JPH03183362A - リンギングチョークコンバータ - Google Patents
リンギングチョークコンバータInfo
- Publication number
- JPH03183362A JPH03183362A JP32133389A JP32133389A JPH03183362A JP H03183362 A JPH03183362 A JP H03183362A JP 32133389 A JP32133389 A JP 32133389A JP 32133389 A JP32133389 A JP 32133389A JP H03183362 A JPH03183362 A JP H03183362A
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- JP
- Japan
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- transistor
- capacitor
- diode
- transformer
- current
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は自励型DC−DCコンバータの一種であるリ
ンギングチョークコンバータの改良に関する。
ンギングチョークコンバータの改良に関する。
(従来の技術)
第3図に従来の代表的なリンギングチョークコンバータ
の要部構成を示している。トランスTの1次巻線L1と
入力端子とを結ぶ一方のラインにスイッチングトランジ
スタQ1が挿入されている。
の要部構成を示している。トランスTの1次巻線L1と
入力端子とを結ぶ一方のラインにスイッチングトランジ
スタQ1が挿入されている。
入力端子のプラス側とトランジスタQlのベース間に起
動抵抗R1が接続されている。トランスTの2次巻線L
2側には整流用ダイオードD2と平滑用コンデンサC2
が接続され、コンデンサC2の両端に負荷RLが接続さ
れている。また、トランスTのベース駆動巻線L3の一
端とトランジスタQ1のベース間にはベース電流に順方
向にダイオードD1と抵抗R2が直列接続され、ダイオ
ードD1にはスピードアップ用コンデンサC1が並列に
接続されている。
動抵抗R1が接続されている。トランスTの2次巻線L
2側には整流用ダイオードD2と平滑用コンデンサC2
が接続され、コンデンサC2の両端に負荷RLが接続さ
れている。また、トランスTのベース駆動巻線L3の一
端とトランジスタQ1のベース間にはベース電流に順方
向にダイオードD1と抵抗R2が直列接続され、ダイオ
ードD1にはスピードアップ用コンデンサC1が並列に
接続されている。
よく知られているように、このリンギングチョクコンバ
ータは次のように動作する。
ータは次のように動作する。
起動抵抗R1を通る電流がトランジスタQ1のベースに
流れると、トランジスタQ1が導通状態となり、その結
果トランスTの1次巻線L1に電圧が加わり、同時にベ
ース駆動用巻線L3にも電圧が発生する。この電圧はト
ランジスタQ1をさらに導通させる正帰還の電圧となり
、トランジスタQ1は急速にオンする。ここで2次巻線
L2の電圧はダイオードD2に夕・1し逆方向に加わる
ので2次巻線L2には電流は流れない。したがって1次
巻線L1を流れる電流はトランスの励磁電流だけとなり
トランスTに磁気エネルギーを蓄積する。
流れると、トランジスタQ1が導通状態となり、その結
果トランスTの1次巻線L1に電圧が加わり、同時にベ
ース駆動用巻線L3にも電圧が発生する。この電圧はト
ランジスタQ1をさらに導通させる正帰還の電圧となり
、トランジスタQ1は急速にオンする。ここで2次巻線
L2の電圧はダイオードD2に夕・1し逆方向に加わる
ので2次巻線L2には電流は流れない。したがって1次
巻線L1を流れる電流はトランスの励磁電流だけとなり
トランスTに磁気エネルギーを蓄積する。
この励磁電流は時間に比例して増大し、トランジスタQ
1のコレクタ電流が増大し、ベース電流がQlの飽和を
保つことが不可能になると、トランジスタQ1は飽和か
らはずれコレクタ・エミッタ電圧V。I!が増大する。
1のコレクタ電流が増大し、ベース電流がQlの飽和を
保つことが不可能になると、トランジスタQ1は飽和か
らはずれコレクタ・エミッタ電圧V。I!が増大する。
■o5が増大し1次巻線L1の電圧が下がると、ベース
駆動巻線L3の電圧も下かり、さらにVCEが増加する
。この変化は正帰還されるので、トランジスタQ1は急
速にオフする。トランジスタQ1がオフすると、トラン
スTに蓄積されていたエネルギーが出力側へ移され、ダ
イオードD2が導通して負荷RL側に電流が流れる。ト
