JPH03176546A - 折板用タイトフレーム - Google Patents
折板用タイトフレームInfo
- Publication number
- JPH03176546A JPH03176546A JP31722589A JP31722589A JPH03176546A JP H03176546 A JPH03176546 A JP H03176546A JP 31722589 A JP31722589 A JP 31722589A JP 31722589 A JP31722589 A JP 31722589A JP H03176546 A JPH03176546 A JP H03176546A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tight frame
- building structure
- folded plate
- folded
- plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Roof Covering Using Slabs Or Stiff Sheets (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、折板で屋根を葺く際に用いられるタイトフレ
ームに関する。
ームに関する。
(従来の技術)
施工が簡単であり、かつ経済的であるといったことから
、従来より屋根部材として多く折板が用いられている。
、従来より屋根部材として多く折板が用いられている。
そこで、従来、折板を建物の柱や梁等の建物構造体に取
り付けるためのものとして、特開平1−163346号
公報に記載されているような折板用タイトフレームが知
られている。
り付けるためのものとして、特開平1−163346号
公報に記載されているような折板用タイトフレームが知
られている。
この従来の折板用タイトフレームは、折板の山部に嵌合
可能な取付具が、折板の山部と等しいピッチで基板に固
定されたもので、該基板は、断面形状が長手方向へ同一
になるよう形成されている。
可能な取付具が、折板の山部と等しいピッチで基板に固
定されたもので、該基板は、断面形状が長手方向へ同一
になるよう形成されている。
(発明が解決しようとする課題)
ところで、建物の建物構造体は、柱や梁等、複数の部材
が接続されて構成されている。例えば、特公昭5B−3
7462号公報に記載されている建物構造体においては
、柱と梁がジヨイントピースを介して接続されている。
が接続されて構成されている。例えば、特公昭5B−3
7462号公報に記載されている建物構造体においては
、柱と梁がジヨイントピースを介して接続されている。
このような場合、梁とジヨイントピースとの間にはジヨ
イントピースの肉厚にほぼ等しい段差か形成される。
イントピースの肉厚にほぼ等しい段差か形成される。
しかしながら、上述した従来の折板用タイトフレームは
、断面形状が長手方向へ同一になるよう形成されている
ので、このような折板用タイトフレームを、歪やたわみ
のないフラットな状態で段差がある建物構造体の上面に
取着する場合には、まず、段差の低い側の面に、段差に
ほぼ等しい肉厚のスペーサを溶接等で固定し、それから
タイトフレームを建物構造体の上面に取着することにな
る。
、断面形状が長手方向へ同一になるよう形成されている
ので、このような折板用タイトフレームを、歪やたわみ
のないフラットな状態で段差がある建物構造体の上面に
取着する場合には、まず、段差の低い側の面に、段差に
ほぼ等しい肉厚のスペーサを溶接等で固定し、それから
タイトフレームを建物構造体の上面に取着することにな
る。
このように、従来の折板用タイトフレームにあっては、
段差のある建物構造体に折板を取り付ける場合には、別
途スペーサが必要になるので、材料コスト面で不利であ
ると共に、施工が煩雑になるという問題があった。
段差のある建物構造体に折板を取り付ける場合には、別
途スペーサが必要になるので、材料コスト面で不利であ
ると共に、施工が煩雑になるという問題があった。
そこで本発明は、上述のような従来の問題に着目し、材
料コスト面で有利であると共に、簡単な施工で建物構造
体に折板を取り付けることができる折板用タイトフレー
ムを提供することを目的としている。
料コスト面で有利であると共に、簡単な施工で建物構造
体に折板を取り付けることができる折板用タイトフレー
