JPH03178694A - 洗濯機 - Google Patents
洗濯機Info
- Publication number
- JPH03178694A JPH03178694A JP31806989A JP31806989A JPH03178694A JP H03178694 A JPH03178694 A JP H03178694A JP 31806989 A JP31806989 A JP 31806989A JP 31806989 A JP31806989 A JP 31806989A JP H03178694 A JPH03178694 A JP H03178694A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fitting
- decorative sheet
- piece
- recess
- hole
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- Granted
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は、洗濯機に関する。
(ロ)従来の技術
従来例として、洗濯槽が内設された機枠の上部外縁に凹
所を形成し、この凹所内に化粧板を配設した洗濯機が、
実開昭57−54371号公報(Do 6 F 39/
12)に示されている。
所を形成し、この凹所内に化粧板を配設した洗濯機が、
実開昭57−54371号公報(Do 6 F 39/
12)に示されている。
(ハ)発明が解決しようとする課題
従来例にあっては、化粧板が機枠の前面にのみ設けられ
ているので、機枠の角部に、化粧板と凹所とのつなぎ目
が露出し、美観を損なう−Lに、気温変化によって化粧
板や凹所が変形し、化粧板ががたつくことがあった。
ているので、機枠の角部に、化粧板と凹所とのつなぎ目
が露出し、美観を損なう−Lに、気温変化によって化粧
板や凹所が変形し、化粧板ががたつくことがあった。
本発明は、洗濯機の改良に関し、斯かる問題点を解消す
るものである。
るものである。
(ニ)課題を解決するための手段
本発明は、洗濯槽が内設された機枠の上部5’l−縁に
凹所を形状し、この凹所内に化粧板を配設した洗濯機で
あって、前記凹所が前記機枠の前面から両側面に跨るよ
う構成し、前記凹所の前面下部に係合孔を設けると共に
、上部に係止孔を設け、更に、前記凹所の両端向に嵌合
孔を設け、前記化粧板を前記凹所の形状に1致するよう
コ字状に形成すると共に、前記化粧板には、前記係合孔
に係合する係合片と、この係合片を支点に回動したとき
に前記係止孔に係止する係止爪片と、前記嵌合孔に嵌合
する嵌合片とを形成し、更に、荊記化粧板の両端部の上
コーナー部及び前記嵌合片の上コーナー部を、鈍角にす
るか又は円弧状に形成したものである。
凹所を形状し、この凹所内に化粧板を配設した洗濯機で
あって、前記凹所が前記機枠の前面から両側面に跨るよ
う構成し、前記凹所の前面下部に係合孔を設けると共に
、上部に係止孔を設け、更に、前記凹所の両端向に嵌合
孔を設け、前記化粧板を前記凹所の形状に1致するよう
コ字状に形成すると共に、前記化粧板には、前記係合孔
に係合する係合片と、この係合片を支点に回動したとき
に前記係止孔に係止する係止爪片と、前記嵌合孔に嵌合
する嵌合片とを形成し、更に、荊記化粧板の両端部の上
コーナー部及び前記嵌合片の上コーナー部を、鈍角にす
るか又は円弧状に形成したものである。
(ホ)作用
即ち、化粧板が機枠の両側面に跨る形状であるので、前
から、化粧板と凹所の端面同士のつなぎ目が見えない。
から、化粧板と凹所の端面同士のつなぎ目が見えない。
また、嵌合孔と嵌合片との嵌合関係により、化粧板が上
下方向に移動しにくい。また、化粧板の両端部の上コー
ナー部及び嵌合片の上コーナー部を鈍角にするか又は円
弧状に形成することで、化粧板を回動して取着する際に
化粧板や嵌合片のコーナー部が凹所や嵌合孔に引っ掛か
りにくい。
下方向に移動しにくい。また、化粧板の両端部の上コー
ナー部及び嵌合片の上コーナー部を鈍角にするか又は円
弧状に形成することで、化粧板を回動して取着する際に
化粧板や嵌合片のコーナー部が凹所や嵌合孔に引っ掛か
りにくい。
(へ)実施例
本発明の実施例を各図面に基づいて説明する。
第1図乃至第4図において、lは二槽式洗濯機の機枠で
あり、その前面1aが外方へやや膨出する形状となって
いる。前記機枠lの内部には、体成形されたポリプロピ
レン製の洗濯槽2及び脱水外槽(図示しない)が設けら
れている。また、この洗濯tW2と脱水外槽の上端開口
に沿って、断面逆り字状の7ランノ部3が一体形成され
、この7ランノ部3を前記機枠lの上端に載置してネジ
止めすることにより、機枠lに固定されている。
あり、その前面1aが外方へやや膨出する形状となって
いる。前記機枠lの内部には、体成形されたポリプロピ
レン製の洗濯槽2及び脱水外槽(図示しない)が設けら
れている。また、この洗濯tW2と脱水外槽の上端開口
に沿って、断面逆り字状の7ランノ部3が一体形成され
、この7ランノ部3を前記機枠lの上端に載置してネジ
止めすることにより、機枠lに固定されている。
4は前記脱水外槽の上面を覆う上面板であF2、中央部
に衣類の投入口5が設けられている。6は前記機枠lの
下端を支持する樹脂ベースである。
に衣類の投入口5が設けられている。6は前記機枠lの
下端を支持する樹脂ベースである。
第4図は、前記7ランノ部3の前縁から両側縁に跨るよ
う取着されたポリプロピレンやポリ塩化ビニル製の化粧
板7の取り付は構造を示している。
う取着されたポリプロピレンやポリ塩化ビニル製の化粧
板7の取り付は構造を示している。
即ち、化粧板7は、コ字形で前線が前記機枠lの形状に
合わせて外方へ湾曲した形状を構成している。また、そ
の両端を傾斜面8.8とすることにより、上縁8aより
も下縁8bが突出している。9・・・は前記化粧板7の
tTiT縁−1部に内方へ向けて一体に突出形成された
逆り字状の係合片、10 ・・は前記化粧板7の前縁上
部に内方へ向けて一体に突出形成された係止爪片、11
.11は前記傾斜面8.8から突出形成された嵌合片で
あり、上部コーナー部に円弧面12.12が形成されて
いる。
合わせて外方へ湾曲した形状を構成している。また、そ
の両端を傾斜面8.8とすることにより、上縁8aより
も下縁8bが突出している。9・・・は前記化粧板7の
tTiT縁−1部に内方へ向けて一体に突出形成された
逆り字状の係合片、10 ・・は前記化粧板7の前縁上
部に内方へ向けて一体に突出形成された係止爪片、11
.11は前記傾斜面8.8から突出形成された嵌合片で
あり、上部コーナー部に円弧面12.12が形成されて
いる。
一方、前記7ランノ部3には、その前縁から両側縁に跨
って、前記化粧板7を収容するための凹所13が形成さ
れている。そして、この凹所13の両端面14.14も
、前記化粧板7の傾斜面8.8に合致するように傾斜し
ている。15・・・は前記凹所13の前縁上部に設けら
れた係止孔であり、前記係止爪片IO・・・を係止させ
る。16.16は前記両端面14.14に形成された嵌
合孔であり、前記嵌合片11.11が嵌合される。17
・・は前記機枠1の前面における前記凹所13の下縁
に沿って設けられた係合孔であり、前記保合片9・・・
が係合する。
って、前記化粧板7を収容するための凹所13が形成さ
れている。そして、この凹所13の両端面14.14も
、前記化粧板7の傾斜面8.8に合致するように傾斜し
ている。15・・・は前記凹所13の前縁上部に設けら
れた係止孔であり、前記係止爪片IO・・・を係止させ
る。16.16は前記両端面14.14に形成された嵌
合孔であり、前記嵌合片11.11が嵌合される。17
・・は前記機枠1の前面における前記凹所13の下縁
に沿って設けられた係合孔であり、前記保合片9・・・
が係合する。
而して、前記化粧板7を前記凹所13内に取り付けるに
は、まず、前記係合片9・・・を前記係合孔】7・・・
に係合し、ここを支点に回動させて、前記係止爪片10
・・・を係止孔15・・・に係止させる。前記嵌合片1
1.11は、化粧板7の上下方向のがたつきを阻止する
ために、取り付けと同時に前記嵌合孔16.16に嵌合
されるが、この嵌合片11.11には円弧面12.12
を設けているので、嵌合作業が円滑に案内される。また
、前記化粧板7の端部に傾斜面8.8を設けたので、化
粧板7を取り付けるために回動させた時に、化粧板7の
端部が凹所13内に引っ掛かることはない。
は、まず、前記係合片9・・・を前記係合孔】7・・・
に係合し、ここを支点に回動させて、前記係止爪片10
・・・を係止孔15・・・に係止させる。前記嵌合片1
1.11は、化粧板7の上下方向のがたつきを阻止する
ために、取り付けと同時に前記嵌合孔16.16に嵌合
されるが、この嵌合片11.11には円弧面12.12
を設けているので、嵌合作業が円滑に案内される。また
、前記化粧板7の端部に傾斜面8.8を設けたので、化
粧板7を取り付けるために回動させた時に、化粧板7の
端部が凹所13内に引っ掛かることはない。
さて、第6図乃至第8図において、18は前記機枠1の
上部後方に設けられた操作箱、19はこの操作箱18の
前面を構成する合成樹脂製の操作パネルであり、操作し
やすいように上から下へ傾宗斗している。20はこのパ
ネル19に形成された円形凹所、21はこの凹所20の
中央部に設けられた挿通口、22は前記凹所20の底面
下部に設けられた水抜き孔、23は前記パネル19の裏
面側において、前記凹所20の下方に一体に垂設された
支持体であり、後述するタイマーの取り付け°片を下方
