JPH0318971B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0318971B2 JPH0318971B2 JP57202854A JP20285482A JPH0318971B2 JP H0318971 B2 JPH0318971 B2 JP H0318971B2 JP 57202854 A JP57202854 A JP 57202854A JP 20285482 A JP20285482 A JP 20285482A JP H0318971 B2 JPH0318971 B2 JP H0318971B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bending
- mandrel
- wire
- central mandrel
- shearing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21F—WORKING OR PROCESSING OF METAL WIRE
- B21F1/00—Bending wire other than coiling; Straightening wire
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D—WORKING OR PROCESSING OF SHEET METAL OR METAL TUBES, RODS OR PROFILES WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D11/00—Bending not restricted to forms of material mentioned in only one of groups B21D5/00, B21D7/00, B21D9/00; Bending not provided for in groups B21D5/00 - B21D9/00; Twisting
- B21D11/10—Bending specially adapted to produce specific articles, e.g. leaf springs
- B21D11/12—Bending specially adapted to produce specific articles, e.g. leaf springs the articles being reinforcements for concrete
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T83/00—Cutting
- Y10T83/869—Means to drive or to guide tool
- Y10T83/8772—One tool edge of tool pair encompasses work [e.g., wire cutter]
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Wire Processing (AREA)
- Bending Of Plates, Rods, And Pipes (AREA)
- Sewing Machines And Sewing (AREA)
- Ropes Or Cables (AREA)
- Folding Of Thin Sheet-Like Materials, Special Discharging Devices, And Others (AREA)
- Electrical Discharge Machining, Electrochemical Machining, And Combined Machining (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は曲げられるワイヤを支持する中心マン
ドレルとこの中心マンドレル内に配置されたせん
断手段と中心マンドレルの周りに延びる円形曲線
に沿つて曲げテーブルにより移動可能な縮小且つ
伸張可能な曲げマンドレルとを備える改良された
ワイヤ曲げ装置に関するものである。
ドレルとこの中心マンドレル内に配置されたせん
断手段と中心マンドレルの周りに延びる円形曲線
に沿つて曲げテーブルにより移動可能な縮小且つ
伸張可能な曲げマンドレルとを備える改良された
ワイヤ曲げ装置に関するものである。
上述した形態のワイヤ曲げ装置はスイス特許
CH−A−592481に開示されている。これに開示
された装置は特定の欠点を有している。即ちこの
曲げ機構は種々の横断面のワイヤ棒、例えばSIA
規格による補強棒を曲げるときに調節することが
できない。このような補強棒は例えば補強コンク
リート構造のために用いられる。しかし種々の横
断面を有する棒に合うように作業を迅速に変更す
ることはこのような装置の経済的な作業のために
必要なことである。
CH−A−592481に開示されている。これに開示
された装置は特定の欠点を有している。即ちこの
曲げ機構は種々の横断面のワイヤ棒、例えばSIA
規格による補強棒を曲げるときに調節することが
できない。このような補強棒は例えば補強コンク
リート構造のために用いられる。しかし種々の横
断面を有する棒に合うように作業を迅速に変更す
ることはこのような装置の経済的な作業のために
必要なことである。
又、他の曲げ装置の従来技術として特開昭51−
128671号および特開昭55−117524号に開示された
ものがある。しかし、これら装置ではワイヤ等の
折曲部を切断するせん断手段がワイヤの送り手段
と曲げ手段との間に配置されており、従つて、ワ
イヤは切断する前に逆戻りさせる必要がある。こ
れは作業が複雑になる。
128671号および特開昭55−117524号に開示された
ものがある。しかし、これら装置ではワイヤ等の
折曲部を切断するせん断手段がワイヤの送り手段
と曲げ手段との間に配置されており、従つて、ワ
イヤは切断する前に逆戻りさせる必要がある。こ
れは作業が複雑になる。
本発明の主要な目的は曲げられるべきワイヤに
対して個々の構造部品と作動とを迅速に調節する
ことができる上述の型式の改良されたワイヤ曲げ
装置を堤供することにある。
対して個々の構造部品と作動とを迅速に調節する
ことができる上述の型式の改良されたワイヤ曲げ
装置を堤供することにある。
本発明の他の目的は中心マンドレルとせん断手
段とが種々のワイヤ横断面および種々の曲率半径
に合致するように一つの交換可能なユニツトを互
いに形成する改良されたワイヤ曲げ装置を堤供す
ることにある。
段とが種々のワイヤ横断面および種々の曲率半径
に合致するように一つの交換可能なユニツトを互
いに形成する改良されたワイヤ曲げ装置を堤供す
ることにある。
本発明の更に目的は曲げプレート上に配置され
た曲げマンドレルの半径位置が調節可能であり且
つ曲げテーブルが曲げマンドレルを収容する複数
の開口を有し、この開口が曲げテーブルに種々の
半径距離で配置されている改良されたワイヤ曲げ
装置を堤供することにある。
た曲げマンドレルの半径位置が調節可能であり且
つ曲げテーブルが曲げマンドレルを収容する複数
の開口を有し、この開口が曲げテーブルに種々の
半径距離で配置されている改良されたワイヤ曲げ
装置を堤供することにある。
本発明の更に他の目的は、曲げテーブル上に配
置されたカバープレートを備えた改良されたワイ
ヤ曲げ装置を堤供することにある。このカバープ
レートは曲げマンドレルを収容する半径方向に延
びる開口と曲げマンドレルの角度位置を予めセツ
トする位置決めエレメントとを備えている。又、
この装置は二つの静止したセンサ有し、これらセ
ンサは、曲げマンドレルの任意の半径位置におい
て一つの最初の角度位置がワイヤ曲げ装置のワイ
ヤ送り手段の両側にセツトされなければならない
ように上記位置決めエレメントによつて制御され
る。
置されたカバープレートを備えた改良されたワイ
ヤ曲げ装置を堤供することにある。このカバープ
レートは曲げマンドレルを収容する半径方向に延
びる開口と曲げマンドレルの角度位置を予めセツ
トする位置決めエレメントとを備えている。又、
この装置は二つの静止したセンサ有し、これらセ
ンサは、曲げマンドレルの任意の半径位置におい
て一つの最初の角度位置がワイヤ曲げ装置のワイ
ヤ送り手段の両側にセツトされなければならない
ように上記位置決めエレメントによつて制御され
る。
以下、本発明の図示の実施例について詳細に説
明する。
明する。
さて、図面、特に本発明に係るワイヤ曲げ装置
の好ましい実施例を示す第1図および第2図を参
照すると、この曲げ装置が総体的に符号1で示さ
れ、この曲げ装置はフレームに固定されたワイヤ
送りチヤンネル5を備えている。予め直線にされ
たワイヤがこのチヤンネルを通つて曲げ装置1に
送給される。この曲げ装置には曲げマンドレル2
が設けられ、このマンドレルはワイヤの送給方向
に対して両側に設けられた形成あごを備え、この
形成あごはワイヤを任意の曲率半径で折曲げるの
に用いられる。被駆動の曲げテーブル4によつて
曲げマンドレル3は、夫々時計方向および反寺計
方向に約180゜ワイヤの送給方向に対して回転可能
である。この曲げマンドレルは曲げテーブル4を
通つて突出し、且つこの曲げテーブルの後方に配
置された取付プレート6の中にねじ込まれてい
る。この取付プレートは曲げテーブル4に対して
ガイド部材7(第3図参照)に沿つて第1図に示
された実線位置(折曲位置)から破線位置(非折
曲位置たに軸方向に移動可能である。この移動に
よつて曲げマンドレル3はその作動位置即ち折曲
位置から非折曲位置に引込むことが可能である。
この取付プレート6の軸方向移動はこの取付プレ
ートに係合する図示していないレバーおよびこの
レバーを駆動するための油圧駆動されるリンク装
置によつて行われる。
の好ましい実施例を示す第1図および第2図を参
照すると、この曲げ装置が総体的に符号1で示さ
れ、この曲げ装置はフレームに固定されたワイヤ
送りチヤンネル5を備えている。予め直線にされ
たワイヤがこのチヤンネルを通つて曲げ装置1に
送給される。この曲げ装置には曲げマンドレル2
が設けられ、このマンドレルはワイヤの送給方向
に対して両側に設けられた形成あごを備え、この
形成あごはワイヤを任意の曲率半径で折曲げるの
に用いられる。被駆動の曲げテーブル4によつて
曲げマンドレル3は、夫々時計方向および反寺計
方向に約180゜ワイヤの送給方向に対して回転可能
である。この曲げマンドレルは曲げテーブル4を
通つて突出し、且つこの曲げテーブルの後方に配
置された取付プレート6の中にねじ込まれてい
る。この取付プレートは曲げテーブル4に対して
ガイド部材7(第3図参照)に沿つて第1図に示
された実線位置(折曲位置)から破線位置(非折
曲位置たに軸方向に移動可能である。この移動に
よつて曲げマンドレル3はその作動位置即ち折曲
位置から非折曲位置に引込むことが可能である。
この取付プレート6の軸方向移動はこの取付プレ
ートに係合する図示していないレバーおよびこの
レバーを駆動するための油圧駆動されるリンク装
置によつて行われる。
ワイヤを曲げるのに必要なねじりモーメントは
曲げテーブル4が回転することによつて曲げマン
ドレル3に及ぼされる。この結果、曲げテーブル
4は中空シリンダ形状の後部突出部を有し、この
突出部にはベアリング8間に配置された駆動ギヤ
9が取付けられ、この駆動ギヤは図示されていな
い一般のチエーンによつて駆動される。こように
すると、曲げマンドレルが円形に移動する。しか
もこの曲げマンドレルはこの円形移動とは独立し
て上述の如く取付プレート軸方向移動によつて縮
小、即ち、引込んだり又は伸張したりする移動を
行うことができる。折曲作動については第5図を
参照して後述する。
曲げテーブル4が回転することによつて曲げマン
ドレル3に及ぼされる。この結果、曲げテーブル
4は中空シリンダ形状の後部突出部を有し、この
突出部にはベアリング8間に配置された駆動ギヤ
9が取付けられ、この駆動ギヤは図示されていな
い一般のチエーンによつて駆動される。こように
すると、曲げマンドレルが円形に移動する。しか
もこの曲げマンドレルはこの円形移動とは独立し
て上述の如く取付プレート軸方向移動によつて縮
小、即ち、引込んだり又は伸張したりする移動を
行うことができる。折曲作動については第5図を
参照して後述する。
せん断手段10が中心マンドレル2内に配置さ
れ、このせん断手段はせん断工具12を有してい
る。せん断工具は軸方向に所定のストロークで移
動可能である。このせん断工具は液圧シリンダ1
1(第1図)によつて作動ロツド13を介して駆
動される。補強された平担なせん断面を有するせ
ん断工具は中心マンドレルに配置されたスリーブ
14と協働し、このスリーブは一方でワイヤガイ
ド手段として他方でワイヤを切断するナイフとし
て構成されている。即ち、第1図に示すように、
スリーブ14を通して配置されたワイヤは、せん
断工具12がシリンダ11によつて前方に移動さ
れるときスリーブ14の縁とせん断工具12の縁
とのせん断作用によつて切断される。第5図を参
照して後で詳細にのべるように、せん断手段10
を中央に配置したことは完全に曲げられたワイヤ
の最終部を形成するために短い端部が形成されな
ければならないとしてもワイヤ逆方向に送る必要
でないので利点がある。この逆送給は従来技術に
従つて構成された曲げ装置に必要であり且つ曲げ
点よりも前方に配置されたせん断手段を含むこと
になる。更に、このせん断手段の中心配置では一
般のワイヤ曲げ装置を調節する可能性が要求され
ることはない。
れ、このせん断手段はせん断工具12を有してい
る。せん断工具は軸方向に所定のストロークで移
動可能である。このせん断工具は液圧シリンダ1
1(第1図)によつて作動ロツド13を介して駆
動される。補強された平担なせん断面を有するせ
ん断工具は中心マンドレルに配置されたスリーブ
14と協働し、このスリーブは一方でワイヤガイ
ド手段として他方でワイヤを切断するナイフとし
て構成されている。即ち、第1図に示すように、
スリーブ14を通して配置されたワイヤは、せん
断工具12がシリンダ11によつて前方に移動さ
れるときスリーブ14の縁とせん断工具12の縁
とのせん断作用によつて切断される。第5図を参
照して後で詳細にのべるように、せん断手段10
を中央に配置したことは完全に曲げられたワイヤ
の最終部を形成するために短い端部が形成されな
ければならないとしてもワイヤ逆方向に送る必要
でないので利点がある。この逆送給は従来技術に
従つて構成された曲げ装置に必要であり且つ曲げ
点よりも前方に配置されたせん断手段を含むこと
になる。更に、このせん断手段の中心配置では一
般のワイヤ曲げ装置を調節する可能性が要求され
ることはない。
中心マンドレル2の上述の形成あごの形状によ
つて最大にセツトされる曲げの半径は単にワイヤ
又は棒の夫々の直径に基いて調節可能でなければ
ならない(SIA規格)。従つてワイヤ曲げ装置の
上述の調節可能性は、特に、せん断手段10を内
部に配置した中心マンドレル2の交換を容易にす
る。このため中心マンドレルは支持シヤフト17
にねじジヨイントによつて結合される。即ち中心
マンドレルには第2図および第3図に示された如
きその後方に延びる中空のシヤフト15が設けら
れている。この中空のシヤフトはねじジヨイント
16を介して支持シヤフト17に着脱自在に接続
される。更に具体的にはこの中空シヤフトの後端
にはねじが設けられ、このねじは支持シヤフト1
7に配置された相応する座ぐりねじの中に螺合さ
れている。支持シヤフトはベアリング18に回転
可能に支持され、この支持シヤフト17にはウオ
ームギヤ19が取付けられ、このウオームギヤは
ウオーム20を介して駆動モータ21によつて駆
動される。(第1図参照)。他の実施例ではモータ
21に代えてクランクハンドルによりウオーム2
0を手動的に回転せしめることもできる。中心マ
ンドレルを交換する場合には駆動モータ21を起
動せしめるか又はクランクハンドルを回転して支
持シヤフト17を回転する。今、中心マンドレ
ル、従つて中心シヤフト15がワイヤ送給チヤン
ネル5内で回転を止められているが軸方向に移動
可能に保持されているので支持シヤフト17と中
空シヤフト15との間のねじジヨイントは解放さ
れて中心マンドレル2を外方に移動させることが
できる。せん断工具2は作動ロツド13(第3
図)に解放されてその前方で中心マンドレルと共
に移動可能なように取付けられている。この結
果、せん断工具12はばね22によつて後方に付
勢される。作動ロツド13に対するせん断工具の
接続は半径方向に移動可能なボルト23によつて
維持され、中空シヤフト15の前方移動時、この
せん断工具は中空シヤフト15内の凹部に配置さ
れたばね力によつて駆動されてその接続を解放す
る。ロツクリング25がねじジヨイント完全な解
放後にせん断工具12を中心マンドレル2と共に
外方に引張るようにする。せん断工具12と共に
異なつた即ち交換される中心マンドレル2の挿入
が相応する手順に従つて進行しこの場合駆動モー
タ2が逆方向の回転で作動せしめられる。
つて最大にセツトされる曲げの半径は単にワイヤ
又は棒の夫々の直径に基いて調節可能でなければ
ならない(SIA規格)。従つてワイヤ曲げ装置の
上述の調節可能性は、特に、せん断手段10を内
部に配置した中心マンドレル2の交換を容易にす
る。このため中心マンドレルは支持シヤフト17
にねじジヨイントによつて結合される。即ち中心
マンドレルには第2図および第3図に示された如
きその後方に延びる中空のシヤフト15が設けら
れている。この中空のシヤフトはねじジヨイント
16を介して支持シヤフト17に着脱自在に接続
される。更に具体的にはこの中空シヤフトの後端
にはねじが設けられ、このねじは支持シヤフト1
7に配置された相応する座ぐりねじの中に螺合さ
れている。支持シヤフトはベアリング18に回転
可能に支持され、この支持シヤフト17にはウオ
ームギヤ19が取付けられ、このウオームギヤは
ウオーム20を介して駆動モータ21によつて駆
動される。(第1図参照)。他の実施例ではモータ
21に代えてクランクハンドルによりウオーム2
0を手動的に回転せしめることもできる。中心マ
ンドレルを交換する場合には駆動モータ21を起
動せしめるか又はクランクハンドルを回転して支
持シヤフト17を回転する。今、中心マンドレ
ル、従つて中心シヤフト15がワイヤ送給チヤン
ネル5内で回転を止められているが軸方向に移動
可能に保持されているので支持シヤフト17と中
空シヤフト15との間のねじジヨイントは解放さ
れて中心マンドレル2を外方に移動させることが
できる。せん断工具2は作動ロツド13(第3
図)に解放されてその前方で中心マンドレルと共
に移動可能なように取付けられている。この結
果、せん断工具12はばね22によつて後方に付
勢される。作動ロツド13に対するせん断工具の
接続は半径方向に移動可能なボルト23によつて
維持され、中空シヤフト15の前方移動時、この
せん断工具は中空シヤフト15内の凹部に配置さ
れたばね力によつて駆動されてその接続を解放す
る。ロツクリング25がねじジヨイント完全な解
放後にせん断工具12を中心マンドレル2と共に
外方に引張るようにする。せん断工具12と共に
異なつた即ち交換される中心マンドレル2の挿入
が相応する手順に従つて進行しこの場合駆動モー
タ2が逆方向の回転で作動せしめられる。
中心マンドレル2はせん断工具12と共にそれ
らが第2図から明らかな如く形成あごを形成する
ように一つの構造ユニツトを形成する。せん断工
具12はせん断ヘツドに配置された案内突出部2
6を有し、この突出部は形成あごの一部を形成し
且つその曲率半径に調節される。
らが第2図から明らかな如く形成あごを形成する
ように一つの構造ユニツトを形成する。せん断工
具12はせん断ヘツドに配置された案内突出部2
6を有し、この突出部は形成あごの一部を形成し
且つその曲率半径に調節される。
曲げマンドレル3の半径位置は上述の曲率半径
とワイヤの直径に適合するように調節されなけれ
ばならない。曲率半径を増大することは曲げマン
ドレルの中心からの距離を増大することになる。
とワイヤの直径に適合するように調節されなけれ
ばならない。曲率半径を増大することは曲げマン
ドレルの中心からの距離を増大することになる。
今、明らかなことは曲げマンドレル3の位置が
通常の状態に迅速に調節され得ることである。こ
の結果、複数のねじ孔27が取付プレート6の異
なる半径位置に配置され(第2図参照)、曲げテ
ーブル4には相応する開口28が設けられている
(第3図)。これらの開口28はカバープレート2
9によつてカバーされその一つはカバーされてい
ない。カバープレート29には一つの軸方向に延
びるスロツト30が設けられ、曲げマンドレル3
はこのスロツトを通して取付プレートの任意の選
択された半径位置に取付けられる。更に、カバー
プレート29は曲げテーブル4に対して自由に回
転可能である。近接スイツチ32,33を作動す
る金属プレートから成る位置決めエレメント31
が半径方向に延びるスロツト30に対向してカバ
ープレートの周辺に配置されている。二つの近傍
スイツチ32は曲げマンドレル3の二つの最初の
角度位置をセツトするように用いられ且つ中心マ
ンドレルの後方でワイヤ送給手段34の夫々両側
に配置されている。他方、二つの近接スイツチ3
3はワイヤ送給チヤンネル5の両側に安全目的の
ために配置されている。これら近接スイツチ3
2,33は位置決めエレメント31が対向する
と、容量を変えてスイツチ・オン又はスイツチ・
オフとなり、位置決めエレメントの位置ひいては
曲げマンドレル位置を検出する。この検出方法は
通常のものであり、更に詳細な説明は省略する。
曲げマンドレル3の半径方向位置の変更又は調節
は、夫々曲げマンドレルを除去した後にカバープ
レート29が取付プレートの適当なねじ穴27と
合致し、その後、曲げマンドレルが相応する位置
にねじ戻されるように進められる。この手順によ
つて位置決めエレメント31は曲げマンドレルの
新しい位置と再び常時一致し、従つて、それは、
再び、装置の新しい調節を必要としない正しい最
初の位置に近接スイツチ32によつて自動的にも
たらされる。
通常の状態に迅速に調節され得ることである。こ
の結果、複数のねじ孔27が取付プレート6の異
なる半径位置に配置され(第2図参照)、曲げテ
ーブル4には相応する開口28が設けられている
(第3図)。これらの開口28はカバープレート2
9によつてカバーされその一つはカバーされてい
ない。カバープレート29には一つの軸方向に延
びるスロツト30が設けられ、曲げマンドレル3
はこのスロツトを通して取付プレートの任意の選
択された半径位置に取付けられる。更に、カバー
プレート29は曲げテーブル4に対して自由に回
転可能である。近接スイツチ32,33を作動す
る金属プレートから成る位置決めエレメント31
が半径方向に延びるスロツト30に対向してカバ
ープレートの周辺に配置されている。二つの近傍
スイツチ32は曲げマンドレル3の二つの最初の
角度位置をセツトするように用いられ且つ中心マ
ンドレルの後方でワイヤ送給手段34の夫々両側
に配置されている。他方、二つの近接スイツチ3
3はワイヤ送給チヤンネル5の両側に安全目的の
ために配置されている。これら近接スイツチ3
2,33は位置決めエレメント31が対向する
と、容量を変えてスイツチ・オン又はスイツチ・
オフとなり、位置決めエレメントの位置ひいては
曲げマンドレル位置を検出する。この検出方法は
通常のものであり、更に詳細な説明は省略する。
曲げマンドレル3の半径方向位置の変更又は調節
は、夫々曲げマンドレルを除去した後にカバープ
レート29が取付プレートの適当なねじ穴27と
合致し、その後、曲げマンドレルが相応する位置
にねじ戻されるように進められる。この手順によ
つて位置決めエレメント31は曲げマンドレルの
新しい位置と再び常時一致し、従つて、それは、
再び、装置の新しい調節を必要としない正しい最
初の位置に近接スイツチ32によつて自動的にも
たらされる。
上述の装置の作動は第4図および第5図を参照
して以下に詳述される。第4図において、概略的
に示され且つ複数のローラを含むワイヤ送給手段
34が曲げ装置1の前方に位置決められている。
このワイヤ送給手段34はワイヤをローラで真直
ぐにしてこのワイヤを適当に送給する。送給ロー
ラを有する長さ測定装置がワイヤ送給方向で送給
手段の後方に配置されている。この長さ測定装置
は制御装置のために実際の送給距離を決定する。
ワイヤの例えば脚の長さ、曲げ部分等は第5a図
〜第5x図に詳細に示された送給の程度によつて
決定される。これら図にはS形ブラケツトを形成
する典型的な作動シーケンスの個々の状態を示し
ている。第5a図において、ワイヤ送給ステツプ
(矢印方向における)が最初に形成される。送給
距離の寸法は中心マンドレル2と曲げマンドレル
3との間の距離より大きくなければならない。曲
げマンドレルは例えば上述した最初の2つの位置
の上方に配置され、従つて、時計方向の曲げ加工
を進めるように設定される。この曲げ加工は第5
b図に示す如く90゜の角度で進められる。その後
第5c図に示すように曲げマンドレルは小さな角
度だけ後方に回転されてワイヤとの接触から外
れ、このワイヤはその高弾性度のために中心マン
ドレルに弾性ばね力を及ぼし、このためマンドレ
ルはワイヤとの接触から外れた後その作動位置か
ら離反位置(引込んだ位置)(第5d図)に摩擦
を受けることなく戻され得る。第5e図によれ
ば、これは、ワイヤ送給段階と、上方の最初の位
置に引込んだ曲げマンドレルの同時の後方移動と
によつて伴われる。
して以下に詳述される。第4図において、概略的
に示され且つ複数のローラを含むワイヤ送給手段
34が曲げ装置1の前方に位置決められている。
このワイヤ送給手段34はワイヤをローラで真直
ぐにしてこのワイヤを適当に送給する。送給ロー
ラを有する長さ測定装置がワイヤ送給方向で送給
手段の後方に配置されている。この長さ測定装置
は制御装置のために実際の送給距離を決定する。
ワイヤの例えば脚の長さ、曲げ部分等は第5a図
〜第5x図に詳細に示された送給の程度によつて
決定される。これら図にはS形ブラケツトを形成
する典型的な作動シーケンスの個々の状態を示し
ている。第5a図において、ワイヤ送給ステツプ
(矢印方向における)が最初に形成される。送給
距離の寸法は中心マンドレル2と曲げマンドレル
3との間の距離より大きくなければならない。曲
げマンドレルは例えば上述した最初の2つの位置
の上方に配置され、従つて、時計方向の曲げ加工
を進めるように設定される。この曲げ加工は第5
b図に示す如く90゜の角度で進められる。その後
第5c図に示すように曲げマンドレルは小さな角
度だけ後方に回転されてワイヤとの接触から外
れ、このワイヤはその高弾性度のために中心マン
ドレルに弾性ばね力を及ぼし、このためマンドレ
ルはワイヤとの接触から外れた後その作動位置か
ら離反位置(引込んだ位置)(第5d図)に摩擦
を受けることなく戻され得る。第5e図によれ
ば、これは、ワイヤ送給段階と、上方の最初の位
置に引込んだ曲げマンドレルの同時の後方移動と
によつて伴われる。
ワイヤ送給とマンドレルの戻り移動とが同時に
行われ、この曲げマンドレルの戻り移動がその引
込位置でのみ行われるという事実のために、作動
時間をやや短くすることができる。曲げマンドレ
ル3がその上方の最初の位置に達した後その作動
位置(第5f図)に直ちに大きく延ばされ、この
ため時計方向の次の曲げ作業の進行が容易に行わ
れる。この曲げ作業が終了した後ワイヤは再び自
由にされ(第5h図)、曲げマンドレルは直ちに
一層引込められる(第5i図)。次の曲げ作業は
反対方向で行われなければならず、このため曲げ
マンドレルは次のワイヤ送給段階中に下方の最初
の位置(第5k図)に回転され、その後曲げマン
ドレルは直ちにその作動位置に一層延ばされ、そ
の後、ワイヤ第5図および第5m図に示す如く
反時計方向に90゜だけ曲げられる。この曲げ加工
後上述の作業が繰返えされる。即ちワイヤを自由
にしマンドレルを引込め且つ最初の位置(下方)
に戻し、同時にワイヤを送給する(第5n図〜第
5p図)。反時計方向の曲げを更に行う次の段階
は上述の作業に従つて再び行われる。即ち、曲げ
マンドレルを延ばし、ワイヤを90゜だけ曲げ、ワ
イヤを自由にする(第5g図〜第5s図)。その
後曲げマンドレルを更に引込め(第5t図)、そ
して曲げマンドレルを最初の位置(上方)に戻す
と同時にワイヤ送給を行う。(第5u図)。
行われ、この曲げマンドレルの戻り移動がその引
込位置でのみ行われるという事実のために、作動
時間をやや短くすることができる。曲げマンドレ
ル3がその上方の最初の位置に達した後その作動
位置(第5f図)に直ちに大きく延ばされ、この
ため時計方向の次の曲げ作業の進行が容易に行わ
れる。この曲げ作業が終了した後ワイヤは再び自
由にされ(第5h図)、曲げマンドレルは直ちに
一層引込められる(第5i図)。次の曲げ作業は
反対方向で行われなければならず、このため曲げ
マンドレルは次のワイヤ送給段階中に下方の最初
の位置(第5k図)に回転され、その後曲げマン
ドレルは直ちにその作動位置に一層延ばされ、そ
の後、ワイヤ第5図および第5m図に示す如く
反時計方向に90゜だけ曲げられる。この曲げ加工
後上述の作業が繰返えされる。即ちワイヤを自由
にしマンドレルを引込め且つ最初の位置(下方)
に戻し、同時にワイヤを送給する(第5n図〜第
5p図)。反時計方向の曲げを更に行う次の段階
は上述の作業に従つて再び行われる。即ち、曲げ
マンドレルを延ばし、ワイヤを90゜だけ曲げ、ワ
イヤを自由にする(第5g図〜第5s図)。その
後曲げマンドレルを更に引込め(第5t図)、そ
して曲げマンドレルを最初の位置(上方)に戻す
と同時にワイヤ送給を行う。(第5u図)。
その後、せん断手段10は、先の段階に従つて
上述の必要なワイヤ送給段階が長さ測定装置、特
に送りローラ35によつて制御された後に作動せ
しめられる。この作業はせん断ヘツド(第5w
図)を引込め且つ曲げマンドレルを引込める(第
5x図)ことによつて終了する。
上述の必要なワイヤ送給段階が長さ測定装置、特
に送りローラ35によつて制御された後に作動せ
しめられる。この作業はせん断ヘツド(第5w
図)を引込め且つ曲げマンドレルを引込める(第
5x図)ことによつて終了する。
上述の説明によれば、ワイヤは各曲げ作業後自
由にされ、その後引込んだ曲げマンドレルがワイ
ヤの送給と同時に二つの最初の位置の一つに戻さ
れ、これら作動が次の曲げ方向によつて決定され
ることが好ましい。きわめて重要なことは、これ
ら最初の位置が、中心マンドレル2とせん断手段
10との交換後および曲げマンドレル3の更に又
は新しい調節を必要とすることがないようにマン
ドレルの位置を変更した後に維持されることであ
る。
由にされ、その後引込んだ曲げマンドレルがワイ
ヤの送給と同時に二つの最初の位置の一つに戻さ
れ、これら作動が次の曲げ方向によつて決定され
ることが好ましい。きわめて重要なことは、これ
ら最初の位置が、中心マンドレル2とせん断手段
10との交換後および曲げマンドレル3の更に又
は新しい調節を必要とすることがないようにマン
ドレルの位置を変更した後に維持されることであ
る。
しかし、この作業は段階5c(および相応する
段階)、即ち、接触を外し同時に引込めることを
省略することによつて簡単化される。同様に、段
階5eは二つの独立した段階、即ち先ずワイヤを
送給すること、その後曲げテーブルを回転するこ
とに分割することができる。
段階)、即ち、接触を外し同時に引込めることを
省略することによつて簡単化される。同様に、段
階5eは二つの独立した段階、即ち先ずワイヤを
送給すること、その後曲げテーブルを回転するこ
とに分割することができる。
上述の装置は種々のワイヤに対して中心マンド
レルを交換でき且つ迅速な調節をすることができ
る。これは作業効率をかなり高めることができる
という実益がある。
レルを交換でき且つ迅速な調節をすることができ
る。これは作業効率をかなり高めることができる
という実益がある。
本発明は上記実施例に限定されるものでなく
種々の変形を行うことができることを理解された
い。
種々の変形を行うことができることを理解された
い。
第1図は本発明に係るワイヤ曲げ装置の要部の
断面図、第2図は第1図の−線部分断面図、
第3図は第1図の−線に沿う部分概略図、第
4図は曲げテーブルの概略図、第5a図乃至第5
x図は曲げ作業の説明図である。 1……曲げ装置、2……中心マンドレル、3…
…曲げマンドレル、4……曲げテーブル、5……
ワイヤ送りチヤンネル、6……取付プレート、1
2……せん断工具。
断面図、第2図は第1図の−線部分断面図、
第3図は第1図の−線に沿う部分概略図、第
4図は曲げテーブルの概略図、第5a図乃至第5
x図は曲げ作業の説明図である。 1……曲げ装置、2……中心マンドレル、3…
…曲げマンドレル、4……曲げテーブル、5……
ワイヤ送りチヤンネル、6……取付プレート、1
2……せん断工具。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 回転可能な曲げテーブル4と、該曲げテーブ
ルに取付けられた曲げマンドレル3と、前記曲げ
テーブルの中心部に配置された中心マンドレル2
と、該中心マンドレル内に配置されたせん断手段
10とを備え、前記中心マンドレル2とせん断手
段10とは異なるワイヤ横断面および異なる曲率
半径に適合するように互いに交換可能なユニツト
を形成し、前記中心マンドレルには後方に延びる
中空のシヤフト15が設けられ、該中心マンドレ
ルが交換可能なように該中心マンドレルの中空の
シヤフトが回転可能に支承された支持シヤフト1
7にねじジヨイントを16介して接続されている
ことを特徴とするワイヤ曲げ装置。 2 曲げマンドレルが軸方向に移動可能な取付プ
レート6に取付けられ、曲げテーブル4上の曲げ
マンドレル3の半径位置が調節可能なように、前
記曲げテーブル4には異なる半径位置に配設され
且つ曲げマンドレルを収容する複数の開口28が
設けられ且つ曲げマンドレルは該開口に相応する
位置で取付プレートに取付けられることを特徴と
する特許請求範囲第1項記載のワイヤ曲げ装置。 3 せん断手段10が前記中空のシヤフト15内
に延びる軸方向に移動可能なせん断工具12を備
え該せん断工具は前記中心マンドレルと協働する
ようにされたせん断ヘツド有し且つ前記中心マン
ドレルの取外し時に自動的に取外しができるよう
に作動シヤフト13に取付けられている特許請求
の範囲第1項記載のワイヤ曲げ装置。 4 前記せん断ヘツドは中心マンドレル2の内側
に配置され且つ横方向に配置された案内突出部2
6を有し、且つスリーブ14と協働してワイヤを
切断するナイフとして構成され、前記案内突出部
は中心マンドレルと共に2つの形成あごを形成
し、その夫々は一つの曲げ方向の一つの曲げ曲線
を定める特許請求の範囲第3項記載のワイヤ曲げ
装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| CH7413/81A CH652947A5 (de) | 1981-11-18 | 1981-11-18 | Drahtbiegemaschine. |
| CH7413/81-6 | 1981-11-18 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58176037A JPS58176037A (ja) | 1983-10-15 |
| JPH0318971B2 true JPH0318971B2 (ja) | 1991-03-13 |
Family
ID=4324740
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57202854A Granted JPS58176037A (ja) | 1981-11-18 | 1982-11-18 | ワイヤ曲げ装置 |
Country Status (12)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4456036A (ja) |
| EP (1) | EP0079587B1 (ja) |
| JP (1) | JPS58176037A (ja) |
| AT (1) | ATE18724T1 (ja) |
| BR (1) | BR8206680A (ja) |
| CH (1) | CH652947A5 (ja) |
| DE (1) | DE3270158D1 (ja) |
| ES (1) | ES8400683A1 (ja) |
| GR (1) | GR77778B (ja) |
| MX (1) | MX159337A (ja) |
| YU (1) | YU45873B (ja) |
| ZA (1) | ZA828423B (ja) |
Families Citing this family (25)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2602159B1 (fr) * | 1986-08-04 | 1993-12-10 | Latour Fils | Procede et machine de pliage de fils metalliques |
| JPH089081B2 (ja) * | 1987-11-18 | 1996-01-31 | 株式会社中島製作所 | スパイラル製品の製造装置 |
| EP0419441B1 (de) * | 1989-09-20 | 1995-04-19 | EVG Entwicklungs- u. Verwertungs- Gesellschaft m.b.H. | Vorrichtung zum Biegen von Stahlstäben zu Betonbewehrungselementen |
| JPH03248732A (ja) * | 1990-04-09 | 1991-11-06 | Micro Giken:Kk | 線材の曲げ加工装置 |
| FR2677282B1 (fr) * | 1991-06-06 | 1993-10-22 | Yves Latour | Tete de cambrage a outils multiples pour machine a cambrer les fils metalliques. |
| FR2715334B1 (fr) * | 1994-01-21 | 1996-03-08 | Automatisation Ste Francaise | Machine pour cintrer un matériau se présentant sous une forme sensiblement rectiligne. |
| NL9401473A (nl) * | 1994-09-09 | 1996-04-01 | Holland Mechanics Bv | Buiginrichting. |
| FR2749199A1 (fr) * | 1996-06-03 | 1997-12-05 | Faure Bertrand Equipements Sa | Machine de cambrage de fils metalliques |
| IT1288994B1 (it) * | 1996-10-01 | 1998-09-25 | Piegatrici Macch Elettr | Macchina sagomatrice doppia con zappe mobili |
| ITBO20000602A1 (it) * | 2000-10-16 | 2002-04-16 | Schnell Spa | Metodo e apparecchiatura per la piegatura di profilati e simili secondo raggi di curvatura programmabili |
| GR1004238B (el) * | 2002-04-02 | 2003-05-14 | Αντωνης Παναγιωτη Αναγνωστοπουλος | Μεθοδος και μηχανη καμψεως μπετοβεργων, συρματων, σωληνων ή αλλου υλικου πρισματικης διατομης |
| ITUD20040032A1 (it) * | 2004-02-25 | 2004-05-25 | Omes Ohg Srl | Dispositivo piegatore per barre |
| JP5233901B2 (ja) * | 2009-08-07 | 2013-07-10 | アイシン・エィ・ダブリュ株式会社 | 曲げ加工方法 |
| JP5576651B2 (ja) | 2009-12-25 | 2014-08-20 | 川崎重工業株式会社 | 複合材料構造物製造用マンドレルの組立方法およびマンドレルの組立装置 |
| DE102011015570B4 (de) * | 2011-03-30 | 2015-01-22 | Wafios Ag | Biegekopf zum Biegen stab- und rohrförmiger Werkstücke |
| JP5670957B2 (ja) * | 2012-05-21 | 2015-02-18 | 株式会社多賀製作所 | 角線曲げ加工装置 |
| ITUD20130131A1 (it) * | 2013-10-14 | 2015-04-15 | A C M Srl Automatismi Costruzioni Meccaniche | Apparato per la piegatura di prodotti metallici oblunghi, quali barre, tondini o fili metallici, e relativo procedimento di piegatura |
| AT514954B1 (de) * | 2014-04-09 | 2015-05-15 | Stonawski Rudolf Mag | Einrichtung und Verfahren zum Biegen eines Profilelements |
| CN105903855B (zh) * | 2016-06-20 | 2018-06-08 | 德州市立尊焊丝有限公司 | 一种钢丝折弯方法及其实现该方法的钢丝折弯设备 |
| DE102017101759B3 (de) * | 2017-01-30 | 2018-06-21 | Geobrugg Ag | Biegevorrichtung |
| US11167337B2 (en) * | 2018-11-01 | 2021-11-09 | Pensa Labs, Inc. | Self cutting wire bender |
| CN112845951A (zh) * | 2019-11-12 | 2021-05-28 | 国网山东省电力公司滨州供电公司 | 一种便携式弧度可调的钢丝弯制工具及方法 |
| CN111790839A (zh) * | 2020-06-24 | 2020-10-20 | 姜玲华 | 一种钢筋折弯机 |
| EP4292729A1 (de) * | 2022-06-15 | 2023-12-20 | Progress Maschinen & Automation AG | Verfahren zum automatischen wechseln wenigstens einer biegematrize und/oder wenigstens einer führungsdüse einer biegemaschine |
| KR102774415B1 (ko) * | 2022-08-05 | 2025-02-26 | 권영민 | 무인 자동 밴딩 장치 |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE1552885A1 (de) * | 1966-09-15 | 1969-09-11 | Frederiksen Ove Steen | Maschine zum Biegen von Rohren oder Stangen |
| IT992163B (it) * | 1973-12-03 | 1975-09-10 | Campagna G | Gruppo combinato piegatore trancia per staffatrici automatiche per ot tenere staffe con piegature orario e antiorario |
| FR2270584A1 (en) * | 1974-05-07 | 1975-12-05 | Energetics Science | Appts for detecting measuring nitrogen oxides |
| IT1029166B (it) * | 1975-04-18 | 1979-03-10 | Fabro Remigio Del | Gruppo piegatore con perno centrale rientrante sagomato per macchine piegatrici automatiche di filo e barre in materiale metallico |
| IT1024224B (it) * | 1974-11-15 | 1978-06-20 | Del Fabbro Remigio | Maochina staffarice ad alimen tazione continua oberante a recupero di materiale e relativo me todo di oberare per la qustruzio ne delle dette staffe |
| IT1125327B (it) * | 1979-02-28 | 1986-05-14 | Piegatrici Macch Elettr | Macchina staffatrice |
-
1981
- 1981-11-18 CH CH7413/81A patent/CH652947A5/de not_active IP Right Cessation
-
1982
- 1982-11-11 AT AT82110412T patent/ATE18724T1/de not_active IP Right Cessation
- 1982-11-11 DE DE8282110412T patent/DE3270158D1/de not_active Expired
- 1982-11-11 EP EP19820110412 patent/EP0079587B1/de not_active Expired
- 1982-11-15 GR GR69812A patent/GR77778B/el unknown
- 1982-11-16 ZA ZA828423A patent/ZA828423B/xx unknown
- 1982-11-16 ES ES517405A patent/ES8400683A1/es not_active Expired
- 1982-11-17 YU YU256882A patent/YU45873B/sh unknown
- 1982-11-18 JP JP57202854A patent/JPS58176037A/ja active Granted
- 1982-11-18 MX MX195246A patent/MX159337A/es unknown
- 1982-11-18 US US06/442,742 patent/US4456036A/en not_active Expired - Fee Related
- 1982-11-18 BR BR8206680A patent/BR8206680A/pt not_active IP Right Cessation
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|---|---|
| DE3270158D1 (en) | 1986-04-30 |
| ES517405A0 (es) | 1983-11-16 |
| JPS58176037A (ja) | 1983-10-15 |
| EP0079587A1 (de) | 1983-05-25 |
| ES8400683A1 (es) | 1983-11-16 |
| EP0079587B1 (de) | 1986-03-26 |
| YU256882A (en) | 1986-12-31 |
| US4456036A (en) | 1984-06-26 |
| CH652947A5 (de) | 1985-12-13 |
| GR77778B (ja) | 1984-09-25 |
| YU45873B (sh) | 1992-09-07 |
| BR8206680A (pt) | 1983-10-04 |
| MX159337A (es) | 1989-05-17 |
| ZA828423B (en) | 1983-09-28 |
| ATE18724T1 (de) | 1986-04-15 |
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