JPH031698Y2 - - Google Patents

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JPH031698Y2
JPH031698Y2 JP14583385U JP14583385U JPH031698Y2 JP H031698 Y2 JPH031698 Y2 JP H031698Y2 JP 14583385 U JP14583385 U JP 14583385U JP 14583385 U JP14583385 U JP 14583385U JP H031698 Y2 JPH031698 Y2 JP H031698Y2
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flap
hole
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flaps
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Description

【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] この考案は、台所で用いられる油飛散防止板な
どの組立式汚れ防止パネルに関するものである。
[従来の技術] 油飛散防止板などの汚れ防止パネルで組立式の
ものは、従来、“のりしろ”の役目を果たすフラ
ツプを設け、フラツプ同士、またはフラツプとフ
ラツプが重ね合わされる保護板の対応箇所とを粘
着テープ等で、粘着し固定して組立状態を保持し
ている。
また、これらの汚れ防止パネルを、壁やガスレ
ンジなどに取付ける場合には、磁石などの取付部
材をやはり粘着テープなどで汚れ防止パネルの保
護板等に粘着し固定した上で、取付箇所に取付け
ている。
[考案が解決しようとする問題点] ところで、このような組立式防止パネルでは、
組立状態を保持するための粘着箇所、および取付
部材をパネルに粘着して固定するための粘着箇所
の2カ所で、粘着手段によつて、粘着する必要が
あつた。ゆえに、コスト高になるとともに、組立
てが複雑で手間がかかるという問題があつた。
この考案の目的は、かかる問題点を解消し、1
つの粘着手段で、組立状態を保持するための粘着
と取付部材をパネル本体に取付けるための粘着と
を兼用させることのできる組立式汚れ防止パネル
を提供することにある。
[問題点を解決するための手段] この考案の組立式汚れ防止パネルは、組立てて
用いられる複数の保護板と、保護板の組立状態を
保持するため互いにまたは保護板のいずれかと重
ね合わされるフラツプと、組立てた保護板を所定
の箇所に取付けるための取付部材とを備えてお
り、互いに重ね合わされるフラツプのうちの外側
に位置するフラツプ、または、フラツプおよびフ
ラツプが重ねられる保護板のうちの外側に位置す
る部材に取付部材の大きさよりも小さなサイズの
孔を形成するとともに、他方の内側に位置するフ
ラツプまたは内側に位置する部材には、重ね合わ
せた際に孔の部分に相当する位置に凸部を形成
し、取付部材の一方面に設けた粘着剤層を外側か
ら孔の周辺部に押付けて粘着させて外側のフラツ
プまたは外側の部材に取付部材を取付けるととも
に、孔に凸部を挿入して、孔内の露出した粘着剤
層に凸部を粘着させて重ね合わせたフラツプ同士
または重ね合わせたフラツプと保護板とを固定す
ることを特徴としている。
[作用] 従来の汚れ防止パネルでは、組立てた保護板を
所定の箇所に取付けるための取付部材を保護板ま
たはフラツプに取付けるための粘着剤層と、重ね
合わせられるフラツプまたは重ね合わせられるフ
ラツプと保護板との重ね合わせ状態を固定するた
めの粘着剤層の2種の粘着剤層が必要であつた。
この考案では、重ね合わせられるフラツプのうち
の外側に位置するフラツプまたはフラツプおよび
フラツプが重ね合わされる保護板のうちの外側に
位置する部材に取付部材の大きさよりも小さなサ
イズの孔を形成し、この孔に取付部材を粘着剤層
を介して取付けている。そして孔の中の露出した
粘着剤層には、重ね合わされる他方の部材である
内側のフラツプまたは内側の保護板に形成した凸
部を粘着させている。したがつて、孔の周辺部の
粘着剤層は取付部材を保護板またはフラツプに取
付ける役目を果たし、孔内の粘着剤層は重ね合わ
されるフラツプ同士または重ね合わされるフラツ
プと保護板とを固定する役割を果たしている。
[実施例] 第1図は、この考案の第1の実施例を示す展開
図である。第1図において、第1の保護板1に
は、折目線11を介して第2の保護板2が連接さ
れており、該第2の保護板2には、折目線12を
介して第3の保護板3が連設されている。該第3
の保護板3には、折曲げて組立てた際に第1の保
護板1に重ね合わされるフラツプ4が、折目線1
3を介して連設されている。該フラツプ4には、
折目線13に沿つて穴6が2カ所に穿設されてい
る。該穴6の裏側(図面裏側)には磁石7が取付
けられている。該フラツプ4が、組立ての際に重
ね合わされる第1の保護板1の2つの穴6に対応
した箇所には、それぞれ凸部5が形成されてい
る。該凸部5は、裏側(図面裏側)に向かつて突
出している。
第2図は、第1図において、穴と凸部とが粘着
手段により粘着し固定される状態を説明するため
の断面図である。フラツプ4に設けられている穴
6の一方側には、粘着手段としての粘着剤層8を
介して、取付部材としての磁石7および該磁石7
を収納するスチール枠7aが取付けられている。
組立前の状態においては、第2図に示すように、
穴6の粘着剤層8の上には離型紙9が取付けられ
ている。該離型紙9は、組立てに際し、取り除か
れるものである。
一方、保護板1には、フラツプ4の穴6に嵌め
合わされる大きさの凸部5が形成されている。
組立ての際、フラツプ4の穴6の中に設けられ
ている離型紙9が剥がされ、穴6内には粘着剤層
8が露呈する。このようにして露呈した粘着剤層
8に、第1の保護板1の凸部5が粘着され固定さ
れる。
この実施例では、取付部材としての磁石7およ
びスチール枠7aが、フラツプ4の穴6に既に取
付けられている。しかしながら、この考案では、
取付部材を予め保護板に取付けて一体化しておく
必要はなく、別体の取付部材を組立ての際に穴に
取付けてもよい。
第3図は、第1図の実施例を組立ててガスレン
ジ台上に設置した状態を示す斜視図である。この
実施例のガスレンジ台立設型油飛散防止板10
は、第1の保護板1の凸部5の裏側に位置する磁
石7(図示されていない)によつて壁面51に取
付けられている。第1の保護板1と第2の保護板
2は、それぞれガスレンジ50の背面と側面に位
置してガスレンジ50の周囲へ油飛散を防止して
いる。第3の保護板3は、ガスレンジ50の下の
一部に位置し、ガスレンジ台の汚れを防止してい
る。
第4図は、この考案の第2の実施例であるガス
レンジトツププレート立設型油飛散防止板20を
組立てて、トツププレート上に設置した状態を示
す斜視図である。トツププレート立設型油飛散防
止板20は、フラツプ4に形成された凸部5(該
凸部は、第4図においてガスレンジ50のトツプ
プレートに向かつて突出している)の下方に位置
している磁石(第4図には図示されない)によつ
て、ガスレンジ50のトツププレート上に取付け
られている。
トツププレート立設型油飛散防止板20の第1
の保護板1は、ガスレンジ50の正面に位置し、
また第2の保護板2は、側面に位置してそれぞれ
周囲への油飛散を防止している。第3の保護板3
は、フラツプ4と重ね合わされてガスレンジ50
のコンロ部の奥側に位置している。この実施例の
第3の保護板3は、フラツプ4とほぼ同じ大きさ
であるので、保護板としての油飛散防止の機能よ
りも、フラツプ4と重ね合わされることによる組
立状態を保持する機能の方が、重要となる。
第5図は、この考案の第3の実施例である箱形
油飛散防止板30を示す展開図である。第5図に
おいて、第1の保護板31には、その四方に位置
する折目線42,43,44,45を介して、第
2の保護板32、第3の保護板33、第4の保護
板34および第5の保護板35がそれぞれ連接さ
れている。第2の保護板32の両側には、それぞ
れ折目線46,49を介してフラツプ36,39
が連接されており、第3の保護板33の両側にも
同様に、それぞれ折目線47,48を介してフラ
ツプ37,38が連接されている。フラツプ3
6,37,38,39のそれぞれには、穴6が穿
設されており、該穴6の裏側(図面裏側)には取
付部材としての磁石7がそれぞれ設けられてい
る。組立ての際、フラツプ36,37は、第5の
保護板35を重ね合わされ、フラツプ38,39
は、第4の保護板34と重ね合わされる。組立て
の際、穴6が位置する第4のフラツプ34および
第5のフラツプ35のそれぞれの対応する箇所に
は、凸部5がそれぞれ形成されている。それぞれ
の凸部5は、裏側(図面裏側)に向かつて突出し
ている。
第5図の箱形油飛散防止板30を組立てるに
は、まず、折目線42,43,44,45をそれ
ぞれ谷折りし、次いで折目線46,47,48,
49を谷折りしてそれぞれのフラツプ36,3
7,38,39が、第4の保護板34または第5
の保護板35の外側に位置するように折曲げる。
第4の保護板34および第5の保護板35の凸部
5を、それぞれ対応するフラツプの穴6の中の粘
着手段に粘着し固定して組立状態を保持する。該
穴6に設けられた磁石7は、それぞれ外側に向か
つて位置しているので、壁やガスレンジのトツプ
プレート上などの所望の箇所に磁気着して取付け
ることができる。
第6図は、第5図の実施例を組立ててガスレン
ジのトツププレート上に設置した状態を示す斜視
図である。第6図において、箱形油飛散防止板3
0は、外側に向かつて位置している取付部材とし
ての磁石7によつてトツププレート上に磁気着し
て取付けられている。この実施例の箱形油飛散防
止板30は、使用に際し、第6図のようにガスレ
ンジ50のトツププレート上に立設するが、未使
用時には、第1の保護板31を上に向けた状態で
コンロ部の上に被せ、コンロ部の蓋として用いる
ことができる。さらに、壁面が磁気着可能な磁性
を有する場合には、この状態で磁石7によつて壁
面に取付けることもできる。
第7図は、この考案の第4の実施例である換気
扇フードを示す展開図である。第7図において、
第1の保護板61の両側には、折目線71,72
を介して、第2の保護板62および第3の保護板
63が連接されている。第1の保護板61、第2
の保護板62および第3の保護板63には、折目
線73,74,75を介して、さらに、フラツプ
64,65,66が連接されている。第1の保護
板61に連接するフラツプ64には、折目線73
に沿う方向に、2つの突出部が設けられており、
それぞれの突出部には穴6が穿設されている。該
穴6の裏側(図面裏側)には、取付部材としての
磁石7が設けられている。フラツプ65,66に
は、折曲げて組立てた際にフラツプ64の2つの
穴6に対応する部分に突出部がそれぞれ設けられ
ている。それぞれの突出部には、凸部5が形成さ
れている。該凸部5は、裏側(図面裏側)に向か
つて突出している。
第7図の実施例の組立ての際には、折目線7
1,72をそれぞれ谷折りし、第1の保護板6
1、第2の保護板62および第3の保護板63を
略コの字状に折曲げる。折目線73,74,75
を谷折りし、フラツプ65,66を手前に、フラ
ツプ64を奥側に位置するように折曲げる。フラ
ツプ65,66の凸部5を、フラツプ64の穴6
の中にそれぞれ嵌め込み、該穴6の中の粘着手段
に粘着して固定し、組立状態を保持する。換気扇
フード60は、穴6の裏側に設けられている磁石
7によつて壁面に取付ける。
第8図は、第7図の実施例の使用状態を示す斜
視図である。第8図において、換気扇フード60
は、換気扇70の周囲に取付けられている。第1
の保護板61は、上部に位置し、第2の保護板6
2および第3の保護板63は側面に位置して、そ
れぞれ周囲への油飛散を防止している。
第9図は、この考案の第5の実施例を示す展開
図であり、第7図および第8図の実施例と同様
に、換気扇フードとして用いられるものである。
第9図において、第1の保護板61、第2の保護
板62および第3の保護板63はそれぞれ第7図
の実施例と同様にして構成されている。第2の保
護板62および第3の保護板63には、それぞれ
折目線74,75を介して、フラツプ65,66
が連接されており、該フラツプ65,66には、
折目線74,75に沿つて2つの凸部5がそれぞ
れ形成されている。第1の保護板61には、折目
線73を介してフラツプ64が連接されており、
該フラツプ4の組立ての際、凸部5に重ね合わさ
れる対応箇所には、それぞれ穴6が穿設されてい
る。該穴6の裏側(図面裏側)には、取付部材と
しての磁石7がそれぞれ設けられている。
第9図の実施例の組立ての際には、折目線7
1,72を谷折りして、第1の保護板61、第2
の保護板62および第3の保護板63を略コの字
状に折曲げる。フラツプ65,66を、フラツプ
64の手前に位置するように、折目線73,7
4,75を谷折りし、フラツプ65,66の凸部
5は、フラツプ64の穴6に嵌め合わされる。該
凸部5は、該穴6の中の粘着手段によつて粘着し
固定される。パネル本体の取付箇所への取付け
は、フラツプ64の裏側の左右にそれぞれ上下2
つずつ設けられた磁石7によつて取付けられる。
第10図は、この考案の第6の実施例を示す展
開図である。この考案の組立式油飛散防止パネル
は、これまでの実施例のような、折目線を介して
連接する保護板を該折目線を折曲げて組立てるタ
イプのものに限定されず、別体の保護板を組立て
るタイプのものにも利用され得る。第10図は、
このようなタイプの実施例として示されるもので
あり、複数の保護板のうちの1つを示すものであ
る。第10図において、保護板81には、折目線
83を介してフラツプ82が連接されている。該
フラツプ82には折目線83に沿つて凸部5と穴
6が設けられている。該穴6の裏側(図面裏側)
には、取付部材としての磁石7が取付けられてい
る。凸部5は、図面裏側に向かつて突出してい
る。
第11図は、第10図の実施例を組立ててガス
レンジのトツププレート上に設置した状態を示す
斜視図である。第11図において、2つの保護板
は、ガスレンジ50のトツププレート上に、略L
字状に立設されている。2つの保護板は、それぞ
れのフラツプに設けられた穴6の一方と、凸部5
の一方を嵌め合わせて組立てられている。該凸部
5は、穴6の中の粘着手段によつて粘着して固定
されている。
第10図および第11図の実施例に示すよう
に、別体の複数の保護板を組立てるタイプの組立
式汚れ防止パネルにも、この考案が利用され得る
ことは明らかである。また、このような場合、別
体の保護板は、互いに同じ形状である必要はな
く、異なる形状の保護板であつてもよい。
以上の実施例では、磁石を取付部材として用い
ているが、磁石以外の取付部材を用いることもで
きる。たとえば、粘着テープなどの粘着による取
付部材やフツクなどの引掛けによる取付部材も、
この考案では、用いることができる。
[考案の効果] この考案の組立式汚れ防止パネルでは、互いに
重ね合わされるフラツプのうちの外側に位置する
フラツプまたはフラツプおよびフラツプが重ね合
わされる保護板のうちの外側に位置する部材に、
取付部材よりも小さなサイズの孔を形成し、この
孔に粘着剤層を一方面に設けた取付部材を押付け
て粘着させ、孔内の露出した粘着剤層には重ね合
わされた他方のフラツプまたは他方の部材の凸部
を挿入して粘着させている。このため、孔の周辺
部の粘着剤層は取付部材の取付の役割を果たし、
孔内の粘着剤層は重ね合わされたフラツプ同士ま
たは重ね合わされたフラツプと保護板とを固定す
る役割を果たしている。このため、この考案で
は、1つの粘着剤層により、組立状態を保持する
ための粘着と取付部材を所定の取付箇所に取付け
るための粘着とが兼用されている。以上により、
従来よりも粘着剤層を少なくすることができるの
で、経済的であり、しかも組立を従来よりも簡単
なものにすることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は、この考案の第1の実施例を示す展開
図である。第2図は、保護板およびフラツプにそ
れぞれ設けられる穴と凸部とが、粘着手段により
粘着し固定される状態を説明するための断面図で
ある。第3図は、第1図の実施例を組立ててガス
レンジ台上に設置した状態を示す斜視図である。
第4図は、この考案の第2の実施例を組立ててガ
スレンジのトツププレート上に設置した状態を示
す斜視図である。第5図は、この考案の第3の実
施例を示す展開図である。第6図は、第5図の実
施例を組立ててガスレンジのトツププレート上に
設置した状態を示す斜視図である。第7図は、こ
の考案の第4の実施例を示す展開図である。第8
図は、第7図の実施例の使用状態を示す斜視図で
ある。第9図は、この考案の第5の実施例を示す
展開図である。第10図は、この考案の第6の実
施例を示す展開図である。第11図は、第10図
の実施例を組立ててガスレンジのトツププレート
上に設置した状態を示す斜視図である。 図において、1,31,61は第1の保護板、
2,32,62は第2の保護板、3,33,63
は第3の保護板、34は第4の保護板、35は第
5の保護板、81は保護板、4,36,37,3
8,39,64,65,66はフラツプ、5は凸
部、6は穴、7は磁石、8は粘着剤層をそれぞれ
示す。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 組立てて用いられる複数の保護板と、 前記保護板の組立状態を保持するため、互い
    にまたは前記保護板のいずれかと重ね合わされ
    るフラツプと、 前記組立てた保護板を所定の箇所に取付ける
    ための取付部材とを備える組立式汚れ防止パネ
    ルにおいて、 互いに重ね合わされる前記フラツプのうちの
    外側に位置するフラツプ、または、前記フラツ
    プおよび前記フラツプが重ね合わされる前記保
    護板のうちの外側に位置する部材に前記取付部
    材の大きさよりも小さなサイズの孔を形成する
    とともに、他方の内側に位置するフラツプまた
    は内側に位置する部材には、重ね合わせた際に
    孔の部分に相当する位置に凸部を形成し、 前記取付部材の一方面に設けた粘着剤層を外
    側から前記孔の周辺部に押付けて粘着させて前
    記外側のフラツプまたは外側の部材に前記取付
    部材を取付けるとともに、前記孔に前記凸部を
    挿入して前記孔内の露出した粘着剤層に前記凸
    部を粘着させて重ね合わせたフラツプ同士また
    は重ね合わせたフラツプと保護板とを固定する
    ことを特徴とする、組立式汚れ防止パネル。 (2) 前記取付部材が磁石を有するものであること
    を特徴とする実用新案登録請求の範囲第1項記
    載の組立式汚れ防止パネル。
JP14583385U 1985-09-24 1985-09-24 Expired JPH031698Y2 (ja)

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JPS6255002U JPS6255002U (ja) 1987-04-06
JPH031698Y2 true JPH031698Y2 (ja) 1991-01-18

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ID=31057726

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