JPH03163228A - 車両におけるディスクブレーキ装置の取付構造 - Google Patents
車両におけるディスクブレーキ装置の取付構造Info
- Publication number
- JPH03163228A JPH03163228A JP31249590A JP31249590A JPH03163228A JP H03163228 A JPH03163228 A JP H03163228A JP 31249590 A JP31249590 A JP 31249590A JP 31249590 A JP31249590 A JP 31249590A JP H03163228 A JPH03163228 A JP H03163228A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shim plate
- bolt
- bracket
- brake device
- disc brake
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Braking Arrangements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
A.発明の目的
(1) 産業上の利用分野
本発明は、車両、主として自動車におけるディスクブレ
ーキ装置の取付構造に関し、特に、回転不能の車軸支持
部材に突設される耳部と、この耳部にボルトで固着され
るディスクブレーキ装置の取付部との間に、前記ボルト
に貫通されるボルト孔を有するシム板を介装したもの\
改良に関する.(2)従来の技術 従来、車軸支持部材の耳部とディスクブレーキ装置の取
付部との間に、耳部及び取付部の防錆やディスクブレー
キ装置の取付位置調整等の目的でシム板を介装すること
が既に知られている。ところで、従来のものでは、車軸
支持部材の耳部にディスクブレーキ装置の取付部をボル
トで固着する際、上記耳部及び取付部間にシム板を単に
挿入するようにしている. (3)発明が解決しようとする課題 従来のものでは、ディスクブレーキ装置の取付に当り、
ボルトを挿通する間、作業者がブレーキディスクの取付
部と共にジム板を指先で保持して、シム板のボルト孔を
ボルト貫通位置に合せておかなければならず、しかもデ
ィスクブレーキ装置の取付が車体下部の狭隘な場所で行
われるので、上記のような指によるシム板の保持は困難
であり、取付作業に熟練を要する。またメンテナンスの
ために、ブレーキディスクを外した場合にはシム板が脱
落し、これを紛失することもある.本発明は、か一る事
情に鑑みてなされたもので、シム板をブレーキ装置の取
付部に予め仮止めできるようにして、ブレーキ装置の取
付作業の容易化と、取外し時のシム板の脱落防止を図る
ことができる、車両におけるディスクブレーキ装置の取
付構造を提供することを目的とする。
ーキ装置の取付構造に関し、特に、回転不能の車軸支持
部材に突設される耳部と、この耳部にボルトで固着され
るディスクブレーキ装置の取付部との間に、前記ボルト
に貫通されるボルト孔を有するシム板を介装したもの\
改良に関する.(2)従来の技術 従来、車軸支持部材の耳部とディスクブレーキ装置の取
付部との間に、耳部及び取付部の防錆やディスクブレー
キ装置の取付位置調整等の目的でシム板を介装すること
が既に知られている。ところで、従来のものでは、車軸
支持部材の耳部にディスクブレーキ装置の取付部をボル
トで固着する際、上記耳部及び取付部間にシム板を単に
挿入するようにしている. (3)発明が解決しようとする課題 従来のものでは、ディスクブレーキ装置の取付に当り、
ボルトを挿通する間、作業者がブレーキディスクの取付
部と共にジム板を指先で保持して、シム板のボルト孔を
ボルト貫通位置に合せておかなければならず、しかもデ
ィスクブレーキ装置の取付が車体下部の狭隘な場所で行
われるので、上記のような指によるシム板の保持は困難
であり、取付作業に熟練を要する。またメンテナンスの
ために、ブレーキディスクを外した場合にはシム板が脱
落し、これを紛失することもある.本発明は、か一る事
情に鑑みてなされたもので、シム板をブレーキ装置の取
付部に予め仮止めできるようにして、ブレーキ装置の取
付作業の容易化と、取外し時のシム板の脱落防止を図る
ことができる、車両におけるディスクブレーキ装置の取
付構造を提供することを目的とする。
B.発明の構戒
(1)課題を解決するための手段
上記目的を達威するために、本発明は、シム板に、その
ボルト孔をボルトの貫通位置に一致させて取付部を弾力
的に保持する腕片を連設したことを特徴とする。
ボルト孔をボルトの貫通位置に一致させて取付部を弾力
的に保持する腕片を連設したことを特徴とする。
(2)作 用
上記横威によれば、ディスクブレーキ装置の取付けに当
り、先ずシム板の腕片をディスクブレーキ装置の取付部
に弾力的に保持させることにより、シム板を、そのボル
ト孔がボルトの貫通位置に一致した状態で該取付部に仮
止めする。次いでシム板を仮止めした該取付部を車軸支
持部材の耳部に重ね、ボルトにより両者を相互に固着す
る。したがって、作業者はシム板の保持操作から解放さ
れるのみならず、シム板のボルト孔へのボルトの挿通を
的確に行うことができる。
り、先ずシム板の腕片をディスクブレーキ装置の取付部
に弾力的に保持させることにより、シム板を、そのボル
ト孔がボルトの貫通位置に一致した状態で該取付部に仮
止めする。次いでシム板を仮止めした該取付部を車軸支
持部材の耳部に重ね、ボルトにより両者を相互に固着す
る。したがって、作業者はシム板の保持操作から解放さ
れるのみならず、シム板のボルト孔へのボルトの挿通を
的確に行うことができる。
メンテナンスのために、ボルトを外してディスクブレー
キ装置を車軸支持部材から取外した場合でも、腕片の取
付部に対する仮止め作用によりシム板の取付部からの脱
落を防止することができる。
キ装置を車軸支持部材から取外した場合でも、腕片の取
付部に対する仮止め作用によりシム板の取付部からの脱
落を防止することができる。
(3)実施例
以下、図面により本発明の一実施例について説明すると
、先ず第1図において、回転不能の車軸支持部材1に支
承される車軸2の外端には取付フランジ3が固設されて
おり、これに車輪4のディスク部4aがボルト5により
固着され、この車輪4を制動するためのディスクブレー
キ装置6が車輪4のリム部4bと車軸支持部材1との間
に設置される。
、先ず第1図において、回転不能の車軸支持部材1に支
承される車軸2の外端には取付フランジ3が固設されて
おり、これに車輪4のディスク部4aがボルト5により
固着され、この車輪4を制動するためのディスクブレー
キ装置6が車輪4のリム部4bと車軸支持部材1との間
に設置される。
ディスクブレーキ装置6は従来普通の構造を有する.即
ち、前記取付フランジ3に車輪4のディスク部4aと共
に固着されるブレーキディスク7と、このブレーキディ
スク7の両側面に対向配置される一対の摩擦パッド8.
8′と、車軸支持部材1に後述の取付構造により固着さ
れて摩擦パッド8.8′を支承する取付部としてのブラ
ケット9と、このブラケット9に摺動ビン10を介して
車軸2の軸線方向に摺動可能に連結され、且つ両摩擦パ
ッド8.8′を跨ぐように配置されるブレーキキャリパ
11とより構威され、ブレーキキャリバ11には一方の
摩擦バッド8を押圧し得る油圧ピストン(図示せず)が
装着されている。而して、その油圧ピストンを作動して
一方の摩擦パッド8をブレーキディスク7の一側面に圧
接させると、その反作用によりブレーキキャリパ11が
摺動ビン10に沿って前記ピストンの作動方向と反対に
移動し、他方の摩擦パッド8′をブレーキディスク7の
他側面に圧接させる.こうして、ブレーキディスク7の
両側面に等しく摩擦力を加えることにより車輪4に制動
がかけられる。
ち、前記取付フランジ3に車輪4のディスク部4aと共
に固着されるブレーキディスク7と、このブレーキディ
スク7の両側面に対向配置される一対の摩擦パッド8.
8′と、車軸支持部材1に後述の取付構造により固着さ
れて摩擦パッド8.8′を支承する取付部としてのブラ
ケット9と、このブラケット9に摺動ビン10を介して
車軸2の軸線方向に摺動可能に連結され、且つ両摩擦パ
ッド8.8′を跨ぐように配置されるブレーキキャリパ
11とより構威され、ブレーキキャリバ11には一方の
摩擦バッド8を押圧し得る油圧ピストン(図示せず)が
装着されている。而して、その油圧ピストンを作動して
一方の摩擦パッド8をブレーキディスク7の一側面に圧
接させると、その反作用によりブレーキキャリパ11が
摺動ビン10に沿って前記ピストンの作動方向と反対に
移動し、他方の摩擦パッド8′をブレーキディスク7の
他側面に圧接させる.こうして、ブレーキディスク7の
両側面に等しく摩擦力を加えることにより車輪4に制動
がかけられる。
さて、ブラケット9の取付構造について説明すると、車
軸支持部材1の外周面にはボルト孔12を有する耳部1
3が一体に突設されており、ブラケソト9は、その耳部
13の内側の取付面13aにステンレス!!@板製のシ
ム板1 4を挟んで重合されると共に、ボルト孔12に
挿通したボルト15をブラケット9のねし孔9aに螺合
、緊締することにより耳部13に固着される。
軸支持部材1の外周面にはボルト孔12を有する耳部1
3が一体に突設されており、ブラケソト9は、その耳部
13の内側の取付面13aにステンレス!!@板製のシ
ム板1 4を挟んで重合されると共に、ボルト孔12に
挿通したボルト15をブラケット9のねし孔9aに螺合
、緊締することにより耳部13に固着される。
前記シム板14は、第2図に示すように、耳部13の取
付面13a全体を覆い得る大きさに形威され、その中心
部には、第1図に示すように、ボルト孔l2に嵌合する
ボス14aが形成され、このボス14aの中空部は、ボ
ルト15が貫通するボルト孔14cになっている。また
、シム板14の下端にはブラケット9の下端部を弾力的
に抱持する腕片14bが延設される。シム板14のボル
ト15周りの回転を拘束するために、シム板14の下端
は、取付面13aの下縁から立上がる段部l6に係合さ
れる。
付面13a全体を覆い得る大きさに形威され、その中心
部には、第1図に示すように、ボルト孔l2に嵌合する
ボス14aが形成され、このボス14aの中空部は、ボ
ルト15が貫通するボルト孔14cになっている。また
、シム板14の下端にはブラケット9の下端部を弾力的
に抱持する腕片14bが延設される。シム板14のボル
ト15周りの回転を拘束するために、シム板14の下端
は、取付面13aの下縁から立上がる段部l6に係合さ
れる。
次にこの実施例の作用を説明する.
ディスクブレーキ装置6の取付けに当っては、先ず腕片
14bをブラケット9に抱持させることにより、シム板
14を、そのボルト孔14cがブラケット9のねじ孔9
aに一致した状態でブラケット9に仮止めする。次いで
、シム板14のボス14aを耳部13のボルト孔l2に
嵌合しながら、シム板14を取付面13aに重ねるよう
にブラケット9を耳部13に押し当てる.そしてボルト
15を耳部13のボルト孔l2に挿入すれば、ボルト1
5は自ずからジム板14のボルト孔14cを貫通してブ
ラケット9のねじ孔9aに達するので、そこでボルト1
5をそのねし孔9aに螺合、緊締すれば、ブラケット9
を耳部13に固着することができる。
14bをブラケット9に抱持させることにより、シム板
14を、そのボルト孔14cがブラケット9のねじ孔9
aに一致した状態でブラケット9に仮止めする。次いで
、シム板14のボス14aを耳部13のボルト孔l2に
嵌合しながら、シム板14を取付面13aに重ねるよう
にブラケット9を耳部13に押し当てる.そしてボルト
15を耳部13のボルト孔l2に挿入すれば、ボルト1
5は自ずからジム板14のボルト孔14cを貫通してブ
ラケット9のねじ孔9aに達するので、そこでボルト1
5をそのねし孔9aに螺合、緊締すれば、ブラケット9
を耳部13に固着することができる。
而して、ブラケット9が固着される耳部13の取付面1
3aは、その全部がシム板14により覆われているので
、車両の運転中に土砂や泥水で汚損されることはない。
3aは、その全部がシム板14により覆われているので
、車両の運転中に土砂や泥水で汚損されることはない。
従って、ディスクブレーキ装置6の整備のために、ボル
ト15を抜いてブラケット7を耳部13から外したあと
でも、取付面13aを清掃する必要はない。しかも、シ
ム板14は、腕片14bの抱持作用によりブラケット9
に保持され続けるから、脱落、紛失の惧れもない.一方
、ブラケット9及びシム板14は露出面に土砂や泥水が
付着するが、それらの清掃は、ブラケット9及びシム板
14を耳部13から外してから、両者9,14を分離し
た状態で行なわれるので、その作業は容易且つ確実であ
る。
ト15を抜いてブラケット7を耳部13から外したあと
でも、取付面13aを清掃する必要はない。しかも、シ
ム板14は、腕片14bの抱持作用によりブラケット9
に保持され続けるから、脱落、紛失の惧れもない.一方
、ブラケット9及びシム板14は露出面に土砂や泥水が
付着するが、それらの清掃は、ブラケット9及びシム板
14を耳部13から外してから、両者9,14を分離し
た状態で行なわれるので、その作業は容易且つ確実であ
る。
そこで、整備後、ブラケット9をシム板14を介して耳
部13に再び組付ければ、それらの重合面に泥等の異物
が介在することはないので、ブラケット9の適正な取付
姿勢が再現される。
部13に再び組付ければ、それらの重合面に泥等の異物
が介在することはないので、ブラケット9の適正な取付
姿勢が再現される。
C.発明の効果
以上のように本発明によれば、シム板に、そのボルト孔
をボルトの貫通位置に一致させて取付部を弾力的に保持
する腕片を連設したので、シム板を腕片により取付部の
定位置に仮止めすることができ、したがって作業者は腕
