JPH03166478A - 自動ドアの制御装置 - Google Patents
自動ドアの制御装置Info
- Publication number
- JPH03166478A JPH03166478A JP1304698A JP30469889A JPH03166478A JP H03166478 A JPH03166478 A JP H03166478A JP 1304698 A JP1304698 A JP 1304698A JP 30469889 A JP30469889 A JP 30469889A JP H03166478 A JPH03166478 A JP H03166478A
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- Japan
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- automatic door
- contact
- relay
- disaster
- open
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- Pending
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- Alarm Systems (AREA)
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- Power-Operated Mechanisms For Wings (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
く産業上の利用分野〉
本発明は自動ドアの制御装置に関する。
く従来の技術〉
近年では殆んどのビルの出入口には、自動的に開閉する
自動ドアが設けられている。この種の自動ドアは、例え
ば特開昭5 8 − 58698号公報に開示されてい
るように、常時は閉じた状態を保持していて、利用者が
自動ドアに接近すると、自動的に開いて利用者を通過さ
せ、その後閉じた状態に復帰するようになっている。
自動ドアが設けられている。この種の自動ドアは、例え
ば特開昭5 8 − 58698号公報に開示されてい
るように、常時は閉じた状態を保持していて、利用者が
自動ドアに接近すると、自動的に開いて利用者を通過さ
せ、その後閉じた状態に復帰するようになっている。
このため自動ドアを設けると、利用者はドア開閉をする
ことなくビルに出入り出来るので、利用者の出入口が極
めてスムースに行われる。
ことなくビルに出入り出来るので、利用者の出入口が極
めてスムースに行われる。
く発明が解決しようとする課題〉
出入口に自動ドアが取り付けられているビルに対して、
火災や地震などの非常災害が発生ずると、ビルの利用者
は自動ドアに殺到して急いで戸外に!118しようとす
る。
火災や地震などの非常災害が発生ずると、ビルの利用者
は自動ドアに殺到して急いで戸外に!118しようとす
る。
この場合、自動ドアは利用者が接近すると開いて利用者
を通過させるが、その後閉じた状態となり、利用者が近
付くとまた開くという動作を繰り返すので、急いで戸外
に避難しようとする利用者は、自動ドアが開くまで自動
ドアの前に立止らねばならないこともある。このため、
非常災害の発生時には、自動ドアのために利用名の戸外
への避難がスムースに行われないという問題があった。
を通過させるが、その後閉じた状態となり、利用者が近
付くとまた開くという動作を繰り返すので、急いで戸外
に避難しようとする利用者は、自動ドアが開くまで自動
ドアの前に立止らねばならないこともある。このため、
非常災害の発生時には、自動ドアのために利用名の戸外
への避難がスムースに行われないという問題があった。
本発明は、前述したような非常災害発生時における自動
ドアの動作の現状に鑑みてなされたものであり、その目
的は火災や地震などの災害の発生時に利用者を戸外にス
ムースに避難させ、その後はビルの保安を確保するよう
に自動ドアの開閉を制御する自動ドアの制御装置を提供
することにある。
ドアの動作の現状に鑑みてなされたものであり、その目
的は火災や地震などの災害の発生時に利用者を戸外にス
ムースに避難させ、その後はビルの保安を確保するよう
に自動ドアの開閉を制御する自動ドアの制御装置を提供
することにある。
く課題を解決するための手段〉
前記目的を達成するために、本発明は常時は閉じた状態
を保持している自動ドアを、利用者が前記自動ドアに接
近すると、自動的に開いて前記利用者を通過させ、その
後閉じた状態に復帰させる自動ドアの制御装置において
、災害の発生を検出する災害検出手段と、この災害検出
手段が災害を検出すると作動し、前記自動ドアを開放状
態に保持する開放保持手段と、所定時間後に前記開放保
持手段による前記開放状態を解除する解除手段とを有す
る構或となっている。
を保持している自動ドアを、利用者が前記自動ドアに接
近すると、自動的に開いて前記利用者を通過させ、その
後閉じた状態に復帰させる自動ドアの制御装置において
、災害の発生を検出する災害検出手段と、この災害検出
手段が災害を検出すると作動し、前記自動ドアを開放状
態に保持する開放保持手段と、所定時間後に前記開放保
持手段による前記開放状態を解除する解除手段とを有す
る構或となっている。
〈作用〉
本発明では、火災や地震などの災害が発生すると、災害
検出手段がこの災害を検出し、災害検出手段の災害の検
出によって開放保持手段が作動して、自動ドアが開放状
態に保持される。
検出手段がこの災害を検出し、災害検出手段の災害の検
出によって開放保持手段が作動して、自動ドアが開放状
態に保持される。
この自動ドアの開放状態は、所定時間継続されるので、
その間にビルの利用者の戸外へのスムースな避難が行わ
れる。所定時間後に解除手段が作動して開放保持手段に
よる開放状態が解除され、自動ドアは平常動作状態に復
帰しビルの保安は確保される。
その間にビルの利用者の戸外へのスムースな避難が行わ
れる。所定時間後に解除手段が作動して開放保持手段に
よる開放状態が解除され、自動ドアは平常動作状態に復
帰しビルの保安は確保される。
く実施例〉
以下、本発明の実施例を第1図を参照して説明する。
ここで第1図は、実施例の要部の構成を示す回路図であ
る。
る。
直流電源端子P.N間に、常開接点DSA、スイッチO
LS及びリレーOPが、互いに直列に接続され、常間接
点DSAに並列に常開接点T I Aが接続されている
.また、常開接点DSA及び常開接点T I Aの接続
点と直流電源端子N間に、常?接点7 2 B■、常閉
接点CLB及びタイマT1が、互いに直列に接続されて
いる。
LS及びリレーOPが、互いに直列に接続され、常間接
点DSAに並列に常開接点T I Aが接続されている
.また、常開接点DSA及び常開接点T I Aの接続
点と直流電源端子N間に、常?接点7 2 B■、常閉
接点CLB及びタイマT1が、互いに直列に接続されて
いる。
ここで、リレーOPは自動ドア開放用のリレータイマT
1は常開接点DSAのONで作動し、自動ドアが開き切
る所定時間(例えば3秒〉後に、カウントを終了するタ
イマである。
1は常開接点DSAのONで作動し、自動ドアが開き切
る所定時間(例えば3秒〉後に、カウントを終了するタ
イマである。
また、常開接点D S Aは利用者が自動ドアに接近す
るとONとなる接点、OLSはドアの開放端位置でOF
Fとなるスイッチ、常開接点TIAはタイマT1の作動
でONとなり、タイマT1のカウント終了でOFFとな
る接点、常閉接点T2e1は後述するタイマT2の作動
でOFFとなり、タイマT2のカウント終了でONとな
る接点、常閉接点C L aは後述するリレーCLの接
点である。
るとONとなる接点、OLSはドアの開放端位置でOF
Fとなるスイッチ、常開接点TIAはタイマT1の作動
でONとなり、タイマT1のカウント終了でOFFとな
る接点、常閉接点T2e1は後述するタイマT2の作動
でOFFとなり、タイマT2のカウント終了でONとな
る接点、常閉接点C L aは後述するリレーCLの接
点である。
直流電源端子P,N間に、常閉接点T 1 a 、常閉
接点DSa、スイッチCLS、常閉接点SB■及びリレ
ーCLが、互いに直列に接続されている.同様に直流電
源端子P,N間に、常開接点ESA,常閉接点T2B2
及びリレーSが、互いに直列に接続され、常間接点ES
Aに並列に常間接点SAIが接続されている。そして、
