JPH03169708A - 農業機械用タイヤ - Google Patents
農業機械用タイヤInfo
- Publication number
- JPH03169708A JPH03169708A JP1309965A JP30996589A JPH03169708A JP H03169708 A JPH03169708 A JP H03169708A JP 1309965 A JP1309965 A JP 1309965A JP 30996589 A JP30996589 A JP 30996589A JP H03169708 A JPH03169708 A JP H03169708A
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- JP
- Japan
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- tire
- tread
- ridge
- width
- side wall
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 229920002554 vinyl polymer Polymers 0.000 abstract description 12
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 abstract 2
- 240000007594 Oryza sativa Species 0.000 abstract 1
- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 abstract 1
- 235000009566 rice Nutrition 0.000 abstract 1
- 239000002689 soil Substances 0.000 description 8
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 241000607479 Yersinia pestis Species 0.000 description 2
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Landscapes
- Tires In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、畝作物を栽培する畑地を走行する農業機械用
タイヤに関する。
タイヤに関する。
各種の農業機械は、圃場内にて耕運、播種、施肥、防除
、収穫等の作業を行う。このため、これらの農業機械に
装着される農業機械用タイヤには、圃場内での走行性能
を充分に確保するため、タイヤ路面にラグと称するパタ
ーンが装備されており、このラグを地表に食い込ませて
推進力を得ている。
、収穫等の作業を行う。このため、これらの農業機械に
装着される農業機械用タイヤには、圃場内での走行性能
を充分に確保するため、タイヤ路面にラグと称するパタ
ーンが装備されており、このラグを地表に食い込ませて
推進力を得ている。
従って、従来の農業機械用タイヤにおいては、走行効率
を上げるために、このラグの大きさ、すなわちトレツド
路面幅TWは、略タイヤ最大幅とされていた。
を上げるために、このラグの大きさ、すなわちトレツド
路面幅TWは、略タイヤ最大幅とされていた。
しかしながら、畑作物の多くは畝栽培によって行われる
ので、耕運、播種、施肥、防除、収穫等の作業を行う農
業機械は畝を跨ぎ圃場内を走行する必要がある。
ので、耕運、播種、施肥、防除、収穫等の作業を行う農
業機械は畝を跨ぎ圃場内を走行する必要がある。
この場合、第4図に示される如く、畝50の幅A及び畝
間隔Bは、作物の特性、地域性、栽培効率等に依り設定
されるが、一般的に畝間隔Bは狭く、従来の農業機械用
タイヤ52では畝間走行時に、ラグ部分54で畝50の
側壁50Aを崩し、作物56の根56A部分の覆土量を
減じたり、ひどい場合には作物56の根56Aに損傷を
与えるという不具合があった。また、マルチ栽培用に地
表に張られたビニール58を破り、畝50内の保水性に
悪影響を与えると共に、雑草の繁殖等の弊害を招くとい
う不具合があった。
間隔Bは、作物の特性、地域性、栽培効率等に依り設定
されるが、一般的に畝間隔Bは狭く、従来の農業機械用
タイヤ52では畝間走行時に、ラグ部分54で畝50の
側壁50Aを崩し、作物56の根56A部分の覆土量を
減じたり、ひどい場合には作物56の根56Aに損傷を
与えるという不具合があった。また、マルチ栽培用に地
表に張られたビニール58を破り、畝50内の保水性に
悪影響を与えると共に、雑草の繁殖等の弊害を招くとい
う不具合があった。
