JPH03169749A - 乗用型走行装置 - Google Patents
乗用型走行装置Info
- Publication number
- JPH03169749A JPH03169749A JP31099489A JP31099489A JPH03169749A JP H03169749 A JPH03169749 A JP H03169749A JP 31099489 A JP31099489 A JP 31099489A JP 31099489 A JP31099489 A JP 31099489A JP H03169749 A JPH03169749 A JP H03169749A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lever
- control handle
- seedling
- passenger
- planting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 17
- 239000002689 soil Substances 0.000 description 3
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 2
- 230000000994 depressogenic effect Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000007935 neutral effect Effects 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Transplanting Machines (AREA)
- Arrangement Or Mounting Of Control Devices For Change-Speed Gearing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は,機体上に操縦座席、操縦ハンドル、各挿操
作レバーを設けた乗用型走行装置に関するものである. 〔従来の技術とその課題〕 この穐、従来技術としては、機体上に設けた操縦座席の
前方に操縦ハンドル9と操縦ハンドル左側方に主変速レ
バー6と、操縦ハンドル9の右側方にスロットルレバー
43及び副変速レバー41とそれらを覆うレバーガイド
37を取り付けており、さらに操縦座席の右側方には植
付レバー42とを設け,操縦ハンドルの側方には通路を
設けた乗用型走行装置があるが、該従来の各レバーは,
操縦ハンドルの側方つまり通路上にあり通路を通って,
各種作業をするときに,該レバーガイド37が邪魔にな
り非常に作業性の悪いものであった。
作レバーを設けた乗用型走行装置に関するものである. 〔従来の技術とその課題〕 この穐、従来技術としては、機体上に設けた操縦座席の
前方に操縦ハンドル9と操縦ハンドル左側方に主変速レ
バー6と、操縦ハンドル9の右側方にスロットルレバー
43及び副変速レバー41とそれらを覆うレバーガイド
37を取り付けており、さらに操縦座席の右側方には植
付レバー42とを設け,操縦ハンドルの側方には通路を
設けた乗用型走行装置があるが、該従来の各レバーは,
操縦ハンドルの側方つまり通路上にあり通路を通って,
各種作業をするときに,該レバーガイド37が邪魔にな
り非常に作業性の悪いものであった。
この発明は、上記課題を解決すべく機体Lに設けた操縦
座席l7の前方に操縦ハンドル9と、主変速レバー6、
副変速レバー4l、スロットルレパー43、植付レパー
42とを設け,操縦ハンドル9の側方には通路Aを設け
た乗用型走行装置において、各レバーを機体左右方向に
偏位して設けたことを特徴とする乗用型走行装置とした
。
座席l7の前方に操縦ハンドル9と、主変速レバー6、
副変速レバー4l、スロットルレパー43、植付レパー
42とを設け,操縦ハンドル9の側方には通路Aを設け
た乗用型走行装置において、各レバーを機体左右方向に
偏位して設けたことを特徴とする乗用型走行装置とした
。
この発明は,機体上に設けた操縦座席17の前方に操縦
ハンドル9と機体左右方向に偏位して各種レバーを設け
たものであるから、それら各稀レバーを覆うレバーガイ
ド37は,機体左右方向に偏位して取り付けた各種レバ
ーの反対方向には位置しないので、通路Aを通って作業
を行なうときなどに,レバーガイド37が邪魔にならず
、非常に作業性が良く作業能率が向上する。
ハンドル9と機体左右方向に偏位して各種レバーを設け
たものであるから、それら各稀レバーを覆うレバーガイ
ド37は,機体左右方向に偏位して取り付けた各種レバ
ーの反対方向には位置しないので、通路Aを通って作業
を行なうときなどに,レバーガイド37が邪魔にならず
、非常に作業性が良く作業能率が向上する。
以下、図面に示すこの発明の一実旅例である乗用型苗植
機について説明する. lは乗用型走行装置であって、機体を構或する左右フレ
ーム2・3の前後方向中央部上面にエンジン4を搭載し
,該エンジン4の左側面には左右フレーム2・3に固着
連結された走行ミッションケース5をボルトにて固着し
、エンジン4と走行ミッションケース5とは所謂直結型
の構成となっている。
機について説明する. lは乗用型走行装置であって、機体を構或する左右フレ
ーム2・3の前後方向中央部上面にエンジン4を搭載し
,該エンジン4の左側面には左右フレーム2・3に固着
連結された走行ミッションケース5をボルトにて固着し
、エンジン4と走行ミッションケース5とは所謂直結型
の構成となっている。
そして、この走行ミッションケース5には主変速レバー
6にてエンジン4の回転駆動力が変速される変速機構と
前輸デフ機構とが内蔵されている.7・7は左右フロン
トアクスルケースであって,前記走行ミッションケース
5の左右側部に固着されている。
6にてエンジン4の回転駆動力が変速される変速機構と
前輸デフ機構とが内蔵されている.7・7は左右フロン
トアクスルケースであって,前記走行ミッションケース
5の左右側部に固着されている。
8・8は左右操向駆動前輸であって、左右フロントアク
スルケース7・7の下部に装着され後記操縦ハンドル9
にて操向される. 10は後輪駆動ケースであって,左右フレーム2・3両
者の後端部に固着されており、その左右両側部には左右
駆動後輪1l・11が軸架されている. 12は走行ミッションケース15から後輸駆動ケース1
0に動力を伝える伝動軸である.そして,後輪駆動ケー
ス10内部の伝動機構中には左右駆動後輸1l・11に
対する左右サイドクラッチと左右サイドブレーキとが内
蔵されており、エンジン4の前方に設けられたステップ
13の前方部に設けられた左右クラッチペダル14・1
5の踏込操作により該左右サイドクラッチが切れ且つ左
右サイドブレーキが利くように構成されている.即ち、
左右クラッチペダルl4・15の踏込操作をした側の駆
動後輪11・1lの駆動が停止されブレーキが利くよう
になっている.16はFPRにて或型された車体力バー
であって、エンジン4の周囲を覆うエンジン力バ一部と
前記エンジン4の前方及び左右側方に設けられたステッ
プ13とが一体形成され、左右フレーム2・3上に固着
されている.そして、ステップ13は操縦ハンドル9の
左右両側から前方まで延設されて左右通路A−Aを構成
し、左右通路A−Aの前部は繋がって同一平面の前部ス
テップ13′を構成している。17は操縦座席であって
車体力バーl6の上部に装着されている. 18は低板と4つの側鞍とで深さの浅い箱状に形威され
その内面が苗載部l9となっている予備苗載台であって
、走行ミッションケース5の左右両側に各々の基端が固
着された左右予備苗フレーム20・20の上端部に固着
されており、苗が収納された育苗箱がその内部の苗載部
l9に載置でるように構成されている. 21は上部リンクと下部リンクとにより構或されるリン
ク機構であって、その基端部は左右フレーム2・3に固
着された支持フレーム22・22・23・23に枢着さ
れ、後端部は苗植装置24をローリング自在に支持する
ローリング軸25が設けられた縦棒26に枢着されてい
る. 27は油圧シリンダー装置であって、シリンダーの基部
が走行ミッションケース4の後側に枢着され、ピストン
の後端が上部リンクと一体の揺動アーム28に枢着され
ている. 苗植装置24は,前記縦枠26のローリング軸25にロ
ーリング自在に装着されたフレームを兼ねる植付伝動ケ
ース29と,該植付伝動ケース29に設けられた下部支
持部材30及び上部支持部材31に支持されて機体左右
方向に往復動ずる苗載台32と、植付伝動ケース29の
後端部に装着され、前記苗載台32の下端より1株分づ
つの苗を分割して、圃場に植付ける苗植付装置33・・
・と植付伝動ケース29の下部にその後部が#34に枢
支されて,その前部が上下揺動自在に枢着された整地体
である中央整地フロート35、左右整地フロート36・
36等にて構成されている.左右整地フロート36・3
6は各々左右駆動後輪1l・11にて掻き乱された圃場
を整地すると共に,苗植付装置33にて苗が植付けられ
る圃場の前方を整地すべく設けられている. 36は中央整地フロート35の前部上面と植付伝動ケー
ス29との間に設けられた油圧バルブであって,中央整
地フロート35の前部が外力にて適正範四以」二に持ち
上げられた時には走行ミッションケース5の左側面に装
着された油圧ポンプ37にて走行ミッションケース5内
から汲み出された圧抽を浦圧シリンダー27に送り込ん
でピストンを突出させリンク機構21を上動させて苗植
装置24を所定位置までーヒ昇せしめ、また、中央幣地
フロート35の前部が適正範囲にあるとき(苗植装置2
4が適正な所定位置にある時)には油圧シリンダー27
内の圧油の出入りを止めて苗植装置24を一定位置に保
持せしめるべく設けられている。
スルケース7・7の下部に装着され後記操縦ハンドル9
にて操向される. 10は後輪駆動ケースであって,左右フレーム2・3両
者の後端部に固着されており、その左右両側部には左右
駆動後輪1l・11が軸架されている. 12は走行ミッションケース15から後輸駆動ケース1
0に動力を伝える伝動軸である.そして,後輪駆動ケー
ス10内部の伝動機構中には左右駆動後輸1l・11に
対する左右サイドクラッチと左右サイドブレーキとが内
蔵されており、エンジン4の前方に設けられたステップ
13の前方部に設けられた左右クラッチペダル14・1
5の踏込操作により該左右サイドクラッチが切れ且つ左
右サイドブレーキが利くように構成されている.即ち、
左右クラッチペダルl4・15の踏込操作をした側の駆
動後輪11・1lの駆動が停止されブレーキが利くよう
になっている.16はFPRにて或型された車体力バー
であって、エンジン4の周囲を覆うエンジン力バ一部と
前記エンジン4の前方及び左右側方に設けられたステッ
プ13とが一体形成され、左右フレーム2・3上に固着
されている.そして、ステップ13は操縦ハンドル9の
左右両側から前方まで延設されて左右通路A−Aを構成
し、左右通路A−Aの前部は繋がって同一平面の前部ス
テップ13′を構成している。17は操縦座席であって
車体力バーl6の上部に装着されている. 18は低板と4つの側鞍とで深さの浅い箱状に形威され
その内面が苗載部l9となっている予備苗載台であって
、走行ミッションケース5の左右両側に各々の基端が固
着された左右予備苗フレーム20・20の上端部に固着
されており、苗が収納された育苗箱がその内部の苗載部
l9に載置でるように構成されている. 21は上部リンクと下部リンクとにより構或されるリン
ク機構であって、その基端部は左右フレーム2・3に固
着された支持フレーム22・22・23・23に枢着さ
れ、後端部は苗植装置24をローリング自在に支持する
ローリング軸25が設けられた縦棒26に枢着されてい
る. 27は油圧シリンダー装置であって、シリンダーの基部
が走行ミッションケース4の後側に枢着され、ピストン
の後端が上部リンクと一体の揺動アーム28に枢着され
ている. 苗植装置24は,前記縦枠26のローリング軸25にロ
ーリング自在に装着されたフレームを兼ねる植付伝動ケ
ース29と,該植付伝動ケース29に設けられた下部支
持部材30及び上部支持部材31に支持されて機体左右
方向に往復動ずる苗載台32と、植付伝動ケース29の
後端部に装着され、前記苗載台32の下端より1株分づ
つの苗を分割して、圃場に植付ける苗植付装置33・・
・と植付伝動ケース29の下部にその後部が#34に枢
支されて,その前部が上下揺動自在に枢着された整地体
である中央整地フロート35、左右整地フロート36・
36等にて構成されている.左右整地フロート36・3
6は各々左右駆動後輪1l・11にて掻き乱された圃場
を整地すると共に,苗植付装置33にて苗が植付けられ
る圃場の前方を整地すべく設けられている. 36は中央整地フロート35の前部上面と植付伝動ケー
ス29との間に設けられた油圧バルブであって,中央整
地フロート35の前部が外力にて適正範四以」二に持ち
上げられた時には走行ミッションケース5の左側面に装
着された油圧ポンプ37にて走行ミッションケース5内
から汲み出された圧抽を浦圧シリンダー27に送り込ん
でピストンを突出させリンク機構21を上動させて苗植
装置24を所定位置までーヒ昇せしめ、また、中央幣地
フロート35の前部が適正範囲にあるとき(苗植装置2
4が適正な所定位置にある時)には油圧シリンダー27
内の圧油の出入りを止めて苗植装置24を一定位置に保
持せしめるべく設けられている。
37はハンドルポスト9′の周四を覆う合成樹脂にて形
成されたレバーガイドであって、ステップエ4の前端部
上面に固着されており、その上面は各神表示装置やメー
タ類が設けられた操作パネル38になっている.そして
、レバーガイド37の側部には前記主変速レバー6が設
けられている.39は該レバーガイド37の左側方に設
けられた主クラッチペダル40である. ここで機体左右方向に偏位させた各レバーについて詳し
く説明する. 各種レバーの配置については,第4図に示すように配置
し、各種レバーの構戊については、主変速は、路上走行
速位置■(高速)と作業速位置■(中速)と作業速位置
! (低速)と中立位11Nと後進位置Rとがあり、主
変速レバー6の変速操作経路は,機体前後方向に直線的
に操作されるように構威されており,副変速については
、L位置からH位置まで連続して、変速位置があり、副
変速レバー41の変速操作経路は機体前後方向に直線的
に操作されるように構成されており、植付レバー42の
構或については、走行ミッションケース5内に設けられ
た伝達軸39への動力を断接するPTOクラッチを操作
して苗植装置24への動力を人切り操作できるように構
成されていると共に、油圧バルブを操作して手動にて苗
植装置24を上下動できるように構成されており、スロ
ットルレバー43については、アクセルペダル44と連
動し、無段階に操作できる構成となっている.このよう
な操作レバーを機体左右方向に偏位させ配置することに
よって、第3図に示すように、レバーガイド37の構或
も図のようになっているので、機体の前端を畦に着けて
通路Aを通って畦から苗を取るときなどに、レバーガイ
ド37とクラッチペダル40が邪魔にならず非常に作業
性が良い。
成されたレバーガイドであって、ステップエ4の前端部
上面に固着されており、その上面は各神表示装置やメー
タ類が設けられた操作パネル38になっている.そして
、レバーガイド37の側部には前記主変速レバー6が設
けられている.39は該レバーガイド37の左側方に設
けられた主クラッチペダル40である. ここで機体左右方向に偏位させた各レバーについて詳し
く説明する. 各種レバーの配置については,第4図に示すように配置
し、各種レバーの構戊については、主変速は、路上走行
速位置■(高速)と作業速位置■(中速)と作業速位置
! (低速)と中立位11Nと後進位置Rとがあり、主
変速レバー6の変速操作経路は,機体前後方向に直線的
に操作されるように構威されており,副変速については
、L位置からH位置まで連続して、変速位置があり、副
変速レバー41の変速操作経路は機体前後方向に直線的
に操作されるように構成されており、植付レバー42の
構或については、走行ミッションケース5内に設けられ
た伝達軸39への動力を断接するPTOクラッチを操作
して苗植装置24への動力を人切り操作できるように構
成されていると共に、油圧バルブを操作して手動にて苗
植装置24を上下動できるように構成されており、スロ
ットルレバー43については、アクセルペダル44と連
動し、無段階に操作できる構成となっている.このよう
な操作レバーを機体左右方向に偏位させ配置することに
よって、第3図に示すように、レバーガイド37の構或
も図のようになっているので、機体の前端を畦に着けて
通路Aを通って畦から苗を取るときなどに、レバーガイ
ド37とクラッチペダル40が邪魔にならず非常に作業
性が良い。
図は、この発明の一実施例を示すもので、第1図は乗用
作業機の側面図、第2同は平面図,第3図は正面図、第
4図は作用状態を示す要部平面図である. 符号の説明 1・・・乗用走行装置 6・・・主変速レバー9・・
・操縦ハンドル 14・l5・・・左右クラッチペダル 7・・・操縦座席 20・・・苗載台7・・・カバ
ーガイド O・・・主クラッチペダル 1・・・副変速レパー 42・・・植付レバー3・・・
スロットルレバー 4・・・アクセルペダル
作業機の側面図、第2同は平面図,第3図は正面図、第
4図は作用状態を示す要部平面図である. 符号の説明 1・・・乗用走行装置 6・・・主変速レバー9・・
・操縦ハンドル 14・l5・・・左右クラッチペダル 7・・・操縦座席 20・・・苗載台7・・・カバ
ーガイド O・・・主クラッチペダル 1・・・副変速レパー 42・・・植付レバー3・・・
スロットルレバー 4・・・アクセルペダル
Claims (1)
- (1)機体上に設けた操縦座席17の前方に操縦ハンド
ル9と、主変速レバー6、副変速レバー41、スロット
ルレバー43、植付レバー42とを設け、操縦ハンドル
9の側方には通路Aを設けた乗用型走行装置において、
各レバーを機体左右方向に偏位して設けたことを特徴と
する乗用型走行装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31099489A JPH03169749A (ja) | 1989-11-29 | 1989-11-29 | 乗用型走行装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31099489A JPH03169749A (ja) | 1989-11-29 | 1989-11-29 | 乗用型走行装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03169749A true JPH03169749A (ja) | 1991-07-23 |
Family
ID=18011855
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31099489A Pending JPH03169749A (ja) | 1989-11-29 | 1989-11-29 | 乗用型走行装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03169749A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000041436A (ja) * | 1998-07-30 | 2000-02-15 | Yanmar Agricult Equip Co Ltd | 乗用田植機 |
-
1989
- 1989-11-29 JP JP31099489A patent/JPH03169749A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000041436A (ja) * | 1998-07-30 | 2000-02-15 | Yanmar Agricult Equip Co Ltd | 乗用田植機 |
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