から支持する下部支持部24と上方から支持する上部支
持部25とを有する。26は前記支持体23に一体に形
成されたガイドリブであり、前記水抜き孔22の近傍と
前記支持体23の下端23aとを連続させる傾斜部27
を有している。28は前記パネル19の裏面側において
、前記凹所20の上方に一体に垂設されたネジボスであ
る。
上部後方に設けられた操作箱、19はこの操作箱18の
前面を構成する合成樹脂製の操作パネルであり、操作し
やすいように上から下へ傾宗斗している。20はこのパ
ネル19に形成された円形凹所、21はこの凹所20の
中央部に設けられた挿通口、22は前記凹所20の底面
下部に設けられた水抜き孔、23は前記パネル19の裏
面側において、前記凹所20の下方に一体に垂設された
支持体であり、後述するタイマーの取り付け°片を下方
から支持する下部支持部24と上方から支持する上部支
持部25とを有する。26は前記支持体23に一体に形
成されたガイドリブであり、前記水抜き孔22の近傍と
前記支持体23の下端23aとを連続させる傾斜部27
を有している。28は前記パネル19の裏面側において
、前記凹所20の上方に一体に垂設されたネジボスであ
る。
29は洗濯動作や脱水動作を時限制御するためのタイマ
ー 30.31はこのタイマー29のケースの上下部か
ら突出された取り付は片、32はタイマー軸である。そ
して、前記タイマー29は、一方の取り付は片31を前
記支持体23に支持し、他方の取り付は片30を前記ネ
ジボス28にネジ止めすることにより、前記パネル19
の裏面側に固定される。この時、前記タイマー軸32が
前記挿涌口21から凹所20内に突出し、このタイマー
軸32の先端にタイマー摘み33が取着される。
ー 30.31はこのタイマー29のケースの上下部か
ら突出された取り付は片、32はタイマー軸である。そ
して、前記タイマー29は、一方の取り付は片31を前
記支持体23に支持し、他方の取り付は片30を前記ネ
ジボス28にネジ止めすることにより、前記パネル19
の裏面側に固定される。この時、前記タイマー軸32が
前記挿涌口21から凹所20内に突出し、このタイマー
軸32の先端にタイマー摘み33が取着される。
而して、前記凹所20内に侵入した水は、前記水抜き孔
22からパネル19の裏面側に至り、前記リブ2Gの傾
斜部27に案内されて前記支持体23の下端から前記操
作箱18の底部に落下する。また、リブ26により、前
記支持体23の支持力が強化される。
22からパネル19の裏面側に至り、前記リブ2Gの傾
斜部27に案内されて前記支持体23の下端から前記操
作箱18の底部に落下する。また、リブ26により、前
記支持体23の支持力が強化される。
第9図乃至il1図において、前記洗濯槽2には、その
隅角部を膨出させることにより、排水室34が設けられ
ており、この排水室3.1・の底部に排水口35が設け
られている。36は前記洗濯槽2の底部中央に凹設され
た円形の翼室、37は前記翼室36の底部に設けられた
排水溝であり、前記排水口35に連通している。38は
前記翼室36の底部に、翼室36の内周J36aに沿っ
て立設されたほぼ環状のリブであり、このリブ38と前
記内周壁36aとで、前記翼室36の底部にほぼ環状の
溝39が形成されている。40は前記排水路37の上面
を覆うべく前記洗濯槽2にネジ止めされた排水フィルタ
ー 41はこのフィルター40の端部に形成された凹状
部であり、前記溝39の一部を構成している。42はこ
の凹状部41の内側壁41aに形成された三角状の突部
、43は前記フィルター40の一部を凹ませることによ
り形成された異物収容室であり、一端側が前記凹状部4
1に連通していると共に、その底部43aが前記凹状部
41の底部41bよりも一段低い位置になるよう設定さ
れている。44.44は前記収容室43の底部43aに
設けられた水抜き孔、45は前記収容室・t3の外底部
に形成されたL字片であり、前記フィルター40の止着
時に前記排水路37に形成された凹所46に係止する。
隅角部を膨出させることにより、排水室34が設けられ
ており、この排水室3.1・の底部に排水口35が設け
られている。36は前記洗濯槽2の底部中央に凹設され
た円形の翼室、37は前記翼室36の底部に設けられた
排水溝であり、前記排水口35に連通している。38は
前記翼室36の底部に、翼室36の内周J36aに沿っ
て立設されたほぼ環状のリブであり、このリブ38と前
記内周壁36aとで、前記翼室36の底部にほぼ環状の
溝39が形成されている。40は前記排水路37の上面
を覆うべく前記洗濯槽2にネジ止めされた排水フィルタ
ー 41はこのフィルター40の端部に形成された凹状
部であり、前記溝39の一部を構成している。42はこ
の凹状部41の内側壁41aに形成された三角状の突部
、43は前記フィルター40の一部を凹ませることによ
り形成された異物収容室であり、一端側が前記凹状部4
1に連通していると共に、その底部43aが前記凹状部
41の底部41bよりも一段低い位置になるよう設定さ
れている。44.44は前記収容室43の底部43aに
設けられた水抜き孔、45は前記収容室・t3の外底部
に形成されたL字片であり、前記フィルター40の止着
時に前記排水路37に形成された凹所46に係止する。
47.47は前記収容室43の両側壁に開設された係合
孔、48は前記収容室43の上面を施蓋する透明のカバ
ーであり、前記係合孔47.47に係合する係合爪49
.49と、前記係合孔47.47を内側から隠蔽する覆
い板50.50と、このカバー48を取り外す時のため
の取っ手51.31とを有している。この取っ手51.
51の各基部52.52は薄肉状に溝底され、前記取っ
手51.51を押し下げることにより、前記係合爪49
.49が外れる方向に回動する。53 ・・は前記フィ
ルター40の上面に穿設された透孔である。尚、前記カ
バー48は不透明で、多数の透孔を有するものであって
もよく、要するに収容室43の内部が確認できるもので
あればよい。
孔、48は前記収容室43の上面を施蓋する透明のカバ
ーであり、前記係合孔47.47に係合する係合爪49
.49と、前記係合孔47.47を内側から隠蔽する覆
い板50.50と、このカバー48を取り外す時のため
の取っ手51.31とを有している。この取っ手51.
51の各基部52.52は薄肉状に溝底され、前記取っ
手51.51を押し下げることにより、前記係合爪49
.49が外れる方向に回動する。53 ・・は前記フィ
ルター40の上面に穿設された透孔である。尚、前記カ
バー48は不透明で、多数の透孔を有するものであって
もよく、要するに収容室43の内部が確認できるもので
あればよい。
第12図及び第13図において、54は前記翼室36内
に収容される回転翼であり、その裏面周縁に沿って、前
記溝39及び凹状部41内に遊嵌される環状リブ55が
垂設されている。また、この環状リブ55の下端には、
複数の突起56・が突出形成されている。
に収容される回転翼であり、その裏面周縁に沿って、前
記溝39及び凹状部41内に遊嵌される環状リブ55が
垂設されている。また、この環状リブ55の下端には、
複数の突起56・が突出形成されている。
斯かる構成において、ヘアピン等の異物が前記溝39内
に侵入しても、前記リブ38により翼室36内への侵入
を阻止され、更に、前記凹状部・11から前記収容室4
3内へ収容される。この時、前記収容室43の底部43
aを前記凹状部41の底部41bよりも一段低くしてい
るので、−旦収容室43内に収容された異物は、容易に
前記凹状部41へ逆戻りしない。また、前記突起56・
・・は、;R39内にある異物を前記凹状部、11へ移
動させ、前記突部42は、前記凹状部41内の異物が前
記収容室43内に移動しやすいよう案内する役割を果た
す。
に侵入しても、前記リブ38により翼室36内への侵入
を阻止され、更に、前記凹状部・11から前記収容室4
3内へ収容される。この時、前記収容室43の底部43
aを前記凹状部41の底部41bよりも一段低くしてい
るので、−旦収容室43内に収容された異物は、容易に
前記凹状部41へ逆戻りしない。また、前記突起56・
・・は、;R39内にある異物を前記凹状部、11へ移
動させ、前記突部42は、前記凹状部41内の異物が前
記収容室43内に移動しやすいよう案内する役割を果た
す。
(ト)発明の効果
本発明の洗濯機は、化粧板ががたつきにくい上に、化粧
板の取り付は作業が楽である。また、前から見て、化粧
板と凹所とのつなぎ目が少なく、美観を損なうこともな
い。
板の取り付は作業が楽である。また、前から見て、化粧
板と凹所とのつなぎ目が少なく、美観を損なうこともな
い。
第1図は本発明の洗濯機の斜視図、第2図は同じく平面
図、第3図は同じく化粧板部の側断面図、第4・図は同
じく分解斜視図、第5図は洗濯機の要部側面図、第6図
はタイマ一部の分解斜視図、第7図は同じく側断面図、
第8図は同じく操作パネルの斜視図、第9図は排水フィ
ルター及び翼室の斜視図、第10図は第9図中B−B’
断面図、第け1図は第2図中A−A’断面図、第12図
は回転翼の側面図、第13図は同じく底面図である。 】・・機枠、2・・洗濯槽、7・・化粧板、9・・係合
片、lO・・係止爪片、11・・嵌合片、13・・凹所
、15・・係止孔、16・・嵌合孔、17・・嵌合孔。
図、第3図は同じく化粧板部の側断面図、第4・図は同
じく分解斜視図、第5図は洗濯機の要部側面図、第6図
はタイマ一部の分解斜視図、第7図は同じく側断面図、
第8図は同じく操作パネルの斜視図、第9図は排水フィ
ルター及び翼室の斜視図、第10図は第9図中B−B’
断面図、第け1図は第2図中A−A’断面図、第12図