ムを提供することを目的としている。
(課題を解決するための手段)
上記目的を達成するために、本発明の折板用タイトフレ
ームは、波形に形成されている折板を、上面に段差かあ
る建物構造体に取り付ける折板用タイトフレームであっ
て、前記折板の山部に嵌合可能な取付具と、前記建物構
造体の上面に取着可能な基板と、を備え、前記取付具が
、前記折板の山部と等しいピッチで前記基板に固定され
、前記基板には、前記建物構造体の段差に等しい高さの
脚部がプレス加工によって形成されているものである。
ームは、波形に形成されている折板を、上面に段差かあ
る建物構造体に取り付ける折板用タイトフレームであっ
て、前記折板の山部に嵌合可能な取付具と、前記建物構
造体の上面に取着可能な基板と、を備え、前記取付具が
、前記折板の山部と等しいピッチで前記基板に固定され
、前記基板には、前記建物構造体の段差に等しい高さの
脚部がプレス加工によって形成されているものである。
(作 用)
本発明の折板用タイトフレームは、基板に、建物構造体
の段差に等しい高さの脚部が形成されているので、基板
を段差かある建物構造体の上面に取着する場合に、段差
を形成している低い側の面に脚部を配設することにより
、別途スペーサを必要とせずに折板を建物構造体に取り
付けることができる。
の段差に等しい高さの脚部が形成されているので、基板
を段差かある建物構造体の上面に取着する場合に、段差
を形成している低い側の面に脚部を配設することにより
、別途スペーサを必要とせずに折板を建物構造体に取り
付けることができる。
また、前記脚部はプレス加・工によって形成されている
ので、前記基板の剛性が向上する。
ので、前記基板の剛性が向上する。
(実施例)
以下、本発明の実施例を図面により詳述する。
まず、第1図〜第6図に基づいて実施例の構成を説明す
る。
る。
第1図は本実施例の折板用タイトフレームと該タイトフ
レームを固定する建物構造体とを示す斜視図、第2図は
前記折板用タイトフレームを前記建物構造体の上面に固
定した状態を示す平面図、第3図は前記折板用タイトフ
レームを用いて折板を建物構造体に取り付けた状態を示
す側面図である。
レームを固定する建物構造体とを示す斜視図、第2図は
前記折板用タイトフレームを前記建物構造体の上面に固
定した状態を示す平面図、第3図は前記折板用タイトフ
レームを用いて折板を建物構造体に取り付けた状態を示
す側面図である。
図中Aが建物構造体で、この建物構造体Aは、柱1と梁
2とジヨイントピース3で構成されており、前記梁2と
ジヨイントピース3間の上面に、ジヨイントピース3の
肉厚にほぼ等しい段差aが形成されている。
2とジヨイントピース3で構成されており、前記梁2と
ジヨイントピース3間の上面に、ジヨイントピース3の
肉厚にほぼ等しい段差aが形成されている。
また、図中8がタイトフレームで、このタイトフレーム
日は、例えば、第3図に示すように、各山部4の頂部に
、左右へ弧状に張り出した膨出部41.41が形成され
ていると共に、該膨出部41.41の基部に、内方にく
びれたくぼみ部42.42が形成されている波形の折板
Cを、前記建物構造体Aの上面に取り付けるもので、複
数の取付具5,5.5・・・と基板6とで構成されてい
る。
日は、例えば、第3図に示すように、各山部4の頂部に
、左右へ弧状に張り出した膨出部41.41が形成され
ていると共に、該膨出部41.41の基部に、内方にく
びれたくぼみ部42.42が形成されている波形の折板
Cを、前記建物構造体Aの上面に取り付けるもので、複
数の取付具5,5.5・・・と基板6とで構成されてい
る。
前記取付具5は、前記折板Cの山部4に嵌合可能に形成
されている。即ち、前記取付具5は、前記折板Cの山部
4と等しいピッチで溶接等により前記基板6に固定され
ており、各取付具5の上端部には、前記折板Cの膨出部
41.41に嵌合可能な湾曲部51.51が形成されて
いると共に、各湾曲部51の前後両面に、前記折板Cの
くぼみ部42の内側上部を押える押え部52.52が形
成されている。
されている。即ち、前記取付具5は、前記折板Cの山部
4と等しいピッチで溶接等により前記基板6に固定され
ており、各取付具5の上端部には、前記折板Cの膨出部
41.41に嵌合可能な湾曲部51.51が形成されて
いると共に、各湾曲部51の前後両面に、前記折板Cの
くぼみ部42の内側上部を押える押え部52.52が形
成されている。
前記基板6は、建物構造体Aの上面に取着可能に形成さ
れている。即ち、前記基板6には、梁2及びジヨイント
ピース3に形成されているボルト穴21,21. ・
・・の位置に対応して一定の間隔置きにボルト穴61,
61. ・・・が形成されており、ボルト7を前記両
ボルト穴21.61に通してナツト(図示省略)と螺合
させることにより、前記基板6は建物構造体Aの上面に
取着できるようになっている。また、前記基板6の下面
には、第6図に示すように、前記建物構造体Aの段差a
にほぼ等しい高さの脚部62がプレス加工によって形成
されている。尚、前記脚部62は、底が円弧状に形成さ
れており、端から二番目のボルト穴61の位置から基板
6の長手方向に二本平行に延設されている。また、脚部
62.62に挟まれたボルト穴61の周辺部下面には、
第5図に示すように、前記脚部62と同じ高さの凸部6
3が脚部62と同時にプレス加工によって形成されてい
る。
れている。即ち、前記基板6には、梁2及びジヨイント
ピース3に形成されているボルト穴21,21. ・
・・の位置に対応して一定の間隔置きにボルト穴61,
61. ・・・が形成されており、ボルト7を前記両
ボルト穴21.61に通してナツト(図示省略)と螺合
させることにより、前記基板6は建物構造体Aの上面に
取着できるようになっている。また、前記基板6の下面
には、第6図に示すように、前記建物構造体Aの段差a
にほぼ等しい高さの脚部62がプレス加工によって形成
されている。尚、前記脚部62は、底が円弧状に形成さ
れており、端から二番目のボルト穴61の位置から基板
6の長手方向に二本平行に延設されている。また、脚部
62.62に挟まれたボルト穴61の周辺部下面には、
第5図に示すように、前記脚部62と同じ高さの凸部6
3が脚部62と同時にプレス加工によって形成されてい
る。
次に、実施例の作用を説明する。
本実施例のタイトフレームBを用いて折板Cを段差aが
ある建物構造体Aの上面に取り付ける際には、まず、第
2図に示すように、前記タイトフレームBの基板6を建
物構造体Aの上面に取着し、その後、折板Cの各山部4
を各取付具5に嵌合させるようにする。
ある建物構造体Aの上面に取り付ける際には、まず、第
2図に示すように、前記タイトフレームBの基板6を建
物構造体Aの上面に取着し、その後、折板Cの各山部4
を各取付具5に嵌合させるようにする。
そこで、本実施例のタイトフレームBは、基板6に、建
物構造体Aの段差aに等しい高さの脚部62が形成され
ているので、タイトフレームBの基板6を建物構造体A
の上面に取着するにあたり、段差aを形成している低い
側の面、即ち梁2の上面に脚部62を配設することによ
り、別途スペーサを必要とせずに基板6を歪やたわみの
ない状態で建物構造体Aの上面に取着することができる
。
物構造体Aの段差aに等しい高さの脚部62が形成され
ているので、タイトフレームBの基板6を建物構造体A
の上面に取着するにあたり、段差aを形成している低い
側の面、即ち梁2の上面に脚部62を配設することによ
り、別途スペーサを必要とせずに基板6を歪やたわみの
ない状態で建物構造体Aの上面に取着することができる
。
また、折板Cの各山部4を各取付具5に嵌合させるにあ
たり、各山部4に形成されている膨出部41.41を取
付具5の湾曲部51.51で係止し、前記膨出部41の
基部に形成されているくぼみ部42を取付具5の押え部
52.52で押えることができるので、十分な保持力で
折板Cを建物構造体Aに取り付けることができる。
たり、各山部4に形成されている膨出部41.41を取
付具5の湾曲部51.51で係止し、前記膨出部41の
基部に形成されているくぼみ部42を取付具5の押え部
52.52で押えることができるので、十分な保持力で
折板Cを建物構造体Aに取り付けることができる。
上述のように、本実施例の折板用タイトフレームBは、
別途スペーサを必要とせずに折板Cを建物構造体Aに取
着することができるので、材料コスト面で有利であると
共に、簡単な施工で建物構造体Aに折板Cを取り付ける
ことができる。
別途スペーサを必要とせずに折板Cを建物構造体Aに取
着することができるので、材料コスト面で有利であると
共に、簡単な施工で建物構造体Aに折板Cを取り付ける
ことができる。
また、脚部62及び凸部63がプレス加工により形成さ
れていることで、基板6の剛性が向上し、その結果、た
わみやねじれ等を防止することができる。
れていることで、基板6の剛性が向上し、その結果、た
わみやねじれ等を防止することができる。
以上、本発明の実施例を図面により詳述してきたが、具
体的な構成はこの実施例に限られるものではなく本発明
の要旨を逸脱しない範囲の設計変更等があっても本発明
に含まれる。
体的な構成はこの実施例に限られるものではなく本発明
の要旨を逸脱しない範囲の設計変更等があっても本発明
に含まれる。
例えば、実施例では、底が円弧状の脚部を基板の長手方
向に二本平行に延設したが、脚部は、基板の長平方向に
三本以上延設してもよい。あるいは、脚部は、底が平ら
で広幅形状のものにすれば、−本にすることもできる。
向に二本平行に延設したが、脚部は、基板の長平方向に
三本以上延設してもよい。あるいは、脚部は、底が平ら
で広幅形状のものにすれば、−本にすることもできる。
(発明の効果)
以上説明してきたように、本発明の折板用タイトフレー
ムにあっては、段差のある建物構造体に折板を取り付け
る際、別途スペーサを必要としないので、材料コスト面
で有利であると共に、簡単な施工で建物構造体に折板を
取り付けることができるという効果が得られる。
ムにあっては、段差のある建物構造体に折板を取り付け
る際、別途スペーサを必要としないので、材料コスト面
で有利であると共に、簡単な施工で建物構造体に折板を
取り付けることができるという効果が得られる。
また、脚部がプレス加工により形成されているので、基
板の剛性が向上し、その結果、たわみやねじれ等を防止
することができる。
板の剛性が向上し、その結果、たわみやねじれ等を防止
することができる。
第1図は本発明実施例の折板用タイトフレームを示す斜
視図、第2図は前記折板用タイトフレームを示す平面図
、第3図は前記折板用タイトフレームを示す側面図、第
4図は第2図のIV−IV断面図、第4図は第2図のv
−■断面図、第6図は第2図のVI−VI断面図である
。 A・・・建物構造体 a・・・段差 B・・・タイトフレーム 5・・・取付具 6・・・基板 62・・・脚部C・・・折板 4・・・山部 特 許 出 願 人 積水化学工業株式会社 代表者 廣1)馨 平材ε(甫正書(方式) 1.事件の表示 平底 1年 特許願第317225号 2、発明の名称 折板用タイトフレーム 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 郵便番号 530 住 所 大阪市北区西天満二丁目4番4号4、補正命令
の日付 平底2年3月27日(発送日) 5、補正の対象 明細書の図面の簡単な説明の欄。 6、補正の内容 (1)明細書の第10頁の第8行(図面の簡単な説明の
欄)に、 「第4図」とあるのを、 「第5図」に訂正する。 以上
視図、第2図は前記折板用タイトフレームを示す平面図
、第3図は前記折板用タイトフレームを示す側面図、第
4図は第2図のIV−IV断面図、第4図は第2図のv
−■断面図、第6図は第2図のVI−VI断面図である
。 A・・・建物構造体 a・・・段差 B・・・タイトフレーム 5・・・取付具 6・・・基板 62・・・脚部C・・・折板 4・・・山部 特 許 出 願 人 積水化学工業株式会社 代表者 廣1)馨 平材ε(甫正書(方式) 1.事件の表示 平底 1年 特許願第317225号 2、発明の名称 折板用タイトフレーム 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 郵便番号 530 住 所 大阪市北区西天満二丁目4番4号4、補正命令
の日付 平底2年3月27日(発送日) 5、補正の対象 明細書の図面の簡単な説明の欄。 6、補正の内容 (1)明細書の第10頁の第8行(図面の簡単な説明の
欄)に、 「第4図」とあるのを、 「第5図」に訂正する。 以上
Claims (1)
- 1)波形に形成されている折板を、上面に段差がある建
物構造体に取り付ける折板用タイトフレームであって、
前記折板の山部に嵌合可能な取付具と、前記建物構造体
の上面に取着可能な基板と、を備え、前記取付具が、前
記折板の山部と等しいピッチで前記基板に固定され、前
記基板には、前記建物構造体の段差に等しい高さの脚部
がプレス加工によって形成されていることを特徴とする
折板用タイトフレーム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31722589A JPH03176546A (ja) | 1989-12-06 | 1989-12-06 | 折板用タイトフレーム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31722589A JPH03176546A (ja) | 1989-12-06 | 1989-12-06 | 折板用タイトフレーム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03176546A true JPH03176546A (ja) | 1991-07-31 |
Family
ID=18085873
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31722589A Pending JPH03176546A (ja) | 1989-12-06 | 1989-12-06 | 折板用タイトフレーム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03176546A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0625425U (ja) * | 1992-08-27 | 1994-04-08 | 株式会社淀川製鋼所 | 屋根構造 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01280151A (ja) * | 1988-04-30 | 1989-11-10 | Sanko Metal Ind Co Ltd | 屋根の支持材及びその取付構造 |
-
1989
- 1989-12-06 JP JP31722589A patent/JPH03176546A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01280151A (ja) * | 1988-04-30 | 1989-11-10 | Sanko Metal Ind Co Ltd | 屋根の支持材及びその取付構造 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0625425U (ja) * | 1992-08-27 | 1994-04-08 | 株式会社淀川製鋼所 | 屋根構造 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP4996877B2 (ja) | 外囲体用取付具 | |
| JPH03176546A (ja) | 折板用タイトフレーム | |
| JPH0727111A (ja) | クリップ金具 | |
| JP2000110308A (ja) | 外囲体及び取付金具 | |
| JPH0542171Y2 (ja) | ||
| JPH0726490Y2 (ja) | 折板屋根用連結金具 | |
| JP4057797B2 (ja) | 角形鋼接合用の変形防止金物とフレームの組立て方法。 | |
| JPS6146087Y2 (ja) | ||
| JP3410854B2 (ja) | 柱・梁の接合構造 | |
| JPH082165Y2 (ja) | デッキプレートを使用したシエルターの接合構造 | |
| JP3107749B2 (ja) | スチ−ルハウスのフレ−ムの結合構造 | |
| JPH0654719A (ja) | 天板および脚柱の連結構造 | |
| JP3528604B2 (ja) | 机 | |
| JP3452682B2 (ja) | 柱脚の固定装置 | |
| JPH0615103Y2 (ja) | 組立式簡易車庫の屋根構造 | |
| JPH0629287Y2 (ja) | 部材の連結構造 | |
| JP2990049B2 (ja) | 形鋼の取付金具 | |
| JPH0547105Y2 (ja) | ||
| JPH071377Y2 (ja) | 梁への床パネルの取付構造 | |
| JPH0140888Y2 (ja) | ||
| JP5319060B2 (ja) | 天板の連結構造 | |
| JPS6029563Y2 (ja) | 体育館用組立床構造 | |
| JP2501143Y2 (ja) | 方形屋根の隅木受け構造 | |
| JP2569618Y2 (ja) | 鉄骨構造体用作業ステージ | |
| JP2661501B2 (ja) | 起立部材取付構造 |