JPH03162686A - Icの性能試験方法 - Google Patents
Icの性能試験方法Info
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- JPH03162686A JPH03162686A JP1301360A JP30136089A JPH03162686A JP H03162686 A JPH03162686 A JP H03162686A JP 1301360 A JP1301360 A JP 1301360A JP 30136089 A JP30136089 A JP 30136089A JP H03162686 A JPH03162686 A JP H03162686A
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- Testing Of Individual Semiconductor Devices (AREA)
- Testing Or Measuring Of Semiconductors Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、ICの性能試験方法、より具体的には熱加速
試験や温度試験の各プロセスが改善された試験方法に関
する。
試験や温度試験の各プロセスが改善された試験方法に関
する。
[従来の技術]
工場で重産されたICは、一定の品質を維持するために
悪条件を加速した熱加速試験(エージング)や耐環境試
験としての温度試験を行なって各々良品と不良品とに選
別される。
悪条件を加速した熱加速試験(エージング)や耐環境試
験としての温度試験を行なって各々良品と不良品とに選
別される。
熱加速試験では、多数のICが挿入されたエージングボ
ードを数組単位で炉の中に入れ、通常125°Cで72
時間加熱した後にこれらを取り出し、各ICをソケット
から抜き取って検査を行なっている。
ードを数組単位で炉の中に入れ、通常125°Cで72
時間加熱した後にこれらを取り出し、各ICをソケット
から抜き取って検査を行なっている。
温度試験は、ICが熱帯地や寒冷地でも正常な特外を維
持できるかどうかを試験するもので、高温試験では70
〜1006C、低温試験では−40″Cの環境下で行な
われ、この試験には通常ICテストハンドラーが使用さ
れる。
持できるかどうかを試験するもので、高温試験では70
〜1006C、低温試験では−40″Cの環境下で行な
われ、この試験には通常ICテストハンドラーが使用さ
れる。
従来のICテストハンドラーは、マガジンからICを抜
き取って搬送路に流すローダ、各ICを高温または低温
に維持する恒温槽、ICのデータを測定するテストボー
ド、ICを回収するアンローダから構成され、恒温槽や
各機器は外気や湿度を排除するために密封されている。
き取って搬送路に流すローダ、各ICを高温または低温
に維持する恒温槽、ICのデータを測定するテストボー
ド、ICを回収するアンローダから構成され、恒温槽や
各機器は外気や湿度を排除するために密封されている。
しかし、従来の温度試験では、ICの種別に応じた専用
のテストハンドラーを用いるか、一つのハンドラーで対
処するには、ローダ、搬送系及びアンa−ダを交換調整
しなければならない。このため、予め各ICに応じたソ
ケットボードやキャリアプレートを準備し、一つのハン
ドラーで温度試験を行なう方法が提案されている(特開
昭6480035号)。
のテストハンドラーを用いるか、一つのハンドラーで対
処するには、ローダ、搬送系及びアンa−ダを交換調整
しなければならない。このため、予め各ICに応じたソ
ケットボードやキャリアプレートを準備し、一つのハン
ドラーで温度試験を行なう方法が提案されている(特開
昭6480035号)。
[発明が解決しようとする課m]
しかし07I述の発明にあっては、軌加速試験の終了後
にICをエージングボードからソケットホードに移すの
が大変であり、その間にICの往別が不明になるおそれ
がある。
にICをエージングボードからソケットホードに移すの
が大変であり、その間にICの往別が不明になるおそれ
がある。
また、低温試験の場合にジャム、即ちICの詰まりが発
生すると恒温槽の一部を開けてノヤl・を除去する必要
があるが、−40°Cの槽を負に開けると外から湿気が
入り込んで中のIC、搬送系及び各機器に’itlが付
着する。このため、従来で(よ冷却23を停止して槽内
の温度を徐々に上げ、常温にしてからジャムを除去して
わり、ハンドラーの停止時間が株めて長くなっている。
生すると恒温槽の一部を開けてノヤl・を除去する必要
があるが、−40°Cの槽を負に開けると外から湿気が
入り込んで中のIC、搬送系及び各機器に’itlが付
着する。このため、従来で(よ冷却23を停止して槽内
の温度を徐々に上げ、常温にしてからジャムを除去して
わり、ハンドラーの停止時間が株めて長くなっている。
本発明は、かかる事情に鑑みてなされたものであり、そ
の目的は、各試験工程を簡略化できると共にICの種別
が混乱することなく、しかもジャムの除去を短時間で行
なえるICの性能試験方法を提供することにある。
の目的は、各試験工程を簡略化できると共にICの種別
が混乱することなく、しかもジャムの除去を短時間で行
なえるICの性能試験方法を提供することにある。
[課題を解決するための手段コ
上記目的を達成するため、本発明の性能試験方法で(よ
、ICの熱加速試験と温度試験に共通の断熱rkソケッ
トボードを用意し、該ソケットボードの一部にICの種
別等に応じたインデックスを付石し、ソケットボード上
の各ソケットにICを挿入して前記各試験を行ない、温
度試験時にはffij記ボードの上方を断熱性の蓋で覆
って断熱ケースとし、該ケース内を所定温度にして各I
Cのデータを測定している。
、ICの熱加速試験と温度試験に共通の断熱rkソケッ
トボードを用意し、該ソケットボードの一部にICの種
別等に応じたインデックスを付石し、ソケットボード上
の各ソケットにICを挿入して前記各試験を行ない、温
度試験時にはffij記ボードの上方を断熱性の蓋で覆
って断熱ケースとし、該ケース内を所定温度にして各I
Cのデータを測定している。
[作用]
熱加速試験と温度試験を共通のソケットボードで行むう
ことにより、ICの挿入や抜き取りを繰り返す必要がな
くなり、ジャムの発生も減少する。
ことにより、ICの挿入や抜き取りを繰り返す必要がな
くなり、ジャムの発生も減少する。
また、ソケットボードのインデックスによってICの種
別等が常時確認できると共にインデックスに必要なデー
タ等を加えることができる。更にジうムが生じる可能性
があるのは、断熱ケースにガス等を注入する前であるか
ら、低温試験時にも霜の心配をせずに直ちにジャムを解
消できる。
別等が常時確認できると共にインデックスに必要なデー
タ等を加えることができる。更にジうムが生じる可能性
があるのは、断熱ケースにガス等を注入する前であるか
ら、低温試験時にも霜の心配をせずに直ちにジャムを解
消できる。
[実施例]
第1図には、本発明の試験方法に用いられる断熱ケース
lが示されており、該ケースlは、下箱となる断熱性の
ソケットボード2と上方を覆う断熱性の蓋3から構成さ
れている。
lが示されており、該ケースlは、下箱となる断熱性の
ソケットボード2と上方を覆う断熱性の蓋3から構成さ
れている。
ソケットボード2の内部には、ICを受容する多数のソ
ケット4が設けられ、第2図から分かるようにソケット
4は底部のスルーホール5を通じてテストボード6上の
ボゴピン7と電気的に接続可能となっている。
ケット4が設けられ、第2図から分かるようにソケット
4は底部のスルーホール5を通じてテストボード6上の
ボゴピン7と電気的に接続可能となっている。
また、ソケットボード2の開口部には、蓋3と弾性的に
係合する爪8が形成され、ボード2の外面には、ICの
種別やデータ等を表示するインデ,クス9が設けられて
いる。このインデックス9は、バーコードのようにリー
グやイメージセンサで自蓋3は、中央に温度凋整ガスの
注入口lOを有し、注入口10の中に逆止弁Ifが設け
られている。これに対応してソケットボード2側には、
複数のガス放出口l2が形成され、各放出口l2は圧力
弁l3により内圧が一定以上になると開くようになって
いる。また、脚が出ていないICの場合は、搬送中にソ
ケット4内で動くおそれがあるから、第2図に示すよう
に蓋3の裏側にばねl4と押え板15を取り付けてIC
を上から固定する。
係合する爪8が形成され、ボード2の外面には、ICの
種別やデータ等を表示するインデ,クス9が設けられて
いる。このインデックス9は、バーコードのようにリー
グやイメージセンサで自蓋3は、中央に温度凋整ガスの
注入口lOを有し、注入口10の中に逆止弁Ifが設け
られている。これに対応してソケットボード2側には、
複数のガス放出口l2が形成され、各放出口l2は圧力
弁l3により内圧が一定以上になると開くようになって
いる。また、脚が出ていないICの場合は、搬送中にソ
ケット4内で動くおそれがあるから、第2図に示すよう
に蓋3の裏側にばねl4と押え板15を取り付けてIC
を上から固定する。
図示してないがこの押え板l5にヒータを組み込んでお
けば、熱伝導により高温試験時に短時間でICを加熱す
ることができる。
けば、熱伝導により高温試験時に短時間でICを加熱す
ることができる。
蓋3の上縁には、低温試験時に生じた結露水が下方に垂
れるのを防止する突条部3aが形成され、ソケットボー
ド2の底面周囲にも同様の突条部2aが形成されている
。
れるのを防止する突条部3aが形成され、ソケットボー
ド2の底面周囲にも同様の突条部2aが形成されている
。
テストボード6は、第2図から分かるように一対の固定
レールl6(1本のみ示す)の下方に設置され、測定位
置のレール16aは、両側のレールICJ...一八鑵
iイて需J./ trz M rJ JM +グーy=
士kk Je Mている。
レールl6(1本のみ示す)の下方に設置され、測定位
置のレール16aは、両側のレールICJ...一八鑵
iイて需J./ trz M rJ JM +グーy=
士kk Je Mている。
測定位置の上方には、ガス供給ノズル18と二又形状の
ブッンヤl9が設置されている。ガス供給ノズルl8は
、断熱ケースl内を所定温度にするもので、高温試験で
は高温空気、低温試験時には窒素ガスや冷気が噴出され
る。
ブッンヤl9が設置されている。ガス供給ノズルl8は
、断熱ケースl内を所定温度にするもので、高温試験で
は高温空気、低温試験時には窒素ガスや冷気が噴出され
る。
次に第3図の簡略工程図に従って本発明の試験方法を説
明する。
明する。
まず、熱加速試験では、ソケットボード2の各ソケット
4にICが差し込まれ、このようなボード2が数1゛枚
単位で炉20に収容され、約1 2 5DCで72時間
加勢される。エージング終了後のIC1よ、ソケットボ
ード2毎にテスタ2!で所定のデータを測定され、不良
品があればこの工糧で除失される。
4にICが差し込まれ、このようなボード2が数1゛枚
単位で炉20に収容され、約1 2 5DCで72時間
加勢される。エージング終了後のIC1よ、ソケットボ
ード2毎にテスタ2!で所定のデータを測定され、不良
品があればこの工糧で除失される。
次に温度試験では、まずICが収納されたままのソケッ
トボード2に蓋3が被せられ、続いてコンヘア(図示せ
ず)によって断熱ケースlが固定レールl6上を間欠的
に移動する。ここで低温試験の場合は、霜の発生を防止
するため、注入口l0から常温の窒素ガス等を供給して
湿気を追い出すのが望ましい。
トボード2に蓋3が被せられ、続いてコンヘア(図示せ
ず)によって断熱ケースlが固定レールl6上を間欠的
に移動する。ここで低温試験の場合は、霜の発生を防止
するため、注入口l0から常温の窒素ガス等を供給して
湿気を追い出すのが望ましい。
次に断熱ケース1が測定位置に送られると、−L方のノ
ズルl8か下降して注入口lOからケースl内に所定温
度のガスが注入されると゛共に、プッノヤ!9が断軌ケ
ースlをレール+6aと一体に下方へ押す。これで第2
図から分かるようにケース底部のスルーホール5に各ボ
ゴビン7が入り、ICのデータがソケット4、スルーホ
ール5、ポゴピン7を通じてテストボード6側で測定さ
れる。
ズルl8か下降して注入口lOからケースl内に所定温
度のガスが注入されると゛共に、プッノヤ!9が断軌ケ
ースlをレール+6aと一体に下方へ押す。これで第2
図から分かるようにケース底部のスルーホール5に各ボ
ゴビン7が入り、ICのデータがソケット4、スルーホ
ール5、ポゴピン7を通じてテストボード6側で測定さ
れる。
次いで断熱ケースlは、次の工程で蓋3を開けられ、ア
ンローダ等で中のICが自動的に取り出される。これら
のICは、従来のように良品と不良品あるいはデータ毎
に仕分けされ、所定のマガジンやパレット(図示せず)
に収納される。各ソケットボード2には、インデックス
9が設けられているので、Icの種別は常時確認でき、
またICのデータ処理も自動的に行なえる。
ンローダ等で中のICが自動的に取り出される。これら
のICは、従来のように良品と不良品あるいはデータ毎
に仕分けされ、所定のマガジンやパレット(図示せず)
に収納される。各ソケットボード2には、インデックス
9が設けられているので、Icの種別は常時確認でき、
またICのデータ処理も自動的に行なえる。
尚、高温試験時には、ノズルl8から高温ガスを注入す
ると同時に押え板l5のヒータを併用すれば、短時間で
ICの温度を高めることができる。
ると同時に押え板l5のヒータを併用すれば、短時間で
ICの温度を高めることができる。
また、低温試験時には、第2図に想像線で示すように内
管18aと外管+8bの二重管でノズルl8を構成し、
注入口IOで漏れた低温ガスを外管l8bで回収すれば
、蓋3上の霜発生を確実に防止できる。更に上記実施例
では、熱加速試験の次に温度試験を行なっているが、両
者を逆の順序で行なう場合も本発明は有効である。
管18aと外管+8bの二重管でノズルl8を構成し、
注入口IOで漏れた低温ガスを外管l8bで回収すれば
、蓋3上の霜発生を確実に防止できる。更に上記実施例
では、熱加速試験の次に温度試験を行なっているが、両
者を逆の順序で行なう場合も本発明は有効である。
[発明の効果]
以上詳述したように本発明の試験方法によれば、両試験
に共通のソケットボードが使用されるので、ICの挿入
抜き取り工程が減少すると共にICの種別も混乱するこ
となく、ジャムを短時間で除去できる効果がある。
に共通のソケットボードが使用されるので、ICの挿入
抜き取り工程が減少すると共にICの種別も混乱するこ
となく、ジャムを短時間で除去できる効果がある。
第l図は断熱ケースのソケットボードと蓋の斜視図、第
2図はIC測定箇所の拡大断面図、第3図はICの各試
験工程を示す簡略図である。 l・・断熱ケース 2・・・ソケットボード 3・・・
蓋4・・・ソケット 6・・・テストボード 7・・・
ボゴピン9・・・インデックス lO・・・ガス注入口
l 2・・ガ ス放出口 I8・・・ガス供給ノズル
2図はIC測定箇所の拡大断面図、第3図はICの各試
験工程を示す簡略図である。 l・・断熱ケース 2・・・ソケットボード 3・・・
蓋4・・・ソケット 6・・・テストボード 7・・・
ボゴピン9・・・インデックス lO・・・ガス注入口
l 2・・ガ ス放出口 I8・・・ガス供給ノズル
Claims (1)
- ICの熱加速試験と温度試験に共通の断熱性ソケットボ
ードを用意し、該ソケットボードの一部にICの種別等
に応じたインデックスを付着し、ソケットボード上の各
ソケットにICを挿入して前記各試験を行ない、温度試
験時には前記ボードの上方を断熱性の蓋で覆って断熱ケ
ースとし、該ケース内を所定温度にして各ICのデータ
を測定すること、を特徴とするICの性能試験方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1301360A JPH081455B2 (ja) | 1989-11-20 | 1989-11-20 | Icの性能試験方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1301360A JPH081455B2 (ja) | 1989-11-20 | 1989-11-20 | Icの性能試験方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03162686A true JPH03162686A (ja) | 1991-07-12 |
| JPH081455B2 JPH081455B2 (ja) | 1996-01-10 |
Family
ID=17895933
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1301360A Expired - Lifetime JPH081455B2 (ja) | 1989-11-20 | 1989-11-20 | Icの性能試験方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH081455B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2009019944A1 (ja) * | 2007-08-08 | 2009-02-12 | Syswave Corporation | 半導体デバイスの試験用ソケット |
| CN103176114A (zh) * | 2011-12-20 | 2013-06-26 | 夏普株式会社 | 预烧装置 |
| JP2024161386A (ja) * | 2017-03-03 | 2024-11-19 | エイアー テスト システムズ | 電子試験器 |
| US12584958B2 (en) | 2022-12-30 | 2026-03-24 | Aehr Test Systems | Electronics tester |
-
1989
- 1989-11-20 JP JP1301360A patent/JPH081455B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2009019944A1 (ja) * | 2007-08-08 | 2009-02-12 | Syswave Corporation | 半導体デバイスの試験用ソケット |
| CN103176114A (zh) * | 2011-12-20 | 2013-06-26 | 夏普株式会社 | 预烧装置 |
| CN103176114B (zh) * | 2011-12-20 | 2016-03-30 | 夏普株式会社 | 预烧装置 |
| JP2024161386A (ja) * | 2017-03-03 | 2024-11-19 | エイアー テスト システムズ | 電子試験器 |
| EP4664116A3 (en) * | 2017-03-03 | 2026-02-11 | AEHR Test Systems | Electronics tester |
| EP4653878A3 (en) * | 2017-03-03 | 2026-02-11 | AEHR Test Systems | Electronics tester |
| US12584958B2 (en) | 2022-12-30 | 2026-03-24 | Aehr Test Systems | Electronics tester |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH081455B2 (ja) | 1996-01-10 |
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