は回転翼の側面図、第13図は同じく底面図である。 】・・機枠、2・・洗濯槽、7・・化粧板、9・・係合
片、lO・・係止爪片、11・・嵌合片、13・・凹所
、15・・係止孔、16・・嵌合孔、17・・嵌合孔。
Claims (1)
- (1)洗濯槽が内設された機枠の上部外縁に凹所を形成
し、この凹所内に化粧板を配設したものであって、前記
凹所が前記機枠の前面から両側面に跨るよう構成し、前
記凹所の前面下部に係合孔を設けると共に、上部に係止
孔を設け、更に、前記凹所の両端面に嵌合孔を設け、前
記化粧板を前記凹所の形状に合致するようコ字状に形成
すると共に、前記化粧板には、前記係合孔に係合する係
合片と、この係合片を支点に回動したときに前記係止孔
に係止する係止爪片と、前記嵌合孔に嵌合する嵌合片と
を形成し、更に、前記化粧板の両端部の上コーナー部及
び前記嵌合片の上コーナー部を、鈍角にするか又は円弧
状に形成したことを特徴とする洗濯機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1318069A JP2538360B2 (ja) | 1989-12-07 | 1989-12-07 | 洗濯機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1318069A JP2538360B2 (ja) | 1989-12-07 | 1989-12-07 | 洗濯機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03178694A true JPH03178694A (ja) | 1991-08-02 |
| JP2538360B2 JP2538360B2 (ja) | 1996-09-25 |
Family
ID=18095135
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1318069A Expired - Fee Related JP2538360B2 (ja) | 1989-12-07 | 1989-12-07 | 洗濯機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2538360B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06378U (ja) * | 1992-06-18 | 1994-01-11 | 松下電器産業株式会社 | 二槽式洗濯機のパネル装置 |
| US6502431B1 (en) * | 1999-08-02 | 2003-01-07 | Sharp Kabushiki Kaisha | Washing machine and method of breaking up same |
| US20100005839A1 (en) * | 2008-07-14 | 2010-01-14 | Lg Electronics Inc. | Washing machine |
| JP2012239787A (ja) * | 2011-05-24 | 2012-12-10 | Panasonic Corp | 食器洗浄機 |
-
1989
- 1989-12-07 JP JP1318069A patent/JP2538360B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06378U (ja) * | 1992-06-18 | 1994-01-11 | 松下電器産業株式会社 | 二槽式洗濯機のパネル装置 |
| US6502431B1 (en) * | 1999-08-02 | 2003-01-07 | Sharp Kabushiki Kaisha | Washing machine and method of breaking up same |
| US20100005839A1 (en) * | 2008-07-14 | 2010-01-14 | Lg Electronics Inc. | Washing machine |
| US8596097B2 (en) * | 2008-07-14 | 2013-12-03 | Lg Electronics Inc. | Washing machine |
| JP2012239787A (ja) * | 2011-05-24 | 2012-12-10 | Panasonic Corp | 食器洗浄機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2538360B2 (ja) | 1996-09-25 |
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