JPH03172014A - アクティブ・フィルタ - Google Patents
アクティブ・フィルタInfo
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- JPH03172014A JPH03172014A JP1312617A JP31261789A JPH03172014A JP H03172014 A JPH03172014 A JP H03172014A JP 1312617 A JP1312617 A JP 1312617A JP 31261789 A JP31261789 A JP 31261789A JP H03172014 A JPH03172014 A JP H03172014A
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- signal
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- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03H—IMPEDANCE NETWORKS, e.g. RESONANT CIRCUITS; RESONATORS
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- H03H11/02—Multiple-port networks
- H03H11/04—Frequency selective two-port networks
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- H—ELECTRICITY
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- H03H11/00—Networks using active elements
- H03H11/02—Multiple-port networks
- H03H11/04—Frequency selective two-port networks
- H03H11/0422—Frequency selective two-port networks using transconductance amplifiers, e.g. gmC filters
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野〉
この発明はIC内に構成するアクティブ・フィルタに関
する。
する。
(従来の技術)
IC内にフィルタを構成する場合、インダクタンスの実
現が困難なために、帰還技術を駆使した能動フィルタを
利用−する。能動フィルタの基本ブロックは、増分伝達
コンダクタンス値により増幅作用を行う利得ブロック(
以下電圧制御電流源と呼ぶ),フィルタ係数を決める積
分ギャパシタ及び抵抗等によるインピーダンス変換回路
(バツファ〉を用いる。
現が困難なために、帰還技術を駆使した能動フィルタを
利用−する。能動フィルタの基本ブロックは、増分伝達
コンダクタンス値により増幅作用を行う利得ブロック(
以下電圧制御電流源と呼ぶ),フィルタ係数を決める積
分ギャパシタ及び抵抗等によるインピーダンス変換回路
(バツファ〉を用いる。
即ち、第5図及び第6図は、Ic内に構成するフィルタ
の基本ブロックを示し、第5図は差動回路形の電圧制御
電流源51と積分キャパシタ52から成る回路、第6図
は第5図の構成にバツファ増幅器53による帰還をかけ
た回路である。
の基本ブロックを示し、第5図は差動回路形の電圧制御
電流源51と積分キャパシタ52から成る回路、第6図
は第5図の構成にバツファ増幅器53による帰還をかけ
た回路である。
第5図において、電圧ill Ill電流源51の第1
入力端子(→−〉に印加される信0電圧をV1.第2入
力端子(−)に印加される信号定圧をV2とし、キャパ
シタ52にv3なる信VJ電圧が印加されているとづる
と、第5図の回路の出力Yは、gII1 と表される。ただし、亀は電圧制tillTfi流源5
1の増分伝達コンダクタンス、CGJY1ノバシク52
の容串を示ツ。
入力端子(→−〉に印加される信0電圧をV1.第2入
力端子(−)に印加される信号定圧をV2とし、キャパ
シタ52にv3なる信VJ電圧が印加されているとづる
と、第5図の回路の出力Yは、gII1 と表される。ただし、亀は電圧制tillTfi流源5
1の増分伝達コンダクタンス、CGJY1ノバシク52
の容串を示ツ。
ここで、g./Cはフィルタ係数を決定づる。そこぐ、
『1標と寸るフィルタ係数を八(Aは定数〉とすると、
IC西で必要とされる容迅値は、gm C一
・・・・・・・・・■A で与えられる。■式より、容邑伯Cを白イ1に可変ずる
ことで、種々の特性のフィルタが実現されることがわか
る。
『1標と寸るフィルタ係数を八(Aは定数〉とすると、
IC西で必要とされる容迅値は、gm C一
・・・・・・・・・■A で与えられる。■式より、容邑伯Cを白イ1に可変ずる
ことで、種々の特性のフィルタが実現されることがわか
る。
一方、キャパシタCは、IC内におtノる容帛のja戒
面積で決まり、一般に他の素子J:りIC内で占める而
栢の割合が大きくなる。また、その面積は容量値に比例
して大きくなるので、IC西で実現できる容星値の大き
さに【ま上限がある。その結果、IC内で実現できるフ
ィルタ特性にも制限があった。
面積で決まり、一般に他の素子J:りIC内で占める而
栢の割合が大きくなる。また、その面積は容量値に比例
して大きくなるので、IC西で実現できる容星値の大き
さに【ま上限がある。その結果、IC内で実現できるフ
ィルタ特性にも制限があった。
(允明が解決しようとする課題)
このようにIC内にフィルタを構成1る場合、従来は、
負荷容量をかなり人きくしないと実現できないような特
性は、現史的にIc内構成が困到のため、ディスクリー
トの手法に頼らなければならなかった。
負荷容量をかなり人きくしないと実現できないような特
性は、現史的にIc内構成が困到のため、ディスクリー
トの手法に頼らなければならなかった。
この発明は上記問題点を除去し、容五の面積を増やすこ
となく、実現可能なフィルタ特性の幅を拡げるようにし
たアクティブ・フィルタの提供を目的とする。
となく、実現可能なフィルタ特性の幅を拡げるようにし
たアクティブ・フィルタの提供を目的とする。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段)
この発明は、差動回路形電圧制陣電流源の第1入力端子
と第2入力端子の間に第1の抵抗器を接続し、第1又は
第2入力端子のいずれかに第1のイニg源を接続し、他
の入力端子に第2の抵抗器を介して第2の信乃源を接続
して、電圧制御電流源の増分伝達コンダクタンス値を抵
抗分割により香価的に小さくしたものである。
と第2入力端子の間に第1の抵抗器を接続し、第1又は
第2入力端子のいずれかに第1のイニg源を接続し、他
の入力端子に第2の抵抗器を介して第2の信乃源を接続
して、電圧制御電流源の増分伝達コンダクタンス値を抵
抗分割により香価的に小さくしたものである。
(作用)
このような構成によれば、増分伝達コンダクタンスが抵
抗分割によって小さくされた分積分[ヤバシタの容迅を
小さくすることができ、従来より小さなキVバシタ面積
で大きな面積の場合と同等のフィルタ特性を実現し、特
性の自由度を増加寸る効果がある。
抗分割によって小さくされた分積分[ヤバシタの容迅を
小さくすることができ、従来より小さなキVバシタ面積
で大きな面積の場合と同等のフィルタ特性を実現し、特
性の自由度を増加寸る効果がある。
(実施例)
以下、この弁明を図示の実施例によって訂細に説明する
。
。
第1図はこの発明に係るアクティブ・フィルタの一実施
例を示づ構成図である。
例を示づ構成図である。
第1図において、電圧制御電流源11は差動回路形を用
いる。その第1入力端子(+)には、低抗lfiR+を
有する第2の抵抗器12を介して信号源v1が接続され
ている。第1入力端子と第2入力端子(=)の間には、
抵抗伯R2を有する第1の抵抗器13が接続され、第2
入力端子には信号源v2が接続ざれている。
いる。その第1入力端子(+)には、低抗lfiR+を
有する第2の抵抗器12を介して信号源v1が接続され
ている。第1入力端子と第2入力端子(=)の間には、
抵抗伯R2を有する第1の抵抗器13が接続され、第2
入力端子には信号源v2が接続ざれている。
電圧制all電流+1i!11の出力端子は、積分キャ
パシタ14を介して信月源v3に接続され、また、この
出力端子に出力信号Yを形成している。
パシタ14を介して信月源v3に接続され、また、この
出力端子に出力信号Yを形成している。
このような構成において、抵抗分割により、電圧制II
l電流源11の第1入力端子に形成ざれる信8をZとづ
ると、 Rl +R2 と表ざれる。よって出ノ〕信弓Yは、 1 Y=V3 + =xgIIlx (Z−V2 )
S C S C RI +R2 ■式と■式を比較づると、本件構成は、従来構或に対し
、glllをR2 / (Rl+民2)倍に小さくした
ことになり、よって、従来と同じフィルタ特性を、R2
/ (RI +R2 )倍の容量で実現することがで
ぎる。
l電流源11の第1入力端子に形成ざれる信8をZとづ
ると、 Rl +R2 と表ざれる。よって出ノ〕信弓Yは、 1 Y=V3 + =xgIIlx (Z−V2 )
S C S C RI +R2 ■式と■式を比較づると、本件構成は、従来構或に対し
、glllをR2 / (Rl+民2)倍に小さくした
ことになり、よって、従来と同じフィルタ特性を、R2
/ (RI +R2 )倍の容量で実現することがで
ぎる。
第2図は抵抗分λ11点を第2入力端子側に変えた丈旅
例を承り。
例を承り。
即ち、信号源■1は直接に第1入力端了に接続され、信
号源■2は抵抗値R1を右づる抵抗器15を介して第2
入力端子に接続ざれる。
号源■2は抵抗値R1を右づる抵抗器15を介して第2
入力端子に接続ざれる。
上記椙成【よ第1図の回路と等価であり、抵抗分割点で
の信号Z′は、 Rl +R2 で表される。よって出力信号Yは、 1 Y−V3+−X亀X (Vl −Z’ )S C S C 1く 1 → ]く 2 、 gI1 R2 ・・・・・・・・・■ となり、■と同一の式になる。
の信号Z′は、 Rl +R2 で表される。よって出力信号Yは、 1 Y−V3+−X亀X (Vl −Z’ )S C S C 1く 1 → ]く 2 、 gI1 R2 ・・・・・・・・・■ となり、■と同一の式になる。
更に他の実施例を第3図に示す。
第3図は、第2図の回路に帰還経路を設けたものである
。即ち、電圧制tla電流源11の第2入力端子に印加
する信月として帰還信号を用いるため、出力信号Yの帰
還経路にバツファ増幅器16を接続し、その出力を抵抗
V1Rtを有する抵抗器17を介して第2入力端子に印
加している。また、積分キャパシタ14には信号源v3
としての交流の基準電位が印加されている。
。即ち、電圧制tla電流源11の第2入力端子に印加
する信月として帰還信号を用いるため、出力信号Yの帰
還経路にバツファ増幅器16を接続し、その出力を抵抗
V1Rtを有する抵抗器17を介して第2入力端子に印
加している。また、積分キャパシタ14には信号源v3
としての交流の基準電位が印加されている。
このような構戒によっても、電圧制tE?1流源の持つ
増分伝達]ンダクタンス値が小さくなり、容量面梢を縮
小づることができる。この場合は、■式において、2
=Y,V3 =Oとずると、S C 尺2 Rl−1−R2 が1!7られる。■式より第3図の回路の伝達関数は、
gm α Y C ・・・・・・・・・■ C という1次のローパスフィルタ特性となる。
増分伝達]ンダクタンス値が小さくなり、容量面梢を縮
小づることができる。この場合は、■式において、2
=Y,V3 =Oとずると、S C 尺2 Rl−1−R2 が1!7られる。■式より第3図の回路の伝達関数は、
gm α Y C ・・・・・・・・・■ C という1次のローパスフィルタ特性となる。
第4図に更に他の実施例を示す。
第4図は、差動回路形の電圧制tll71ffi流源2
個により、2次の[J−バスフィルタを構成している。
個により、2次の[J−バスフィルタを構成している。
入力端子18には入力信号Xが導かれ、入力端子18は
第1電圧制tllffli流源19の第1入力端子に接
続される。第1?fi圧!II1御電流源19の出力端
子は、第2電圧1I11御雷流源20の第1入力端子に
接続され、第2電圧it.lI 1[1電流源20の出
力端子は出力信号Yの出力端了21に接続ざれる。
第1電圧制tllffli流源19の第1入力端子に接
続される。第1?fi圧!II1御電流源19の出力端
子は、第2電圧1I11御雷流源20の第1入力端子に
接続され、第2電圧it.lI 1[1電流源20の出
力端子は出力信号Yの出力端了21に接続ざれる。
入力端子18と出力端子21には、帰還路11が設けら
れ、帰還路j1には容量値C2の積分キャパシタ22が
接続されている。また、出力信号Yはバッファ増幅器2
3を有した帰還路J)2によって帰還され、その1つは
抵抗値R1の抵抗器24を介して第1電圧制御電流#i
19の第2入力端子に印加され、他の1つは第2Ti圧
制御電流源20の第2入力端子に印加されている。
れ、帰還路j1には容量値C2の積分キャパシタ22が
接続されている。また、出力信号Yはバッファ増幅器2
3を有した帰還路J)2によって帰還され、その1つは
抵抗値R1の抵抗器24を介して第1電圧制御電流#i
19の第2入力端子に印加され、他の1つは第2Ti圧
制御電流源20の第2入力端子に印加されている。
また、第1電圧制御電流源19の第1入力端子と第2入
力端子間には、抵抗値R2の抵抗器26が接続され、前
記第1電圧制御電流源19の出力端子と第2電圧制II
I電流源20の第1入力端子を結ぶ信弓ラインは、容量
値C1のキャパシタ25を介して交流の基準電位点に接
続されている。
力端子間には、抵抗値R2の抵抗器26が接続され、前
記第1電圧制御電流源19の出力端子と第2電圧制II
I電流源20の第1入力端子を結ぶ信弓ラインは、容量
値C1のキャパシタ25を介して交流の基準電位点に接
続されている。
上記2次フィルタにおいて、この発明の技術は、第1の
電圧制御電@vAi 9に採用されている。即ら、第1
の電圧制IO電流源19の増分伝達コンダクタンス値が
、抵抗器24と26によって小さくさせられる分、キャ
パシタC1とC2の容量を小さくすることができる。
電圧制御電@vAi 9に採用されている。即ら、第1
の電圧制IO電流源19の増分伝達コンダクタンス値が
、抵抗器24と26によって小さくさせられる分、キャ
パシタC1とC2の容量を小さくすることができる。
このようにこの発明は、1次フィルタへの実施に限定さ
れず、高次フィルタにも採用することができる。
れず、高次フィルタにも採用することができる。
[介明の効果]
以上説明したようにこの発明によれば、電圧制御?8流
源の増分伝達コンダクタンスを等価的に小さくした分、
容量を小さくしても同等のフィルタ特性を実現すること
ができる。
源の増分伝達コンダクタンスを等価的に小さくした分、
容量を小さくしても同等のフィルタ特性を実現すること
ができる。
第1図はこの発明に係るアクティブ・フィルタの一実施
例を示す構成図、第2図,第3図はこの発明の他の実施
例を示す構成図、第ぺ図【よ2次のフィルタに適用した
他の実施例を示す構成図、第5図及び第6図【よIC内
蔵フィルタにおける従来の基本ブロックを示す構成図で
ある。 11・・・電圧制御電流源、12, 13, 15.
17・・・抵抗、14・・・キャパシタ、16・・・バ
ッファ増幅器。 第1 図 v3 第2図 第3図 第4図 I1 第5図 第6図
例を示す構成図、第2図,第3図はこの発明の他の実施
例を示す構成図、第ぺ図【よ2次のフィルタに適用した
他の実施例を示す構成図、第5図及び第6図【よIC内
蔵フィルタにおける従来の基本ブロックを示す構成図で
ある。 11・・・電圧制御電流源、12, 13, 15.
17・・・抵抗、14・・・キャパシタ、16・・・バ
ッファ増幅器。 第1 図 v3 第2図 第3図 第4図 I1 第5図 第6図
Claims (2)
- (1)第1及び第2入力端子間に第1の抵抗器が接続さ
れ、前記第1入力端子が第1の信号源に接続され、第2
入力端子が第2の抵抗器を介して第2の信号源に接続さ
れた差動回路形の電圧制御電流源と、 この電圧制御電流源の出力端子と第3の信号源との間に
接続されたキャパシタとを有したことを特徴とするアク
ティブ・フィルタ。 - (2)第1及び第2入力端子間に第1の抵抗器が接続さ
れ、前記第2入力端子が第1の信号源に接続され、第1
入力端子が第2の抵抗器を介して第2の信号源に接続さ
れた差動回路形の電圧制御電流源と、 この電圧制御電流源の出力端子と第3の信号源との間に
接続されたキャパシタとを有したことを特徴とするアク
ティブ・フィルタ。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1312617A JPH03172014A (ja) | 1989-11-30 | 1989-11-30 | アクティブ・フィルタ |
| US07/597,043 US5192884A (en) | 1989-11-30 | 1990-10-15 | Active filter having reduced capacitor area but maintaining filter characteristics |
| KR1019900019327A KR940005378B1 (ko) | 1989-11-30 | 1990-11-28 | 액티브 필터 |
| DE69022837T DE69022837T2 (de) | 1989-11-30 | 1990-11-30 | Aktives Filter. |
| EP90313046A EP0435472B1 (en) | 1989-11-30 | 1990-11-30 | Active filter |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1312617A JPH03172014A (ja) | 1989-11-30 | 1989-11-30 | アクティブ・フィルタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03172014A true JPH03172014A (ja) | 1991-07-25 |
Family
ID=18031359
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1312617A Pending JPH03172014A (ja) | 1989-11-30 | 1989-11-30 | アクティブ・フィルタ |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5192884A (ja) |
| EP (1) | EP0435472B1 (ja) |
| JP (1) | JPH03172014A (ja) |
| KR (1) | KR940005378B1 (ja) |
| DE (1) | DE69022837T2 (ja) |
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| JPH04304012A (ja) * | 1991-03-31 | 1992-10-27 | Sony Corp | フイルタ回路 |
| IT1252392B (it) * | 1991-11-13 | 1995-06-12 | Sgs Thomson Microelectronics | Stadio transconduttore perfezionato per filtri ad alta frequenza |
| JP2840490B2 (ja) * | 1991-11-29 | 1998-12-24 | 三菱電機株式会社 | アクティブフィルタ回路 |
| JPH05283972A (ja) * | 1992-04-03 | 1993-10-29 | Nec Corp | フィルタ回路 |
| US6232832B1 (en) * | 1994-07-19 | 2001-05-15 | Honeywell International Inc | Circuit for limiting an output voltage to a percent of a variable supply voltage |
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| US5675193A (en) * | 1994-11-29 | 1997-10-07 | Larry C. Y. Lee | Manual override mechanism for automatic switching circuit |
| JP3151376B2 (ja) * | 1995-04-26 | 2001-04-03 | 株式会社東芝 | フィルタ回路 |
| DE19643125C2 (de) * | 1996-10-18 | 2003-04-10 | Siedle & Soehne S | Türsprechsystem |
| DE19958096B4 (de) | 1999-12-02 | 2012-04-19 | Telefonaktiebolaget Lm Ericsson (Publ) | Verfahren zum Entwerfen einer Filterschaltung |
| US6262624B1 (en) | 2000-05-19 | 2001-07-17 | Advanced Micro Devices, Inc. | Phase delay based filter transconductance (Gm/C) compensation circuit |
| US6323692B1 (en) | 2000-05-19 | 2001-11-27 | Advanced Micro Devices, Inc. | Transconductance compensation circuit having a phase detector circuit with cycle slipping recovery operation and method |
| US6784722B2 (en) * | 2002-10-09 | 2004-08-31 | Intel Corporation | Wide-range local bias generator for body bias grid |
| CN114184878A (zh) * | 2021-10-27 | 2022-03-15 | 天津工业大学 | 一种断路器短路性能测试电路 |
Family Cites Families (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3786363A (en) * | 1973-01-05 | 1974-01-15 | Us Navy | Voltage-controlled low-pass filter |
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| US4839542A (en) * | 1984-08-21 | 1989-06-13 | General Datacomm Industries, Inc. | Active transconductance filter device |
| US4594648A (en) * | 1984-11-28 | 1986-06-10 | Venus Scientific Inc. | Wide frequency band coupling network for an active ripple and noise filter |
| US4734596A (en) * | 1986-04-03 | 1988-03-29 | Advanced Micro Devices, Inc. | Detection of direct current in the presence of manchester-encoded signals |
| GB2198303A (en) * | 1986-12-05 | 1988-06-08 | Philips Electronic Associated | Amplifier circuit arrangement |
| JPH0828644B2 (ja) * | 1986-12-26 | 1996-03-21 | 株式会社東芝 | アクテイブ型位相等化器 |
-
1989
- 1989-11-30 JP JP1312617A patent/JPH03172014A/ja active Pending
-
1990
- 1990-10-15 US US07/597,043 patent/US5192884A/en not_active Expired - Fee Related
- 1990-11-28 KR KR1019900019327A patent/KR940005378B1/ko not_active Expired - Fee Related
- 1990-11-30 EP EP90313046A patent/EP0435472B1/en not_active Expired - Lifetime
- 1990-11-30 DE DE69022837T patent/DE69022837T2/de not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| KR940005378B1 (ko) | 1994-06-17 |
| DE69022837T2 (de) | 1996-03-14 |
| DE69022837D1 (de) | 1995-11-09 |
| US5192884A (en) | 1993-03-09 |
| EP0435472A3 (en) | 1991-07-10 |
| EP0435472A2 (en) | 1991-07-03 |
| EP0435472B1 (en) | 1995-10-04 |
| KR910010841A (ko) | 1991-06-29 |
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