JPH03176567A - コンクリート分配装置 - Google Patents
コンクリート分配装置Info
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- JPH03176567A JPH03176567A JP1315041A JP31504189A JPH03176567A JP H03176567 A JPH03176567 A JP H03176567A JP 1315041 A JP1315041 A JP 1315041A JP 31504189 A JP31504189 A JP 31504189A JP H03176567 A JPH03176567 A JP H03176567A
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- switching valve
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- switching
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- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 abstract 1
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract 1
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 7
- 238000009415 formwork Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000009412 basement excavation Methods 0.000 description 1
- 238000005266 casting Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000005086 pumping Methods 0.000 description 1
Landscapes
- On-Site Construction Work That Accompanies The Preparation And Application Of Concrete (AREA)
- Lining And Supports For Tunnels (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(a)産業上の利用分野
本発明はトンネルの覆工等に使用するコンクリート分配
装置に関するものである。
装置に関するものである。
(b)従来の技術
従来のコンクリート分配装置は特開昭62−28826
6号にて開示されているように弁筺内に弁体を回転可能
に設け、その弁体をモータにて回転させて主管を複数の
分岐管に連通させ、それによりコンクリートポンプから
圧送されたコンクリートを任意の分岐管に供給するよう
になっている。
6号にて開示されているように弁筺内に弁体を回転可能
に設け、その弁体をモータにて回転させて主管を複数の
分岐管に連通させ、それによりコンクリートポンプから
圧送されたコンクリートを任意の分岐管に供給するよう
になっている。
(C)発明が解決しようとする課題
ところが前記弁体のコンクリート通路の断面積と分岐管
の開口面積とが同等であるため、コンクリートポンプを
作動させたままで弁体を回転させて他の分岐管に切換え
る際、コンクリート通路と分岐管とが連通ずる総連通面
積がコンクリート通路の断面積より小さくなり、最悪の
場合にはコンクリート通路が遮断される。
の開口面積とが同等であるため、コンクリートポンプを
作動させたままで弁体を回転させて他の分岐管に切換え
る際、コンクリート通路と分岐管とが連通ずる総連通面
積がコンクリート通路の断面積より小さくなり、最悪の
場合にはコンクリート通路が遮断される。
そのためコンクリート通路内が一時的に異常高圧となり
、弁体が弁筺に押し付けられて囲動抵抗が増大し、モー
タに多大な負荷を与えることになり、その負荷に対抗す
るためには高出力のモータが必要となり装置全体が大型
化するとともに高価なものになるという欠点がある。
、弁体が弁筺に押し付けられて囲動抵抗が増大し、モー
タに多大な負荷を与えることになり、その負荷に対抗す
るためには高出力のモータが必要となり装置全体が大型
化するとともに高価なものになるという欠点がある。
そこで本発明の目的は切換バルブの切換えの際でも異常
高圧が発生しないようにしたコンクリート分配装置を提
供するものである。
高圧が発生しないようにしたコンクリート分配装置を提
供するものである。
(d)課題を解決するための手段
本発明はポンプ装置に連通される切換バルブの回動若し
くはスライドにて各枝管に連通ずる複数の分配管に切換
バルブが順次連通ずるコンクリート分配装置において、
前記切換バルブと分配管とが常時連通する総連通面積を
