JPH03189832A - 装置のテスト方式 - Google Patents
装置のテスト方式Info
- Publication number
- JPH03189832A JPH03189832A JP1330148A JP33014889A JPH03189832A JP H03189832 A JPH03189832 A JP H03189832A JP 1330148 A JP1330148 A JP 1330148A JP 33014889 A JP33014889 A JP 33014889A JP H03189832 A JPH03189832 A JP H03189832A
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- Japan
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- test
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- program
- test program
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
試験プログラムを用いて装置の機能の試験を行うテスト
方式に関し、 標準的に開発した試験プログラムを標準として機能が部
分的に異なる装置について変更情報テーブルを参照して
標準あるいは変更した機能に対応する試験を行い、同一
ハードウェアなどで部分的に異なる機能の装置の試験を
容易に可能にすると共に異なる機能試験のために装置毎
の試験プログラムの開発を不要かつ管理を容易にするこ
とを目的とし、 装置の機能の試験を行う試験プログラムと、この試験プ
ログラムによって試験を行う装置の機能と部分的に異な
る機能を持つ装置に対する変更情報を予め格納する変更
情報テーブルと、上記試験プログラムによって装置の試
験を行う際に、上記変更情報テーブルに当該試験を行お
うとする装置の変更情報が格納されていたときに、この
変更情報をもとに装置の試験を行う整合プログラムとを
備え、この整合プログラムによって試験プログラムによ
る試験を行う装置の機能と部分的に異なるIl能を持つ
装置の試験を行うように構成する。
方式に関し、 標準的に開発した試験プログラムを標準として機能が部
分的に異なる装置について変更情報テーブルを参照して
標準あるいは変更した機能に対応する試験を行い、同一
ハードウェアなどで部分的に異なる機能の装置の試験を
容易に可能にすると共に異なる機能試験のために装置毎
の試験プログラムの開発を不要かつ管理を容易にするこ
とを目的とし、 装置の機能の試験を行う試験プログラムと、この試験プ
ログラムによって試験を行う装置の機能と部分的に異な
る機能を持つ装置に対する変更情報を予め格納する変更
情報テーブルと、上記試験プログラムによって装置の試
験を行う際に、上記変更情報テーブルに当該試験を行お
うとする装置の変更情報が格納されていたときに、この
変更情報をもとに装置の試験を行う整合プログラムとを
備え、この整合プログラムによって試験プログラムによ
る試験を行う装置の機能と部分的に異なるIl能を持つ
装置の試験を行うように構成する。
本発明は、試験プログラムを用いて装置の81能の試験
を行う装置のテスト方式に関するものである。
を行う装置のテスト方式に関するものである。
〔従来の技術と発明が解決しようとする課題〕従来、計
算機システムにおける入出力装置などの装置の機能試験
を行う場合、第4図に示すように、たとえハードウェア
が同一の装置(A)23−1、装置(B)、23−2な
どであってもユーザが希望する機能の仕様にあわせた当
該装置(^)231、装置(B)23−2など毎に装置
(A)用試験プログラム22−1.装置(B)用試験プ
ログラム22−2などを作成し、これらの装置の機能試
験を行うようにしていた。このため、仕様がわずかに異
なる多数の装置に共通する部分の仕様変更があった場合
、これら多数の装置毎に作成した試験プログラムをそれ
ぞれ変更する必要が生じてしまい、管理が煩雑となって
しまうと共に、試験プログラムの使用者が装置名と試験
プログラムとの関係を意識して試験する煩雑性が生じて
しまうという問題があった。
算機システムにおける入出力装置などの装置の機能試験
を行う場合、第4図に示すように、たとえハードウェア
が同一の装置(A)23−1、装置(B)、23−2な
どであってもユーザが希望する機能の仕様にあわせた当
該装置(^)231、装置(B)23−2など毎に装置
(A)用試験プログラム22−1.装置(B)用試験プ
ログラム22−2などを作成し、これらの装置の機能試
験を行うようにしていた。このため、仕様がわずかに異
なる多数の装置に共通する部分の仕様変更があった場合
、これら多数の装置毎に作成した試験プログラムをそれ
ぞれ変更する必要が生じてしまい、管理が煩雑となって
しまうと共に、試験プログラムの使用者が装置名と試験
プログラムとの関係を意識して試験する煩雑性が生じて
しまうという問題があった。
本発明は、標準的に開発した試験プログラムを標準とし
て機能が部分的に異なる装置について変更情報テーブル
を参照して標準あるいは変更した機能に対応する試験を