本発明は上記事実を考慮し、畝の側壁を崩したり、地表
に張られたビニール等を破いたりすることを防止できる
農業機械用タイヤを得ることが目的である。
に張られたビニール等を破いたりすることを防止できる
農業機械用タイヤを得ることが目的である。
上記目的を達或するために請求項(1)記載の本発明は
、トレッド路面端部とタイヤサイド部を結ぶ接線と接地
面との成す角度が60゜以下となるトレンド路面幅TW
を有することを特徴としている。
、トレッド路面端部とタイヤサイド部を結ぶ接線と接地
面との成す角度が60゜以下となるトレンド路面幅TW
を有することを特徴としている。
また、請求項(2)記載の本発明は、トレツド路面幅T
Wが接地面側のタイヤ最大幅Wと接地面側のタイヤ赤道
からタイヤ最大幅位置までのタイヤ放射方向距離Hに対
して ▼2W/COS30@−Htan3Q°≧▼2TW の式を満足することを特徴としている。
Wが接地面側のタイヤ最大幅Wと接地面側のタイヤ赤道
からタイヤ最大幅位置までのタイヤ放射方向距離Hに対
して ▼2W/COS30@−Htan3Q°≧▼2TW の式を満足することを特徴としている。
また、請求項(3)記載の本発明は、請求項(1)又は
請求項(2)記載の発明において、トレツド路面幅TW
が20mm以上であることを特徴としている。
請求項(2)記載の発明において、トレツド路面幅TW
が20mm以上であることを特徴としている。
上記請求項(1)記載の本発明では、トレッド路面端部
とタイヤサイド部を結ぶ接戦と接地面との成す角度が6
0゜以下となるトレッド路面幅TWを有するため、畝の
側壁にラグが当たり、畝の側壁を崩す前に、タイヤサイ
ド部が畝の側壁に滑らかに当接する。このため、ラグが
畝の側壁の裾部に踏込み、畝の側壁を崩したり、地表に
張られたビニールを破いたりすることを防止できる。
とタイヤサイド部を結ぶ接戦と接地面との成す角度が6
0゜以下となるトレッド路面幅TWを有するため、畝の
側壁にラグが当たり、畝の側壁を崩す前に、タイヤサイ
ド部が畝の側壁に滑らかに当接する。このため、ラグが
畝の側壁の裾部に踏込み、畝の側壁を崩したり、地表に
張られたビニールを破いたりすることを防止できる。
なお、トレッド路面幅TWを20mm未満とすると、雨
天時等の土壌がぬかっている場合には、土壌への沈下が
発生する恐れがあるため、トレッド路面幅TWは20m
m以上が好ましい。
天時等の土壌がぬかっている場合には、土壌への沈下が
発生する恐れがあるため、トレッド路面幅TWは20m
m以上が好ましい。
上記請求項(2)記載の本発明では、トレッド路面幅T
Wが接地面側のタイヤ最大幅Wと接地面側のタイヤ赤道
からタイヤ最大幅位置までのタイヤ放射方向距離Hに対
して ’/2W/ c o s 3 0゜−Htan30゜≧
’/2TW の式を満足するため、畝の側壁にラグが当たり、畝の側
壁を崩す前に、タイヤサイド部が畝の側壁に滑らかに当
接する。このため、ラグが畝の側壁の裾部に踏込み、畝
の側壁を崩したり、地表に張られたビニールを破いたり
することを防止できる。
Wが接地面側のタイヤ最大幅Wと接地面側のタイヤ赤道
からタイヤ最大幅位置までのタイヤ放射方向距離Hに対
して ’/2W/ c o s 3 0゜−Htan30゜≧
’/2TW の式を満足するため、畝の側壁にラグが当たり、畝の側
壁を崩す前に、タイヤサイド部が畝の側壁に滑らかに当
接する。このため、ラグが畝の側壁の裾部に踏込み、畝
の側壁を崩したり、地表に張られたビニールを破いたり
することを防止できる。
なお、トレッド路面幅TWを20mm未満とすると、雨
天時等の土壌がぬかっている場合には、土壌への沈下が
発生する恐れがあるため、トレツド路面幅TWは20m
m以上が好ましい。
天時等の土壌がぬかっている場合には、土壌への沈下が
発生する恐れがあるため、トレツド路面幅TWは20m
m以上が好ましい。
本発明の第1実施例を第1図及び第2図に従つて説明す
る。
る。
第2図に示される如く、本実施例の農業機械用タイヤと
しての農業機械用空気入りタイヤ10が装着された農業
機械12は、畝14を跨ぎ圃場内を走行するようになっ
ている。
しての農業機械用空気入りタイヤ10が装着された農業
機械12は、畝14を跨ぎ圃場内を走行するようになっ
ている。
この畝14の幅Lは例えば200mm,最大畝間隔M1
は例えば250mm,最小畝間隔M2 (谷部14Bの
幅)は例えば約75mm,畝14の中央部から中央部ま
での距離Nは例えば450mm,畝14の高さSは例え
ば150mm,畝l4の側壁14Aの傾斜角度αは例え
ば60゜とされている。
は例えば250mm,最小畝間隔M2 (谷部14Bの
幅)は例えば約75mm,畝14の中央部から中央部ま
での距離Nは例えば450mm,畝14の高さSは例え
ば150mm,畝l4の側壁14Aの傾斜角度αは例え
ば60゜とされている。
なお、これらの各値L,Ml、M2、NSS及びαは、
夫々作物の特性、地域性、栽培効率等に依り設定される
。
夫々作物の特性、地域性、栽培効率等に依り設定される
。
また、畝l4にはキャベツ等の作物l6が畝14に沿っ
て(第2図の紙面垂直方向へ〉植えられており、作物1
6の根16Aは畝14の地下に埋没している。
て(第2図の紙面垂直方向へ〉植えられており、作物1
6の根16Aは畝14の地下に埋没している。
また、例えばマルチ栽培の場合には、地表にビニール1
8が張られており、畝14間の谷部l4Bの地表に張ら
れたビニール18Bの上には、ビニール18を押さえる
ための、土20が盛られている。
8が張られており、畝14間の谷部l4Bの地表に張ら
れたビニール18Bの上には、ビニール18を押さえる
ための、土20が盛られている。
第1図に示される如く、本実施例の農業機械用空気入り
タイヤ10のトレッド22の外周部には、タイヤ周方向
に所定の間隔でラグ24が突出されている。このラグ2
4のタイヤ子午線断面形状は略台形状とされている。ま
たトレッド路面端部としてのラグ24の先端部24Aの
タイヤ幅方向両端部26とタイヤサイド部28とを結ぶ
接線30と、接地面32との或す角度θが夫々60゜以
下とされている。
タイヤ10のトレッド22の外周部には、タイヤ周方向
に所定の間隔でラグ24が突出されている。このラグ2
4のタイヤ子午線断面形状は略台形状とされている。ま
たトレッド路面端部としてのラグ24の先端部24Aの
タイヤ幅方向両端部26とタイヤサイド部28とを結ぶ
接線30と、接地面32との或す角度θが夫々60゜以
下とされている。
また、トレツド路面幅TWは20mm以上とされている
。
。
なお、第1図の符号33はタイヤ赤道面を示す。
次に本実施例の作用に付いて説明する。
本実施例の農業用機械12が、畝14を跨ぎ圃場内を走
行中に、農業機械用空気入りタイヤ10が、畝14の谷
部14Bの略中央部から外れた場合には、ラグ先端部の
タイヤ幅方向両端部26の一方が、畝14の側壁14A
の裾部又は、ビニール18の傾斜面18Bの裾部に踏み
込む前に、傾斜面とされたサイド部28が、畝14の側
壁14又はビニール18の傾斜面18Bに滑らかに当接
する。これにより畝14の側n14Aを崩したり、地表
に張られたビニール18を破いたりすることを防止でき
る. また、トレツド路面幅TWが20mm以上とされている
ため、雨天時等の土壌がぬかっ.ている場合にも、農業
機械用空気入りタイヤ10の土壌への沈下を防止でき充
分な走行性能が得られる。
行中に、農業機械用空気入りタイヤ10が、畝14の谷
部14Bの略中央部から外れた場合には、ラグ先端部の
タイヤ幅方向両端部26の一方が、畝14の側壁14A
の裾部又は、ビニール18の傾斜面18Bの裾部に踏み
込む前に、傾斜面とされたサイド部28が、畝14の側
壁14又はビニール18の傾斜面18Bに滑らかに当接
する。これにより畝14の側n14Aを崩したり、地表
に張られたビニール18を破いたりすることを防止でき
る. また、トレツド路面幅TWが20mm以上とされている
ため、雨天時等の土壌がぬかっ.ている場合にも、農業
機械用空気入りタイヤ10の土壌への沈下を防止でき充
分な走行性能が得られる。
次に本発明の第2実施例に付いて第3図に従って説明す
る。
る。
なお、第1実施例と同一部材に付いては同一符号を付し
て説明を省略する。
て説明を省略する。
第3図に示される如く、本実施例の農業機械用空気入り
タイヤ40においては、トレツド路面幅TWが接地面側
のタイヤ最大幅Wと接地面側のタイヤ赤道42からタイ
ヤ最大幅位置46までの放射方向距離Hに対して次式(
1)を満足している。
タイヤ40においては、トレツド路面幅TWが接地面側
のタイヤ最大幅Wと接地面側のタイヤ赤道42からタイ
ヤ最大幅位置46までの放射方向距離Hに対して次式(
1)を満足している。
/2W/COS30@−Htan30゜≧ワ,TW
・・・ (1) ここで式〈1)の第l項’/2W/C O S 3 0
゜は第3図における距離Xを示しており、式(1)の第
2項Htan30゜は、第3図における距離Yを示して
いる。
・・・ (1) ここで式〈1)の第l項’/2W/C O S 3 0
゜は第3図における距離Xを示しており、式(1)の第
2項Htan30゜は、第3図における距離Yを示して
いる。
従って、農業機械用空気入りタイヤ40のトレッド路面
幅TWは、タイヤ最大幅Wとタイヤ赤道42からタイヤ
最大幅位置46までの放射方向距離Hとから、式(1)
の左辺で算出される値の2倍より小さくされている。こ
のため、本実施例の農業機械用空気入りタイヤ40にお
いても第1実施例と同等の効果が得られる。
幅TWは、タイヤ最大幅Wとタイヤ赤道42からタイヤ
最大幅位置46までの放射方向距離Hとから、式(1)
の左辺で算出される値の2倍より小さくされている。こ
のため、本実施例の農業機械用空気入りタイヤ40にお
いても第1実施例と同等の効果が得られる。
(実験例〉
第2図に示される畝14(幅L=200mm、最大畝間
隔Ml=250mm,最小畝間隔M2″=.75mm、
畝の中央部から中央部までの距離N=450mm、畝1
4の高さS=150mm,畝14の側壁14Aの傾斜角
度α=60゜)が形或された圃場内で第1表に示される
仕様の従来の農業機械用空気入りタイヤ(タイヤサイズ
はAG400−9 2PR)Aと、本発明の農業機械
用空気入りタイヤ(タイヤサイズはAG400−9
2PR)Bとの走行テストを行った。
隔Ml=250mm,最小畝間隔M2″=.75mm、
畝の中央部から中央部までの距離N=450mm、畝1
4の高さS=150mm,畝14の側壁14Aの傾斜角
度α=60゜)が形或された圃場内で第1表に示される
仕様の従来の農業機械用空気入りタイヤ(タイヤサイズ
はAG400−9 2PR)Aと、本発明の農業機械
用空気入りタイヤ(タイヤサイズはAG400−9
2PR)Bとの走行テストを行った。
テスト結果を第2表に示す。
/
第1表
第2表
以上の結果から、本発明の農業機械用タイヤが特に優れ
ていることが明確である。
ていることが明確である。
本発明は上記の構或としたので、畝の側壁を崩したり、
地表に張られたビニール等を破いたりすることを防止で
きるという優れた効果を有する。
地表に張られたビニール等を破いたりすることを防止で
きるという優れた効果を有する。
第1図は本発明の第1実施例の農業機械用タイヤを示す
タイヤ子午線に沿った断面図、第2図は本発明の第1実
施例の農業機械用タイヤと畝とを示すタイヤ子午線に沿
った断面図、第3図は本発明の第2実施例の農業機械用
タイヤを示すタイヤ子午線に沿った断面図、第4図は従
来の農業機械用タイヤを示すタイヤ子午線に沿った断面
図である。 10・・・農業機械用空気入りタイヤ、26・・・タイ
ヤ幅方向両端部、 28・・・タイヤサイド部、 30・・・接線、 32・・・接地面、 42・・・タイヤ赤道、 46・・・タイヤ最大幅。
タイヤ子午線に沿った断面図、第2図は本発明の第1実
施例の農業機械用タイヤと畝とを示すタイヤ子午線に沿
った断面図、第3図は本発明の第2実施例の農業機械用
タイヤを示すタイヤ子午線に沿った断面図、第4図は従
来の農業機械用タイヤを示すタイヤ子午線に沿った断面
図である。 10・・・農業機械用空気入りタイヤ、26・・・タイ
ヤ幅方向両端部、 28・・・タイヤサイド部、 30・・・接線、 32・・・接地面、 42・・・タイヤ赤道、 46・・・タイヤ最大幅。
Claims (3)
- (1)トレッド路面端部とタイヤサイド部を結ぶ接線と
接地面との成す角度が60゜以下となるトレツド路面幅
TWを有することを特徴とする農業機械用タイヤ。 - (2)トレッド路面幅TWが接地面側のタイヤ最大幅W
と接地面側のタイヤ赤道からタイヤ最大幅位置までのタ
イヤ放射方向距離Hに対して(1/2W)/cos30
゜−Htan30゜≧1/2TW の式を満足することを特徴とする農業機械用タイヤ。 - (3)トレッド路面幅TWが20mm以上であることを
特徴とする請求項(1)又は請求項(2)記載の農業機
械用タイヤ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1309965A JPH03169708A (ja) | 1989-11-29 | 1989-11-29 | 農業機械用タイヤ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1309965A JPH03169708A (ja) | 1989-11-29 | 1989-11-29 | 農業機械用タイヤ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03169708A true JPH03169708A (ja) | 1991-07-23 |
Family
ID=17999497
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1309965A Pending JPH03169708A (ja) | 1989-11-29 | 1989-11-29 | 農業機械用タイヤ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03169708A (ja) |
-
1989
- 1989-11-29 JP JP1309965A patent/JPH03169708A/ja active Pending
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