JPH03181112A - コンデンサ - Google Patents

コンデンサ

Info

Publication number
JPH03181112A
JPH03181112A JP32100589A JP32100589A JPH03181112A JP H03181112 A JPH03181112 A JP H03181112A JP 32100589 A JP32100589 A JP 32100589A JP 32100589 A JP32100589 A JP 32100589A JP H03181112 A JPH03181112 A JP H03181112A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
polyether copolymer
temperature
film
capacitor
heat insulation
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP32100589A
Other languages
English (en)
Inventor
Shigeru Murakami
滋 村上
Shigeru Matsuo
茂 松尾
Chikafumi Kayano
茅野 慎史
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Idemitsu Kosan Co Ltd
Original Assignee
Idemitsu Kosan Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Idemitsu Kosan Co Ltd filed Critical Idemitsu Kosan Co Ltd
Priority to JP32100589A priority Critical patent/JPH03181112A/ja
Publication of JPH03181112A publication Critical patent/JPH03181112A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Polyethers (AREA)
  • Fixed Capacitors And Capacitor Manufacturing Machines (AREA)
  • Organic Insulating Materials (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は誘電体としてプラスチックフィルムを用いたコ
ンデンサに関し、さらに詳しくは、特定のポリエーテル
共重合体からなる延伸フィルムを用いたコンデンサに関
する。
[従来技術および発明が解決しようとする課題]近年、
電子・電気分野においてプラスチックフィルムを誘電体
として用いるコンデンサが普及するようになった。
このコンデンサは、一般にプラスチックフィルムと金属
箔とを交互に挟んで向き合わせた構造か、あるいは金属
膜を形成したプラスチックフィルムを平板状に積層する
かまたは同心円状に巻いた構造を有する。
このような所謂プラスチックフィルムコンデンサは、電
気的特性に優れること、小型化が容易であること、信頼
度が高いこと、などの特長を有する。
ところで、最近のコンデンサは電子・電気機器の過酷な
使用条件に対処するため、耐熱性か要求されるようにな
った。
しかし、これまでのプラスチックフィルムコンデンサで
は1種々のポリエステルやポリカーボネート等のフィル
ムを誘電体に用いているため、高温での使用条件に耐え
られない問題がある(たとえばポリカーボネートフィル
ムの使用温度は125°C以下である。)。
本発明は前記事情を改善するためになされたものである
すなわち、本発明の目的は、耐熱性に著しく優れたプラ
スチックフィルムを誘電体に用いたコンデンサを提供す
ることにある。
[課題を解決するための手段] 前記目的を達成するための本発明の構成は、次式(1)
: () で表わされる繰り返し単位および次式(II)(II) て表わされる繰り返し単位を有し、前記式(I)で表わ
される繰り返し単位のモル組成比[(I)/((I)+
(II))]が0.15〜0.4であるとともに、温度
400°Cにおける溶融粘度か500ボイズ以上である
ポリエーテル共重合体からなる延伸フィルムを、誘電体
として用いることを特徴とするコンデンサである。
以下、本発明の詳細な説明する。
−ポリエーテル共重合体− 本発明に用いるポリエーテル共重合体において重要な点
の一つは、前記式(r)で表わされる繰り返し単位と前
記式(II)で表わされる繰り返し単位とを有するとと
もに、前記式(I)で表わされる繰り返し単位のモル組
成比[(I)/((1)+(II))]か0.15〜0
.4の範囲にあることである。
このモル組成比か0.15未満であると、ポリエーテル
系共重合体のガラス転移温度か低くなって耐熱性か低下
したり、融点が高くなって成形性の劣化を招いたりする
。一方、0.4を超えると、ポリエーテル共重合体の結
晶性が失われて、耐熱性や耐溶剤性か低下する。
また、本発明に用いるポリエーテル共重合体においては
、温度400°Cにおける溶融粘度が500ボイズ以上
であることか重要である。
この溶融粘度が500ボイズ未満である低分子量のポリ
エーテル共重合体では、充分な耐熱性および機械的強度
を達成することがてきないからである。
本発明に用いるポリエーテル共重合体は、たとえば結晶
融点が330〜400℃程度であって、結晶性を有する
とともに、充分に高分子量てあり、充分な耐熱性に加え
て耐溶剤性、機械的強度に優れる。
−ポリエーテル共重合体の製造方法− 前記ポリエーテル共重合体は、たとえば、ジハロゲノベ
ンゾニトリルと4,4゛−ビフェノールと4゜4゛−ジ
ハロゲノベンゾフェノンとを、中性極性溶媒中てアルカ
リ金属化合物の存在下に反応させることによって、効率
よく製造することかてきる。
前記ジハロゲノベンゾニトリルの具体例としては、たと
えば、次式: (たたし、式中、 Xはハロゲン原子である。) て表わされる2、6 ジハロゲノベンゾニトリルや、 次式; ( 式中。
Xは前記と同じ意味である。
) て表わされる2、4−ジハロゲノベンゾニトリルなどが
挙げられる。
これらの中でも、好ましいのは2,6−ジクロロベンゾ
ニトリル、2,6−ジフルオロベンゾニトリル、2.4
−ジクロロベンゾニトリル、2,4−ジフルオロベンゾ
ニトリルてあり、特に好ましいのは2.6−ジクロロベ
ンゾニトリルである。
次に、前記4,4°−ビフェノールは次式で表わされる
化合物である。
次に、前記4,4°−ジハロゲノベンゾフェノンは(た
だし、Xは前記と同じ意味である。)て表わされる化合
物であり、中でも4.4゛−ジフルオロベンゾフェノン
、4,4′−ジクロロベンゾフェノンを特に好適に使用
することができる。
前記アルカリ金属化合物は、前記4,4°−ビフェノー
ルをアルカリ金属塩にすることのできるものであればよ
く、特に制限はないが、好ましいのはアルカリ金属炭酸
塩、アルカリ金属炭酸水素塩である。
上記アルカリ金属炭酸塩としては、たとえば炭酸リチウ
ム、炭酸ナトリウム、炭酸カリウム、炭酸ルビジウム、
炭酸セシウムなどが挙げられる。
これらの中でも、好ましいのは炭酸ナトリウム、炭酸カ
リウムである。
上記アルカリ金m炭酸水素塩としては、たとえば炭酸水
素リチウム、炭酸水素ナトリウム、炭酸水素カリウム、
炭酸水素ルビジウム、炭酸水素セシウムなどが挙げられ
る。
これらの中でも、好ましいのは炭酸水素ナトリウム、炭
酸水素カリウムである。
上記各種のアルカリ金属化合物の中でも、炭酸ナトリウ
ム、炭酸カリウムを特に好適に使用することかできる。
前記中性極性溶媒としては、たとえばN、N−ジメチル
ホルムアミド、 N、N−ジエチルホルムアミド、N、
N−ジメチルアセトアミド、N、N−ジエチルアセトア
ミド、N、N−ジエチルアセトアミド、 N、N−ジメ
チル安息香酸アミド、N−メチル−2−ピロリドン、N
−エチル−2−ピロリドン、N−イソプロピル−2−ピ
ロリドン、N−イソブチル−2−ピロリドン、N−n−
プロピル−2−ピロリドン、N−n−ブチル−2−ピロ
リドン、N−シクロヘキシル−2−ピロリドン、N−メ
チル−3−メチル−2−ピロリドン、N−エチル−3−
メチル−2−ピロリドン、Nメチル−3,4,S −)
−ジメチル−2−ピロリドン、N−メチル−2−ピペリ
ドン、N−エチル−2−ピペリドン、N−イソプロピル
−2−ピペリトン、N−メチル−6−メチル−2−ピペ
リドン、N−メチル−3−エチルピペリトン、ジメチル
スルホキシド、ジエチルスルホキシド、1−メチル−1
−オキソスルホラン。
1−エチル−I−オキソスルホラン、1−フェニル−l
−オキソスルホラン、N、N・−ジメチルイミダゾリジ
ノン、ジフェニルスルホンなどが挙げられる。
前記4,4゛−ビフェノールとアルカリ金属化合物の使
用割合は、通常、4.4“−ビフェノール1モルにつき
、アルカリ金属化合物1.0〜2.5モルであり、好ま
しくは4,4°−ビフェノール1モルにっき、アルカリ
金属化合物1.03〜1.5モルである。
また、前記ジハロゲノベンゾニトリルと4.4’−ビフ
ェノールとジハロゲノベンゾフェノンは、これらの合計
量が中性極性溶媒200mJ1につき通常1.01〜1
モル、好ましくは0.[15〜0.3 モルとナルよう
に使用する。
また、前記ジハロゲノベンゾニトリルの使用割合は、4
.4゛−ジハロゲノベンゾフェノンとの合計量に対する
モル比で、通常、0.15〜0.40、好ましくは0.
20〜0.30である。
また、前記4,4゛−ジハロゲノベンゾフェノンと前記
ジハロゲノベンゾニトリルの使用合計量は、前記4,4
°−ビフェノールに対するモル比で通常、0.98〜1
.ローである。
反応条件としては、中性極性溶媒中に、前記ジハロゲノ
ベンゾニトリルと、前記4.4′−ビフェノールと、前
記アルカリ金属化合物と、4,4°−ジハロゲノベンゾ
フェノンとを同時にあるいは逐次添加して、通常は15
0〜380℃、好ましくは180〜330℃の範囲の温
度において一連の反応を行なわせる。
反応温度が150°C未満では、反応速度が遅すぎて実
用的ではないし、380℃を超えると、副反応を招くこ
とがある。
また、この一連の反応の反応時間は、通常0.1〜10
時間であり、好ましくは1時間〜5時間である。
反応終了後、生成したポリエーテル共重合体は、中性極
性溶媒溶液から、公知の方法に従って、分離、精製する
ことにより、得ることがてきる。
たとえば、ポリエーテル共重合体を含有する中性極性溶
媒溶液から、中性極性溶媒を直接に留去すると、嵩密度
の高いポリエーテル共重合体の粉末を得ることができる
留去する際の蒸留温度としては、中性極性溶媒の種類に
もよるか、通常50〜250℃であり、好ましくは15
0〜200℃である。
また、留去する際の蒸留圧力としては、通常5〜760
mmH!、好ましくは10〜200 m m Hgであ
る。
このように溶媒を直接に留去すると、蒸留残渣としてポ
リエーテル共重合体粉末か得られ、この粉末は、通常の
精製操作に付することかできる。
以上のようにして本発明に用いるポリエーテル共重合体
は、簡単な工程で効率良く製造することかてきる。
ポリエーテル共重合体のフィルム化− 次に、前記ポリエーテル共重合体から公知の方法を用い
て延伸フィルムを製造する。
たとえば、このポリエーテル共重合体を押出機に供給し
、樹脂温度350〜450℃てダイのスリットから溶融
押出し、冷却固化するか(Tダイ法、インフレーション
法)、あるいは前記ポリエーテル系共重合体を熱プレス
機に供給し、プレス温度350〜450℃て熱プレスし
、冷却固化すると(熱プレス法)、未延伸フィルムを得
ることかできる。さらに上記方法に限らず、カレンダー
法等により未延伸フィルムを製造しても良い。
次に、こうして得た未延伸フィルムを延伸機にかけて延
伸フィルムを製造する。
未延伸フィルムを延伸し、必要に応じて熱処理すると、
ポリエーテル系共重合体が結晶化するので、未延伸フィ
ルムに比べ、電気的特性(特にtanδ)、引張り強度
を始め諸物性か著しく改善される。
本発明では1軸延伸法も採用可能であるが、2輌延伸法
か好ましい。
延伸は同時に行っても逐次に行なってもよい。
延伸倍率は!、5〜5倍程度が好ましい、延伸温度は通
常180〜300℃の範囲である。
得られた延伸フィルムは、さらに緊張下あるいはsyg
張下に熱処理を施すことか好ましい、この熱処理の温度
は通常180〜280°C1熱処理時間は1〜300秒
程度でよい。
一コンデンサの製造− 伸フィルムは誘電体として用いられる。
この延伸フィルムと、導電体としての金属箔とを交互に
板状に積層するか、または同心円状に巻回してコンデン
サを製造する。
あるいは、延伸フィルムの表面に真空蒸着法やイオンス
パッタリング法等により金属薄膜を形成しておき、この
金属薄膜付き延伸フィルムを板状に積層するか、または
同円状に巻回してコンデンサを製造する。
前記金属箔、金属薄膜の金属としては、一般にアルミニ
ウム、亜鉛、錫、チタン、ニッケル、あるいはこれらの
合金かよく用いられる。
こうして得られたコンデンサは、リード線を取り付ける
か、あるいは基板の表面に直接ハンダ付けされて使用に
供される。
このように特定のポリエーテル共重合体の延伸フィルム
を誘電体とする本発明のコンデンサは。
ポリカーボネートやポリエステル等のフィルムを用いた
コンデンサに比べ、耐熱性に著しく用可能て、しかもは
るかに広い温度範囲にわたって誘電率、誘電正接が一定
である。
[実施例] 次に、本発明を実施例と比較例に基いて、さらに其体的
に説明する。
(実施例1) トルエンを満たしたディーンスタルクトラップと攪拌装
置およびアルゴンガス吹込管とを備えた内容積5丈の反
応器に、2.6−シクロロベンゾニトリル1,548 
g(9モル)、4,4°−どフェノール5.580 g
 (30モル)、炭酸カリウム4,561 g (:1
3モル)およびN−メチルピロリドン50文を入れ、ア
ルゴンガスを吹込みながら、1時間かけて室温より19
5°Cまで昇温させた。
昇温後、少量のトルエンを加えて生成する水を共沸によ
り除去した。
次いで、温度195℃にて30分間かけて反応を行なっ
た後、4,4°−ジフルオロベンゾフェノン4.582
 g (21モル)をN−メチルピロリドン70Mに溶
解した溶液を加えて、さらに1時間反応を行なった。
反応終了後、生成物をブレンダー(ワーニンク社製)で
粉砕し、木、メタノールの順に洗浄を行なってから乾燥
し、白色粉末状の共重合体10.0kg(収率98%)
を得た。
この共重合体の特性について測定したところ、温度40
0°Cにおける溶融粘度(ゼロ剪断粘度)13.000
ボイス、ガラス転移温度182℃、結晶融点379°C
1熱分解開始温度562℃(空気中、5%重量減)であ
った。
この共重合体は、前記(I)と(II)式て表わされる
繰り返し単位からなり、モル組成比[(N/ (I)+
 (ff)]が0.3であるポリエーテル共重合体であ
った。
次に、このポリエーテル共重合体を2軸押出機(池貝鉄
工社製PCM−30)に供給して温度390°Cて押し
出し成形し、ベレット化した。
このベレットを用いてTダイにより押出し成形し、輻2
5cmのフィルムを得た。
このフィルムの物性を測定したところ、引張強度か8K
g/mm2.引張弾性率250Kg/mm2.破断伸度
150%(A S T M D 882準拠)であった
次に、このフィルムを2軸延伸機(東洋精機製作所製)
にかけて延伸速度1000%/分、温度188°Cて縦
横両方向とも3倍に延伸し、足長下260℃で30秒間
熱処理を行ない、厚み8ILの2軸配向フイルムを得た
この2軸配向フイルムの引張強度は30K g / m
m2、引張弾性率420 Kg/mm2.破断伸度30
%であった。
こうして製造した2軸配向フイルムを、今度は真空蒸着
装置内にセットし、このフィルムの表面にアルミニウム
膜を膜抵抗が5Ω/口になるように蒸着した。
得られた落着フィルムをスリットし、素子巻き機にかけ
てコンデンサ素子を作製し、常法に従い端面封止および
リード線取付を行なって、容量0.1 、Fのコンデン
サを製造した。
このコンデンサの25℃におけるtanδと、140°
C,180°Cにおけるtanδの比をそれぞれ測定し
た。
結果を第1表に示す。
(比較例1) 誘電体として、ポリエチレンテレフタレート[ユニチカ
社製二エンブレット■]の2軸配向フイルムを用いたほ
かは実施例1と同様にして容量0.1#Fのコンデンサ
を作製し、その性能を評価した。
結果を第1表に示す。
(比較例2) 誘電体として、ポリカーボネート[出光石油化学社製:
出光ポリカーボネートA 25001の2軸配向フイル
ムを用いたほかは、実施例1と同様にしてコンデンサを
作製した。
その性能の評価は、第1表に示すとおりである。
第1表 [発明の効果] (1)本発明によると、特定のポリエーテル共重合体か
らなる延伸フィルムを誘電体として用いるので、180
°C前後まで使用可能という耐熱性に非常に優れたコン
デンサを提供することかてきる。
したかって、本発明のコンデンサは、使用温度に関して
過酷な条件が要求されるようになった最近の電気・電子
機器分野に大きな貢献をするものである。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)次式( I ); ▲数式、化学式、表等があります▼ ( I ) で表わされる繰り返し単位および次式(II):▲数式、
    化学式、表等があります▼ (II) で表わされる繰り返し単位を有し、前記式(I)で表わ
    される繰り返し単位のモル組成比[(I)/{( I )
    +(II)}]が0.15〜0.40であると共に、温度
    400℃における溶融粘度が500ポイズ以上であるポ
    リエーテル共重合体からなる延伸フィルムを、誘電体と
    して用いることを特徴とするコンデンサ。
JP32100589A 1989-12-11 1989-12-11 コンデンサ Pending JPH03181112A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP32100589A JPH03181112A (ja) 1989-12-11 1989-12-11 コンデンサ

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP32100589A JPH03181112A (ja) 1989-12-11 1989-12-11 コンデンサ

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH03181112A true JPH03181112A (ja) 1991-08-07

Family

ID=18127725

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP32100589A Pending JPH03181112A (ja) 1989-12-11 1989-12-11 コンデンサ

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH03181112A (ja)

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5149581A (en) Polyether copolymers, resin compositions containing them, and molded articles formed from them
JPS62242517A (ja) ポリパラフェニレンスルフィド2軸延伸フィルム及びその製造方法
US5346762A (en) Laminated polyphenylene sulfide film and process for producing the same
US20030224222A1 (en) Aromatic polysulfone resin and use thereof
JPH03181112A (ja) コンデンサ
JPH0618900B2 (ja) ポリパラフエニレンスルフイド2軸延伸フイルム
JP2004137449A (ja) 芳香族ポリサルホン樹脂、該樹脂を含有する溶液組成物および該樹脂を成形して得られるフィルム
JPS647579B2 (ja)
JP2909644B2 (ja) ポリエーテルケトン系共重合体フィルム
JP2913417B2 (ja) フレキシブルプリント回路基板
JP2844473B2 (ja) ポリビフェニレンエーテルケトン共重合体フィルム
JP2752210B2 (ja) ポリエーテル系共重合体フィルム
JP2611379B2 (ja) ポリフェニレンスルフィドフィルム
KR102857037B1 (ko) 이축연신 폴리페닐렌설파이드 필름 및 이의 제조방법
JPH03217452A (ja) 耐熱性フィルムおよび耐熱性延伸フィルム
KR102782992B1 (ko) 이축연신 폴리페닐렌설파이드 필름 및 이의 제조방법
JP3038486B2 (ja) 樹脂組成物フィルム
JP2913418B2 (ja) キャリアテープ
JPH0523939B2 (ja)
JPH03285916A (ja) ポリエーテル系共重合体およびその製造方法
JP2014051655A (ja) 金属接着用共重合ポリアリーレンスルフィドシート
JPH0380412B2 (ja)
JPH0864466A (ja) コンデンサ
JPH0428725A (ja) フィルム、延伸フィルム、熱処理フィルムおよび再熱処理フィルム
JPH03181518A (ja) 耐熱性樹脂用可塑剤