JPH03169743A - 作業車の原動部構造 - Google Patents
作業車の原動部構造Info
- Publication number
- JPH03169743A JPH03169743A JP1311779A JP31177989A JPH03169743A JP H03169743 A JPH03169743 A JP H03169743A JP 1311779 A JP1311779 A JP 1311779A JP 31177989 A JP31177989 A JP 31177989A JP H03169743 A JPH03169743 A JP H03169743A
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- JP
- Japan
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- engine
- fan
- sensor
- electric
- blow
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- Cooling, Air Intake And Gas Exhaust, And Fuel Tank Arrangements In Propulsion Units (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、コンバインや芝刈機等の作業車のエンジン冷
却装置に係り、詳しくはラジエータ3 冷却用の空気を取り入れるための吸気口に防塵用の網体
を設けるとともに、前記吸気口の内側に、前記網体に付
着した塵埃を外方に向けての送風により機外に吹き飛ば
すための電動吹出ファンを自動的かつ間歇的に作動する
ように設けた作業車の原動部構造に関する。
却装置に係り、詳しくはラジエータ3 冷却用の空気を取り入れるための吸気口に防塵用の網体
を設けるとともに、前記吸気口の内側に、前記網体に付
着した塵埃を外方に向けての送風により機外に吹き飛ば
すための電動吹出ファンを自動的かつ間歇的に作動する
ように設けた作業車の原動部構造に関する。
従来、この種の原動部構造においては、前記網体の外面
に付着した塵埃を吹き飛ばすためバッテリ電源に接続さ
れた電動吹出ファンを自動的かつ所定の周期で間歇的に
作動制御するように構戒したものがあった。
に付着した塵埃を吹き飛ばすためバッテリ電源に接続さ
れた電動吹出ファンを自動的かつ所定の周期で間歇的に
作動制御するように構戒したものがあった。
しかし、上記のように構或すると、電源が入り状態のと
きには、エンジンが停止していても前記電動吹出ファン
は周期的に作動し続けるため、作業者が作業を中断する
ためにエンジンを停止操作した際、電源を切り忘れたま
ま作業車から長時間離れた場合、その間に電動吹出ファ
ンの駆動によりバッテリ電力が消費されてしまい、エン
ジンの再始動が困難あるいは不能となってしまうことが
あった。
きには、エンジンが停止していても前記電動吹出ファン
は周期的に作動し続けるため、作業者が作業を中断する
ためにエンジンを停止操作した際、電源を切り忘れたま
ま作業車から長時間離れた場合、その間に電動吹出ファ
ンの駆動によりバッテリ電力が消費されてしまい、エン
ジンの再始動が困難あるいは不能となってしまうことが
あった。
本発明は、エンジンを停止して長時間作業車から離れる
時に主電源を切り忘れても、バッテリ電力が不当に消費
されてしまうことを未然に回避できるようにすることを
目的としている。
時に主電源を切り忘れても、バッテリ電力が不当に消費
されてしまうことを未然に回避できるようにすることを
目的としている。
上記目的を達或するために、本発明はエンジンの作動を
検出するセンサを設けるとともに前記センサが前記エン
ジンの停止を検出することに基づいて前記電動吹出ファ
ンの自動作動を停止させる制御機構を設けてあ−ること
を特微構或とする。
検出するセンサを設けるとともに前記センサが前記エン
ジンの停止を検出することに基づいて前記電動吹出ファ
ンの自動作動を停止させる制御機構を設けてあ−ること
を特微構或とする。
上記のように構或すると、エンジンが作動状態にある作
業中は、前記電動吹出ファンは自動的かつ間歇的に作動
するため、防塵用網体の目づまりは自動的に回避されて
エンジンの冷却は支障なく行われる。また、作業中断等
のためにエンジンを停止させると前記センサがエンジン
の停止を検出して前記制御機構が前記電動吹出ファンの
自動作動を停止させる。
業中は、前記電動吹出ファンは自動的かつ間歇的に作動
するため、防塵用網体の目づまりは自動的に回避されて
エンジンの冷却は支障なく行われる。また、作業中断等
のためにエンジンを停止させると前記センサがエンジン
の停止を検出して前記制御機構が前記電動吹出ファンの
自動作動を停止させる。
従って、作業者がエンジンを停止させたときに電源を切
り操作するのを忘れた場合にも、前記電動吹出ファンの
自動作動はエンジン停止に連動して阻止されるため、不
必要にバッテリ電力を消費することはなく、次のエンジ
ンの再始動を容易に行うことができる。
り操作するのを忘れた場合にも、前記電動吹出ファンの
自動作動はエンジン停止に連動して阻止されるため、不
必要にバッテリ電力を消費することはなく、次のエンジ
ンの再始動を容易に行うことができる。
以下、本発明を作業車の一例であるコンバインに適用し
た場合の実施例を図面に基づいて説明する。
た場合の実施例を図面に基づいて説明する。
第3図に示すように、クローラ走行装置(1)を備えた
機体(2)前部に刈取前処理部(3)を昇降自在に取付
けるとともに、機体(2)に脱穀装置(4)、運転部(
5)、及びエンジン(6)を搭載してコンバインが構或
されている。
機体(2)前部に刈取前処理部(3)を昇降自在に取付
けるとともに、機体(2)に脱穀装置(4)、運転部(
5)、及びエンジン(6)を搭載してコンバインが構或
されている。
まず、原動部構造及びエンジン冷却構造について詳述す
る。
る。
第2図に示すように、運転座席(7)を上部に備えたボ
ンネット(8)の内部にエンジン(6)、ラジエータ(
9)及びその他のエンジン関連機器が収納されるととも
に、ボンネット(8)の外側部にラジエータ冷却用外気
を取入れるための吸気ダク} (10)が連設され、か
つ、この吸気ダクト(10)の外面には防塵用の網体(
11〉を備えた吸気口(12)が形或されている。
ンネット(8)の内部にエンジン(6)、ラジエータ(
9)及びその他のエンジン関連機器が収納されるととも
に、ボンネット(8)の外側部にラジエータ冷却用外気
を取入れるための吸気ダク} (10)が連設され、か
つ、この吸気ダクト(10)の外面には防塵用の網体(
11〉を備えた吸気口(12)が形或されている。
ラジエータ(9)の背部にはエンジン出力軸(l3)に
ベル}(14)を介して連動連結されて駆動される吸引
式の冷却ファン(15)が備えられ、冷却ファン(15
)の作動に伴って吸気ダク} (10)の吸気コ(l2
)から吸入され網体(11)で除塵された清浄な外気が
ラジエータ(9) に供給され、ラジエータ(9〉 を
通過した冷却排風が更にエンジン(6)を周囲から冷却
してボンネット(8〉 外に放出されるようになってい
る。
ベル}(14)を介して連動連結されて駆動される吸引
式の冷却ファン(15)が備えられ、冷却ファン(15
)の作動に伴って吸気ダク} (10)の吸気コ(l2
)から吸入され網体(11)で除塵された清浄な外気が
ラジエータ(9) に供給され、ラジエータ(9〉 を
通過した冷却排風が更にエンジン(6)を周囲から冷却
してボンネット(8〉 外に放出されるようになってい
る。
又、前記吸気口(12)の内側には、網体(11)の外
面に付着した塵埃を外方へ吹き飛ばすために、モータ(
16)によって駆動される電動吹出ファン(17)が配
備されるとともに、この電動吹出ファン(17)が作動
している時に、前記冷却ファン(15)を停止して外気
吸入を阻止するために、冷却ファン(15)を電磁クラ
ッチ(18)によって駆動制御するよう構或されている
。
面に付着した塵埃を外方へ吹き飛ばすために、モータ(
16)によって駆動される電動吹出ファン(17)が配
備されるとともに、この電動吹出ファン(17)が作動
している時に、前記冷却ファン(15)を停止して外気
吸入を阻止するために、冷却ファン(15)を電磁クラ
ッチ(18)によって駆動制御するよう構或されている
。
第1図に、前記電動吹出ファン(17)と前記電磁クラ
ッチ(18)の制御手段を示す概略ブロック図が示され
ている。
ッチ(18)の制御手段を示す概略ブロック図が示され
ている。
前記電動吹出ファン(17)及び電磁クラッチ(18)
は夫々モータ駆動回路(19)及び電磁クラッチ駆動回
路(20)を介して共通の発振回路(21)に接続され
ており、この発振回路(21)から出力されるパルス信
号に基づいて電動吹出ファン(17)は比較的長い所定
時間(例えば3分)休止し、所定短時間(例えば10秒
)だけ間歇的に駆動制御される。これに対し、前記電磁
クラッチ(18)は非通電によって伝動状態が、又、通
電によって非伝動状態がもたらされるよう構或され、従
って、前記電動吹出ファン(17)が休止中は電磁クラ
ッチ(18)は伝動状態にあって冷却ファン(15)に
よる冷却風取入れが行われ、又、電動吹出ファン(17
)が作動すると自動的に電磁クラッチ(18)が非伝動
状態となって冷却ファン(15)による冷却風吸入が休
止され、網体(11)の吹飛ばし除塵が効果的に行われ
る。
は夫々モータ駆動回路(19)及び電磁クラッチ駆動回
路(20)を介して共通の発振回路(21)に接続され
ており、この発振回路(21)から出力されるパルス信
号に基づいて電動吹出ファン(17)は比較的長い所定
時間(例えば3分)休止し、所定短時間(例えば10秒
)だけ間歇的に駆動制御される。これに対し、前記電磁
クラッチ(18)は非通電によって伝動状態が、又、通
電によって非伝動状態がもたらされるよう構或され、従
って、前記電動吹出ファン(17)が休止中は電磁クラ
ッチ(18)は伝動状態にあって冷却ファン(15)に
よる冷却風取入れが行われ、又、電動吹出ファン(17
)が作動すると自動的に電磁クラッチ(18)が非伝動
状態となって冷却ファン(15)による冷却風吸入が休
止され、網体(11)の吹飛ばし除塵が効果的に行われ
る。
前記発振回路(21)は、エンジン作動検出用のセンサ
(22)、バッテリ電源(23)に接続されたメインス
イッチ(24)、及び、刈取作業検出用センサ(25)
が入力側に接続されたAND回路(26)の出力によっ
てその作動が制御されるようになっている。
(22)、バッテリ電源(23)に接続されたメインス
イッチ(24)、及び、刈取作業検出用センサ(25)
が入力側に接続されたAND回路(26)の出力によっ
てその作動が制御されるようになっている。
前記エンジン作動検出用のセンサ(22)は、エンジン
出力で駆動される潤滑油供給ポンプ(図示せず〉の潤滑
油供給圧を検知する圧力スイッチとして構或されていて
、エンジン(6)が作動中はr}{J出力を、又、エン
ジン停止中は「L」出力を出す。又、刈取作業検出用セ
ンサ(25)は、前記刈取前処理部(3)の刈取穀稈搬
送経路中に備えた刈取穀稈検知スイッチとして構或され
ていて、刈取穀稈が搬送される刈取作業中は「H」出力
を出し、又、刈取穀稈が搬送経路中に無い非作業時には
「L」出力を出す。
出力で駆動される潤滑油供給ポンプ(図示せず〉の潤滑
油供給圧を検知する圧力スイッチとして構或されていて
、エンジン(6)が作動中はr}{J出力を、又、エン
ジン停止中は「L」出力を出す。又、刈取作業検出用セ
ンサ(25)は、前記刈取前処理部(3)の刈取穀稈搬
送経路中に備えた刈取穀稈検知スイッチとして構或され
ていて、刈取穀稈が搬送される刈取作業中は「H」出力
を出し、又、刈取穀稈が搬送経路中に無い非作業時には
「L」出力を出す。
尚、第1図中の(27)はエンジン(6〉 のスターク
である。
である。
上記構或によると、前記発振回路(21〉はAND回路
(26)の入力条件が揃ったとき、つまり、エンジン(
6〉 が作動し、メインスイッチ(24)が入れられ、
かつ、刈取作業中である場合にのみAND回路(26)
からのr}{J出力信号に基づいて作動し、これらの人
力条件の一つでも欠けると作動しなくなる。
(26)の入力条件が揃ったとき、つまり、エンジン(
6〉 が作動し、メインスイッチ(24)が入れられ、
かつ、刈取作業中である場合にのみAND回路(26)
からのr}{J出力信号に基づいて作動し、これらの人
力条件の一つでも欠けると作動しなくなる。
従って、刈取作業検出センサ(25〉が刈取穀稈を検知
している作業途中に、他の用事のためにエンジン(6)
を停止して車体から離れる際、メインスイッチ(24)
を切り忘れていても、センサ(22)の出力が「L」と
なるため発振回路(21)の作動は休止し、電動吹出フ
ァン(17)が駆動されてバッテリ電力が無駄に消費さ
れるようなことはなくなる。
している作業途中に、他の用事のためにエンジン(6)
を停止して車体から離れる際、メインスイッチ(24)
を切り忘れていても、センサ(22)の出力が「L」と
なるため発振回路(21)の作動は休止し、電動吹出フ
ァン(17)が駆動されてバッテリ電力が無駄に消費さ
れるようなことはなくなる。
又、刈取作業をしない走行中は刈取作業検知4
センサ(25)の出力がrlJとなるため、この場合も
発振回路(21)の作動は休止する。このような非作業
走行中は網体(11)への塵埃の付着が少ないために特
に網体(11)の除塵は不要で、むしろ電動吹出ファン
(17〉を停止して電力消費を抑えることができる。
発振回路(21)の作動は休止する。このような非作業
走行中は網体(11)への塵埃の付着が少ないために特
に網体(11)の除塵は不要で、むしろ電動吹出ファン
(17〉を停止して電力消費を抑えることができる。
尚、実施例ではエンジン(6〉 の作動を検出するセン
サとして潤滑油の圧力スイッチを用いたが、エンジン出
力軸の回転状態を検出する専用のセンサや、エンジン動
力で駆動される発電機の出力の有無を検知するセンサを
用いることもできる。
サとして潤滑油の圧力スイッチを用いたが、エンジン出
力軸の回転状態を検出する専用のセンサや、エンジン動
力で駆動される発電機の出力の有無を検知するセンサを
用いることもできる。
又、本発明は、作業状態を検知するセンサ(25)を省
略した簡易な形態で実施することもできる。
略した簡易な形態で実施することもできる。
尚、特許請求の範囲の項に図面との対照を便利にする為
に符号を記すが、該記入により本発明は添付図面の構造
に限定されるものではない。
に符号を記すが、該記入により本発明は添付図面の構造
に限定されるものではない。
図面は本発明に係る作業車の原動部構造の実施例を示し
、第1図は電動吹出ファンと冷却ファンの制御機構を示
す概略ブロック図、第2図は、原動部の縦断後面図、第
3図は、コンバインの全体側面図である。 (6)・・・・・・エンジン、(9)・・・・・・ラジ
エー夕、(1l)・・・・・・網体、(l2)・・・・
・・吸気口、(l7)・・・・・・電動吹出ファン、(
22)・・・・・・センサ。
、第1図は電動吹出ファンと冷却ファンの制御機構を示
す概略ブロック図、第2図は、原動部の縦断後面図、第
3図は、コンバインの全体側面図である。 (6)・・・・・・エンジン、(9)・・・・・・ラジ
エー夕、(1l)・・・・・・網体、(l2)・・・・
・・吸気口、(l7)・・・・・・電動吹出ファン、(
22)・・・・・・センサ。
Claims (1)
- ラジエータ(9)冷却用の空気を取り入れるための吸気
口(12)に防塵用の網体(11)を設けるとともに、
前記吸気口(12)の内側に、前記網体(11)に付着
した塵埃を外方に向けての送風により機外に吹き飛ばす
ための電動吹出ファン(15)を自動的かつ間歇的に作
動するように設けた作業車の原動部構造であって、エン
ジン(6)の作動を検出するセンサ(22)を設けると
ともに前記センサ(22)が前記エンジン(6)の停止
を検出することに基づいて前記電動吹出ファン(17)
の自動作動を停止させる制御機構を設けてある作業車の
原動部構造。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1311779A JP2654207B2 (ja) | 1989-11-29 | 1989-11-29 | 作業車の原動部構造 |
| KR1019900002233A KR0125444B1 (ko) | 1989-02-21 | 1990-02-21 | 엔진 냉각 장치 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1311779A JP2654207B2 (ja) | 1989-11-29 | 1989-11-29 | 作業車の原動部構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03169743A true JPH03169743A (ja) | 1991-07-23 |
| JP2654207B2 JP2654207B2 (ja) | 1997-09-17 |
Family
ID=18021370
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1311779A Expired - Lifetime JP2654207B2 (ja) | 1989-02-21 | 1989-11-29 | 作業車の原動部構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2654207B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005153643A (ja) * | 2003-11-21 | 2005-06-16 | Mitsubishi Agricult Mach Co Ltd | コンバインにおける付着物除去機構 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58170248U (ja) * | 1982-05-10 | 1983-11-14 | トヨタ自動車株式会社 | エンジン自動停止始動装置 |
| JPH01149809U (ja) * | 1988-04-08 | 1989-10-17 |
-
1989
- 1989-11-29 JP JP1311779A patent/JP2654207B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58170248U (ja) * | 1982-05-10 | 1983-11-14 | トヨタ自動車株式会社 | エンジン自動停止始動装置 |
| JPH01149809U (ja) * | 1988-04-08 | 1989-10-17 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005153643A (ja) * | 2003-11-21 | 2005-06-16 | Mitsubishi Agricult Mach Co Ltd | コンバインにおける付着物除去機構 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2654207B2 (ja) | 1997-09-17 |
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