JPH03182631A - 4サイクルロータリーピストンエンジン - Google Patents
4サイクルロータリーピストンエンジンInfo
- Publication number
- JPH03182631A JPH03182631A JP32209889A JP32209889A JPH03182631A JP H03182631 A JPH03182631 A JP H03182631A JP 32209889 A JP32209889 A JP 32209889A JP 32209889 A JP32209889 A JP 32209889A JP H03182631 A JPH03182631 A JP H03182631A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rotor
- piston
- rotation
- operating chamber
- planetary gear
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000004880 explosion Methods 0.000 claims description 7
- 230000006835 compression Effects 0.000 claims description 6
- 238000007906 compression Methods 0.000 claims description 6
- 230000033001 locomotion Effects 0.000 claims description 6
- 239000000446 fuel Substances 0.000 abstract description 4
- 239000000567 combustion gas Substances 0.000 abstract description 3
- 239000000203 mixture Substances 0.000 abstract 2
- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 description 3
- 239000007789 gas Substances 0.000 description 3
- FOGXJPFPZOHSQS-AYVLZSQQSA-N Hydrocortisone butyrate propionate Chemical compound C1CC2=CC(=O)CC[C@]2(C)[C@@H]2[C@@H]1[C@@H]1CC[C@@](C(=O)COC(=O)CC)(OC(=O)CCC)[C@@]1(C)C[C@@H]2O FOGXJPFPZOHSQS-AYVLZSQQSA-N 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000002360 explosive Substances 0.000 description 1
- 229940096752 pandel Drugs 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02B—INTERNAL-COMBUSTION PISTON ENGINES; COMBUSTION ENGINES IN GENERAL
- F02B75/00—Other engines
- F02B75/02—Engines characterised by their cycles, e.g. six-stroke
- F02B2075/022—Engines characterised by their cycles, e.g. six-stroke having less than six strokes per cycle
- F02B2075/027—Engines characterised by their cycles, e.g. six-stroke having less than six strokes per cycle four
Landscapes
- Transmission Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、4サイクルロータリーピストンエンジンの構
造に関し、更に詳細に偏芯のない完全円回転により振動
が少なく、且つ、燃焼効率を改善し低燃費でシンプルな
ti造の4サイクルロータリーピストンエンジンを提供
するものである。
造に関し、更に詳細に偏芯のない完全円回転により振動
が少なく、且つ、燃焼効率を改善し低燃費でシンプルな
ti造の4サイクルロータリーピストンエンジンを提供
するものである。
(従来の技術)
従来、実施されているロータリーエンジンは、トロコイ
ド曲線からなるハウジングの中を、その内包絡線からな
るローターが偏芯運動と2回転運動を合わせ行うパンデ
ル型のものが、振動、騒音が少なく、小型大出力で部品
点数が少ない等の利点から一般的である。
ド曲線からなるハウジングの中を、その内包絡線からな
るローターが偏芯運動と2回転運動を合わせ行うパンデ
ル型のものが、振動、騒音が少なく、小型大出力で部品
点数が少ない等の利点から一般的である。
しかし、このバンケル型のロータリーエンジンも、ロー
ターに大径のインターナルギアを刻み、これに小径の回
転ギアを噛み合せ回転力を得るためその摩擦抵抗が大き
く回転力伝達が悪い欠点を有している。
ターに大径のインターナルギアを刻み、これに小径の回
転ギアを噛み合せ回転力を得るためその摩擦抵抗が大き
く回転力伝達が悪い欠点を有している。
(本発明の解決しようとする課題)
そこで本発明は、機構の複雑さを避けるため、偏芯運動
のない完全円形型のハウジングをもち、且つ、ローター
も円形でありそのローターに内接したピストンに往復運
動をさせる機構の組合せで、完全円回転のエンジンとし
てサイクルを合理化して燃焼効率を向上させ振動が少な
く而も低燃費な4サイクルロータリーピストンエンジン
を得ようとするものである。
のない完全円形型のハウジングをもち、且つ、ローター
も円形でありそのローターに内接したピストンに往復運
動をさせる機構の組合せで、完全円回転のエンジンとし
てサイクルを合理化して燃焼効率を向上させ振動が少な
く而も低燃費な4サイクルロータリーピストンエンジン
を得ようとするものである。
(課題を解決するための手段)
本4サイクルロータリーピストンエンジンは、出力軸に
直結する円形のローター3と、該ローター3に内接する
ローターハウジング2及びサイドハウジング15を画成
し、該ローター3の1/4の一辺に作動室11を刻接し
、その作動室11内にピストン1を内接する。更にサイ
ドハウジング15にインターナルギア9を刻み、その内
側に、1/′2の小径のプラネタリ−ギア6を噛み合せ
、インターナルギア9の内周を自転しながら公転する。
直結する円形のローター3と、該ローター3に内接する
ローターハウジング2及びサイドハウジング15を画成
し、該ローター3の1/4の一辺に作動室11を刻接し
、その作動室11内にピストン1を内接する。更にサイ
ドハウジング15にインターナルギア9を刻み、その内
側に、1/′2の小径のプラネタリ−ギア6を噛み合せ
、インターナルギア9の内周を自転しながら公転する。
更にプラネタリ−ギア6にクランクシャフト7が直結さ
れ回転に応じてコンロット8を通じてピストン1が往復
運動することにより作動室ができる。
れ回転に応じてコンロット8を通じてピストン1が往復
運動することにより作動室ができる。
且つ、プラネタリ−ギア6に直結するクランクシャフト
7は、ローター3と結合され、その回転は、プラネタリ
−ギア6の公転と、同一方向に回転し、回転に応じてピ
ストン1も往復運動し、吸入、圧縮、爆発、排気、これ
ら4行程のうごきを、インターナルギア9及びプラネタ
リ−ギアもの機構をクランクシャフト7に結合したこと
を特徴として構成される。
7は、ローター3と結合され、その回転は、プラネタリ
−ギア6の公転と、同一方向に回転し、回転に応じてピ
ストン1も往復運動し、吸入、圧縮、爆発、排気、これ
ら4行程のうごきを、インターナルギア9及びプラネタ
リ−ギアもの機構をクランクシャフト7に結合したこと
を特徴として構成される。
(実施例)
本発明エンジンの縦断正面、背面、及び側面を描いた第
1図、第2図、第3図において、2がローターハウジン
グである、ハウジング2本体は作動室や燃焼室を作るた
めの外膨らみ、あるいは凹み等がなく、完全円形のハウ
ジングである。そして、吸気ボート4及び排気ボート5
にはハウジング2にいきなリポートをrfける方式にし
たものである。。
1図、第2図、第3図において、2がローターハウジン
グである、ハウジング2本体は作動室や燃焼室を作るた
めの外膨らみ、あるいは凹み等がなく、完全円形のハウ
ジングである。そして、吸気ボート4及び排気ボート5
にはハウジング2にいきなリポートをrfける方式にし
たものである。。
尚1点火プラグ12については従来のものと変わりない
。
。
更に、該ハウジング2に内接するローター3も完全円形
である。第5図で示すように、該ローター3の円周36
0度の1/4.90度の一辺に、作動室11を刻設し、
その作動室11内にピストン1を内接する。
である。第5図で示すように、該ローター3の円周36
0度の1/4.90度の一辺に、作動室11を刻設し、
その作動室11内にピストン1を内接する。
更に、そのピストンlの、ヘッド部分の構造はハウジン
グ2の内周面に添い円弧を描いた形であり、そのヘッド
部の中央に凹溝を刻んで、燃焼室を形成する。
グ2の内周面に添い円弧を描いた形であり、そのヘッド
部の中央に凹溝を刻んで、燃焼室を形成する。
次いで、ローター3に内接する両側に配置されたサイド
ハウジング15である。そのサイドハウジング15に、
出力軸13を中心とする外側に。
ハウジング15である。そのサイドハウジング15に、
出力軸13を中心とする外側に。
真円のインターナルギア9を刻む、更に、そのインター
ナルギア9の1/2の小径のプラネタリ−ギア6を噛み
合せ、インターナルギア9の内周をプラネタリ−ギア6
が自転をしながら公転する。
ナルギア9の1/2の小径のプラネタリ−ギア6を噛み
合せ、インターナルギア9の内周をプラネタリ−ギア6
が自転をしながら公転する。
更に、その運#(回転〉は、出力1dl13に、クラン
クアームに相当する円形のホイール14を直結し、その
ホイール14にクランクシャフト7の軸部分を、ホイー
ル14に横穴を刻1隻シ、クランクシャフト7の軸部分
を結合させる。その部分にはベアリング等をはめ込んで
自転及び公転を自在にするものである。更に、そのクラ
ンクシャフト7はローター3にも結合されるものである
。更に、出力軸に直結されているホイール16は、ロー
ター3の側壁中心部に直結したものである。
クアームに相当する円形のホイール14を直結し、その
ホイール14にクランクシャフト7の軸部分を、ホイー
ル14に横穴を刻1隻シ、クランクシャフト7の軸部分
を結合させる。その部分にはベアリング等をはめ込んで
自転及び公転を自在にするものである。更に、そのクラ
ンクシャフト7はローター3にも結合されるものである
。更に、出力軸に直結されているホイール16は、ロー
ター3の側壁中心部に直結したものである。
更に、クランクシャフト7がローター3に結合する位置
は、出力軸中心より外側であり、且つ、作動室11の底
方向に位置する側壁に横穴を刻設し、クランクシャフト
7の軸部分を結合させ、更にその部分にもベアリング等
をはめ込んだものである。
は、出力軸中心より外側であり、且つ、作動室11の底
方向に位置する側壁に横穴を刻設し、クランクシャフト
7の軸部分を結合させ、更にその部分にもベアリング等
をはめ込んだものである。
且つ、プラネタリ−ギア6の回転(自転、公転)により
、クランクシャフト7も同じ回転をする。
、クランクシャフト7も同じ回転をする。
更に、その回転は、クランクシャフト7に結合されたコ
ンロット8がスモールエンド部にピストンピン10が入
り、ピストン1を結合させ回転に応じビス)−ンlは、
往復運動し、吸入、圧縮、爆発、排気と各行程を、1回
転360度で完了するものであり、且つ、サイクルを合
理的に連続させることができる。
ンロット8がスモールエンド部にピストンピン10が入
り、ピストン1を結合させ回転に応じビス)−ンlは、
往復運動し、吸入、圧縮、爆発、排気と各行程を、1回
転360度で完了するものであり、且つ、サイクルを合
理的に連続させることができる。
次に、この実施例の作用を説明する。
先ず、吸入、圧縮、爆発、排気の各行程を示した第6図
を基に説明すると、第611の(イ〉 (ロ)、まず、
ローター3が回転し、ローター3によって排気ボー1−
5が閉じ、同時点で吸気ボートが開ロヒ、ビスi・ン1
が下降することにより作動室11内にガソリンと空気の
混合ガスが吸入される。
を基に説明すると、第611の(イ〉 (ロ)、まず、
ローター3が回転し、ローター3によって排気ボー1−
5が閉じ、同時点で吸気ボートが開ロヒ、ビスi・ン1
が下降することにより作動室11内にガソリンと空気の
混合ガスが吸入される。
ローター3が90度面回転たところで吸入行程を完了す
る。第6図の(ハ)(ニ)。更に、吸入行程が完了する
と同時に吸気ポート4がローター3によって閉じられ、
閉じ込められた混合ガスは、ピストン1の上昇により圧
縮され完全な気密状態となる。これらローター3が回転
180度で圧縮行程完了である。第6図の(ホ)(へ)
、更に、圧縮された混合ガスが点火プラグI2に着火す
ると、引火し爆発する。その燃焼ガスは膨脹力となりピ
ストン1を押し下げ、ローター3の回転は、270度で
爆発行程を完了する。第6図の(ト)(チ)、更に、回
転が進むと、作動室が排気ボート5とつながり開口し、
再びピストン1が上昇する。その行程において燃焼ガス
が作動室外に排出する。ローター3の回転は360度で
各4行程を完了し、同じ作動を繰り返し行う4サイクル
ロータリーエンジンである。
る。第6図の(ハ)(ニ)。更に、吸入行程が完了する
と同時に吸気ポート4がローター3によって閉じられ、
閉じ込められた混合ガスは、ピストン1の上昇により圧
縮され完全な気密状態となる。これらローター3が回転
180度で圧縮行程完了である。第6図の(ホ)(へ)
、更に、圧縮された混合ガスが点火プラグI2に着火す
ると、引火し爆発する。その燃焼ガスは膨脹力となりピ
ストン1を押し下げ、ローター3の回転は、270度で
爆発行程を完了する。第6図の(ト)(チ)、更に、回
転が進むと、作動室が排気ボート5とつながり開口し、
再びピストン1が上昇する。その行程において燃焼ガス
が作動室外に排出する。ローター3の回転は360度で
各4行程を完了し、同じ作動を繰り返し行う4サイクル
ロータリーエンジンである。
(発明の効果)
本発明の4サイクルロータリーピストンエンジンは1以
上のようで、出力軸に直結する円形のローター3と完全
円で形成したハウジング2で更にローター3に作動室を
刻設したものであり、その内部にはピストンlを内接し
、ローター3の回転に伴い、往復運動をする乙のであり
、且つ、サイクルを合理的に連続させることができる。
上のようで、出力軸に直結する円形のローター3と完全
円で形成したハウジング2で更にローター3に作動室を
刻設したものであり、その内部にはピストンlを内接し
、ローター3の回転に伴い、往復運動をする乙のであり
、且つ、サイクルを合理的に連続させることができる。
更に、ローター3の回転に偏芯運動がなく完全円運動で
あり、回転が円滑でより振動の少ない機構とすることが
できる。
あり、回転が円滑でより振動の少ない機構とすることが
できる。
又、回転力発生のメカニズムについては、爆発行程がそ
の爆発力をピストン1が受けて作動室11全体に渡って
膨脹し、そのyns力はコンロット8を押し下げ、クラ
ンクシャフト7を回転させる。
の爆発力をピストン1が受けて作動室11全体に渡って
膨脹し、そのyns力はコンロット8を押し下げ、クラ
ンクシャフト7を回転させる。
ここまでは従来のレシプロエンジンと変わりないが、し
かし、クランクシャフトフ軸部はローター3に結合され
、更に、プラネタリ−ギア6に直結され、その回転はイ
