JPH0316497A - ホームバスシステム及びこのシステムに用いる装置 - Google Patents
ホームバスシステム及びこのシステムに用いる装置Info
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- JPH0316497A JPH0316497A JP1151796A JP15179689A JPH0316497A JP H0316497 A JPH0316497 A JP H0316497A JP 1151796 A JP1151796 A JP 1151796A JP 15179689 A JP15179689 A JP 15179689A JP H0316497 A JPH0316497 A JP H0316497A
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- H04Q11/0435—Details
- H04Q11/0471—Terminal access circuits
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- Data Exchanges In Wide-Area Networks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は情報コンセント、自動終端銖 ホームバスコン
トローラおよび、これらを用いたホームバスシステムに
関するものであも 従来の技術 第2図を用いて、従来の技術について説明すも第2図は
宅内にツイストペア線ホームバスシステムとISDN基
本インターフェースシステムとを併置した場合の構成図
であも 第2図屯 201はDSU(ディジタルサービ
スユニット)、202はHBC(ホームバスコントロー
ラ)、203はISDN基本インターフェース用終端抵
抗、204はISDN基本インターフェース用モジュラ
ーコンセント、205はツイストペア線ホームバス用情
報コンセント、206はISDN基本インターフェース
Rf+iL 207はISDN基本インターフェース
TI% 208はツイストペア線ホームバスの情報チ
ャネル1、209はツイストペア線ホームバスの情報チ
ャネル2、210はツイストペア線ホームバスの情報チ
ャネル3、211はツイストペア線ホームバスの制御チ
ャネルであも従夾 ツイストペア線ホームバス機器とI
SDN基本インターフェース機器を同一宅内で使用する
場合には ツイストペア線ホームバスとISDN基本イ
ンターフェースバスの2種類のバスを施設し ツイスト
ペア線ホームバス機器を使用する時はツイストペア線ホ
ームバス用情報コンセントに前記ツイストペア線ホーム
バス機器を接続し ま?,,ISDN基本インターフェ
ース機器使用する時はISDN基本インターフェース用
モジュラーコンセントに前記ISDN基本インターフェ
ース機器を接続していtも 発明が解決しようとする課題 上記従来技術ではツイストペア線ホームバス機器とIS
DN基本インターフェース機器を同一宅内で使用する場
合にζ上 ツイストペア線ホームバス.!=ISDN基
本インターフェースバスの2種類のバスを施設しなけれ
ばならず また ツイストペア線ホームバスとISDN
基本インターフェースは同一形状の8ピンモジュラーコ
ンセントを使用しているために ツイストペア線ホーム
バス機器をISDN基本インターフェース用モジュラー
コンセントに接続してしまったり、 ISDN基本イン
ターフェース機器をツイストペア線ホームバス用情報コ
ンセントに接続してしまったりするような接続ミスが発
生しやすいという問題点があもそこ玄 ツイストペア線
ホームバスの情報チャネルlと情報チャネル2をISD
N基本インターフェースバスとして使用L, ISD
N基本インターフェース機器をツイストペア線ホームバ
スに接続して使用することを考えも この場合、以下の
課題があも (1)ツイストペア線ホームバスに接続されているツイ
ストペア線ホームバス機器と情報コンセントの間の接続
ケーブルがISDN基本インターフェースバス上の伝送
波形に悪影響を及ぼす。
トローラおよび、これらを用いたホームバスシステムに
関するものであも 従来の技術 第2図を用いて、従来の技術について説明すも第2図は
宅内にツイストペア線ホームバスシステムとISDN基
本インターフェースシステムとを併置した場合の構成図
であも 第2図屯 201はDSU(ディジタルサービ
スユニット)、202はHBC(ホームバスコントロー
ラ)、203はISDN基本インターフェース用終端抵
抗、204はISDN基本インターフェース用モジュラ
ーコンセント、205はツイストペア線ホームバス用情
報コンセント、206はISDN基本インターフェース
Rf+iL 207はISDN基本インターフェース
TI% 208はツイストペア線ホームバスの情報チ
ャネル1、209はツイストペア線ホームバスの情報チ
ャネル2、210はツイストペア線ホームバスの情報チ
ャネル3、211はツイストペア線ホームバスの制御チ
ャネルであも従夾 ツイストペア線ホームバス機器とI
SDN基本インターフェース機器を同一宅内で使用する
場合には ツイストペア線ホームバスとISDN基本イ
ンターフェースバスの2種類のバスを施設し ツイスト
ペア線ホームバス機器を使用する時はツイストペア線ホ
ームバス用情報コンセントに前記ツイストペア線ホーム
バス機器を接続し ま?,,ISDN基本インターフェ
ース機器使用する時はISDN基本インターフェース用
モジュラーコンセントに前記ISDN基本インターフェ
ース機器を接続していtも 発明が解決しようとする課題 上記従来技術ではツイストペア線ホームバス機器とIS
DN基本インターフェース機器を同一宅内で使用する場
合にζ上 ツイストペア線ホームバス.!=ISDN基
本インターフェースバスの2種類のバスを施設しなけれ
ばならず また ツイストペア線ホームバスとISDN
基本インターフェースは同一形状の8ピンモジュラーコ
ンセントを使用しているために ツイストペア線ホーム
バス機器をISDN基本インターフェース用モジュラー
コンセントに接続してしまったり、 ISDN基本イン
ターフェース機器をツイストペア線ホームバス用情報コ
ンセントに接続してしまったりするような接続ミスが発
生しやすいという問題点があもそこ玄 ツイストペア線
ホームバスの情報チャネルlと情報チャネル2をISD
N基本インターフェースバスとして使用L, ISD
N基本インターフェース機器をツイストペア線ホームバ
スに接続して使用することを考えも この場合、以下の
課題があも (1)ツイストペア線ホームバスに接続されているツイ
ストペア線ホームバス機器と情報コンセントの間の接続
ケーブルがISDN基本インターフェースバス上の伝送
波形に悪影響を及ぼす。
(2)ツイストペア線ホームバスの情報チャネル1と情
報チャネル2をそれぞれ終端抵抗で終端しないと、 I
SDN基本インターフェースバスとして使用できな〜
1 (3)ホームバスコントローラがISDN基本インター
フェース機器からの発呼およびディジタルサービスユニ
ットからの着呼を検出して、 ISDN基本インターフ
ェース機器とディジタルサービスユニットを接続する機
能を持たなければならなI1〜 本発明はツイストペア線ホームバスを用いて、ツイスト
ペア線ホームバス機器とISDN基本インターフェース
機器の両方を使用可能とすることを目的とすも 課題を解決するための手段 上記課題を解決するための手段を示も (1)ツイストペア線ホームバスの情報チャネルlと情
報チャネル2を使用してファントム給電される電力を検
出する給電電力検出装置と、ツイストペア線モジュラー
コンセントと、このツイストペア線モジュラーコンセン
トに接続された機器による電力の消費を検出する消費電
力検出装置と、前記情報チャネルlおよび情報チャネル
2と前記ツイストペア線モジ五ラーコンセントとを接続
する継電器を備え、 前記情報チャネルlと情報チャネ
ル2を使用してファントム給電される電力を前記給電電
力検出装置が検出し かつ前記機器による電力の消費を
前記消費電力検出装置が検出できない場合に 前記継電
器が前記情報チャネル1および情報チャネル2と前記ツ
イストペア線モジュラーコンセントとの接続を切断する
ように情報コンセントを構成すも (2)ツイストペア線ホームバスの情報チャネルlおよ
び情報チャネル2を使用してファントム給電される電力
を検出する給電電力検出装置と、継電器と、終端抵抗を
備え 前記給電電力検出装置が前記情報チャネル1およ
び情報チャネル2を使用してファントム給電される電力
を検出した場合に 前記継電器が前記情報チャネル1お
よび情報チャネル2と前記終端抵抗を接続するように自
動終端器を構成すも (3)ディジタルサービスユニット、 INFO1信号
検出W INFO2信号検出銖 クロスポイント、制
御部を(ML ツイストペア線ホームバスの情報チャ
ネル1と情報チャネル2が共に未使用であり、かつ、
前記INFOI信号検出器が前記情報チャネル2よりI
NFO1信号を検出した場合と、前記INFO2信号検
出器が前記ディジタルサービスユニットのR線上のIN
FO2信号を検出し か気 前記情報チャネル1と前記
情報チャネル2が共に未使用である場合に 前記制御部
が前記クロスポイントを制ml− 前記情報チャネル1
を前記ディジタルサービスユニットのR線に 前記情報
チャネル2を前記ディジタルサービスユニットのT線に
それぞれ接続するようにホームバスコントローラを構成
すも (4)ツイストペア線ホームバスの情報チャネルlと情
報チャネル2を使用してファントム給電される電力を検
出する給電電力検出装置と、ツイストペア線モジュラー
コンセントと、このツイストペア線モジュラーコンセン
トに接続された機器による電力の消費を検出する消費電
力検出装置と、前記情報チャネル1および情報チャネル
2と前記ツイストペア線モジュラーコンセントとを接続
する継電器を備え 前記情報チャネル1と情報チャネル
2を使用してファントム給電される電力を前記給電電力
検出装置が検出し かつ前記機器による電力の消費を前
記消費電力検出装置が検出できない場合に 前記継電器
が前記情報チャネルlおよび情報チャネル2と前記ツイ
ストペア線モジュラーコンセン1・との接続を切断する
ように情報コンセントを構aL ディジタルサービス
ユニット、INFOI信号検出暑象 I N.F 0
2信号検出掠クロスポイント、制御部を(ML 前記
情報チャネル1と前記情報チャネル2が共に未使用であ
り、かつ、 前記INFOI信号検出器が前記情報チャ
ネル2よりINFOI信号を検出した場合と、前記I
N’ F 0 2信号検出器が前記ディジタルサービス
ユニットのR線上のT N F’ 0 2信号を検出し
かつ、 前記情報チャネル1と情報チャネル2が共に未
使用である場合味 前記制御部が前記クロスポイントを
制御レ 前記情報チャネルlを前記ディジタルサービス
ユニットのR線&t 前記情報チャネル2を前記ディジ
タルサービスユニットのT線にそれぞれ接続するように
ホームバスコントローラを構成レ 前記情報チャネル1
と前記情報チャネル2をISDN基本インターフェース
バスとして用いるように 前記情報コンセント、前記ホ
ームバスコントローラ、終端抵抗、 およびツイストペ
ア線ホームバスとからホームバスシステムを構成すも (5)ツイストペア線ホームバスの情報チャネル1およ
び情報チャネル2を使用してファントム給電される電力
を検出する給電電力検出装置と、継電器と、終端抵抗を
備え 前記給電電力検出装置が前記情報チャネルlおよ
び情報チャネル2を使用してファント・ム給電される電
力を検出した場合に 前記継電器が前記情報チャネル1
および情報チャネル2と前記終端抵抗を接続するように
自動終端器を構成し ディジタルザービスユニット、I
NFOI信号検出器 INFO2信号検出器、クロスポ
イント、制御部を備え 前記情報チャネルlと前記情報
チャネル2が共に未使用であり、かA 前記INF01
信号検出器が前記情報チャネル2よりINFO1信号を
検出した場合と、前記I N’ F 0 2信号検出器
が前記ディジタルサービスユニットのR線上のINFO
2信号を検出しか気 前記情報チャネル1と前記情報チ
ャネル2が共に未使用である場合に 前記制御部が前記
クロスポイントを制御し 前記情報チャネル1を前記デ
ィジタルサービスユニットのR線に 前記情報チャネル
2を前記ディジタルサービスユニットのT線にそれぞれ
接続するようにホームバスコントローラを構成レ 前記
情報チャネルlと前記情報チャネル2をI SDN基本
インターフェースバスとして用いるように 情報コンセ
ント、前記ホームバスコントローラ、前記自動終端銖
およびツイストペア線ホームバスとからホームバスシス
テムを構成する。
報チャネル2をそれぞれ終端抵抗で終端しないと、 I
SDN基本インターフェースバスとして使用できな〜
1 (3)ホームバスコントローラがISDN基本インター
フェース機器からの発呼およびディジタルサービスユニ
ットからの着呼を検出して、 ISDN基本インターフ
ェース機器とディジタルサービスユニットを接続する機
能を持たなければならなI1〜 本発明はツイストペア線ホームバスを用いて、ツイスト
ペア線ホームバス機器とISDN基本インターフェース
機器の両方を使用可能とすることを目的とすも 課題を解決するための手段 上記課題を解決するための手段を示も (1)ツイストペア線ホームバスの情報チャネルlと情
報チャネル2を使用してファントム給電される電力を検
出する給電電力検出装置と、ツイストペア線モジュラー
コンセントと、このツイストペア線モジュラーコンセン
トに接続された機器による電力の消費を検出する消費電
力検出装置と、前記情報チャネルlおよび情報チャネル
2と前記ツイストペア線モジ五ラーコンセントとを接続
する継電器を備え、 前記情報チャネルlと情報チャネ
ル2を使用してファントム給電される電力を前記給電電
力検出装置が検出し かつ前記機器による電力の消費を
前記消費電力検出装置が検出できない場合に 前記継電
器が前記情報チャネル1および情報チャネル2と前記ツ
イストペア線モジュラーコンセントとの接続を切断する
ように情報コンセントを構成すも (2)ツイストペア線ホームバスの情報チャネルlおよ
び情報チャネル2を使用してファントム給電される電力
を検出する給電電力検出装置と、継電器と、終端抵抗を
備え 前記給電電力検出装置が前記情報チャネル1およ
び情報チャネル2を使用してファントム給電される電力
を検出した場合に 前記継電器が前記情報チャネル1お
よび情報チャネル2と前記終端抵抗を接続するように自
動終端器を構成すも (3)ディジタルサービスユニット、 INFO1信号
検出W INFO2信号検出銖 クロスポイント、制
御部を(ML ツイストペア線ホームバスの情報チャ
ネル1と情報チャネル2が共に未使用であり、かつ、
前記INFOI信号検出器が前記情報チャネル2よりI
NFO1信号を検出した場合と、前記INFO2信号検
出器が前記ディジタルサービスユニットのR線上のIN
FO2信号を検出し か気 前記情報チャネル1と前記
情報チャネル2が共に未使用である場合に 前記制御部
が前記クロスポイントを制ml− 前記情報チャネル1
を前記ディジタルサービスユニットのR線に 前記情報
チャネル2を前記ディジタルサービスユニットのT線に
それぞれ接続するようにホームバスコントローラを構成
すも (4)ツイストペア線ホームバスの情報チャネルlと情
報チャネル2を使用してファントム給電される電力を検
出する給電電力検出装置と、ツイストペア線モジュラー
コンセントと、このツイストペア線モジュラーコンセン
トに接続された機器による電力の消費を検出する消費電
力検出装置と、前記情報チャネル1および情報チャネル
2と前記ツイストペア線モジュラーコンセントとを接続
する継電器を備え 前記情報チャネル1と情報チャネル
2を使用してファントム給電される電力を前記給電電力
検出装置が検出し かつ前記機器による電力の消費を前
記消費電力検出装置が検出できない場合に 前記継電器
が前記情報チャネルlおよび情報チャネル2と前記ツイ
ストペア線モジュラーコンセン1・との接続を切断する
ように情報コンセントを構aL ディジタルサービス
ユニット、INFOI信号検出暑象 I N.F 0
2信号検出掠クロスポイント、制御部を(ML 前記
情報チャネル1と前記情報チャネル2が共に未使用であ
り、かつ、 前記INFOI信号検出器が前記情報チャ
ネル2よりINFOI信号を検出した場合と、前記I
N’ F 0 2信号検出器が前記ディジタルサービス
ユニットのR線上のT N F’ 0 2信号を検出し
かつ、 前記情報チャネル1と情報チャネル2が共に未
使用である場合味 前記制御部が前記クロスポイントを
制御レ 前記情報チャネルlを前記ディジタルサービス
ユニットのR線&t 前記情報チャネル2を前記ディジ
タルサービスユニットのT線にそれぞれ接続するように
ホームバスコントローラを構成レ 前記情報チャネル1
と前記情報チャネル2をISDN基本インターフェース
バスとして用いるように 前記情報コンセント、前記ホ
ームバスコントローラ、終端抵抗、 およびツイストペ
ア線ホームバスとからホームバスシステムを構成すも (5)ツイストペア線ホームバスの情報チャネル1およ
び情報チャネル2を使用してファントム給電される電力
を検出する給電電力検出装置と、継電器と、終端抵抗を
備え 前記給電電力検出装置が前記情報チャネルlおよ
び情報チャネル2を使用してファント・ム給電される電
力を検出した場合に 前記継電器が前記情報チャネル1
および情報チャネル2と前記終端抵抗を接続するように
自動終端器を構成し ディジタルザービスユニット、I
NFOI信号検出器 INFO2信号検出器、クロスポ
イント、制御部を備え 前記情報チャネルlと前記情報
チャネル2が共に未使用であり、かA 前記INF01
信号検出器が前記情報チャネル2よりINFO1信号を
検出した場合と、前記I N’ F 0 2信号検出器
が前記ディジタルサービスユニットのR線上のINFO
2信号を検出しか気 前記情報チャネル1と前記情報チ
ャネル2が共に未使用である場合に 前記制御部が前記
クロスポイントを制御し 前記情報チャネル1を前記デ
ィジタルサービスユニットのR線に 前記情報チャネル
2を前記ディジタルサービスユニットのT線にそれぞれ
接続するようにホームバスコントローラを構成レ 前記
情報チャネルlと前記情報チャネル2をI SDN基本
インターフェースバスとして用いるように 情報コンセ
ント、前記ホームバスコントローラ、前記自動終端銖
およびツイストペア線ホームバスとからホームバスシス
テムを構成する。
作用
上記手段により発明の効果が達威される理由を以下に示
も (1)特許請求の範囲第1項のように情報コンセントを
構成することにより、ツイストペア線ホームバスに接続
されているツイストペア線ホームバス機器と情報コンセ
ントの間の接続ケーブルがISDN基本インターフェー
スバス上の伝送波形に影響を及ぼすのを防ぐことができ
る理由を説明すも (1)ツイストペア線ホームバスの情報チャネルlと情
報チャネル2がISDN基本インターフェースバスとし
て使用されていない場合は前記情報チャネル1と情報チ
ャネル2にファントム給電がおこなわれず、したがって
給電電力を給電電力検出装置が検出できないた△ 継電
器が前記情報チャネル1及び情報チャネル2前記ツイス
トペア線モジュラーコンセントとを接続し ツイストペ
ア線ホームバス機器とISDN基本インターフェース機
器の両方が前記情報チャネル1と情報チャネル2に接続
されるたべ 情報チャネルを使用したツイストペア線ホ
ームバス機器の通信を正常におこなうことができも (2)ツイストペア線ホームバスの情報チャネルlと情
報チャネル2がISDN基本インターフェースバスとし
て使用される場合は前記情報チャネルlと情報チャネル
2にファントム給電がおこなわれる。ツイストペア線ホ
ームバス機器が接続されている情報コンセントではこの
給電電力を給電電力検出装置が検出する力交 ツイスト
ペア線ホームバス機器では情報チャネルからの電力を消
費することはないた数 機器による電力の消費を消費電
力検出装置が検出ず、継電器が前記情報チャネルlおよ
び情報チャネル2とツイストペア線モジュラーコンセン
トとの接続を切断することにより、ツイストペア線ホー
ムバス機器と情報コンセントの間の接続ケーブルがIS
DN基本インターフェースバス上の伝送波形に影響を及
ぼすのを防ぐ、一方、 I ,S D N基本インター
フェース機器が接続されている情報コンセントでは給電
電力を給電電力検出装置が検出し またi SDN基本
インターフェース機器ではバスに接続されたことを検知
するた△゜給電電力を消費するため番ヘ 機器による
電力の消費を消費電力検出装置が検出t,,m電器が前
記情報チャネル1および情報チャネル2とツイストペア
線モジュラーコンセントとを接続するた& ISDN
基本インターフェースバスとして使用されている前記情
報チャネルlと情報チャネル2にISDN基本インター
フェース機器が接続されも (2)特許請求の範囲第2項のように自動終端器を構成
することによりツイストペア線ホームバスの情報チャネ
ル1と情報チャネル2をISDN基本インターフェース
バスとして使用する場合に自動的に終端をおこなうこと
ができる理由を説明する。
も (1)特許請求の範囲第1項のように情報コンセントを
構成することにより、ツイストペア線ホームバスに接続
されているツイストペア線ホームバス機器と情報コンセ
ントの間の接続ケーブルがISDN基本インターフェー
スバス上の伝送波形に影響を及ぼすのを防ぐことができ
る理由を説明すも (1)ツイストペア線ホームバスの情報チャネルlと情
報チャネル2がISDN基本インターフェースバスとし
て使用されていない場合は前記情報チャネル1と情報チ
ャネル2にファントム給電がおこなわれず、したがって
給電電力を給電電力検出装置が検出できないた△ 継電
器が前記情報チャネル1及び情報チャネル2前記ツイス
トペア線モジュラーコンセントとを接続し ツイストペ
ア線ホームバス機器とISDN基本インターフェース機
器の両方が前記情報チャネル1と情報チャネル2に接続
されるたべ 情報チャネルを使用したツイストペア線ホ
ームバス機器の通信を正常におこなうことができも (2)ツイストペア線ホームバスの情報チャネルlと情
報チャネル2がISDN基本インターフェースバスとし
て使用される場合は前記情報チャネルlと情報チャネル
2にファントム給電がおこなわれる。ツイストペア線ホ
ームバス機器が接続されている情報コンセントではこの
給電電力を給電電力検出装置が検出する力交 ツイスト
ペア線ホームバス機器では情報チャネルからの電力を消
費することはないた数 機器による電力の消費を消費電
力検出装置が検出ず、継電器が前記情報チャネルlおよ
び情報チャネル2とツイストペア線モジュラーコンセン
トとの接続を切断することにより、ツイストペア線ホー
ムバス機器と情報コンセントの間の接続ケーブルがIS
DN基本インターフェースバス上の伝送波形に影響を及
ぼすのを防ぐ、一方、 I ,S D N基本インター
フェース機器が接続されている情報コンセントでは給電
電力を給電電力検出装置が検出し またi SDN基本
インターフェース機器ではバスに接続されたことを検知
するた△゜給電電力を消費するため番ヘ 機器による
電力の消費を消費電力検出装置が検出t,,m電器が前
記情報チャネル1および情報チャネル2とツイストペア
線モジュラーコンセントとを接続するた& ISDN
基本インターフェースバスとして使用されている前記情
報チャネルlと情報チャネル2にISDN基本インター
フェース機器が接続されも (2)特許請求の範囲第2項のように自動終端器を構成
することによりツイストペア線ホームバスの情報チャネ
ル1と情報チャネル2をISDN基本インターフェース
バスとして使用する場合に自動的に終端をおこなうこと
ができる理由を説明する。
(1)ツイストペア線ホームバスの情報チャネルlと情
報チャネル2がISDN基本インターフェースバスとし
て使用されていない場合は前記情報チャネルlと情報チ
ャネル2にファントム給電がおこなわれず、したがって
給電電力を給電電力検出装置が検出できないたべ 継電
器が前記情報チャネルlおよび情報チャネル2と終端抵
抗の接続を切断することにより、前記情報チャネルlと
情報チャネル2はツイストペア線ホームバスとして使用
できも (2)ツイストペア線ホームバスの情報チャネルlと情
報チャネル2がISDN基本インターフェースバスとし
て使用される場合は前記情報チャネル1と情報チャネル
2にファントム給電がおこなわれ この給電電力を給電
電力検出装置が検出し継電器が前記情報チャネル1およ
び情報チャネル2と終端抵抗をそれぞれ接続するため前
記情報チャネル1と情報チャネル2はISDN基本イン
ターフェースバスとして使用できも (3)特許請求の範囲第3項のようにホームバスコント
ローラを構戒することにより、ツイストペア線ホームバ
スの情報チャネル1と情報チャネル2に接続されたIS
DN基本インターフェース機器からの発呼および前記I
SDN基本インターフェース機器への着呼が可能となる
理由を示す。
報チャネル2がISDN基本インターフェースバスとし
て使用されていない場合は前記情報チャネルlと情報チ
ャネル2にファントム給電がおこなわれず、したがって
給電電力を給電電力検出装置が検出できないたべ 継電
器が前記情報チャネルlおよび情報チャネル2と終端抵
抗の接続を切断することにより、前記情報チャネルlと
情報チャネル2はツイストペア線ホームバスとして使用
できも (2)ツイストペア線ホームバスの情報チャネルlと情
報チャネル2がISDN基本インターフェースバスとし
て使用される場合は前記情報チャネル1と情報チャネル
2にファントム給電がおこなわれ この給電電力を給電
電力検出装置が検出し継電器が前記情報チャネル1およ
び情報チャネル2と終端抵抗をそれぞれ接続するため前
記情報チャネル1と情報チャネル2はISDN基本イン
ターフェースバスとして使用できも (3)特許請求の範囲第3項のようにホームバスコント
ローラを構戒することにより、ツイストペア線ホームバ
スの情報チャネル1と情報チャネル2に接続されたIS
DN基本インターフェース機器からの発呼および前記I
SDN基本インターフェース機器への着呼が可能となる
理由を示す。
(1)発呼手順
情報コンセントにISDN基本インターフェース機器が
接続され 起動要求を発したとす&ISDN基本インタ
ーフェース機器が起動要求を発する場合は下線上にI
NFO 1信号を送信するた吹 情報チャネル2上には
INLFOI信号が送信され これをINFOI信号検
出器が検出し 制御部に通知する。制御部は情報チャネ
ル1と2が共に未使用中であればクロ,スポイントを接
続しディジタルサービスユニットのR線およびT線を情
報チャネル1および情報チャネル2とそれぞれ接続すa
以後、ディジタルサービスユニットと丁SDN基本イ
ンターフェース機器との間で通信リンクが確立され 通
信が行われる。
接続され 起動要求を発したとす&ISDN基本インタ
ーフェース機器が起動要求を発する場合は下線上にI
NFO 1信号を送信するた吹 情報チャネル2上には
INLFOI信号が送信され これをINFOI信号検
出器が検出し 制御部に通知する。制御部は情報チャネ
ル1と2が共に未使用中であればクロ,スポイントを接
続しディジタルサービスユニットのR線およびT線を情
報チャネル1および情報チャネル2とそれぞれ接続すa
以後、ディジタルサービスユニットと丁SDN基本イ
ンターフェース機器との間で通信リンクが確立され 通
信が行われる。
(2)着呼手順
ISDN網より着信した場念 ディジタルサービスユニ
ットはR線にINFO2信号を送信すもこの信号をIN
FO2信号検出器が検出し 制御部に通知すも 制御部
は情報チャネルlと2が共に未使用中であればクロスポ
イントを接続レ ディジタルサービスユニットのR線お
よびT線を情報チャネルlおよび情報チャネル2とそれ
ぞれ接続する。以徽 発信手順と同様にディジタルサー
ビスユニッ1・とISDNM本インターフェース機器と
の間で通信リンクが確立され 通信が行われる。
ットはR線にINFO2信号を送信すもこの信号をIN
FO2信号検出器が検出し 制御部に通知すも 制御部
は情報チャネルlと2が共に未使用中であればクロスポ
イントを接続レ ディジタルサービスユニットのR線お
よびT線を情報チャネルlおよび情報チャネル2とそれ
ぞれ接続する。以徽 発信手順と同様にディジタルサー
ビスユニッ1・とISDNM本インターフェース機器と
の間で通信リンクが確立され 通信が行われる。
(4)特許請求の範囲第4項のようにホームバスシステ
ムを構成することにより、ツイストペア線ホームバスを
用いて、ツイストペア線ホームバス機器とISDN基本
インターフェース機器の両方が使用可能となり、7 か
つ、ツイストペア線ホームバス機器と情報コンセン1・
の間の接続ケーブルがI SDN基本インターフェース
バス上の伝送波形に影響を及ぼすのを防ぐことができる
理由を示す。特許請求の範囲第4項の構戒のツイストペ
ア線ホームバスシステムに接続されたI SDN基本イ
ンターフェース機器からの発信手順について説明すも
まず、初期状態としてツイストペア線ホームバスの情報
チャネル1と2はISDN基本インターフェースのR線
とT線としては使用されていないものとする。この啄
クロスポイントは接続されておらずディジタルサービス
ユニットのR線およびT線は情報チャネルlおよび情報
チャネル2とそれぞれ接続されていな賎 また 情報コ
ンセント内の給電電力検出装置は情報チャネル1と2上
のファントム給電電力を検出できないため継電器はツイ
ス[・ベア線モジュラーコンセントと情報チャネルlと
2とを接続していも すなわ水この状態では情報チャネ
ル1および情報チャネル2は通常のツイストペア線ホー
ムバスの情報チャネルとして使用されている。今、情報
コンセントにISDN基本インターフェース機器が接続
され起動要求を発したとす,L ISDN基本インタ
ーフェース機器が起動要求を発する場合はT線上にIN
FO+信号を送信するた吹 情報チャネル2上にはI
NFO +信号が送信され これをINFO1信号検出
器が検出レ 制御部に通知する。制御部は情報チャネル
1と2が共に未使用中であればクロスポイントを接続し
ディジタルザービスユニットのR線およびT線を情報
チャネル1および情報ヂャネル2とそれぞれ接続する。
ムを構成することにより、ツイストペア線ホームバスを
用いて、ツイストペア線ホームバス機器とISDN基本
インターフェース機器の両方が使用可能となり、7 か
つ、ツイストペア線ホームバス機器と情報コンセン1・
の間の接続ケーブルがI SDN基本インターフェース
バス上の伝送波形に影響を及ぼすのを防ぐことができる
理由を示す。特許請求の範囲第4項の構戒のツイストペ
ア線ホームバスシステムに接続されたI SDN基本イ
ンターフェース機器からの発信手順について説明すも
まず、初期状態としてツイストペア線ホームバスの情報
チャネル1と2はISDN基本インターフェースのR線
とT線としては使用されていないものとする。この啄
クロスポイントは接続されておらずディジタルサービス
ユニットのR線およびT線は情報チャネルlおよび情報
チャネル2とそれぞれ接続されていな賎 また 情報コ
ンセント内の給電電力検出装置は情報チャネル1と2上
のファントム給電電力を検出できないため継電器はツイ
ス[・ベア線モジュラーコンセントと情報チャネルlと
2とを接続していも すなわ水この状態では情報チャネ
ル1および情報チャネル2は通常のツイストペア線ホー
ムバスの情報チャネルとして使用されている。今、情報
コンセントにISDN基本インターフェース機器が接続
され起動要求を発したとす,L ISDN基本インタ
ーフェース機器が起動要求を発する場合はT線上にIN
FO+信号を送信するた吹 情報チャネル2上にはI
NFO +信号が送信され これをINFO1信号検出
器が検出レ 制御部に通知する。制御部は情報チャネル
1と2が共に未使用中であればクロスポイントを接続し
ディジタルザービスユニットのR線およびT線を情報
チャネル1および情報ヂャネル2とそれぞれ接続する。
以後、ディジタルサービスユニットとISDN基本イン
ターフェース機器との間で通信リンクが確立され通信が
行われ乙。まr:; この時、ディジタルサービスユ
ニットのR線およびT線にはディジタルサービスユニッ
トによりファントム給電が行われており、この電力は情
報チャネル1および情報チャネル2により伝達され 情
報コンセント内の給電電力検出装置が情報チャネル1と
2上のファントム給電電力を検出し かつ、消費電力検
出装置が情報コンセントに接続された機器によるファン
トム給電電力の消費を検出できない場合、ずなわ水情報
コンセントに接続された機器がツイストペア線ホームバ
ス機器である場合(よ 継電器がツイストペア線モジュ
ラーコンセントと情報チャネル1と2とを切断し 前記
ツイストペア線ホームバス機器とツイストペア線モジュ
ラーコンセント間の接続ケーブルのISDN基本インタ
ーフェースバス上の信号波形に与える影響をなくも つ
ぎにISDN基本インターフェース機器への着信手順に
ついて説明すも 初期状態は発信手順と同様に情報チャ
ネル1と2がISDN基本インターフェースバスとして
は使用されていないとす4 ISDN網より着信した
場合、ディジタルサービスユニットはR線にINFO2
信号を送信すも この信号をINFO2信号検出器が検
出し 制御部に通知すも 制御部は情報チャネル1と2
が共に未使用中であればクロスポイントを接続し ディ
ジタルサービスユニットのR線およびT線を情報チャネ
ルlおよび情報チャネル2とそれぞれ接続すも 以後、
発信手順と同様にディジタルサービスユニットとISD
N基本インターフェース機器との間で通信リンクが確立
され 通信が行われもつぎに 停止手販 すなわ板 情
報チャネル1と2がISDN基本インターフェース受動
バスとしては使用されなくなり、元のツイストペア線ホ
ームバスとして使用されるようになる手順について説明
すも 初期状態として、ディジタルサービスユニットと
I SDN基本インターフェース機器との間で通信リン
クが確立され 通信が行われているとすも 通信が終了
し 停止状態となるとディジタルサービスユニットのR
線上は無信号となんこれをINFO2信号検出器が検出
し 制御部に通知すも 制御部はクロスポイントを切断
し ディジタルサービスユニットのR線およびT線を情
報チャネル1および情報チャネル2とそれぞれ切断すも
これにより、情報コンセント内の給電電力検出装置は
情報チャネル1と2上のファントム給電電力を検出でき
なくなるため継電器はツイストペア線モジュラーコンセ
ントと情報チャネルlと2とを接続し−ツイストペア線
ホームバス機器からも情報チャネルlと2が使用可能に
なる。
ターフェース機器との間で通信リンクが確立され通信が
行われ乙。まr:; この時、ディジタルサービスユ
ニットのR線およびT線にはディジタルサービスユニッ
トによりファントム給電が行われており、この電力は情
報チャネル1および情報チャネル2により伝達され 情
報コンセント内の給電電力検出装置が情報チャネル1と
2上のファントム給電電力を検出し かつ、消費電力検
出装置が情報コンセントに接続された機器によるファン
トム給電電力の消費を検出できない場合、ずなわ水情報
コンセントに接続された機器がツイストペア線ホームバ
ス機器である場合(よ 継電器がツイストペア線モジュ
ラーコンセントと情報チャネル1と2とを切断し 前記
ツイストペア線ホームバス機器とツイストペア線モジュ
ラーコンセント間の接続ケーブルのISDN基本インタ
ーフェースバス上の信号波形に与える影響をなくも つ
ぎにISDN基本インターフェース機器への着信手順に
ついて説明すも 初期状態は発信手順と同様に情報チャ
ネル1と2がISDN基本インターフェースバスとして
は使用されていないとす4 ISDN網より着信した
場合、ディジタルサービスユニットはR線にINFO2
信号を送信すも この信号をINFO2信号検出器が検
出し 制御部に通知すも 制御部は情報チャネル1と2
が共に未使用中であればクロスポイントを接続し ディ
ジタルサービスユニットのR線およびT線を情報チャネ
ルlおよび情報チャネル2とそれぞれ接続すも 以後、
発信手順と同様にディジタルサービスユニットとISD
N基本インターフェース機器との間で通信リンクが確立
され 通信が行われもつぎに 停止手販 すなわ板 情
報チャネル1と2がISDN基本インターフェース受動
バスとしては使用されなくなり、元のツイストペア線ホ
ームバスとして使用されるようになる手順について説明
すも 初期状態として、ディジタルサービスユニットと
I SDN基本インターフェース機器との間で通信リン
クが確立され 通信が行われているとすも 通信が終了
し 停止状態となるとディジタルサービスユニットのR
線上は無信号となんこれをINFO2信号検出器が検出
し 制御部に通知すも 制御部はクロスポイントを切断
し ディジタルサービスユニットのR線およびT線を情
報チャネル1および情報チャネル2とそれぞれ切断すも
これにより、情報コンセント内の給電電力検出装置は
情報チャネル1と2上のファントム給電電力を検出でき
なくなるため継電器はツイストペア線モジュラーコンセ
ントと情報チャネルlと2とを接続し−ツイストペア線
ホームバス機器からも情報チャネルlと2が使用可能に
なる。
(5)特許請求の範囲第5項のようにホームバスシステ
ムを構成することにより、ツイストペア線ホームバスを
用いて、ツイストペア線ホームバス機器とISDN基本
インターフェース機器の両方が使用可能となり、、かつ
、 ツイストペア線ホームバスの情報チャネルlと情報
チャネル2をISDN基本インターフェースバスとして
使用する場合に自動的に終端をおこなうことができる理
由を示も 特許請求の範囲第5項の構戒のツイストペア
線ホームバスシステムに接続されたISDN基本インタ
ーフェース機器からの発信手順について説明する。まず
、初期状態としてツイスl・ペア線ホームバスの情報チ
ャネル1と2はISDN基本インターフェースのR線と
T線としては使用されていないものとすも この時、ク
ロスポイントは接続されておらずディジタルサービスユ
ニットのR線およびT線は情報チャネルlおよび情報チ
ャネル2とそれぞれ接続されていな残 また 自動終端
器内の給電電力検出装置は情報チャネル1と2上のファ
ントム給電電力を検出できないため継電器は終端抵抗を
情報チャネルおよび情報チャネル2に接続していなへ
すなわ板 この状態では情報チャネルlおよび情報チャ
ネル2は通常のツイストペア線ホームバスの情報チャネ
ルとして使用されていも 今、情報コンセントにISD
N基本インターフェース機器が接続され 起動要求を発
したとす& ISDN基本インターフェース機器が起
動要求を発する場合はT線上にINFOI信号を送信す
るたべ 情報チャネル2上にはINFOI信号が送信さ
れ これをI NFO !信号検出器が検出し 制御部
に通知すも 制御部は情報チャネル1と2が共に未使用
中であればクロスポイントを接続し ディジタルサービ
スユニットのR線およびT線を情報チャネル1および情
報チャネル2とそれぞれ接続すも 以樵 ディジタルサ
ービスユニットとISDN基本インターフェース機器と
の間で通信リンクが確立され 通信が行われも また
この啄 ディジタルサービスユニットのR線およびT線
にはディジタルサービスユニットによりファントム給電
が行われており、この電力は情報チャネル1および情報
チャネル2により伝達され 自動終端器内の給電電力検
出装置が情報チャネルlと2上のファントム給電電力を
検出L 継電器が終端抵抗を情報チャネルlおよび情報
チャネル2に接続することにより、 ISDN基本イン
ターフェース受動バスの終端をか行われる。つぎ!QI
SDN基本インターフェース機器への着信手順について
説明すも 初期状態は発信手j頃と同様に 情報ヂャネ
ル1と2がISDN基本インターフェースバスとしては
使用されていないとす,L ISDN網より着信した
場合、ディジタルサービスユニットはR線にINFO2
信号を送信すも この信号をINFO2信号検出器が検
出し 制御部に通知すも 制御部は情報チャネル1と2
が共に未使用中であればクロスポイントを接続し ディ
ジタルサービスユニットのR線およびT線を情報チャネ
ル1および情報チャネル2とそれぞれ接続すも 以後、
発信手順と同様にディジタルサービスユニットとISD
N基本インターフェース機器との間で通信リンクが確立
され 通信が行われる。つぎに 停11手厭 すなわ板
情報チャネル1と2がI S D N基本インターフ
ェース受動バスとしては使用されなくなり、元のツイス
トペア線ホームバスとして使用されるようになる手順に
ついて説明f屯 初期状態として、ディジタルサ・−ビ
スユニットとISDN基本インターフェース機器との間
で通信リンクが確立さ札 通信が行われているとする。
ムを構成することにより、ツイストペア線ホームバスを
用いて、ツイストペア線ホームバス機器とISDN基本
インターフェース機器の両方が使用可能となり、、かつ
、 ツイストペア線ホームバスの情報チャネルlと情報
チャネル2をISDN基本インターフェースバスとして
使用する場合に自動的に終端をおこなうことができる理
由を示も 特許請求の範囲第5項の構戒のツイストペア
線ホームバスシステムに接続されたISDN基本インタ
ーフェース機器からの発信手順について説明する。まず
、初期状態としてツイスl・ペア線ホームバスの情報チ
ャネル1と2はISDN基本インターフェースのR線と
T線としては使用されていないものとすも この時、ク
ロスポイントは接続されておらずディジタルサービスユ
ニットのR線およびT線は情報チャネルlおよび情報チ
ャネル2とそれぞれ接続されていな残 また 自動終端
器内の給電電力検出装置は情報チャネル1と2上のファ
ントム給電電力を検出できないため継電器は終端抵抗を
情報チャネルおよび情報チャネル2に接続していなへ
すなわ板 この状態では情報チャネルlおよび情報チャ
ネル2は通常のツイストペア線ホームバスの情報チャネ
ルとして使用されていも 今、情報コンセントにISD
N基本インターフェース機器が接続され 起動要求を発
したとす& ISDN基本インターフェース機器が起
動要求を発する場合はT線上にINFOI信号を送信す
るたべ 情報チャネル2上にはINFOI信号が送信さ
れ これをI NFO !信号検出器が検出し 制御部
に通知すも 制御部は情報チャネル1と2が共に未使用
中であればクロスポイントを接続し ディジタルサービ
スユニットのR線およびT線を情報チャネル1および情
報チャネル2とそれぞれ接続すも 以樵 ディジタルサ
ービスユニットとISDN基本インターフェース機器と
の間で通信リンクが確立され 通信が行われも また
この啄 ディジタルサービスユニットのR線およびT線
にはディジタルサービスユニットによりファントム給電
が行われており、この電力は情報チャネル1および情報
チャネル2により伝達され 自動終端器内の給電電力検
出装置が情報チャネルlと2上のファントム給電電力を
検出L 継電器が終端抵抗を情報チャネルlおよび情報
チャネル2に接続することにより、 ISDN基本イン
ターフェース受動バスの終端をか行われる。つぎ!QI
SDN基本インターフェース機器への着信手順について
説明すも 初期状態は発信手j頃と同様に 情報ヂャネ
ル1と2がISDN基本インターフェースバスとしては
使用されていないとす,L ISDN網より着信した
場合、ディジタルサービスユニットはR線にINFO2
信号を送信すも この信号をINFO2信号検出器が検
出し 制御部に通知すも 制御部は情報チャネル1と2
が共に未使用中であればクロスポイントを接続し ディ
ジタルサービスユニットのR線およびT線を情報チャネ
ル1および情報チャネル2とそれぞれ接続すも 以後、
発信手順と同様にディジタルサービスユニットとISD
N基本インターフェース機器との間で通信リンクが確立
され 通信が行われる。つぎに 停11手厭 すなわ板
情報チャネル1と2がI S D N基本インターフ
ェース受動バスとしては使用されなくなり、元のツイス
トペア線ホームバスとして使用されるようになる手順に
ついて説明f屯 初期状態として、ディジタルサ・−ビ
スユニットとISDN基本インターフェース機器との間
で通信リンクが確立さ札 通信が行われているとする。
通信が終了し、停止状態となるとディジクルサービスユ
ニットのR線上は無信号となも これをI N FO2
信号検出器が検出(一 制御部に通知t’l−o 制
御部はクロスポイント・を切断し、ディジタルサービス
ユニソトのR線およびT線を情報チャネルlおよび情報
チャネル2とそれぞれ切断する。これにより、自動終端
器内の給電電力検出装置は情報チャネルjと2上のファ
ントム給電電力を検出できなくなるため継電器は終端抵
抗と情報チャネルJおよび情報チャネル2とを切断する
。
ニットのR線上は無信号となも これをI N FO2
信号検出器が検出(一 制御部に通知t’l−o 制
御部はクロスポイント・を切断し、ディジタルサービス
ユニソトのR線およびT線を情報チャネルlおよび情報
チャネル2とそれぞれ切断する。これにより、自動終端
器内の給電電力検出装置は情報チャネルjと2上のファ
ントム給電電力を検出できなくなるため継電器は終端抵
抗と情報チャネルJおよび情報チャネル2とを切断する
。
実施例
本発明をポームバスシステムに適用しt一場・台につい
て第1図と第3図を用いて説明ずも第1図は本発明を適
用し,たd゜−ムバスシステムの一実施例を示す構成@
第3図はツイストペア線ホームバス情報コンセント及
びISDN基本インターフェース・コンセントそれぞれ
のビン配置図である。第1図+ 101はHBC (
ホームバスコントローラ)、 102は情報コンセント
、 103は自動終端豫104はツイストペア線ホーム
バスの情報チャネル1、105はツイスト・ベア線ホー
・ムバスの情報チャネル2、106はツイストペア線ホ
ームバスの情報チャネル3、107はツイストペア線ポ
ームバスの制御チャネ)I,=, 10gはDSU
(ディジタルサービスユニット)、109は信号検出器
,110はINFOI信号検出掠111は制御敵112
はクロスポイント、113はISDN基本インターフェ
ースRf+jjL 114はISDN基本インターフ
ェースTEL 115は給電電力検出装置 116は
消費電力検出装置 117は継電器 USはツイストペ
ア線モジュラーコンセント、119は給電電力検出装置
120は継電t 121は終端抵抗である。第3図
rJh (a>はツイストペア線ホームバス情報コン
セントのビン配置[i (b)はISDN基本インタ
ーフェース・コンセントのビン配置図である。まず、第
3図を用いて、ツイストペア線ホームバス情報コンセン
トのビン配置とI S I)N基本インターフェース・
コンセントのビン配置についで説明する。第15図に示
すようにツ・1′ストベア線ホームバスとISDN基本
インター・フェースは共に同一形状の8ビンモジ,Lラ
ーコンセントを使用し゛Cいる。ま六、ツイストペア線
ホームバスの情報チャネルlのビン位置どI S D
NM本インターフェースのR線のt二:7・位置は同じ
7・・あり、ツイストペア線ホームバスの情報、チャネ
ル2のビン位置とTSDN基本・/+・夕−・フJ、一
スの′■゛線のビン位置は同]アある1,シたつが・゛
1て、 ツイストペア線ホームバフの情報ヂャネルlと
2をそれぞれT S D N基木インターフェーヌのR
線とT線として使用できるようにツイストペア線ホー・
ムバスを構成すれば、ツイスl・ペア線ホー・ムバスシ
ステムの情報コンセントに接続されたI S D N基
本インターフェース機器からの発信および着信が可能と
なる。つぎ{q 第1図に示すような構成のツイストベ
、7線ホームバス゛ノ2,テl−(に接続されたISD
N基本インターフェース機器からの発信手順について説
明すも ま哄 初期状態としてツイストペア線ホームバ
スの情報チャネルlと2 (104及び105〉はIS
DN基本インターフェースのR線とT線としては使用さ
れていないものとすも この隊クロスポイント(112
)は接続されておらずDSU(108)のR線(113
)およびT線(114)は情報チャネル1 (104
)および情報チャネル2 (105)とそれぞれ接続さ
れていなしち また 自動終端器(l03)内の給電電
力検出装置(119)は情報チャネル1と2(104及
び105)上のファントム給電電力を検出できないため
継電器(120)は終端抵抗(121)を情報チャネル
1 (104)および情報チャネル2 (105)に
接続していなへ また 情報コンセント(102)内の
給電電力検出装置(115)は情報チャネルlと2 (
104及び105)の上ファントム給電電力を検出でき
ないため継電器(117)はツイストペア線モジュラー
コンセント(118)と情報チャネル1と2(104及
びl05)とを接続していん すなわ坂この状態では情
報チャネル1 (104)および情報チャネル2
(105)は通常のツイストペア線ホームバスの情報チ
ャネルとして使用されている。今、情報コンセント(1
02)にISDN基本インターフェース機器が接続され
起動要求を発したとする。
て第1図と第3図を用いて説明ずも第1図は本発明を適
用し,たd゜−ムバスシステムの一実施例を示す構成@
第3図はツイストペア線ホームバス情報コンセント及
びISDN基本インターフェース・コンセントそれぞれ
のビン配置図である。第1図+ 101はHBC (
ホームバスコントローラ)、 102は情報コンセント
、 103は自動終端豫104はツイストペア線ホーム
バスの情報チャネル1、105はツイスト・ベア線ホー
・ムバスの情報チャネル2、106はツイストペア線ホ
ームバスの情報チャネル3、107はツイストペア線ポ
ームバスの制御チャネ)I,=, 10gはDSU
(ディジタルサービスユニット)、109は信号検出器
,110はINFOI信号検出掠111は制御敵112
はクロスポイント、113はISDN基本インターフェ
ースRf+jjL 114はISDN基本インターフ
ェースTEL 115は給電電力検出装置 116は
消費電力検出装置 117は継電器 USはツイストペ
ア線モジュラーコンセント、119は給電電力検出装置
120は継電t 121は終端抵抗である。第3図
rJh (a>はツイストペア線ホームバス情報コン
セントのビン配置[i (b)はISDN基本インタ
ーフェース・コンセントのビン配置図である。まず、第
3図を用いて、ツイストペア線ホームバス情報コンセン
トのビン配置とI S I)N基本インターフェース・
コンセントのビン配置についで説明する。第15図に示
すようにツ・1′ストベア線ホームバスとISDN基本
インター・フェースは共に同一形状の8ビンモジ,Lラ
ーコンセントを使用し゛Cいる。ま六、ツイストペア線
ホームバスの情報チャネルlのビン位置どI S D
NM本インターフェースのR線のt二:7・位置は同じ
7・・あり、ツイストペア線ホームバスの情報、チャネ
ル2のビン位置とTSDN基本・/+・夕−・フJ、一
スの′■゛線のビン位置は同]アある1,シたつが・゛
1て、 ツイストペア線ホームバフの情報ヂャネルlと
2をそれぞれT S D N基木インターフェーヌのR
線とT線として使用できるようにツイストペア線ホー・
ムバスを構成すれば、ツイスl・ペア線ホー・ムバスシ
ステムの情報コンセントに接続されたI S D N基
本インターフェース機器からの発信および着信が可能と
なる。つぎ{q 第1図に示すような構成のツイストベ
、7線ホームバス゛ノ2,テl−(に接続されたISD
N基本インターフェース機器からの発信手順について説
明すも ま哄 初期状態としてツイストペア線ホームバ
スの情報チャネルlと2 (104及び105〉はIS
DN基本インターフェースのR線とT線としては使用さ
れていないものとすも この隊クロスポイント(112
)は接続されておらずDSU(108)のR線(113
)およびT線(114)は情報チャネル1 (104
)および情報チャネル2 (105)とそれぞれ接続さ
れていなしち また 自動終端器(l03)内の給電電
力検出装置(119)は情報チャネル1と2(104及
び105)上のファントム給電電力を検出できないため
継電器(120)は終端抵抗(121)を情報チャネル
1 (104)および情報チャネル2 (105)に
接続していなへ また 情報コンセント(102)内の
給電電力検出装置(115)は情報チャネルlと2 (
104及び105)の上ファントム給電電力を検出でき
ないため継電器(117)はツイストペア線モジュラー
コンセント(118)と情報チャネル1と2(104及
びl05)とを接続していん すなわ坂この状態では情
報チャネル1 (104)および情報チャネル2
(105)は通常のツイストペア線ホームバスの情報チ
ャネルとして使用されている。今、情報コンセント(1
02)にISDN基本インターフェース機器が接続され
起動要求を発したとする。
I’SDN基本インターフェース機器が起動要求を発す
る場合はT線上にINFO!信号を送信するたべ 情報
チャネル2 (105)上にはINFOI信号が送信さ
花 こらをINFOI信号検出器(110)が検出し
制御部( 11 1)に通知すも 制御部(111)は
情報チャネル1と2(104及び105)が共に未使用
中であればクロスポイント(112)を接続LADSU
(108)のR線(113)およびT線(114)を
情報チャネル1 (104)および情報チャネル2
(105)とそれぞれ接続すも 以徽 DSU(108
)とISDN基本インターフェース機器との間で通信リ
ンクが確立され 通信が行われも まなこの昧 DSU
(108)のR線( 113)およびT線(114)に
はDSU(108)によりファントム給電が行われてお
り、 この電力は情報チャネル1 (104)および
情報チャネル2 (105)により伝達され自動終端器
(103)内の給電電力検出装置(119)が情報チャ
ネル1と2 (104及び105)上のファントム給
電電力を検出し 継電器(120)が終端抵抗(121
)を情報チャネル1 (104)および情報チャネル
2 (105)に接続することにより、 ISDN基本
インターフェース受動バスの終端をか行われもまな 情
報コンセント( 102)内の給電電力検出装置(11
5)が情報チャネルlと2(104及び105)上のフ
ァントム給電電力を検出し かつ、 消費電力検出装置
(118)が情報コンセント( 102)に接続された
機器によるファントム給電電力の消費を検出できない場
合、すなわ板 情報コンセント(102)に接続された
機器がツイストペア線ホームバス機器である場合ζ戴
継電器(117)がツイストペア線モジュラーコンセン
ト(118)と情報チャネル1と2 (104及び10
5)とを切断し 前記ツイストペア線ホームバス機器と
ツイストペア線モジュラーコンセント間の機紐のISD
N基本インターフェースバス上の信号波形に与える影響
をなくも つぎL,ISDN基本インターフェース機器
への着信手順について説明する。初期状態は発信手順と
同様に 情報チャネル1と2 (104及び105)
ISDN基本インターフェースバスとしては使用されて
いないとす& ISDN網より着信した場合、DSU
(108)はR線(113)にINFO2信号を送信す
も この信号をINFO2信号検出器(109)が検出
し 制御部(111)に通知すも 制御部(111)は
情報チャネルlと2(104及び1o5)が共に未使用
中であればクロスポイント(112)を接続し DSU
(108)のR線(113)およびT線(114)を情
報チャネル1 (104)および情報チャネル2 (
105)とそれぞれ接続すも 以後、発信手順と同様に
DSU(108)とISDN基本インターフェース機器
との間で通信リンクが確立され 通信が行われも つぎ
に 停止手版 すなわ板 情報チャネル1と2 (10
4及びl05)がrSDN基本インターフェース受動バ
スとしては使用されなくなり、元のツイストペア線ホー
ムバスとして使用されるようになる手順について説明す
る。初期状態として、 DSU(108)とISDN基
本インターフエース機器との間で通信リンクが確立され
通信が行われているとする。通信が終了し 停止状態
となるとD S U (408)のR線(113)上は
無信号となる。これをINFO2信号検出器(109)
が検出し制御部(111)に通知する。制御部(111
)はクロスポイント(1.12)を切断L DSU
(108)のR線(113)およびT線( 114)を
情報チャネルl (104)および情報チャネル2
(105)とそれぞれ切断すも これにより、自動終端
器(103)内の給電電力検出装置( 119)は情報
チャネルlと2(104及び105)上のファントム給
電電力を検出できなくなるため継電器( 120)は終
端抵抗( 121)と情報チャネル1 (104)お
よび情報チャネル2 (105)とを切断すも また
情報コンセント(102)内の給電電力検出装置(11
5)は情報チャネルlと2(104及びI05)上のフ
ァントム給電電力を検出できなくなるため継電器( 1
17)はツイストペア線モジュラーコンセント(118
)と情報チャネルlと2(104及びl05)とを接続
し ツイストペア線ホームバス機器からも情報チャネル
1と2(104及び105)が使用可能になる。
る場合はT線上にINFO!信号を送信するたべ 情報
チャネル2 (105)上にはINFOI信号が送信さ
花 こらをINFOI信号検出器(110)が検出し
制御部( 11 1)に通知すも 制御部(111)は
情報チャネル1と2(104及び105)が共に未使用
中であればクロスポイント(112)を接続LADSU
(108)のR線(113)およびT線(114)を
情報チャネル1 (104)および情報チャネル2
(105)とそれぞれ接続すも 以徽 DSU(108
)とISDN基本インターフェース機器との間で通信リ
ンクが確立され 通信が行われも まなこの昧 DSU
(108)のR線( 113)およびT線(114)に
はDSU(108)によりファントム給電が行われてお
り、 この電力は情報チャネル1 (104)および
情報チャネル2 (105)により伝達され自動終端器
(103)内の給電電力検出装置(119)が情報チャ
ネル1と2 (104及び105)上のファントム給
電電力を検出し 継電器(120)が終端抵抗(121
)を情報チャネル1 (104)および情報チャネル
2 (105)に接続することにより、 ISDN基本
インターフェース受動バスの終端をか行われもまな 情
報コンセント( 102)内の給電電力検出装置(11
5)が情報チャネルlと2(104及び105)上のフ
ァントム給電電力を検出し かつ、 消費電力検出装置
(118)が情報コンセント( 102)に接続された
機器によるファントム給電電力の消費を検出できない場
合、すなわ板 情報コンセント(102)に接続された
機器がツイストペア線ホームバス機器である場合ζ戴
継電器(117)がツイストペア線モジュラーコンセン
ト(118)と情報チャネル1と2 (104及び10
5)とを切断し 前記ツイストペア線ホームバス機器と
ツイストペア線モジュラーコンセント間の機紐のISD
N基本インターフェースバス上の信号波形に与える影響
をなくも つぎL,ISDN基本インターフェース機器
への着信手順について説明する。初期状態は発信手順と
同様に 情報チャネル1と2 (104及び105)
ISDN基本インターフェースバスとしては使用されて
いないとす& ISDN網より着信した場合、DSU
(108)はR線(113)にINFO2信号を送信す
も この信号をINFO2信号検出器(109)が検出
し 制御部(111)に通知すも 制御部(111)は
情報チャネルlと2(104及び1o5)が共に未使用
中であればクロスポイント(112)を接続し DSU
(108)のR線(113)およびT線(114)を情
報チャネル1 (104)および情報チャネル2 (
105)とそれぞれ接続すも 以後、発信手順と同様に
DSU(108)とISDN基本インターフェース機器
との間で通信リンクが確立され 通信が行われも つぎ
に 停止手版 すなわ板 情報チャネル1と2 (10
4及びl05)がrSDN基本インターフェース受動バ
スとしては使用されなくなり、元のツイストペア線ホー
ムバスとして使用されるようになる手順について説明す
る。初期状態として、 DSU(108)とISDN基
本インターフエース機器との間で通信リンクが確立され
通信が行われているとする。通信が終了し 停止状態
となるとD S U (408)のR線(113)上は
無信号となる。これをINFO2信号検出器(109)
が検出し制御部(111)に通知する。制御部(111
)はクロスポイント(1.12)を切断L DSU
(108)のR線(113)およびT線( 114)を
情報チャネルl (104)および情報チャネル2
(105)とそれぞれ切断すも これにより、自動終端
器(103)内の給電電力検出装置( 119)は情報
チャネルlと2(104及び105)上のファントム給
電電力を検出できなくなるため継電器( 120)は終
端抵抗( 121)と情報チャネル1 (104)お
よび情報チャネル2 (105)とを切断すも また
情報コンセント(102)内の給電電力検出装置(11
5)は情報チャネルlと2(104及びI05)上のフ
ァントム給電電力を検出できなくなるため継電器( 1
17)はツイストペア線モジュラーコンセント(118
)と情報チャネルlと2(104及びl05)とを接続
し ツイストペア線ホームバス機器からも情報チャネル
1と2(104及び105)が使用可能になる。
発明の効果
(1)特許請求の範囲第1項のように情報コンセントを
構成することにより、ツイストペア線ホームバスに接続
されているツイストペア線ホームバス機器と情報コンセ
ントの間の接続ケーブルがISDN基本インターフェー
スバス上の伝送波形に影響を及ぼすのを防ぐことができ
るという効果を有すん (2)特許請求の範囲第2項のように自動終端器を構成
することによりツイストペア線ホームバスの情報チャネ
ルlと情報チャネル2をISDN基本インターフェース
バスとして使用する場合に自動的に終端をおこなうこと
ができるという効果を有すも (3)特許請求の範囲第3項のようにホームバスコント
ローラを構成することにより、ツイストペア線ホームバ
スの情報チャネル1と情報チャネル2に接続されたIS
DN基本インターフェース機器からの発呼および前記I
SDN基本インターフェース機器への着呼が可能となる
効果を有すん(4)特許請求の範囲第4項のようにホー
ムバスシステムを構成することにより、ツイストペア線
ホームバスを用いて、ツイストペア線ホームバス機器と
ISDN基本インターフェース機器の両方が使用可能と
なり、かつ、 ツイストペア線ホームバス機器と情報コ
ンセントの間の接続ケーブルがI SDN基本インター
フェースバス上の伝送波形に影響を及ぼすのを防ぐこと
ができるという効果を有する。
構成することにより、ツイストペア線ホームバスに接続
されているツイストペア線ホームバス機器と情報コンセ
ントの間の接続ケーブルがISDN基本インターフェー
スバス上の伝送波形に影響を及ぼすのを防ぐことができ
るという効果を有すん (2)特許請求の範囲第2項のように自動終端器を構成
することによりツイストペア線ホームバスの情報チャネ
ルlと情報チャネル2をISDN基本インターフェース
バスとして使用する場合に自動的に終端をおこなうこと
ができるという効果を有すも (3)特許請求の範囲第3項のようにホームバスコント
ローラを構成することにより、ツイストペア線ホームバ
スの情報チャネル1と情報チャネル2に接続されたIS
DN基本インターフェース機器からの発呼および前記I
SDN基本インターフェース機器への着呼が可能となる
効果を有すん(4)特許請求の範囲第4項のようにホー
ムバスシステムを構成することにより、ツイストペア線
ホームバスを用いて、ツイストペア線ホームバス機器と
ISDN基本インターフェース機器の両方が使用可能と
なり、かつ、 ツイストペア線ホームバス機器と情報コ
ンセントの間の接続ケーブルがI SDN基本インター
フェースバス上の伝送波形に影響を及ぼすのを防ぐこと
ができるという効果を有する。
(5)特許請求の範囲第5項のようにホームバスシステ
ムを構成することにより、ツイストペア線ホームバスを
用いて、ツイストペア線ホームバス機器とISDN基本
インターフェース機器の両方が使用可能となり、かつ、
ツイストペア線ホームバスの情報チャネル1と情報チ
ャネル2をISDN基本インターフェースバスとして使
用する場合に自動的に終端をおこなうことができるとい
う効果を有すん
ムを構成することにより、ツイストペア線ホームバスを
用いて、ツイストペア線ホームバス機器とISDN基本
インターフェース機器の両方が使用可能となり、かつ、
ツイストペア線ホームバスの情報チャネル1と情報チ
ャネル2をISDN基本インターフェースバスとして使
用する場合に自動的に終端をおこなうことができるとい
う効果を有すん
第1図は本発明を適用したホームバスシステムの一実施
例を示す構成は 第2図は宅内にツイストペア線ホーム
バスシステムとISDN基本インターフェースシステム
とを併置した場合の構戒阻第3図はツイストペア線ホー
ムバス情報コンセント及びISDN基本インターフェー
ス・コンセントそれぞれのピン配置図である。 101・・・・WBC (ホームバスコントローラ)、
102・・・・情報コンセント、103・・・・自動終
端器、104・・・・ツイストペア線ホームバスの情報
チャネルl1105・・・・ツイストペア線ホームバス
の情報チャネル2、106・・・・ツイストペア線ホー
ムバスの情報チャネル3、107・・・・ツイストペア
線ホームバスの制御チャネノklO8・・・・DSU
(ディジタルサービスユニット)、109・・・・IN
FO2信号検出5, 110・・・・I NFO 1
信号検出器 111・・・・制御i 112・・・・
クロスポイント、 113・・・・ISDN基本インタ
ーフェースR 撒114・・・− I SD N基本イ
ンターフェースTI気 115・・・・給電電力検出装
置116・・・・消費電力検出装置117・・・・継電
it 118・・・・ツイストペア線モジュラーコン
セント、119・・・・給電電力検出装置 120・・
・・継電沫121・・・・終端抵ti’i.201・・
・・DSU (ディジタルサービスユニット)、202
・・・・HBC (ホームバスコントローラ)、203
・・・・ISDN基本インターフェース用終端抵詭 2
04・・・・ISDN基本インターフェース用モジュラ
ーコンセント、205・・・・ツイストペア線ホームバ
ス用情報コンセント、206・・・・ISDN基本イン
ターフェースRm 20?・・・−I S DN基本
インターフェースT&JL 208・・・・ツイスト
ペア線ホームバスの情報チャネル1、209・・・・ツ
イストペア線ホームバスの情報チャネル2、210・・
・・ツイストペア線ホームバスの情報チャネル3、21
1・・・・ツイストペア線ホームバスの制御チャネノし
例を示す構成は 第2図は宅内にツイストペア線ホーム
バスシステムとISDN基本インターフェースシステム
とを併置した場合の構戒阻第3図はツイストペア線ホー
ムバス情報コンセント及びISDN基本インターフェー
ス・コンセントそれぞれのピン配置図である。 101・・・・WBC (ホームバスコントローラ)、
102・・・・情報コンセント、103・・・・自動終
端器、104・・・・ツイストペア線ホームバスの情報
チャネルl1105・・・・ツイストペア線ホームバス
の情報チャネル2、106・・・・ツイストペア線ホー
ムバスの情報チャネル3、107・・・・ツイストペア
線ホームバスの制御チャネノklO8・・・・DSU
(ディジタルサービスユニット)、109・・・・IN
FO2信号検出5, 110・・・・I NFO 1
信号検出器 111・・・・制御i 112・・・・
クロスポイント、 113・・・・ISDN基本インタ
ーフェースR 撒114・・・− I SD N基本イ
ンターフェースTI気 115・・・・給電電力検出装
置116・・・・消費電力検出装置117・・・・継電
it 118・・・・ツイストペア線モジュラーコン
セント、119・・・・給電電力検出装置 120・・
・・継電沫121・・・・終端抵ti’i.201・・
・・DSU (ディジタルサービスユニット)、202
・・・・HBC (ホームバスコントローラ)、203
・・・・ISDN基本インターフェース用終端抵詭 2
04・・・・ISDN基本インターフェース用モジュラ
ーコンセント、205・・・・ツイストペア線ホームバ
ス用情報コンセント、206・・・・ISDN基本イン
ターフェースRm 20?・・・−I S DN基本
インターフェースT&JL 208・・・・ツイスト
ペア線ホームバスの情報チャネル1、209・・・・ツ
イストペア線ホームバスの情報チャネル2、210・・
・・ツイストペア線ホームバスの情報チャネル3、21
1・・・・ツイストペア線ホームバスの制御チャネノし
Claims (5)
- (1)ツイストペア線ホームバスの情報チャネル1と情
報チャネル2を使用してファントム給電される電力を検
出する給電電力検出装置と、ツイストペア線モジュラー
コンセントと、このツイストペア線モジュラーコンセン
トに接続された機器による電力の消費を検出する消費電
力検出装置と、前記情報チャネル1および情報チャネル
2と前記ツイストペア線モジュラーコンセントとを接続
する継電器を備え、前記情報チャネル1と情報チャネル
2を使用してファントム給電される電力を前記給電電力
検出装置が検出し、かつ前記機器による電力の消費を前
記消費電力検出装置が検出できない場合に、前記継電器
が前記情報チャネル1および情報チャネル2と前記ツイ
ストペア線モジュラーコンセントとの接続を切断するよ
うに構成したことを特徴とするホームバスシステム用の
情報コンセント。 - (2)ツイストペア線ホームバスの情報チャネル1およ
び情報チャネル2を使用してファントム給電される電力
を検出する給電電力検出装置と、継電器と、終端抵抗を
備え、前記給電電力検出装置が前記情報チャネル1およ
び情報チャネル2を使用してファントム給電される電力
を検出した場合に、前記継電器が前記情報チャネル1お
よび情報チャネル2と前記終端抵抗を接続するように構
成したことを特徴とするホームバスシステム用の自動終
端器。 - (3)ディジタルサービスユニット、INFO1信号検
出器、INFO2信号検出器、クロスポイント、制御部
を備え、ツイストペア線ホームバスの情報チャネル1と
情報チャネル2が共に未使用であり、かつ、前記INF
O1信号検出器が前記情報チャネル2よりINFO1信
号を検出した場合と、前記INFO2信号検出器が前記
ディジタルサービスユニットのR線上のINFO2信号
を検出し、かつ、前記情報チャネル1と前記情報チャネ
ル2が共に未使用である場合Zに、前記制御部が前記ク
ロスポイントを制御し、前記情報チャネル1を前記ディ
ジタルサービスユニットのR線に、前記情報チャネル2
を前記ディジタルサービスユニットのT線にそれぞれ接
続するように構成したことを特徴とするホームバスシス
テム用のホームバスコントローラ。 - (4)ツイストペア線ホームバスの情報チャネル1と情
報チャネル2を使用してファントム給電される電力を検
出する給電電力検出装置と、ツイストペア線モジュラー
コンセントと、このツイストペア線モジュラーコンセン
トに接続された機器による電力の消費を検出する消費電
力検出装置と、前記情報チャネル1および情報チャネル
2と前記ツイストペア線モジュラーコンセントとを接続
する継電器を備え、前記情報チャネル1と情報チャネル
2を使用してファントム給電される電力を前記給電電力
検出装置が検出し、かつ前記機器による電力の消費を前
記消費電力検出装置が検出できない場合に、前記継電器
が前記情報チャネル1および情報チャネル2と前記ツイ
ストペア線モジュラーコンセントとの接続を切断するよ
うに構成した情報コンセント、およびディジタルサービ
スユニット、INFO1信号検出器、INFO2信号検
出器、クロスポイント、制御部を備え、前記情報チャネ
ル1と前記情報チャネル2が共に未使用であり、かつ、
前記INFO1信号検出器が前記情報チャネル2よりI
NFO1信号を検出した場合と、前記INFO2信号検
出器が前記ディジタルサービスユニットのR線上のIN
FO2信号を検出し、かつ、前記情報チャネル1と前記
情報チャネル2が共に未使用である場合に、前記制御部
が前記クロスポイントを制御し、前記情報チャネル1を
前記ディジタルサービスユニットのR線に、前記情報チ
ャネル2を前記ディジタルサービスユニットのT線にそ
れぞれ接続するように構成したホームバスコントローラ
、および終端抵抗、およびツイストペア線ホームバスと
から構成され、前記情報チャネル1と前記情報チャネル
2をISDN基本インターフェースバスとして用いるよ
うに構成したことを特徴とするホームバスシステム。 - (5)ツイストペア線ホームバスの情報チャネル1およ
び情報チャネル2を使用してファントム給電される電力
を検出する給電電力検出装置と、継電器と、終端抵抗を
備え、前記給電電力検出装置が前記情報チャネル1およ
び情報チャネル2を使用してファントム給電される電力
を検出した場合に、前記継電器が前記情報チャネル1お
よび情報チャネル2と前記終端抵抗を接続するように構
成した自動終端器、およびディジタルサービスユニット
、INFO1信号検出器、INFO2信号検出器、クロ
スポイント、制御部を備え、前記情報チャネル1と前記
情報チャネル2が共に未使用であり、かつ、前記INF
O1信号検出器が前記情報チャネル2よりINFO1信
号を検出した場合と、前記INFO2信号検出器が前記
ディジタルサービスユニットのR線上のINFO2信号
を検出し、かつ、前記情報チャネル1と前記情報チャネ
ル2が共に未使用である場合に、前記制御部が前記クロ
スポイントを制御し、前記情報チャネル1を前記ディジ
タルサービスユニットのR線に前記情報チャネル2を前
記ディジタルサービスユニットのT線にそれぞれ接続す
るように構成したホームバスコントローラ、および情報
コンセント、およびツイストペア線ホームバスとから構
成され前記情報チャネル1と前記情報チャネル2をIS
DN基本インターフェースバスとして用いるように構成
したことを特徴とするホームバスシステム。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1151796A JPH0710116B2 (ja) | 1989-06-14 | 1989-06-14 | ホームバスシステム及びこのシステムに用いる装置 |
| US07/535,055 US5379441A (en) | 1989-06-14 | 1990-06-08 | Homebus system for permitting homebus equipment and ISDN basic interface equipment to use same twisted pair line homebus |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1151796A JPH0710116B2 (ja) | 1989-06-14 | 1989-06-14 | ホームバスシステム及びこのシステムに用いる装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0316497A true JPH0316497A (ja) | 1991-01-24 |
| JPH0710116B2 JPH0710116B2 (ja) | 1995-02-01 |
Family
ID=15526488
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1151796A Expired - Lifetime JPH0710116B2 (ja) | 1989-06-14 | 1989-06-14 | ホームバスシステム及びこのシステムに用いる装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5379441A (ja) |
| JP (1) | JPH0710116B2 (ja) |
Families Citing this family (25)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| DE9303712U1 (de) * | 1993-03-13 | 1993-07-01 | Elsa Gesellschaft für elektronische Systeme mbH, 5100 Aachen | ISDN-Adapterkarte |
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| US5668857A (en) * | 1996-03-29 | 1997-09-16 | Netspeed, Inc. | Communication server apparatus and method |
| US6385203B2 (en) | 1996-03-29 | 2002-05-07 | Cisco Technology, Inc. | Communication server apparatus and method |
| US6160843A (en) * | 1996-03-29 | 2000-12-12 | Cisco Technology, Inc. | Communication server apparatus providing XDSL services and method |
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1990
- 1990-06-08 US US07/535,055 patent/US5379441A/en not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US5379441A (en) | 1995-01-03 |
| JPH0710116B2 (ja) | 1995-02-01 |
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