JPH03162336A - 用紙供給装置 - Google Patents
用紙供給装置Info
- Publication number
- JPH03162336A JPH03162336A JP30140589A JP30140589A JPH03162336A JP H03162336 A JPH03162336 A JP H03162336A JP 30140589 A JP30140589 A JP 30140589A JP 30140589 A JP30140589 A JP 30140589A JP H03162336 A JPH03162336 A JP H03162336A
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- 230000007246 mechanism Effects 0.000 claims description 27
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 20
- 230000032258 transport Effects 0.000 claims 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
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- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 1
- 125000000391 vinyl group Chemical group [H]C([*])=C([H])[H] 0.000 description 1
- 229920002554 vinyl polymer Polymers 0.000 description 1
Landscapes
- Handling Of Cut Paper (AREA)
- Delivering By Means Of Belts And Rollers (AREA)
- Sheets, Magazines, And Separation Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明(よ プリンタの駆動源から駆動力を受けて作動
し単票用紙を一枚ずつプリンタのプラテンに移送する用
紙供給装置に関する。
し単票用紙を一枚ずつプリンタのプラテンに移送する用
紙供給装置に関する。
[従来の技術]
従来より、単票用紙供給装置の一つとして、ホッパに収
納された単票用紙を一枚ずつ剥離してプラテン方向へ送
出する紙送りローラと、紙送り口−ラとプラテンとの間
に配設さわ、紙送りローラにより送出された単票用紙を
プラテンへ移送する補助ローラと、紙送りモータによっ
て回転駆動されるプラテンの回転を上記両ローラに伝達
するギヤ機構を備えたものが知られている。
納された単票用紙を一枚ずつ剥離してプラテン方向へ送
出する紙送りローラと、紙送り口−ラとプラテンとの間
に配設さわ、紙送りローラにより送出された単票用紙を
プラテンへ移送する補助ローラと、紙送りモータによっ
て回転駆動されるプラテンの回転を上記両ローラに伝達
するギヤ機構を備えたものが知られている。
この種の装置で{よ例えば特開昭63−288833号
公報に示してあるよう1二、プラテン回転時にはその回
転方向に関係なく、補助ローラは紙送り方向に回転する
が、紙送りローラはプラテンの逆回転時にのみ紙送り方
向に回転し、正回転時にはプラテンの回転が伝わらない
構成となっている。単票用紙は、プラテンの逆回転によ
り、紙送りローラから補助ローラを経てプラテンへと移
送される。そして単票用紙が補助ローラに引き込まれた
時点でプラテンは正回転し、補助ローラのみで移送し、
単票用紙はプラテンとピンチローラとの間に一定量引き
込まれる。次に、引き込んだ量1こ対応する量だけプラ
テンが逆回転し、補助口ーラと紙送りローラとによる紙
送り方向への付勢と相まって単票用紙が撓み、撓むこと
で単票用紙の紙送り方向前端がプラテン面でプラテン軸
の軸線方向に平行になる。そして、プラテンは正回転し
、単票用紙はプラテンとビンチローラとの間で挟持され
てプラテン周囲に沿ってプリンタの印字部へと送り込ま
れる。
公報に示してあるよう1二、プラテン回転時にはその回
転方向に関係なく、補助ローラは紙送り方向に回転する
が、紙送りローラはプラテンの逆回転時にのみ紙送り方
向に回転し、正回転時にはプラテンの回転が伝わらない
構成となっている。単票用紙は、プラテンの逆回転によ
り、紙送りローラから補助ローラを経てプラテンへと移
送される。そして単票用紙が補助ローラに引き込まれた
時点でプラテンは正回転し、補助ローラのみで移送し、
単票用紙はプラテンとピンチローラとの間に一定量引き
込まれる。次に、引き込んだ量1こ対応する量だけプラ
テンが逆回転し、補助口ーラと紙送りローラとによる紙
送り方向への付勢と相まって単票用紙が撓み、撓むこと
で単票用紙の紙送り方向前端がプラテン面でプラテン軸
の軸線方向に平行になる。そして、プラテンは正回転し
、単票用紙はプラテンとビンチローラとの間で挟持され
てプラテン周囲に沿ってプリンタの印字部へと送り込ま
れる。
このようにして、単票用紙の紙送り方向の前端をプラテ
ン面でプラテン軸の軸線方向に平行に補正し(以下、斜
行補正という)、印字部まで移送して単票用紙上の正確
な位置に印字ができるようにしている。
ン面でプラテン軸の軸線方向に平行に補正し(以下、斜
行補正という)、印字部まで移送して単票用紙上の正確
な位置に印字ができるようにしている。
[発明が解決しようとする課題]
ところで、上記装置においては、プラテンが正回転した
ときに、プラテンの回転が紙送りローラに伝わらないが
、このとき、単票用紙の後端近辺は紙送りローラとホッ
パに積層されている単票用紙の束との間に挟まれた状態
にある。紙送り口−ラの単票用紙の束を圧接する力は比
較的強いので、補助ローラによる単票用紙の送りに対し
て負荷がかかる。そのため、上記装置では補助ローラが
スリップして、前述した適当な撓みができず単票用紙が
斜行したり、単票用紙の前端が正確に印字部まで到達し
ないという問題が起こることがあった。
ときに、プラテンの回転が紙送りローラに伝わらないが
、このとき、単票用紙の後端近辺は紙送りローラとホッ
パに積層されている単票用紙の束との間に挟まれた状態
にある。紙送り口−ラの単票用紙の束を圧接する力は比
較的強いので、補助ローラによる単票用紙の送りに対し
て負荷がかかる。そのため、上記装置では補助ローラが
スリップして、前述した適当な撓みができず単票用紙が
斜行したり、単票用紙の前端が正確に印字部まで到達し
ないという問題が起こることがあった。
また、上記装置においては、太陽ギヤを中心とする遊星
ギヤの旋回範囲の外に、紙送りローラのためのギヤ、補
助ローラのためのギヤを配置しなければならないので、
ギヤ列の配置構造が大型化し、ひいては装置全体が大型
化する問題があったそこで本発明は、ホッパからプラテ
ンへ単票用紙を確実{こ供絽でき、しかも小型に構成で
きる用紙供給装置を提供することを目的としてなされた
。
ギヤの旋回範囲の外に、紙送りローラのためのギヤ、補
助ローラのためのギヤを配置しなければならないので、
ギヤ列の配置構造が大型化し、ひいては装置全体が大型
化する問題があったそこで本発明は、ホッパからプラテ
ンへ単票用紙を確実{こ供絽でき、しかも小型に構成で
きる用紙供給装置を提供することを目的としてなされた
。
[課題を解決するための手段]
本発明の要旨とするところ{友 プリンタ(二装着され
、 プリンタの駆動源から駆動力を受けて作動し単票用
紙を一枚ずつプリンタのプラテンへ移送する用紙供給装
置であって、単票用紙を積層収納するホッパと、収納さ
れた単票用紙を一枚ずつ剥離してプラテン方向へ送出す
る紙送りローラと、紙送りローラとプラテンとの間に配
設さわ、紙送りローラにより送出された単票用紙をプラ
テンへ移送する補助ローラと、プラテンが回転している
とき、駆動源の駆動力を、補助ローラに、補助ローラが
紙送り方向へ回転可能に伝達する駆動力伝達機構と、補
助ローラの回転を、紙送りローラに、紙送りローラが紙
送り方向に回転可能に伝達する回転伝達機構と、回転伝
達機構による回転の伝達を断続する電磁クラッチとを備
えたこと特徴とする用紙供給装置にある。
、 プリンタの駆動源から駆動力を受けて作動し単票用
紙を一枚ずつプリンタのプラテンへ移送する用紙供給装
置であって、単票用紙を積層収納するホッパと、収納さ
れた単票用紙を一枚ずつ剥離してプラテン方向へ送出す
る紙送りローラと、紙送りローラとプラテンとの間に配
設さわ、紙送りローラにより送出された単票用紙をプラ
テンへ移送する補助ローラと、プラテンが回転している
とき、駆動源の駆動力を、補助ローラに、補助ローラが
紙送り方向へ回転可能に伝達する駆動力伝達機構と、補
助ローラの回転を、紙送りローラに、紙送りローラが紙
送り方向に回転可能に伝達する回転伝達機構と、回転伝
達機構による回転の伝達を断続する電磁クラッチとを備
えたこと特徴とする用紙供給装置にある。
[作用]
以上のように構成された本発明の用紙供給装置によれ1
戴 プラテンが回転すると、駆動力伝達機構が、駆動源
の駆動力を、補助ローラに紙送り方向へ回転可能に伝達
する。この補助ローラの回転を、回転伝達機構が、紙送
りローラに紙送り方向1こ回転可能1こ伝達する。した
がって、単票用紙{社紙送りローラによってホッパから
送り出され、補助ローラによってプラテンへと移送され
る。そして、単票用紙が確実に移送された後に、電磁ク
ラッチが回転伝達機構による回転の伝達を遮断する。
戴 プラテンが回転すると、駆動力伝達機構が、駆動源
の駆動力を、補助ローラに紙送り方向へ回転可能に伝達
する。この補助ローラの回転を、回転伝達機構が、紙送
りローラに紙送り方向1こ回転可能1こ伝達する。した
がって、単票用紙{社紙送りローラによってホッパから
送り出され、補助ローラによってプラテンへと移送され
る。そして、単票用紙が確実に移送された後に、電磁ク
ラッチが回転伝達機構による回転の伝達を遮断する。
[実施例]
本発明の一実施例を図面と共に説明する。第1図{よ本
発明を適用した単票用紙供給装置及びプリンタの断面図
である。
発明を適用した単票用紙供給装置及びプリンタの断面図
である。
図に示すようI:,プリンタP内部に{よ周知のステッ
ピングモー夕である紙送りモータ(図示略)により回転
駆動されるプラテン2が、プリンタフレーム4{二回転
可能に支持されている。このプラテン2の外周には第1
ピンチローラ6a、第2ピンチローラ6b、ベーパベー
ルローラ6Cが配設され、 それぞれプラテン2の回転
に追随して回転しプラテン2と協働して印字用紙を、プ
ラテン2外周面に沿って移送する。プラテン2の前正面
に(上 印字用紙に文字や図形を記録する印字ヘッド8
が配設され、 プラテン2上方に(よ 単票用紙供給装
置20が装着されている。なお、紙送りモータ(よ プ
リンタPの駆動系及び電気信号系を制御する制御装置(
図示略)からのパルス信号に同期して階動するように制
御されるが、その制御装置の構成及び動作についてはプ
リンタの制御装置として周知であるので、説明は省略す
る。
ピングモー夕である紙送りモータ(図示略)により回転
駆動されるプラテン2が、プリンタフレーム4{二回転
可能に支持されている。このプラテン2の外周には第1
ピンチローラ6a、第2ピンチローラ6b、ベーパベー
ルローラ6Cが配設され、 それぞれプラテン2の回転
に追随して回転しプラテン2と協働して印字用紙を、プ
ラテン2外周面に沿って移送する。プラテン2の前正面
に(上 印字用紙に文字や図形を記録する印字ヘッド8
が配設され、 プラテン2上方に(よ 単票用紙供給装
置20が装着されている。なお、紙送りモータ(よ プ
リンタPの駆動系及び電気信号系を制御する制御装置(
図示略)からのパルス信号に同期して階動するように制
御されるが、その制御装置の構成及び動作についてはプ
リンタの制御装置として周知であるので、説明は省略す
る。
また、第1ピンチローラ6aの近傍に(よ移送されてき
た単票用紙PPをプラテン2外周面に沿って案内する紙
案内板]Oが配設され、 その一部に(よ単票用紙PP
が所定位置に到達したことを検知するフォトセンサ12
がし金具14で固定されている。フォトセンサ12(表
反射式フオトセンサであって、紙案内板10及びし金具
14に設けられたそれぞれの透過孔10a及び14aを
通して光を出射し反射光の有無で単票用紙PPの到達を
検知する。フォトセンサ12の出力する検知信号(友制
御装置に入力される。制御装置(よ検知信号が入力され
ると、それ以後、紙送りモータへの出力パルス数をカウ
ントし所定数PNtカウントした後1:.制御信号を出
力して後述の電磁クラッチ72と遮断する。
た単票用紙PPをプラテン2外周面に沿って案内する紙
案内板]Oが配設され、 その一部に(よ単票用紙PP
が所定位置に到達したことを検知するフォトセンサ12
がし金具14で固定されている。フォトセンサ12(表
反射式フオトセンサであって、紙案内板10及びし金具
14に設けられたそれぞれの透過孔10a及び14aを
通して光を出射し反射光の有無で単票用紙PPの到達を
検知する。フォトセンサ12の出力する検知信号(友制
御装置に入力される。制御装置(よ検知信号が入力され
ると、それ以後、紙送りモータへの出力パルス数をカウ
ントし所定数PNtカウントした後1:.制御信号を出
力して後述の電磁クラッチ72と遮断する。
単票用紙供給装置20は、単票用紙PPを積層収納する
ホッパ22と、ホッパ221:対向して配設されプラテ
ン2から排出された単票用紙PPを格納するスタツカ2
4と、ホッパ22及びスタッカ24を支持するフレーム
34の左右両側を延長した形状に設けらわ、プラテン2
の回転軸2aに係脱することで単票用紙供給装置20本
体をプリンタフレーム4に着脱する連結アーム26と仁
基本的枠組としている。
ホッパ22と、ホッパ221:対向して配設されプラテ
ン2から排出された単票用紙PPを格納するスタツカ2
4と、ホッパ22及びスタッカ24を支持するフレーム
34の左右両側を延長した形状に設けらわ、プラテン2
の回転軸2aに係脱することで単票用紙供給装置20本
体をプリンタフレーム4に着脱する連結アーム26と仁
基本的枠組としている。
ホッパ22の下端近傍にtt ホッパ22に収納され
た単票用紙PPを一枚ずつ剥離してプラテン2方向へ送
出する紙送りローラ28が配設され、紙送りローラ28
の紙送り方向の下流に{よ紙送りローラ28から送出さ
れた単票用紙PPをプラテン2へ移送する一対の補助ロ
ーラ30a、30bが配設されている。一方、スタッカ
24の下端近傍に1よ プラテン2から排出された単票
用紙PPをスタッカ24へ搬出する搬出口−ラ32が配
設されている。これら各ローラ28、30a、30b、
321上 プラテン2から後述の第1ギヤ機構40及
び第2ギヤ機構60を介して動力を伝達されて回転駆動
される。
た単票用紙PPを一枚ずつ剥離してプラテン2方向へ送
出する紙送りローラ28が配設され、紙送りローラ28
の紙送り方向の下流に{よ紙送りローラ28から送出さ
れた単票用紙PPをプラテン2へ移送する一対の補助ロ
ーラ30a、30bが配設されている。一方、スタッカ
24の下端近傍に1よ プラテン2から排出された単票
用紙PPをスタッカ24へ搬出する搬出口−ラ32が配
設されている。これら各ローラ28、30a、30b、
321上 プラテン2から後述の第1ギヤ機構40及
び第2ギヤ機構60を介して動力を伝達されて回転駆動
される。
第2図に示すように、駆動力伝達機構としての第1ギヤ
機構40(上単票用紙供給装置20のフレーム34の一
方の側枠34a内に配設さわ、単票用紙供給装置20が
プリンタPに装着されると、プラテン2の軸2aに固着
されたプラテン駆動ギャ42に噛合し、その駆動力を各
ローラ28、30a、32に伝える。
機構40(上単票用紙供給装置20のフレーム34の一
方の側枠34a内に配設さわ、単票用紙供給装置20が
プリンタPに装着されると、プラテン2の軸2aに固着
されたプラテン駆動ギャ42に噛合し、その駆動力を各
ローラ28、30a、32に伝える。
この第1ギヤ機構40は、プラテン駆動ギャ42に噛合
してその回転を伝達する伝達ギャ44a、44b、44
cと、伝達ギャ4 4 c I:I)ii合するメイン
ギャ46aとサブギャ46bとをもつ二段ギヤ46と、
サブギャ46bに噛合するアイドルギャ48と、アイド
ルギャ48に噛合する太陽ギャ50a及び揺動アーム5
0bにより太陽ギャ50aに連結された2個の遊星ギャ
50c、50dからなる遊星歯車機構50と、補助ロー
ラ30aの軸30aaの一端に固着された補助ローラ駆
動ギャ52と、補助ローラ駆動ギャ52に噛合する補助
アイドルギャ54と、メインギャ46aに連結する二つ
の搬出アイドルギャ56a及び56bと、搬出アイドル
ギャ56bに噛合し搬出口−ラ32の軸32aに固着さ
れた搬出ギャ58とを主要部として構成されている。
してその回転を伝達する伝達ギャ44a、44b、44
cと、伝達ギャ4 4 c I:I)ii合するメイン
ギャ46aとサブギャ46bとをもつ二段ギヤ46と、
サブギャ46bに噛合するアイドルギャ48と、アイド
ルギャ48に噛合する太陽ギャ50a及び揺動アーム5
0bにより太陽ギャ50aに連結された2個の遊星ギャ
50c、50dからなる遊星歯車機構50と、補助ロー
ラ30aの軸30aaの一端に固着された補助ローラ駆
動ギャ52と、補助ローラ駆動ギャ52に噛合する補助
アイドルギャ54と、メインギャ46aに連結する二つ
の搬出アイドルギャ56a及び56bと、搬出アイドル
ギャ56bに噛合し搬出口−ラ32の軸32aに固着さ
れた搬出ギャ58とを主要部として構成されている。
遊星歯車@II!SOで(上 プラテン2の正回転(紙
送り方向への回転で、図中の実線矢印の方向への回転)
のときに{よ図に実線で示したように、太陽ギャ50a
の時計方向の回転にともない遊星ギャ50dが補助ロー
ラ駆動ギャ52に噛合し、またプラテン2の逆回転(図
中の破線矢印の方向への回転)のときに1友 図に破線
で示したように、太陽ギャ50aの反時計方向の回転に
ともない遊星ギャ50cが補助アイドルギャ54に噛合
することで、プラテン2が正逆いずれに回転しても補助
ローラ駆動ギャ52を紙送り方向(時計方向)のみに回
転させる。
送り方向への回転で、図中の実線矢印の方向への回転)
のときに{よ図に実線で示したように、太陽ギャ50a
の時計方向の回転にともない遊星ギャ50dが補助ロー
ラ駆動ギャ52に噛合し、またプラテン2の逆回転(図
中の破線矢印の方向への回転)のときに1友 図に破線
で示したように、太陽ギャ50aの反時計方向の回転に
ともない遊星ギャ50cが補助アイドルギャ54に噛合
することで、プラテン2が正逆いずれに回転しても補助
ローラ駆動ギャ52を紙送り方向(時計方向)のみに回
転させる。
第3図に示すように、フレーム34の他方の側枠34b
内には、回転伝達機構としての第2ギヤ機構60が設け
られている。
内には、回転伝達機構としての第2ギヤ機構60が設け
られている。
第2ギヤ機構60[;L 補助ローラ30aの軸30a
aの他端に固着された補助ローラギャ62と、紙送りロ
ーラ28の軸28aに設けられた紙送り口−ラ駆動ギャ
64と、補助ローラ30bの軸3obbに固着された補
助ローラ被動ギャ66と、補助ローラギャ62と紙送り
ローラ駆動ギャ64とに噛合する給紙アイドルギャ68
と、補助ローラギャ62の回転を補助ローラ被動ギャ6
6に伝える2個の伝達ギャ70a及び70bとからなる
。
aの他端に固着された補助ローラギャ62と、紙送りロ
ーラ28の軸28aに設けられた紙送り口−ラ駆動ギャ
64と、補助ローラ30bの軸3obbに固着された補
助ローラ被動ギャ66と、補助ローラギャ62と紙送り
ローラ駆動ギャ64とに噛合する給紙アイドルギャ68
と、補助ローラギャ62の回転を補助ローラ被動ギャ6
6に伝える2個の伝達ギャ70a及び70bとからなる
。
紙送りローラ駆動ギャ64と紙送りローラ軸28aとの
間に(よ電磁クラッチ72が設けられている。したがっ
て、一方の補助ローラ30aの回転に同期して、他方の
補助ローラ30bが紙送り方向に回転すると共{二、電
磁クラッチ72の連結作動により紙送りローラ駆動ギャ
64と軸28aとが一体的に回転して紙送りローラ28
が紙送り方向に回転するようにされている。なお、電磁
クラッチ72は制御装置からの制御信号で連結・遮断制
御され、電磁クラッチ72の遮断時には、紙送りローラ
駆動ギャ64は軸28aに対して自由回転可能になって
いる。
間に(よ電磁クラッチ72が設けられている。したがっ
て、一方の補助ローラ30aの回転に同期して、他方の
補助ローラ30bが紙送り方向に回転すると共{二、電
磁クラッチ72の連結作動により紙送りローラ駆動ギャ
64と軸28aとが一体的に回転して紙送りローラ28
が紙送り方向に回転するようにされている。なお、電磁
クラッチ72は制御装置からの制御信号で連結・遮断制
御され、電磁クラッチ72の遮断時には、紙送りローラ
駆動ギャ64は軸28aに対して自由回転可能になって
いる。
また第4図に示すように、補助ローラ30aの軸30a
aと、補助ローラ30bの軸30bbとの間隔(上 リ
ム部材8oによって所定の等間隔に保たれている。
aと、補助ローラ30bの軸30bbとの間隔(上 リ
ム部材8oによって所定の等間隔に保たれている。
次に、単票用紙供給装置の動作の一例について、第5図
を用いて説明する。第5図は紙送りモータの正逆両方向
への回転のタイミングを示す説明図である。
を用いて説明する。第5図は紙送りモータの正逆両方向
への回転のタイミングを示す説明図である。
図に示すように、まず、紙送りモータはプラテン2を正
回転すべく正回転にて起動するとぐto)、スローアッ
プ運転され所定速度(例えl;C 600PPS)に
達してからは定速度で運転される。このときには、補助
ローラ30a、30bが紙送り方向に回転すると共に電
磁クラッチ72が連結作動し紙送りローラ28が紙送り
方向に回転して、単票用紙PPをプラテン2へと移送す
る。その単票用紙PPの前端がフォトセンサ12に到達
して、フオトセンサ12がオンすると(t1)、紙送り
モータはスローダウン運転を開始して、減速しつつ所定
ステップ数階動し停止する(t2)。このとき、単票用
紙PPO前端(上 まだプラテン2と第1ピンチローラ
6aとの間に達していない。
回転すべく正回転にて起動するとぐto)、スローアッ
プ運転され所定速度(例えl;C 600PPS)に
達してからは定速度で運転される。このときには、補助
ローラ30a、30bが紙送り方向に回転すると共に電
磁クラッチ72が連結作動し紙送りローラ28が紙送り
方向に回転して、単票用紙PPをプラテン2へと移送す
る。その単票用紙PPの前端がフォトセンサ12に到達
して、フオトセンサ12がオンすると(t1)、紙送り
モータはスローダウン運転を開始して、減速しつつ所定
ステップ数階動し停止する(t2)。このとき、単票用
紙PPO前端(上 まだプラテン2と第1ピンチローラ
6aとの間に達していない。