ンターナルギア9の内周を公転するので、その公転はロ
ーター3の回転になる。
かし、クランクシャフトフ軸部はローター3に結合され
、更に、プラネタリ−ギア6に直結され、その回転はイ
ンターナルギア9の内周を公転するので、その公転はロ
ーター3の回転になる。
すなわち、コンロット8が押し下げられた力とローター
3の回転は、膨脹の最大完了直立に互いに寄り集まる力
となり、回転力ロスは最小限に留められてより高い回転
出力を効率的に得られるものである。
3の回転は、膨脹の最大完了直立に互いに寄り集まる力
となり、回転力ロスは最小限に留められてより高い回転
出力を効率的に得られるものである。
図面は本説明の実施例を示し、第1図は本発明の縦断正
面図、第2図は縦断背面図、第3図は縦断側面図、第4
図は出力軸に伴う要MIiJ視図、第5図はローター及
びピストンの断面図、第6図は、各行程を模式的に示し
、(イ)(ロ)吸入行程、(ハ〉 (ニ)圧縮行程、(
ホ)(へ)爆発行程、(1−>(チ〉排気行程、各行程
の縦断正面図である。
面図、第2図は縦断背面図、第3図は縦断側面図、第4
図は出力軸に伴う要MIiJ視図、第5図はローター及
びピストンの断面図、第6図は、各行程を模式的に示し
、(イ)(ロ)吸入行程、(ハ〉 (ニ)圧縮行程、(
ホ)(へ)爆発行程、(1−>(チ〉排気行程、各行程
の縦断正面図である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 出力軸に直結する円形のローター3、該ローター3に内
接するローターハウジング2及びサイドハウジング15
を画成し、該ローター3の1/4の一辺に作動室11を
刻設し、その作動室11内にピストン1を内設する、更
にサイドハウジング15にインターナルギア9を刻み、
その内側に、1/2の小径のプラネタリーギア6を噛み
合せインターナルギア9の内周を自転しながら公転する
。 更に、プラネタリーギア6にクランクシャフト7が直結
され回転に応じてコンロット8を通じてピストン1が往
復運動することにより作動室11ができる。 且つ、プラネタリーギア6に直結するクランクシャフト
7は、ローター3と結合され、その回転は、プラネタリ
ーギア6の公転と同一方向に回転し、回転に応じてピス
トン1も往復運動し、吸入、圧縮、爆発、排気、これら
4行程の動きをインターナルギア9及びプラネタリーギ
ア6機構をクランクシャフト7に結合したことを特徴と
する4サイクルロータリーピストンエンジン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32209889A JPH03182631A (ja) | 1989-12-12 | 1989-12-12 | 4サイクルロータリーピストンエンジン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32209889A JPH03182631A (ja) | 1989-12-12 | 1989-12-12 | 4サイクルロータリーピストンエンジン |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03182631A true JPH03182631A (ja) | 1991-08-08 |
Family
ID=18139895
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32209889A Pending JPH03182631A (ja) | 1989-12-12 | 1989-12-12 | 4サイクルロータリーピストンエンジン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03182631A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100756454B1 (ko) * | 2005-10-28 | 2007-09-07 | (주)힘틀 | 맴돌이 엔진 |
| WO2008111695A1 (en) * | 2007-03-13 | 2008-09-18 | Himtool Co., Ltd. | Rotary engine |
| KR101686742B1 (ko) * | 2015-06-30 | 2016-12-15 | 심기우 | 표준 임대차 가격에 기반한 공증 서비스 및 표준 임대차 가격 결정 방법 |
-
1989
- 1989-12-12 JP JP32209889A patent/JPH03182631A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100756454B1 (ko) * | 2005-10-28 | 2007-09-07 | (주)힘틀 | 맴돌이 엔진 |
| WO2008111695A1 (en) * | 2007-03-13 | 2008-09-18 | Himtool Co., Ltd. | Rotary engine |
| KR101686742B1 (ko) * | 2015-06-30 | 2016-12-15 | 심기우 | 표준 임대차 가격에 기반한 공증 서비스 및 표준 임대차 가격 결정 방법 |
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