JPH03174993A - レーザー加工装置のピアシング完了検知装置 - Google Patents
レーザー加工装置のピアシング完了検知装置Info
- Publication number
- JPH03174993A JPH03174993A JP1312282A JP31228289A JPH03174993A JP H03174993 A JPH03174993 A JP H03174993A JP 1312282 A JP1312282 A JP 1312282A JP 31228289 A JP31228289 A JP 31228289A JP H03174993 A JPH03174993 A JP H03174993A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- piercing
- receiving sensor
- voltage
- light receiving
- workpiece
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000003754 machining Methods 0.000 title abstract description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 claims abstract description 18
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 4
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 abstract 2
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 abstract 2
- 235000010627 Phaseolus vulgaris Nutrition 0.000 abstract 1
- 244000046052 Phaseolus vulgaris Species 0.000 abstract 1
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 4
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000005553 drilling Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Laser Beam Processing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はレーザ加工装置に使用するピアシングの検知装
置に関する。
置に関する。
レーザ加工装置は、加工物を間隔を設けて支持するテー
ブルと、加工物にレーザ光を照射するトーチと、レーザ
加工を制御するコンピュータNC装置を備え、金属、プ
ラスチック、繊維、セラミックス、紙等の各種の材料の
切断加工に適応でき、高速かつ高精度な加工を達成する
ことができる。
ブルと、加工物にレーザ光を照射するトーチと、レーザ
加工を制御するコンピュータNC装置を備え、金属、プ
ラスチック、繊維、セラミックス、紙等の各種の材料の
切断加工に適応でき、高速かつ高精度な加工を達成する
ことができる。
板状の加工物に切抜き加工を施すような場合には、まず
、ピアシング工程によって板材の所定の位置にレーザビ
ームを静止して穴をあけ、この穴をスタート地点として
トーチとテーブルは相対移動し、補助経路を経て切断す
べき形状の軌跡に到達する。
、ピアシング工程によって板材の所定の位置にレーザビ
ームを静止して穴をあけ、この穴をスタート地点として
トーチとテーブルは相対移動し、補助経路を経て切断す
べき形状の軌跡に到達する。
加ニブログラムにおいては、このピアシングを達成する
のにドウエル(タイマ機能)指令を与え、設定した時間
だけトーチとテーブルの相対運動を静止させる。
のにドウエル(タイマ機能)指令を与え、設定した時間
だけトーチとテーブルの相対運動を静止させる。
ピアシングに要する時間は、加工物の材質、厚さ等によ
り変化するが、ピアシング加工不良を防止するためには
、ドウエル指令時間を充分にとる必要があり、ピアシン
グ完了がら切断工程の開始までの時間ロスを避けること
ができなかった。
り変化するが、ピアシング加工不良を防止するためには
、ドウエル指令時間を充分にとる必要があり、ピアシン
グ完了がら切断工程の開始までの時間ロスを避けること
ができなかった。
また、加工物に応じてドウエル時間を作業者が独自に設
定しなければならない等の不都合もあった。
定しなければならない等の不都合もあった。
そこで本発明は、レーザ加工装置においてピアシング加
工の完了をリアルタイムで検出することのできる装置を
提供するものである。
工の完了をリアルタイムで検出することのできる装置を
提供するものである。
本発明のピアシング完了検知装置は、加工物に対してト
ーチ側に配設する第1の受光センサと、加工物とテーブ
ルとの間に配設する第2の受光センサと、受光センサか
らの入力信号を処理してピアシング完了信号をコンピュ
ータNC装置へ出力する制御ユニットの各手段を備える
。
ーチ側に配設する第1の受光センサと、加工物とテーブ
ルとの間に配設する第2の受光センサと、受光センサか
らの入力信号を処理してピアシング完了信号をコンピュ
ータNC装置へ出力する制御ユニットの各手段を備える
。
トーチから加工物上に照射するレーザ光は、ピアシング
完了前には大部分が加工物上で反射するが、ピアシング