直流電源端子P,N間に、常開接点SA2とタイマT2
とが互いに直列に接続されている。
接点DSa、スイッチCLS、常閉接点SB■及びリレ
ーCLが、互いに直列に接続されている.同様に直流電
源端子P,N間に、常開接点ESA,常閉接点T2B2
及びリレーSが、互いに直列に接続され、常間接点ES
Aに並列に常間接点SAIが接続されている。そして、
直流電源端子P,N間に、常開接点SA2とタイマT2
とが互いに直列に接続されている。
ここで、リレーCLは自動ドアを閉じるためのリレー、
リレーSは常開接点E S AのONで付勢されるリレ
ー タイマT2は常開接点SA2がONとなるとカウン
トを開始し、所定時間(例えば10分)後に付勢状態と
なるタイマである。
リレーSは常開接点E S AのONで付勢されるリレ
ー タイマT2は常開接点SA2がONとなるとカウン
トを開始し、所定時間(例えば10分)後に付勢状態と
なるタイマである。
また、常閉接点T 1 aは前述したタイマT1の接点
、常閉接点DSBは利用者が自動ドアに接近するとOF
Fとなる接点、スイッチCLSはドアの閉じ端位置でO
FFとなるスイッチ、常閉接点SR.はリレーSの接点
、常間接点E S Aは図示せぬ災害検出センサが災害
を検出するとONとなる接点、常閉接点T2B2はタイ
マT2の付勢状態でOFFとなる接点、常間接点SAl
,SA2はリレーSの接点である。
、常閉接点DSBは利用者が自動ドアに接近するとOF
Fとなる接点、スイッチCLSはドアの閉じ端位置でO
FFとなるスイッチ、常閉接点SR.はリレーSの接点
、常間接点E S Aは図示せぬ災害検出センサが災害
を検出するとONとなる接点、常閉接点T2B2はタイ
マT2の付勢状態でOFFとなる接点、常間接点SAl
,SA2はリレーSの接点である。
このような構成の実施例において、図示せぬ災害検出セ
ンサと常開接点E S Aが、本発明の災害検出手段の
主要部を楕或し、リレーSと常閉接点?BIが、本発明
の開放保持手段の主要部を構或し、タイマT2と常閉接
点T 2 u2が、本発明の解除手段の主要都を構戒し
ている。
ンサと常開接点E S Aが、本発明の災害検出手段の
主要部を楕或し、リレーSと常閉接点?BIが、本発明
の開放保持手段の主要部を構或し、タイマT2と常閉接
点T 2 u2が、本発明の解除手段の主要都を構戒し
ている。
次に、実施Vllの動作を説明する。
最初、災害が発生していない平常時の動作を説明する。
この場合には、常開接点ESAはOFFとなっているの
で、リレーSは消勢状態であり常開接点SAI、SA■
はOFFとなっていて、タイマT2は不作動状態にある
。このため、常閉接点T 2 e2はON、常閉接点S
BIはON、常閉接点T2a+はONとなっている。
で、リレーSは消勢状態であり常開接点SAI、SA■
はOFFとなっていて、タイマT2は不作動状態にある
。このため、常閉接点T 2 e2はON、常閉接点S
BIはON、常閉接点T2a+はONとなっている。
利用者が自動ドアに近付くと、常開接点DsAがONと
なり、直流電源端子P、常開接点DsA、スイッチ○L
S、リレーoP及び直流電源端子Nて閉回路が形成され
、リレーOPが付勢される。
なり、直流電源端子P、常開接点DsA、スイッチ○L
S、リレーoP及び直流電源端子Nて閉回路が形成され
、リレーOPが付勢される。
同時に、直流電源端子P、常開接点DsA、常閉接点T
2a+、常閉接点CLB,タイマT1及び直流電源端子
Nで閉回路が形戒され、タイマT1がカウントを開始し
、常開接点T I AがONとなってリレーOPとタイ
マT1が自己保持される。
2a+、常閉接点CLB,タイマT1及び直流電源端子
Nで閉回路が形戒され、タイマT1がカウントを開始し
、常開接点T I AがONとなってリレーOPとタイ
マT1が自己保持される。
リレーoPが付勢されることによって自動ドアは開き始
め、ドアの開放端でスイッチOLSがOFFとなりリレ
ーoPが消勢する。
め、ドアの開放端でスイッチOLSがOFFとなりリレ
ーoPが消勢する。
一方、タイマTIは自動ドアが開き切った頃に所定時間
(例えば3秒〉のカウンI・を終了し、タイマT1のカ
ウントの終了によって、74’;r’!)接点T1Bが
ONとなる。常閉接点TIBがONとなると、直流電源
端子P、常閉接点TIB、常閉接点DSB、スイッチC
LS、常閉接点S[11、リレーCL及び直流電源端子
Nで閉回路が形成され、リレーCLが付勢される。
(例えば3秒〉のカウンI・を終了し、タイマT1のカ
ウントの終了によって、74’;r’!)接点T1Bが
ONとなる。常閉接点TIBがONとなると、直流電源
端子P、常閉接点TIB、常閉接点DSB、スイッチC
LS、常閉接点S[11、リレーCL及び直流電源端子
Nで閉回路が形成され、リレーCLが付勢される。
リレーCLの付勢によって自動ドアは閉じ始め、自動ド
アが閉じ終わるとスイッチCLSがOFFとなってリレ
ーCLは消勢ずる。
アが閉じ終わるとスイッチCLSがOFFとなってリレ
ーCLは消勢ずる。
このようにして、平常時は利用者が自動ドアに近付くと
、自動ドアは自動的に開放されて利用者を通過させ、そ
の後自動ドアは閉じた状態に復帰する. 次に、火災や地震などの災害が発生した場合の?作を説
明する。
、自動ドアは自動的に開放されて利用者を通過させ、そ
の後自動ドアは閉じた状態に復帰する. 次に、火災や地震などの災害が発生した場合の?作を説
明する。
災害が発生すると図示せぬ災害検出センサが検出信号を
出力し、この検出信号によって常開接点E S AがO
Nとなり、直流電源端子P、常開接点ESA、常閉接点
T2.■、リレーS及び直流電源端子Nで閉回路が形成
され、リレーSが1寸勢する。
出力し、この検出信号によって常開接点E S AがO
Nとなり、直流電源端子P、常開接点ESA、常閉接点
T2.■、リレーS及び直流電源端子Nで閉回路が形成
され、リレーSが1寸勢する。
リレーSが付勢すると、常開接点SA1、SA■がON
となるので、リレーSが自己保持されると共に、タイマ
T2がカウントを開始する。また、リレーSが付勢され
て常閉接点SBIがOFFとなるために、リレーCLが
消勢されリレーSが消勢するまで、リレーCLの消勢状
態が保持される。
となるので、リレーSが自己保持されると共に、タイマ
T2がカウントを開始する。また、リレーSが付勢され
て常閉接点SBIがOFFとなるために、リレーCLが
消勢されリレーSが消勢するまで、リレーCLの消勢状
態が保持される。
利用者が自動ドアに近付くと常開接点DSAがONとな
り、平常時の動作の場合と同様にしてリレーOPが付勢
し、リレーOPが付勢ずることによって自動ドアが開か
れ、ドアの開放端でスイッチ○LSがOFFとなりリレ
ーOPが消勢する。
り、平常時の動作の場合と同様にしてリレーOPが付勢
し、リレーOPが付勢ずることによって自動ドアが開か
れ、ドアの開放端でスイッチ○LSがOFFとなりリレ
ーOPが消勢する。
この場合もタイマTlは、常間接点DSAのONによっ
てカウン1・を開始するが、タイマT1がほぼ3秒後に
カウントを完了して常閉接点T■8がONとなっても、
常閉接点SB1がOFFとなっているのでリレーCLは
付勢されず、自動ドアは開放状態となっている。
てカウン1・を開始するが、タイマT1がほぼ3秒後に
カウントを完了して常閉接点T■8がONとなっても、
常閉接点SB1がOFFとなっているのでリレーCLは
付勢されず、自動ドアは開放状態となっている。
このようにして、最初の利用者が近付くことにより開か
れる自動ドアは、開放状態に維持されるので、災害の発
生によりビルの出入口に設けられている自動ドアに殺到
した利用者は、スムースに戸外に避難することが出来る
9 タイマT2の計数時間は、ビルの不1ノ用者の人数及び
ビルに設けられる自動ドアの数によって、ビルの利用者
の全員が戸外に避難を完了する必要な時間(例えは10
分)に予め設定されている。
れる自動ドアは、開放状態に維持されるので、災害の発
生によりビルの出入口に設けられている自動ドアに殺到
した利用者は、スムースに戸外に避難することが出来る
9 タイマT2の計数時間は、ビルの不1ノ用者の人数及び
ビルに設けられる自動ドアの数によって、ビルの利用者
の全員が戸外に避難を完了する必要な時間(例えは10
分)に予め設定されている。
このため、所定時間が経過しビルの利用者が全員戸外に
避難を完了した頃に、タイマT2が所定時間(例えば1
0分〉のカウントを終了して1寸勢状態となり、常閉接
点T2B2がOFFとなるのでリレーSが消勢する。リ
レーSの消勢によって常閉接点SB1がONとなるため
に、リレーCLが付勢し開放状態にあった自動ドアが閉
じる。
避難を完了した頃に、タイマT2が所定時間(例えば1
0分〉のカウントを終了して1寸勢状態となり、常閉接
点T2B2がOFFとなるのでリレーSが消勢する。リ
レーSの消勢によって常閉接点SB1がONとなるため
に、リレーCLが付勢し開放状態にあった自動ドアが閉
じる。
このようにして、災害が発生しビルの利用者が戸外へ避
難する間開放状態となっていた自動ドアは、ビルの利用
者が全員戸外に避難を完了した頃に閉じて、ビルの保安
が確保される。
難する間開放状態となっていた自動ドアは、ビルの利用
者が全員戸外に避難を完了した頃に閉じて、ビルの保安
が確保される。
く発明の効果〉
以上詳細に説明したように、本発明によると、火災や地
震などの非常災害が発生すると自動ドアが開放状態に保
持されるので、ビルの利用者は自動ドアの開閉動作によ
り渋滞したり混乱したリせずに、スムースに戸外にy3
難することができ、ビルの利用者全員が避難を完了した
頃に自動ドアが平常動作に復帰するので、ビルの保安が
確保される。
震などの非常災害が発生すると自動ドアが開放状態に保
持されるので、ビルの利用者は自動ドアの開閉動作によ
り渋滞したり混乱したリせずに、スムースに戸外にy3
難することができ、ビルの利用者全員が避難を完了した
頃に自動ドアが平常動作に復帰するので、ビルの保安が
確保される。
第1図4よ、本発明の実施例の要部の構成を示す回路図
である。 OP,CL,S・・・・・・リレー、T1、T2・・・
・・・タイマ、OLS,CLS・・・・・・スイッチ、
DSA,TIA.ESA .SAI.SA2・・・・・
・常開接点、T2at、C La 、T 1 a ,
D Sa , SBI、T2B2・・・・・・常閉接点
。 第 1 図
である。 OP,CL,S・・・・・・リレー、T1、T2・・・
・・・タイマ、OLS,CLS・・・・・・スイッチ、
DSA,TIA.ESA .SAI.SA2・・・・・
・常開接点、T2at、C La 、T 1 a ,
D Sa , SBI、T2B2・・・・・・常閉接点
。 第 1 図
Claims (1)
- 常時は閉じた状態を保持している自動ドアを、利用者が
前記自動ドアに接近すると、自動的に開いて前記利用者
を通過させ、その後閉じた状態に復帰させる自動ドアの
制御装置において、災害の発生を検出する災害検出手段
と、この災害検出手段が災害を検出すると作動し、前記
自動ドアを開放状態に保持する開放保持手段と、所定時
間後に前記開放保持手段による前記開放状態を解除する
解除手段とを有することを特徴とする自動ドアの制御装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1304698A JPH03166478A (ja) | 1989-11-27 | 1989-11-27 | 自動ドアの制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1304698A JPH03166478A (ja) | 1989-11-27 | 1989-11-27 | 自動ドアの制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03166478A true JPH03166478A (ja) | 1991-07-18 |
Family
ID=17936144
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1304698A Pending JPH03166478A (ja) | 1989-11-27 | 1989-11-27 | 自動ドアの制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03166478A (ja) |
-
1989
- 1989-11-27 JP JP1304698A patent/JPH03166478A/ja active Pending
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