JPH03164452A - 安全合わせガラス板の製造方法 - Google Patents

安全合わせガラス板の製造方法

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JPH03164452A
JPH03164452A JP30120789A JP30120789A JPH03164452A JP H03164452 A JPH03164452 A JP H03164452A JP 30120789 A JP30120789 A JP 30120789A JP 30120789 A JP30120789 A JP 30120789A JP H03164452 A JPH03164452 A JP H03164452A
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JP
Japan
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glass plate
punching
vinyl chloride
metal
punching metal
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Pending
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JP30120789A
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English (en)
Inventor
Toshihiko Hori
登志彦 堀
Eitaro Nakamura
栄太郎 中村
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Zeon Corp
Original Assignee
Nippon Zeon Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は安全合わせガラス板用プラスチゾルに関するも
のであり、施錠の安全、侵入防止などができる頑丈なパ
ンチングメタル内蔵の安全合わせガラス板の製造方法に
関するものである。
〔従来の技術] 従来、ガラス板とパンチングメタルの間に柔軟で強靭な
中間膜、例えばポリビニルブチラール膜やエチレンー酢
酸ビニル共重合体膜が使われているが、パンチングメタ
ルのパンチングの大きさやパンチングの分布に制限があ
り、上部だけパンチングしたものや、パンチングのサイ
ズの大きいものと小さいものが分布したものを用いると
、合わせガラス板の厚みが不均一になる欠点やガラス板
間に気泡が残る欠点がある。
〔発明が解決しようとする課題〕
本発明は、合わせガラス板の間にある金属網の網目の寸
法及びパンチングメタルのパンチングの形状、大きさ、
分布の影響を受けない均一な厚さヲ有し、パンチングメ
タルとガラス板が強固な接i度を有する安全合わせガラ
ス板の製造方法を提供することを目的とするものである
[課題を解決するための手段] 本発明者らは、上記欠点を解決するために、流動性のよ
いプラスチゾルにエボキシ基含有の塩化ビニル樹脂を用
いれば、流動不良による気泡の混入や厚みの不均一さを
改善できることに着目して、本発明製造方法を完威した
すなわち、本発明は、ガラス板とガラス板の間にパンチ
ングメタル又は金属網を挟み込んだ合わせガラス板にお
いて、ガラス板とパンチングメタルの間にエポキシ基含
有塩化ビニル樹脂を必須戊分とする戊膜性プラスチゾル
を介在させて積層し、加熱圧着することを特徴とする安
全合わせガラス板の製造方法を提供するものである。
本発明において用いられるエポキシ基含有塩化ビニル系
樹脂とは、1)塩化ビニルと、エボキシ基を有する単量
体と、任意成分であるこれらと共重合可能な単量体との
共重合体、2)塩化ビニル単量体を主成分とする塩化ビ
ニル系共重合体にエポキシ基を付加せしめたもの、3)
塩化ビニル系共重合体に、これと相溶するエポキシ基含
有樹脂を分散させた組成物を使用することができる。
いずれのエボキシ基含有塩化ビニル系樹脂においても、
エポキシ基含有量は、0.05〜5重量%のものを使用
することができる。
エボキシ基含有量が少ないと、ガラスへの接着力が劣り
、多すぎると、接着力が強すぎ耐貫通性が劣る。
1)の型のエポキシ含有塩化ビニル系樹脂において用い
るエポキシ基を有する単量体の例としては、アリルグリ
シジルエーテル、メタリルグリシジルエーテルなどの不
飽和アルコールのグリシジルエーテル類、グリシジルメ
タクリレート、グリシジルアクリレート、グリシジルー
p−ビニルベンゾエート、メチルグリシジルイタコネー
ト、グリシジルエチルマレート、グリシジルビニルスル
ホネート、グリシジル(メタ)アリルスルホネートなど
の不飽和酸のグリシジルエステル類、ブタジエンモノオ
キサイド、ビニルシクロヘキセンモノオキサイド、2−
メチル−5.6−エポキシヘキセンなどのエポキシドオ
レフィン類などが挙げられる。
まt;、本発明において、エポキシ基を有する単量体及
び塩化ビニルと必要に応じて共重合させる単量体として
は、酢酸ビニル、ブロピオン酸ビニルなどの脂肪酸ビニ
ル類、エチレン、プロピレンなどのオレフィン類、塩化
ビニリデン、フッ化ビニリデンなどのハロゲン化ビニリ
デン類、インプチルビニルエーテル、メチルビニルエー
テル、エチルビニルエーテルなどのビニルエーテル類、
塩化アリル、メチルアリルエーテルなどのアリル化合物
類などが挙げられる。
これらの単量体を用いて、本発明に用いる塩化ビニル系
共重合体は、懸濁重合、乳化重合など塩化ビニルの重合
法としてよく知られている方法゜が採用可能である。例
えば、プラスチゾルとして使用する場合は、プラスチゾ
ルの流動性を適当に保つ目的から、ペースト加工用塩化
ビニル樹脂の製法として常用の乳化重合あるいはミクロ
懸濁重合で製造することができる。
2)の型のエポキシ基含有塩化ビニル系樹脂において、
エポキシ基の付加方法としては、塩化ビニル系樹脂を熱
処理やアルカリ化合物との接触により脱塩化水素した後
、これを有機過酸などによりエポキシ化する方法などが
挙げられる。
ここに用いる塩化ビニル系樹脂は、塩化ビニル単量体単
位を主体とし、1)において所望により用いる単量体成
分単位を構成単位とする共重合体体を使用することがで
きる。
3)の型のエポキシ基含有樹脂とは、例えば、エポキシ
基を有する単量体と共重合可能な単量体との共重合体で
あって、2)で用いた塩化ビニル系樹脂と相溶性のある
ものを該塩化ビニル系樹脂に混合したm戊物などを使用
することができる。
本発明に使用されるエポキシ基含有塩化ビニル系樹脂に
は、可塑剤以外に目的に応じて、安定剤、紫外線吸収剤
、酸化防止剤、滑剤、充填剤、着色剤などを混合するこ
とができる。
さらに、別の塩化ビニル系樹脂、アクリル樹脂、エポキ
シ樹脂などの塩化ビニルと相溶し得る樹脂などの混用も
可能である。
本発明のエポキシ基含有塩化ビニル系樹脂に配合される
可塑剤は一般にポリ塩化ビニル用可塑剤と称されている
ものが広く使用できる。例えば、脂肪族系可塑剤として
はジオクチルアジペート、プチルジグリコールアジペー
ト、ジオクチルアゼレート、ジブチルセバケート、アジ
ピン酸ジイソデシルなどが挙げられ、フタル酸系可塑剤
としてはジオクチルフタレート、ジブチル7タレート、
ジイソプチルフタレート、プチルベンジルフタレート、
ジラウリルフタレート、ジヘプチルフタレートなどが挙
げられ、り冫酸系可塑剤としてはトリキシレニルホス7
エート、トリクレジルホスフェート、タレジルジフエニ
ルホス7エート、トリスクロロエチルホスフエート、ト
リスクロロエチルホスファイト、トリブチルホス7エー
トなどが挙げられる。エポキシ誘導体としてはエポキシ
化大豆油、エボキシ脂肪酸モノエステルなどがある。ポ
リエステル系可塑剤も場合によっては使用可能である。
可塑剤の配合量は塩化ビニル系樹脂100重量部に対し
、20〜120重量部が適当である。可塑剤が多すぎる
と膜強度が低下し、少なすぎるとグラスチゾルの粘度が
高くなり、塗布の作業性が悪くなる。
所望によりプラスチゾルに添加する熱安定剤としてはブ
チル錫ラウレート、ブチル錫マレート、オクチル錫マレ
ートなどの脂肪酸のアルキル化錫化合物や、ジノルマル
オクチル錫のビス(インオクチルチオグリコール酸エス
テル)塩などのアルキル錫含有硫黄化合物が好適に用い
られる。これらと共に金属石けん系の安定剤を併用する
ことも可能である。
本発明グラスチゾルに添加する紫外線吸収剤としてはペ
ンゾトリアゾール系が優れており、例えば2(2’−ヒ
ドロキシ−5′−メチルフエニル)ペンゾトリアゾール
、2 (2’−ヒドロキシ−3′ターシャリーブチル−
5゛−メチルフエニル)−5−クロロベンゾトリアゾー
ル、2(2’−ヒドロキシ−3′,5″一ターシャリー
プチルフエニル)−5−クロローベンゾトリアゾール、
2(2゜−ヒドロキシ−4″−オクトキシ7エニル)ペ
ンゾトリアゾールなどを好適に使用することができる。
また、本発明プラスチゾルに用いる酸化防止剤としては
7エノール系酸化防止剤が優れており、例えば2,6−
ジターシャリーブチルーp−クレゾール.2,2゜−メ
チレンビス(4−メチル−6−ターシャリープチル7エ
ノール)、4.4″プチリデンビス(3−メチル−6−
ターシャリープチル7エノール),4.4’−チオビス
(3−メチル−6−ターシャリープチル7エノール)な
どが挙げられる。
さらに必要に応じ、架橋剤、増粘剤、希釈剤、シラン系
やチタ不−ト系のカップリング剤などが配合される。
プラスチゾルの調製は、常法に従い、樹脂、可塑剤、諸
配合材料などを混合、脱泡して行われる。
プラスチゾルは液状であるため、ゴミ、異物の除去はフ
ィルターなどで行い得るし、保管輸送もタンク、パイプ
ラインといった閉鎖系での取り扱いとなるため、品質管
理が容易であるうえ、自動化にも適している。
また、本発明で使用されるパンチングメタルとは、金属
板をパンチングにより穴をあけたものであり、パンチン
グメタル、パンチング板と呼ばれているものであり、本
発明に使用される金属網は、金属線を網目状にしたもの
である。金属の種類に特に制限なく使用することができ
る。
本発明において、グラスチゾルをパンチングメタル等と
ガラス板間に介在させて積層する方法としては、ガラス
板にブレードコーター、ロールコ−’l−、7.’)+
J−ンコーター、ブローコータースプレーコーターなど
の塗工機によりプラスチゾルを塗布し、その上にパンチ
ングメタル又は金属網を気泡が入らないように貼り合わ
せ、さらにその上に上記塗工機によりプラスチゾルを塗
布し、ガラス板を気泡が入らないように貼り合わせ、積
層体としたり、ガラス板に上記塗工機によりプラスチゾ
ルを塗布、加熱ゲル化させたのち、パンチングメタル等
をのせ再度プラスチゾルを塗布し、ガラス板を気泡が入
らないように貼り合わせ、積層体としたりする方法など
、従来から公知の積層方法が挙げられる。
こうして積層した安全ガラス板は次に加熱されて、プラ
スチゾル層をゲル化し、強固な弾性膜とされる。ここで
加熱する方法としては、熱風循環加熱、(遠)赤外線加
熱、誘電加熱、誘導加熱など、通常のペースト加工に用
いられる加熱装置を使用できる。
〔実施例】
以下に実施例を挙げて本発明をさらに具体的に説明する
実施例\l 塩化ビニル90重量%、グリシジルメタクリレート10
重量%よりなる平均粒径1μm1平均重合度800のエ
ポキシ基含有塩化ビニル樹脂100重量部に、ジオクチ
ルアジペート45重量部、ジオクチル7タレート15重
量部、ジブチル錫ポリメルカプタイド4重量部、2,2
′−メチレンビス−4−メチル−6−ターシャリーブチ
ルフェノール0.3重量部などを真空式高速脱泡混合機
に入れ、混合、脱泡する。
次に、3 0 0+*mX 3 0 0ars,厚み3
1RrRのガラス板に上記プラスチゾルをブレードコー
ターで0.4+u+の厚みになるように塗布し、第1図
のパターンのパンチングメタル(2 9 5miX 2
 9 5m屑、厚さ0 . 3 term、孔径3旧、
孔間距離5■)をのせ、次いで、そのパンチングメタル
の上にプラスチゾルをナイ7コーターで0.4mmの厚
さになるように塗布し、最後に、その上に、ガラス板を
気泡が入らないように積層して貼り合わせた。この積層
体を180℃で30分間加熱し、安全合わせガラス板を
得t;。
実施例2 実施例lのパンチングメタルの代わりに第2図のパター
ンのパンチングメタノレ(295mmX295ms,厚
さ0 . 3 rtrtas孔径6 111%孔間距離
8■)を用いた以外は実施例1と同様に操作し、安全合
わせガラス板を得た。
実施例3 実施例1のパンチングメタルの代わりに第3図に示すよ
うに、右側にか第1図のパンチング形状があり、左側に
第2図のパンチング形状があるパターンのパンチングメ
タル(2 9 5m+*x 2 9 5ms+、厚さ0
.3++v+、左半分6amd、右半分3mmu)を用
いた以外は実施例lと同様に操作し、安全合わせガラス
板を得た。
実施例4 実施例lのパンチングメタルの代わりに第4図に示すよ
うに、半面だけ第1図パンチン゜グ形状のあるパターン
のパンチングメタル(295**x2 9 5 +u+
,厚さ0 . 3 yarns上半分3I+llII1
下半分パンチングなし)を用いた以外は実施例1と同様
に操作し、安全合わせガラス板を得た。
実施例5 実施例lのパンチングメタルの代わりに碁盤の目状の網
目間隔20mm,線の径0.5開のステンレス製金属網
を用いt;以外は実施例1と同様に操作し、安全合わせ
ガラス板を得た。
比較例1 3 0 0mmX 3 0 0ars1厚さ:3+mの
ガラス板の上に、市販の合わせガラス板用中間膜1 5
mil1(ポリビニルブチラール製)を0.5wt%の
水分に調湿したものをのせ、次にその上に第1図のパタ
ーンのパンチングメタル(295+uix295mm、
厚さ0 . 3 am)をのせ、さらに上記中間膜と同
様に調整した膜、ガラス板をのせて、70〜75℃のゴ
ムローラー間を通し、予備圧着を行った。その後、13
0°0,13〜1 4 kg/ cra”の空気圧式オ
ートクレープで30分間加熱圧着し、安全合わせガラス
板を得た。
比較例2 比較例1のパンチングメタルの代わりに第4図のパター
ンのパンチングメタル(295m+*x295開、厚さ
0.3m屠、上半分3ravgl、下半分パンチングな
し)を用いた他は比較例lと同様に操作して、安全合わ
せガラス板を得た。ところが、この合わせガラス板の下
部は上部よりも厚くなり、気泡も残ってしまった。
〔発明の効果】
本発明製造方法によれば、気泡がなく、パンチングメタ
ルのパンチングの形状、大きさ、分布の変化に影響され
ないで常に正確な均一の厚さの安全合わせガラス板を得
ることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図、第2図、第3図及び第4図は本発明に用いる実
施例のパンチングメタルの平面図である。 第 l 図 第 3 図 第 2 図 弔 4 図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 ガラス板とガラス板の間にパンチングメタル又は金
    属網を挟み込んだ合わせガラス板において、ガラス板と
    パンチングメタルの間にエポキシ基含有塩化ビニル樹脂
    を必須成分とする成膜性プラスチゾルを介在させて積層
    し、加熱圧着することを特徴とする安全合わせガラス板
    の製造方法。
JP30120789A 1989-11-20 1989-11-20 安全合わせガラス板の製造方法 Pending JPH03164452A (ja)

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