完了とともに加工物による反射光は急減する。かわって
、テーブルからの反射光が急増する。このレーザ光の変
化を受光センサでとらえて電気信号、に変換し、信号を
処理することによりピアシングの完了を検知することが
できる。
完了前には大部分が加工物上で反射するが、ピアシング
完了とともに加工物による反射光は急減する。かわって
、テーブルからの反射光が急増する。このレーザ光の変
化を受光センサでとらえて電気信号、に変換し、信号を
処理することによりピアシングの完了を検知することが
できる。
以下、本発明の実施例を図面により説明する。
第1図は本発明装置の全体の概要を示すもので、加工テ
ーブル20上にパレット等の支持部材により間隔を設け
て加工物30を設置する。
ーブル20上にパレット等の支持部材により間隔を設け
て加工物30を設置する。
レーザ光を照射するトーチ10は、レーザ光が加工物3
0の表面32に対して所定の位置に焦点を結ぶように設
定する。
0の表面32に対して所定の位置に焦点を結ぶように設
定する。
本発明装置においては、加工物30に対してトーチ10
と同じ側に第1の受光センサ50(S工)を配設し、加
工物と加工テーブル20との間に第2の受光センサ60
(S2)を配設する。第1の受光センサ50はライン5
2を介して制御ユニット70に連結し、第2の受光セン
サ60はライン62を介して制御ユニット70に連結す
る。
と同じ側に第1の受光センサ50(S工)を配設し、加
工物と加工テーブル20との間に第2の受光センサ60
(S2)を配設する。第1の受光センサ50はライン5
2を介して制御ユニット70に連結し、第2の受光セン
サ60はライン62を介して制御ユニット70に連結す
る。
受光センサ50,60は、入光量に応じて電圧を発生す
る型式のもので、第1の受光センサ50は主として加工
物30からの反射光を受光し、第2の受光センサ60は
加工物に形成する穴により乱反射するレーザ光や加工テ
ーブル20上で反射するレーザ光を受光するように設置
する。
る型式のもので、第1の受光センサ50は主として加工
物30からの反射光を受光し、第2の受光センサ60は
加工物に形成する穴により乱反射するレーザ光や加工テ
ーブル20上で反射するレーザ光を受光するように設置
する。
第1の受光センサ50の受光による電圧V□の変化は第
2図の上のグラフに示され、第2の受光センサ60の受
光による電圧■2の変化は第2図の下のグラフに示され
る。
2図の上のグラフに示され、第2の受光センサ60の受
光による電圧■2の変化は第2図の下のグラフに示され
る。
次に本装置の作用を説明する。
ピアシング工程の開始(時間T工)とともに、レーザ加
工装置のトーチ10から照射されたレーザ光B0は、加
工物30の表面32の近傍に焦点を合わせる。この状態
では、穴は貫通していないので、レーザ光B0は加工物
30の表面で反射。
工装置のトーチ10から照射されたレーザ光B0は、加
工物30の表面32の近傍に焦点を合わせる。この状態
では、穴は貫通していないので、レーザ光B0は加工物
30の表面で反射。
散乱し、その一部が光B1となって第1の受光センサ5
0に入光する。トーチ10からの発射レーザ光B0の反
射光量は大であるので、第1の受光センサ50への入光
量B1も大となり、したがって、ライン52へ出力する
電圧■□も高い。第2図のグラフにおいて、V工Sはあ
る基準電圧を示し、外乱要因を考慮し、この基準電圧以
上ではピアシングが完了していないことが保証できる値
を設定する。
0に入光する。トーチ10からの発射レーザ光B0の反
射光量は大であるので、第1の受光センサ50への入光
量B1も大となり、したがって、ライン52へ出力する
電圧■□も高い。第2図のグラフにおいて、V工Sはあ
る基準電圧を示し、外乱要因を考慮し、この基準電圧以
上ではピアシングが完了していないことが保証できる値
を設定する。
ピアシングによる穴明けが進行し、時間T2において穴
が貫通すると、レーザ光B2は加工物30のテーブル2
0側へ抜ける。この瞬間に第1の受光センサ50への反
射、散乱光は急減する。
が貫通すると、レーザ光B2は加工物30のテーブル2
0側へ抜ける。この瞬間に第1の受光センサ50への反
射、散乱光は急減する。
したがって、第1の受光センサ50の電圧v1は、時間
T2において急落する。この電圧信号はライン52から
制御ユニット70へ伝わる。
T2において急落する。この電圧信号はライン52から
制御ユニット70へ伝わる。
加工物30とテーブル20との間に配設した第2の受光
センサ60は、ピアシングが完了する以前は低レベルの
光を受光するだけであって、出力する電圧V2も低い。
センサ60は、ピアシングが完了する以前は低レベルの
光を受光するだけであって、出力する電圧V2も低い。
時間T2において、ピアシング穴が貫通すると同時に、
レーザ光B2はテーブル20の表面に達し、反射光B4
は第2の受光センサ60に入光する。ピアシング穴の壁
面で乱反射するレーザ光の一部B、も直接に第2の受光
センサ60に達する。
レーザ光B2はテーブル20の表面に達し、反射光B4
は第2の受光センサ60に入光する。ピアシング穴の壁
面で乱反射するレーザ光の一部B、も直接に第2の受光
センサ60に達する。
したがって、第2の受光センサ60の光量は急増し、電
圧■2は高レベルとなる。第2図のグラフにおいて、電
圧v2Sは、ある基P!雷電圧示し、この電圧v、LS
以上ではピアシングが完了していることを保証できる値
を設定する。
圧■2は高レベルとなる。第2図のグラフにおいて、電
圧v2Sは、ある基P!雷電圧示し、この電圧v、LS
以上ではピアシングが完了していることを保証できる値
を設定する。
この電圧の変化はライン62を介して制御ユニット70
に伝わる。
に伝わる。
したがって、第1の受光センサ50または第2の受光セ
ンサ60のいずれか一方のみを用いても、第2図のグラ
フに示すような電圧変化をとらえて、ピアシング工程の
完了時間T2を検知することができる。この信号はライ
ン72を介してコンピュータNC装置80へ送られ、切
断工程などの次工程の開始が指示される。
ンサ60のいずれか一方のみを用いても、第2図のグラ
フに示すような電圧変化をとらえて、ピアシング工程の
完了時間T2を検知することができる。この信号はライ
ン72を介してコンピュータNC装置80へ送られ、切
断工程などの次工程の開始が指示される。
第1の受光センサ50と第2の受光センサ60の2つの
受光センサを配設することによって、より確実にピアシ
ング工程の完了時間T2を検知することができる。
受光センサを配設することによって、より確実にピアシ
ング工程の完了時間T2を検知することができる。
第3図は制御ユニット70が備える制御回路のフローチ
ャートを示す。
ャートを示す。
ステップ100でスタートした制御フローはライン11
0とライン210に分岐する。ライン110は第1の受
光センサ50に対する制御フローであって、ステップ1
20で出力電圧■、と基準電圧ViSとを比較する。■
□が小である場合は。
0とライン210に分岐する。ライン110は第1の受
光センサ50に対する制御フローであって、ステップ1
20で出力電圧■、と基準電圧ViSとを比較する。■
□が小である場合は。
トーチ10からのレーザ光B0は照射されておらず、ピ
アシング加工開始時間T工以前であるので、スタート側
へ戻る。
アシング加工開始時間T工以前であるので、スタート側
へ戻る。
時間T□を過ぎてピアシング加工が開始されると、V工
はvISより大となり、ステップ130へ進む。ステッ
プ130で再び■□と■1Sを比較し。
はvISより大となり、ステップ130へ進む。ステッ
プ130で再び■□と■1Sを比較し。
V□がVlSより大である間は、ピアシングによる穴が
貫通していない状態であるので、この比較ステップ13
0をくり返す。
貫通していない状態であるので、この比較ステップ13
0をくり返す。
ステップ130が■1がV工Sより小であることを判別
すると、ステップ300へ進む。
すると、ステップ300へ進む。
一方、第2の受光センサ60の制御フローは、ライン2
10からステップ22〇八進む。ステップ220ではV
2とV2Sを比較する。ピアシング工程により穴明けが
完了するまではV2は■2Sよりも小であるので、ステ
ップ220の比較作業をくり返す。
10からステップ22〇八進む。ステップ220ではV
2とV2Sを比較する。ピアシング工程により穴明けが
完了するまではV2は■2Sよりも小であるので、ステ
ップ220の比較作業をくり返す。
穴明けが完了した瞬間にV2はV2Sよりも大となるの
で、ステップ300へ進む。
で、ステップ300へ進む。
ステップ300は、ステップ130とステップ220か
らの信号を受けてレーザ光が加工物30を貫通したこと
を検知し、ピアシング工程が完了した旨の信号をコンピ
ュータNC装置80へ出力してステップ400で制御フ
ローを終了する。
らの信号を受けてレーザ光が加工物30を貫通したこと
を検知し、ピアシング工程が完了した旨の信号をコンピ
ュータNC装置80へ出力してステップ400で制御フ
ローを終了する。
コンピュータNC装置80は、この信号を受けて直ちに
次の工程を指示する。
次の工程を指示する。
本発明は以上のように、レーザ加工装置において、加工
物に対してトーチ側とテーブル側に配設する2台の受光
センサと、2台の受光センサからの信号を処理する制御
ユニットを装備することによって、ピアシング工程の完
了を自動的に判定してその結果をコンピュータNC装置
へ出力するので、加工時間を最小限に短縮することがで
きる。
物に対してトーチ側とテーブル側に配設する2台の受光
センサと、2台の受光センサからの信号を処理する制御
ユニットを装備することによって、ピアシング工程の完
了を自動的に判定してその結果をコンピュータNC装置
へ出力するので、加工時間を最小限に短縮することがで
きる。
設置する受光センサは、1台だけでもピアシング工程の
完了を検知することができるが、受光センサを2台配設
することによって、より完全な検知を達成する。
完了を検知することができるが、受光センサを2台配設
することによって、より完全な検知を達成する。
第1図は本発明の実施例装置の概要を示す説明図、第2
図は作用を示すグラフ、第3図は制御のフローチャート
である。 10・・・・・・トーチ。 20・・・・・・テーブル、 30・・・・・・加工物、 50・・・・・・第■の受光センサ(S工)、60・・
・・・・第2の受光センサ(S2)、70・・・・・・
制御ユニット、 80・・・・・・コンピュータNC装置。
図は作用を示すグラフ、第3図は制御のフローチャート
である。 10・・・・・・トーチ。 20・・・・・・テーブル、 30・・・・・・加工物、 50・・・・・・第■の受光センサ(S工)、60・・
・・・・第2の受光センサ(S2)、70・・・・・・
制御ユニット、 80・・・・・・コンピュータNC装置。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、加工物を間隔を設けて支持するテーブルと、加工物
にレーザ光を照射するトーチと、レーザ加工を制御する
コンピュータNC装置を備えたレーザ加工装置における
ピアシング加工の完了を検知するための装置であつて、 加工物に対してトーチ側に配設する第1の受光センサと
、加工物とテーブルとの間に配設する第2の受光センサ
と、受光センサからの入力信号を処理してピアシング完
了信号をコンピュータNC装置へ出力する制御ユニット
からなるレーザ加工装置のピアシング完了検知装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1312282A JPH03174993A (ja) | 1989-12-02 | 1989-12-02 | レーザー加工装置のピアシング完了検知装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1312282A JPH03174993A (ja) | 1989-12-02 | 1989-12-02 | レーザー加工装置のピアシング完了検知装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03174993A true JPH03174993A (ja) | 1991-07-30 |
Family
ID=18027368
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1312282A Pending JPH03174993A (ja) | 1989-12-02 | 1989-12-02 | レーザー加工装置のピアシング完了検知装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03174993A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6140604A (en) * | 1998-06-18 | 2000-10-31 | General Electric Company | Laser drilling breakthrough detector |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5850190A (ja) * | 1981-09-22 | 1983-03-24 | Agency Of Ind Science & Technol | 切断状態の検査方法 |
-
1989
- 1989-12-02 JP JP1312282A patent/JPH03174993A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5850190A (ja) * | 1981-09-22 | 1983-03-24 | Agency Of Ind Science & Technol | 切断状態の検査方法 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6140604A (en) * | 1998-06-18 | 2000-10-31 | General Electric Company | Laser drilling breakthrough detector |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5063280A (en) | Method and apparatus for forming holes into printed circuit board | |
| US4504727A (en) | Laser drilling system utilizing photoacoustic feedback | |
| KR960029020A (ko) | 레이저가공장치 및 가공방법 | |
| JP2004066300A (ja) | レーザ加工装置およびレーザ加工方法 | |
| JPH0417991A (ja) | レーザ加工機のノズル芯出し装置 | |
| JPH0694080B2 (ja) | レーザ加工装置 | |
| JP3077263B2 (ja) | 加工具の刃先位置検出装置 | |
| JP2747387B2 (ja) | レーザ加工装置 | |
| WO1995009066A1 (en) | Piercing control method | |
| JP2016196018A (ja) | レーザー加工装置 | |
| JPH04267106A (ja) | ダイシング装置及び方法 | |
| JPH0699292A (ja) | レーザ加工方法及びレーザ加工装置 | |
| JPH06218569A (ja) | レーザ加工装置 | |
| JPS56157830A (en) | Laser machining apparatus | |
| JPH02205283A (ja) | レーザ加工装置 | |
| JPH01218784A (ja) | レーザ加工方法 | |
| JPS59127989A (ja) | 数値制御によるレ−ザ切断方法 | |
| JPH05245743A (ja) | 加工具の刃先位置検出装置 | |
| JPH11245059A (ja) | レーザ微細加工装置 | |
| JPH02179375A (ja) | レーザ加工方法 | |
| JPH11221685A (ja) | レーザ加工装置 | |
| JPS6195793A (ja) | レ−ザ加工装置 | |
| KR100280651B1 (ko) | 자동 조각기에서 가공물의 가공 범위를 결정하는 방법 및 그 장치 | |
| JP4205282B2 (ja) | レーザ加工方法及び加工装置 | |
| JPH07100734A (ja) | Nc加工機 |