており、これらを使用
して計測点の抽出画像の選択、軌跡表示の指示及びウィ
ンドウの設定等が行なえるようになっている。また、こ
の回路にも同期信号コントローラ22が設けられており
、内部同期信号と外部から与えられる外部同期信号との
切り替えを行なって同期信号HD、VDを出力するよう
になっている。
一方、計測点抽出回路3bからの前記色抽出信号は、8
つの中間輝度抽出部210,21..・・・21、に夫
々入力されている。中間輝度抽出部21o 〜217は
、前記同期信号HD、VDに基づいて前記色抽出信号か
ら前述した8つの輝度レベルのうちの対応するグレイレ
ベルを抽出し、そのレベルの部分を白レベルとする2値
化映像信号を出力する。この2値化映像信号は、セレク
タ23を介して12個のウィンドウコントローラ24、
.24.、・・・、2411に入力されている。
つの中間輝度抽出部210,21..・・・21、に夫
々入力されている。中間輝度抽出部21o 〜217は
、前記同期信号HD、VDに基づいて前記色抽出信号か
ら前述した8つの輝度レベルのうちの対応するグレイレ
ベルを抽出し、そのレベルの部分を白レベルとする2値
化映像信号を出力する。この2値化映像信号は、セレク
タ23を介して12個のウィンドウコントローラ24、
.24.、・・・、2411に入力されている。
セレクタ23は、中間輝度抽出部21o〜217の各出
力を、どのウィンドウコントローラ24゜〜241□に
供給するかを決定するもので、主制御部26の制御に基
づいて各中間輝度抽出部21゜〜217とウィンドウコ
ントローラ24.〜2411とを接続する。ウィンドウ
コントローラ24゜〜2411は、計測対象エリアを定
めるウィンドウ内の計α1点のXY座標、面積等をIT
Vフレーム(1フイールド)毎に算出すると共に、軌跡
表示及びウィンドウの表示コントロールヲ行すう。
力を、どのウィンドウコントローラ24゜〜241□に
供給するかを決定するもので、主制御部26の制御に基
づいて各中間輝度抽出部21゜〜217とウィンドウコ
ントローラ24.〜2411とを接続する。ウィンドウ
コントローラ24゜〜2411は、計測対象エリアを定
めるウィンドウ内の計α1点のXY座標、面積等をIT
Vフレーム(1フイールド)毎に算出すると共に、軌跡
表示及びウィンドウの表示コントロールヲ行すう。
ウィンドウコントローラ24o〜24□1からのウィン
ドウ及び軌跡情報は、モニタ表示コントローラ20に供
給されている。また、モニタ表示コントローラ20には
、これらの他に原画像信号、2値化映像信号及びキャラ
クタブレーン25からのメツセージキャラクタ情報が入
力されている。
ドウ及び軌跡情報は、モニタ表示コントローラ20に供
給されている。また、モニタ表示コントローラ20には
、これらの他に原画像信号、2値化映像信号及びキャラ
クタブレーン25からのメツセージキャラクタ情報が入
力されている。
モニタ表示コントローラ20は、これらの各情報に基づ
いて、原画像、2値化画像、ウィンドウ、軌跡及びキャ
ラクタプレーンの表示コントロールを行い、映像信号を
出力する。
いて、原画像、2値化画像、ウィンドウ、軌跡及びキャ
ラクタプレーンの表示コントロールを行い、映像信号を
出力する。
また、ウィンドウコントローラ24o〜24,1で算出
された計測点のXY座標及び面積等のデータは、ITV
フレーム毎にGP−I Bインタフェース29を介して
データ処理装置8に伝送されるものとなっている。
された計測点のXY座標及び面積等のデータは、ITV
フレーム毎にGP−I Bインタフェース29を介して
データ処理装置8に伝送されるものとなっている。
前記ウィンドウコントローラ24゜〜24.lは、例え
ば第4図に示すように構成されている。即ち、水平同期
信号HDは、クロック生成回路31に入力されている。
ば第4図に示すように構成されている。即ち、水平同期
信号HDは、クロック生成回路31に入力されている。
クロック生成回路31は、水平同期信号HDに同期した
水平1画素を周期とするドツトクロック信号を生成出力
する。このドットクロック信号は、Xカウンタ32に入
力されている。
水平1画素を周期とするドツトクロック信号を生成出力
する。このドットクロック信号は、Xカウンタ32に入
力されている。
Xカウンタ32は、2値化映像信号のXアドレスを出力