ランスに蓄積されていたエネルギーが全て出力側へ移さ
れるとダイオードD2の電流はゼロになり、その瞬間ト
ランスTの各巻線の電圧がゼロになり、トランジスタQ
1は抵抗R1を通して供給されるベース電流とコンデン
サC1の放電によるベース電流とによって再び導通し、
その導通状態への変化が正帰還されて再び急速にオンす
る。以上の動作におけるコレクタ・エミッタ電圧Vcや
とコレクタ電流ICの波形を第4図に示している。
駆動巻線L3の電圧も下かり、さらにVCEが増加する
。この変化は正帰還されるので、トランジスタQ1は急
速にオフする。トランジスタQ1がオフすると、トラン
スTに蓄積されていたエネルギーが出力側へ移され、ダ
イオードD2が導通して負荷RL側に電流が流れる。ト
ランスに蓄積されていたエネルギーが全て出力側へ移さ
れるとダイオードD2の電流はゼロになり、その瞬間ト
ランスTの各巻線の電圧がゼロになり、トランジスタQ
1は抵抗R1を通して供給されるベース電流とコンデン
サC1の放電によるベース電流とによって再び導通し、
その導通状態への変化が正帰還されて再び急速にオンす
る。以上の動作におけるコレクタ・エミッタ電圧Vcや
とコレクタ電流ICの波形を第4図に示している。
(発明が解決しようとする課題)
第3図の従来回路において、トランジスタQ1がオフし
たときに、ベース駆動巻線L3にはトランジスタQ1を
逆バイアスする方向の電圧が発生し、コンデンサC1に
はトランジスタQ1のベース側の蓄積電荷を引き込む形
で充電電流iが流れる。またトランジスタQ1のオフ状
態が続くと抵抗R1−抵抗R2−コンデンサC1の経路
で電流iが流れ、C1の両端電圧が徐々に増大する。こ
のコンデンサC1の充電電圧はトランジスタQ1のベー
ス電位を順方向に高める方向であり、トランジスタQ1
のオフ期間が長くなるように制御が働いていて、しかも
負荷RLのインピーダンスが非常に小さい(過負荷時)
場合などに、トランスTに蓄積されたエネルギーが2次
巻線L2側へ全て移行してトランスTの各巻線の電圧が
ゼロになる前に(トランスTがリセットされる前に)、
トランジスタQ1にベース電流が流れ込んてQlが導通
状態になってしまうことがある。第4図のコレクタ電流
ICの波形において、点線で示すのがトランスTのリセ
ット前の導通によるもので、このようにトランジスタQ
1が不必要に導通してコレクタ電流■。を流してしまう
のはコンバータとしての効率を大幅に低下させることに
なる。
たときに、ベース駆動巻線L3にはトランジスタQ1を
逆バイアスする方向の電圧が発生し、コンデンサC1に
はトランジスタQ1のベース側の蓄積電荷を引き込む形
で充電電流iが流れる。またトランジスタQ1のオフ状
態が続くと抵抗R1−抵抗R2−コンデンサC1の経路
で電流iが流れ、C1の両端電圧が徐々に増大する。こ
のコンデンサC1の充電電圧はトランジスタQ1のベー
ス電位を順方向に高める方向であり、トランジスタQ1
のオフ期間が長くなるように制御が働いていて、しかも
負荷RLのインピーダンスが非常に小さい(過負荷時)
場合などに、トランスTに蓄積されたエネルギーが2次
巻線L2側へ全て移行してトランスTの各巻線の電圧が
ゼロになる前に(トランスTがリセットされる前に)、
トランジスタQ1にベース電流が流れ込んてQlが導通
状態になってしまうことがある。第4図のコレクタ電流
ICの波形において、点線で示すのがトランスTのリセ
ット前の導通によるもので、このようにトランジスタQ
1が不必要に導通してコレクタ電流■。を流してしまう
のはコンバータとしての効率を大幅に低下させることに
なる。
この問題を避けるためには、抵抗R1の値を大きくした
り、コンデンサC1の容量を大きくし、コンデンサC1
の充電時定数を大きくすればよい。
り、コンデンサC1の容量を大きくし、コンデンサC1
の充電時定数を大きくすればよい。
しかしこの対策では起動特性が悪くなり、特にトランジ
スタQ1の電流増幅率が小さい低温時に起動できなくな
る。
スタQ1の電流増幅率が小さい低温時に起動できなくな
る。
この発明は前述した従来の問題点に鑑みなされたもので
、その目的は、起動特性を損なわずに、スイッチングト
ランジスタのオフ期間におけるベース電位の上昇を抑え
て、トランジスタがトランスのリセット状態より速く導
通状態になるのを防止することにある。
、その目的は、起動特性を損なわずに、スイッチングト
ランジスタのオフ期間におけるベース電位の上昇を抑え
て、トランジスタがトランスのリセット状態より速く導
通状態になるのを防止することにある。
(課題を解決するための手段)
この発明に係るリンギングチョークコンバータは、トラ
ンスの1次巻線と直列に入力端子間に接続されたトラン
ジスタと、入力端子の一方と前記トランジスタのベース
との間に直列でベース電流に順方向に接続された抵抗R
1およびダイオードD3と、前記トランスのベース駆動
巻線と前記トランジスタのベースとの間に直列でベース
電流に順方向に接続されたダイオードD1および抵抗R
2と、前記ダイオードD1−に並列接続されたコンデン
サC1と、前記抵抗R1とダイオードD3の接続点と前
記トランジスタのエミッタとの間に接続されたコンデン
サC3とを備えたものである。
ンスの1次巻線と直列に入力端子間に接続されたトラン
ジスタと、入力端子の一方と前記トランジスタのベース
との間に直列でベース電流に順方向に接続された抵抗R
1およびダイオードD3と、前記トランスのベース駆動
巻線と前記トランジスタのベースとの間に直列でベース
電流に順方向に接続されたダイオードD1および抵抗R
2と、前記ダイオードD1−に並列接続されたコンデン
サC1と、前記抵抗R1とダイオードD3の接続点と前
記トランジスタのエミッタとの間に接続されたコンデン
サC3とを備えたものである。
(作 用)
前記トランジスタQ1のオフ時に、抵抗R1を流れる電
流はコンデンサC1とコンデンサC2側へ分流し、トラ
ンジスタQ1のベース電位の上昇が遅くなる。
流はコンデンサC1とコンデンサC2側へ分流し、トラ
ンジスタQ1のベース電位の上昇が遅くなる。
(実施例)
第1図は本発明の一実施例によるリンギングチョークコ
ンバータの構成を示している。この構成は、第3図の従
来回路にダイオードD3とコンデンサC3を付加したも
ので、他の構成は第3図と同じである。その基本的な動
作も先に説明したのと同じであるが、ダイオードD3と
コンデンサC3との追加により次のような動作・作用の
相違がある。
ンバータの構成を示している。この構成は、第3図の従
来回路にダイオードD3とコンデンサC3を付加したも
ので、他の構成は第3図と同じである。その基本的な動
作も先に説明したのと同じであるが、ダイオードD3と
コンデンサC3との追加により次のような動作・作用の
相違がある。
トランジスタQ1がオフした時、ベース駆動巻線L3に
トランジスタQ1を逆バイアスする方向の電圧が発生す
る。このときトランジスタQ1のへ一ス側の蓄積電荷が
引き抜かれる形でコンデンサC1に充電電流iが流れる
。またベース駆動巻線L3の電圧によりC3→D3→R
2→C2→L3というループにも瞬間的に電流が流れる
。その後トランジスタQ1のオフ状態がさらに続くと、
R1−C5の経路で電流が流れるとともに、R1−D
3−R2−CI−L 3の経路でも電流が流れる。つま
り抵抗R1から流れ込んでくる電流はコンデンサC1側
とコンデンサC3側へ分流され、その分だけコンデンサ
C1の電圧の上昇は遅くなる。ま5たコンデンサC3に
はトランジスタQ1のオフ特にL3の電圧によりR]か
らの電流と逆方向に充電されていたので、R1とD3の
接続点の電位の上昇も少ない。その結果トランジスタQ
]を完全なオフ状態に保つ時間が長くなり、トランスT
が完全にリセットして各巻線の電圧がゼロになった時点
でトランジスタQ1が導通ずることになる。
トランジスタQ1を逆バイアスする方向の電圧が発生す
る。このときトランジスタQ1のへ一ス側の蓄積電荷が
引き抜かれる形でコンデンサC1に充電電流iが流れる
。またベース駆動巻線L3の電圧によりC3→D3→R
2→C2→L3というループにも瞬間的に電流が流れる
。その後トランジスタQ1のオフ状態がさらに続くと、
R1−C5の経路で電流が流れるとともに、R1−D
3−R2−CI−L 3の経路でも電流が流れる。つま
り抵抗R1から流れ込んでくる電流はコンデンサC1側
とコンデンサC3側へ分流され、その分だけコンデンサ
C1の電圧の上昇は遅くなる。ま5たコンデンサC3に
はトランジスタQ1のオフ特にL3の電圧によりR]か
らの電流と逆方向に充電されていたので、R1とD3の
接続点の電位の上昇も少ない。その結果トランジスタQ
]を完全なオフ状態に保つ時間が長くなり、トランスT
が完全にリセットして各巻線の電圧がゼロになった時点
でトランジスタQ1が導通ずることになる。
第2図は第1図のリンギングチョークコンバタにトラン
ジスタQ2、コンデンサC4、ツェナーダイオードD4
、抵抗R3からなる過電流保護回路10を付加したもの
で、本発明の要点であるダイオードD3とコンデンサC
3を追加したことによる作用効果は第1図と同じである
。
ジスタQ2、コンデンサC4、ツェナーダイオードD4
、抵抗R3からなる過電流保護回路10を付加したもの
で、本発明の要点であるダイオードD3とコンデンサC
3を追加したことによる作用効果は第1図と同じである
。
(発明の効果〉
以上詳細に説明したように、この発明によれば、従来の
回路構成にダイオードとコンデンサを追加するだけの簡
単な改良により、トランスが完全にリセットするまでの
間スイッチングトランジスタを確実にオフ状態に保つこ
とができ、しかも本発明の改良によって起動特性が損な
われることがなく、低温状態でも良好に起動するととも
に、大きく負GIが変動しても常に安定に動作するよう
になる。
回路構成にダイオードとコンデンサを追加するだけの簡
単な改良により、トランスが完全にリセットするまでの
間スイッチングトランジスタを確実にオフ状態に保つこ
とができ、しかも本発明の改良によって起動特性が損な
われることがなく、低温状態でも良好に起動するととも
に、大きく負GIが変動しても常に安定に動作するよう
になる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例によるリンギングチョークコ
ンバータの回路図、第2図は第1図の実施例に過電流保
護回路を付けたものの回路図、第3図は従来のリンギン
グチョークコン/く−7の回路図、第4図はリンギング
チョークコンノく−7の基本的な動作と従来の問題点を
示す波形図である。 10・・過電流保護回路
ンバータの回路図、第2図は第1図の実施例に過電流保
護回路を付けたものの回路図、第3図は従来のリンギン
グチョークコン/く−7の回路図、第4図はリンギング
チョークコンノく−7の基本的な動作と従来の問題点を
示す波形図である。 10・・過電流保護回路
Claims (1)
- トランスの1次巻線と直列に入力端子間に接続されたト
ランジスタと、入力端子の一方と前記トランジスタのベ
ースとの間に直列でベース電流に順方向に接続された抵
抗R1およびダイオードD3と、前記トランスのベース
駆動巻線と前記トランジスタのベースとの間に直列でベ
ース電流に順方向に接続されたダイオードD1および抵
抗R2と、前記ダイオードD1に並列接続されたコンデ
ンサC1と、前記抵抗R1とダイオードD3の接続点と
前記トランジスタのエミッタとの間に接続されたコンデ
ンサC3とを備えたリンギングチョークコンバータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32133389A JPH06103990B2 (ja) | 1989-12-13 | 1989-12-13 | リンギングチョークコンバータ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32133389A JPH06103990B2 (ja) | 1989-12-13 | 1989-12-13 | リンギングチョークコンバータ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03183362A true JPH03183362A (ja) | 1991-08-09 |
| JPH06103990B2 JPH06103990B2 (ja) | 1994-12-14 |
Family
ID=18131420
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32133389A Expired - Lifetime JPH06103990B2 (ja) | 1989-12-13 | 1989-12-13 | リンギングチョークコンバータ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06103990B2 (ja) |
-
1989
- 1989-12-13 JP JP32133389A patent/JPH06103990B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH06103990B2 (ja) | 1994-12-14 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081214 Year of fee payment: 14 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
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| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20091214 Year of fee payment: 15 |
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| EXPY | Cancellation because of completion of term |