JPH03181871A - 集積回路の検査方法 - Google Patents
集積回路の検査方法Info
- Publication number
- JPH03181871A JPH03181871A JP1322152A JP32215289A JPH03181871A JP H03181871 A JPH03181871 A JP H03181871A JP 1322152 A JP1322152 A JP 1322152A JP 32215289 A JP32215289 A JP 32215289A JP H03181871 A JPH03181871 A JP H03181871A
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- Japan
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- transistor
- voltage
- resistor
- current
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- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 12
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 claims abstract description 5
- 238000012360 testing method Methods 0.000 claims description 9
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
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- Tests Of Electronic Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は集積回路の検査方法に関するものである。
従来の技術
従来のオープンベース入力端子を持つ集積回路の検査方
法について第3図に示した接続図を参照して説明する。
法について第3図に示した接続図を参照して説明する。
入力PNP )ランジスタQ’+oとそのエミッタ端子
から接続されている抵抗器R+と直列に電源ラインに接
続されている抵抗器R2との間の中点から次段人力NP
N トランジスタQ20のベース端子へ接続された次段
差動増幅器を構成するトランジスタQ to * 03
0の片方のトランジスタQ20のコレクタを通して出力
される集積回路で、前記差動増幅器を構成するトランジ
スタQ20. Q30のもう片方のトランジスタQ30
のコレクタはトランジスタQ2Gと同様に抵抗器R5に
より電源ラインに接続され、さらにトランジスタQ2o
t Q30のエミッタは互いに接続されて抵抗R4によ
り接地され定電流源を構成している。前記トランジスタ
Qsoのベースは差動増幅器の動作点を決定する基準バ
イアスを供給さスを供給されるもので、抵抗器Re、R
7が電源ラインと接地ライン間に直列に接続され、前記
抵抗器RB、 R7の中点より前記トランジスタQ3G
のベスにバイアスが供給されるものである。
から接続されている抵抗器R+と直列に電源ラインに接
続されている抵抗器R2との間の中点から次段人力NP
N トランジスタQ20のベース端子へ接続された次段
差動増幅器を構成するトランジスタQ to * 03
0の片方のトランジスタQ20のコレクタを通して出力
される集積回路で、前記差動増幅器を構成するトランジ
スタQ20. Q30のもう片方のトランジスタQ30
のコレクタはトランジスタQ2Gと同様に抵抗器R5に
より電源ラインに接続され、さらにトランジスタQ2o
t Q30のエミッタは互いに接続されて抵抗R4によ
り接地され定電流源を構成している。前記トランジスタ
Qsoのベースは差動増幅器の動作点を決定する基準バ
イアスを供給さスを供給されるもので、抵抗器Re、R
7が電源ラインと接地ライン間に直列に接続され、前記
抵抗器RB、 R7の中点より前記トランジスタQ3G
のベスにバイアスが供給されるものである。
以上の構成による差動増幅器を従来の一実施例として引
用し、入力印加方法として入力PNPトランジスタQ+
oのベース端子へ印加電圧源31を接続したものである
。
用し、入力印加方法として入力PNPトランジスタQ+
oのベース端子へ印加電圧源31を接続したものである
。
以上のように構成された従来のオープンベース入力端子
を持つ集積回路での検査方法について以下その動作を説
明する。
を持つ集積回路での検査方法について以下その動作を説
明する。
入力PNPトランジスタQ+oのON、OFFにより入
力PNPトランジスタQtoにはエミッタ電流■1が流
れ、次段差動増幅器の入力電圧、つまりトランジスタQ
2Gのベース電圧■1はVBI ” Vcc r I
X R2で決定される。この電圧とトランジスタQs
oのベースに加わるバイアス電圧との関係により次段人
力NPN)ランジスタQ2GがON又は0FFL、トラ
ンジスタQ20のON時にはコレクタ電流14が流れ、
出力端子に出力される電圧V。utは、Vout=Vc
c I 4×R3 で決定される電圧が出力される。
力PNPトランジスタQtoにはエミッタ電流■1が流
れ、次段差動増幅器の入力電圧、つまりトランジスタQ
2Gのベース電圧■1はVBI ” Vcc r I
X R2で決定される。この電圧とトランジスタQs
oのベースに加わるバイアス電圧との関係により次段人
力NPN)ランジスタQ2GがON又は0FFL、トラ
ンジスタQ20のON時にはコレクタ電流14が流れ、
出力端子に出力される電圧V。utは、Vout=Vc
c I 4×R3 で決定される電圧が出力される。
このように入力PNP)ランジスタQ+oがONする電
圧をそれぞれ印加電圧源から直接加えることにより次段
差動増幅器の動作状態を検査するものである。
圧をそれぞれ印加電圧源から直接加えることにより次段
差動増幅器の動作状態を検査するものである。
発明が解決しようとする課題
トランジスタQ+oのベースにバイアスを印加した動作
状態においてHfeバラツキによるベース電流■2の変
動によるエミッタ電流■1の微少変動を把握できず、入
力PNP )ランジスタQ+oの印加電圧と差動増幅器
出力電圧間の関係で、前記トランジスタQ+oのHfe
バラツキによるr2+ rlの割合が不確定要素とな
り入力トランジスタQ+。
状態においてHfeバラツキによるベース電流■2の変
動によるエミッタ電流■1の微少変動を把握できず、入
力PNP )ランジスタQ+oの印加電圧と差動増幅器
出力電圧間の関係で、前記トランジスタQ+oのHfe
バラツキによるr2+ rlの割合が不確定要素とな
り入力トランジスタQ+。
へのバイアス印加と出力トランジスタQ2Gのコレクタ
電圧との正確な入出力特性を測定できないという問題点
を有していた。つまりトランジスタの活性領域において
は、I+(Ig)、12(IB)、13(IC)の間に
次式の関係が成り立つ。
電圧との正確な入出力特性を測定できないという問題点
を有していた。つまりトランジスタの活性領域において
は、I+(Ig)、12(IB)、13(IC)の間に
次式の関係が成り立つ。
IE= rB+ Ic
r
上記の式より入力トランジスタQ+oのベースのバイア
ス電圧が一定でもトランジスタのHfeにより次段差動
増幅器のトランジスタのON、OFFを決定する11を
左右することがわかる。
ス電圧が一定でもトランジスタのHfeにより次段差動
増幅器のトランジスタのON、OFFを決定する11を
左右することがわかる。
本発明は上記従来の問題点を解決するもので、入力PN
PトランジスタQ+oのHfeバラツキが次段差動増幅
器入力電圧変動として影響を及ぼすことを考慮し、その
入力電圧変動分を入出力特性検査時における人力印加条
件として条件設定できることを目的とするものである。
PトランジスタQ+oのHfeバラツキが次段差動増幅
器入力電圧変動として影響を及ぼすことを考慮し、その
入力電圧変動分を入出力特性検査時における人力印加条
件として条件設定できることを目的とするものである。
課題を解決するための手段
オープンベース入力端子を持つ入力PNP トランジス
タと前記入力PNP )ランジスタのエミッタから電源
端子へ直列に接続された第1及び第2の2抵抗器の中点
より次段差動増幅器を構成するトランジスタQ2.Q3
の片方のNPNトランジスタのベースとを接続し、該コ
レクタから第3の抵抗器が負荷として電源端子へ接続さ
れ、前記第2のトランジスタのコレクタより出力される
集積回路での入出力特性測定時において、入力印加方法
として前記入力PNP )ランジスタのベース入力端子
に第4の抵抗器の一端を接続、他方の一端をアースし、
ベース入力端子に印加電流源を接続する。前記印加電流
源より前記第4の抵抗器へ流入する電流と前記入力PN
Pトランジスタのベース電流として前記第4の抵抗器へ
流入する電流和により発生する前記第4の抵抗器の両端
電圧を監視することにより、電流源設定電流に対してP
NPトランジスタのHfeバラツキ変動分が換算され、
前記入力PNPトランジスタのHfeバラツキ変動分を
入出力特性検査時における入力印加条件として適確に条
件設定ができることを特徴とする集積回路の検査方法。
タと前記入力PNP )ランジスタのエミッタから電源
端子へ直列に接続された第1及び第2の2抵抗器の中点
より次段差動増幅器を構成するトランジスタQ2.Q3
の片方のNPNトランジスタのベースとを接続し、該コ
レクタから第3の抵抗器が負荷として電源端子へ接続さ
れ、前記第2のトランジスタのコレクタより出力される
集積回路での入出力特性測定時において、入力印加方法
として前記入力PNP )ランジスタのベース入力端子
に第4の抵抗器の一端を接続、他方の一端をアースし、
ベース入力端子に印加電流源を接続する。前記印加電流
源より前記第4の抵抗器へ流入する電流と前記入力PN
Pトランジスタのベース電流として前記第4の抵抗器へ
流入する電流和により発生する前記第4の抵抗器の両端
電圧を監視することにより、電流源設定電流に対してP
NPトランジスタのHfeバラツキ変動分が換算され、
前記入力PNPトランジスタのHfeバラツキ変動分を
入出力特性検査時における入力印加条件として適確に条
件設定ができることを特徴とする集積回路の検査方法。
作用
前記の構成にすることで、印加電流源により第4の抵抗
器へ流入する電流と、入力PNP トランジスタのベー
ス電流として前記第4の抵抗器に流入することにより発
生する抵抗器の両端電圧を監視することにより、電流源
設定電流に対して入力PNP )ランジスタのHfeの
バラツキ変動分が換算され、それが入力電圧となり、入
出力特性の検査において入力の条件を正確に読み取るこ
とができる。
器へ流入する電流と、入力PNP トランジスタのベー
ス電流として前記第4の抵抗器に流入することにより発
生する抵抗器の両端電圧を監視することにより、電流源
設定電流に対して入力PNP )ランジスタのHfeの
バラツキ変動分が換算され、それが入力電圧となり、入
出力特性の検査において入力の条件を正確に読み取るこ
とができる。
実施例
以下本発明のオープンベース入力端子を持つ集積回路の
検査方法の一実施例について第1図を参照して説明する
。
検査方法の一実施例について第1図を参照して説明する
。
第1図において、入力印加方法として入力PNPトラン
ジスタQIのベース入力端子3に抵抗器Rxの一端を接
続、他方の一端をアースし、前記ベース入力端子3に印
加電流源1を接続するものである。尚、その他の構成は
第3図に示したものと同様である。
ジスタQIのベース入力端子3に抵抗器Rxの一端を接
続、他方の一端をアースし、前記ベース入力端子3に印
加電流源1を接続するものである。尚、その他の構成は
第3図に示したものと同様である。
以上のように構成された本実施例のオープンベース入力
端子を持つ集積回路の検査方法について、以下その動作
を説明する。
端子を持つ集積回路の検査方法について、以下その動作
を説明する。
入力PNPトランジスタQ+のON、OFFによりトラ
ンジスタQ1にはエミッタ電流I3が流れ、次段差動増
幅器の入力電圧Q2のVfllはVBI=VCIC13
XR2 で決定される。一方、抵抗器Re、R7にも電源電圧か
ら決定される電流■5の電流が流れ、差動増幅器を構成
するもう片方のNPNトランジスタQ3のバイアス電圧
VB2は で決定される。VBIがVB2よりも電圧が高くなった
時にNPNトランジスタQ2がON状態、もう片方のN
PN)ランジスタQ3がOFF状態となり、Qlにはコ
レクタ電流I4が流れ、出力端子に出力される電圧V。
ンジスタQ1にはエミッタ電流I3が流れ、次段差動増
幅器の入力電圧Q2のVfllはVBI=VCIC13
XR2 で決定される。一方、抵抗器Re、R7にも電源電圧か
ら決定される電流■5の電流が流れ、差動増幅器を構成
するもう片方のNPNトランジスタQ3のバイアス電圧
VB2は で決定される。VBIがVB2よりも電圧が高くなった
時にNPNトランジスタQ2がON状態、もう片方のN
PN)ランジスタQ3がOFF状態となり、Qlにはコ
レクタ電流I4が流れ、出力端子に出力される電圧V。
utは、
Vout= Vcc I 4 X R3が出力される
。また、VB1がVB2よりも電圧が低い時はQlがO
FF、Q3がONとなり、Qlに流れる電流■4はOと
なるのでV。utは、voutξVCC となる。
。また、VB1がVB2よりも電圧が低い時はQlがO
FF、Q3がONとなり、Qlに流れる電流■4はOと
なるのでV。utは、voutξVCC となる。
印加電流源1より抵抗器2のRxへ流入する電流■1と
入力PNP トランジスタQ1のベース電流として前記
抵抗Rxへ流入する電流I2とで前記抵抗器Rxを通し
て発生する電圧VRxはVRX=RXX (1++ 1
2) となる。
入力PNP トランジスタQ1のベース電流として前記
抵抗Rxへ流入する電流I2とで前記抵抗器Rxを通し
て発生する電圧VRxはVRX=RXX (1++ 1
2) となる。
この電圧からIIxRxの電圧弁を差し引いた値が入力
PNPトランジスタQIのベース電流による入力電圧と
して■2と13の関係を間接的に解明でき、Qlを制御
して前記差動増幅器の出力状態を検査するものである。
PNPトランジスタQIのベース電流による入力電圧と
して■2と13の関係を間接的に解明でき、Qlを制御
して前記差動増幅器の出力状態を検査するものである。
以上のように本実施例によれば、入力印加方式を電流印
加したことにより、入力PNPトランジスタQIのベー
ス電流1.との加算された電流と抵抗器R,により発生
する電圧を入力電圧としたことで、電流源設定電流に対
して入力PNP トランジスタのHfeのバラツキ変動
分が間接的に換算されることになり、差動増幅器入力段
トランジスタQ2に印加される条件を正確に知ることが
できる。
加したことにより、入力PNPトランジスタQIのベー
ス電流1.との加算された電流と抵抗器R,により発生
する電圧を入力電圧としたことで、電流源設定電流に対
して入力PNP トランジスタのHfeのバラツキ変動
分が間接的に換算されることになり、差動増幅器入力段
トランジスタQ2に印加される条件を正確に知ることが
できる。
次に入力トランジスタにNPN型、差動増幅器を構成す
るトランジスタにPNP型を用いた本発明の一実施例を
第2図に示す。
るトランジスタにPNP型を用いた本発明の一実施例を
第2図に示す。
以上のように構成された本実施例の動作原理は、第1図
に示した実施例の動作原理と同様であり、トランジスタ
Q1.Q2、Q3は第1図のトランジスタ4,8.10
にそれぞれ対応している。
に示した実施例の動作原理と同様であり、トランジスタ
Q1.Q2、Q3は第1図のトランジスタ4,8.10
にそれぞれ対応している。
発明の効果
印加電流源より抵抗器へ流入する電流と、入力PNP
トランジスタのベース電流として前記抵抗器へ流入する
電流和により発生する前記抵抗器の両端電圧を監視する
ことにより、電流源設定電流に対して入力PNPトラン
ジスタのHfeバラツキ変動分が換算され、前記入力P
NPトランジスタのHfeバラツキによる次段差動増幅
器入力端子変動分を入出力特性測定時における入力印加
条件として適確に条件設定ができる。
トランジスタのベース電流として前記抵抗器へ流入する
電流和により発生する前記抵抗器の両端電圧を監視する
ことにより、電流源設定電流に対して入力PNPトラン
ジスタのHfeバラツキ変動分が換算され、前記入力P
NPトランジスタのHfeバラツキによる次段差動増幅
器入力端子変動分を入出力特性測定時における入力印加
条件として適確に条件設定ができる。
第1図及び第2図は本発明の実施例を示す回路図、第3
図は従来の検査方法を示す回路図である。 1・・・・・・印加電流源、2・・・・・・抵抗器R8
,3・・・・・・入力端子、4・・・・・・入力PNP
(NPN))ランジスタQ1.5・・・・・・抵抗器
R1,6・・・・・・抵抗器R2,7・・・・・・抵抗
器R3,8・・・・・・差動増幅器を構成するNPN
(PNP) トランジスタQ2.9・・・・・・抵抗器
R4,10・・・・・・差動増幅器を構成するNPN〈
PNP)トランジスタQ3.11・・・・・・抵抗器R
5,12・・・・・・抵抗器R6,13・・・・・・抵
抗器R7,14・・・・・・VCCライン、15・・・
・・・出力端子、16・・・・・・接地ライン。
図は従来の検査方法を示す回路図である。 1・・・・・・印加電流源、2・・・・・・抵抗器R8
,3・・・・・・入力端子、4・・・・・・入力PNP
(NPN))ランジスタQ1.5・・・・・・抵抗器
R1,6・・・・・・抵抗器R2,7・・・・・・抵抗
器R3,8・・・・・・差動増幅器を構成するNPN
(PNP) トランジスタQ2.9・・・・・・抵抗器
R4,10・・・・・・差動増幅器を構成するNPN〈
PNP)トランジスタQ3.11・・・・・・抵抗器R
5,12・・・・・・抵抗器R6,13・・・・・・抵
抗器R7,14・・・・・・VCCライン、15・・・
・・・出力端子、16・・・・・・接地ライン。
Claims (1)
- オープンベース入力端子を持つ入力PNPトランジスタ
と前記入力PNPトランジスタのエミッタから電源端子
へ直列に接続された第1及び第2の2抵抗器間の中点よ
り次段差動増幅器を構成するトランジスタQ_2、Q_
3の片方のNPNトランジスタのベースとを接続し、該
コレクタから第3の抵抗器が負荷として電源端子へ接続
され、前記第2のトランジスタのコレクタより出力され
る集積回路での入出力特性測定時において、入力印加方
法として前記入力PNPトランジスタのベース入力端子
に第4の抵抗器の一端を接続、他方の一端をアースし、
ベース入力端子に印加電流源を接続する。前記印加電流
源より前記第4の抵抗器へ流入する電流と前記入力PN
Pトランジスタのベース電流として前記第4の抵抗器へ
流入する電流和により発生する前記第4の抵抗器の両端
電圧を監視することにより、電流源設定電流に対してP
NPトランジスタのHfeバラツキ変動分が換算され、
前記入力PNPトランジスタのHfeバラツキによる次
段差動増幅器入力電圧変動分を入出力特性検査時におけ
る入力印加条件として適確に条件設定できることを特徴
とする集積回路の検査方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1322152A JPH03181871A (ja) | 1989-12-12 | 1989-12-12 | 集積回路の検査方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1322152A JPH03181871A (ja) | 1989-12-12 | 1989-12-12 | 集積回路の検査方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03181871A true JPH03181871A (ja) | 1991-08-07 |
Family
ID=18140517
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1322152A Pending JPH03181871A (ja) | 1989-12-12 | 1989-12-12 | 集積回路の検査方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03181871A (ja) |
-
1989
- 1989-12-12 JP JP1322152A patent/JPH03181871A/ja active Pending
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