JPH03182778A - 複写機の光学装置 - Google Patents
複写機の光学装置Info
- Publication number
- JPH03182778A JPH03182778A JP32149989A JP32149989A JPH03182778A JP H03182778 A JPH03182778 A JP H03182778A JP 32149989 A JP32149989 A JP 32149989A JP 32149989 A JP32149989 A JP 32149989A JP H03182778 A JPH03182778 A JP H03182778A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- carriage
- lens
- copying
- magnification
- variable magnification
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Exposure Or Original Feeding In Electrophotography (AREA)
- Variable Magnification In Projection-Type Copying Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、複写機等における変倍手段を備えた光学装置
に関するものであり、マイクロリーグ。
に関するものであり、マイクロリーグ。
プリンタ等の機器に適用できるものである。
複写機における変倍手段を備えた光学装置として、従来
、等倍複写から拡大、縮小の変倍複写に切り替えるには
、結像レンズを移動する光学系が公知である。
、等倍複写から拡大、縮小の変倍複写に切り替えるには
、結像レンズを移動する光学系が公知である。
すなわち、単焦点レンズを移動して変倍を行う光学系で
は、原稿とレンズとの距離a、レンズと像面との距離す
とするど、等倍から縮小、拡大に倍率が変更される際、
レンズの位置は下記の式の通りに決定される。
は、原稿とレンズとの距離a、レンズと像面との距離す
とするど、等倍から縮小、拡大に倍率が変更される際、
レンズの位置は下記の式の通りに決定される。
a= (1+1/m)f、b= (1千m)fm−倍率
、 f=焦点距離 従って、所定の倍率m1から他の倍率m2に変倍する場
合、レンズの移動量ΔLは次式で表すことができる。
、 f=焦点距離 従って、所定の倍率m1から他の倍率m2に変倍する場
合、レンズの移動量ΔLは次式で表すことができる。
ΔI、= (1/m2 1/m+ )fこのレンズ
の移動の移動を伴う従来の6枚ミラー構成による変倍光
学系が、第4図〜第6図に示されている。
の移動の移動を伴う従来の6枚ミラー構成による変倍光
学系が、第4図〜第6図に示されている。
コンタクトガラス21上の原稿とレンズ28との間に、
照明ユニットと第一反射ミラー24を備えた第一キャリ
ッジ23、第二反射ミラー25と第三反射ミラー26を
備えた第二キャリッジ27を配置し、レンズ28と感光
体33との間に、第四反射ミラー29と第五反射ミラー
30を備えた第三キャリッジ31.固定の第六反射ミラ
ー32を配置した構成の光学装置である。
照明ユニットと第一反射ミラー24を備えた第一キャリ
ッジ23、第二反射ミラー25と第三反射ミラー26を
備えた第二キャリッジ27を配置し、レンズ28と感光
体33との間に、第四反射ミラー29と第五反射ミラー
30を備えた第三キャリッジ31.固定の第六反射ミラ
ー32を配置した構成の光学装置である。
レンズ28の位置は、等倍時の第4図における走査距離
Xの中間にあり、200%の拡大時(第5図)には前記
位置から第一キャリッジ23側にf/2だけ移動し、ま
た50%の縮小時(第6図)には前記位置から第三キャ
リッジ31側にfだけ移動する。そして、夫々の変倍時
に第三キャリッジ31は等倍位置からf/4だけレンズ
側に移動される。
Xの中間にあり、200%の拡大時(第5図)には前記
位置から第一キャリッジ23側にf/2だけ移動し、ま
た50%の縮小時(第6図)には前記位置から第三キャ
リッジ31側にfだけ移動する。そして、夫々の変倍時
に第三キャリッジ31は等倍位置からf/4だけレンズ
側に移動される。
