JPH03183597A - 指サックにおける編成端口縁の触れ止め方法 - Google Patents
指サックにおける編成端口縁の触れ止め方法Info
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Abstract
め要約のデータは記録されません。
Description
た指サックの製造に際し、当該サックの編成端部におけ
る編成端口縁にあって、編糸が解れてしまうことを阻1
hするための解れ止め方法に関する。
うに編糸により!!a成した筒状体aの指先部を編糸す
によって縫威したもの、同図()〕)の如く前同筒状体
aの指先部にリンキング部Cを形成したものがあり、こ
れらは指先のフィツト感が悪いことから、第3図(c)
に示す通り指先部dから縫目なしに編成しはじめ、筒状
部eまで編成1−1て行くようにした指サックが実現さ
れるに至った。
その編糸が触れてしまうので、これを防」Lするため、
七記編成端口縁fを、触れ止めの糸gによって縫製しな
ければならなかった。
fの指に対するフィツト感が悪く、しかも、L記縫製作
業に可成りの時間と労力を、かけなければならないこと
からコスト高となる。
れ止めを目的とする編成端部に係る新規構成の指す−7
り(実公昭60−14611号)が提案されるに至って
おり、また別途組成手袋に於ける編成端縁の触れ止め方
法(特公昭81−17938号)などについても、既に
実施されている。
によって明示の如く、編11なしの指先部dから筒状部
eまでを第3図(e)のように編成して行き1当該筒状
体eの編成端口縁f寄りに達したとき、編糸にウーリー
ナイロン等の熱処理可能な繊維を捩り入れることで編成
端部gを編成し、これに常法である縮絨加工等を施して
製品Aを得た後、当該製品Aを当該第4図に示す如く高
周波処理”J−置Bにかけて、」記法の熱処理可能な繊
維を溶融、固化することで、保型鍔部りを形成り1、完
成品A°を得るようにしている。
成に関する技術であるが、図示しない手袋を指先側から
編成して行き手首部の端口縁寄りとなったとき、その後
は第5図に示す如き伸縮性編糸りによって編成するよう
にしている。
熱融着性と熱硬化性を有しない下糸jを巻装置2、さら
に、その上から熱融着糸kを巻き伺けてなるものである
。
縮絨工程等を施して製品を得た後、さらに高周波加熱処
理を施すことにより、上記の熱融着糸な溶融、固化し、
これにより当該熱融着糸を相々:に止着することで、触
れ止めを行うようにしている。
戒り解消する利点をもっているのであるが、前記の熱処
理可能な繊維や熱融着糸は、高周波加熱により溶融され
ることとなり、この際、ナイロン繊維糸の溶融点は21
5℃〜・260℃であるから、当該高周波加熱処理が施
される際に、編糸等も当該温度にて可成りの高温度によ
り加熱されることとなる。
300℃にて炭化する性質のものであるから、指サック
や手袋などの商品は、綿糸とかスパンテックスの劣化に
より、その風合い伸び等の点で、相当に品質の低下を来
すことどなる。
て染色、ソーピング等の既往工程を完了させた製品に対
して、別途高周波加熱処理を行うようにするのであるか
ら、二度手間的な処理を施さねばならないこととなり、
この結果商品がコスト高となることを免れない。
で、請求項(1)の触れ止め方法にあっては、指サック
にあってその編成端部を、弾性糸による芯糸に水の沸騰
点以下の温度にて熱融着性の生ずる加温融着糸を外装し
た伸縮性編糸によって編成するだけでなく、その後に施
される染色工程とかンーピング工程等の既往工程におけ
ろ水媒体の加温によって、上記の加温融着糸を溶融、固
化することで、従来の高周波加熱処理による高温度に伴
う編糸等の劣化問題を、根本的に解消してしまうと共に
、通常の指す−、り製造工程内にて、加温融着糸相互の
止着目的を実現させてしまうことにより、製造上の労力
と時間とを大幅に削減し、これによりそのコストを大巾
に低減可能となし、かつ、指先に対するフィツト感のよ
い商品を提供しようとするのが、その目的である。
る加温融着糸を、弾性糸による芯糸に直接巻装すること
なく、水の沸騰点で熱硬化しない下糸を介して巻装する
ことにより、弾性糸の伸縮性を充分に発揮させ得るよう
にして、指先へのフィツト感を、より良好にすると共に
、加温融着糸相互のみの融着を実現し2て、満足すべき
触れ止め効果を発揮し、得るようにするのが、その目的
である。
定の素材を採択すると共に、加温融着糸にはポリ塩化ビ
ニールを用いることで、請求項(1)の方法につき前記
した目的を、より確実に遠戚し得るようにしている。
ては指先部に縫目のないように当該指先部から筒状部へ
と順次編成して行き、当該筒状部の編成端口縁寄りまで
達した後は、弾性糸による芯糸に、水の沸騰点以下の温
度にて熱融着性の生ずる加温融着糸を外装した伸縮性編
糸によって、指サック本体の編成端部となる最終コース
を含む複数のコースが編成され、次の工程として施され
る染色工程、ソーピング工程等の既往丁程における水を
媒体とした加温によって、上記各コースの加温融着糸相
互を融着することにより、L記編成端部における当該融
着糸相互を止着するようにしたことを特徴とする指サッ
クにおける編成端口縁の触れ1トめ方法を提供しようと
している。
、弾性糸による芯糸と、これに隙間なく撚合した水の′
s騰点では熱硬化しない太番下糸による下糸と、この下
糸にこれと反対方向にて撚合した水の沸騰点以下の温度
にて熱融着性の生ずる細番手糸の加温融着糸とにより構
成することを、その内容どしている。
編糸を弾性糸である芯糸が、ゴム糸、ポリウレタンの一
つにより、下糸がアクリル、ナイロン、ポリエステル、
レーヨンの一つにより、加温融着糸がポリ塩化ビニール
により夫々形成されていることを、その内容としている
。
ック本体を、既往の次のソーピング工程とか、染色下程
にかけることで、当該工程にあって従前通りの90〜1
00℃の温度で、水を介して加温処理されるが、この際
、本発明では上記の編成に際し、編成端部が弾性糸と、
これに外装の特異な加温融着糸により編成しであるので
、当該加温融着糸が60℃程度といった温度にて溶融状
態となる。
変化を受けることなく、加温融着糸相互が融着状態とな
って、編成端部の触れ止めが、上記既往上程においてな
されることとなり、かつ、弾性糸により指に対するフィ
ツト感も、従来の高周波加熱のものに比し良好なものと
なる。
下糸に、さらに、加温融着糸を外装しておくようにした
場合は、加温融着糸によって、弾性糸の伸縮が邪魔され
るようなことなく、しかも下糸は水の沸騰点で熱硬化せ
ず、かつ大番手糸の素材により形成されているので、染
色工程やソーピング工程にあっても硬化することなく、
加温融着糸による弾性糸の伸縮妨害といった支障を完全
に解消することとなる。
下糸にアクリル、ナイロン、ポリエステル、レーヨンの
一つを、そして加温融着糸にはポリ塩化ビニールを夫々
採択することで、上記請求項(1)、請求項(2)に記
載した作用を確実に果し得ることとなる。
れば、先ず、前記従来例と同じく綿糸等の編糸により、
第1図の如く指先部1aに縫目のないように、当該指先
部1aから筒状部1bへと順次編成して行き、この筒状
部1bの編成端目縁lc寄りまで編成したならば、第2
図に示した如き弾性糸による芯糸2aに、水の沸騰点以
下の温度にて溶融する加温融着糸2bを外装してなる伸
縮性編糸2によって、指サック本体lの編成端部1dと
なる最終コースを含む所要複数のコースを編成するので
ある。
、ポリウレタンなどによる弾性糸により形成された芯糸
2aに、直接、これよりも細番手糸である加温融着糸2
bを巻装したものであり、当該融着糸2bには、60°
C程度以下で溶融するポリ塩化ビニールを用いるのが望
ましい。
ター性糸による芯糸2aに対し、先ず、水の沸騰点では
熱硬化しない大番手糸の下糸2Cを隙間なく撚合し、こ
の下糸2Cに、これとは反対方向にて既述の加温融着糸
2bを撚合したもので、当該加温融着糸2bには、下糸
2Cよりも細番手糸のものを用い、下糸2Cとしてアク
リル、ナイロン、ポリエステル、レーヨンなどを用いる
ことができる。
ば、これを常法に従い、ンーピング工程とか染色工程と
いった既往工程の槽体3にて水を媒体とした加温処理を
行うこととなるが、例えば、染色工程の場合には90〜
100℃にて、約2時間の処理が行われることとなる。
が、水の沸騰点以下で熱融着性を発揮するに至り、この
結果指サック本体1の編成端部1dにおける複数のコー
スにあって、その相互間における加温融着糸2bが融着
することとなり、この結果、第1図のように当該編成端
部1dが触れ止め部ld’ となるに至る。
合に比し、同図(b)のように下糸2cを芯糸2aと加
温融着糸2bとの間において介装させておいた方か、加
温融着糸2bが芯糸2aの伸縮を阻害する心配がなく、
望ましい結果が得られ、しかも、下糸2Cも水の沸騰点
では熱硬化しないので、芯糸2aの伸縮性保持と、全体
のソフトな感触が保有されることとなる。
請求項(1)によるときは、この種指サック製造の既往
工程内において触れ止めの処理を完了させることができ
、従来の如く当該既往工程終了後に、改めて高周波加熱
処理を行うといった別工程を、わざわざ行う必要がなく
なり、生産性を著しく向上できると共に、安価な製品を
提供することかできる。
を媒体とする加温処理ですむこととなるから、当該処理
によって編糸、弾性糸たる芯糸、F糸などを分解してし
まったり、さらには炭化してしまうといった問題をおこ
すことなく、完全な触れ止め状態が得られるだけでなく
、風合いや芯糸による伸びといった点でも、フィツト間
のよい良好な特性を保有させることができる。
温融着糸による伸縮性編糸の採択で、上記請求項(1)
に係る方法の実施に際し、より優良な品質確保に資する
ところ大となる。
芯糸、下糸、加温融着糸の素材を特定することで、請求
項(1)と請求項(2)につき説示した諸効果につき、
その安定性を保証し得ることとなる。
順路不正面図、第2図(a) (b)は同上方法に用い
る伸縮性編糸の異種例を示した伸長状態の部分正面図、
第3図(a) (b) (c)は旧来の指サックを示す
異種例による各正面略示図、第4図は従来の指サック製
造方法に係る工程順路不正面図、第5図は従来の手袋編
成時に用いられている伸縮性編糸の伸長状態における部
分正面図である。 1・・・・・・指サック本体 1a・・・・・・指先部 1b・・・・・・鮪状部 1c・・・・・・編成端目縁 1d・・・・・・編成端部 Id’ ・・・・・・触れ止め部 2・・・・・・伸縮性編糸 2a・・・・・・弾性糸による芯糸 2b・・・・・・加温融着糸 2c・・・・・・下糸
Claims (3)
- (1)指先部に縫目のないように当該指先部から筒状部
へと順次編成して行き、当該筒状部の編成端口縁寄りま
で達した後は、弾性糸による芯糸に、水の沸騰点以下の
温度にて熱融着性の生ずる加温融着糸を外装した伸縮性
編糸によって、指サック本体の編成端部となる最終コー
スを含む複数のコースが編成され、次の工程として施さ
れる染色工程、ソーピング工程等の既往工程における水
を媒体とした加温によって、上記各コースの加温融着糸
相互を融着することにより、上記編成端部における当該
融着糸相互を止着するようにしたことを特徴とする指サ
ックにおける編成端口縁の触れ止め方法。 - (2)伸縮性編糸が、弾性糸による芯糸と、これに隙間
なく撚合した水の沸騰点では熱硬化しない大番手糸によ
る下糸と、この下糸にこれと反対方向にて撚合した水の
沸騰点以下の温度にて熱融着性の生ずる細番手糸の加温
融着糸とからなる請求項(1)記載の指サックにおける
編成端口縁の触れ止め方法。 - (3)伸縮性編糸の弾性糸である芯糸が、ゴム糸、ポリ
ウレタンの一つにより、下糸がアクリル、ナイロン、ポ
リエステル、レーヨンの一つにより、加温融着糸がポリ
塩化ビニールにより夫々形成されている請求項(1)記
載の指サックにおける編成端口縁の触れ止め方法。
Priority Applications (1)
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|---|---|---|---|
| JP32311889A JPH0633012B2 (ja) | 1989-12-13 | 1989-12-13 | 指サックにおける編成端口縁の触れ止め方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32311889A JPH0633012B2 (ja) | 1989-12-13 | 1989-12-13 | 指サックにおける編成端口縁の触れ止め方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03183597A true JPH03183597A (ja) | 1991-08-09 |
| JPH0633012B2 JPH0633012B2 (ja) | 1994-05-02 |
Family
ID=18151285
Family Applications (1)
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|---|---|---|---|
| JP32311889A Expired - Lifetime JPH0633012B2 (ja) | 1989-12-13 | 1989-12-13 | 指サックにおける編成端口縁の触れ止め方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
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Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| USD770182S1 (en) * | 2013-07-01 | 2016-11-01 | Cyleen A. Hunter | Finger cot |
Families Citing this family (1)
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|---|---|---|---|---|
| JP4943260B2 (ja) * | 2007-07-26 | 2012-05-30 | 株式会社さん・おいけ | 伸縮性飾り紐 |
-
1989
- 1989-12-13 JP JP32311889A patent/JPH0633012B2/ja not_active Expired - Lifetime
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|---|---|---|---|---|
| USD770182S1 (en) * | 2013-07-01 | 2016-11-01 | Cyleen A. Hunter | Finger cot |
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| JPH0633012B2 (ja) | 1994-05-02 |
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