JPH03165807A - 集塵機における濾材の清掃装置 - Google Patents
集塵機における濾材の清掃装置Info
- Publication number
- JPH03165807A JPH03165807A JP1305579A JP30557989A JPH03165807A JP H03165807 A JPH03165807 A JP H03165807A JP 1305579 A JP1305579 A JP 1305579A JP 30557989 A JP30557989 A JP 30557989A JP H03165807 A JPH03165807 A JP H03165807A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- dust
- injection nozzle
- pressure air
- collection chamber
- dust collection
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- Granted
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- Filtering Of Dispersed Particles In Gases (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、集塵機における目詰りした濾材の再生装置
の改良に関する。
の改良に関する。
従来の集塵機におけるP材の再生装置としては、例えば
、特公昭51−26183号がある。特公昭51−26
183号は、多数の通孔を開設した円筒の局部を多数の
フィラメントで91 ってこのフィラメント部分で媒塵
を捕捉し、フィラメント部分が目詰りしたときには、こ
れを弛緩させて目詰物を除去するようにしたものである
。
、特公昭51−26183号がある。特公昭51−26
183号は、多数の通孔を開設した円筒の局部を多数の
フィラメントで91 ってこのフィラメント部分で媒塵
を捕捉し、フィラメント部分が目詰りしたときには、こ
れを弛緩させて目詰物を除去するようにしたものである
。
しかしながら、上述の従来のものは目詰り物を除去する
のにフィラメントを弛緩させるもので、この構造では、
各フィラメント間の間隙が一様に開かず、目詰り物が残
留する等の難点がある。すなわち、フィラメントを振動
等させる場合、その固定部分と中央部の自由部分とでは
、開閉する際生ずる間隙に大きな差があり、固定部分に
付着したものは落ちにくい。
のにフィラメントを弛緩させるもので、この構造では、
各フィラメント間の間隙が一様に開かず、目詰り物が残
留する等の難点がある。すなわち、フィラメントを振動
等させる場合、その固定部分と中央部の自由部分とでは
、開閉する際生ずる間隙に大きな差があり、固定部分に
付着したものは落ちにくい。
この発明は、従来用いたP uおよび目詰り物を除去す
る手段に工夫をすることによって、従来の問題点を解消
したものであって、次のような手段を施したものである
。
る手段に工夫をすることによって、従来の問題点を解消
したものであって、次のような手段を施したものである
。
(1) 集塵室内に、剛性を看する材料で構成したP
過体を設け、この濾過体の炉過面に近接させて高圧空気
の噴射ノズルを設け、少なくとも、この濾過体と噴射ノ
ズルの何れか一方を他方に対して可動自在にするととも
に、噴射ノズルを高圧空気源に接続解離自在にした。
過体を設け、この濾過体の炉過面に近接させて高圧空気
の噴射ノズルを設け、少なくとも、この濾過体と噴射ノ
ズルの何れか一方を他方に対して可動自在にするととも
に、噴射ノズルを高圧空気源に接続解離自在にした。
(2〕 上記(1)項の集塵室を円筒状に樹成し、こ
の集塵室に円筒状の濾過体を設け、この濾過体がその中
心軸を軸として自転あるいは集塵室の軸心を中心に公転
しながら自転させるとともに、噴射ノズルを集塵室の側
壁部に固定した。
の集塵室に円筒状の濾過体を設け、この濾過体がその中
心軸を軸として自転あるいは集塵室の軸心を中心に公転
しながら自転させるとともに、噴射ノズルを集塵室の側
壁部に固定した。
〔作用〕
このように構成した装置では、濾材が金属線材あるいは
メタルメッシュの剛性を有する材料で構成してあるので
、目詰りした場合、これに高圧空気を吹きつけても濾材
が逃げることがなく、従って、目詰り物のみを完全に吹
き抜くことができる。
メタルメッシュの剛性を有する材料で構成してあるので
、目詰りした場合、これに高圧空気を吹きつけても濾材
が逃げることがなく、従って、目詰り物のみを完全に吹
き抜くことができる。
このとき、濾材が剛性を有する強固な金属で構威してあ
るので、高圧空気によって損傷することもない0捷た、
この発明では、濾過体と噴射ノズルが相対的に移動し1
且つ近接させてあるので、P過体の目詰り箇所に部分的
に順次吹きつけられ、全般を均一に清掃することができ
る。すなわち、従来の高圧空気等で逆ブローするときに
は、一部が吹き抜かれるとその部位で高圧空気が短絡し
て逃げ、目詰り物を均一に除去できなかったのであるが
、この発明では噴射ノズルと濾過体のP過面で近接して
いるので、高圧空気が他に逃げることがないのである。
るので、高圧空気によって損傷することもない0捷た、
この発明では、濾過体と噴射ノズルが相対的に移動し1
且つ近接させてあるので、P過体の目詰り箇所に部分的
に順次吹きつけられ、全般を均一に清掃することができ
る。すなわち、従来の高圧空気等で逆ブローするときに
は、一部が吹き抜かれるとその部位で高圧空気が短絡し
て逃げ、目詰り物を均一に除去できなかったのであるが
、この発明では噴射ノズルと濾過体のP過面で近接して
いるので、高圧空気が他に逃げることがないのである。
以下、図面に随ってこの発明を具体的に説明する。
第1図〜第4図は噴射ノズルを枦渦体の内部に設けた事
例であり、図中、符号1は集塵室、2はステンレス材等
のメタルメッシュで構成したtp 8筒、3はPa筒2
内に設けた多数の噴出口3aを有する高圧空気の噴射ノ
ズル、3bは噴射ノズル3の上端に固定したラチェット
ホイル、4は集塵室1の上部壁に上下に摺動自在に軸支
した噴射ノズル3へ高圧空気を分配する分岐管でその下
端部には、噴射ノズル3への結合用の7ランジ4aを設
けるとともに、その軸支部の上部には■プーリー5が固
定してあり、軸支部を中心に各分岐部が回転できるよう
にしてある。符号6はVプーリ5の駆動モーターである
。次に、符号7は高圧空気の分岐管4を上下動させるた
めのレバーで分岐管4を挾持させてある。8はレバーを
上下動させるためのエヤーシリンダー 9は分岐管4の
位置決定センサー 10は分岐管4に固定したラチェッ
ト爪で前述の噴射ノズルの上端に設けたラチェットホイ
ル3bに係合させてある。
例であり、図中、符号1は集塵室、2はステンレス材等
のメタルメッシュで構成したtp 8筒、3はPa筒2
内に設けた多数の噴出口3aを有する高圧空気の噴射ノ
ズル、3bは噴射ノズル3の上端に固定したラチェット
ホイル、4は集塵室1の上部壁に上下に摺動自在に軸支
した噴射ノズル3へ高圧空気を分配する分岐管でその下
端部には、噴射ノズル3への結合用の7ランジ4aを設
けるとともに、その軸支部の上部には■プーリー5が固
定してあり、軸支部を中心に各分岐部が回転できるよう
にしてある。符号6はVプーリ5の駆動モーターである
。次に、符号7は高圧空気の分岐管4を上下動させるた
めのレバーで分岐管4を挾持させてある。8はレバーを
上下動させるためのエヤーシリンダー 9は分岐管4の
位置決定センサー 10は分岐管4に固定したラチェッ
ト爪で前述の噴射ノズルの上端に設けたラチェットホイ
ル3bに係合させてある。
なお、第1図において符号11は排ガス等の人口、12
は案内板、13は清浄ガスの出口、14はダスト取出用
のロータリイバルブ、15は高圧空気の供給管に設けた
伸縮継手、16はスイベルジョイントを示す。
は案内板、13は清浄ガスの出口、14はダスト取出用
のロータリイバルブ、15は高圧空気の供給管に設けた
伸縮継手、16はスイベルジョイントを示す。
このように構威した清掃装置では、排ガス等の集塵ガス
は入口11から集塵室1に送られ、枦過筒2で粉塵が捕
捉されたのち、通孔17を桶て出口13から清浄ガスと
して取出すことができる。一方、排ガス中に含1れる粉
塵は沖過筒2によって分離されて落下し、ロータリーバ
ルブl4によって機外に取出すことができる。そして、
このように集塵運転をして枦過筒2が目詰りしたときに
は、レバー7によって高圧空気の分岐管4を下降させ、
これを噴射ノズル3に結合し、高圧空気を送ることによ
って炉過筒2を内部からブローして目詰り物を除去する
ことができる。(第4図参照)以上の操作では、目詰り
した枦過筒2の一部分、すなわち、図例のものでは18
0°偏位し内面の部分ブローであるが、内部全面をブロ
ーしたいときには、分岐管4を第1図に示すように引上
げた上で、モーターによってVプーリーを駆動し分峡管
4をILL1転(公転)させることによって、下部のラ
チェノト爪10によって、噴射ノズル3を回転(自転)
させることができ、このようにして噴射ノズル3を回転
させたのち、分岐管4を下降させて噴射ノズル3に結合
し、高圧空気を送れば、前回とは異なる部位をブローす
ることができ、このような操作を繰り返すことによって
枦過筒2の内部全面をブローすることができる。図例の
ものでは、集塵室1内の枦過筒2が4本の場合であるが
、これがさらに多数であっても、1本であっても同様に
エヤプローが可能なるは勿論である。
は入口11から集塵室1に送られ、枦過筒2で粉塵が捕
捉されたのち、通孔17を桶て出口13から清浄ガスと
して取出すことができる。一方、排ガス中に含1れる粉
塵は沖過筒2によって分離されて落下し、ロータリーバ
ルブl4によって機外に取出すことができる。そして、
このように集塵運転をして枦過筒2が目詰りしたときに
は、レバー7によって高圧空気の分岐管4を下降させ、
これを噴射ノズル3に結合し、高圧空気を送ることによ
って炉過筒2を内部からブローして目詰り物を除去する
ことができる。(第4図参照)以上の操作では、目詰り
した枦過筒2の一部分、すなわち、図例のものでは18
0°偏位し内面の部分ブローであるが、内部全面をブロ
ーしたいときには、分岐管4を第1図に示すように引上
げた上で、モーターによってVプーリーを駆動し分峡管
4をILL1転(公転)させることによって、下部のラ
チェノト爪10によって、噴射ノズル3を回転(自転)
させることができ、このようにして噴射ノズル3を回転
させたのち、分岐管4を下降させて噴射ノズル3に結合
し、高圧空気を送れば、前回とは異なる部位をブローす
ることができ、このような操作を繰り返すことによって
枦過筒2の内部全面をブローすることができる。図例の
ものでは、集塵室1内の枦過筒2が4本の場合であるが
、これがさらに多数であっても、1本であっても同様に
エヤプローが可能なるは勿論である。
次に、第5図および第6図は集塵室1内に設けた炉過筒
2の周面を外からブローして目詰り物を除去する事例で
あり、図中、符号18は清浄空気の取出管、19はPa
筒2の上端部に設けた作動レバー 20は作動レバー1
9と係合する集塵室1の側壁に固定した突起で枦過筒2
を回動させるためのものである。すなわち、図示のもの
は噴射ノズル3を固定し、枦過筒(濾過体)を回転する
ようにしたものである。
2の周面を外からブローして目詰り物を除去する事例で
あり、図中、符号18は清浄空気の取出管、19はPa
筒2の上端部に設けた作動レバー 20は作動レバー1
9と係合する集塵室1の側壁に固定した突起で枦過筒2
を回動させるためのものである。すなわち、図示のもの
は噴射ノズル3を固定し、枦過筒(濾過体)を回転する
ようにしたものである。
尚、符号21は取出管18を回転させるためのスブロケ
ットである。このように構成した集塵装置では、入口1
lから送り込れた排ガスは枦過筒2でその粉塵が除去さ
れたのち、出口13から清浄ガスが取出される。一方、
炉過筒2で分離された粉塵は集塵室1内を落下して取出
口23から取出される。このように集塵運転をして枦過
筒2が目詰りしたときには、噴射ノズル3から高圧空気
を噴射するとともに、取出管18を回転させることによ
って、噴射ノズル3の設置部位において高圧空気が吹き
つけられ、目詰り物が吹き抜かれ出口13および23か
ら機外に取出すことができる。
ットである。このように構成した集塵装置では、入口1
lから送り込れた排ガスは枦過筒2でその粉塵が除去さ
れたのち、出口13から清浄ガスが取出される。一方、
炉過筒2で分離された粉塵は集塵室1内を落下して取出
口23から取出される。このように集塵運転をして枦過
筒2が目詰りしたときには、噴射ノズル3から高圧空気
を噴射するとともに、取出管18を回転させることによ
って、噴射ノズル3の設置部位において高圧空気が吹き
つけられ、目詰り物が吹き抜かれ出口13および23か
ら機外に取出すことができる。
すなわち、取出管18を回転させることによって、各枦
過筒は順次噴射ノズル3に近接し、同時にその上部に設
けた作動レバー19が突起20に接触係合して自転し、
これを繰り返すことによって各枦過筒2の全周面がブロ
ーされるものである。
過筒は順次噴射ノズル3に近接し、同時にその上部に設
けた作動レバー19が突起20に接触係合して自転し、
これを繰り返すことによって各枦過筒2の全周面がブロ
ーされるものである。
このように、この発明によれば高圧空気によって濾材の
目詰り部分全面を均一にブローして目詰り物を除去する
ことができるとともに、ブローする面と噴射ノズルが近
接しているので、噴射空気が短絡する等のロスがなく、
従来の集塵機におけるP材の清掃上の間舶を解消し得た
ものである。
目詰り部分全面を均一にブローして目詰り物を除去する
ことができるとともに、ブローする面と噴射ノズルが近
接しているので、噴射空気が短絡する等のロスがなく、
従来の集塵機におけるP材の清掃上の間舶を解消し得た
ものである。
第1図は、この発明に係る清掃装117tの縦断側面図
、第2図は記1図のX−X線に沿っての断面図、第3図
は同じ<y−y線に沿っての断面図、第4図は噴射ノズ
ルの設置状態を示す拡大横断面図、第5図は他の実施例
の概略の縦断面図、第6図は第5図のZ−Z線に沿って
の断面図である。
、第2図は記1図のX−X線に沿っての断面図、第3図
は同じ<y−y線に沿っての断面図、第4図は噴射ノズ
ルの設置状態を示す拡大横断面図、第5図は他の実施例
の概略の縦断面図、第6図は第5図のZ−Z線に沿って
の断面図である。
Claims (2)
- (1)集塵室1内に、剛性を有する材料で構成した濾過
体2を設け、この濾過体2の濾過面に近接させて高圧空
気の噴射ノズル3を設け、少なくとも、この濾過体2と
噴射ノズル3の何れか一方を他方に対して可動自在にす
るとともに、噴射ノズル3を高圧空気源に接続解離自在
にしたことを特長とする集塵機における濾材の清掃装置
。 - (2)請求項(1)において、集塵室1を円筒状に構成
し、この集塵室1に円筒状の濾過体2を設け、この濾過
体2をその中心軸を軸として自転あるいは、集塵室1の
軸心を中心に公転しながら自転させるとともに、噴射ノ
ズル3を集塵室1の側壁部に固定したことを特長とする
集塵機における濾材の清掃装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1305579A JPH0813323B2 (ja) | 1989-11-27 | 1989-11-27 | 集塵機における▲ろ▼材の清掃装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1305579A JPH0813323B2 (ja) | 1989-11-27 | 1989-11-27 | 集塵機における▲ろ▼材の清掃装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03165807A true JPH03165807A (ja) | 1991-07-17 |
| JPH0813323B2 JPH0813323B2 (ja) | 1996-02-14 |
Family
ID=17946844
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1305579A Expired - Fee Related JPH0813323B2 (ja) | 1989-11-27 | 1989-11-27 | 集塵機における▲ろ▼材の清掃装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0813323B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008267803A (ja) * | 2008-06-20 | 2008-11-06 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 空気調和機 |
| JP2009106945A (ja) * | 2007-10-26 | 2009-05-21 | Anlet Co Ltd | 集塵装置 |
| US20110012043A1 (en) * | 2009-07-15 | 2011-01-20 | Mann+Hummel Gmbh | Self actuating rotary dust valve |
| JP2011036829A (ja) * | 2009-08-18 | 2011-02-24 | Powrex Corp | フィルタ浄化装置 |
| CN101157089B (zh) | 2006-10-04 | 2012-05-09 | 株式会社安来特 | 集尘装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57132525A (en) * | 1981-02-10 | 1982-08-16 | Taisei Corp | Washing method of filter of dust collector |
-
1989
- 1989-11-27 JP JP1305579A patent/JPH0813323B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57132525A (en) * | 1981-02-10 | 1982-08-16 | Taisei Corp | Washing method of filter of dust collector |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN101157089B (zh) | 2006-10-04 | 2012-05-09 | 株式会社安来特 | 集尘装置 |
| JP2009106945A (ja) * | 2007-10-26 | 2009-05-21 | Anlet Co Ltd | 集塵装置 |
| JP2008267803A (ja) * | 2008-06-20 | 2008-11-06 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 空気調和機 |
| US20110012043A1 (en) * | 2009-07-15 | 2011-01-20 | Mann+Hummel Gmbh | Self actuating rotary dust valve |
| US8752736B2 (en) * | 2009-07-15 | 2014-06-17 | Mann+Hummel Gmbh | Self actuating rotary dust valve |
| JP2011036829A (ja) * | 2009-08-18 | 2011-02-24 | Powrex Corp | フィルタ浄化装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0813323B2 (ja) | 1996-02-14 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |