JPH0317891A - コンピュータの動的メモリのリフレッシュ方式 - Google Patents
コンピュータの動的メモリのリフレッシュ方式Info
- Publication number
- JPH0317891A JPH0317891A JP1150465A JP15046589A JPH0317891A JP H0317891 A JPH0317891 A JP H0317891A JP 1150465 A JP1150465 A JP 1150465A JP 15046589 A JP15046589 A JP 15046589A JP H0317891 A JPH0317891 A JP H0317891A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- refresh
- clock
- selector
- computer
- switching
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明はパーソナルコンピュータのような小型コンピュ
ータにおける動的メモリのリフレッシュ方式に係り、特
に既存機種との互換性を保持した上でリフレッシュ時間
の低減を可能とするための改良に関する. [発明の概要] 動的主メモリ及び拡張バススロット等を有するコンピュ
ータにおいて、上記メモリ及び拡張バススロットのリフ
レッシュを切換えて行えるように構成することにより既
存機種との互換性があって、しかもリフレッシュ時間を
短縮できるようにしたものである. [従来の技術コ 拡張バススロットを有するパーソナルコンピュータにお
いては、拡張バスに増設した動的メモリ(DRAM)に
対してリフレッシュのタイミング信号を供給しているも
のがある.第2図は従来のかかるコンピュータの一例を
示すものである.同図において,1は中央演算処理装置
(C P U)、2は動的主メモリ(メインボードのD
RAM)、3は拡張バススロット、4はリフレッシュコ
ントローラ,5はアドレスバス切換用スイッチ回路、6
はアドレスバス、7はCPUIにクロックを供給するた
めのクロック発振器、8はリフレッシュコントローラ4
にリフレッシュの基本タイミング信号を供給するクロッ
ク発振器、9はリフレッシュコントローラ4にリフレッ
シュの周期を供給するためのクロック発振器である.こ
のクロックによりリフレッシュコントローラはCPUに
対してバスのホールド要求信号を送出し、CPUからの
ホールド応答信号が戻ってきた時点でリフレッシュサイ
クルがスタートする.カウンタ4aはこのクロックをカ
ウントし,そのカウント値に応じたリフレッシュアドレ
スを拡張バススロット3の動的メモリ及び動的主メモリ
に供給する.また、リフレッシュサイクルの各タイミン
グ信号(REF,MRD)も同時に供給する. 上述したコンピュータにおいて、上記タイミング信号に
より動的主メモリ及び拡張バス上の動的メモリをリフレ
ッシュする訳であるが,この信号も拡張バススロットの
信号としてそのタイミングが規定されていることがある
.このため仮にCPUlが高速化したり、動的主メモリ
2が高性能なものになったとしても、リフレッシュのタ
イミングは従来の機種との互換性を保持するため旧来の
遅いタイミングとする必要がある. しかし最近のパーソナルコンピュータの高速化に伴いこ
のリフレッシュにかかる時間を減少させることが注目さ
れており、その方法としては次の方法がある. (イ)バスの空時間をみつけて行う方法(口)メモリを
ブロック化してアクセスとリフレッシュとを交互に行う
方法 (ハ)CPUにリフレッシュを行わせる方法[発明が解
決しようとする課題] しかるに上記各方法はいずれも既存の機種との互換性を
保つものではない.またその方法を実施するための回路
変更も大規模なものとなり、実用性に乏しい. [発明の目的] 従って本発明の目的は既存機種との互換性も確保し,し
かも僅かな回路変更でリフレッシュ時間の減少を可能に
するコンピュータの動的メモリのリフレッシュ方式を提
供するにある. [課題を解決するための手段] 本発明は上記目的を達成するため、少なくとも中央演算
処理装置、動的主メモリ拡張バススロット及び上記中央
演算処理装置のリフレッシュの制御及び上記動的主メモ
リやバススロットへのリフレッシュを行うリフレッシュ
コントローラを備えたコンピュータにおいて、第1及び
第2のセレクターを設け、モード切換信号に応答して第
1のセレクターはリフレッシュコントローラに与えられ
るリフレッシュ基本クロックを異なる周波数のものに切
換え、第2のセレクターはリフレッシュ要求サイクルを
切換えることを要旨とする.[作用] 第1及び第2のセレクターを切換えることによって既存
機種と互換性を保つことのできるリフレッシュの基本ク
ロック及びリフレッシュ要求サイクル.或いはリフレッ
シュ時間の減少化を計り得る基本クロック及びリフレッ
シュ要求サイクルを選択することができる。
ータにおける動的メモリのリフレッシュ方式に係り、特
に既存機種との互換性を保持した上でリフレッシュ時間
の低減を可能とするための改良に関する. [発明の概要] 動的主メモリ及び拡張バススロット等を有するコンピュ
ータにおいて、上記メモリ及び拡張バススロットのリフ
レッシュを切換えて行えるように構成することにより既
存機種との互換性があって、しかもリフレッシュ時間を
短縮できるようにしたものである. [従来の技術コ 拡張バススロットを有するパーソナルコンピュータにお
いては、拡張バスに増設した動的メモリ(DRAM)に
対してリフレッシュのタイミング信号を供給しているも
のがある.第2図は従来のかかるコンピュータの一例を
示すものである.同図において,1は中央演算処理装置
(C P U)、2は動的主メモリ(メインボードのD
RAM)、3は拡張バススロット、4はリフレッシュコ
ントローラ,5はアドレスバス切換用スイッチ回路、6
はアドレスバス、7はCPUIにクロックを供給するた
めのクロック発振器、8はリフレッシュコントローラ4
にリフレッシュの基本タイミング信号を供給するクロッ
ク発振器、9はリフレッシュコントローラ4にリフレッ
シュの周期を供給するためのクロック発振器である.こ
のクロックによりリフレッシュコントローラはCPUに
対してバスのホールド要求信号を送出し、CPUからの
ホールド応答信号が戻ってきた時点でリフレッシュサイ
クルがスタートする.カウンタ4aはこのクロックをカ
ウントし,そのカウント値に応じたリフレッシュアドレ
スを拡張バススロット3の動的メモリ及び動的主メモリ
に供給する.また、リフレッシュサイクルの各タイミン
グ信号(REF,MRD)も同時に供給する. 上述したコンピュータにおいて、上記タイミング信号に
より動的主メモリ及び拡張バス上の動的メモリをリフレ
ッシュする訳であるが,この信号も拡張バススロットの
信号としてそのタイミングが規定されていることがある
.このため仮にCPUlが高速化したり、動的主メモリ
2が高性能なものになったとしても、リフレッシュのタ
イミングは従来の機種との互換性を保持するため旧来の
遅いタイミングとする必要がある. しかし最近のパーソナルコンピュータの高速化に伴いこ
のリフレッシュにかかる時間を減少させることが注目さ
れており、その方法としては次の方法がある. (イ)バスの空時間をみつけて行う方法(口)メモリを
ブロック化してアクセスとリフレッシュとを交互に行う
方法 (ハ)CPUにリフレッシュを行わせる方法[発明が解
決しようとする課題] しかるに上記各方法はいずれも既存の機種との互換性を
保つものではない.またその方法を実施するための回路
変更も大規模なものとなり、実用性に乏しい. [発明の目的] 従って本発明の目的は既存機種との互換性も確保し,し
かも僅かな回路変更でリフレッシュ時間の減少を可能に
するコンピュータの動的メモリのリフレッシュ方式を提
供するにある. [課題を解決するための手段] 本発明は上記目的を達成するため、少なくとも中央演算
処理装置、動的主メモリ拡張バススロット及び上記中央
演算処理装置のリフレッシュの制御及び上記動的主メモ
リやバススロットへのリフレッシュを行うリフレッシュ
コントローラを備えたコンピュータにおいて、第1及び
第2のセレクターを設け、モード切換信号に応答して第
1のセレクターはリフレッシュコントローラに与えられ
るリフレッシュ基本クロックを異なる周波数のものに切
換え、第2のセレクターはリフレッシュ要求サイクルを
切換えることを要旨とする.[作用] 第1及び第2のセレクターを切換えることによって既存
機種と互換性を保つことのできるリフレッシュの基本ク
ロック及びリフレッシュ要求サイクル.或いはリフレッ
シュ時間の減少化を計り得る基本クロック及びリフレッ
シュ要求サイクルを選択することができる。
[実施例]
以下図面に示す実施例を参照して本発明を説明する.第
1図は本発明によるコンピュータの動的メモリのリフレ
ッシュ方式の一実施例で,第2図と同一符号は同一又は
類似の回路を示す.同図において、第2図と相違する構
或は、第1及び第2のセレクタ−10.11、クロック
発振器12並びにモード切換レジスタ13を設けたこと
にある.第1のセレクタ−10には、クロック発振器7
からのクロックCK1(例えば16MHz)及びクロッ
ク発振器8からのクロックGK.(例えば8M&)が供
給されている.また第2のセレクタ−11にはクロック
発振器9からのクロックGK,(例えば64KHz(1
5. 6 μs) )及びクロック発振器12からの
クロックGK.(例えば8KHz(125μs) )が
供給されている.モード切換レジスタ13は第1及び第
2のセレクター10.11の切換動作をコントロールす
るもので、例えばソフトウェアにより拡張バススロット
の動的メモリ(DRAM)リフレッシュ時間に応じて与
えられる切換信号によって上記セレクターの切換えを行
う. 即ち,拡張バススロットにリフレッシュを必要とする増
設ボードがない場合、及び動的主メモリのスペック(ア
クセスタイム、フレッシュ要求タイミング)がわかって
いる場合で、このような条件が確定した場合、その情報
によってモード切換レジスタ13を設定し、リフレッシ
ュ時間の低減を計り得るようなクロックを選択すべく、
第1及び第2のセレクタ−10.11の切換えを行う.
例えば、第1のセレクタ−10はリフレッシュコントロ
ーラ4の基本クロックを切換えるもので,仮にクロック
CK2からCPUクロックCK1に切換えることにより
,リフレッシュのサイクルスピードは2倍となり、リフ
レッシュ時間は逆に1/2に低減される.この場合、前
述したようにCPUクOックGK,が16M&、GK,
が既存のCPUクロックで8MHzとすれば、既存機種
との互換性は確保される。
1図は本発明によるコンピュータの動的メモリのリフレ
ッシュ方式の一実施例で,第2図と同一符号は同一又は
類似の回路を示す.同図において、第2図と相違する構
或は、第1及び第2のセレクタ−10.11、クロック
発振器12並びにモード切換レジスタ13を設けたこと
にある.第1のセレクタ−10には、クロック発振器7
からのクロックCK1(例えば16MHz)及びクロッ
ク発振器8からのクロックGK.(例えば8M&)が供
給されている.また第2のセレクタ−11にはクロック
発振器9からのクロックGK,(例えば64KHz(1
5. 6 μs) )及びクロック発振器12からの
クロックGK.(例えば8KHz(125μs) )が
供給されている.モード切換レジスタ13は第1及び第
2のセレクター10.11の切換動作をコントロールす
るもので、例えばソフトウェアにより拡張バススロット
の動的メモリ(DRAM)リフレッシュ時間に応じて与
えられる切換信号によって上記セレクターの切換えを行
う. 即ち,拡張バススロットにリフレッシュを必要とする増
設ボードがない場合、及び動的主メモリのスペック(ア
クセスタイム、フレッシュ要求タイミング)がわかって
いる場合で、このような条件が確定した場合、その情報
によってモード切換レジスタ13を設定し、リフレッシ
ュ時間の低減を計り得るようなクロックを選択すべく、
第1及び第2のセレクタ−10.11の切換えを行う.
例えば、第1のセレクタ−10はリフレッシュコントロ
ーラ4の基本クロックを切換えるもので,仮にクロック
CK2からCPUクロックCK1に切換えることにより
,リフレッシュのサイクルスピードは2倍となり、リフ
レッシュ時間は逆に1/2に低減される.この場合、前
述したようにCPUクOックGK,が16M&、GK,
が既存のCPUクロックで8MHzとすれば、既存機種
との互換性は確保される。
第2のセレクタ−11は、例えば,主メモリに使用され
ている動的メモリのリフレッシュ要求サイクルのタイミ
ングが5/2アドレス78msec(15.6μs)で
あれば、クロツクGK,を選択し、リフレッシュ低減化
のため5/2アドレス/64msec(125μs)の
リフレッシュ要求サイクルの仕様の動的メモリのみで主
メモリを構成している場合はクロックGK.を選択する
と、リフレッシュの回数は1/8に低減される.なお、
クロックCK1はCPU専用のものではなくて別途に設
けたクロック発振器から得るようにしてもよく、またモ
ード切換レジスタはソフトウエアにより作動されるもの
に限定されるものではない. [発明の効果] 以上説明したように本発明によれば、既存機種との互換
性を保持したままで、簡単な構或の付加により動的メモ
リのリフレッシュ時間の低減化が可能となり,しかもC
PUの高速化や動的メモリ(DRAM)の高性能化等の
今後の技術の流れに合わせた対応をとることができ,特
にパーソナルコンピュータ等の小型コンピュータに適用
して効果大である.
ている動的メモリのリフレッシュ要求サイクルのタイミ
ングが5/2アドレス78msec(15.6μs)で
あれば、クロツクGK,を選択し、リフレッシュ低減化
のため5/2アドレス/64msec(125μs)の
リフレッシュ要求サイクルの仕様の動的メモリのみで主
メモリを構成している場合はクロックGK.を選択する
と、リフレッシュの回数は1/8に低減される.なお、
クロックCK1はCPU専用のものではなくて別途に設
けたクロック発振器から得るようにしてもよく、またモ
ード切換レジスタはソフトウエアにより作動されるもの
に限定されるものではない. [発明の効果] 以上説明したように本発明によれば、既存機種との互換
性を保持したままで、簡単な構或の付加により動的メモ
リのリフレッシュ時間の低減化が可能となり,しかもC
PUの高速化や動的メモリ(DRAM)の高性能化等の
今後の技術の流れに合わせた対応をとることができ,特
にパーソナルコンピュータ等の小型コンピュータに適用
して効果大である.
Claims (1)
- 少なくとも中央演算処理装置、動的主メモリ拡張バス
スロット及び上記中央演算処理装置のリフレッシュの制
御及び上記動的主メモリやバススロットへのリフレッシ
ュを行うリフレッシュコントローラを備えたコンピュー
タにおいて、第1及び第2のセレクターを設け、モード
切換信号に応答して第1のセレクターはリフレッシュコ
ントローラに与えられるリフレッシュ基本クロックを異
なる周波数のものに切換え、第2のセレクターはリフレ
ッシュ要求サイクルを切換えることを特徴とするコンピ
ュータの動的メモリのリフレッシュ方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1150465A JPH0317891A (ja) | 1989-06-15 | 1989-06-15 | コンピュータの動的メモリのリフレッシュ方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1150465A JPH0317891A (ja) | 1989-06-15 | 1989-06-15 | コンピュータの動的メモリのリフレッシュ方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0317891A true JPH0317891A (ja) | 1991-01-25 |
Family
ID=15497512
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1150465A Pending JPH0317891A (ja) | 1989-06-15 | 1989-06-15 | コンピュータの動的メモリのリフレッシュ方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0317891A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06225914A (ja) * | 1993-02-04 | 1994-08-16 | Mitsuo Yanagisawa | 携行型介護入浴バス |
| US7017064B2 (en) * | 2001-05-09 | 2006-03-21 | Mosaid Technologies, Inc. | Calculating apparatus having a plurality of stages |
| JP2006216224A (ja) * | 2005-02-04 | 2006-08-17 | Stmicroelectronics Sa | 携帯端末用ダイナミックメモリ |
-
1989
- 1989-06-15 JP JP1150465A patent/JPH0317891A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06225914A (ja) * | 1993-02-04 | 1994-08-16 | Mitsuo Yanagisawa | 携行型介護入浴バス |
| US7017064B2 (en) * | 2001-05-09 | 2006-03-21 | Mosaid Technologies, Inc. | Calculating apparatus having a plurality of stages |
| US7694045B2 (en) | 2001-05-09 | 2010-04-06 | Terence Neil Thomas | Methods and apparatus for pipeline processing of encryption data |
| US7814244B2 (en) | 2001-05-09 | 2010-10-12 | Terence Neil Thomas | Calculating apparatus having a plurality of stages |
| US7895460B2 (en) | 2001-05-09 | 2011-02-22 | SAtech Group, A.B. Limited Liability Company | Serially connected processing elements having forward and reverse processing time intervals |
| JP2006216224A (ja) * | 2005-02-04 | 2006-08-17 | Stmicroelectronics Sa | 携帯端末用ダイナミックメモリ |
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