JPH03159761A - シリアル熱転写プリンタ用プラテン - Google Patents
シリアル熱転写プリンタ用プラテンInfo
- Publication number
- JPH03159761A JPH03159761A JP30018489A JP30018489A JPH03159761A JP H03159761 A JPH03159761 A JP H03159761A JP 30018489 A JP30018489 A JP 30018489A JP 30018489 A JP30018489 A JP 30018489A JP H03159761 A JPH03159761 A JP H03159761A
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- Japan
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- platen
- center
- thermal head
- base seat
- seat part
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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Landscapes
- Handling Of Sheets (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、シリアル熱転写プリンタ用のプラテンに関す
る. 〔従来の技術】 シリアル熱転写プリンタ用プラテンの従来の技術として
は、第5図に示すようなものであった.プラテンは、金
属または硬質プラスチックの台座2にサーマルヘッド3
に対する面が平面状態とされたプラテンゴム部lを貼り
付けることにより構成されている. プラテン台座$2には、高さ方向の中心部に半円形の突
起が設けられており、これが回転中心となりサーマルヘ
ッド3がある押圧力で印字用紙4と熱溶融性インクを塗
布したりボン5を介してプラテンゴム部lに当たる時に
常にプラテンゴム部lがサーマルヘッド3面と平行状態
となるように自ghFl芯し、サーマルヘッド3と印字
用紙4もしくはプラテンゴム部lに偏った隙間が生じな
いようになっていた. [発明が解決しようとする課題】 しかし、かかる従来の技術では、プラテン台座部2の高
さ方向中心部に突起が設けられ、これが回転中心となり
サーマルヘッド3がある押圧力でプラテンゴム部lに当
たる時に自動調芯を行なうために、プラテンゴム部lの
反力の圧力分布dが第5図に示すように、プラテン台座
部2の回転中心付近で最も強く、プラテン台座部2の回
転中心から離れるに従い弱くなる傾向を示す.サーマル
ヘッド3の発熱素子6の高さ方向の中心は設計上プラテ
ン台座部2の回転中心と同一に設定される.発熱素子6
が印字用紙4と熱溶融性インクな=布したリボン5とを
介してプラテンゴム部lから受ける力はプラテンゴム部
lの反力と同一であるから発熱素子6の圧力分布も発熱
素子6の中心付近で最も強く、中心から離れるに従い弱
くなる. 熱転写プリンタの印字濃度は、発熱素子が印字用紙から
受ける力に影響され、その力が強ければ濃くなり、弱け
れば薄くなる傾向がある.従って、府述のように発熱素
子6の圧力分布が中心付近で強く、端部で弱くなってい
ると、その印字は中心部で濃く、上下に行くにしたがい
薄くなってしまうという問題があった. また、プラテン台座郎2の回転中心と発熱素子6の中心
とに構成部品の累積公差などによりズレが生じた場合,
発熱素子6の上端と下端がプラテンゴム部1から受ける
力に差が生じることとなる.これは、そのまま印字濃度
差となって表われ印刷された文字または、図形などの上
と下で印字濃度が異なる片当たりという現象が生じる問
題を有していた. そこで、本発明は従来のこのような問題点を解決するた
めに、印刷された文字または、図形などの中心部とその
上下に印字濃度差を生じたり、構成部品の累積公差等に
よりプラテン台座部の回転中心と発熱素子の中心とにズ
レが生じても片当たりが生じることのないプラテンを提
供することを目的とする. [R題を解決するための手段] 上記課題を解決するために、本発明のシリアル熱転写プ
リンタ用プラテンは、高さ方向の中心部に回転中心を持
つプラテン台座部に貼り付けられているプラテンゴム部
のサーマルヘッドに対する断面形状を凹形状としたこと
を特徴とする.[作用] 前記のように構成されたプラテンでは、プラテンゴム部
の中央がへこみ、端部が盛り上がっているため、ある押
圧力を持ってサーマルヘッドがプラテンゴム部に当たろ
うとするとIN?77にプラテンゴム部の端の方に当た
る.プラテンゴム部の端部は、その特性から弾性変形す
るため、サーマルヘッドはプラテンゴム部端部から順次
中央に当たることになる. このような状態でサーマルヘッドがプラテンゴム部にあ
たるとプラテンゴム部の弾性変形によるサーマルヘ−/
ドに対する反力の圧力分布は、中央部が弱く端部に行く
にしたがい強くなる.しかし、前述のようにプラテンが
プラテン台座部の高さ方向の中心を回転中心として自動
調芯する場合、プラテンゴムのサーマルヘッドに対する
反力の圧力分布は、プラテン台座部の中心付近が強く端
部付近が弱くなる傾向がある.このため、プラテンゴム
部の断面形状を凹形状とすることによる圧力分布と自動
調芯による圧力分布が相殺されることになる. このため、プラテンゴム部のどの位置にサーマルヘッド
の5!熱素子が当たっていようとも、発熱素子がプラテ
ンゴム部から受ける反力は5均一となる.従って4発熱
素子の上下方向で圧力差がなくなり印刷された文字また
は図形等に上下方向での印字aFx差は生じない. [実施例] 以下に本発明の実施例を図面にもとすいて説明する.第
4図のようにキャリッジ8に搭載されたサーマルヘッド
を左右に移動し印字を行なうシリアル熱転写プリンタの
プラテンは、第l図に示すような構成となっている. 第l図においてプラテン台座部2は、プリンタ本体の基
準面7に高さ方向の中心に設けられた半円形の突起で当
たるようになっている.また、プラテン台座部2に貼り
付けられたプラテンゴム部lの断面形状は、サーマルヘ
ッド3置に対してプラテン台座@2の中心部がへこみ端
に行くにしたがい盛り上がるように,なめらか曲線によ
り形成されている. このように構成されたプラテンに第2図に示すようにあ
る押圧力を持ってサーマルヘッド3がプラテンゴム部l
に当たろうすると、最初にプラテンゴムi!Slの端の
方に当たる.プラテンゴム部lの端部は、その特性から
弾性変形するため、サーマルヘッド3はプラテンゴム部
lの端部から順次中央に当たることになる. このような状態でサーマルヘッド3がプラテンゴム部l
に当たるとプラテンゴム部1の弾性変形によるサ〜マル
ヘッド3に対する反力の圧力分布は、第3図に示すよう
に中央部が強く、端部に行くにしたがい強くなる. しかし,プラテン台座部2の高さ方向の中心部に突起が
設けられ、これが回転中心となりサーマルヘッド3があ
る押圧力でプラテンゴム部lに当たる時に自動調芯を行
なうために、プラテンゴム部1の反力の圧力分布は、第
3図に示すようにプラテン台座部2の回転中心付近で最
も強く、プラテン台座部2の回転中心から離れるにした
がい弱くなる傾向を示す.第3図(b)において、aは
プラテン断面を凹形状とした時の圧力分市を、bは自動
凋芯による圧力分布を、Cぱ全体としての圧力分市を示
す. 従って、プラテンゴム部lの断面形状を凹形状とするこ
とによる圧力分布とプラテンが自#J調芯することによ
る圧力分布とがt目殺し第3図に示すように全体として
は、サーマルヘッド3や発熱素子6に対するプラテンゴ
ム部lの圧力分布は、高さ方向で均一となる. 発熱素子6の上下方向での印字用紙4に対する圧力差が
ないために、印刷された文字や図形などに圧力差に起因
する濃度差が生じることがない.また、たとえ発熱素子
6の高さ方向の中心とプラテン台座部2の回転中心にズ
レが生じてち、発熱素子6の印字用紙4に対する圧力は
、発熱素子6の高さ方向のどこで6同一であるために、
印刷された文字や図形などの上端と下端とで印字濃度が
異なる片当たりという問題が生じることもなくなる. また,本発明のプラテンゴム部lの断面形状を第5図に
示すように、成形型の簡略化を図るためにプラテン台座
部2の中央部を低くし、端部を高くしてその間を直線と
したり,第6図に示すようにプラテンゴム部lの端部付
近のみに盛り上がり部を設けて、他をサーマルヘッド3
に対して平行としてもほぼ同様の効果を得られることは
いうまでもない. [発明の効果] 本発明のプラテンは、プラテンゴム部の断面形状をサー
マルヘッドに対して凹形状にするというlgilLな方
法により、印刷された文字や図形などの上下方向でのサ
ーマルヘッドと印字用紙との圧力差に起因する濃度差を
なくせることができるという効果がある.
る. 〔従来の技術】 シリアル熱転写プリンタ用プラテンの従来の技術として
は、第5図に示すようなものであった.プラテンは、金
属または硬質プラスチックの台座2にサーマルヘッド3
に対する面が平面状態とされたプラテンゴム部lを貼り
付けることにより構成されている. プラテン台座$2には、高さ方向の中心部に半円形の突
起が設けられており、これが回転中心となりサーマルヘ
ッド3がある押圧力で印字用紙4と熱溶融性インクを塗
布したりボン5を介してプラテンゴム部lに当たる時に
常にプラテンゴム部lがサーマルヘッド3面と平行状態
となるように自ghFl芯し、サーマルヘッド3と印字
用紙4もしくはプラテンゴム部lに偏った隙間が生じな
いようになっていた. [発明が解決しようとする課題】 しかし、かかる従来の技術では、プラテン台座部2の高
さ方向中心部に突起が設けられ、これが回転中心となり
サーマルヘッド3がある押圧力でプラテンゴム部lに当
たる時に自動調芯を行なうために、プラテンゴム部lの
反力の圧力分布dが第5図に示すように、プラテン台座
部2の回転中心付近で最も強く、プラテン台座部2の回
転中心から離れるに従い弱くなる傾向を示す.サーマル
ヘッド3の発熱素子6の高さ方向の中心は設計上プラテ
ン台座部2の回転中心と同一に設定される.発熱素子6
が印字用紙4と熱溶融性インクな=布したリボン5とを
介してプラテンゴム部lから受ける力はプラテンゴム部
lの反力と同一であるから発熱素子6の圧力分布も発熱
素子6の中心付近で最も強く、中心から離れるに従い弱
くなる. 熱転写プリンタの印字濃度は、発熱素子が印字用紙から
受ける力に影響され、その力が強ければ濃くなり、弱け
れば薄くなる傾向がある.従って、府述のように発熱素
子6の圧力分布が中心付近で強く、端部で弱くなってい
ると、その印字は中心部で濃く、上下に行くにしたがい
薄くなってしまうという問題があった. また、プラテン台座郎2の回転中心と発熱素子6の中心
とに構成部品の累積公差などによりズレが生じた場合,
発熱素子6の上端と下端がプラテンゴム部1から受ける
力に差が生じることとなる.これは、そのまま印字濃度
差となって表われ印刷された文字または、図形などの上
と下で印字濃度が異なる片当たりという現象が生じる問
題を有していた. そこで、本発明は従来のこのような問題点を解決するた
めに、印刷された文字または、図形などの中心部とその
上下に印字濃度差を生じたり、構成部品の累積公差等に
よりプラテン台座部の回転中心と発熱素子の中心とにズ
レが生じても片当たりが生じることのないプラテンを提
供することを目的とする. [R題を解決するための手段] 上記課題を解決するために、本発明のシリアル熱転写プ
リンタ用プラテンは、高さ方向の中心部に回転中心を持
つプラテン台座部に貼り付けられているプラテンゴム部
のサーマルヘッドに対する断面形状を凹形状としたこと
を特徴とする.[作用] 前記のように構成されたプラテンでは、プラテンゴム部
の中央がへこみ、端部が盛り上がっているため、ある押
圧力を持ってサーマルヘッドがプラテンゴム部に当たろ
うとするとIN?77にプラテンゴム部の端の方に当た
る.プラテンゴム部の端部は、その特性から弾性変形す
るため、サーマルヘッドはプラテンゴム部端部から順次
中央に当たることになる. このような状態でサーマルヘッドがプラテンゴム部にあ
たるとプラテンゴム部の弾性変形によるサーマルヘ−/
ドに対する反力の圧力分布は、中央部が弱く端部に行く
にしたがい強くなる.しかし、前述のようにプラテンが
プラテン台座部の高さ方向の中心を回転中心として自動
調芯する場合、プラテンゴムのサーマルヘッドに対する
反力の圧力分布は、プラテン台座部の中心付近が強く端
部付近が弱くなる傾向がある.このため、プラテンゴム
部の断面形状を凹形状とすることによる圧力分布と自動
調芯による圧力分布が相殺されることになる. このため、プラテンゴム部のどの位置にサーマルヘッド
の5!熱素子が当たっていようとも、発熱素子がプラテ
ンゴム部から受ける反力は5均一となる.従って4発熱
素子の上下方向で圧力差がなくなり印刷された文字また
は図形等に上下方向での印字aFx差は生じない. [実施例] 以下に本発明の実施例を図面にもとすいて説明する.第
4図のようにキャリッジ8に搭載されたサーマルヘッド
を左右に移動し印字を行なうシリアル熱転写プリンタの
プラテンは、第l図に示すような構成となっている. 第l図においてプラテン台座部2は、プリンタ本体の基
準面7に高さ方向の中心に設けられた半円形の突起で当
たるようになっている.また、プラテン台座部2に貼り
付けられたプラテンゴム部lの断面形状は、サーマルヘ
ッド3置に対してプラテン台座@2の中心部がへこみ端
に行くにしたがい盛り上がるように,なめらか曲線によ
り形成されている. このように構成されたプラテンに第2図に示すようにあ
る押圧力を持ってサーマルヘッド3がプラテンゴム部l
に当たろうすると、最初にプラテンゴムi!Slの端の
方に当たる.プラテンゴム部lの端部は、その特性から
弾性変形するため、サーマルヘッド3はプラテンゴム部
lの端部から順次中央に当たることになる. このような状態でサーマルヘッド3がプラテンゴム部l
に当たるとプラテンゴム部1の弾性変形によるサ〜マル
ヘッド3に対する反力の圧力分布は、第3図に示すよう
に中央部が強く、端部に行くにしたがい強くなる. しかし,プラテン台座部2の高さ方向の中心部に突起が
設けられ、これが回転中心となりサーマルヘッド3があ
る押圧力でプラテンゴム部lに当たる時に自動調芯を行
なうために、プラテンゴム部1の反力の圧力分布は、第
3図に示すようにプラテン台座部2の回転中心付近で最
も強く、プラテン台座部2の回転中心から離れるにした
がい弱くなる傾向を示す.第3図(b)において、aは
プラテン断面を凹形状とした時の圧力分市を、bは自動
凋芯による圧力分布を、Cぱ全体としての圧力分市を示
す. 従って、プラテンゴム部lの断面形状を凹形状とするこ
とによる圧力分布とプラテンが自#J調芯することによ
る圧力分布とがt目殺し第3図に示すように全体として
は、サーマルヘッド3や発熱素子6に対するプラテンゴ
ム部lの圧力分布は、高さ方向で均一となる. 発熱素子6の上下方向での印字用紙4に対する圧力差が
ないために、印刷された文字や図形などに圧力差に起因
する濃度差が生じることがない.また、たとえ発熱素子
6の高さ方向の中心とプラテン台座部2の回転中心にズ
レが生じてち、発熱素子6の印字用紙4に対する圧力は
、発熱素子6の高さ方向のどこで6同一であるために、
印刷された文字や図形などの上端と下端とで印字濃度が
異なる片当たりという問題が生じることもなくなる. また,本発明のプラテンゴム部lの断面形状を第5図に
示すように、成形型の簡略化を図るためにプラテン台座
部2の中央部を低くし、端部を高くしてその間を直線と
したり,第6図に示すようにプラテンゴム部lの端部付
近のみに盛り上がり部を設けて、他をサーマルヘッド3
に対して平行としてもほぼ同様の効果を得られることは
いうまでもない. [発明の効果] 本発明のプラテンは、プラテンゴム部の断面形状をサー
マルヘッドに対して凹形状にするというlgilLな方
法により、印刷された文字や図形などの上下方向でのサ
ーマルヘッドと印字用紙との圧力差に起因する濃度差を
なくせることができるという効果がある.
第1図は、本発明のプラテンの断面図.第2図は、本発
明の説明図. 第3図(a).(b)は、本発明の説明図.第4図は、
シリアル熱転写プリンタを示す図.第5図(a) (b)は、従来の技術の説明図 本発明のプラテン断面形状を簡略化 第6図は, した断面図. 第7図は、 した断面図. 1・・・プラテンゴム部 2・・・プラテン台座部 3・・・サーマルヘッド 4・・・印字用紙 5・・・リボン 6・・・発熱素子 7・・・プリンタ本体の基準面 8・・・キャリッジ 本発明のプラテン断面形状を簡略化
明の説明図. 第3図(a).(b)は、本発明の説明図.第4図は、
シリアル熱転写プリンタを示す図.第5図(a) (b)は、従来の技術の説明図 本発明のプラテン断面形状を簡略化 第6図は, した断面図. 第7図は、 した断面図. 1・・・プラテンゴム部 2・・・プラテン台座部 3・・・サーマルヘッド 4・・・印字用紙 5・・・リボン 6・・・発熱素子 7・・・プリンタ本体の基準面 8・・・キャリッジ 本発明のプラテン断面形状を簡略化
Claims (1)
- 発熱素子を有するサーマルヘッドを左右へ移動し、印字
を行なうシリアル熱転写プリンタにおいて、印字用紙と
熱溶融性インクを塗布したリボンを介し、前記サーマル
ヘッドと対するプラテンゴム部の断面形状を、前記サー
マルヘッド面に対して凹形状としたことを特徴とするシ
リアル熱転写プリンタ用プラテン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30018489A JPH03159761A (ja) | 1989-11-18 | 1989-11-18 | シリアル熱転写プリンタ用プラテン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30018489A JPH03159761A (ja) | 1989-11-18 | 1989-11-18 | シリアル熱転写プリンタ用プラテン |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03159761A true JPH03159761A (ja) | 1991-07-09 |
Family
ID=17881747
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30018489A Pending JPH03159761A (ja) | 1989-11-18 | 1989-11-18 | シリアル熱転写プリンタ用プラテン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03159761A (ja) |
-
1989
- 1989-11-18 JP JP30018489A patent/JPH03159761A/ja active Pending
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