JPH03184777A - 油圧ブレーカ - Google Patents

油圧ブレーカ

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JPH03184777A
JPH03184777A JP32399389A JP32399389A JPH03184777A JP H03184777 A JPH03184777 A JP H03184777A JP 32399389 A JP32399389 A JP 32399389A JP 32399389 A JP32399389 A JP 32399389A JP H03184777 A JPH03184777 A JP H03184777A
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pressure
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pressure chamber
piston
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Osamu Hori
修 堀
Ryoji Shimizu
清水 亮二
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、打撃ピストンを有する油圧ブレーカに関する
ものである。
〔従来技術〕
従来、油圧ブレーカにおいては、圧力脈動防止のため、
ブレーカ本体又は配管中にアキュムレータを設けるのが
一般的であった。
しかし、アキュムレータでは、ゴム袋破損等の不具合が
生しることを免れることができず、ブレーカのランニン
グコストが上昇するという問題があった。
近年、中、小型油圧ブレーカでは、圧力脈動を可成り低
減することが可能となり、アキュムレータを設けること
を省略したものが出現している。
特に低圧流路のアキュムレータを省略したものが近年主
流となってきている。
しかしながら、打撃ピストンがチゼルを打撃した後に急
速に反発上昇することは避けられないため、高圧を常時
受けている打撃ピストンの受圧面積が小なる部分に作用
する第1圧力室は急激に減圧状態となり、又コントロー
ルバルブにより切換えられて交番的に高圧と低圧を受け
ている打撃ピストンの受圧面積が大なる部分に作用する
第2圧力室は急激な昇圧状態となることが避けられない
従来は急激に昇圧する第2圧力室の油圧はそのまま戻り
回路に排出されていたので、このチゼル打撃後の圧力脈
動に耐え得るようにホース等配管上の配慮が必要であっ
た。急激に圧力低下する第1圧力室に接続される配管に
高圧アキエムレータが設けである場合には、第1圧力室
の圧力変化が角、激であるため、アキュムレータに不具
合を生しる要因となっていた。又第1圧力室の急激な圧
力変化が圧力脈動発生の要因となっていた。
〔発明が解決しようとする課題〕
本発明は、上記の従来の問題点を解消し、打撃ピストン
の反発上昇に際しても2つの圧力室に圧力変動を生しる
ことなくブレーカの破砕能力を向上させることが可能な
油圧ブレーカを提供することを課題とする。
〔課題を解決するための手段〕
本発明は、上記の課題を、油圧ブレーカの打撃ピストン
の受圧面積の大なる第2受圧面に圧力を作用する第2圧
力室と受圧面積の小なる第1受圧面に圧力を作用する第
1圧力室とをブースタバルブを介して接続し、打撃後の
打撃ピストンの反発動に応じて第2圧力室の圧力油をブ
ースタバルブに排出して第2圧力室の圧力上昇を吸収し
、その際ブースタバルブにより圧力油を第1圧力室に供
給して第1圧力室の圧力低下を補償することを特徴とす
る油圧ブレーカにより遠戚した。
〔作用〕
本発明により、第1圧力室に常時高圧が作用し、打撃ピ
ストンをチゼルから離れた位置に移動する習性を与え、
第2圧力室にコントロールバルブにより交番的に高圧源
と低圧源を切換接続し、高圧作用時に受圧面積差により
打撃ピストンをチゼルに向けて打撃動し、低圧作用時に
打撃ピストンを戻し動しチゼルに対する打撃をくり返す
油圧ブレーカにおいて、打撃後の反発動する打撃ピスト
ンにより昇圧しようとする第2圧力室の圧力油はブース
タバルブに排出されて圧力を吸収され第2圧力室の圧力
上昇が回避される。同時に第2圧力室よりの圧力油によ
りブースタバルブにおいて昇圧した圧力油が第1圧力室
に供給され、第1圧力室の急激な圧力低下を解消する。
〔実施例] 本発明の詳細を図に示す実施例に基づいて説明する。
第1図において、油圧ブレーカ本体1に打撃ピストン2
が往復動可能に摺動案内されている。打撃ピストン2の
図における下方への打撃動に際してチゼル3を打撃する
打撃ピストン2は受圧面積の小なる第1受圧面A1と受
圧面積の大なる第2受圧面A2の2つの戦績の異なる受
圧面を有する。
油圧ブレーカ本体lには第1受圧面A1に圧力を作用す
る圧力油を収容する第1圧力室4と、第2受圧面A2に
圧力を作用する圧力油を収容する第2圧力室5とが形成
される。第1圧力室4には高圧源6が管路7により接続
され、第2圧力室5には管路8によりコントロールばル
ブ9が接続される。
コントロールバルブ9は高圧源6と低圧源10とを第2
圧力室5に交番的に切換接続可能に形成される。第1図
の例ではコントロールバルブ9はバルブ本体11とバル
ブ本体11に摺動案内されるコントロールピストン12
とを有する。コントロールピストン12は軸線方向の貫
通穴13を内部に有し、外周面には受圧面積の異なる3
つの受圧面として第1段部14、第2段部15、第3段
部16とが形成される。バルブ本体11には第1段部1
4に圧力を作用する第1室17と、第2段部15に圧力
を作用する第2室18と、第3段部ムこ圧力を作用する
第3室19とコントロールピストン12の一端部に面し
て形成され前記管路8により第2圧力室5に接続される
第4室20と、コントロールピストン12の反対端に面
して形成される第5室21と、該第5室21にコントロ
ールピストン12の動きに応じて連通可能な第6室22
とが形成される。
油圧ブレーカ本体1には、コントロールバルブ9と接続
されて打撃ピストン2の移動ストロークを制御するため
に第1溝23と、該第1溝23に対して所定の間隔で第
2溝24とが形成され、打撃ピストン2の動きに応じて
打撃ピストン2に形成された小径中間部25により第1
溝23と第2溝24とが連通可能になる。
第1圧力室4と第2圧力室5との間をブースタバルブ2
6を介して接続される。第1図の例では管路8及びコン
トロールバルブ9のコントロールピストン12内の貫通
穴13及び管路27を通して第2圧力室5とブースタバ
ルブ26が接続され、第1圧力室4とブースタバルブ2
6とは管路28により直接接続されている。
ブースタバルブ26は本体29と該本体29に摺動案内
されるバルブピストン30とを有する。
本体29には管路27により第2圧力室5と接続される
第1バルブ室31と、バルブピストン30により第1バ
ルブ室31と隔離される第2バルブ室32と、第1圧力
室4に管路28により接続され第1バルブ室31及び第
2バルブ室32と隔離されバルブピストン30の小径ピ
ストン部30aが摺動するピストン室33とが形成され
、ピストン室33には低圧源10と管路34により接続
される低圧室35が形成される。低圧室35はバルブピ
ストン30の動きに応じて小径部30aによりピストン
室33と連通及び遮断の切換が可能である。
油圧ブレーカの作動を説明すると、第1圧力室4には常
時高圧が作用しており、第1図の状態では第2圧力室5
には低圧が作用している。すなわち、コントロールバル
ブ9の第2室18が管路37により管路34を介して低
圧源10と接続され、コントロールピストン12に形成
された横穴42が第2室18に連通しているため、第2
圧力室5は第4室20、貫通穴13、横穴42を介して
第2室18の低圧が作用する。このときブースタバルブ
26の第1バルブ室31には貫通穴13、管路27を通
して低圧が作用し、第2バルブ室32には、コントロー
ルバルブ9の第2室18と管路38により接続される第
2溝24が中間室25により第1溝23と連通し、第1
溝23が管路40により第2バルブ室32と接続されて
いるので低圧が作用している。又バルブピストン30に
おける、その他の受圧面にも同圧である低圧が作用して
おりバルブピストン30のピストン室33側端而には適
当な力のバネ49が作用しているためバルブピストン3
0は図の位置に保持される。
コントロールバルブ9の第1室17は管路36により管
路7を介して高圧源6と接続され、第3室19は管路3
9により油圧ブレーカ本体1の第1室23に接続される
ため低圧源10に連通しており、圧力差によりコントロ
ールピストン12は第1図の位置に保持される。
上記の如く第1圧力室4が高圧を受け、第2圧力室5が
低圧を受けるので打撃ピストン2は図における上方への
戻り動をする。
打撃ピストン2が第1図に示す状態のストローク端位置
からストロークSを越えて戻り動すると、第1受圧面A
1が第1溝23内に位置し、第1溝33と第1圧力室4
とが連通する状態になり、第1溝23及びコントロール
バルブ9の第3室19並びにブースタバルブ26の第2
バルブ室32は高圧が作用する状態に変化する。この圧
力変化によす、コントロールバルブ9のコントロールピ
ストン12は、第1段部14と第3段部16が共に高圧
の作用を受けるが受圧面積差があるため、図の上方への
移動を始める。ブースタバルブ26は変化を生じない。
コントロールピストン12の移動により管路41により
常時高圧IfI6と接続されている第6室22が第5室
21と連通し、更にはコントロールピストン12内部の
貫通穴13と連通し、油圧ブレーカ本体1の第2室5に
高圧が作用し、同時にブースタバルブ26の第1バルブ
室31にも高圧が作用する。この圧力変化により打撃ピ
ストン2は第1受圧面A1と第2受圧面A2の受圧面積
差により図の下方への打撃動を始める。尚ブースタバル
ブ26では受圧面積差により現状維持となる。
打撃ピストン2がチゼル3を打撃する直前に、中間部2
5により第1溝23と第2溝24とが連通ずると、コン
トロールバルブ9の第2室15と第3室19とが連通し
、第3室19が低圧に変わる。この圧力変化によりコン
トロールピストン12は図の下方へ図に示す初期状態に
向かって戻り移動し、ブースタバルブ26では第2バル
ブ室32が低圧になりバネ49の作用に抗してバルブピ
ストン30は図の左側へ移動を始める。
その間打撃ピストン2はチゼル3を打撃し反発動をして
図の上方へ戻り移動し、第2室5の圧力を急激に上昇し
、第1室4の圧力を急激に減少しようとする。しかし第
2圧力室5はブースタバルブ26の第1バルブ室31に
接続されており、打撃ピストンの反発戻り動に応じて第
2圧力室5の圧力油はブースタバルブ2Gに移動し、こ
の圧力油によりバルブピストン30は更に移動する。ブ
ースタバルブ26のピストン室33と低圧室35が小径
ピストン30aにより遮断される直前にバルブピストン
30の第1バルブ室31側端部は本体29のクッシゴン
室43から離脱し、バルブピストン30を押す力は一層
大となりそのままバルブピストン30は移動を続け、低
圧室35と遮断されたピストン室33の圧力油を圧縮し
、昇圧した油を逆止弁44を通して第1圧力室4に供給
する。これにより打撃ピストン2の反発動により圧力が
低下しようとする第1圧力室4はブースタバルブ26に
より圧力油を供給されて圧力低下が防止される。
コントロールピストン12の移動により横穴42が第2
室18に連通ずると、第2圧力室5が低圧源10への回
路につながり、第2圧力室5の昇圧した油の圧力は徐々
に低下する。その際第1バルブ室31の圧力も徐々に低
下するが、バルブピストン30の両端の受圧面積差は十
分大きくしであるため、バルブピストン30の運動は持
続する。
打撃ピストンの反発動時の昇圧する第2圧力室5の油を
ブースタバルブ29が吸収し、その際バルブピストン3
0により昇圧された圧力油を第1圧力室4に供給し、第
1圧力室4と第2圧力室5の圧力脈動の発生を防止する
打撃ピストン2の戻り動後の作動は上記と同様であり、
ストロークSを越えて、打撃ピストン2が移動するが、
すれるでにバルブピストン30はバネ49により図に示
す初期状態に戻り、以下上記と同様にして作動が繰り返
される。
ブースタバルブは第1図の例に対して第2図に示す如く
変形することもできる。第2図に示すブースタバルブ2
6′は第1図に示すブースタバルブ26に対して、バル
ブピストン30′の細大45′が貫通穴とされず途中横
穴46によりバルブピストン30′の周面に開口され、
バルブピストン30′が図に示す初期状態にあるとき、
横穴46が連通可能であり、低圧源10に接続された第
3バルブ室47が形成され、第1図の例の低圧室35が
管路48により高圧源6に接続される高圧室35′に変
形されたことと、逆止弁44に代えて固定絞り行道止弁
44′を設けたこと、及びバネ49が不要となったこと
とが変形され、他の部分は同しである。同し部分には同
一符号を付して説明を省略する。ピストン室33には常
時高圧油が供給されているので第1圧力室への高圧油供
給がより確実に行われる。
〔効果〕
本発明により油圧ブレーカの第1圧力室と第2圧力室の
間をブースタバルブにより接続するという簡単な構成に
より打撃ピストンの反発動時の圧力の急激な変化を防止
することができた。
ブースタバルブは第2圧力室の圧油を吸収するチャンバ
ーとして及び第1圧力室に圧力油を供給するピストンポ
ンプとして作動する。従って第2圧力室の圧力上昇を抑
制し、第1圧力室の圧力低下を防ぐことができ、打撃ピ
ストンの上昇速度が増大し打撃回数を増やすことが可能
となった。又排出される油の圧力は十分減圧されており
、脈動や油温上昇を防止可能になった。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係る油圧ブレーカの断面図、第2図は
ブースタバルブの変形例の断面図である。 2・・・打撃ピストン   3・・・チゼル4・・・第
1圧力室    5・・・第2圧力室6・・・高圧源 9・・・コントロールバルブ 10・・・低圧源 26・・・ブースタバルブ 30・・・バルブピストン 第2図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 面積の異なる2つの受圧面を有しチゼルを打撃する打撃
    ピストンと、該打撃ピストンの面積の小なる第1受圧面
    に油圧を作用する第1圧力室と、面積の大なる第2受圧
    面に油圧を作用する第2圧力室とを有し、前記第1圧力
    室には常時高圧回路を接続し、前記第2圧力室にはコン
    トロールバルブを介して高圧回路と低圧回路を交番的に
    切換接続する油圧ブレーカにおいて、 前記第1圧力室と前記第2圧力室とをブータスバルブを
    介して接続し、前記打撃ピストンの打撃後の反発動に応
    じて第2圧力室の圧力室の圧力油を前記ブースタバルブ
    に排出して、該ブースタバルブにより圧力油を第1圧力
    室に供給することを特徴とする油圧ブレーカ。
JP32399389A 1989-12-15 1989-12-15 油圧ブレーカ Expired - Fee Related JPH0683968B2 (ja)

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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WO2004108361A1 (ja) * 2003-06-05 2004-12-16 Konan Electric Co., Ltd. 液圧式打撃装置
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