する。また、水平同期信号HDは、Xカウンタ33に入
力されている。Xカウンタ33は、2値化映像信号のX
アドレスを出力する。
する。また、水平同期信号HDは、Xカウンタ33に入
力されている。Xカウンタ33は、2値化映像信号のX
アドレスを出力する。
また、主制御部26から与えられるウィンドウの位置座
標Xll Yl並びにウィンドウの1/2横幅情報XW
/2及び1 / 2 K サt# ffIY H/ 2
ハ、夫々レジスタ36,38,35,37に格納され
る。加算器39及び減算器40は、レジスタ35゜36
の内容を加減算してウィンドウのX方向の範囲の情報を
比較器43に出力する。比較器43は、Xカウンタ32
からのXアドレスが上記範囲内にあるときに、ルベルを
出力する。また、加算器41及び減算器42は、レジス
タ37.38の内容を加減算してウィンドウのX方向の
範囲の情報を比較器44に出力する。比較器44は、X
カウンタ33からのXアドレスが上記範囲内にあるとき
に、ルベルを出力する。これらの比較器43゜44の出
力は、ANDゲート45に入力されている。ANDゲー
ト45の出力は、ANDゲート46の一方の入力に供給
されている。
標Xll Yl並びにウィンドウの1/2横幅情報XW
/2及び1 / 2 K サt# ffIY H/ 2
ハ、夫々レジスタ36,38,35,37に格納され
る。加算器39及び減算器40は、レジスタ35゜36
の内容を加減算してウィンドウのX方向の範囲の情報を
比較器43に出力する。比較器43は、Xカウンタ32
からのXアドレスが上記範囲内にあるときに、ルベルを
出力する。また、加算器41及び減算器42は、レジス
タ37.38の内容を加減算してウィンドウのX方向の
範囲の情報を比較器44に出力する。比較器44は、X
カウンタ33からのXアドレスが上記範囲内にあるとき
に、ルベルを出力する。これらの比較器43゜44の出
力は、ANDゲート45に入力されている。ANDゲー
ト45の出力は、ANDゲート46の一方の入力に供給
されている。
一方、中間輝度抽出部21o〜217がらセレクタ23
を介して入力された2値化映像信号は、ANDゲート3
4の一方の入力に与えられている。
を介して入力された2値化映像信号は、ANDゲート3
4の一方の入力に与えられている。
ANDゲ−)34は、他方の入力端に与えられているク
ロック生成回路31からのドツトクロック信号に同期し
て2値化映像信号をANDゲート46の他方の入力端に
出力する。ANDゲート46は、ANDゲート45の出
力がルベルのとき、つまり2値化映像信号がウィンドウ
内を走査している間、2値化映像信号に含まれる白レベ
ルの信号をドツトクロック信号に従って出力する。この
出力は、累積加算器47.49の加算パルス及びカウン
タ51のクロック信号として与えられている。累積加算
器47.49は、夫々Xアドレス及びXアドレスを累積
加算する。これらの累積加算547.49の出力は夫々
除算器48.50に与えられている。除算器48.50
は、夫々累積加算器47.49の出力をカウンタ51の
カウント値nで除算して、計測点の重心位置のX座標x
、、、、y座標Y、+工を出力する。また、カウンタ5
1からは、計測点の面積に相当するデータS +++が
出力される。
ロック生成回路31からのドツトクロック信号に同期し
て2値化映像信号をANDゲート46の他方の入力端に
出力する。ANDゲート46は、ANDゲート45の出
力がルベルのとき、つまり2値化映像信号がウィンドウ
内を走査している間、2値化映像信号に含まれる白レベ
ルの信号をドツトクロック信号に従って出力する。この
出力は、累積加算器47.49の加算パルス及びカウン
タ51のクロック信号として与えられている。累積加算
器47.49は、夫々Xアドレス及びXアドレスを累積
加算する。これらの累積加算547.49の出力は夫々
除算器48.50に与えられている。除算器48.50
は、夫々累積加算器47.49の出力をカウンタ51の
カウント値nで除算して、計測点の重心位置のX座標x
、、、、y座標Y、+工を出力する。また、カウンタ5
1からは、計測点の面積に相当するデータS +++が
出力される。
次に上記のように構成された本実施例に係る動態計測装
置の動作について説明する。
置の動作について説明する。
先ず、動態計測を行なう際には、計測対象1にマーカ2
a〜2cを取り付ける。本装置では、8つの色抽出コン
トローラllo〜117と、12個のウィンドウコント
ローラ24゜〜24++とを有しているので、1回の計
測で、色の種類が8種類に分かれた12個のマーカをセ
ットすることができる。本装置では、マーカ2a〜2c
の輝度情報だけでなく、その色情報も計測点抽出の際に
使用するので、マーカ2a〜2cのセットに際しては背
景に使用されていない色を選択すれば良く、計測環境の
設定が容易であるという利点がある。
a〜2cを取り付ける。本装置では、8つの色抽出コン
トローラllo〜117と、12個のウィンドウコント
ローラ24゜〜24++とを有しているので、1回の計
測で、色の種類が8種類に分かれた12個のマーカをセ
ットすることができる。本装置では、マーカ2a〜2c
の輝度情報だけでなく、その色情報も計測点抽出の際に
使用するので、マーカ2a〜2cのセットに際しては背
景に使用されていない色を選択すれば良く、計測環境の
設定が容易であるという利点がある。
マーカ2a〜2cが取り付けられた計測対象1の画像が
カラーTVカメラ3aで撮影されると、計測点抽出回路
3bの各色抽出コントローラ11゜〜if、は、上記カ
ラーTVカメラ3aからのカラー画像信号R−Y、B−
Y、Yがら、各色抽出条件に従って色抽出を行なう。こ
れにより、第5図に示すように、色条性に合致した部分
だけが白レベルとなる2値の色抽出モノクロ信号・SO
I!。〜S cryが出力される。これらの色抽出モノ
クロ信号5CEO〜5CF1□は、映像コントローラ1
0において重畳され、第5図に示すようなグレーコード
レベルを含んだ色抽出信号に変換される。
カラーTVカメラ3aで撮影されると、計測点抽出回路
3bの各色抽出コントローラ11゜〜if、は、上記カ
ラーTVカメラ3aからのカラー画像信号R−Y、B−
Y、Yがら、各色抽出条件に従って色抽出を行なう。こ
れにより、第5図に示すように、色条性に合致した部分
だけが白レベルとなる2値の色抽出モノクロ信号・SO
I!。〜S cryが出力される。これらの色抽出モノ
クロ信号5CEO〜5CF1□は、映像コントローラ1
0において重畳され、第5図に示すようなグレーコード
レベルを含んだ色抽出信号に変換される。
第8図は上記色抽出信号におけるグレーコードレベルと
、その色抽出条件との関係を示した模式図である。本実
施例では、R−Y、B−Y、Yの各信号が全てtxax
(H)という条件を満たす色の抽出信号を示す白レ
ベルから、R−Y、B−Y。
、その色抽出条件との関係を示した模式図である。本実
施例では、R−Y、B−Y、Yの各信号が全てtxax
(H)という条件を満たす色の抽出信号を示す白レ
ベルから、R−Y、B−Y。
Yの各信号が全てwin (L)という条件を満たす
色の抽出信号を示す黒レベルまで、各色抽出条件に対応
させて計8つのレベルが設定されている。
色の抽出信号を示す黒レベルまで、各色抽出条件に対応
させて計8つのレベルが設定されている。
この8つのレベルからなる色抽出信号は、各計測点の位
置及び色情報を含んだシリアル信号である。
置及び色情報を含んだシリアル信号である。
このため、カメラ装置3に対して計測点処理装置9が離
れた位置にある場合でも、両者を接続する信号ケーブル
4の本数を削減することができる。
れた位置にある場合でも、両者を接続する信号ケーブル
4の本数を削減することができる。
続いて色抽出信号は、計測点処理回路5の中間輝度抽出
部21o〜21□に入力され、ここで例えば比較器等に
よって前述した8つのレベルの部分が夫々検出される。
部21o〜21□に入力され、ここで例えば比較器等に
よって前述した8つのレベルの部分が夫々検出される。
中間輝度抽出部210〜21□からの出力は、モニタ表
示コントローラ20の制御によって、モニタ6に、例え
ば第7図に示すように、画面60中の画像情報61a、
81b、61cとして表示される。また、中間輝度抽出
部21.〜21□の出力は、セレクタ23を介してウィ
ンドウコントローラ24o〜24□に与えられている。
示コントローラ20の制御によって、モニタ6に、例え
ば第7図に示すように、画面60中の画像情報61a、
81b、61cとして表示される。また、中間輝度抽出
部21.〜21□の出力は、セレクタ23を介してウィ
ンドウコントローラ24o〜24□に与えられている。
ウィンドウコントローラ240〜24、Iでは、次のよ
うな処理が行なわれる。
うな処理が行なわれる。
即ち、先ず、第7図に示すように、ライトベン7等を使
用して、各計測点に対応するウィンドウ62 a +
62 b I62 cが設定される。ウィンドウ82
a〜E32cは、画面60中の計測点と思われる画像情
報61a〜61cを、例えば対角2点の入力によって取
り囲むことによって設定される。
用して、各計測点に対応するウィンドウ62 a +
62 b I62 cが設定される。ウィンドウ82
a〜E32cは、画面60中の計測点と思われる画像情
報61a〜61cを、例えば対角2点の入力によって取
り囲むことによって設定される。
各ウィンドウ62a〜62eの中心位置の座標X、、Y
、とウィンドウの幅XW及び高さYHの情報は、主制御
部26によって求められ、各ウィンドウコントローラ2
4o〜24I、に与えられる。
、とウィンドウの幅XW及び高さYHの情報は、主制御
部26によって求められ、各ウィンドウコントローラ2
4o〜24I、に与えられる。
ウィンドウコントローラ24.〜2411では、第4図
に示すように、ANDゲート34において、2値化映像
信号に含まれる白レベルの部分、即ち計測点の色として
抽出された部分がクロック生成回路31からのドツトク
ロックに同期して出力される。一方、比較器43.44
の出力の論理積を出力するANDゲート45からは、前
記設定されたウィンドウの位置を示す信号が出力される
ので、ANDゲート46からは、上記ウィンドウ内に存
在する計測点の色として抽出された画像情報61a〜8
1cの画像信号がドツトクロック信号に同期して出力さ
れることになる。従って、このANDゲート46の出力
によって、累積加算器47゜49を機能させ、抽出部分
のXY−座標を累積加算し、除算器48.50によって
その平均を求めることにより、計測点として抽出された
画像情報61a〜131cの重心位置の座標X Ill
l Y+++を求めることができる。また、カウンタ
51では、計測点として抽出された画像情報61a〜8
1cの面積が求められる。求められた計測点のデータは
、GP−TBインタフェース29を介してデータ処理装
置8に転送され、所定の動態計測処理に供される。
に示すように、ANDゲート34において、2値化映像
信号に含まれる白レベルの部分、即ち計測点の色として
抽出された部分がクロック生成回路31からのドツトク
ロックに同期して出力される。一方、比較器43.44
の出力の論理積を出力するANDゲート45からは、前
記設定されたウィンドウの位置を示す信号が出力される
ので、ANDゲート46からは、上記ウィンドウ内に存
在する計測点の色として抽出された画像情報61a〜8
1cの画像信号がドツトクロック信号に同期して出力さ
れることになる。従って、このANDゲート46の出力
によって、累積加算器47゜49を機能させ、抽出部分
のXY−座標を累積加算し、除算器48.50によって
その平均を求めることにより、計測点として抽出された
画像情報61a〜131cの重心位置の座標X Ill
l Y+++を求めることができる。また、カウンタ
51では、計測点として抽出された画像情報61a〜8
1cの面積が求められる。求められた計測点のデータは
、GP−TBインタフェース29を介してデータ処理装
置8に転送され、所定の動態計測処理に供される。
上記計測点のデータはITVフレーム毎に算出され、そ
の都度、データがデータ処理装置8に送られると共に、
求められたXY座標に中心位置が合致するようにウィン
ドウ62a〜B2cの位置が更新される。これにより、
ウィンドウ62a〜62cを計測点の動きに追従させる
ことができる。
の都度、データがデータ処理装置8に送られると共に、
求められたXY座標に中心位置が合致するようにウィン
ドウ62a〜B2cの位置が更新される。これにより、
ウィンドウ62a〜62cを計測点の動きに追従させる
ことができる。
また、図示しない画像メモリの前記計測点のXY座標に
対応するアドレスに画像データとして順次1を書き込ん
でいくことにより、計測点の軌跡63 al 63
b、63 cを画面60上に描かせることができる。更
に、原画像信号をモニタ6に与えることにより、原画像
に上記計測点、ウィンドウ及び軌跡等の情報を重畳させ
て表示させることもできる。
対応するアドレスに画像データとして順次1を書き込ん
でいくことにより、計測点の軌跡63 al 63
b、63 cを画面60上に描かせることができる。更
に、原画像信号をモニタ6に与えることにより、原画像
に上記計測点、ウィンドウ及び軌跡等の情報を重畳させ
て表示させることもできる。
なお、本発明は前述した各実施例に限定されるものでは
ない。例えば、上記実施例では二次元動態計測装置に本
発明の計測点情報転送方式を適用したが、本発明は、三
次元動態計測装置に適用することもできる。この場合、
前述した二次元動態計測装置を2系統備え、各系統で求
められた二次元座標が三次元データ処理回路で三次元座
標に変換される。
ない。例えば、上記実施例では二次元動態計測装置に本
発明の計測点情報転送方式を適用したが、本発明は、三
次元動態計測装置に適用することもできる。この場合、
前述した二次元動態計測装置を2系統備え、各系統で求
められた二次元座標が三次元データ処理回路で三次元座
標に変換される。
また、上記各実施例では、カラーTVカメラから出力さ
れるカラー画像信号からマーカとして設定された色情報
を抽出し、多重化された色抽出信号を計測点処理装置に
転送するようにしたが、例えば求められたグレーレベル
を含む色抽出信号をビデオテープレコーダ等に記録した
後、前記ビデオテープレコーダを前記計測点処理装置に
接続して計測点の画像処理を行なうようにしても良い。
れるカラー画像信号からマーカとして設定された色情報
を抽出し、多重化された色抽出信号を計測点処理装置に
転送するようにしたが、例えば求められたグレーレベル
を含む色抽出信号をビデオテープレコーダ等に記録した
後、前記ビデオテープレコーダを前記計測点処理装置に
接続して計測点の画像処理を行なうようにしても良い。
この場合、1台のビデオテープレコーダで複数の計測点
の情報を記録して動態計測に供することができる。
の情報を記録して動態計測に供することができる。
また、計測点の座標の算出周期は、特にITVフレーム
毎に行なう必要はなく、数TVフレーム毎に行なうよう
にしても良い。
毎に行なう必要はなく、数TVフレーム毎に行なうよう
にしても良い。
〔発明の効果]
以上説明したように、本発明によれば、動画像情報中か
ら抽出された複数の移動計測点の画像情報を夫々輝度レ
ベルを異ならせて重畳し、信号伝送路を介して計測点処
理装置に転送するようにしたから、多数の計測点の情報
を1つの信号に多重化して転送することができ、信号伝
送路の簡単化を図ることができる。
ら抽出された複数の移動計測点の画像情報を夫々輝度レ
ベルを異ならせて重畳し、信号伝送路を介して計測点処
理装置に転送するようにしたから、多数の計測点の情報
を1つの信号に多重化して転送することができ、信号伝
送路の簡単化を図ることができる。
第1図乃至第7図は本発明の実施例に係る二次元動態計
測装置を説明するための図で、第1図は同装置の構成を
示すブロック図、第2図は同装置における計測点抽出回
路の詳細ブロック図、第3図は同装置における計測点処
理回路の詳細ブロック図、第4図は同計測点処理回路に
おけるウィンドウコントローラの詳細ブロック図、第5
図は同装置の動作を示す波形図、第6図は色抽出信号の
グレイコードレベルを示す模式図、第7図は同装置によ
る表示画像の一例を示す模式図である。 1;計測対象、2at 2b+ 2C;?−力、3;
カメラ装置、3a:カラーTVカメラ、3b;計測点抽
出回路、4;信号ケーブル、5;計測点処理回路、6;
モニタ、7:ライトベン、8;データ処理装置、9;計
測点処理装置、60;画面、61a〜61c;画像情報
、62a〜62c;ウィンドウ、83a〜63c;軌跡 j 第4図 第2図
測装置を説明するための図で、第1図は同装置の構成を
示すブロック図、第2図は同装置における計測点抽出回
路の詳細ブロック図、第3図は同装置における計測点処
理回路の詳細ブロック図、第4図は同計測点処理回路に
おけるウィンドウコントローラの詳細ブロック図、第5
図は同装置の動作を示す波形図、第6図は色抽出信号の
グレイコードレベルを示す模式図、第7図は同装置によ
る表示画像の一例を示す模式図である。 1;計測対象、2at 2b+ 2C;?−力、3;
カメラ装置、3a:カラーTVカメラ、3b;計測点抽
出回路、4;信号ケーブル、5;計測点処理回路、6;
モニタ、7:ライトベン、8;データ処理装置、9;計
測点処理装置、60;画面、61a〜61c;画像情報
、62a〜62c;ウィンドウ、83a〜63c;軌跡 j 第4図 第2図
Claims (1)
- (1)動画像情報中に存在する複数の移動計測点の画像
情報を夫々その色情報に基づいて抽出し、これらの抽出
された各移動計測点の画像情報を夫々輝度レベルを異な
らせて重畳し、信号伝送路を介して計測点処理装置に転
送することを特徴とする計測点情報転送方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1296744A JPH0640103B2 (ja) | 1989-11-15 | 1989-11-15 | 計測点情報転送方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1296744A JPH0640103B2 (ja) | 1989-11-15 | 1989-11-15 | 計測点情報転送方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03158761A true JPH03158761A (ja) | 1991-07-08 |
| JPH0640103B2 JPH0640103B2 (ja) | 1994-05-25 |
Family
ID=17837548
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1296744A Expired - Lifetime JPH0640103B2 (ja) | 1989-11-15 | 1989-11-15 | 計測点情報転送方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0640103B2 (ja) |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58101396A (ja) * | 1981-12-11 | 1983-06-16 | 株式会社日立製作所 | 多点状態検出回路 |
| JPS58103093A (ja) * | 1981-12-15 | 1983-06-18 | 三菱電機株式会社 | 障害検知伝送装置 |
| JPS59126394U (ja) * | 1983-02-12 | 1984-08-25 | 古野電気株式会社 | 方位制御信号を送出する遠隔操作スイツチ回路 |
| JPS6321566A (ja) * | 1986-07-14 | 1988-01-29 | Nippon Denshi Kiki Kk | 移動物体の実時間監視方式 |
| JPS63298065A (ja) * | 1987-05-28 | 1988-12-05 | Babcock Hitachi Kk | 物体の速度測定装置 |
-
1989
- 1989-11-15 JP JP1296744A patent/JPH0640103B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58101396A (ja) * | 1981-12-11 | 1983-06-16 | 株式会社日立製作所 | 多点状態検出回路 |
| JPS58103093A (ja) * | 1981-12-15 | 1983-06-18 | 三菱電機株式会社 | 障害検知伝送装置 |
| JPS59126394U (ja) * | 1983-02-12 | 1984-08-25 | 古野電気株式会社 | 方位制御信号を送出する遠隔操作スイツチ回路 |
| JPS6321566A (ja) * | 1986-07-14 | 1988-01-29 | Nippon Denshi Kiki Kk | 移動物体の実時間監視方式 |
| JPS63298065A (ja) * | 1987-05-28 | 1988-12-05 | Babcock Hitachi Kk | 物体の速度測定装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0640103B2 (ja) | 1994-05-25 |
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