切換バルブ基部の開口面積と同等若しくはそれ以上の大
きざになるように切換バルブ先部に膨大部を形成したこ
とを特徴とするコンクリート分配装置に関するものであ
る。
くはスライドにて各枝管に連通ずる複数の分配管に切換
バルブが順次連通ずるコンクリート分配装置において、
前記切換バルブと分配管とが常時連通する総連通面積を
切換バルブ基部の開口面積と同等若しくはそれ以上の大
きざになるように切換バルブ先部に膨大部を形成したこ
とを特徴とするコンクリート分配装置に関するものであ
る。
(e)作用
ポンプ装置を作動させるとともに切換バルブを回動若し
くはスライドさせる。
くはスライドさせる。
それによりポンプ装置から圧送されたコンクリートは切
換バルブを通って各枝管に分配供給される。
換バルブを通って各枝管に分配供給される。
その際、切換バルブの膨大部では切換バルブと分配管と
が連通ずる総連通面積が切換バルブの受入開口部開口面
積と同等若しくはそれ以上の大きざになっているので、
ポンプ装置からのコンクリートはスムーズに流動し、切
換バルブの内圧が異常高圧にならないようになっている
。
が連通ずる総連通面積が切換バルブの受入開口部開口面
積と同等若しくはそれ以上の大きざになっているので、
ポンプ装置からのコンクリートはスムーズに流動し、切
換バルブの内圧が異常高圧にならないようになっている
。
(f)実施例
以下実施例を図面にて説明すると、(1)はコンクリー
トを圧送するポンプ装置で、該ポンプ装置(1)からは
主管(2)が延出されている。
トを圧送するポンプ装置で、該ポンプ装置(1)からは
主管(2)が延出されている。
前記主管(2)の先端には本発明のコンクリート分配装
置(3)が接続されている。
置(3)が接続されている。
前記コンクリート分配装置(3)からは複数の枝管(4
)・・・が延出され、掘削後のトンネル内に組み付けら
れた型枠(5)に前記各枝管(4)・・・の先端を接続
し、ポンプ装置(1)から圧送されたコンクリートがト
ンネル壁面と型枠(5)との間に打設されるようになっ
ている。
)・・・が延出され、掘削後のトンネル内に組み付けら
れた型枠(5)に前記各枝管(4)・・・の先端を接続
し、ポンプ装置(1)から圧送されたコンクリートがト
ンネル壁面と型枠(5)との間に打設されるようになっ
ている。
前記コンクリート分配装置(3)は第2図乃至第5図に
示す如く、架台(6)の中央に固定フレーム(7)を立
設し、前記固定フレーム〔7)の中央には主管(2)側
に突出した支持軸(8)を固定し、前記支持軸(8)か
ら同一半径上には枝管(4)・・・側に突出させた複数
の分配管(9)・・・を固定フレーム(7)に固定しで
ある。
示す如く、架台(6)の中央に固定フレーム(7)を立
設し、前記固定フレーム〔7)の中央には主管(2)側
に突出した支持軸(8)を固定し、前記支持軸(8)か
ら同一半径上には枝管(4)・・・側に突出させた複数
の分配管(9)・・・を固定フレーム(7)に固定しで
ある。
前記支持軸(8)には回転板(10)中央の円筒部(1
1)を嵌挿し、支持軸(8)にストッパ(12)をボル
ト(13)止めすることにより円筒部(11)の抜は止
めを図っている。
1)を嵌挿し、支持軸(8)にストッパ(12)をボル
ト(13)止めすることにより円筒部(11)の抜は止
めを図っている。
前記回転板(10)の前面は各分配管(9)・・・を閉
鎖するようになっており、後面にはS字形の切換バルブ
(14)と洗浄管(15)とが18019の位相で分配
管(9)・・・に連通するように固定され、また回転板
(10)の外周には大歯車(16)が形成されている。
鎖するようになっており、後面にはS字形の切換バルブ
(14)と洗浄管(15)とが18019の位相で分配
管(9)・・・に連通するように固定され、また回転板
(10)の外周には大歯車(16)が形成されている。
前記切換バルブ(14)は基部が前記支持軸(8)の軸
心上に一致する位置で軸受(17)にて回転可能に支持
されており、その基端は主管(2)に回転継手(18)
にて接続されている。
心上に一致する位置で軸受(17)にて回転可能に支持
されており、その基端は主管(2)に回転継手(18)
にて接続されている。
また切換バルブ(14)の形状は第5図に示す如く、基
部は断面円形で、中間部で断面扁平状で漸次拡大し、先
部にて膨大部(19)を形成し、前記膨大部(19)の
開口面と分配管(9)・・・の開口面とが連通する総連
通面積が常時、切換バルブ(14)基部の受入開口部の
開口面積と同等若しくはそれ以上の大きさになるように
なっている。
部は断面円形で、中間部で断面扁平状で漸次拡大し、先
部にて膨大部(19)を形成し、前記膨大部(19)の
開口面と分配管(9)・・・の開口面とが連通する総連
通面積が常時、切換バルブ(14)基部の受入開口部の
開口面積と同等若しくはそれ以上の大きさになるように
なっている。
(20)は洗浄管(15)を閉鎖する蓋で、該蓋(20
)を外して洗浄管(15)に洗浄用スポンジ(図示せず
〉を挿入し、そのスポンジを水圧等にて圧送することに
より枝管(4)・・・内を洗浄することができるように
なっている。(21)・・・は回転板(10)の後面を
補強するリブである。
)を外して洗浄管(15)に洗浄用スポンジ(図示せず
〉を挿入し、そのスポンジを水圧等にて圧送することに
より枝管(4)・・・内を洗浄することができるように
なっている。(21)・・・は回転板(10)の後面を
補強するリブである。
(22)は前記回転板(10)を回転させるための駆動
装置で、該駆動装置(22)は固定フレーム(7)に2
個のモータ(23) (23)を固定し、このモータ(
23) (23)に結合された小歯車(24)(24)
を回転板(10)の大歯車(16)に噛み合わせ、前記
モータ(23) (23)にて回転板(10)を回転さ
せるようになっている。
装置で、該駆動装置(22)は固定フレーム(7)に2
個のモータ(23) (23)を固定し、このモータ(
23) (23)に結合された小歯車(24)(24)
を回転板(10)の大歯車(16)に噛み合わせ、前記
モータ(23) (23)にて回転板(10)を回転さ
せるようになっている。
(25)は固定フレーム(7)に固定されたカバーで、
該カバー(25)は回転板(10)の外周を覆うように
なっている。
該カバー(25)は回転板(10)の外周を覆うように
なっている。
尚、実施例では切換バルブを回転させるようになってい
るが、切換バルブを直線状にしてシリンダ等にてスライ
ドさせることにより切換えるようにしても同様の作用効
果を有するものである。
るが、切換バルブを直線状にしてシリンダ等にてスライ
ドさせることにより切換えるようにしても同様の作用効
果を有するものである。
その際には複数の分配管を一平面上に平行に設ける必要
がある。
がある。
本発明は前記の如き構成で、次に作用について説明プる
と、まずポンプ装置(1)から延出した主管(2)を回
転継手(18)を介して切換バルブ(14)に接続し、
また各分配管(9)・・・には各枝管(4)・・・を接
続し、第1図の如く打設現場にて配置する。
と、まずポンプ装置(1)から延出した主管(2)を回
転継手(18)を介して切換バルブ(14)に接続し、
また各分配管(9)・・・には各枝管(4)・・・を接
続し、第1図の如く打設現場にて配置する。
前記配置が完了した後、ポンプ装置(1)を作動させて
コンクリートを圧送する。
コンクリートを圧送する。
圧送されたコンクリートは主管(2)、切換バルブ(1
4)、分配管(10)および枝管(4)を通って型枠(
5)内に打設される。
4)、分配管(10)および枝管(4)を通って型枠(
5)内に打設される。
前記枝管(4)に対応した場所に幾分打設を行なった後
、ポンプ装置(1)を作動させたままで駆動装置(22
)の−E−タ(23) (23)を作動させる。
、ポンプ装置(1)を作動させたままで駆動装置(22
)の−E−タ(23) (23)を作動させる。
モータ(23) (23)の作動にて各由由(16)
(24)を介して回転板(10)と切換パル7(14)
か回転し、切換バルブ(14)の膨大部(19)が次の
分配管(4)に連通ずるとともにそれまで連通していた
分配管(4)が閉鎖された時点でモータ(23)(23
)を停止させる。
(24)を介して回転板(10)と切換パル7(14)
か回転し、切換バルブ(14)の膨大部(19)が次の
分配管(4)に連通ずるとともにそれまで連通していた
分配管(4)が閉鎖された時点でモータ(23)(23
)を停止させる。
膨大部(19)が次の分配管(9)に連通ずることによ
り連続的に圧送されているコンクリートが当該分配管(
9)に供給され、枝管(4)を介して異なる場所にコン
クリートが打設される。
り連続的に圧送されているコンクリートが当該分配管(
9)に供給され、枝管(4)を介して異なる場所にコン
クリートが打設される。
回転板(10)を間欠的に回転させて前記作業を行なう
ことにより型枠(5)内に均等にコンクリートを打設す
ることができる。
ことにより型枠(5)内に均等にコンクリートを打設す
ることができる。
ところで、切換バルブ(14)を切換える際、第6図(
a) (b) (c)の順序で分岐管(9)・・・に対
して切換バルブ(14)が移動するが、切換バルブ(1
4)先端の開口部と分配管(9)・・・の開口部とが連
通ずる総連通面積が常時切換バルブ(14)基部の開口
面積と同等若しくはそれ以上の大きざになるので切換バ
ルブ(14)を低出力にてスムーズに回転させることが
できる。
a) (b) (c)の順序で分岐管(9)・・・に対
して切換バルブ(14)が移動するが、切換バルブ(1
4)先端の開口部と分配管(9)・・・の開口部とが連
通ずる総連通面積が常時切換バルブ(14)基部の開口
面積と同等若しくはそれ以上の大きざになるので切換バ
ルブ(14)を低出力にてスムーズに回転させることが
できる。
打設作業が終了すれば洗浄管(15)から洗浄用スポン
ジを挿入し、モータ(23) (23)にて回転板(1
0)を回転させて洗浄管(15)を任意の分配管(9)
との対向位置で停止させる。
ジを挿入し、モータ(23) (23)にて回転板(1
0)を回転させて洗浄管(15)を任意の分配管(9)
との対向位置で停止させる。
その後前記スポンジを水圧若しくは空気圧にて圧送し、
分配管(9)、枝管(4)内を洗浄する。
分配管(9)、枝管(4)内を洗浄する。
前記作業を各枝管(4)・・・に行なうことにより、枝
管(4)・・・全部を洗浄することができる。
管(4)・・・全部を洗浄することができる。
尚、実施例では回転板を間欠的に回転させるようにして
いるが、連続的に回転させるようにしても同様の効果を
有するものである。
いるが、連続的に回転させるようにしても同様の効果を
有するものである。
(g〉発明の効果
以上の如く本発明は切換バルブ先部に膨大部を設け、切
換バルブと分配管とが常時連通ずる総連通面積か切換バ
ルブ基部の受入開口面積と同等若しくはそれ以上の大き
さになるようにしたので、ポンプ装置作動中に切換バル
ブを切換えても切換バルブ内のコンクリートは異常高圧
にならずスムーズに流動し、内圧が高くならないので低
出力のモータにて切換作業を行なうことができ、安価に
製作できるとともに装置全体をコンパクトにすることが
できる。
換バルブと分配管とが常時連通ずる総連通面積か切換バ
ルブ基部の受入開口面積と同等若しくはそれ以上の大き
さになるようにしたので、ポンプ装置作動中に切換バル
ブを切換えても切換バルブ内のコンクリートは異常高圧
にならずスムーズに流動し、内圧が高くならないので低
出力のモータにて切換作業を行なうことができ、安価に
製作できるとともに装置全体をコンパクトにすることが
できる。
第1図は全体の配置図、第2図は本発明のコンクリート
分配装置の全体図、第3図は第2図A−A断面図、第4
図は第3図BOB断面図、第5図は切換バルブの斜視図
、第6図は作動図である。 (3)はコンクリート分配装置、(γ)は固定フレー ム、 (9)は分配管、 (10)は回転板、 (14)は切換バ ルブ、ゝ(22)は駆動装置。
分配装置の全体図、第3図は第2図A−A断面図、第4
図は第3図BOB断面図、第5図は切換バルブの斜視図
、第6図は作動図である。 (3)はコンクリート分配装置、(γ)は固定フレー ム、 (9)は分配管、 (10)は回転板、 (14)は切換バ ルブ、ゝ(22)は駆動装置。
Claims (1)
- ポンプ装置に連通される切換バルブの回動若しくはスラ
イドにて各枝管に連通する複数の分配管に切換バルブが
順次連通するコンクリート分配装置において、前記切換
バルブと分配管とが常時連通する総連通面積を切換バル
ブ基部の開口面積と同等若しくはそれ以上の大きさにな
るように切換バルブ先部に膨大部を形成したことを特徴
とするコンクリート分配装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1315041A JPH0674638B2 (ja) | 1989-12-04 | 1989-12-04 | コンクリート分配装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1315041A JPH0674638B2 (ja) | 1989-12-04 | 1989-12-04 | コンクリート分配装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03176567A true JPH03176567A (ja) | 1991-07-31 |
| JPH0674638B2 JPH0674638B2 (ja) | 1994-09-21 |
Family
ID=18060717
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1315041A Expired - Fee Related JPH0674638B2 (ja) | 1989-12-04 | 1989-12-04 | コンクリート分配装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0674638B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009155819A (ja) * | 2007-12-25 | 2009-07-16 | Kajima Corp | トンネル内の覆工コンクリート打設装置 |
-
1989
- 1989-12-04 JP JP1315041A patent/JPH0674638B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009155819A (ja) * | 2007-12-25 | 2009-07-16 | Kajima Corp | トンネル内の覆工コンクリート打設装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0674638B2 (ja) | 1994-09-21 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |