JPH03187866A - 有孔蓋材およびその製造方法 - Google Patents
有孔蓋材およびその製造方法Info
- Publication number
- JPH03187866A JPH03187866A JP32422989A JP32422989A JPH03187866A JP H03187866 A JPH03187866 A JP H03187866A JP 32422989 A JP32422989 A JP 32422989A JP 32422989 A JP32422989 A JP 32422989A JP H03187866 A JPH03187866 A JP H03187866A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- layer
- lid material
- hole
- cut
- container
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Packages (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はジュースなどの飲料を充填する容器の有孔蓋材
およびその製造方法に関する。
およびその製造方法に関する。
(従来の技術)
従来、紙製あるいはプラスチック製の円筒状容器にジュ
ース等の飲料を充填し、その開口部をンート状の蓋材に
より密封するようにしたものが知られている。このよう
な容器としては、飲用時にその蓋材を剥がすことによっ
て上記開口部を全面開口するようにし、その開口部から
飲用するようにしたものが一般的である。ところが、こ
のように容器の開口部を全面開口するようにした場合、
開口部の面積が大きいと飲用するのが困難となり、特に
、幼児や、大人であっても振動する乗物内で飲用すると
きには内容物をこぼしてしまうという不都合があった。
ース等の飲料を充填し、その開口部をンート状の蓋材に
より密封するようにしたものが知られている。このよう
な容器としては、飲用時にその蓋材を剥がすことによっ
て上記開口部を全面開口するようにし、その開口部から
飲用するようにしたものが一般的である。ところが、こ
のように容器の開口部を全面開口するようにした場合、
開口部の面積が大きいと飲用するのが困難となり、特に
、幼児や、大人であっても振動する乗物内で飲用すると
きには内容物をこぼしてしまうという不都合があった。
そこで、このような不都合を解消するために、容器の蓋
材の基材層に予め流体流出口を設けておき、この基材層
の表面に剥離し易い接着剤を用いて被覆層を重ね合わせ
、該被覆層を剥離することによって流体流出口が表面に
現れるようにした容器の蓋付が提案されている(実開昭
61−12726号公報)。まfこ、このほか、容器の
蓋材の中間ストリップに予め孔をあけておき、その孔の
上下面にそれぞれ被覆を貼着し、上面の被覆は中間スト
リップに対して剥離し易くされていて、上面の被覆を剥
離することによって上面の被覆と中間ストリップとが剥
離するとともに、孔の部分の下面の被覆が持ち上がって
引き裂かれ、孔が開口するようにしたものも提案されて
いる(特公昭6212099号公報)。
材の基材層に予め流体流出口を設けておき、この基材層
の表面に剥離し易い接着剤を用いて被覆層を重ね合わせ
、該被覆層を剥離することによって流体流出口が表面に
現れるようにした容器の蓋付が提案されている(実開昭
61−12726号公報)。まfこ、このほか、容器の
蓋材の中間ストリップに予め孔をあけておき、その孔の
上下面にそれぞれ被覆を貼着し、上面の被覆は中間スト
リップに対して剥離し易くされていて、上面の被覆を剥
離することによって上面の被覆と中間ストリップとが剥
離するとともに、孔の部分の下面の被覆が持ち上がって
引き裂かれ、孔が開口するようにしたものも提案されて
いる(特公昭6212099号公報)。
(発明が解決しようとする課題)
上記実開昭61−12726号公報に記載のものにおい
ては、流体流出口の設けられた基材層が容器内側の内容
物と接触する位置にあるため、この流体流出口から容器
内の液体が浸透してくるという問題がある。一方、上記
特公昭62−12099号公報に記載のものでは、被覆
が中間ストリップの下面に施しであるので孔への液体の
浸透を防ぐことはできるが、この孔を塞ぐためのラミネ
ート工程が増えるため、それだけ工程が複雑化するとい
う問題がある。
ては、流体流出口の設けられた基材層が容器内側の内容
物と接触する位置にあるため、この流体流出口から容器
内の液体が浸透してくるという問題がある。一方、上記
特公昭62−12099号公報に記載のものでは、被覆
が中間ストリップの下面に施しであるので孔への液体の
浸透を防ぐことはできるが、この孔を塞ぐためのラミネ
ート工程が増えるため、それだけ工程が複雑化するとい
う問題がある。
本発明は、上記問題点に鑑みてなされたものであって、
蓋材の一部に孔を設けるようにして飲み易くした容器に
おいて、この孔を塞ぐためのラミネート工程を必要とせ
ず、しかも、上記孔に内容物が浸透することのない有孔
蓋材およびその製造方法を得ることを目的とする。
蓋材の一部に孔を設けるようにして飲み易くした容器に
おいて、この孔を塞ぐためのラミネート工程を必要とせ
ず、しかも、上記孔に内容物が浸透することのない有孔
蓋材およびその製造方法を得ることを目的とする。
(課題を解決するための手段)
上記目的を達成するために、本発明に係る有孔蓋材は、
基材層の裏面にシーラント層を設けるとともに表面に穴
部を残した部分仮着層を設け、少なくとも前記部分仮着
層から基材層の裏面に達する切り込みを設けて、表面を
全面オーバーレイ層により覆うよう構成した。
基材層の裏面にシーラント層を設けるとともに表面に穴
部を残した部分仮着層を設け、少なくとも前記部分仮着
層から基材層の裏面に達する切り込みを設けて、表面を
全面オーバーレイ層により覆うよう構成した。
一方、本発明に係る有孔蓋材の製造方法は、基材層の裏
面にシーラント層を設けた後、表面に穴部を残した部分
仮着層を設け、次いで、少なくとも前記部分仮着層から
基材層の裏面に達する切り込みを設け、その後、表面を
全面オーツく−レイ層により覆うようにした。
面にシーラント層を設けた後、表面に穴部を残した部分
仮着層を設け、次いで、少なくとも前記部分仮着層から
基材層の裏面に達する切り込みを設け、その後、表面を
全面オーツく−レイ層により覆うようにした。
前記切り込みはレーザーにより設けることができる。
まに、前記切り込みは機械的半抜きにより設けることら
できる。
できる。
(作用)
蓋材の引張りタブの部分を指でつまんで蓋材の中心方向
へ向けて引っ張ると、仮着層と接してL)るオーバーレ
イ層の部分、すなわち切り込みより外側の部分において
は、これら両者の接触面において剥離がなされるが、切
り込みの内側の部分1こおいては、基材層およびシーラ
ント層がオーツ(−レイ層と接着して持ち上げられるた
め、シーラント層が切り込みを境として切断される。し
たがって、その切断しfこ部分が孔となり、この孔を飲
み口とすることができる。
へ向けて引っ張ると、仮着層と接してL)るオーバーレ
イ層の部分、すなわち切り込みより外側の部分において
は、これら両者の接触面において剥離がなされるが、切
り込みの内側の部分1こおいては、基材層およびシーラ
ント層がオーツ(−レイ層と接着して持ち上げられるた
め、シーラント層が切り込みを境として切断される。し
たがって、その切断しfこ部分が孔となり、この孔を飲
み口とすることができる。
(実施例)
以下、実施例を図面に基づいて説明するO第1図は本発
明の一実施例に係る有孔蓋材の積層シートの製造工程を
示す説明図、第2図は同有孔蓋材を施した容器を蓋材の
開封途中の状態で示す斜視図である。
明の一実施例に係る有孔蓋材の積層シートの製造工程を
示す説明図、第2図は同有孔蓋材を施した容器を蓋材の
開封途中の状態で示す斜視図である。
この実施例において、蓋材の積層シートlは、基材層で
あるポリエステル(PET)層2の裏面に接着剤3aを
介してシーラント層としてのポリエチレン(PE)層4
を設ける一方、上記ポリエステル層2の表面に絵柄イン
キ層5および部分的に仮着インキ層6を設け、上記仮着
インキ層6゜絵柄インキ層5およびポリエステル層2に
切り込み7を設けて表面を接着剤3bを介しオーバーレ
イ層であるポリエステル層8にて覆うことにより形成し
たものである。
あるポリエステル(PET)層2の裏面に接着剤3aを
介してシーラント層としてのポリエチレン(PE)層4
を設ける一方、上記ポリエステル層2の表面に絵柄イン
キ層5および部分的に仮着インキ層6を設け、上記仮着
インキ層6゜絵柄インキ層5およびポリエステル層2に
切り込み7を設けて表面を接着剤3bを介しオーバーレ
イ層であるポリエステル層8にて覆うことにより形成し
たものである。
上記のような積層シートlの製造工程は以下のとおりで
ある。
ある。
まず、ポリエステル層2の裏面にドライラミ接着により
ポリエチレン層4を貼り合わせ(第1図(a))、次い
で、印刷工程において、上記ポリエステル層2の表面の
全面に絵柄インキを印刷して絵柄インキ層5を形成し、
さらにその表面に、穴部9を残しL形で仮着インキを印
刷して仮着インキ層6を形成する。なお、この穴部9は
、後述の蓋材11の開封時に形成される孔13よりやや
小さ目に設定される(第1図(b))。その後、上記穴
部9のやや外側位置において、仮着インキ層6.絵柄イ
ンキ層5およびポリエステル層2に亙ってレーザーによ
り切り込み7を入れる(第1図(C))。そして、最後
に、表面の全面にドライラミ接着によりポリエステル層
8を貼り合わせて積層ンートlが形成される(第1図(
d))。
ポリエチレン層4を貼り合わせ(第1図(a))、次い
で、印刷工程において、上記ポリエステル層2の表面の
全面に絵柄インキを印刷して絵柄インキ層5を形成し、
さらにその表面に、穴部9を残しL形で仮着インキを印
刷して仮着インキ層6を形成する。なお、この穴部9は
、後述の蓋材11の開封時に形成される孔13よりやや
小さ目に設定される(第1図(b))。その後、上記穴
部9のやや外側位置において、仮着インキ層6.絵柄イ
ンキ層5およびポリエステル層2に亙ってレーザーによ
り切り込み7を入れる(第1図(C))。そして、最後
に、表面の全面にドライラミ接着によりポリエステル層
8を貼り合わせて積層ンートlが形成される(第1図(
d))。
このような積層シートlは、円形の一部に引張りタブl
Oが突出した形状に切り抜かれて蓋材llとされ、第2
図に示すような内容物を収納し1こ逆円錐台状の容器本
体12の上部開口部に接合されて使用される。
Oが突出した形状に切り抜かれて蓋材llとされ、第2
図に示すような内容物を収納し1こ逆円錐台状の容器本
体12の上部開口部に接合されて使用される。
使用時においては、引張りタブlOの部分を指でつまん
で蓋材11の中心方向へ向けて引っ張ると、仮着インキ
層6の表面と接している接着剤3bの部分、すなわち切
り込み7の外側の部分においては、これら両者の接触面
において剥離がなされるか、切り込み7の内側の部分に
おいては、各層か表面のポリエステル層8と一体となっ
て持ち上げられるため、ポリエチレン層4が切り込み7
の部分を境界として切断される。したかって、その切断
し1こ部分か孔13となり、この孔13を飲み口とする
ことができる。
で蓋材11の中心方向へ向けて引っ張ると、仮着インキ
層6の表面と接している接着剤3bの部分、すなわち切
り込み7の外側の部分においては、これら両者の接触面
において剥離がなされるか、切り込み7の内側の部分に
おいては、各層か表面のポリエステル層8と一体となっ
て持ち上げられるため、ポリエチレン層4が切り込み7
の部分を境界として切断される。したかって、その切断
し1こ部分か孔13となり、この孔13を飲み口とする
ことができる。
上記実施例においては、切り込み7をレーザーにより設
けるよう構成したが、機械的半抜きにより設けるように
してもよい。そして、この切り込み7は積層ンートlの
表面側からポリエステル層2の裏面に達するよう設けた
が、ポリエチレン層4の一部に食い込む位置まで設けて
もよい。また、接着剤3a、3bは、上記のドライラミ
の代わりにポリエチレンサンドラミを用いてもよい。
けるよう構成したが、機械的半抜きにより設けるように
してもよい。そして、この切り込み7は積層ンートlの
表面側からポリエステル層2の裏面に達するよう設けた
が、ポリエチレン層4の一部に食い込む位置まで設けて
もよい。また、接着剤3a、3bは、上記のドライラミ
の代わりにポリエチレンサンドラミを用いてもよい。
本発明は、その他、いろいろな形の実施態様が可能であ
る。
る。
(発明の効果)
本発明は以上のように構成されているので、蓋材の一部
に孔を設けるようにして飲み易くした容器において、こ
の孔の内側を塞くためのラミネート工程を必要とせず、
しかも、上記孔に内容物か浸透することがない。
に孔を設けるようにして飲み易くした容器において、こ
の孔の内側を塞くためのラミネート工程を必要とせず、
しかも、上記孔に内容物か浸透することがない。
第1図は本発明の一実施例に係る有孔蓋材の積層ノート
の製造工程を示す説明図、第2図は同有孔蓋材を施し几
容器を蓋材の開封途中の状態で示す斜視図である。 ■、積層シート、2.8=ポリ工ステル層、4ポリ工チ
レン層、6:仮着インキ層、7:切り込み、9:穴部、
11:M材、13:孔。 第1図
の製造工程を示す説明図、第2図は同有孔蓋材を施し几
容器を蓋材の開封途中の状態で示す斜視図である。 ■、積層シート、2.8=ポリ工ステル層、4ポリ工チ
レン層、6:仮着インキ層、7:切り込み、9:穴部、
11:M材、13:孔。 第1図
Claims (4)
- (1)基材層の裏面にシーラント層を設けるとともに表
面に穴部を残した部分仮着層を設け、少なくとも前記部
分仮着層から基材層の裏面に達する切り込みを設けて、
表面を全面オーバーレイ層により覆うようにしたことを
特徴とする有孔蓋材。 - (2)基材層の裏面にシーラント層を設けた後、表面に
穴部を残した部分仮着層を設け、次いで、少なくとも前
記部分仮着層から基材層の裏面に達する切り込みを設け
、その後、表面を全面オーバーレイ層により覆うように
したことを特徴とする有孔蓋材の製造方法。 - (3)前記切り込みをレーザーにより設けた請求項2記
載の有孔蓋材の製造方法。 - (4)前記切り込みを機械的半抜きにより設けた請求項
2記載の有孔蓋材の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1324229A JP2787165B2 (ja) | 1989-12-14 | 1989-12-14 | 有孔蓋材およびその製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1324229A JP2787165B2 (ja) | 1989-12-14 | 1989-12-14 | 有孔蓋材およびその製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03187866A true JPH03187866A (ja) | 1991-08-15 |
| JP2787165B2 JP2787165B2 (ja) | 1998-08-13 |
Family
ID=18163481
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1324229A Expired - Fee Related JP2787165B2 (ja) | 1989-12-14 | 1989-12-14 | 有孔蓋材およびその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2787165B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007532423A (ja) * | 2004-04-15 | 2007-11-15 | タイヒ、アクチエンゲゼルシャフト | 容器を閉じるための、取り出し用開口部を有する蓋 |
| JP2016155576A (ja) * | 2015-02-25 | 2016-09-01 | 凸版印刷株式会社 | 蓋材とその製造方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57180678U (ja) * | 1981-05-14 | 1982-11-16 | ||
| JPS6112726U (ja) * | 1984-06-29 | 1986-01-25 | 三菱アルミニウム株式会社 | 蓋材 |
-
1989
- 1989-12-14 JP JP1324229A patent/JP2787165B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57180678U (ja) * | 1981-05-14 | 1982-11-16 | ||
| JPS6112726U (ja) * | 1984-06-29 | 1986-01-25 | 三菱アルミニウム株式会社 | 蓋材 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007532423A (ja) * | 2004-04-15 | 2007-11-15 | タイヒ、アクチエンゲゼルシャフト | 容器を閉じるための、取り出し用開口部を有する蓋 |
| JP2016155576A (ja) * | 2015-02-25 | 2016-09-01 | 凸版印刷株式会社 | 蓋材とその製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2787165B2 (ja) | 1998-08-13 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3255075B2 (ja) | 液体用紙容器 | |
| JPH09110077A (ja) | 振り出し用紙容器 | |
| JPH0523467Y2 (ja) | ||
| JPH03187866A (ja) | 有孔蓋材およびその製造方法 | |
| JP2755566B2 (ja) | 部分開封可能な蓋材 | |
| JP3259868B2 (ja) | インナーシール材およびその製造方法 | |
| JPH084441Y2 (ja) | インナーシール材付きキャップ | |
| JPH0872845A (ja) | マルチパック | |
| JPS6311103Y2 (ja) | ||
| JP2000318757A (ja) | 蓋材及び包装容器 | |
| JP4435515B2 (ja) | 食品容器 | |
| JPH031379Y2 (ja) | ||
| JPS6030213Y2 (ja) | 簡易開放し得る容器蓋 | |
| JP3813233B2 (ja) | イージーオープン性を有する蓋材および該蓋材を用いた容器 | |
| JP3933481B2 (ja) | 湯切り孔付き蓋材 | |
| JPH0531109Y2 (ja) | ||
| JPH0415478Y2 (ja) | ||
| JPH062935Y2 (ja) | 積層材製蓋 | |
| JPH063826U (ja) | 容 器 | |
| JPH0232574Y2 (ja) | ||
| JP4221806B2 (ja) | 即席食品用容器の湯切り口付蓋材 | |
| JPH057145Y2 (ja) | ||
| JP4231173B2 (ja) | 湯切り孔付き蓋材 | |
| JP3077561B2 (ja) | 易開封性紙容器 | |
| JP2000185769A (ja) | 蓋 体 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080605 Year of fee payment: 10 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090605 Year of fee payment: 11 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |