JPH0317487A - 冷凍冷蔵庫用アイスクリーマ - Google Patents
冷凍冷蔵庫用アイスクリーマInfo
- Publication number
- JPH0317487A JPH0317487A JP15296889A JP15296889A JPH0317487A JP H0317487 A JPH0317487 A JP H0317487A JP 15296889 A JP15296889 A JP 15296889A JP 15296889 A JP15296889 A JP 15296889A JP H0317487 A JPH0317487 A JP H0317487A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- creamer
- lid
- container
- clutch
- vessel
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この考案は冷凍冷蔵庫に内蔵したアイスクリーマの改良
に関するものである。
に関するものである。
第7図は出願人が先に出願した特願平1−37590号
に示された従来のアイスクリーマを内蔵した冷凍室部分
の断面図であり,(I)は冷蔵庫本体,(2)はこの本
体内を区画して形成した冷凍室,(3)はこの冷凍室内
の一画に装着したクリーマ本体,(4)はこのクリーマ
本体の下面に突出した回転伝達シャフト, (5)はこ
のシャフト着脱自在に連結して回動する撹拌用ファン,
(6)はこの撹拌用ファンを内蔵するクリーマ容器でア
ルミニウム深絞り加工により或形され,底面に複数の固
定用の凸部(6a)を突出している。
に示された従来のアイスクリーマを内蔵した冷凍室部分
の断面図であり,(I)は冷蔵庫本体,(2)はこの本
体内を区画して形成した冷凍室,(3)はこの冷凍室内
の一画に装着したクリーマ本体,(4)はこのクリーマ
本体の下面に突出した回転伝達シャフト, (5)はこ
のシャフト着脱自在に連結して回動する撹拌用ファン,
(6)はこの撹拌用ファンを内蔵するクリーマ容器でア
ルミニウム深絞り加工により或形され,底面に複数の固
定用の凸部(6a)を突出している。
(7)は蓄冷剤を封入している蓄冷アルミトレイ(7a
)はこのアルミトレイに上面に設けたクリーマ容器の凸
部(6a)と係合する固定用の凹部,(8)はクリーマ
容器の蓋で,なお.(9)は上記冷凍室の後部に設置さ
れた冷却器, (10)はこの冷却器で冷却された冷気
を庫内に送風するファンである。
)はこのアルミトレイに上面に設けたクリーマ容器の凸
部(6a)と係合する固定用の凹部,(8)はクリーマ
容器の蓋で,なお.(9)は上記冷凍室の後部に設置さ
れた冷却器, (10)はこの冷却器で冷却された冷気
を庫内に送風するファンである。
クリーマ容器(6)の上面開口部に載置するとともにク
リーマ容器の開口部周辺に設けた係合部(11)に着脱
自在に係止する固定用爪()を蓋の周縁に一体成形して
いる。
リーマ容器の開口部周辺に設けた係合部(11)に着脱
自在に係止する固定用爪()を蓋の周縁に一体成形して
いる。
次に動作について説明する。クリーム原料をクリーマ容
器(6)に入れ撹拌用ファン(5)を挿入しフタ(8)
をセットする。次にクリーマ本体(3)の回転伝達シャ
フト(4)に上記撹拌用ファン(5)を連結するように
蓄冷アルミトレイ(7)の上にクリーマ容器(6)を載
置させる。この際.上記撹拌用ファン(5)の回転によ
りクリーマ容器(6)が回転しないように蓄冷アルミト
レイ(7)の凹部(7a)にクリーマ容器(6)底面の
凸部(6a)を係合させ固定する。そして使用者が開始
スイッチ(図示せず)を入りにすることで撹拌用モータ
