JPH03186022A - 障害検出装置 - Google Patents

障害検出装置

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JPH03186022A
JPH03186022A JP1325223A JP32522389A JPH03186022A JP H03186022 A JPH03186022 A JP H03186022A JP 1325223 A JP1325223 A JP 1325223A JP 32522389 A JP32522389 A JP 32522389A JP H03186022 A JPH03186022 A JP H03186022A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
circuit
signal
speed
transmission
monitoring
Prior art date
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Pending
Application number
JP1325223A
Other languages
English (en)
Inventor
Takeshi Niifuku
新福 健
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、通信装置を通信回線に接続する際、通信回
線とのインタフェースを制御する送信回路と受信回路の
障害を検出する障害検出装置に関するものである。
〔従来の技術〕
第3図は例えば、特開昭63−99638号公報に示さ
れた従来の障害検出装置を示す構成図である。
図において、1は図示を省略した通信装置からの送信信
号が入力される送信信号入力端子であシ、2Fi前記通
信装置への受信信号が出力される受信信号出力端子であ
る。3は図示を省略した通信回線への送信信号が出力さ
れる送信信号出力端子であシ、4は前記通信回線からの
受信信号が入力される受信信号入力端子である。5はこ
れら送信信号および受信信号と通信回線との接続を行う
回線インタフェースである。
6は前記送信信号入力端子1よシ入力された送信信号に
符号化等の送信に必要な処理を施して回路インタフェー
ス5へ送る送信回路であシ、7は回路インタフェース5
からの受信信号に復号等の受信に必要な処理を施して受
信信号出力端子2へ送る受信回路である。当該障害検出
装置はこれら送信回路6釦よび受信回路7の障害を検出
するものである。
筐た、10は受信信号入力端子4への受信信号の入力の
有無を検出して制御信号を送出する受信信号検出回路で
ある。11はこの受信信号検出回路10からの制御信号
によって切シ換えられ、回線インタフェース5を介して
送られてくる受信信号と、前記送信回路6から直接折返
される折返し信号のいずれか一方を選択し、前記受信回
路7に入力する選択回路である。12は送信信号入力端
子1に入力された送信信号を分岐させ、それに送信回路
6と受信回路7の通過時間に相当する遅延時間を与える
遅延回路である。
13は受信信号検出回路10からの制御信号に応動し、
受信回路1で処理された送信回路6からの前記折返ち信
号と遅延回路12の出力信号を比較して障害の有無を検
出し、障害検出結果を出力する比較回路であシ、14は
その障害検出結果が出力される検出結果出力端子である
。15は受信信号入力端子4に入力されて受信回路γで
処理された受信信号を、受信信号検出回路10からの制
御信号に従って受信信号出力端子2よシ出力する出力制
御回路である。
次に動作について説明する。1ず、送信信号入力端子1
に入力された通信装置の送信信号は、送信回路6にて符
号化等の送信に必要な処理が施され、回線インタフェー
ス5を通して送信信号出力端子3よシ通信回線に出力さ
れる。この時、送信回路6よシ出力される信号はさらに
直接折返されて選択回路11にも入力される。そして、
この選択回路11では回線インタフェース5を通った受
信信号入力端子4からの入力信号と、送信回路6を通っ
た送信信号入力端子1とが入力され、受信信号検出回路
10から出力される制御信号が受信信号入力端子4に受
信信号が存在していることを示していないときには送信
回路6の出力を選択し、上記制御信号が受信信号が存在
していることを示しているときは回線インタフェース5
を通った受信信号入力端子4を選択し、それを受信回路
Tに出力する。受信回路7では選択回路11から出力さ
れる信号に復号化など受信に必要な処理を施し、比較回
路13及び出力制御回路15に出力する。
また、比較回路13には、送信信号入力端子1に入力さ
れた送信信号に、送信回路6に於ける処理時間、釦よび
受信回路7に於ける処理時間の和だけ遅延を与えた、遅
延回路12の出力信号も入力されている。比較回路13
は、受信信号検出回路10から出力される制御信号が受
信信号入力端子4に受信信号が存在していることを示し
ていないときに、両者を比較して送信回路6と受信回路
7の障害検出を行い、その障害検出結果を検出結果出力
端子14よシ出力する。一方、出力制御回路15では、
受信信号検出回路10から出力される制御信号が受信信
号入力端子4に受信信号が存在していることを示してい
るときに、受信回路Tの出力を受信信号出力端子2よシ
通信装置へ出力する。
〔発明が解決しようとする課題〕
従来の障害検出装置は以上のように構成されているので
、信号の送受信を行いながら送信回路6および受信回路
Tの障害検出を実行することは不可能で、受信信号入力
端子4に受信信号が存在しない時間帯においてのみ送信
回路6と受信回路Tの障害検出が行われるものであるた
め、受信信号が受信信号入力端子4に常時入力されてい
る場合には障害検出が1つたく行われないという課題が
あった。
この発明は上記のような課題を解消するためになされた
もので、送信信号および受信信号の通常の送受を行いな
がら、常時送信回路と受信回路の障害検出が実施可能な
障害検出装置を得ることを目的とする。
〔課題を解決するための手段〕
この発明に係る障害検出装置は、送信回路に入力される
送信信号の速度をより高速に変換して監視信号を多重化
する第1の速度変換回路ふ・よび第1の多重回路と、送
信回路から出力される信号を送信信号と監視信号に分離
し、その送信信号の速度を元の速度に戻す第1の分離回
路しよび第2の速度変換回路と、受信回路に入力される
受信信号の速度をより高運に変換し、第1の分離回路に
て分離された監視信号を多重化する第3の速度変換回路
訟よび第2の多重回路と、受信回路から出力される信号
を受信信号と監視信号に分離し、その受信信号の速度を
元の速度に戻す第2の分離回路しよび第4の速度変換回
路と、第1の多重回路で多重化した監視信号を第2の分
離回路で分離された監視信号とを比較して障害検出結果
を出力するチェック回路とを備えたものである。
〔作用〕
この発明における障害検出装置は、障害の検出が行われ
る送信回路に、速度変換が行われて高速になった送信信
号に監視信号を多重化して入力し、送信回路の出力端で
それを送信信号と監視信号とに分離して送信信号を元の
速度に戻して出力するとともに監視信号を折返し、障害
の検出が行われる受信回路に、速度変換が行われて高速
になった受信信号に折返された前記監視信号を多重化し
て入力し、受信回路の出力端でそれを受信信号と監視信
号とに分離して受信信号を元の速度に戻して出力すると
ともに、送信信号に多重化した監視信号と受信信号よう
分離した監視信号とを比較して送信回路ふ・よび受信回
路の障害を検出することによジ、送信信号および受信信
号の送受信時においても送信回路と受信回路の障害検出
が可能な障害検出装置を実現する。
〔実施例〕
以下、この発明の一実施例を図について説明する。vg
1図において、1は送信信号入力端子、2は受信信号出
力端子、3は送信信号出力端子、4は受信信号入力端子
、5は回線インタフェース、6は送信回路、Tは受信回
路、14は検出結果出力端子であや、第3図に同一符号
を付した従来のそれらと同一 あるいは相当部分である
ため詳細な説明は省略する。
20は図示を省略した通信装置より送信信号入力端子1
に入力される送信信号の速度をより高速なものに変換す
る第1の速度変換回路であシ、21はこの第1の速度変
換回路20で速度変換された送信信号に監視信号を多重
化し、障害検出が行われる送信回路6に供給する第1の
多重回路である。
22は前記監視信号を発生する監視信号発生回路であυ
、この監視信号としては例えば、その不規則性、鋭い自
己相関性などの特徴によって疑似音声、疑似乱数などと
して広く用いられている、疑似雑音系列バタン(以下、
PNバタンという)が用いられる。
23は送信回路6にて処理された信号を送信信号とPN
パタンによる監視信号とに分離する第1の分離回路であ
う、24はこの第1の分離回路23にて分離された送信
信号の速度を元の速度に戻し、回線インタフェース5を
介して送信信号出力端子3よシ図示を省略した通信回線
に送出する第2の速度変換回路である。25は第1の分
離回路23にて分離された監視信号の折返しを行う折返
し回路である。
26は前記通信回線から受信信号入力端子4に入力され
る受信信号を、回線インタフェース5を介して受は取っ
て、その速度をより高速なものに変換する第3の速度変
換回路である。2Tはこの第3の速度変換回路26で速
度変換された受信信号に、前記折返し回路25にて折返
された監視信号のPNバタンを多重化し、障害検出が行
われる受信回路Tに供給する第2の多重回路である。
28は受信回路6にて処理された信号を受信信号と監視
信号とに分離する第2の分離回路であシ、29は第2の
分離回路28にて分離された受信信号の速度を元の速度
に戻して、受信信号出力端子2よシ通信装置へ送出する
第4の速度変換回路である。30は第2の分離回路28
で分離された監視信号と、監視信号発生回路22の発生
した監視信号のPNパタンを比較して送信回路6および
受信回路7の障害を検出し、障害検出結果を検出結果出
力端子14よシ出力するチェック回路である。
次に動作について説明する。図示を省略した通信装置よ
シ送信信号入力端子1に入力された送信信号は、第1の
速度変換回路20によってその速度がより高速なものに
変換される。即ち、送信信号入力端子1に入力された送
信信号の転送速度は、例えば第2図(a)に示す、1フ
レーム(125μS)あた、9193ビツトの1.54
4 Mbpaの転送速度であシ、これが第1の速度変換
回路20によって、同図6)に示されるlフレームあた
シロ3ビツトの2.048Mbp sの転送速度に変換
される。この速度変換によって1フレームあたシロ3ビ
ツトの空きビットが発生する。第1の多重回路21では
、監視信号発生回路22で発生した監視信号のPNパタ
ンをその63ピツ)Q空きビットの位置に挿入する。
速度変換され、監視信号が多重化された送信信号は送信
回路6を通過して送信に必要な処理を施された後、第1
の分離回路23に送られる。第1の分離回路23では、
それを送信信号と監視信号とに分離し、送信信号を第2
の速度変換回路24に、監視信号を折返し回路25に送
る。第2の速度変換回路24は受は取った送信信号の速
度変換を行い、第2図伍)に示す元の1.544 Mb
psのフレーム構成に戻し、回線インタフェース5で電
気的整合をとって、送信信号出力端子3よシ通信回線に
送信する。なか、分離回路23で分離された監視信号は
折返し回路25に送られて折り返される。
一方、通信回線から受信信号入力端子4に入力される受
信信号も、第2図伝)に示す1.544 Mbpaのフ
レーム構成をとっているが、回線インタフェース5で電
気的整合がとられた後、第3の速度変換回路26に送ら
れて第2図伽)に示す2.048 Mbpsのフレーム
構成を持つ信号に速度変換される。速度変換された信号
は第2の多重回路2Tに送られ、その63ビツトの空き
ビットに、前記折返し回路25で折シ返された監視信号
PNバタンか多重化され、受信回路Tに入力される。受
信回路Tではその信号に対して受信に必要な処理を施し
た後、第2の分離回路28に送る。第2の分離回路28
はその信号を受信信号と監視信号に分離して受信信号を
第4の速度変換回路29へ送る。第4の速度変換回路2
9は受は取った受信信号を速度変換して、第2図偽)に
示す元の1.544 Mbpsのフレーム構成に戻し、
受信信号出力端子2よシ通信装置へ送出する。
一方、第2の分離回路28で分離された監視信号は、チ
ェック回路30に送られてPNパタンのチェックが行わ
れる。すなわち、チェック回路30では、第2の分離回
路28よ少入力された監視信号のPNバタンと、監視信
号発生回路22によって生成された監視信号のPNバタ
ンとの比較を行い、両者が等しければ障害無し、異なっ
ていれば障害有シと判定して、障害検出結果を検出結果
出力端子14よシ出力する。
なか、上記実施例では、送信信号及び受信信号のフレー
ム構成は、第2図に示す1.544 Mbpsのフレー
ム構成をとっているが、他のフレーム構成でも良く、速
度変換後のフレーム構成も第2図に示す2.048 M
bpsのフレーム構成をとっているが、他のフレーム構
成であってもよい。
また、上記実施例では、障害検出のための監視情報とし
てPNパタンを用いた場合について説明したが、他の種
類の監視情報を用いてもよく、上記実施例と同様の効果
を奏する。
〔発明の効果〕
以上のように、この発明によれば、速度を高速に変換し
た送信信号に監視信号を多重化して障害検出が行われる
送信回路に入力し、送信回路よシ出力される信号から監
視信号を分離して折返し、速度を高速に変換した受信信
号に前記折返された監視信号を多重化して、障害検出が
行われる受信回路に入力し、受信回路よシ出力される信
号から監視信号を分離し、それを送信信号に多重化した
監視信号と比較して送信回路しよび受信回路の障害検出
を行うように構成したので、受信信号入力端子に受信信
号が存在している場合にも送信回路と受信回路の障害検
出が可能となう、送信信号しよび受信信号の通常の送受
を行いながら、送信回路および受信回路の障害を常時検
出することのできる障害検出装置が得られる効果がある
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例による障害検出装置を示す
構成図、第2図はその速度変換によるフレーム構成変換
例を示す説明図、第3図は従来の障害検出装置を示す構
成図である。 6は送信回路、Tは受信回路、20は第1の速度変換回
路、21は第1の多重回路、22は監視信号発生回路、
23は第1の分離回路、24は第2の速度変換回路、2
5は折返し回路、26は第3の速度変換回路、2Tは第
2の多重回路、2Bは第2の分離回路、29は第4の速
度変換回路、30はチェック回路。 なお、図中、同一符号は同一 又は相当部分を示す。 (外2名) 第 図 手 続 補 正 書 (自 発) 1、事件の表示 暮醋を7−325223号 事件との関係 特許出願人 住 所    東京都千代田区丸の内二丁目2番3号名
 称  (601)三菱電機株式会社代表者 志岐守哉 4゜ 代 理 人   郵便番号 105 住 所    東京都港区西新橋1丁目4番1o号6、
補正の内容 (1)明細書第3頁第11行に「路インタフェース」と
あるのを「線インタフェース」と補正する。 (2)明細書第3頁第12行に「回路インタフェース」
とあるのを「回線インタフェース」と補正する。 (3)別紙の通り第2図を補正する。 7、添付書類の目録 補正後の第2図を記載した書面   1 連凧  上 第 図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 通信装置の送信信号の速度をより高速に変換する第1の
    速度変換回路と、前記第1の速度変換回路にて速度変換
    された送信信号に監視信号を多重化し、障害の検出が行
    われる送信回路に供給する第1の多重回路と、前記第1
    の多重回路にて前記送信信号に多重化される前記監視信
    号を発生する監視信号発生回路と、前記送信回路の出力
    する信号を前記送信信号と監視信号とに分離する第1の
    分離回路と、前記第1の分離回路にて分離された前記送
    信信号の速度を、送信する通信回線の速度に戻す第2の
    速度変換回路と、前記第1の分離回路にて分離された前
    記監視信号の折返しを行う折返し回路と、前記通信回線
    から受信した受信信号の速度をより高速に変換する第3
    の速度変換回路と、前記第3の速度変換回路にて速度変
    換された受信信号に、前記折返し回路で折返された監視
    信号を多重化し、障害の検出が行われる受信回路に供給
    する第2の多重回路と、前記受信回路の出力する信号を
    前記受信信号と監視信号とに分離する第2の分離回路と
    、前記第2の分離回路にて分離された前記受信信号の速
    度を、前記通信装置の速度に戻す第4の速度変換回路と
    、前記第2の分離回路にて分離された前記監視信号と、
    前記監視信号発生回路の発生した前記監視信号とを比較
    し、障害検出結果を出力するチェック回路とを備えた障
    害検出装置。
JP1325223A 1989-12-15 1989-12-15 障害検出装置 Pending JPH03186022A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6147998A (en) * 1997-08-26 2000-11-14 Visual Networks Technologies, Inc. Method and apparatus for performing in-service quality of service testing

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6147998A (en) * 1997-08-26 2000-11-14 Visual Networks Technologies, Inc. Method and apparatus for performing in-service quality of service testing

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