JPH03187814A - 紙束帯封不良検出装置 - Google Patents

紙束帯封不良検出装置

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JPH03187814A
JPH03187814A JP32590589A JP32590589A JPH03187814A JP H03187814 A JPH03187814 A JP H03187814A JP 32590589 A JP32590589 A JP 32590589A JP 32590589 A JP32590589 A JP 32590589A JP H03187814 A JPH03187814 A JP H03187814A
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JP
Japan
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bundle
banding
back support
paper
wrapping
Prior art date
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Pending
Application number
JP32590589A
Other languages
English (en)
Inventor
Hikari Kawano
光 川野
Koichi Koike
浩一 小池
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Musashi Engineering Co Ltd
Hitachi High Tech Corp
Original Assignee
Musashi Engineering Co Ltd
Hitachi Electronics Engineering Co Ltd
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Publication date
Application filed by Musashi Engineering Co Ltd, Hitachi Electronics Engineering Co Ltd filed Critical Musashi Engineering Co Ltd
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Publication of JPH03187814A publication Critical patent/JPH03187814A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野1 本発明は、紙幣等の紙葉を所定枚数毎に帯封結束するた
めの紙束帯封装置に付設されて、帯封結束が正確に行わ
れているか否かの検出を行うための紙束帯封不良検出装
置に関するものである。
【従来の技術] 紙幣等の紙葉を計数して、所定枚数毎に帯封結束するた
めに、紙束帯封装置が用いられる。この帯封結束装置と
しては、従来、第4図に示した構成のものが用いられて
いる。 同図において、lは紙葉束を示し、該紙葉束lはチャッ
ク手段2によって帯封結束装置に搬入されて、図示しな
い帯封機構によって帯封テープ3で結束されるようにな
っている。この帯封結束を行うために、紙葉束1は紙葉
クランプ手段4によって両側からクランプ挾持されるよ
うになっている。この紙葉クランプ手段4は、可動のク
ランププレート4aと固定のバックサポート4bとから
なり、クランププレート4aをバックサポート4bから
離間させた状態で、チャック手段2によって紙葉束1を
この間に挿入し、クランププレート4aをバックサポー
ト4b側に変位させて紙葉束1をクランプする。そして
、紙葉束lを強力に帯封結束して、施封な行った後に紙
葉が抜は出さないようにするために、紙葉クランプ手段
4によるフランツ時には紙葉束1を湾曲させるようにし
ている。このために、クランプブレー)−4aは凸湾曲
状となっており、バックサポート4bは、これに対応し
て中央部には凹部か°形成されている。 ところで1紙葉束1を帯封テープ2をもって結束する際
に1例えば帯封テープ2か途中で破断したり、テープ端
の接M部分が剥離する等によって帯封不良を起こすこと
がある。このような帯封不良が起きた場合には、作業を
中断して直ちに紙葉を装置から排出しなければならない
。従って、1回の施刺作業毎に帯封結束が正確に行われ
ているか否かを検出して、正しく帯封結束が行われてい
ることを確認する必要かある。このために、帯封結束装
置には帯封不良検出機構か付設されるようになっている
。 この帯封不良検出機構としては、従来、発光素子5aと
