JPH03182459A - 出力装置 - Google Patents
出力装置Info
- Publication number
- JPH03182459A JPH03182459A JP1322966A JP32296689A JPH03182459A JP H03182459 A JPH03182459 A JP H03182459A JP 1322966 A JP1322966 A JP 1322966A JP 32296689 A JP32296689 A JP 32296689A JP H03182459 A JPH03182459 A JP H03182459A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- job
- stacker
- tray
- output
- stack
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Handling Of Cut Paper (AREA)
- Paper Feeding For Electrophotography (AREA)
- Forming Counted Batches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概 要〕
本発明は出力用紙のスタック位置修正方式に関し、
同一ジョブの出力用紙の分割、複数ジョブの出力用紙の
重なりを防止することを目的とし、ジョブごとにスタッ
カーを移動し単票出力のスタック位置を変えて一連のジ
ョブを実行する出力装置における出力用紙のスタック位
置修正方式であって、実行中断に基づく該スタッカの位
置の変化を検出する検出手段と、該検出手段により前記
位置の変化が検出されたとき、再開後のジョブが前回か
らの継続か新規かを判別して対応する位置に修正する修
正手段とを設け、中断時のスタッカの位置の変化を監視
して再開時のジョブに対する出力用紙のスタック位置を
修正するように構成する。
重なりを防止することを目的とし、ジョブごとにスタッ
カーを移動し単票出力のスタック位置を変えて一連のジ
ョブを実行する出力装置における出力用紙のスタック位
置修正方式であって、実行中断に基づく該スタッカの位
置の変化を検出する検出手段と、該検出手段により前記
位置の変化が検出されたとき、再開後のジョブが前回か
らの継続か新規かを判別して対応する位置に修正する修
正手段とを設け、中断時のスタッカの位置の変化を監視
して再開時のジョブに対する出力用紙のスタック位置を
修正するように構成する。
本発明は出力装置における出力用紙のスタック位置の修
正方式に関する。
正方式に関する。
複数の印刷ジョブを連続的に実行する単票型印刷装置等
の出力装置では、スタッカとしてのトレイを左右にシフ
トして単票出力用紙(以下出力リスト)の格納位置に差
異を生じさせるオフセットスタック方式が採用されてい
る。
の出力装置では、スタッカとしてのトレイを左右にシフ
トして単票出力用紙(以下出力リスト)の格納位置に差
異を生じさせるオフセットスタック方式が採用されてい
る。
このオフセットスタック方式において、エラー発生時の
オペレータの介入等によってスタック位置が変わると、
再開時のジョブによっては、同しジョブの出力リストが
分割されるとか、複数のジョブの出力リストが重なる場
合が発生する。
オペレータの介入等によってスタック位置が変わると、
再開時のジョブによっては、同しジョブの出力リストが
分割されるとか、複数のジョブの出力リストが重なる場
合が発生する。
このため、オペレータ介入等によるスタック位置の移動
を修正する出力用紙のスタック位置修正方式が求められ
ている。
を修正する出力用紙のスタック位置修正方式が求められ
ている。
〔従来の技術及び発明が解決しようとする課題〕第5図
は印刷装置の斜視図、第6図は課題説明図である。
は印刷装置の斜視図、第6図は課題説明図である。
第5図に示す印刷装置はデータ処理装置に接続され、複
数の印刷ジョブを連続的に処理するように構成されたも
ので、印刷済み単票を印刷ジョブごとに仕分けるため、
次のジョブの開始前にトレイ】のシフト指令を発し、用
紙放出口11に対して左または右にシフトする。
数の印刷ジョブを連続的に処理するように構成されたも
ので、印刷済み単票を印刷ジョブごとに仕分けるため、
次のジョブの開始前にトレイ】のシフト指令を発し、用
紙放出口11に対して左または右にシフトする。
ここで、一連の印刷ジョブ実行中に、例えばジャム等の
エラーが発生した場合、オペレータが介入してエラー原
因を除去した後再開されるが、再開時にはトレイ1の位
置は初期状態(右側とする)に復帰するように構成され
ているため、第6図(1)に示すように、エラーの発生
したジョブ■のスタック位置が初期状態と反対側(図示
左側)の場合はトレイlの位置が変わり、ジョブ■を継
続して再開すると出力リストが分離してしまう。
エラーが発生した場合、オペレータが介入してエラー原
因を除去した後再開されるが、再開時にはトレイ1の位
置は初期状態(右側とする)に復帰するように構成され
ているため、第6図(1)に示すように、エラーの発生
したジョブ■のスタック位置が初期状態と反対側(図示
左側)の場合はトレイlの位置が変わり、ジョブ■を継
続して再開すると出力リストが分離してしまう。
また、第6図(II)に示すように、ジョブ■が終了し
た時点でエラーが発生してトレイ1がシフトし、ジョブ
■の開始時にトレイ1のシフト指令が出力されると、ト
レイ1は反対側にシフトされるからジョブ■とジョブ■
の出力リストが重なる。
た時点でエラーが発生してトレイ1がシフトし、ジョブ
■の開始時にトレイ1のシフト指令が出力されると、ト
レイ1は反対側にシフトされるからジョブ■とジョブ■
の出力リストが重なる。
このように、オペレータが介入してトレイ1のシフトが
あると、再開時のジョブが継続か新規かによって、出力
リストの分離または重なりが生じるという課題がある。
あると、再開時のジョブが継続か新規かによって、出力
リストの分離または重なりが生じるという課題がある。
本発明は、上記課題に鑑み、オペレータの介入等による
スタック位置の移動を修正する出力用紙のスタック位置
修正方式を提供することを目的とする。
スタック位置の移動を修正する出力用紙のスタック位置
修正方式を提供することを目的とする。
上記目的を達成するため、本発明の出力用紙スタック位
置の修正方式は、第1図本発明の原理図に示すように、 実行中断に基づくスタッカ30の位置の変化を検出する
検出手段31と、 検出手段31により前記位置の変化が検出されたとき、
再開後のジョブが前回からの継続か新規かを判別して対
応する位置に修正する修正手段32とを設ける。
置の修正方式は、第1図本発明の原理図に示すように、 実行中断に基づくスタッカ30の位置の変化を検出する
検出手段31と、 検出手段31により前記位置の変化が検出されたとき、
再開後のジョブが前回からの継続か新規かを判別して対
応する位置に修正する修正手段32とを設ける。
検出手段31は、実行中断によるスタッカ30の位置の
変化を監視し、変化が検出されたとき修正手段32は、
再開時のジョブが継続ジョブか新規のジョブかによって
、スタッカ30の位置を修正する。
変化を監視し、変化が検出されたとき修正手段32は、
再開時のジョブが継続ジョブか新規のジョブかによって
、スタッカ30の位置を修正する。
即ち、継続ジョブならばスタッカ30の位置を元の位置
に戻し、新規ジョブならばそのままの位置で再開する。
に戻し、新規ジョブならばそのままの位置で再開する。
以上により、エラー発生によりスタッカ30の位置が変
わっても、同一ジョブの出力リストの分離、異なるジョ
ブ出力リストの重なりが回避される。
わっても、同一ジョブの出力リストの分離、異なるジョ
ブ出力リストの重なりが回避される。
本発明の実施例を図を用いて詳細に説明する。
第2図は一実施例の構成図、第3図は修正処理フローチ
ャート図、第4図は修正過程説明図である。
ャート図、第4図は修正過程説明図である。
本実施例では、ジョブ開始時に発行され更新されるトレ
イl (スタッカ30に対応)の次位置(右または左)
を指示する次位置情報8 (以下その内容を次位置と称
する)を設け、次のジョブ開始時に更新されるまで保持
する。そして現在位置≠次位置の状態で、且つ移動指令
が発せられたときにトレイ1を次位置へ移動する。
イl (スタッカ30に対応)の次位置(右または左)
を指示する次位置情報8 (以下その内容を次位置と称
する)を設け、次のジョブ開始時に更新されるまで保持
する。そして現在位置≠次位置の状態で、且つ移動指令
が発せられたときにトレイ1を次位置へ移動する。
従って、中断によりトレイ1の現在位置が変化すると現
在位置≠次位置となり、再開時のジョブが継続の場合は
、トレイ1は次位置、即ち元の位置に戻される。
在位置≠次位置となり、再開時のジョブが継続の場合は
、トレイ1は次位置、即ち元の位置に戻される。
また、再開時のジョブが新規の場合は、次位置が更新さ
れるから現在位置−次位置となり、そのままの状態で再
開される。なお、正常時にも、現在位置≠次位置により
移動処理される。
れるから現在位置−次位置となり、そのままの状態で再
開される。なお、正常時にも、現在位置≠次位置により
移動処理される。
第2図において、
lはトレイで、移動機構10により右または左に移動す
る。
る。
2はセンサで、トレイlの現在位置を検出する。
3は印刷処理部で、一連の印刷ジョブの印刷処理を実行
するとともに、ジョブ開始前に次位置情報8を更新し、
トレイ位置移動フラグ9をオンにしてスタッカ制御部5
を起動する。
するとともに、ジョブ開始前に次位置情報8を更新し、
トレイ位置移動フラグ9をオンにしてスタッカ制御部5
を起動する。
4はエラー処理部で、再開処理時に起動され、トレイ1
の位置の変化を検出したとき、現在位置情報7を更新し
た後トレイ位置移動フラグ9をオンにしてスタッカ制御
部5を起動する。
の位置の変化を検出したとき、現在位置情報7を更新し