行い、同一ハードウェアなどで部分的に異なる機能の装
置の試験を容易に可能にすると共に異なる機能試験のた
めに装置毎の試験プログラムの開発を不要かつ管理を容
易にすることを目的としている。
て機能が部分的に異なる装置について変更情報テーブル
を参照して標準あるいは変更した機能に対応する試験を
行い、同一ハードウェアなどで部分的に異なる機能の装
置の試験を容易に可能にすると共に異なる機能試験のた
めに装置毎の試験プログラムの開発を不要かつ管理を容
易にすることを目的としている。
第1図は、本発明の原理構成図を示す。
第1図において、試験プログラム2は、装置の機能の試
験を行う標準的に開発した試験プログラムである。
験を行う標準的に開発した試験プログラムである。
整合プログラム3は、試験プログラム2によって装置の
試験を行う際に、変更情報テーブル31に標準的な試験
に対する変更情報が格納されているときに、この変更情
報をもとに装置の試験を行うプログラムである。
試験を行う際に、変更情報テーブル31に標準的な試験
に対する変更情報が格納されているときに、この変更情
報をもとに装置の試験を行うプログラムである。
変更情報テーブル3−1は、試験プログラム2による機
能の標準的な試験に対する変更情報を装置に対応づけて
格納するテーブルである。
能の標準的な試験に対する変更情報を装置に対応づけて
格納するテーブルである。
本発明は、第1図に示すように、試験プログラム2によ
って装置の試験を行う際に、整合プログラム3が変更情
報テーブル3−1に当該試験を行おうとする装置の変更
情報が格納されていたときに、この変更情報をもとに装
置の試験を行うようにしている。
って装置の試験を行う際に、整合プログラム3が変更情
報テーブル3−1に当該試験を行おうとする装置の変更
情報が格納されていたときに、この変更情報をもとに装
置の試験を行うようにしている。
従って、標準的に開発した試験プログラム2を標準とし
て機能が部分的に異なる装置について変更情報テーブル
3−1を参照して標準あるいは変更した機能に対応する
試験を行うことにより、同一ハードウェアなどで部分的
に異なる機能の装置の試験を容易に行うことが可能とな
ると共に、異なる機能試験のために装置毎の試験プログ
ラム2の開発を不要かつ管理を容易にすることが可能と
なる。
て機能が部分的に異なる装置について変更情報テーブル
3−1を参照して標準あるいは変更した機能に対応する
試験を行うことにより、同一ハードウェアなどで部分的
に異なる機能の装置の試験を容易に行うことが可能とな
ると共に、異なる機能試験のために装置毎の試験プログ
ラム2の開発を不要かつ管理を容易にすることが可能と
なる。
次に、第1図から第3図を用いて本発明の1実施例の構
成および動作を順次詳細に説明する。
成および動作を順次詳細に説明する。
第1図において、試験プログラム2は、装置の機能の試
験を行うために標準的に開発した試験プログラムである
。この試験プログラム2は、同一のハードウェアを持ち
、ユーザの希望する機能の仕様を具備した例えばチャネ
ル装置などを試験する機能毎に標準的に開発した試験プ
ログラム(1)、(2)、(3)、(4)などから構成
されている。
験を行うために標準的に開発した試験プログラムである
。この試験プログラム2は、同一のハードウェアを持ち
、ユーザの希望する機能の仕様を具備した例えばチャネ
ル装置などを試験する機能毎に標準的に開発した試験プ
ログラム(1)、(2)、(3)、(4)などから構成
されている。
整合プログラム3は、試験プログラム2によってユーザ
の希望する可能の仕様を具備した同−八−l’ウェアを
持つ装置(A)4−1−装置(B)4−2などの試験を
行う際に、変更情報テーブル31に標準的な試験に対す
る変更情報が格納されているときに、この変更情報をも
とに装置の機能の試験を行うプログラムである。
の希望する可能の仕様を具備した同−八−l’ウェアを
持つ装置(A)4−1−装置(B)4−2などの試験を
行う際に、変更情報テーブル31に標準的な試験に対す
る変更情報が格納されているときに、この変更情報をも
とに装置の機能の試験を行うプログラムである。
変更情報テーブル3−1は、試験プログラム2によって
機能の試験を行おうとする装置(A)41、装置(B)
4−2などについて、当該試験プログラム2による標準
的に機能の試験と部分的に異なるときにその変更情報を
装置に対応づけて格納するテーブルである。
機能の試験を行おうとする装置(A)41、装置(B)
4−2などについて、当該試験プログラム2による標準
的に機能の試験と部分的に異なるときにその変更情報を
装置に対応づけて格納するテーブルである。
装置(A)4−1装置(B)4〜2は、同一のへドウエ
アを持ち、ユーザの希望する機能を持たせた装置(例え
ばチャネル装置など)である。図中、装置(B)中に点
線で“装置1. (A)と機能が異なる部分”と記載し
た部分が、標準的な装置(A)4−1に対して、ユーザ
の希望に合わせて機能を部分的に変更した部分である。
アを持ち、ユーザの希望する機能を持たせた装置(例え
ばチャネル装置など)である。図中、装置(B)中に点
線で“装置1. (A)と機能が異なる部分”と記載し
た部分が、標準的な装置(A)4−1に対して、ユーザ
の希望に合わせて機能を部分的に変更した部分である。
このように機能を部分的に変更した場合には、標準的に
開発した装置(A)4−1の試験プログラムのうち、こ
の変更した部分の機能の試験を行い得るように変更情報
テーブル3−1に当該装置(B)4−1に対応づけて変
更情報を予め登録する。これにより、試験時に試験プロ
グラム2から制御権を渡された整合プログラム3がこの
変更情報に対応した試験(機能試験)を装W(B)4−
2に対して行うことが可能となる。
開発した装置(A)4−1の試験プログラムのうち、こ
の変更した部分の機能の試験を行い得るように変更情報
テーブル3−1に当該装置(B)4−1に対応づけて変
更情報を予め登録する。これにより、試験時に試験プロ
グラム2から制御権を渡された整合プログラム3がこの
変更情報に対応した試験(機能試験)を装W(B)4−
2に対して行うことが可能となる。
次に、第2図を用いて本発明の1実施例の構成の動作を
詳細に説明する。
詳細に説明する。
第2図において、■は、試験プログラム2が機能試験(
11、(2)、(3)、(4)を順次実行を開始し、整
合プログラム3に制御権を渡す。これは、ホスト計算機
1上で動作する標準的に開発した試験プログラム2の機
能試験(IJ、(2ン、(3)、(4)について順次実
行を開始し、整合プログラム3に制御権を渡す。
11、(2)、(3)、(4)を順次実行を開始し、整
合プログラム3に制御権を渡す。これは、ホスト計算機
1上で動作する標準的に開発した試験プログラム2の機
能試験(IJ、(2ン、(3)、(4)について順次実
行を開始し、整合プログラム3に制御権を渡す。
■は、■で制御権の渡された整合プログラム3が変更情
報テーブル3−1を参照して試験しようとする装置の1
1能の異なる旨が予め登録されているか否かを判別する
。NOの場合(標準的な機能の場合、試験プログラム2
の機能試験(1)、(2)、(3)、(4)によってそ
のまま装置の試験が可能な場合)には、■で試験プログ
ラム2の機能試験(1)、C)、(3)、(4)を用い
てそのまま装置(A)4−1などの試験を行う。YES
の場合には、■で異なる機能について変更情報テーブル
3−1を参照し、■で試験プログラム2の機能試験+1
1、(2)、(3)、(4)のうちの変更情報の部分を
変更して装置(B)4−2などの機能の試験を行う。
報テーブル3−1を参照して試験しようとする装置の1
1能の異なる旨が予め登録されているか否かを判別する
。NOの場合(標準的な機能の場合、試験プログラム2
の機能試験(1)、(2)、(3)、(4)によってそ
のまま装置の試験が可能な場合)には、■で試験プログ
ラム2の機能試験(1)、C)、(3)、(4)を用い
てそのまま装置(A)4−1などの試験を行う。YES
の場合には、■で異なる機能について変更情報テーブル
3−1を参照し、■で試験プログラム2の機能試験+1
1、(2)、(3)、(4)のうちの変更情報の部分を
変更して装置(B)4−2などの機能の試験を行う。
以上のように、標準的に開発した試験プログラム2を準
備し、整合プログラム3が変更情報テーブル3−1を参
照して機能を部分的に変更した装置について変更情報に
従って機能の試験を行うことにより、ハードウェアが同
一の装置で機能が部分的番こ異なる装置の試験のために
変更情報を変更情報テーブル3−1に格納するという簡
単な操作によって装置の試験を行うことが可能となる。
備し、整合プログラム3が変更情報テーブル3−1を参
照して機能を部分的に変更した装置について変更情報に
従って機能の試験を行うことにより、ハードウェアが同
一の装置で機能が部分的番こ異なる装置の試験のために
変更情報を変更情報テーブル3−1に格納するという簡
単な操作によって装置の試験を行うことが可能となる。
次に、第3図を用いて具体例を説明する。
第3図において、■は、装置(A)4−1に対して標準
的な機能試験を行うために開発したアンロード試験プロ
グラム(試験プログラム201つの試験プログラム)が
ステータス情l1l(装置(A)用)をもとに試験を開
始し、整合プログラム3に制御3′i権を渡す。
的な機能試験を行うために開発したアンロード試験プロ
グラム(試験プログラム201つの試験プログラム)が
ステータス情l1l(装置(A)用)をもとに試験を開
始し、整合プログラム3に制御3′i権を渡す。
[相]は、制?11権を受は取った整合プログラム3が
アンロード試験のための変更情報テーブル3−1中のス
テータス情報を参照すると、ここでは、装置(B)用が
登録されており、装置(B)について機能が異なること
が判明するので、装置(B)について■、■によって試
験を行う。尚、ここでは、装置(A)4−1のときは機
能が異ならないのでNOとなり、■で試験プログラム3
そのままで装W(A) 4〜1の機能の試験を行う。
アンロード試験のための変更情報テーブル3−1中のス
テータス情報を参照すると、ここでは、装置(B)用が
登録されており、装置(B)について機能が異なること
が判明するので、装置(B)について■、■によって試
験を行う。尚、ここでは、装置(A)4−1のときは機
能が異ならないのでNOとなり、■で試験プログラム3
そのままで装W(A) 4〜1の機能の試験を行う。
■は、装置(B)用の7ンロード試験のためのステータ
ス情報を参照する。
ス情報を参照する。
■は、■で参照したステータス情報を用いて装置(B)
4−2の機能の試験を行う。
4−2の機能の試験を行う。
以下同様に、他の機能の試験についても行う。
以上説明したように、本発明によれば、標準的に開発し
た試験プログラム2を標準として機能が部分的に異なる
装置について変更情報テーブル3−1を参照して標準あ
るいは変更した機能に対応する試験を行う構成を採用し
ているため、同一ハードウェアなどで部分的に異なる機
能の装置の試験を容易に行うことができると共に、異な
る機能試験のために装置毎の試験プログラム2の開発を
不要かつ管理を容易にす、ることができる。また、試験
時に試験プログラム2と、試験しようとする装置の機能
とが異なるか否かの関係を意識する必要がなくなり、部
分的に機能の異なる装置の試験を効率的に行うことがで
きる。
た試験プログラム2を標準として機能が部分的に異なる
装置について変更情報テーブル3−1を参照して標準あ
るいは変更した機能に対応する試験を行う構成を採用し
ているため、同一ハードウェアなどで部分的に異なる機
能の装置の試験を容易に行うことができると共に、異な
る機能試験のために装置毎の試験プログラム2の開発を
不要かつ管理を容易にす、ることができる。また、試験
時に試験プログラム2と、試験しようとする装置の機能
とが異なるか否かの関係を意識する必要がなくなり、部
分的に機能の異なる装置の試験を効率的に行うことがで
きる。
第1図は本発明の原理構成図、第2図は本発明の1実施
例構成図、第3図は本発明の詳細な説明図、第4図は従
来技術の説明図を示す。 図中、■はホスト計算機、2は試験プログラム、3は整
合プログラム、3−1は変更情報テーブル、2は機能試
験対象の装置を表す。
例構成図、第3図は本発明の詳細な説明図、第4図は従
来技術の説明図を示す。 図中、■はホスト計算機、2は試験プログラム、3は整
合プログラム、3−1は変更情報テーブル、2は機能試
験対象の装置を表す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 試験プログラムを用いて装置の機能の試験を行うテスト
方式において、 装置の機能の試験を行う試験プログラム(2)と、この
試験プログラム(2)によって試験を行う装置の機能と
部分的に異なる機能を持つ装置に対する変更情報を予め
格納する変更情報テーブル(3−1)と、 上記試験プログラム(2)によって装置の試験を行う際
に、上記変更情報テーブル(3−1)に当該試験を行お
うとする装置の変更情報が格納されていたときに、この
変更情報をもとに装置の試験を行う整合プログラム(3
)とを備え、 この整合プログラム(3)によって試験プログラム(2
)による試験を行う装置の機能と部分的に異なる機能を
持つ装置の試験を行うように構成したことを特徴とする
装置のテスト方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1330148A JPH03189832A (ja) | 1989-12-20 | 1989-12-20 | 装置のテスト方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1330148A JPH03189832A (ja) | 1989-12-20 | 1989-12-20 | 装置のテスト方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03189832A true JPH03189832A (ja) | 1991-08-19 |
Family
ID=18229351
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1330148A Pending JPH03189832A (ja) | 1989-12-20 | 1989-12-20 | 装置のテスト方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03189832A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62219035A (ja) * | 1986-03-20 | 1987-09-26 | Mitsubishi Electric Corp | 計算機システムの診断方式 |
| JPH01102647A (ja) * | 1987-10-15 | 1989-04-20 | Fujitsu Ltd | テストプログラムロード制御方式 |
-
1989
- 1989-12-20 JP JP1330148A patent/JPH03189832A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62219035A (ja) * | 1986-03-20 | 1987-09-26 | Mitsubishi Electric Corp | 計算機システムの診断方式 |
| JPH01102647A (ja) * | 1987-10-15 | 1989-04-20 | Fujitsu Ltd | テストプログラムロード制御方式 |
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