先によるシム板の保持から解放され、ボルトによる取付
部の耳部への固着を容易に行うことができる。またディ
スクブレーキ装置の取外しに際しても腕片の保持作用に
よりシム板は取付部に保持され続けるので、その脱落に
よる紛失を防止することができる。そしてシム板は取付
部から必要に応じて容易に取外すこともできるので、メ
ンテナンス上有益である。
をボルトの貫通位置に一致させて取付部を弾力的に保持
する腕片を連設したので、シム板を腕片により取付部の
定位置に仮止めすることができ、したがって作業者は腕
先によるシム板の保持から解放され、ボルトによる取付
部の耳部への固着を容易に行うことができる。またディ
スクブレーキ装置の取外しに際しても腕片の保持作用に
よりシム板は取付部に保持され続けるので、その脱落に
よる紛失を防止することができる。そしてシム板は取付
部から必要に応じて容易に取外すこともできるので、メ
ンテナンス上有益である。
図面は本発明の一実施例を示すもので、第1図は自動車
のディスクブレーキ装置及びその周辺部の一部縦断正面
図、第2図は第1図の■矢視図である。
のディスクブレーキ装置及びその周辺部の一部縦断正面
図、第2図は第1図の■矢視図である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 回転不能の車軸支持部材(1)に突設される耳部(13
)と、この耳部(13)にボルト(15)で固着される
ディスクブレーキ装置(6)の取付部(9)との間に、
前記ボルト(15)に貫通されるボルト孔(14c)を
有するシム板(14)を介装した、車両におけるディス
クブレーキ装置の取付構造において、 シム板(14)に、そのボルト孔(14c)をボルト(
15)の貫通位置に一致させて取付部(9)を弾力的に
保持する腕片(14b)を連設したことを特徴とする、
車両におけるディスクブレーキ装置の取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31249590A JPH03163228A (ja) | 1990-11-16 | 1990-11-16 | 車両におけるディスクブレーキ装置の取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31249590A JPH03163228A (ja) | 1990-11-16 | 1990-11-16 | 車両におけるディスクブレーキ装置の取付構造 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61248793A Division JPS6293526A (ja) | 1986-10-20 | 1986-10-20 | 車両におけるデイスクブレ−キ装置の取付構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03163228A true JPH03163228A (ja) | 1991-07-15 |
| JPH0571811B2 JPH0571811B2 (ja) | 1993-10-08 |
Family
ID=18029906
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31249590A Granted JPH03163228A (ja) | 1990-11-16 | 1990-11-16 | 車両におけるディスクブレーキ装置の取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03163228A (ja) |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3370357A (en) * | 1966-03-23 | 1968-02-27 | Paul J. Jessen | Gage for checking the parallelism of element in a disc brake assembly |
| JPS5012627U (ja) * | 1973-05-31 | 1975-02-08 | ||
| JPS5649306U (ja) * | 1979-09-21 | 1981-05-01 | ||
| JPS56102816U (ja) * | 1980-01-08 | 1981-08-12 | ||
| JPS5748318U (ja) * | 1980-09-02 | 1982-03-18 |
-
1990
- 1990-11-16 JP JP31249590A patent/JPH03163228A/ja active Granted
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3370357A (en) * | 1966-03-23 | 1968-02-27 | Paul J. Jessen | Gage for checking the parallelism of element in a disc brake assembly |
| JPS5012627U (ja) * | 1973-05-31 | 1975-02-08 | ||
| JPS5649306U (ja) * | 1979-09-21 | 1981-05-01 | ||
| JPS56102816U (ja) * | 1980-01-08 | 1981-08-12 | ||
| JPS5748318U (ja) * | 1980-09-02 | 1982-03-18 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0571811B2 (ja) | 1993-10-08 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |