JPH0317356A - 高層建築物の建設方法 - Google Patents
高層建築物の建設方法Info
- Publication number
- JPH0317356A JPH0317356A JP1151087A JP15108789A JPH0317356A JP H0317356 A JPH0317356 A JP H0317356A JP 1151087 A JP1151087 A JP 1151087A JP 15108789 A JP15108789 A JP 15108789A JP H0317356 A JPH0317356 A JP H0317356A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- building
- frame
- construction
- crane
- work
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000010276 construction Methods 0.000 title claims description 17
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 claims description 5
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 5
- 239000010959 steel Substances 0.000 claims description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 8
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 6
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 6
- 230000001934 delay Effects 0.000 description 3
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 3
- 230000001174 ascending effect Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000009435 building construction Methods 0.000 description 1
- 230000009194 climbing Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000009408 flooring Methods 0.000 description 1
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E04—BUILDING
- E04G—SCAFFOLDING; FORMS; SHUTTERING; BUILDING IMPLEMENTS OR AIDS, OR THEIR USE; HANDLING BUILDING MATERIALS ON THE SITE; REPAIRING, BREAKING-UP OR OTHER WORK ON EXISTING BUILDINGS
- E04G21/00—Preparing, conveying, or working-up building materials or building elements in situ; Other devices or measures for constructional work
- E04G21/24—Safety or protective measures preventing damage to building parts or finishing work during construction
- E04G21/242—Safety or protective measures preventing damage to building parts or finishing work during construction for temporarily covering the whole worksite, e.g. building, trench
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Architecture (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Civil Engineering (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Carriers, Traveling Bodies, And Overhead Traveling Cranes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、高層建築物例えば高層ビルディングの建設方
法に関する。
法に関する。
従来の技術
従来、高層ビルディングを建設する場合、タワークレー
ンにより鉄骨、外装材などを順次上方に運び上げて、熟
練した作業員により組み立てが行われていた。
ンにより鉄骨、外装材などを順次上方に運び上げて、熟
練した作業員により組み立てが行われていた。
発明が解決しようとする課題
ところで、上記の建設方法によると、人手により組み立
てが行われているため、風雨が強い日などは作業を行う
ことができず、工期に影響を及ぼすという問題があった
。また、たとえ作業を行うことができたとしても、危険
が伴うという問題があった。
てが行われているため、風雨が強い日などは作業を行う
ことができず、工期に影響を及ぼすという問題があった
。また、たとえ作業を行うことができたとしても、危険
が伴うという問題があった。
そこで、本発明は上記課題を解消し得る高層建築物の建
設方法を提供することを目的とする。
設方法を提供することを目的とする。
課題を解決するための手段
上記課題を解決するため、本発明の高層建築物の建設方
法は、高層建築物を下方から上方に向かって順次組み立
てる際に、建設途中の構造物の上端部に、少なくとも上
面および全側面が板体で覆われた仮設構造物を支持する
とともに、この仮設構造物内に配置された天井クレーン
および組立ロボットを使用して鉄骨、外装材などを組み
立てる方法である。
法は、高層建築物を下方から上方に向かって順次組み立
てる際に、建設途中の構造物の上端部に、少なくとも上
面および全側面が板体で覆われた仮設構造物を支持する
とともに、この仮設構造物内に配置された天井クレーン
および組立ロボットを使用して鉄骨、外装材などを組み
立てる方法である。
作用
上記の建設方法によると、高層建築物の組立は板体で覆
われた仮設構造物内で行われるため、風雨による工期の
遅れおよび作業の危険性が無くなるとともに、天井走行
クレーンおよび作業用ロボットなどを使用するため、組
立精度の向上および工期の短縮化を図ることができる。
われた仮設構造物内で行われるため、風雨による工期の
遅れおよび作業の危険性が無くなるとともに、天井走行
クレーンおよび作業用ロボットなどを使用するため、組
立精度の向上および工期の短縮化を図ることができる。
実施例
以下、本発明の一実施例を第1図〜第6図に基づき説明
する。
する。
まず、第1図〜第4図に基づき、本建設方法に使用され
る仮設構造物について説明する。
る仮設構造物について説明する。
すなわち、この仮設構造物lは、建築物である高層ビル
ディング(以下、単にビルという)Aの外周面より所定
の幅だけ大きくされた側部枠体2と、この側部枠体2の
上面全体に亘って配置支持された上部枠体3と、これら
各枠体2,3の全外周面を覆う板体(例えば、薄い鋼鈑
)4とで構成される作業用枠体5およびこの作業用枠体
5をビルAに対して上昇させる上昇装置6とから構成さ
れている。なお、仮設構造物1から物が落下するのを防
止するために、側部枠体2の下面にも板体4が設けられ
ている。また、この上昇装置6は、第3図に示すように
、側部枠体2の下端部2aの周囲複数箇所で吊持された
上昇用シリンダー装置(例えば、油圧シリンダー)7と
、この上昇用シリンダー装置7のロッド7aの先端に支
持された支持部材8と、上記側部枠体2の下端部2aに
設けられて上部支持ビン9をビルすなわち建設途中の構
造物B側の挿入穴10内に出退させる上部ロック用シリ
ンダー装置11(例えば、油圧シリンダー)と、上記支
持部材8に設けられて下部支持ビン12を構造物B側の
挿入穴10内に出退させる下部ロック用シリンダー装置
13(例えば、油圧シリンダー)とから構成されている
。なお、第3図中、14は作業用枠体5側および支持部
材8側に設けられたガイドローラである。
ディング(以下、単にビルという)Aの外周面より所定
の幅だけ大きくされた側部枠体2と、この側部枠体2の
上面全体に亘って配置支持された上部枠体3と、これら
各枠体2,3の全外周面を覆う板体(例えば、薄い鋼鈑
)4とで構成される作業用枠体5およびこの作業用枠体
5をビルAに対して上昇させる上昇装置6とから構成さ
れている。なお、仮設構造物1から物が落下するのを防
止するために、側部枠体2の下面にも板体4が設けられ
ている。また、この上昇装置6は、第3図に示すように
、側部枠体2の下端部2aの周囲複数箇所で吊持された
上昇用シリンダー装置(例えば、油圧シリンダー)7と
、この上昇用シリンダー装置7のロッド7aの先端に支
持された支持部材8と、上記側部枠体2の下端部2aに
設けられて上部支持ビン9をビルすなわち建設途中の構
造物B側の挿入穴10内に出退させる上部ロック用シリ
ンダー装置11(例えば、油圧シリンダー)と、上記支
持部材8に設けられて下部支持ビン12を構造物B側の
挿入穴10内に出退させる下部ロック用シリンダー装置
13(例えば、油圧シリンダー)とから構成されている
。なお、第3図中、14は作業用枠体5側および支持部
材8側に設けられたガイドローラである。
したがって、作業用枠体5を構造物Bに対して上昇させ
る場合、まず上部および下部支持ピン9,12が構造物
B側の挿入穴10内に挿入した状態で、まず上部支持ビ
ン9を引き抜き、次に上昇用シリンダー装置7のロッド
7aを伸ばし、作業用枠体5を構造物Bに対して上昇さ
せた後、上部支持ピン9を構造物B側の上方の挿入穴1
0内に挿入すればよい。そして、再び上昇を行わせる場
合、下部支持ビン12を挿入穴10から引き抜いた後、
上昇用シリンダー7のロッド7aを縮めて上方の挿入穴
10内に下部支持ビン12を挿入させ、再び上部支持ビ
ン9を引き抜き、上昇用シリンダー7のロッド7aを伸
ばせばよい。この手順を繰り返すことにより、作業用枠
体5すなわち仮設構造物1全体をビルAI)組み立てに
応じて上昇させることができる。
る場合、まず上部および下部支持ピン9,12が構造物
B側の挿入穴10内に挿入した状態で、まず上部支持ビ
ン9を引き抜き、次に上昇用シリンダー装置7のロッド
7aを伸ばし、作業用枠体5を構造物Bに対して上昇さ
せた後、上部支持ピン9を構造物B側の上方の挿入穴1
0内に挿入すればよい。そして、再び上昇を行わせる場
合、下部支持ビン12を挿入穴10から引き抜いた後、
上昇用シリンダー7のロッド7aを縮めて上方の挿入穴
10内に下部支持ビン12を挿入させ、再び上部支持ビ
ン9を引き抜き、上昇用シリンダー7のロッド7aを伸
ばせばよい。この手順を繰り返すことにより、作業用枠
体5すなわち仮設構造物1全体をビルAI)組み立てに
応じて上昇させることができる。
そして、さらに上記作業用枠体5の内部、すなわち上部
枠体3には、第2図に示すように天井走行クレーン15
が複数台配置され、また側部枠体2には、ビルAの周囲
に沿って走行自在にされた作業用ロボット16が複数台
配置されている。すなわち、この作業用ロボット16は
、第4図に示すように、側部枠体2の段差部2bに敷設
された上下一対の走行レール17に案内される走行車輪
18を有する走行台車19と、この走行台車19の上部
に設けられるとともに各種作業用のマニピュレータ20
を有するロボット本体21とから構成されている。
枠体3には、第2図に示すように天井走行クレーン15
が複数台配置され、また側部枠体2には、ビルAの周囲
に沿って走行自在にされた作業用ロボット16が複数台
配置されている。すなわち、この作業用ロボット16は
、第4図に示すように、側部枠体2の段差部2bに敷設
された上下一対の走行レール17に案内される走行車輪
18を有する走行台車19と、この走行台車19の上部
に設けられるとともに各種作業用のマニピュレータ20
を有するロボット本体21とから構成されている。
次に、ビルの建設方法について説明する。
まず、第5図に示すように、ビルの基礎Cを作った後、
その周囲に架台22を設ける。次に、この架台22上に
作業用枠体5を支持させる。すなわち、架台22上に、
作業用枠体5がブロック化された側部枠体2の下方部で
ある下部ブロック体5Aをトラッククレーンなどを使用
して組み立てる。次に、同じくブロック化された側部枠
体2の上方部および上部枠体3の周囲部である中間部ブ
ロック体5Bをトラッククレーンなどを使用して組み立
て、さらに上部枠体3の中央部である上部ブロック体5
Cを同様に組み立てる。そして、これらの組立時または
組立後に、天井走行クレーン15および作業用ロボット
16を配置する。なお、作業用枠体5の適所例えば上部
枠体3の端部付近には、作業用枠体5を解体するための
解体用クレーンを分解した状態で搭載しておくとともに
、この解体用クレーンを地上に降ろすための小型クレー
ンも搭載しておく。次に、基礎C上に、天井走行クレー
ン工5および作業用ロボット16などを使用して鉄骨、
床材、外装材などを組み立てる。
その周囲に架台22を設ける。次に、この架台22上に
作業用枠体5を支持させる。すなわち、架台22上に、
作業用枠体5がブロック化された側部枠体2の下方部で
ある下部ブロック体5Aをトラッククレーンなどを使用
して組み立てる。次に、同じくブロック化された側部枠
体2の上方部および上部枠体3の周囲部である中間部ブ
ロック体5Bをトラッククレーンなどを使用して組み立
て、さらに上部枠体3の中央部である上部ブロック体5
Cを同様に組み立てる。そして、これらの組立時または
組立後に、天井走行クレーン15および作業用ロボット
16を配置する。なお、作業用枠体5の適所例えば上部
枠体3の端部付近には、作業用枠体5を解体するための
解体用クレーンを分解した状態で搭載しておくとともに
、この解体用クレーンを地上に降ろすための小型クレー
ンも搭載しておく。次に、基礎C上に、天井走行クレー
ン工5および作業用ロボット16などを使用して鉄骨、
床材、外装材などを組み立てる。
そして、所定高さの組み立て例えば1層分の組立が済む
と、上昇装置6を使用して作業用枠体5全体を上昇させ
て、再び上記と同様の作業を繰り返して、順次ビルAを
高く組み立てていく。なお、組立途中における資材の搬
入は組立途中の構造物B内に設けられたアクセスホール
を介して行われる。最上層部の組立が終了すると、第6
図に示すように、解体用クレーン23を作業用枠体5の
上面にて組み立て、この解体用クレーン23により上部
枠体3の上部ブロック体5Cを分解して地上に降ろす。
と、上昇装置6を使用して作業用枠体5全体を上昇させ
て、再び上記と同様の作業を繰り返して、順次ビルAを
高く組み立てていく。なお、組立途中における資材の搬
入は組立途中の構造物B内に設けられたアクセスホール
を介して行われる。最上層部の組立が終了すると、第6
図に示すように、解体用クレーン23を作業用枠体5の
上面にて組み立て、この解体用クレーン23により上部
枠体3の上部ブロック体5Cを分解して地上に降ろす。
そして、さらにあらかじめ搭載されていた小型クレーン
(図示せず)により、一旦解体用クレーン23を分解し
てビルAの屋上に降ろした後、小型クレーンで中間部ブ
ロック体5Bおよび下部ブロック体5Aを地上に降ろし
、最後に小型クレーンを解体して既にビルAに設置され
たエレベータにより地上に降ろせばよい。なお、ビルA
の組立途中においては、第1図に示すように、仮設構造
物lをビルAllに支持させる支柱24が設けられ、ま
た仮設構造物1の解体時にも、第6図に示すように、解
体用補強材25が設けられる。
(図示せず)により、一旦解体用クレーン23を分解し
てビルAの屋上に降ろした後、小型クレーンで中間部ブ
ロック体5Bおよび下部ブロック体5Aを地上に降ろし
、最後に小型クレーンを解体して既にビルAに設置され
たエレベータにより地上に降ろせばよい。なお、ビルA
の組立途中においては、第1図に示すように、仮設構造
物lをビルAllに支持させる支柱24が設けられ、ま
た仮設構造物1の解体時にも、第6図に示すように、解
体用補強材25が設けられる。
このように、ビルAの組立作業は作業用枠体5の内部で
行われるため、風雨による工期の遅れおよび作業の危険
性が無くなるとともに、天井走行クレーン15および作
業用ロボット16などを使用しているため、組立精度の
向上および工期の短縮化を図ることができる。
行われるため、風雨による工期の遅れおよび作業の危険
性が無くなるとともに、天井走行クレーン15および作
業用ロボット16などを使用しているため、組立精度の
向上および工期の短縮化を図ることができる。
ところで、上記実施例においては、上昇装置としてシリ
ンダー装置を使用したが、例えばラック・ピニオン機構
などを使用してもよい。
ンダー装置を使用したが、例えばラック・ピニオン機構
などを使用してもよい。
発明の効果
以上のように本発明の建設方法によると、高層建築物の
組立は板体で覆われた仮設構造物内で行われるため、風
雨による工期の遅れおよび作業の危険性が無くなるとと
もに、天井走行クレーンおよび作業用ロボットなどを使
用するため、組立精度の向上および工期の短縮化を図る
ことができる。
組立は板体で覆われた仮設構造物内で行われるため、風
雨による工期の遅れおよび作業の危険性が無くなるとと
もに、天井走行クレーンおよび作業用ロボットなどを使
用するため、組立精度の向上および工期の短縮化を図る
ことができる。
図面は本発明の一実施例を示すもので、第1図は建設途
中の全体断面図、第2図は同平面図、第3図は上昇装置
の拡大側面図、第4図は作業用ロボットの拡大側面図、
第5図および第6図は建設方法を説明する側面図である
。 1・・・・仮設構造物、2・・・・側部枠体、3・・・
・上部枠体、4・・・・板体、5・・・・作業用枠体、
6・・・・上昇装置、7・・・・上昇用シリンダー装置
、11・・・・上部ロック用シリンダー装置、13・・
・・下部ロック用シリンダー装置、15・・・・天井走
行クレーン、16・・・・作業用ロボット。
中の全体断面図、第2図は同平面図、第3図は上昇装置
の拡大側面図、第4図は作業用ロボットの拡大側面図、
第5図および第6図は建設方法を説明する側面図である
。 1・・・・仮設構造物、2・・・・側部枠体、3・・・
・上部枠体、4・・・・板体、5・・・・作業用枠体、
6・・・・上昇装置、7・・・・上昇用シリンダー装置
、11・・・・上部ロック用シリンダー装置、13・・
・・下部ロック用シリンダー装置、15・・・・天井走
行クレーン、16・・・・作業用ロボット。
Claims (1)
- 1、高層建築物を下方から上方に向かって順次組み立て
る際に、建設途中の構造物の上端部に、少なくとも上面
および全側面が板体で覆われた仮設構造物を支持すると
ともに、この仮設構造物内に配置された天井クレーンお
よび組立ロボットを使用して鉄骨、外装材などを組み立
てることを特徴とする高層建築物の建設方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1151087A JPH0768774B2 (ja) | 1989-06-14 | 1989-06-14 | 高層建築物の建設方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1151087A JPH0768774B2 (ja) | 1989-06-14 | 1989-06-14 | 高層建築物の建設方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0317356A true JPH0317356A (ja) | 1991-01-25 |
| JPH0768774B2 JPH0768774B2 (ja) | 1995-07-26 |
Family
ID=15511043
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1151087A Expired - Fee Related JPH0768774B2 (ja) | 1989-06-14 | 1989-06-14 | 高層建築物の建設方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0768774B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05263531A (ja) * | 1992-03-17 | 1993-10-12 | Toda Constr Co Ltd | 建築物の自動構築化方法と迫り上げ装置 |
| JPH06146590A (ja) * | 1992-11-06 | 1994-05-27 | Kajima Corp | 高層建築物構造体の仮設建築物による施工方法 |
-
1989
- 1989-06-14 JP JP1151087A patent/JPH0768774B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05263531A (ja) * | 1992-03-17 | 1993-10-12 | Toda Constr Co Ltd | 建築物の自動構築化方法と迫り上げ装置 |
| JPH06146590A (ja) * | 1992-11-06 | 1994-05-27 | Kajima Corp | 高層建築物構造体の仮設建築物による施工方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0768774B2 (ja) | 1995-07-26 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0317356A (ja) | 高層建築物の建設方法 | |
| JPH04161566A (ja) | 大空間建物の構築装置 | |
| JPH08120936A (ja) | 高層建築構造物の構築工法とその構築用装置 | |
| JPH10245994A (ja) | 仮設養生体 | |
| JP3179814B2 (ja) | 柱及び梁の構築方法及び装置 | |
| JPH0648683A (ja) | タワークレーン | |
| JPH06101348A (ja) | 塔体の構築方法 | |
| JPS6282175A (ja) | 現存建物を稼働させつつ高層化建替えする工法 | |
| JPS6237439A (ja) | トラベリング工法 | |
| JP2590671B2 (ja) | 天井クレーン架構を用いた鉄骨架構の構築方法 | |
| WO1997039974A1 (de) | Laufkran | |
| JPH0387437A (ja) | 高層構造物における鉄骨材の構築方法 | |
| JPH05263531A (ja) | 建築物の自動構築化方法と迫り上げ装置 | |
| JP2796448B2 (ja) | ビルの建設方法と同建設方法に使用されるビルの建設装置 | |
| JPH0713405B2 (ja) | 構造物の構築方法 | |
| JP2668218B2 (ja) | アーチ状大空間屋根の構築方法 | |
| JP3750089B2 (ja) | 地下構造物の構築方法 | |
| JPH0262306A (ja) | タワークレーンのクライミング工法 | |
| JP2676600B2 (ja) | 支柱間への梁の揚上・接続方法 | |
| JPH1162244A (ja) | 躯体構築用フレームおよびそれを用いた躯体構築方法 | |
| JPH06158731A (ja) | ビル建築用プラットホーム | |
| JP2717155B2 (ja) | 建築物の施工装置 | |
| JPH0399775A (ja) | 高層構造物における鉄骨材の溶接装置 | |
| JPS5986593A (ja) | 建造用クレ−ン | |
| JPH04118438A (ja) | 建築物の施工方法およびその装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |