JPH031697Y2 - - Google Patents

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JPH031697Y2
JPH031697Y2 JP13937085U JP13937085U JPH031697Y2 JP H031697 Y2 JPH031697 Y2 JP H031697Y2 JP 13937085 U JP13937085 U JP 13937085U JP 13937085 U JP13937085 U JP 13937085U JP H031697 Y2 JPH031697 Y2 JP H031697Y2
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Description

【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] この考案は、台所の油飛散防止板等に用いられ
る組立式汚れ防止パネルに関するものであり、特
に、折曲状態を保持する構造の改良に関するもの
である。
[従来の技術] 従来の油飛散防止板は、ガスレンジのトツププ
レートの上あるいはガスレンジ周囲のレンジ台の
上に略コの字状または略L字状に折曲げて立設す
るか、あるいはガスレンジの後の壁面に取付けて
用いられている。トツププレートがレンジ台の上
に立設するタイプの油飛散防止板(以下「立設タ
イプ」という)では、単に折曲げて立設するだけ
であると、その立設状態が不安定なものとなる。
そこで、実開昭53−94280号や実開昭59−108106
号では、油飛散防止板を構成するそれぞれの保護
板の下方に磁石を取付け、保護板をガスレンジの
トツププレートや側面に磁気着させることが提唱
されている。また、壁面に取付けるタイプの油飛
散防止板(以下「壁取付タイプ」という)でも、
同様に、保護板に磁石を取付けてトツププレート
や側面に磁気着し、保護板の折曲状態を保持する
ことが可能である。
[考案が解決しようとする問題点] 以上のようにして、保護板の下方に磁石を取付
けて保護板をガスレンジのトツププレートや側面
に磁気着させ、保護板の折曲状態の保持を一応改
善させることができる。
しかしながら、これらの油飛散防止板では、保
護板の下方のみで折曲状態を保持しているため、
保護板上方の折曲状態が不安定で、換気扇等の風
により保護板上方がふらつくという欠点があつ
た。また、壁取付タイプのものは、壁とガスレン
ジの両方に固定されていることになるため、ガス
レンジを少しでも移動させると、保護板の磁石が
ガスレンジから外れてしまうという欠点もあつ
た。
それゆえに、この考案の目的は、上述の欠点を
解消し、折曲状態を保持する構造の改良された油
飛散防止板を提供することにあり、さらには、こ
れらの油飛散防止板に限定されることなく、換気
扇や水切り棚等にも用いられる組立式汚れ防止パ
ネルを提供することにある。
[問題点を解決するための手段] この考案の組立式汚れ防止パネルは、折目線を
介して連続して設けられる複数の保護板を該折目
線で折曲げて組立てる組立式汚れ防止パネルであ
つて、隣り合う保護板の一方に連続して設けら
れ、組立状態において隣り合う保護板の間に介在
して折曲げ状態を保持する第1のフラツプと、第
1のフラツプに連続して設けられ、組立状態にお
いて隣り合う保護板の他方に重ね合わされる第2
のフラツプと、第2のフラツプまたは該第2のフ
ラツプと重ね合わされる他方の保護板の部分に設
けられ、組立状態において被磁気着部材を磁気着
する磁気着手段とを備え、第2のフラツプおよび
他方の保護板の重ね合わせ部分のうち磁気着手段
が設けられていない方に、磁気着手段を挿入する
ことのできる孔を形成して、この孔に磁気着手段
を挿入して被磁気着部材に磁気着するか、あるい
は、第2のフラツプおよび他方の保護板の重ね合
わせ部分のうち磁気着手段が設けられていない方
の部材を、磁気着手段と被磁気着部材で挟んで磁
気着することにより、第2のフラツプと他方の保
護板との重ね合わせ状態を固定して組立状態を保
持することを特徴としている。
この考案において、磁気着手段および被磁気着
部材は、その一方が磁石であり他方が磁石に磁気
着される磁性部材であることが好ましい。
この考案の組立式汚れ防止パネルを、磁性材料
からなる壁面等に取付ける場合には、この壁面等
を被磁気着部材とすることができる。
また、壁面等に取付けずに用いる場合には、磁
石に磁気着される磁性片を被磁気着部材として用
いることもできる。
[作用] この考案では、第2のフラツプと他方の保護板と
の重ね合わせ状態を、磁気着手段と被磁気着部材
との磁気着によつて固定することにより、組立状
態において隣り合う保護板の間に介在する第1の
フラツプの位置を保持して、隣り合う保護板の折
曲状態を保持し、これによつて汚れ防止パネル全
体の組立状態を保持している。
[実施例] 第1図は、この考案の第1の実施例を示す展開
図である。第1図は、壁取付タイプの油飛散防止
板10を示しており、正面保護板1には、側面保
護板2,3がそれぞれ第1の折目線20,21を
介して両側に連接されている。正面保護板1の下
部には、第2の折目線26により画される折曲部
4が連接されている。側面保護板2,3の上端に
は、それぞれ第3の折目線22,23を介して第
1のフラツプ4,5が連接されている。さらに、
該第1のフラツプ4,5には、第3の折目線2
2,23とそれぞれ略直交する第4の折目線2
4,25を介して第2のフラツプ6,7が連接さ
れている。該第2のフラツプ6,7の裏側(図面
上の紙面裏側)には、磁気着手段として磁石8,
9(ハツチングで示す)が取付けられている。組
立ての際に、該磁石8,9が位置する正面保護板
1上の対応箇所には、該磁石8,9をそれぞれ嵌
め込むことのできる大きさの穴11,12が穿設
されている。
組立ての際、第1の折目線20,21は谷折り
して、側面保護板2,3を正面側に折曲げる。第
3の折目線22,23および第4の折目線24,
25はともに谷折りして、第2のフラツプ6,7
を正面保護板1上に重ね合わせるとともに、第1
のフラツプ4,5を側面保護板2,3と正面保護
板1との間で形成されるコーナの上端の位置で介
在させる。第2のフラツプ6,7に取付けられた
磁石8,9は、正面保護板1の穴11,12に嵌
め込まれ、正面保護板1の裏側に突き出た状態と
る。第2の折目線26は、谷折りして、折曲部4
の端をガスレンジの背面に合わせるようにする。
第2図は、第1図の実施例を折曲げて組立て壁
に取付けた状態を示す斜視図である。壁60は、
磁石によつて磁気着可能な磁性を有しており、上
述のように組立てられた油飛散防止板10は、正
面保護板1の裏側に突き出た磁石8,9(第1の
フラツプ4,5に隠れており、ハツチングで示
す)によつて、壁60に取付けられている。ガス
レンジ50の側面には、側面保護板2,3が位置
し、背面には正面保護板1および折曲部4が位置
して油飛散を防止する。側面保護板2,3の折曲
状態は、それぞれの上端に設けられた第1のフラ
ツプ4,5によつて保持されているため、安定し
ており、正面保護板2,3のふらつきが抑えられ
る。該第1のフラツプ4,5は、正面保護板1上
に重ね合わせられる第2のフラツプ6,7によつ
て支持されており、該第2のフラツプ6,7は、
正面保護板1の穴11,12(第2図に図示され
ない)を通つて壁60に磁気着される磁石8,9
によつて固定されている。
該磁石8の壁60への磁気着により取付状態を
さらに説明するため、第3図に断面図を示す。磁
石8は、皿状のスチール製の枠材8a中に収めら
れている。このような構造にすることにより、磁
石8の磁力を高めることができる。該枠材8a
は、第2のフラツプ6に粘着テープ13で取付け
られている。磁石8および枠材8aは、正面保護
板の穴11の中を通り、壁60に磁気着されてい
る。磁石8は、枠材8aの縁よりも若干引込んで
いるため、壁60に直接に接するのは、枠材8a
の縁である。穴11は、その大きさを磁石8およ
び枠材8aなどの磁気着手段に応じて、適当な大
きさとすることにより、磁気着手段を係止する機
能をも発揮する。すなわち、この穴に磁気着手段
を係止させることにより、壁などに取付ける前に
予め折曲げて組立てることができる。さらに、こ
の場合、穴に縁巻を設けて、より係止しやすくす
ることも可能である。
この実施例では、磁気着手段を第2のフラツプ
に設け、正面保護板の該磁気着手段の対応する位
置に穴を設けているが、これらの取付けを逆にし
て、磁気着手段を正面保護板に設け、第2のフラ
ツプの対応する位置に穴を設けてもよい。この場
合、第2のフラツプの方を壁側に位置するように
重ね合わせる。
また、この実施例では、第2のフラツプと該第
2のフラツプに重ね合わされる保護板のうち磁気
着手段の設けられていない方に穴を設けている
が、第2のフラツプまたは保護板の厚みが十分に
薄い場合には、このように穴を設けて磁気着手段
を嵌め込まなくても、磁気着させることができる
ので、この考案の効果を発揮し得る。穴が磁気着
手段よりも小さい場合も同様である。
壁が磁石によつて磁気着可能な磁性を有してい
ない場合には、別体の磁性片を粘着テープなどで
壁に取付けてもよい。また、この場合、磁性片と
磁石の取付けを逆にして、壁の方に磁石を取付
け、この考案の組立式汚れ防止パネルの方に、磁
気着手段として磁性片を取付けてもよい。したが
つて、この考案で磁気着手段とは、磁石または磁
石に磁気着される磁性片をいう。
この実施例は壁取付タイプのものであるが、立
設タイプのものにもこの考案を利用することがで
きる。すなわち、壁取付タイプでは、壁または壁
に取付けられた磁性片もしくは磁石との間で磁気
着させていたが、立設タイプでは別体の磁性片ま
たは磁石との間で磁気着させるのである。したが
つて、立設タイプでは、組立てた後に第2のフラ
ツプと保護板との重ね合わせを固定するため、別
体の磁性片または磁石をその箇所に磁気着させて
取付ける。この場合、別体の磁性片または磁石
を、予め粘着テープなどで磁気着手段の設けられ
ていない方に取付けておいてもよい。また、磁気
着手段の設けられない方には、壁取付タイプと同
様に、穴が設けられていてもよいし設けられてい
なくともよい。
さらに、従来のもののように、保護板の下方に
別の磁石を取付けて、ガスレンジのトツププレー
トや側面に保護板の下方を固定させることもでき
る。壁取付タイプにおいても、同様に保護板の下
方に別の磁石を取付けることができる。
第1図に戻り、この考案の第1のフラツプにつ
いてさらに説明する。第1図において、第1のフ
ラツプの両側のそれぞれの折目線は、略直角を形
成しているが、これらの折目線の相互に形成する
角度は、組立ての際の折曲角度に応じて自由に変
えることができる。また、この考案において、折
曲状態は第1のフラツプによつて保持されている
ので、該第1のフラツプの強度を高めることによ
り、一層この考案の効果を高めることができる。
このような目的で、第1のフラツプの縁部に縁巻
加工を施してもよい。
第4図は、この考案の第2の実施例を示す展開
図である。第4図の天蓋付油飛散防止板30にお
いて、正面保護板31には、第1の折目線33を
介して側面保護板32が連接されており、該側面
保護板32の上端には第3の折目線38を介して
第1のフラツプ34が連設されている。該第1の
フラツプ34には、2つの第2のフラツプ36,
37が、それぞれ第4の折目線38a,38bを
介して連設されている。該第2のフラツプのそれ
ぞれには、磁気着手段として磁石8,9が設けら
れている。該磁石8,9が組立ての際に位置する
正面保護板1上の対応箇所には、穴11,12が
それぞれ穿設されている。
組立ての際には、第1の折目線33、第3の折
目線38および第4の折目線38a,38bをそ
れぞれ谷折りして、第2のフラツプ36,37の
磁石8,9を、正面保護板31の穴11,12に
嵌め込む。
この第2の実施例の場合、上述の第1の実施例
の油飛散防止板10のように、磁石8,9を壁面
に磁気着させて取付けてもよいし、あるいは、別
体の磁性片を磁石8,9に磁気着させて壁に取付
けなくてもよい。この実施例のように、第1のフ
ラツプを大きくすることにより、第1のフラツプ
に保護板としての機能をも持たせることができ
る。
第5図は、この考案の第3の実施例を示す斜視
図である。第5図は、この考案の組立式汚れ防止
パネルが、水切に棚48の下の壁面に設ける汚れ
防止具40として利用することを説明するため、
示したものである。下面保護板42の両側のコー
ナ部には、第1のフラツプ44,45が連接され
ており、該第1のフラツプ44,45には、さら
に第2のフラツプ46,47が連接されている。
該第2のフラツプ46,47には、それぞれ磁石
8,9が設けられている。第5図に示す組立取付
けの際、壁面保護板41と第2のフラツプ46,
47は、磁石8,9の壁面への磁気着により重ね
合わされる。下面保護板42は、第1のフラツプ
44,45および第2のフラツプ46,47によ
つて、その折曲状態を保持されている。
第6図は、この考案の第4の実施例を示す展開
図である。第6図に示す油飛散防止板70は、ガ
スレンジ50のトツププレート上に設置するタイ
プのものである。トツププレート部保護板71に
は、第1の折目線73を介して側面保護板72が
連設されており、該側面保護板72には第3の折
目線78を介して第1のフラツプ74が連接され
ている。該第1のフラツプ74には、第2のフラ
ツプ76が第4の折目線75を介して連接されて
いる。該第2のフラツプ76には、磁気着手段と
して磁石8(ハツチングで示す)が設けられてい
る。該磁石8が組立ての際に位置するトツププレ
ート部保護板71上の対応箇所には、穴11が穿
設されている。
第7図は、第6図の実施例を組立ててガスレン
ジのトツププレート上に取付けた状態を示す斜視
図である。油飛散防止板70は、トツププレート
部保護板71の穴11を通つて外側に突き出た磁
石8によつて、ガスレンジ50のトツププレート
上に磁気着されて取付けられている。
ガスレンジのトツププレートは、一般に、五徳
の横部分(側面保護板72が位置する側の部分)
が狭く、五徳の奥部分(第1のフラツプ74が位
置する側の部分)は広くなつている。したがつ
て、第6図および第7図に示す実施例のように、
五徳の奥部分に磁気着手段が位置するよう磁気着
手段を設けると、油飛散防止板の設置状態をより
安定させることができる。また、この実施例の第
1のフラツプも、第4図の実施例と同様に、保護
板としての機能を有する。さらに、第6図に想像
線で示すように、第2のフラツプおよびトツププ
レート部保護板を長くして、磁気着手段を2箇所
に設けることも可能である。
[考案の効果] この考案では、組立状態において隣り合う保護
板の間に介在して折曲状態を保持する第1のフラ
ツプと、この第1のフラツプに連続して設けられ
組立状態において、隣り合う保護板の他方に重ね
合わされる第2のフラツプが備えられており、こ
の第2のフラツプと保護板の他方との重ね合わせ
状態は、磁気着手段と被磁気着部材との間での磁
気着により固定され、これによつて汚れ防止パネ
ル全体の組立状態が保持されるので、従来のもの
のように保護板がふらつくことはない。
また、実施例において説明したように、被磁気
着部材を壁面として、この壁面にこの考案の組み
立式汚れ防止パネルを取付ける場合には、磁気着
手段を取付部材として兼用させることができるの
で、経済的であり、かつ組立と取付が同時に行え
るため便利である。
また、実施例で示したような壁面に対する取付
以外の場合であつても、保護板の組立状態が安定
しているため、保護板のふらつきがなく、倒れる
心配がないので安全性が高い。
なお、この考案の組立式汚れ防止パネルは、実
施例に限定されることなく、各保護板を折目線で
折曲げて組立てるタイプの汚れ防止パネルに広く
利用できるものである。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの考案の第1の実施例を示す展開図
である。第2図は、第1図の実施例を組立てて壁
に取付けた状態を示す斜視図である。第3図は、
第2図において磁石が壁に取付けられた状態を示
す拡大断面図である。第4図は、この考案の第2
の実施例を示す展開図である。第5図は、この考
案の第3の実施例を示す斜視図である。第6図
は、この考案の第4の実施例を示す展開図であ
る。第7図は、第6図の実施例を組立ててガスレ
ンジのトツププレート上に取付けた状態を示す斜
視図である。 図において、1,31は正面保護板、2,3,
32,72は側面保護板、4,5,34,44,
45,74は第1のフラツプ、6,7,36,3
7,46,47,76は第2のフラツプ、8,9
は磁石、11,12は穴、41は壁面保護板、4
2は下面保護板、71はトツププレート部保護板
を示す。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 折目線を介して連続して設けられる複数の保
    護板を該折目線で折曲げて組立てる組立式汚れ
    防止パネルであつて、 隣り合う前記保護板の一方に連続して設けら
    れ、組立状態において前記隣り合う保護板の間
    に介在して折曲状態を保持する第1のフラツプ
    と、 前記第1のフラツプに連続して設けられ、組
    立状態において前記隣り合う保護板の他方に重
    ね合わされる第2のフラツプと、 前記第2のフラツプまたは該第2のフラツプ
    と重ね合わされる前記他方の保護板の部分に設
    けられ、組立状態において被磁気着部材を磁気
    着する磁気着手段とを備え、 前記第2のフラツプおよび前記他方の保護板
    の重ね合わせ部分のうち、前記磁気着手段が設
    けられていない方に、前記磁気着手段を挿入す
    ることのできる孔を形成して、この孔に前記磁
    気着手段を挿入して前記被磁気着部材に磁気着
    するか、あるいは、 前記第2のフラツプおよび前記他方の保護板
    の重ね合わせ部分のうち前記磁気着手段が設け
    られていない方の部材を、磁気着手段と被磁気
    着部材で挟んで磁気着することにより、 前記第2のフラツプと前記他方の保護板との
    重ね合わせ状態を固定して組立状態を保持する
    ことを特徴とする、組立式汚れ防止パネル。 (2) 前記磁気着手段および被磁気着部材の一方が
    磁石であり、他方が磁石に磁気着される磁性部
    材である、実用新案登録請求の範囲第1項記載
    の組立式汚れ防止パネル。
JP13937085U 1985-09-10 1985-09-10 Expired JPH031697Y2 (ja)

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