前述した光学系においては、広域変倍を行う場合、レン
ズの移動距離が長くなり、制御に要する時間がかかると
いう欠点を有し、また、焦点距離の長いレンズを用いる
場合、レンズとミラーとの接触を生じ、例えば50%〜
200%の広域変倍ができない等の問題を有している。
ズの移動距離が長くなり、制御に要する時間がかかると
いう欠点を有し、また、焦点距離の長いレンズを用いる
場合、レンズとミラーとの接触を生じ、例えば50%〜
200%の広域変倍ができない等の問題を有している。
本発明は、前記従来の欠点を解消しうる光学装置を提供
することを目的とし、レンズの前側とレンズの後側に配
置したダハミラーの位置関係を変更するのみで、レンズ
を移動することなく、変倍を行い得、かつ変倍時のミラ
ーの移動量も従来のレンズの移動量に比して少なくでき
、変倍時の制御時間を短縮できる手段を提供するもので
ある。
することを目的とし、レンズの前側とレンズの後側に配
置したダハミラーの位置関係を変更するのみで、レンズ
を移動することなく、変倍を行い得、かつ変倍時のミラ
ーの移動量も従来のレンズの移動量に比して少なくでき
、変倍時の制御時間を短縮できる手段を提供するもので
ある。
本発明は、前記目的を達成するために、原稿からの反射
光を反射する第一反射ミラーを支持する第一キャリッジ
ど、前記第一キャリッジの第一反射ミラーからの反射光
を結像レンズに導く第二反射ミラー、第三反射ミラーを
支持する第二キャリッジど、結像レンズど、前記結像レ
ンズを経た光線を感光体に導く第四反射ミラー、第五反
射ミラーを支持する第三キャリッジとを備え、前記第一
キャリッジと第二キャリッジを夫々所定の速度で移動さ
せる走査駆動手段ど、等倍複写から拡大。
光を反射する第一反射ミラーを支持する第一キャリッジ
ど、前記第一キャリッジの第一反射ミラーからの反射光
を結像レンズに導く第二反射ミラー、第三反射ミラーを
支持する第二キャリッジど、結像レンズど、前記結像レ
ンズを経た光線を感光体に導く第四反射ミラー、第五反
射ミラーを支持する第三キャリッジとを備え、前記第一
キャリッジと第二キャリッジを夫々所定の速度で移動さ
せる走査駆動手段ど、等倍複写から拡大。
縮小の変倍複写に切り替えに際して、結像レンズを固定
し、前記第二キャリッジと第三キャリッジの各配置を変
位させる変倍用駆動手段とを設けたことを特徴とするも
のである。
し、前記第二キャリッジと第三キャリッジの各配置を変
位させる変倍用駆動手段とを設けたことを特徴とするも
のである。
本発明の構成により、走査光学装置において等倍から拡
大または縮小に変更する際、結像レンズの位置を移動す
ることなく、第二キャリッジと第三キャリッジの各配置
を移動し、広域変倍を短時間に設定できる。
大または縮小に変更する際、結像レンズの位置を移動す
ることなく、第二キャリッジと第三キャリッジの各配置
を移動し、広域変倍を短時間に設定できる。
以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
本発明に係わる複写機の走査光学系の概略図が第1図〜
第3図に示されている。
第3図に示されている。
第1図は等倍(100%)のミラー配置を、第2図、第
3図は夫々拡大(200%〉、縮小(50%)のミラー
配置を示している。
3図は夫々拡大(200%〉、縮小(50%)のミラー
配置を示している。
この走査光学系は、原稿の左側を基準位置として、右側
に走査するものである。
に走査するものである。
1は原稿を載置するコンタクトガラスであり、この原稿
の光像を感光体13上に結像するため、コンタクトガラ
スlと感光体13との間に、本発明の走査光学系が配置
されている。
の光像を感光体13上に結像するため、コンタクトガラ
スlと感光体13との間に、本発明の走査光学系が配置
されている。
走査光学系は、コンタクトガラスl上の原稿とレンズ8
との間に、照明ユニット2と第一反射ミラー3を支持す
る移動可能の第一キャリッジ4ど、第二反射ミラー5.
第三反射ミラー6を支持する移動可能の第二キャリッジ
7とを設け、レンズ8と感光体13との間に、第四反射
ミラー9.第五反射ミラーlOを支持する移動可能の第
三キャリッジ11ど、固定された第六反射ミラー12と
を設けている。
との間に、照明ユニット2と第一反射ミラー3を支持す
る移動可能の第一キャリッジ4ど、第二反射ミラー5.
第三反射ミラー6を支持する移動可能の第二キャリッジ
7とを設け、レンズ8と感光体13との間に、第四反射
ミラー9.第五反射ミラーlOを支持する移動可能の第
三キャリッジ11ど、固定された第六反射ミラー12と
を設けている。
この走査光学系を等倍として使用する場合、第1図に実
線で示されるように、第一キャリッジ4は走査距離Xの
始点であるホームポジションに位置し、第二キャリッジ
7は走査距離Xの略中央位置に配置され、第三キャリッ
ジ11は第−キャリッジ4と同一位置にセットされ、レ
ンズ8は第一キャリッジ4と第二キャリッジ7との間に
位置している。
線で示されるように、第一キャリッジ4は走査距離Xの
始点であるホームポジションに位置し、第二キャリッジ
7は走査距離Xの略中央位置に配置され、第三キャリッ
ジ11は第−キャリッジ4と同一位置にセットされ、レ
ンズ8は第一キャリッジ4と第二キャリッジ7との間に
位置している。
この第1図の実線位置から、第一キャリッジ4と第二キ
ャリッジ7は、図示されていないスキャナモータにより
公知のように、1:1/2の速度比で走査距離Xをリタ
ーン位置に向かって走査する。
ャリッジ7は、図示されていないスキャナモータにより
公知のように、1:1/2の速度比で走査距離Xをリタ
ーン位置に向かって走査する。
走査終了時の第一キャリッジ4.第二キャリッジ7は夫
々点線で第一キャリッジ4′、第二キャリッジ7′とし
て示されている。
々点線で第一キャリッジ4′、第二キャリッジ7′とし
て示されている。
第1図の等倍コピーから200%の拡大コピーを行う場
合には、この変倍キーの操作により、第2図に示される
ように、第一キャリッジ4は等倍と同じホームポジショ
ン位置、レンズ8も同様に等倍と同じ位置にあり、第二
キャリッジ7と第三キャリッジ11とが図示されていな
い変倍用モータにより、夫々所定量移動される。すなわ
ち、第二キャリッジ7は等倍時の位置に対してレンズ8
側に近接する方向(図面上左方向)にf/4だけ移動し
た位置に配置され、また、第三キャリッジ11は等倍時
の位置からレンズ8から離れる方向(図面上左方向)に
f/2だけ移動した位置に配置される。fはレンズの焦
点距離である。
合には、この変倍キーの操作により、第2図に示される
ように、第一キャリッジ4は等倍と同じホームポジショ
ン位置、レンズ8も同様に等倍と同じ位置にあり、第二
キャリッジ7と第三キャリッジ11とが図示されていな
い変倍用モータにより、夫々所定量移動される。すなわ
ち、第二キャリッジ7は等倍時の位置に対してレンズ8
側に近接する方向(図面上左方向)にf/4だけ移動し
た位置に配置され、また、第三キャリッジ11は等倍時
の位置からレンズ8から離れる方向(図面上左方向)に
f/2だけ移動した位置に配置される。fはレンズの焦
点距離である。
200%の拡大コピーに切替え設定された走査光学系は
、第2図の実線の状態において、走査距離yに対して、
スキャナモータの作動により、第一キャリッジ4は走査
始点から走査終点までの距離yを移動する間に、第二キ
ャリッジ7は第一キャリッジ4の走査終点の前方f/4
の始点位置から走査終点側(図面上右方向)に向かって
距離y/2を移動して、拡大コピーを得ることができる
。
、第2図の実線の状態において、走査距離yに対して、
スキャナモータの作動により、第一キャリッジ4は走査
始点から走査終点までの距離yを移動する間に、第二キ
ャリッジ7は第一キャリッジ4の走査終点の前方f/4
の始点位置から走査終点側(図面上右方向)に向かって
距離y/2を移動して、拡大コピーを得ることができる
。
次に、50%の縮小コピーを行う場合は、50%の縮小
コピーの変倍キーの操作により、第3図に示されるよう
に、第一キャリッジ7とレンズ8は共に移動させること
なく、変倍用モータは、第二キャリッジ7を等倍時の位
置に対してレンズ8側から離間する方向(図面上右方向
)にf/2だけ離れた位置に移動すると共に、第三キヤ
rJッジllを等倍時の位置からレンズ8に近接する方
向(図面上右方向)にf/4だけ接近した位置に移動す
る。
コピーの変倍キーの操作により、第3図に示されるよう
に、第一キャリッジ7とレンズ8は共に移動させること
なく、変倍用モータは、第二キャリッジ7を等倍時の位
置に対してレンズ8側から離間する方向(図面上右方向
)にf/2だけ離れた位置に移動すると共に、第三キヤ
rJッジllを等倍時の位置からレンズ8に近接する方
向(図面上右方向)にf/4だけ接近した位置に移動す
る。
このように50%の縮小コピーに切替え設定された走査
光学系は、第3図の実線の状態において、走査距離Xに
対して、第一キャリッジ4は走査始点から走査終点まで
の距離Xを移動する間に、第二キャリッジ7は走査距離
Xの中央から走査終点側にf/2だけ移動した始点位置
から走査終点側(図面上右方向)に向かって距離×72
を移動して、縮小コピーを得ることができる。
光学系は、第3図の実線の状態において、走査距離Xに
対して、第一キャリッジ4は走査始点から走査終点まで
の距離Xを移動する間に、第二キャリッジ7は走査距離
Xの中央から走査終点側にf/2だけ移動した始点位置
から走査終点側(図面上右方向)に向かって距離×72
を移動して、縮小コピーを得ることができる。
本発明の走査光学系では、拡大、縮小の各コピーを得る
変倍切替え時に、レンズ8の位置を移動させることがな
く、第二キャリッジ7.第三キャリッジ11を変倍用モ
ータにより変位させ、しかル後、スキャンモータにより
第一キャリッジ4゜第二キャリッジ7を所定の速度比で
走査させるものであり、変倍切替え時において移動する
キャリッジは従来のレンズの移動量の半分であり、変倍
時の制御時間を大幅に短縮できる。
変倍切替え時に、レンズ8の位置を移動させることがな
く、第二キャリッジ7.第三キャリッジ11を変倍用モ
ータにより変位させ、しかル後、スキャンモータにより
第一キャリッジ4゜第二キャリッジ7を所定の速度比で
走査させるものであり、変倍切替え時において移動する
キャリッジは従来のレンズの移動量の半分であり、変倍
時の制御時間を大幅に短縮できる。
また、レンズとして、焦点距離の長い形式を用いても、
各キャリッジの移動量が少ないことからレンズと反射ミ
ラーの当接を生じることがなく、広域変倍、たとえば、
50%〜200%の広範囲の変倍が可能である。
各キャリッジの移動量が少ないことからレンズと反射ミ
ラーの当接を生じることがなく、広域変倍、たとえば、
50%〜200%の広範囲の変倍が可能である。
本発明の横絞により、変倍切替えの際、従来のレンズの
移動量に比べてキャリッジの移動量が少なく、切替えに
要する時間を短縮でき、焦点距離の長いレンズを用いた
場合にも、広域変倍を可能とする利点を有する。
移動量に比べてキャリッジの移動量が少なく、切替えに
要する時間を短縮でき、焦点距離の長いレンズを用いた
場合にも、広域変倍を可能とする利点を有する。
第1図は本発明の光学装置の等倍時の配置を示す断面図
、 第2図、第3図は本発明の光学装置の拡大、縮小の変倍
時の配置を示す断面図、 第4図は従来の光学装置の等倍時の配置を示す断面図、 第5図、第6図は従来の光学装置の拡大、縮小の変倍時
の配置を示す断面図である。 2・・・照明ランプ、3・・・第一反射ミラー、4・・
・第一キャリッジ、5・・・第二反射ミラー、6・・・
第三反射ミラー、7・・・第二キャリッジ、8・・・レ
ンズ、9・・・第四反射ミラー 10・・・第五反射ミ
ラー 11・・・第三キャリッジ、12・・・第六反射
ミラー 13・・・感光体。
、 第2図、第3図は本発明の光学装置の拡大、縮小の変倍
時の配置を示す断面図、 第4図は従来の光学装置の等倍時の配置を示す断面図、 第5図、第6図は従来の光学装置の拡大、縮小の変倍時
の配置を示す断面図である。 2・・・照明ランプ、3・・・第一反射ミラー、4・・
・第一キャリッジ、5・・・第二反射ミラー、6・・・
第三反射ミラー、7・・・第二キャリッジ、8・・・レ
ンズ、9・・・第四反射ミラー 10・・・第五反射ミ
ラー 11・・・第三キャリッジ、12・・・第六反射
ミラー 13・・・感光体。
Claims (1)
- 原稿からの反射光を反射する第一反射ミラーを支持する
第一キャリッジど、前記第一キャリッジの第一反射ミラ
ーからの反射光を結像レンズに導く第二反射ミラー、第
三反射ミラーを支持する第二キャリッジと、結像レンズ
と、前記結像レンズを経た光線を感光体に導く第四反射
ミラー、第五反射ミラーを支持する第三キャリッジとを
備え、前記第一キャリッジと第二キャリッジを夫々所定
の速度で移動させる走査駆動手段と、等倍複写から拡大
、縮小の変倍複写に切り替えに際して、結像レンズを固
定し、前記第二キャリッジと第三キャリッジの各配置を
変位させる変倍用駆動手段とを設けたことを特徴とする
複写機の光学装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32149989A JPH03182778A (ja) | 1989-12-13 | 1989-12-13 | 複写機の光学装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32149989A JPH03182778A (ja) | 1989-12-13 | 1989-12-13 | 複写機の光学装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03182778A true JPH03182778A (ja) | 1991-08-08 |
Family
ID=18133245
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32149989A Pending JPH03182778A (ja) | 1989-12-13 | 1989-12-13 | 複写機の光学装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03182778A (ja) |
-
1989
- 1989-12-13 JP JP32149989A patent/JPH03182778A/ja active Pending
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