JPH03179931A - 双方向通話状態判定方式 - Google Patents
双方向通話状態判定方式Info
- Publication number
- JPH03179931A JPH03179931A JP31989689A JP31989689A JPH03179931A JP H03179931 A JPH03179931 A JP H03179931A JP 31989689 A JP31989689 A JP 31989689A JP 31989689 A JP31989689 A JP 31989689A JP H03179931 A JPH03179931 A JP H03179931A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- output
- power
- wire
- power calculation
- calculation means
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000002457 bidirectional effect Effects 0.000 title abstract 6
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims abstract description 19
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 11
- 230000006854 communication Effects 0.000 claims description 21
- 238000004891 communication Methods 0.000 claims description 21
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 11
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 8
- 238000002592 echocardiography Methods 0.000 claims description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000007175 bidirectional communication Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000003044 adaptive effect Effects 0.000 description 1
- 230000002542 deteriorative effect Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Cable Transmission Systems, Equalization Of Radio And Reduction Of Echo (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は双方向通話状態判定方式に関し、特に2線74
線変換に伴うエコーを除去する装置における双方向通話
状態判定方式に関する。
線変換に伴うエコーを除去する装置における双方向通話
状態判定方式に関する。
従来、この種の双方向通話状態判定方式は、2線/4線
変換器の4線側入力信号と4線側出力信号のパワー比を
計算し、このパワー比をあらかじめ定められたしきい値
と比較するだけで双方向通話状態を判定していた。
変換器の4線側入力信号と4線側出力信号のパワー比を
計算し、このパワー比をあらかじめ定められたしきい値
と比較するだけで双方向通話状態を判定していた。
上述した従来の双方向通話状態判定方式は、2線/4線
変換に伴うエコーのパワーがある一定レベル以下である
ことが前提となっていた。しかしながら、2線側の回線
状態によってエコーのパワワーは大きく変化するため、
従来の装置において双方向通話状態を検出する適切なし
きい値を設定することが困難であるという欠点があった
。
変換に伴うエコーのパワーがある一定レベル以下である
ことが前提となっていた。しかしながら、2線側の回線
状態によってエコーのパワワーは大きく変化するため、
従来の装置において双方向通話状態を検出する適切なし
きい値を設定することが困難であるという欠点があった
。
第1の発明の双方向通話状態判定方式は、2線/4線変
換に伴うエコーを除去する装置において、送信信号のパ
ワーを算出する第1のパワー計算手段と、2線/4線変
換器の4線側出力のパワーを算出する第2のパワー計算
手段と、前記第1のパワー計算手段の出力に対する前記
第2のパワー計算手段の出力の大きさを計算する割算手
段と、この割算手段の出力の最小値を算出しこの最小値
にあらかじめ定められた定数を乗算した値をしきい値と
するしきい値設定手段と、前記しきい値と前記割算手段
の出力とを比較して前記割算手段の出力の方が大きいと
き双方向通話状態であると判定する判定手段とを備える
ことを特徴とする。
換に伴うエコーを除去する装置において、送信信号のパ
ワーを算出する第1のパワー計算手段と、2線/4線変
換器の4線側出力のパワーを算出する第2のパワー計算
手段と、前記第1のパワー計算手段の出力に対する前記
第2のパワー計算手段の出力の大きさを計算する割算手
段と、この割算手段の出力の最小値を算出しこの最小値
にあらかじめ定められた定数を乗算した値をしきい値と
するしきい値設定手段と、前記しきい値と前記割算手段
の出力とを比較して前記割算手段の出力の方が大きいと
き双方向通話状態であると判定する判定手段とを備える
ことを特徴とする。
また、第2の発明の双方向通話状態判定方式は、2線7
4線変換に伴うエコーを除去する装置において、送信信
号のパワーを算出する第1のパワー計算手段と、2線/
4線変換器の4線側出力のパワーを算出する第2のパワ
ー計算手段と、前記第1のパワー計算手段の出力から送
信の有音部を検出する有音検出手段と、前記第1のパワ
ー計算手段の出力に対する前記第2のパワー計算手段の
出力の大きさを計算する割算手段と、送信有音時の前記
割算手段出力の最小値を算出しこの最小値にあらかじめ
定められた定数を乗算した値をしきい値とするしきい値
設定手段と、このしきい値と前記割算手段の出力とを比
較して送信が有音で且つ前記割算手段の出力の方が大き
いとき双方向通話状態であると判定する判定手段とを備
えることを特徴とする。
4線変換に伴うエコーを除去する装置において、送信信
号のパワーを算出する第1のパワー計算手段と、2線/
4線変換器の4線側出力のパワーを算出する第2のパワ
ー計算手段と、前記第1のパワー計算手段の出力から送
信の有音部を検出する有音検出手段と、前記第1のパワ
ー計算手段の出力に対する前記第2のパワー計算手段の
出力の大きさを計算する割算手段と、送信有音時の前記
割算手段出力の最小値を算出しこの最小値にあらかじめ
定められた定数を乗算した値をしきい値とするしきい値
設定手段と、このしきい値と前記割算手段の出力とを比
較して送信が有音で且つ前記割算手段の出力の方が大き
いとき双方向通話状態であると判定する判定手段とを備
えることを特徴とする。
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は第1の発明の一実施例を示すエコーキャンセラ
の回路ブロック図である。
の回路ブロック図である。
第1図において、送信信号100は2線/4線変換器〈
以下HYBと記す〉80を通して2線伝送路200に送
出される。この際、2線/4線変換に伴うエコーが相手
側からの受信信号と合わさって受信信号線300に現わ
れる。この受信信号線300に現われたエコーは、従来
のエコーキャンセラと同様のフィルタ6で作られたエコ
ーレプリカを減算手段70で減算することによって解除
される。このとき、エコー除去能力を向上させるために
、送信信号とエコーの相関を利用してフイ5 ルタ6のフィルタ係数を適応修正するという方法が一般
に用いられるが、双方向通話状態の時にこの適応修正を
行うと、送信信号と相手側からの受信信号の相関によっ
てフィルタ6の係数が誤った方向に修正されてしまう。
以下HYBと記す〉80を通して2線伝送路200に送
出される。この際、2線/4線変換に伴うエコーが相手
側からの受信信号と合わさって受信信号線300に現わ
れる。この受信信号線300に現われたエコーは、従来
のエコーキャンセラと同様のフィルタ6で作られたエコ
ーレプリカを減算手段70で減算することによって解除
される。このとき、エコー除去能力を向上させるために
、送信信号とエコーの相関を利用してフイ5 ルタ6のフィルタ係数を適応修正するという方法が一般
に用いられるが、双方向通話状態の時にこの適応修正を
行うと、送信信号と相手側からの受信信号の相関によっ
てフィルタ6の係数が誤った方向に修正されてしまう。
そこで第1図のエコーキャンセラでは以下に示す方法で
双方向通話状態を検出し、双方向通話状態時ではフィル
タ6の係数修正を停止することで係数の誤修正を防いで
いる。
双方向通話状態を検出し、双方向通話状態時ではフィル
タ6の係数修正を停止することで係数の誤修正を防いで
いる。
すなわち、まず、送信信号100と受信信号線300上
の信号のパワーをそれぞれパワー計算手段1とパワー計
算手段2で計算し、送信信号100のパワーに対する受
信信号線300上の信号パワーの大きさを割算手段3で
求める。しきい値設定手段4は割算手段3の出力の最小
値を検出し、その最小値にあらかじめ定められた定数、
例えば2を乗算して双方向通話状態検出用のしきい値を
設定する。このしきい値は判定手段5に送られる。判定
手段5では割算手段3の出力とこのしきい値を比較し、
割算手段3の出力がしきい値より6 大きい場合は双方向通話状態と判定する。判定手段5で
の判定結果はフィルタ6に送られ、双方向通話状態の時
はフィルタ6の係数を修正しないように動作する。
の信号のパワーをそれぞれパワー計算手段1とパワー計
算手段2で計算し、送信信号100のパワーに対する受
信信号線300上の信号パワーの大きさを割算手段3で
求める。しきい値設定手段4は割算手段3の出力の最小
値を検出し、その最小値にあらかじめ定められた定数、
例えば2を乗算して双方向通話状態検出用のしきい値を
設定する。このしきい値は判定手段5に送られる。判定
手段5では割算手段3の出力とこのしきい値を比較し、
割算手段3の出力がしきい値より6 大きい場合は双方向通話状態と判定する。判定手段5で
の判定結果はフィルタ6に送られ、双方向通話状態の時
はフィルタ6の係数を修正しないように動作する。
次に、第2図は第2の発明の一実施例の示すエコーキャ
ンセラの回路ブロック図である。
ンセラの回路ブロック図である。
第2図において、送信信号100はHYB80を通して
2線伝送路200に送出される。この際、2線/4線変
換に伴うエコーが相手側がらの受信信号と合わさって受
信信号線300に現われる。この受信信号線3oOに現
われたエコーは、従来のエコーキャンセラと同様のフィ
ルタ6で作られたエコーレプリカを減算手段7oで減算
することによって除去されるにのとき、エコー除去能力
を向上させるために、送信信号とエコーの相関を利用し
てフィルタ6のフィルタ係数を適応修正するという方法
が一般に用いられるが、双方向通話状態の時にこの適応
修正を行うと、送信信号と相手側からの受信信号の相関
によってフィルタ6の係数が誤った方向に修正されてし
まう。
2線伝送路200に送出される。この際、2線/4線変
換に伴うエコーが相手側がらの受信信号と合わさって受
信信号線300に現われる。この受信信号線3oOに現
われたエコーは、従来のエコーキャンセラと同様のフィ
ルタ6で作られたエコーレプリカを減算手段7oで減算
することによって除去されるにのとき、エコー除去能力
を向上させるために、送信信号とエコーの相関を利用し
てフィルタ6のフィルタ係数を適応修正するという方法
が一般に用いられるが、双方向通話状態の時にこの適応
修正を行うと、送信信号と相手側からの受信信号の相関
によってフィルタ6の係数が誤った方向に修正されてし
まう。
そこで第2図のエコーキャンセラでは以下に示す方法で
双方向通話状態を検出し、双方向通話状態時ではフィル
タ6の係数修正を停止することで係数の誤修正を防いで
いる。
双方向通話状態を検出し、双方向通話状態時ではフィル
タ6の係数修正を停止することで係数の誤修正を防いで
いる。
すなわち、まず、送信信号100と受信信号線300上
の信号のパワーをそれぞれパワー計算手段1とパワー計
算手段2で計算し、送信信号100のパワーに対する受
信信号線300上の信号パワーの大きさを割算手段3で
求める。しきい値設定手段4は割算手段3の出力の最小
値を検出し、その最小値にあらかじめ定められた定数、
例えば2を乗算して双方向通話状態検出用のしきい値を
設定する。このしきい値は判定手段5に送られる。判定
手段5では割算手段3の出力とこのしきい値を比較し、
割算手段3の出力がしきい値より大きい場合は双方向通
話状態と判定する。判定手段5での判定結果はフィルタ
6に送られ、双方向通話状態の時はフィルタの係数を修
正しないように動作する。
の信号のパワーをそれぞれパワー計算手段1とパワー計
算手段2で計算し、送信信号100のパワーに対する受
信信号線300上の信号パワーの大きさを割算手段3で
求める。しきい値設定手段4は割算手段3の出力の最小
値を検出し、その最小値にあらかじめ定められた定数、
例えば2を乗算して双方向通話状態検出用のしきい値を
設定する。このしきい値は判定手段5に送られる。判定
手段5では割算手段3の出力とこのしきい値を比較し、
割算手段3の出力がしきい値より大きい場合は双方向通
話状態と判定する。判定手段5での判定結果はフィルタ
6に送られ、双方向通話状態の時はフィルタの係数を修
正しないように動作する。
さらに、第2図に示す一実施例では、送信が無音のとき
に割算手段3の計算精度が劣化して双方向通話状態を誤
検出することを防ぐために、パワー計算手段1の出力よ
り送信の有音/無音を有音検出手段7で検出し、送信が
有音のときに限って双方向通話状態の検出しきい値設定
と双方向通話状態の判定とを行うようになっている。
に割算手段3の計算精度が劣化して双方向通話状態を誤
検出することを防ぐために、パワー計算手段1の出力よ
り送信の有音/無音を有音検出手段7で検出し、送信が
有音のときに限って双方向通話状態の検出しきい値設定
と双方向通話状態の判定とを行うようになっている。
以上説明したように第1.第2の発明は、送信信号に対
する受信信号のパワー比を計算し、このパワー比の最小
値から双方向通話状態検出用のしきい値を設定すること
により、2m伝送路の状態によらずに双方向通話状態を
検出することができる効果がある。また、第2の発明で
は双方向通話状態検出のしきい値設定および双方向通話
状態の判定を送信が有音のときに限って行うことにより
、双方向通話状態の誤検出を防ぐことができる効果があ
る。
する受信信号のパワー比を計算し、このパワー比の最小
値から双方向通話状態検出用のしきい値を設定すること
により、2m伝送路の状態によらずに双方向通話状態を
検出することができる効果がある。また、第2の発明で
は双方向通話状態検出のしきい値設定および双方向通話
状態の判定を送信が有音のときに限って行うことにより
、双方向通話状態の誤検出を防ぐことができる効果があ
る。
第1図、第2図はそれぞれ第1.第2の発明の一実施例
を示すエコーキャンセラの回路ブロック図である。 1.2・・・パワー計算手段、3・・・割算手段、4・
・・しきい値設定手段、5・・・判定手段、6・・・フ
ィルタ、7・・・有音検出手段、70・・・減算手段、
80・・2線/4線変換器(HYB)、100・・・送
信信号、110.120・・・パワー、130・・・パ
ワー比、140・・・双方向通話状態検出しきい値、1
50・・・双方向通話状態検出結果、200・・・2線
伝送路、300・・・受信信号線、400・・・エコー
レプリカ、500・・・エコー除去後の受信信号。
を示すエコーキャンセラの回路ブロック図である。 1.2・・・パワー計算手段、3・・・割算手段、4・
・・しきい値設定手段、5・・・判定手段、6・・・フ
ィルタ、7・・・有音検出手段、70・・・減算手段、
80・・2線/4線変換器(HYB)、100・・・送
信信号、110.120・・・パワー、130・・・パ
ワー比、140・・・双方向通話状態検出しきい値、1
50・・・双方向通話状態検出結果、200・・・2線
伝送路、300・・・受信信号線、400・・・エコー
レプリカ、500・・・エコー除去後の受信信号。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、2線/4線変換に伴うエコーを除去する装置におい
て、送信信号のパワーを算出する第1のパワー計算手段
と、2線/4線変換器の4線側出力のパワーを算出する
第2のパワー計算手段と、前記第1のパワー計算手段の
出力に対する前記第2のパワー計算手段の出力の大きさ
を計算する割算手段と、この割算手段の出力の最小値を
算出しこの最小値にあらかじめ定められた定数を乗算し
た値をしきい値とするしきい値設定手段と、前記しきい
値と前記割算手段の出力とを比較して前記割算手段の出
力の方が大きいとき双方向通話状態であると判定する判
定手段とを備えることを特徴とする双方向通話状態判定
方式。 2、2線/4線変換に伴うエコーを除去する装置におい
て、送信信号のパワーを算出する第1のパワー計算手段
と、2線/4線変換器の4線側出力のパワーを算出する
第2のパワー計算手段と、前記第1のパワー計算手段の
出力から送信の有音部を検出する有音検出手段と、前記
第1のパワー計算手段の出力に対する前記第2のパワー
計算手段の出力の大きさを計算する割算手段と、送信有
音時の前記割算手段出力の最小値を算出しこの最小値に
あらかじめ定められた定数を乗算した値をしきい値とす
るしきい値設定手段と、このしきい値と前記割算手段の
出力とを比較して送信が有音で且つ前記割算手段の出力
の方が大きいとき双方向通話状態であると判定する判定
手段とを備えることを特徴とする双方向通話状態判定方
式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31989689A JPH03179931A (ja) | 1989-12-08 | 1989-12-08 | 双方向通話状態判定方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31989689A JPH03179931A (ja) | 1989-12-08 | 1989-12-08 | 双方向通話状態判定方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03179931A true JPH03179931A (ja) | 1991-08-05 |
Family
ID=18115443
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31989689A Pending JPH03179931A (ja) | 1989-12-08 | 1989-12-08 | 双方向通話状態判定方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03179931A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007519316A (ja) * | 2003-12-12 | 2007-07-12 | モトローラ・インコーポレイテッド | エコー・キャンセラ回路のためのダブル・トーク活動度検出器および方法 |
| JP2007520099A (ja) * | 2003-12-12 | 2007-07-19 | テミック オートモーティブ オブ ノース アメリカ インコーポレイテッド | エコーキャンセラー回路のダウンリンクアクティビティ及びダブルトーク発生確率検出器及び方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59123324A (ja) * | 1982-12-29 | 1984-07-17 | Fujitsu Ltd | ダブルト−ク検出における閾値設定方式 |
-
1989
- 1989-12-08 JP JP31989689A patent/JPH03179931A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59123324A (ja) * | 1982-12-29 | 1984-07-17 | Fujitsu Ltd | ダブルト−ク検出における閾値設定方式 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007519316A (ja) * | 2003-12-12 | 2007-07-12 | モトローラ・インコーポレイテッド | エコー・キャンセラ回路のためのダブル・トーク活動度検出器および方法 |
| JP2007520099A (ja) * | 2003-12-12 | 2007-07-19 | テミック オートモーティブ オブ ノース アメリカ インコーポレイテッド | エコーキャンセラー回路のダウンリンクアクティビティ及びダブルトーク発生確率検出器及び方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2518433B2 (ja) | ダブルト―ク検出回路 | |
| US6449361B1 (en) | Control method and device for echo canceller | |
| JP3667478B2 (ja) | エコーキャンセラとその動作方法 | |
| US4282411A (en) | Residual echo suppressor for echo canceller | |
| JP3597671B2 (ja) | ハンズフリー電話機 | |
| US20020181698A1 (en) | Sound communication device and echo processor | |
| JPS6050092B2 (ja) | 適応制御型反響阻止装置 | |
| US20070058798A1 (en) | Echo canceller | |
| JPH03179931A (ja) | 双方向通話状態判定方式 | |
| JP3443302B2 (ja) | 周期信号検出器 | |
| JP3404236B2 (ja) | 拡声通話装置 | |
| JP3862548B2 (ja) | エコーキャンセラ | |
| EP1560441B1 (en) | Narrow band tone detection in echo cancelling system | |
| JP2980141B2 (ja) | センタクリッパ回路 | |
| JP4292374B2 (ja) | エコーキャンセラ装置 | |
| JP2615795B2 (ja) | 適応形反響消去装置 | |
| JPH07303070A (ja) | ダブルトーク検出方法 | |
| JPH07303066A (ja) | ダブルトーク検出装置およびエコーキャンセラ | |
| JPH03173229A (ja) | 双方向通話状態検出方式 | |
| JP4442381B2 (ja) | エコー・キャンセラ制御方法と装置。 | |
| JPS6199425A (ja) | 反響消去回路 | |
| JPS5961234A (ja) | 適応型反響消去装置 | |
| JPH07303071A (ja) | ダブルトーク検出方法 | |
| JP3016312B2 (ja) | エコーキャンセラのノンリニアプロセッサ制御回路 | |
| JPH10271047A (ja) | エコーキャンセラの監視装置 |