た後トレイ位置移動フラグ9をオンにしてスタッカ制御
部5を起動する。
5はスタッカ制御部で、トレイ位置移動フラグ9がオン
のとき、現在位置情報7≠次位置情報8であれば、次位
置情報8に基づき移動処理を行い、センサ2の応答結果
により現在位置情報7を更新する。
のとき、現在位置情報7≠次位置情報8であれば、次位
置情報8に基づき移動処理を行い、センサ2の応答結果
により現在位置情報7を更新する。
6はメモリで、現在位置情報71次位置情報8゜トレイ
位置移動フラグ9を格納する領域を備える。
位置移動フラグ9を格納する領域を備える。
7は現在位置情報で、センサ2で検出された現在位置を
表す。
表す。
8は前述した次位置情報。
9は移動指令としてのトレイ位置移動フラグで、オンの
ときスタッカ制御部5は移動処理を行う。
ときスタッカ制御部5は移動処理を行う。
10はトレイ1の移動機構である。
なお、検出手段31はエラー処理部4に、修正手段32
はスタッカ制御部5に対応する。
はスタッカ制御部5に対応する。
以上の構成において、エラー発生時の処理を第3図に従
い説明する。
い説明する。
(1)エラー発生等で処理が中断し再開するとき、エラ
ー処理部4は、トレイ位置の変化の有無を検出し、変化
を検出したとき現在位置情報7を修正した後トレイ位置
移動フラグ9をオンにする。
ー処理部4は、トレイ位置の変化の有無を検出し、変化
を検出したとき現在位置情報7を修正した後トレイ位置
移動フラグ9をオンにする。
(2)印刷処理部3は、再開後のジョブが新規ならば次
位置情報8を更新し、トレイ位置移動フラグ9をオンに
する。
位置情報8を更新し、トレイ位置移動フラグ9をオンに
する。
(3)トレイ位置移動フラグ9のオンによりスタッカ制
御部5は移動処理を実行し、現在位置≠次位置ならば、
再開時のジョブが継続であるから、次位置情報8に従い
トレイ移動処理を行った後(元に戻す)トレイ位置移動
フラグ9をオフにし、現在位置=次位置ならば、前回ジ
ョブが終了し次位置情報8が更新された後であるから移
動処理を行わすトレイ位置移動フラグ9をオフにする。
御部5は移動処理を実行し、現在位置≠次位置ならば、
再開時のジョブが継続であるから、次位置情報8に従い
トレイ移動処理を行った後(元に戻す)トレイ位置移動
フラグ9をオフにし、現在位置=次位置ならば、前回ジ
ョブが終了し次位置情報8が更新された後であるから移
動処理を行わすトレイ位置移動フラグ9をオフにする。
(4)印刷処理を再開し、1ジヨブを終了して次のジョ
ブを開始するごとに次位置情報8を更新し、その都度ト
レイ位置移動フラグ9をオンにする。
ブを開始するごとに次位置情報8を更新し、その都度ト
レイ位置移動フラグ9をオンにする。
これによりスタン力制御部5は、現在位置≠次位置であ
るから、シフト処理を行う。
るから、シフト処理を行う。
以上のごとく、トレイ1の移動方向を指示する次位置情
報8を保持しておき、現在位置が変化したとき現在位置
情報7を修正してスタッカ制御部5を起動するという簡
易な方法でエラー発生によるスタック位置をジョブに応
じて修正することができる。
報8を保持しておき、現在位置が変化したとき現在位置
情報7を修正してスタッカ制御部5を起動するという簡
易な方法でエラー発生によるスタック位置をジョブに応
じて修正することができる。
第4図は、以上の処理に基づくエラー発生による位置の
修正状態を示したもので、(1)は、ジョブ■の実行中
にエラーが発生しトレイlが移動したとき、ジョブ■が
終了していないので、次位置情報8は前のままであり、
従って元の位置に戻されて再開されることを示している
。また(II)は、トレイlの位置が移動するが次のジ
ョブのための次位置情報8が更新されているため現在位
置−次位置となって、そのままの位置で再開されること
を表している。
修正状態を示したもので、(1)は、ジョブ■の実行中
にエラーが発生しトレイlが移動したとき、ジョブ■が
終了していないので、次位置情報8は前のままであり、
従って元の位置に戻されて再開されることを示している
。また(II)は、トレイlの位置が移動するが次のジ
ョブのための次位置情報8が更新されているため現在位
置−次位置となって、そのままの位置で再開されること
を表している。
以上により、エラー等の原因でトレイ位置が移動しても
ジョブに応じて修正されるため、出力リストの分割、重
なりが防止できる。
ジョブに応じて修正されるため、出力リストの分割、重
なりが防止できる。
本発明は、オペレータ介入等によるスタック位置の移動
を検出し、同一ジョブ継続か否かを判別してトレイ位置
を自動修正する単票型出力装置のトレイ位置修正方式を
提供するもので、同一ジョブ出力リストの分割、異なる
ジョブ出力リストの乗なりが防止できる効果がある。
を検出し、同一ジョブ継続か否かを判別してトレイ位置
を自動修正する単票型出力装置のトレイ位置修正方式を
提供するもので、同一ジョブ出力リストの分割、異なる
ジョブ出力リストの乗なりが防止できる効果がある。
第1図は本発明の原理図、
第2図は一実施例の構成図、
第3図は修正処理フローチャート図、
第4図は修正過程説明図、
第5図は印刷装置の斜視図、
第6図は課題説明図である。
図中、1はトレイ、2はセンサ、3は印刷処理部、4は
エラー処理部、5はスタッカ制御部、6はメモリ、7は
トレイ現在位置情報、8はトレイ次位置情報、9はトレ
イ位置移動フラグ、10は移動機構、11は用紙放出口
である。
エラー処理部、5はスタッカ制御部、6はメモリ、7は
トレイ現在位置情報、8はトレイ次位置情報、9はトレ
イ位置移動フラグ、10は移動機構、11は用紙放出口
である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ジョブごとにスタッカを移動し出力用紙のスタック位置
を切替えて一連のジョブを実行する出力装置における出
力用紙のスタック位置修正方式であって、 実行中断に基づく該スタッカ(30)の位置の変化を検
出する検出手段(31)と、 該検出手段(31)により前記位置の変化が検出された
とき、再開後のジョブが前回からの継続か新規かを判別
して対応する位置に修正する修正手段(32)と を設け、中断時のスタッカの位置の変化を監視して再開
時のジョブに対するスタック位置を修正することを特徴
とする出力用紙のスタック位置修正方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1322966A JP2542713B2 (ja) | 1989-12-12 | 1989-12-12 | 出力装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1322966A JP2542713B2 (ja) | 1989-12-12 | 1989-12-12 | 出力装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03182459A true JPH03182459A (ja) | 1991-08-08 |
| JP2542713B2 JP2542713B2 (ja) | 1996-10-09 |
Family
ID=18149639
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1322966A Expired - Lifetime JP2542713B2 (ja) | 1989-12-12 | 1989-12-12 | 出力装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2542713B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002128376A (ja) * | 2000-10-31 | 2002-05-09 | Ricoh Co Ltd | 画像形成システム |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6025066U (ja) * | 1983-07-18 | 1985-02-20 | 富士電機株式会社 | 自動販売機 |
| JPS61282257A (ja) * | 1985-06-05 | 1986-12-12 | Mita Ind Co Ltd | 複写紙受け装置 |
| JPS6283055U (ja) * | 1985-11-13 | 1987-05-27 |
-
1989
- 1989-12-12 JP JP1322966A patent/JP2542713B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6025066U (ja) * | 1983-07-18 | 1985-02-20 | 富士電機株式会社 | 自動販売機 |
| JPS61282257A (ja) * | 1985-06-05 | 1986-12-12 | Mita Ind Co Ltd | 複写紙受け装置 |
| JPS6283055U (ja) * | 1985-11-13 | 1987-05-27 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002128376A (ja) * | 2000-10-31 | 2002-05-09 | Ricoh Co Ltd | 画像形成システム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2542713B2 (ja) | 1996-10-09 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
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|
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|
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