一瞬の停止の後に、紙送りモータは逆回転で再起動し(
t3)、予め決められた所定ステップ数だけ階動した後
、停止する(t4)。この過程で、プラテン2は逆回転
すると共に、紙送りローラ28及び補助ローラ30a、
30bは正回転して、単票用紙PPは逆回転しているプ
ラテン2と第1ピンチローラ6aとの間にその前端を当
接して撓むことで剥行補正を行う。
t3)、予め決められた所定ステップ数だけ階動した後
、停止する(t4)。この過程で、プラテン2は逆回転
すると共に、紙送りローラ28及び補助ローラ30a、
30bは正回転して、単票用紙PPは逆回転しているプ
ラテン2と第1ピンチローラ6aとの間にその前端を当
接して撓むことで剥行補正を行う。
そして、僅かな停止時間の後に、紙送りモータは正回転
で再起動し(t5)、予め決められた所定ステップ数だ
け階動した後、停止する(t7)。この過程で(上 プ
ラテン2及び補助ローラ30a、30bは正回転して、
単票用紙PPを第1ピンチローラ6aから第2ビンチロ
ーラ6bまで送り込む。
で再起動し(t5)、予め決められた所定ステップ数だ
け階動した後、停止する(t7)。この過程で(上 プ
ラテン2及び補助ローラ30a、30bは正回転して、
単票用紙PPを第1ピンチローラ6aから第2ビンチロ
ーラ6bまで送り込む。
この直後に、即ちフォトセンサ12がオンした後に制御
装置が出力したパルスの数が所定数PNに達した後に、
電磁クラッチ72が遮断される(t6)。
装置が出力したパルスの数が所定数PNに達した後に、
電磁クラッチ72が遮断される(t6)。
したがって、この時点で紙送りローラ28は駆動を断た
札単票用紙PPはプラテン2と第1及び第2ピンチロー
ラ6a及び6bとに強固に挟持されながらプラテン2の
回転によりその前端が印字ヘッド8により印字されるべ
き位置へと正確に送り込まね、停止する。
札単票用紙PPはプラテン2と第1及び第2ピンチロー
ラ6a及び6bとに強固に挟持されながらプラテン2の
回転によりその前端が印字ヘッド8により印字されるべ
き位置へと正確に送り込まね、停止する。
上記したように本実施例(よ補助ローラ30aの回転を
、第1及び第2ギヤ機構40及び60と電磁クラッチ7
2とを介して紙送りローラ28へ伝達し、単票用紙PP
が補助ローラ30a、30bを通過し、フォトセンサ1
2がオンしてから所定数PNだけパルスをカウントした
後に、紙送りローラ28の駆動を断つように構成したの
で、本実施例では、単票用紙PPは、プラテン2と第1
及び第2ピンチローラ6a及び6bとによって挟み込ま
れるまで、紙送りローラ28によって送りを付与される
。したがって、電磁クラッチ72の遮断後に、紙送りロ
ーラ28が紙送りに対して負荷となっても、補助ローラ
30a、30bがスリップすることもなく、単票用紙P
Pが、確実に印字ヘッド8へと移送される。
、第1及び第2ギヤ機構40及び60と電磁クラッチ7
2とを介して紙送りローラ28へ伝達し、単票用紙PP
が補助ローラ30a、30bを通過し、フォトセンサ1
2がオンしてから所定数PNだけパルスをカウントした
後に、紙送りローラ28の駆動を断つように構成したの
で、本実施例では、単票用紙PPは、プラテン2と第1
及び第2ピンチローラ6a及び6bとによって挟み込ま
れるまで、紙送りローラ28によって送りを付与される
。したがって、電磁クラッチ72の遮断後に、紙送りロ
ーラ28が紙送りに対して負荷となっても、補助ローラ
30a、30bがスリップすることもなく、単票用紙P
Pが、確実に印字ヘッド8へと移送される。
加えて、紙送りローラ28による上記負荷がかかる時間
が短縮されるので、印字ヘッド8により印字されるべき
正確な印字位置への用紙供給がより確実となる。
が短縮されるので、印字ヘッド8により印字されるべき
正確な印字位置への用紙供給がより確実となる。
また、本実施例で(飄 プラテン2の回転が補助ローラ
軸30aaの一端に伝達さわ、同軸30aaの他端から
紙送りローラ28へ回転が伝達されるので、補助ローラ
30aと紙送りローラ28との回転方向を合わせるため
の構成が容易となると共に、従来のように太陽ギヤの回
りに多くのギヤを配置する巌要がなく、フレーム34の
両側枠34a、34bに分散してギヤを配置することが
でき、小型{二なる。
軸30aaの一端に伝達さわ、同軸30aaの他端から
紙送りローラ28へ回転が伝達されるので、補助ローラ
30aと紙送りローラ28との回転方向を合わせるため
の構成が容易となると共に、従来のように太陽ギヤの回
りに多くのギヤを配置する巌要がなく、フレーム34の
両側枠34a、34bに分散してギヤを配置することが
でき、小型{二なる。
しかも前述のように、紙送りローラ28の回転が補助ロ
ーラ30aから伝達されるので、従来のようにプラテン
2の回転方向の切換えにともなって紙送りローラ28の
回転が止められることがなく、単票用紙PPがプラテン
2に向けて確実に送り込まれた後、電磁クラッチ72に
より紙送り口−ラ28の回転を止め、後続の用紙の送出
を禁止することができる。
ーラ30aから伝達されるので、従来のようにプラテン
2の回転方向の切換えにともなって紙送りローラ28の
回転が止められることがなく、単票用紙PPがプラテン
2に向けて確実に送り込まれた後、電磁クラッチ72に
より紙送り口−ラ28の回転を止め、後続の用紙の送出
を禁止することができる。
なお、葉書など紙の長さが短い単票用紙を給紙するとき
に(よ フオトセンサ12がオンした後にカウントする
パルス数PNを調節して、当該用紙の後端が紙送りロー
ラ28乞通過した直後に電磁クラッチ72を遮断するよ
うにする。このように電磁クラッチ72の遮断タイミン
グを調整すれ[′1紙送りローラ28が続けて後続のも
う一枚の用紙を送出することがない。
に(よ フオトセンサ12がオンした後にカウントする
パルス数PNを調節して、当該用紙の後端が紙送りロー
ラ28乞通過した直後に電磁クラッチ72を遮断するよ
うにする。このように電磁クラッチ72の遮断タイミン
グを調整すれ[′1紙送りローラ28が続けて後続のも
う一枚の用紙を送出することがない。
[発明の効果]
以上説明したように本発明によれ(ヱ駆動源の駆動力を
、補助ローラから回転伝達機構により紙送りローラヘ伝
達すると共に、電磁クラッチにより紙送りローラへの動
力伝達を遮断するように構成したので、単票用紙がプラ
テン回りに充分沿ったところで紙送りローラの駆動を断
つことが可能となる。したがって、紙送りローラによっ
て単票用紙の送りに対して負荷がかかつても補助ローラ
がスリップせず、単票用紙をプリンタの印字部に確実に
供給することができる。また、伝達機構の構成が簡単に
なり全体を小型化できる効果がある。
、補助ローラから回転伝達機構により紙送りローラヘ伝
達すると共に、電磁クラッチにより紙送りローラへの動
力伝達を遮断するように構成したので、単票用紙がプラ
テン回りに充分沿ったところで紙送りローラの駆動を断
つことが可能となる。したがって、紙送りローラによっ
て単票用紙の送りに対して負荷がかかつても補助ローラ
がスリップせず、単票用紙をプリンタの印字部に確実に
供給することができる。また、伝達機構の構成が簡単に
なり全体を小型化できる効果がある。
第1図は実施例の用紙供給装置及びプリンタを表す断面
図、第2図は第1ギヤ機構の説明図、第3図は第2ギヤ
機構の説明図、第4図は紙送りローラ及び補助ローラの
配置を表す説明図、第5図は紙送りモータの正逆両方向
への回転のタイミングを示す説明図である。 2・・・プラテン ]2・・・フオトセンサ
22・・・ホッパ 28・・・紙送りロー
ラ30a、30b・・・補助ローラ 40・・・第1ギヤ機構(駆動伝達機構)60・・・第
2ギヤ機構(回転伝達機構)72・・・電磁クラッチ PP・・・単票用紙
図、第2図は第1ギヤ機構の説明図、第3図は第2ギヤ
機構の説明図、第4図は紙送りローラ及び補助ローラの
配置を表す説明図、第5図は紙送りモータの正逆両方向
への回転のタイミングを示す説明図である。 2・・・プラテン ]2・・・フオトセンサ
22・・・ホッパ 28・・・紙送りロー
ラ30a、30b・・・補助ローラ 40・・・第1ギヤ機構(駆動伝達機構)60・・・第
2ギヤ機構(回転伝達機構)72・・・電磁クラッチ PP・・・単票用紙
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 プリンタに装着され、該プリンタの駆動源から駆動力
を受けて作動し単票用紙を一枚ずつ該プリンタのプラテ
ンへ移送する用紙供給装置であって、単票用紙を積層収
納するホッパと、 該収納された単票用紙を一枚ずつ剥離して上記プラテン
方向へ送出する紙送りローラと、該紙送りローラと上記
プラテンとの間に配設され、該紙送りローラにより送出
された単票用紙を上記プラテンへ移送する補助ローラと
、 上記プラテンが回転しているとき、上記駆動源の駆動力
を、上記補助ローラに、上記補助ローラが紙送り方向へ
回転可能に伝達する駆動力伝達機構と、 上記補助ローラの回転を、上記紙送りローラに、上記紙
送りローラが紙送り方向に回転可能に伝達する回転伝達
機構と、 該回転伝達機構による回転の伝達を断続する電磁クラッ
チと、 を備えたことを特徴とする用紙供給装置。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1301405A JP2751486B2 (ja) | 1989-11-20 | 1989-11-20 | 用紙供給装置 |
| GB9024948A GB2238301B (en) | 1989-11-20 | 1990-11-16 | Print paper feeding apparatus for use in printer |
| US07/615,172 US5118090A (en) | 1989-11-20 | 1990-11-19 | Print paper feeding apparatus for use in printer |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1301405A JP2751486B2 (ja) | 1989-11-20 | 1989-11-20 | 用紙供給装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03162336A true JPH03162336A (ja) | 1991-07-12 |
| JP2751486B2 JP2751486B2 (ja) | 1998-05-18 |
Family
ID=17896476
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1301405A Expired - Lifetime JP2751486B2 (ja) | 1989-11-20 | 1989-11-20 | 用紙供給装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2751486B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0542734A (ja) * | 1991-08-13 | 1993-02-23 | Daiwa Seiko Inc | 用紙の給紙方法及びその印字装置 |
| CN111453478A (zh) * | 2020-04-30 | 2020-07-28 | 厦门汉印电子技术有限公司 | 一种传送平稳的打印机 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6162735U (ja) * | 1984-09-28 | 1986-04-28 | ||
| JPS62111848A (ja) * | 1985-11-08 | 1987-05-22 | Brother Ind Ltd | プリンタの自動給紙装置 |
| JPS63288832A (ja) * | 1987-05-22 | 1988-11-25 | Toshiba Corp | 紙葉類送出装置 |
| JPS63288834A (ja) * | 1987-05-18 | 1988-11-25 | Seiko Epson Corp | 給紙装置 |
-
1989
- 1989-11-20 JP JP1301405A patent/JP2751486B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6162735U (ja) * | 1984-09-28 | 1986-04-28 | ||
| JPS62111848A (ja) * | 1985-11-08 | 1987-05-22 | Brother Ind Ltd | プリンタの自動給紙装置 |
| JPS63288834A (ja) * | 1987-05-18 | 1988-11-25 | Seiko Epson Corp | 給紙装置 |
| JPS63288832A (ja) * | 1987-05-22 | 1988-11-25 | Toshiba Corp | 紙葉類送出装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0542734A (ja) * | 1991-08-13 | 1993-02-23 | Daiwa Seiko Inc | 用紙の給紙方法及びその印字装置 |
| CN111453478A (zh) * | 2020-04-30 | 2020-07-28 | 厦门汉印电子技术有限公司 | 一种传送平稳的打印机 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2751486B2 (ja) | 1998-05-18 |
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