の回転を減速ギア及び回転伝達シャフト(4)を介して
撹拌用ファン(5)を回動させクリーム原料を撹拌する
。
器(6)に入れ撹拌用ファン(5)を挿入しフタ(8)
をセットする。次にクリーマ本体(3)の回転伝達シャ
フト(4)に上記撹拌用ファン(5)を連結するように
蓄冷アルミトレイ(7)の上にクリーマ容器(6)を載
置させる。この際.上記撹拌用ファン(5)の回転によ
りクリーマ容器(6)が回転しないように蓄冷アルミト
レイ(7)の凹部(7a)にクリーマ容器(6)底面の
凸部(6a)を係合させ固定する。そして使用者が開始
スイッチ(図示せず)を入りにすることで撹拌用モータ
の回転を減速ギア及び回転伝達シャフト(4)を介して
撹拌用ファン(5)を回動させクリーム原料を撹拌する
。
このようにクリーマ容器(6)内のクリーム原料は冷却
しながら撹拌され,空気を混入しながらアイスクリーム
が作られる。
しながら撹拌され,空気を混入しながらアイスクリーム
が作られる。
従来のアイスクリーマ内蔵冷蔵庫は以上のように構成さ
れているので,蓄冷トレイ凹部に水または食品の汁等が
こぼれ落ち凹部に入り込みこれが氷結した場合クリーマ
容器底面の凸部が係止出来ず,クリーマ容器の回転防止
の目的が達せられない恐れがあった。またクリーマ容器
の開口部周辺に係会用の開口部を設けているため,容器
にクリーム原料を封入の際,この係合部から原料がもれ
たり,また撹拌中にアイスクリームが漏れやすい等の問
題があった。
れているので,蓄冷トレイ凹部に水または食品の汁等が
こぼれ落ち凹部に入り込みこれが氷結した場合クリーマ
容器底面の凸部が係止出来ず,クリーマ容器の回転防止
の目的が達せられない恐れがあった。またクリーマ容器
の開口部周辺に係会用の開口部を設けているため,容器
にクリーム原料を封入の際,この係合部から原料がもれ
たり,また撹拌中にアイスクリームが漏れやすい等の問
題があった。
この考案は上記のような問題を解消するためになされた
もので,クリーマ容器のセットを確実なものとするとと
もに回転防止も確実に行えるアイスクリーマを得ること
を目的とする。
もので,クリーマ容器のセットを確実なものとするとと
もに回転防止も確実に行えるアイスクリーマを得ること
を目的とする。
この考案に係るアイスクリーマのクリーマ容器の回転防
止はクリーマ容器のL端を容器の外周に装着するフレー
ムに全周かしめ固定するとともに蓋の固定をフレームと
フレームに取り付けるハンドルの双方に設けて固定する
ようにしたものである。
止はクリーマ容器のL端を容器の外周に装着するフレー
ムに全周かしめ固定するとともに蓋の固定をフレームと
フレームに取り付けるハンドルの双方に設けて固定する
ようにしたものである。
この考案における,クリーマ容器は容器上端をフレーム
へ全周にわたりかしめることにより確実に固定され,固
定されたフレームにハンドルを取り付け,これらハンド
ル及びフレームのそれぞれに蓋の係止部を設けて上記蓋
を固定することにより,クリーマ用モータの回転力に連
動してクリーマ容器が回転しないようにする。
へ全周にわたりかしめることにより確実に固定され,固
定されたフレームにハンドルを取り付け,これらハンド
ル及びフレームのそれぞれに蓋の係止部を設けて上記蓋
を固定することにより,クリーマ用モータの回転力に連
動してクリーマ容器が回転しないようにする。
以下,この考,案の一実施例を第1図ないし第6図につ
いて説明する。図において,(3)はクリーマ本体で.
クリーマモータ及び減速ギアを内蔵し,この反モータ側
の本体下面に前方及び下面に開口する略U字状の凹部(
3b)を形或し,この凹部内に上記最終段のギアに直結
されたクラッチ(3a)が配設されている。
いて説明する。図において,(3)はクリーマ本体で.
クリーマモータ及び減速ギアを内蔵し,この反モータ側
の本体下面に前方及び下面に開口する略U字状の凹部(
3b)を形或し,この凹部内に上記最終段のギアに直結
されたクラッチ(3a)が配設されている。
(5)は撹拌用ファン. (5a)は上記クラノチと着
脱自在に連結するクラ・冫チ部で,撹拌用ファンの上部
に一体成形されている。
脱自在に連結するクラ・冫チ部で,撹拌用ファンの上部
に一体成形されている。
(6)はこの撹拌用ファンを収容するクリーマ容器で,
熱良導性部材のアルミニウムを深絞り加工により戊形さ
れその外周壁面には冷却されるクリーマ容器に直接接触
して凍傷による事故の生しるのを防止するため合或樹脂
製の帯状からなるフレーム(13)を装着している。フ
レームの上部はテーパ状かしめフランジ(13a)と蓋
載置部(13C)からなり,かしめフランジはフレーム
に一体成形され第4図に示すようにA>Bとなるテーバ
状に形成され上記クリーマ容器(6)の上端部を全周に
亘して略コ字状に折り返し上記テーパ状かしめフランジ
(13a)を外側からかしめ固定している。
熱良導性部材のアルミニウムを深絞り加工により戊形さ
れその外周壁面には冷却されるクリーマ容器に直接接触
して凍傷による事故の生しるのを防止するため合或樹脂
製の帯状からなるフレーム(13)を装着している。フ
レームの上部はテーパ状かしめフランジ(13a)と蓋
載置部(13C)からなり,かしめフランジはフレーム
に一体成形され第4図に示すようにA>Bとなるテーバ
状に形成され上記クリーマ容器(6)の上端部を全周に
亘して略コ字状に折り返し上記テーパ状かしめフランジ
(13a)を外側からかしめ固定している。
(14)は上記クリーマ容器(6)の冷凍室への出し入
れなどの持ち運びを容易にするためのハンドルで,上記
フレーム(l3)に取付けられている。
れなどの持ち運びを容易にするためのハンドルで,上記
フレーム(l3)に取付けられている。
(8)は上記クリーマ容器(6)の上面開口部を覆う蓋
で,中央には上記撹拌用ファン(5)の上部を軸支する
穴部(8a)を開口し,この穴部の略半周には案内壁(
8b)を立設し,この案内壁は上記クリーマ本体(3)
に撹拌用(5)を内蔵したクリーマ容器(6)及び蓋(
8)の組立体を装着した際,クリーマ本体の凹部(3b
)内に位置して蓋(8)の回動を上記凹部内周壁(3C
)に蓋の案内壁(8b)が当接することにより規制して
いる。 さらに上記M(8)外周の一側には外方へ突出
する突起部(8C)と反突起部側の下面にL字状片(8
d)を形成している。(14a)は上記突起部(8a)
と係合するようハンドル(14)の上部に形成された凹
溝,(13b)は上記フレーム(13)の反ハンドル側
に形成された袋状溝で,上記蓋のL字状片(8b)と係
合する。そしてこれら凹溝及び袋状溝にはクリーマ容器
(6)にM(8)を装着するとともに突起部(8a)及
びL字状片(8b)をそれぞれ係合し,第6図に示すよ
うに上記撹拌用ファン(5)の反回転方向の回転を規制
するようにそれぞれ停Iヒ部(14b)及び(13C)
を有している。
で,中央には上記撹拌用ファン(5)の上部を軸支する
穴部(8a)を開口し,この穴部の略半周には案内壁(
8b)を立設し,この案内壁は上記クリーマ本体(3)
に撹拌用(5)を内蔵したクリーマ容器(6)及び蓋(
8)の組立体を装着した際,クリーマ本体の凹部(3b
)内に位置して蓋(8)の回動を上記凹部内周壁(3C
)に蓋の案内壁(8b)が当接することにより規制して
いる。 さらに上記M(8)外周の一側には外方へ突出
する突起部(8C)と反突起部側の下面にL字状片(8
d)を形成している。(14a)は上記突起部(8a)
と係合するようハンドル(14)の上部に形成された凹
溝,(13b)は上記フレーム(13)の反ハンドル側
に形成された袋状溝で,上記蓋のL字状片(8b)と係
合する。そしてこれら凹溝及び袋状溝にはクリーマ容器
(6)にM(8)を装着するとともに突起部(8a)及
びL字状片(8b)をそれぞれ係合し,第6図に示すよ
うに上記撹拌用ファン(5)の反回転方向の回転を規制
するようにそれぞれ停Iヒ部(14b)及び(13C)
を有している。
次に動作について説明する。撹拌用ファン(5)を内蔵
したクリーマ容器(6)にアイスクリーム原料を入れM
(8)を装着してからクリーマ本体(3)に組込むこと
によりクラッチ部(3a)(5a)は連結する開始スイ
ッチ(図示せず)を入りにすると,クリーマモー夕は回
転しクラッチ(3a)(5a)を介して撹拌用ファン(
5)がクリーム原料に空気を含ませながら撹拌する。
したクリーマ容器(6)にアイスクリーム原料を入れM
(8)を装着してからクリーマ本体(3)に組込むこと
によりクラッチ部(3a)(5a)は連結する開始スイ
ッチ(図示せず)を入りにすると,クリーマモー夕は回
転しクラッチ(3a)(5a)を介して撹拌用ファン(
5)がクリーム原料に空気を含ませながら撹拌する。
このように冷却しながら撹拌するので原料は次第に固化
し撹拌用ファン(5)にクリーム原料が固化することで
ブレーキがかかりその反発力によりクリーマ容器(6)
にも撹拌用ファン(5)とは逆方向の回転力を生じる。
し撹拌用ファン(5)にクリーム原料が固化することで
ブレーキがかかりその反発力によりクリーマ容器(6)
にも撹拌用ファン(5)とは逆方向の回転力を生じる。
このとき蓋(8)の案内壁(8d)がクリーマ本体凹
部(3b)の内周壁(3C)に当接し回転は防止される
。また,蓋(8)とクリーマ容器(6)は第5図に示す
ように蓋のL字状片(8b)及び突起部(8a)はそれ
ぞれフレーム(13)及びハンドル(14)に形成され
た袋状部(13b)及び凹溝(14a)に係合され,上
記撹拌用ファン(5)の反回転方向に回転防止が図られ
る。
部(3b)の内周壁(3C)に当接し回転は防止される
。また,蓋(8)とクリーマ容器(6)は第5図に示す
ように蓋のL字状片(8b)及び突起部(8a)はそれ
ぞれフレーム(13)及びハンドル(14)に形成され
た袋状部(13b)及び凹溝(14a)に係合され,上
記撹拌用ファン(5)の反回転方向に回転防止が図られ
る。
さらにフレーム(l3)はクリーマ容器(6)に上部全
周が密着するようかしめられているため,クリーマ容器
(6)とフレーム(l3)は撹拌用ファン(5)による
回転運動が加わった場合でもすべりによる回転が起きる
ことはない。
周が密着するようかしめられているため,クリーマ容器
(6)とフレーム(l3)は撹拌用ファン(5)による
回転運動が加わった場合でもすべりによる回転が起きる
ことはない。
以上のようにこの考案によればクリーマ容器と蓋は撹拌
用ファンの反回転方向の回動規制を有して保合装着され
るとともに蓋はクリーマ本体で回転を規制するように構
成したので,簡単な構成でクリーマ容器の回転防止を図
ることができ,従来のように蓄冷トレイに回転防止用の
凹部及びクリーマ容器の底面に凸部を設ける必要がなく
なり装置が安価にできるとともに,清掃性が良くなるな
どの実用的効果を有するものである。
用ファンの反回転方向の回動規制を有して保合装着され
るとともに蓋はクリーマ本体で回転を規制するように構
成したので,簡単な構成でクリーマ容器の回転防止を図
ることができ,従来のように蓄冷トレイに回転防止用の
凹部及びクリーマ容器の底面に凸部を設ける必要がなく
なり装置が安価にできるとともに,清掃性が良くなるな
どの実用的効果を有するものである。
第1図はこの考案によるアイスクリーマの側断面図,第
2図は第1図の■一■線の断面図,第3図はこの考案に
よるクリーマ容器の側面図,第4図は第3図のIV−I
V線の断面図,第5図は第3図の縦断面図,第6図は第
5図のクリーマ容器の上面図,第7図は従来のアイスク
リーマを内蔵した冷蔵庫の要部断面図,第8図は第7図
のアイスクリーマの拡大断面図,第9図は第8図のクリ
ーマ容器と蓋の係合状態を示す断面図である。 (3)はクリーマ本体, (3a)はクラノチ, (3
b)は凹(3C)は周壁,(5)は撹拌用ファン, (
5a)はクラッチ部,(6)はクリーマ容器,(8)は
蓋, (8a)は穴部, (8b)は案内壁, (8C
)は突起部, (8d)はL字状片, (13b)は袋
状溝, (14a)は凹溝である。 なお,図中同一符号は同一,又は相当部分を示す。
2図は第1図の■一■線の断面図,第3図はこの考案に
よるクリーマ容器の側面図,第4図は第3図のIV−I
V線の断面図,第5図は第3図の縦断面図,第6図は第
5図のクリーマ容器の上面図,第7図は従来のアイスク
リーマを内蔵した冷蔵庫の要部断面図,第8図は第7図
のアイスクリーマの拡大断面図,第9図は第8図のクリ
ーマ容器と蓋の係合状態を示す断面図である。 (3)はクリーマ本体, (3a)はクラノチ, (3
b)は凹(3C)は周壁,(5)は撹拌用ファン, (
5a)はクラッチ部,(6)はクリーマ容器,(8)は
蓋, (8a)は穴部, (8b)は案内壁, (8C
)は突起部, (8d)はL字状片, (13b)は袋
状溝, (14a)は凹溝である。 なお,図中同一符号は同一,又は相当部分を示す。
Claims (1)
- 冷凍冷蔵庫本体、この本体に区画された冷凍室に設け
たクリーマ本体、このクリーマ本体に収容されたモータ
の回転力を減速ギアを介して伝達し回転するクラッチ、
このクラッチと脱着自在に連結するクラッチ部を有する
撹拌用ファン、この撹拌用ファンを内蔵するクリーマか
らなるアイスクリーマにおいて、上記クリーマ本体の反
モータ側下部に前面及び下面を開口した凹部、この凹部
内に配設したクラッチ、このクラッチと連結するクラッ
チ部を有する撹拌用ファンを軸支する穴部を有するとと
もに上記クリーマ容器の上面開口部を覆う蓋、この蓋の
穴部の略半周に立設した案内壁を上記クリーマ本体の凹
部内周壁に当接させて蓋の回転を規制するとともにこの
蓋の外周縁に複数個の突起部及びL字状片と係止する係
合部を上記クリーマ容器を設けたことを特徴とする冷凍
冷蔵庫用アイスクリーマ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15296889A JPH0317487A (ja) | 1989-06-15 | 1989-06-15 | 冷凍冷蔵庫用アイスクリーマ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15296889A JPH0317487A (ja) | 1989-06-15 | 1989-06-15 | 冷凍冷蔵庫用アイスクリーマ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0317487A true JPH0317487A (ja) | 1991-01-25 |
Family
ID=15552091
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15296889A Pending JPH0317487A (ja) | 1989-06-15 | 1989-06-15 | 冷凍冷蔵庫用アイスクリーマ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0317487A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2014109141A1 (ja) * | 2013-01-09 | 2014-07-17 | 株式会社 東芝 | 冷蔵庫 |
-
1989
- 1989-06-15 JP JP15296889A patent/JPH0317487A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2014109141A1 (ja) * | 2013-01-09 | 2014-07-17 | 株式会社 東芝 | 冷蔵庫 |
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