受光素子5bとからなる透過型の光学センサ5により構
成され、この光学センサ5を、帯封結束位置であって、
しかも紙葉クランプ手段4による紙葉束1のクランプを
解除するために、クランププレート4aをバックサポー
ト4bから離間させたときに、該クランププレート4a
と共に帯封テープ2か巻き付けられた紙葉束1か光路外
に移動する位置の上下に配設されている。 そこで1紙葉束1の帯封結束作業完了後に、クランププ
レート4aを変位させると、該紙葉束】か正確に帯封結
束されていた場合には、第5図に示したように、発光素
子5aからの光は受光素子5bにより受光される。一方
、帯封結束不良があると、第6図に示したように、クラ
ンププレート4aか変位しても、少なくとも一部の紙葉
が移動せずに帯封結束位置に残ることになるので1発光
素子5aからの光は受光素子5bにより受光されない。 従って、クランププレー)−4aによるクランプ解除が
行われたときに、光学センサ5を作動させれば、帯封結
束が正確に行われているか否かの検出を行うことができ
る。 [発明が解決しようとする課題1 前述した如く、従来技術による帯封結束不良検出機構は
紙葉束を直接検出することによって、帯封結束が正確に
行われているか否かの検出を行うようにしているので、
この帯封結束を行う紙葉か全て一定の状態のものであれ
ば、格別問題となることはない。然るに、紙幣のように
使い古しのものや、皺、折れ癖のあるもの等がある場合
には、正しく帯封か行われている場合でも、クランププ
レート4aによる紙葉束1のクランプ状態を解除したと
きに、該紙葉束Iの全体が光学センサ5の光路から外れ
た位置に移行するとは限らない。即ち、使い古しの紙葉
を束ねたときに、新しい紙葉より膨らんだ状態となって
、厚みが極めて大きくなるので、この紙葉束が完全に光
学センサ5の光路外に移行しなかったり、また折れ曲が
ったり皺が寄った紙葉があると、この折れ曲がった部分
が光学センサ5の光路内にはみ出した状態となったりし
て、帯封結束不良と判定する誤検出を生じる欠点がある
。 本発明は叙上の点に鑑みてなされたものであって、その
目的とするところは、紙葉束の帯封状態の検出精度を向
上させることにある。 [課題を解決するための手段1 前述した目的を達成するために、本発明は、所定枚数の
紙葉束を帯封テープにより束ねるために、紙葉と共に帯
封テープが巻き付けられるクランププレートと、該クラ
ンププレートとの間に紙葉束を挾持するバックサポート
とからなる紙葉クランプ手段を有し、該紙葉クランプ手
段におけるバックサポートを、その先端が紙葉束に近接
・離間する方向に回動可能となすと共に、付勢手段によ
って紙葉束から離間する方向に付勢し、前記バックサポ
ートには帯封結束時に帯封テープにより巻き付けられる
薄板を連設して、前記紙葉クランプ部材をクランプ解除
方向に変位させた時における前記バックサポートの姿勢
を姿勢検出手段により検出する構成としたことをその特
徴とするものである。 [作用1 前述のように構成することによって、帯封結束が正確に
行われている場合には、バックサポートに設けた薄板は
帯封テープに巻き付けられているから、クランププレー
トをクランプ解除方向に変位させたときに、該バックサ
ポートもこれに追従して同じ方向に変位する。一方、帯
封結束か正確に行われていない場合には、クランププレ
ートをクランプ解除方向に変位させたときに、バックサ
ポートは付勢手段の作用によって紙葉束から離間する方
向に回動変位する。従って、このバックサポートの回動
変位を姿勢検出手段で検出させることによって、帯封結
束不良の検出を行うことができる。而して、紙葉を直接
検出するものではないので、帯封結束される紙葉が使い
古したものや、皺、折れ癖のあるもの等、どのような状
態であっても、その帯封結束状態を極めて正確に検出す
ることかできるようになる。 [実施例1 以下、本発明の実施例を図面に基づいて詳細に説明する
。 まず、第1図に本発明に係る紙葉束の帯封結束装置の概
略構成を、第2図にバックサポートの外観をそれぞれ示
す。 図中において、 10は紙葉束を示し、該紙葉束10は
クランプ機構を有するガイドサポート11によって挾持
された状態で、同図に矢印で示した方向から帯封結束位
置に搬入されるようになっている。 そして、この帯封結束位置においては、図示しない帯封
結束機構が設けられており、この帯封結束機構によって
紙葉束10に帯封テープ12で帯封結束されるように構
成されている。 この紙葉束lOの帯封時には、前述したガイドサポート
11による紙葉束10の挾持は解除され、紙葉クランプ
手段13によってクランプされるようになっている。こ
の紙葉クランプ手段13は、クランププレート13aと
、バックサポート13bとから構成されており、クラン
ププレート13aは凸円弧状のクランプ面を備え、また
バックサポート13bの中央部分には、これに対応する
ように凹部が形成されている点については、前述した従
来技術のものと格別差異はない、また、クランププレー
ト13aはバックサポート13bに近接・離間する方向
に変位可能となっている点についても、従来技術のもの
と変らない。 然るに、バックサポート13bは回動軸14を中心とし
て水平方向、即ちその先端部分が紙葉束10に近接・離
間する方向に回動変位可能となっている。このバックサ
ポート13bは、常時においては、付勢手段としてのば
ね15によって、その先端部分が紙葉束10から離間す
る方向に変位している。一方、紙葉束10が帯封結束位
置に置かれて、クランププレート13aがバックサポー
ト13bに近接する方向に変位すると、該バックサポー
ト13bはクランププレート13aと平行な状態に変位
することになる。 また、バックサポート13bには、その先端部に薄板1
6が紙葉束10との当接面に沿うように延在されており
、またこの薄板16と直交するように1紙葉束lOとの
当接面とは反対側に検出板17が突設されている。薄板
16は、帯封テープ12による結束時に紙葉束10と共
に該帯封テープ12が巻き付けられるようになっている
。一方、検出板17は、バックサポート+3bの回動変
位の検出を可能ならしめるためのものてあって、このた
めに、発光素子18aと受光素子18bとからなる光学
センサ18が設けられており、この先学センサ18は、
バックサポート13bかクランプフレート13aと平行
な状態となっているときには、発光素子18aから受光
素子18bへの光路りは妨げられないが、後述の第2図
に示されているように、バックサポート13bか所定量
回動したときには、該バックサポート+3bに取り付け
た検出板17が光路りを妨げるようになる位置に設けら
れている。 本実施例は前述のように構成されるもので、クランププ
レート13aをバックサポートI3bから離間させた状
態て、ガイドサポート11により挾持させた紙葉束10
を帯封結束位置に送り込み、ガイドサポートIIによる
紙葉束IGの挾持状態を解除する。この状態て、紙葉ク
ランプ手段13により紙葉束10をクランプする。 そこで、帯封結束機構を作動させて、まず帯封テープ1
2の先端をこの紙葉束lOに割り込ませ、然る後にこの
帯封テープ12を該紙葉束10に巻き付ける。このとき
に、帯封テープ12はクランププレート13a及びバッ
クサポート13bに設けた薄板16を巻き込むようにし
て紙葉束10に巻回されることになる。そして、帯封テ
ープ12を所定量巻き付けると、該帯封テープ12は切
断されて、その切断端部が既に巻き付けられた部分の上
に重ね合せられて、ヒートシール等の手段によって接着
・固定される。 前述のようにして帯封結束か行われた後に、クランププ
レート13aをバックサポート13bから離間する方向
に僅かに変位させて、クランプ解除を行うと共に、ガイ
ドサポート11によって、紙葉束IOをクランプ・挾持
する。然る後に、該ガイドサポート11を第1図の矢印
と反対方向に変位させれば、帯封結束された紙葉束10
は帯封結束位置から離れる。このときに、該紙葉束10
と共に帯封テープ12か巻き付けられているクランププ
レート13a及びバックサポート13bの薄板16が該
帯封テープ12から抜き出されることになる。 ところで、帯封テープ】2が破断したり、またはその端
部の接着部分が剥離する等によって、帯封結束不良があ
った場合には、バックサポート13bに設けた薄板16
は自由状態となる。従って、クランププレート13aを
クランプ解除方向に変位させると、バックサポート13
bはばね15の作用によって、回動軸14を中心として
前記薄板16か紙葉束10から離間する方向に回動変位
し、この結果検出板17が発光素子18aから受光素子
18bに向かう光路り内に入り込むことになる。 従って、帯封結束が終了した後、クランプフレート13
aをクランプ解除方向に変位させたときに、光学センサ
18を作動させて、発光素子18aから受光素子18b
に向けて光を出射させれば、第1図に示したように、適
正に帯封結束が行われている場合には、受光素子18b
により受光が行われ、また帯封結束不良があれば、第3
図に示したように、検出板17により遮光されて、受光
素子18bが受光しなくなるので、帯封状態の検出を行
うことかできる。 前述した如く、帯封状態の検出を直接紙葉束IOを検出
するのてはなく、該紙葉束lOをクランプするバックサ
ポート13bの姿勢を、検出板17と光学センサ18と
からなるバックサポート姿勢検出手段により検出するこ
とによって、帯封結束不良の有無を検出するようにして
いる。ここで、このバックサポート13bは、帯封結束
される紙葉が新しいものと、使い古しのものとて紙葉束
10の厚みが変化しても、その位置は変るものではなく
、しかも折れ癖や皺等があったとしても、バックサポー
ト13bに規制されて、紙葉が光学センサ18の光路り
内にはみ出したりすることはないので、帯封結束の不良
を誤検出なく極めて正確に検出することかてきるように
なる。 [発明の効果1 以上説明したように、本発明は帯封時に紙葉束をクラン
プするバックサポートを、クランププレートをクランプ
解除方向に変位させたときにおける姿勢を検出すること
によって、帯封結束が正確に行われているか否かの検出
を行うようにしているので、帯封結束される紙葉が新し
いものや。 使い古したもの、Ilのあるもの、折れ癖のあるもの等
であっても、極めて正確にその帯封結束状態の検出を行
うことができ、誤検出の防止を図ることかできるように
なる。
【図面の簡単な説明】
第1図乃至第3図は本発明の一実施例を示すもので、第
1図は帯封結束装置と共に示す帯封不良検出装置の概略
構成図、第2図はバックサポートの外観図、第3図は帯
封不良があった場合における帯封不良検出装置の作動説
明図、第4図乃至第6図は従来技術を示すものて、第4
図は帯封結束装置の概略構成図、第5図は帯封結束が正
確に行われている場合、並びに第6図は帯封不良の場合
における帯封不良検出装置の作動説明図である。 11紙葉束、12:帯封テープ、13:紙葉クランプ手
段、13a:クランププレート、13b=バツクサポー
ト、14:回動軸、15:ばね、16:薄板、17:検
出板、18:光学センサ、 18a :発光素子。 18b:受光素子。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1.  所定枚数の紙葉束を帯封テープにより束ねるために、
    紙葉と共に帯封テープが巻き付けられるクランププレー
    トと、該クランププレートとの間に紙葉束を挾持するバ
    ックサポートとからなる紙葉クランプ手段を有し、該紙
    葉クランプ手段におけるバックサポートを、その先端が
    紙葉束に近接・離間する方向に回動可能となすと共に、
    付勢手段によって紙葉束から離間する方向に付勢し、前
    記バックサポートには帯封結束時に帯封テープにより巻
    き付けられる薄板を連設して、前記紙葉クランプ部材を
    クランプ解除方向に変位させた時における前記バックサ
    ポートの姿勢を姿勢検出手段により検出する構成とした
    ことを特徴とする紙束帯封不良検出装置。
JP32590589A 1989-12-18 1989-12-18 紙束帯封不良検出装置 Pending JPH03187814A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP32590589A JPH03187814A (ja) 1989-12-18 1989-12-18 紙束帯封不良検出装置

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JP32590589A JPH03187814A (ja) 1989-12-18 1989-12-18 紙束帯封不良検出装置

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Publication Number Publication Date
JPH03187814A true JPH03187814A (ja) 1991-08-15

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ID=18181904

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JP32590589A Pending JPH03187814A (ja) 1989-12-18 1989-12-18 紙束帯封不良検出装置

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JP (1) JPH03187814A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008195501A (ja) * 2007-02-14 2008-08-28 Toshiba Corp 紙葉類の移動装置及びこれを備えた紙葉類の結束装置

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5873513A (ja) * 1981-10-20 1983-05-02 レンゴ−株式会社 結束不良の検出方法及びその装置
JPS602426A (ja) * 1983-06-17 1985-01-08 有限会社都濃窯業所 自動梱包機における梱包方法

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